ボタマゲッタ。 【ドッカンバトル】心の弱さの克服『ボタマゲッタ』の評価とおすすめパーティ!

【ドラゴンボール】ボタモ、最強の盾の本当の強さは?

ボタマゲッタ

【心の弱さの克服】ボタマゲッタの考察です。 40 倍 必殺技倍率 4. 『超高 DEF 』と『全属性ガード』のコンボにより、どんなイベントでも通用する最強格の防御性能を発揮出来る、非常に優秀な壁キャラクターです。 『』『 』のような最高難易度イベントでも圧倒的な防御性能を誇る能力ですが、このボタマゲッタの DEF はそのジャネンバの更に上を行くレベルです。 被り無し解放でも DEF8 万、 9 万と普通に出せるレベルであり、仮に被り込みで『連続攻撃』スキルでも伸ばせば更にとんでもないことになります。 しっかり DEF が上がって来れば、『全属性ガード』抜きですら十分な受け性能を発揮することすら可能になるでしょう。 オマケにリンクスキルも、『超激戦』『力の大会』『的確なアシスト』などはカテゴリ運用だと通りやすかったりで、『2番目に置くとリンクを切る』とかそういう事もなく、自由に相手の攻撃を受けに行けます。 『』『』『』『』いずれか1つが対象・特攻指定になるバトルロードや極限Zバトルなんかにはまず顔を出せる性能であり、非常に汎用性の高いガード役です。 2 つの面から発揮される高い防御性能は、剛柔兼ね備えたボタモとマゲッタの体質を良く反映している性能でしょう。 まさしくダブルカードという感じです。 ただ、パッシブにしても追加効果にしても、『初回の顔出し時』には弱いくらいの印象はあるでしょう。 例えば『カテゴリバトルロード』なんかで『 1 ターン目』に配置されてしまった場合、とてもじゃないですが敵の攻撃を守り切れるレベルではありません。 2万、必殺1回でも6. 8万程度なので、カテゴリバトルロード級のイベントではガッツリダメージも通されます。 非常に優秀な壁役ですし、ダメージもそこそこは稼いでくれるので解放適正は十分です。 スキルは、『連続攻撃』『回避』の2択という形になるでしょう。 王道は 『連続攻撃』です。 こちらは持続も6ターンと長く、パッシブと掛け算になるので1度発動するだけでDEFが1万以上も上がってくれるので、こちらに全振りでも良いでしょう。 ダメージの方も稼げますし。 リンクも通りやすいですし、同カテゴリにおける存在感は極めて大きいでしょう。 特に『』で組めば、『超激戦』『力の大会』辺りは非常に通りやすいので、隊列的にも問題ナシです。 イロモノな見た目とは裏腹に、リンクスキルの汎用性という点でも十分なアドバンテージを持っています。 【老界王神は使うべき?】 SR のボタモ・マゲッタをドッカン覚醒させると同名カードになるので、こちらを利用して技上げも可能です。 手間ではありますが、出来れば利用したいです。 少なくとも、技レベル 10 にして潜在能力解放していく価値は大いにあるキャラクターですから。 【引けたら当たり?外れ?】 正確には覚醒前を引き当てることになります。 高DEF&全属性ガードという二段構えの強力な防御性能を持ち、非常に多くの最高難易度イベントへも連れて行ける汎用性を誇る、通常ガシャ産キャラとしては 間違いなく当たりと言えるキャラクターです。 今後、所属するカテゴリ全てのバトルロードや特攻極限で壁役をやれる性能ですから、持っていて絶対に損の無いキャラクターでしょう。 サブとしての汎用性という意味では、フェス限のハズのヒットよりも上かも…。

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まったりゆったりドッカンバトル詳細解説: 【2019/03/31雑記】ヒットとボタマゲッタの話

ボタマゲッタ

【心の弱さの克服】ボタマゲッタの考察です。 40 倍 必殺技倍率 4. 『超高 DEF 』と『全属性ガード』のコンボにより、どんなイベントでも通用する最強格の防御性能を発揮出来る、非常に優秀な壁キャラクターです。 『』『 』のような最高難易度イベントでも圧倒的な防御性能を誇る能力ですが、このボタマゲッタの DEF はそのジャネンバの更に上を行くレベルです。 被り無し解放でも DEF8 万、 9 万と普通に出せるレベルであり、仮に被り込みで『連続攻撃』スキルでも伸ばせば更にとんでもないことになります。 しっかり DEF が上がって来れば、『全属性ガード』抜きですら十分な受け性能を発揮することすら可能になるでしょう。 オマケにリンクスキルも、『超激戦』『力の大会』『的確なアシスト』などはカテゴリ運用だと通りやすかったりで、『2番目に置くとリンクを切る』とかそういう事もなく、自由に相手の攻撃を受けに行けます。 『』『』『』『』いずれか1つが対象・特攻指定になるバトルロードや極限Zバトルなんかにはまず顔を出せる性能であり、非常に汎用性の高いガード役です。 2 つの面から発揮される高い防御性能は、剛柔兼ね備えたボタモとマゲッタの体質を良く反映している性能でしょう。 まさしくダブルカードという感じです。 ただ、パッシブにしても追加効果にしても、『初回の顔出し時』には弱いくらいの印象はあるでしょう。 例えば『カテゴリバトルロード』なんかで『 1 ターン目』に配置されてしまった場合、とてもじゃないですが敵の攻撃を守り切れるレベルではありません。 2万、必殺1回でも6. 8万程度なので、カテゴリバトルロード級のイベントではガッツリダメージも通されます。 非常に優秀な壁役ですし、ダメージもそこそこは稼いでくれるので解放適正は十分です。 スキルは、『連続攻撃』『回避』の2択という形になるでしょう。 王道は 『連続攻撃』です。 こちらは持続も6ターンと長く、パッシブと掛け算になるので1度発動するだけでDEFが1万以上も上がってくれるので、こちらに全振りでも良いでしょう。 ダメージの方も稼げますし。 リンクも通りやすいですし、同カテゴリにおける存在感は極めて大きいでしょう。 特に『』で組めば、『超激戦』『力の大会』辺りは非常に通りやすいので、隊列的にも問題ナシです。 イロモノな見た目とは裏腹に、リンクスキルの汎用性という点でも十分なアドバンテージを持っています。 【老界王神は使うべき?】 SR のボタモ・マゲッタをドッカン覚醒させると同名カードになるので、こちらを利用して技上げも可能です。 手間ではありますが、出来れば利用したいです。 少なくとも、技レベル 10 にして潜在能力解放していく価値は大いにあるキャラクターですから。 【引けたら当たり?外れ?】 正確には覚醒前を引き当てることになります。 高DEF&全属性ガードという二段構えの強力な防御性能を持ち、非常に多くの最高難易度イベントへも連れて行ける汎用性を誇る、通常ガシャ産キャラとしては 間違いなく当たりと言えるキャラクターです。 今後、所属するカテゴリ全てのバトルロードや特攻極限で壁役をやれる性能ですから、持っていて絶対に損の無いキャラクターでしょう。 サブとしての汎用性という意味では、フェス限のハズのヒットよりも上かも…。

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【ドラゴンボール】ボタモ、最強の盾の本当の強さは?

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【スポンサーリンク】 マゲッタが可愛い!第七宇宙のメタルマン強さ考察! 第七宇宙の代表のひとり、マゲッタ。 外見としては完全にロボットなんだけど、ちゃんと心を持った生物なんだそうです。 ドラゴンボール超より引用 マゲッタの表現はこんな感じだった! あのベジータと戦って、かなりいいところまで追い詰めましたから、実力もかなり高いと思われます。 なんというか、蒸気機関っぽい感じは雰囲気出ていいよね。 戦闘能力も然ることながら、戦闘フィールドを 低酸素空間にしてベジータを追い詰めた辺りもなかなか見事な戦略だったんじゃないかな。 しかも純粋なパワーとパワーのぶつかり合いではなく、ちょっとヒネリを加えた戦闘スタイル。 この辺りを踏まえていくと、単純な力比べが主体になりがちのドラゴンボールワールドの中でも、なかなか異彩を放っていて良いかもしれない! 結構ファンも多いみたいで、マゲッタ旋風が巻き起こりそうな予感! 【スポンサーリンク】 メンタルが弱くて可愛い! ベジータvsマゲッタの闘いはベジータの勝利で幕を降ろしました。 ベジータのファイナルフラッシュからの、罵声を浴びせながらのパンチ。 実際に作中でもこんな感じだったし。 ドラゴンボールより引用 涙目のマゲッタが可愛い!いいなぁこういう敵! ベジータに怒気をふんだんに孕んだ声で 「ポンコツ」と言われてしまったことに落ち込むマゲッタ。 たったこれだけでこの落ち込みようは、相当メンタルが弱いですね…可愛い。 しかし逆をいうと、マゲッタを選んだシャンパやヴァドスは、この弱点を知らなかったんだろうか?という疑問も湧き上がってくる気がする。 悪口を言われただけでこんなに落ち込んじゃうっていうのはかなりの弱点になるんじゃないかなぁ? そんな戦士を選抜メンバーに入れないと行けないほど層が薄いのか第七宇宙は! 様々な疑問が湧き上がってくるわけなんだけど、今回のドラゴンボール超のストーリーは、これまでよりも全般的に趣向が凝らしてある感じがあって、バトワンとしては結構すき。

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