デュエル リンクス meta。 スマホゲームをやめた! デュエルリンクスを引退しました

【遊戯王デュエルリンクス】環境メタと言えばこのデッキ!『メタビート』

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GXミッションの追加 GXステージは1から! GXワールドを選択するとステージミッションは1から進める必要あり。 ステージを進めると、GXのキャラクター解放などが可能なためしっかり進めよう。 作中では、心からデュエルを楽しむ十代と出会い、少しずつ変わっていく描写も描かれている。 十代のことを「アニキ」と呼び、実の兄と同じように慕っていた。 ビークロイドの使い手 翔はアニメGXではビークロイドモンスターを使用していた。 ビークロイドは全て機械族で統一されているモンスターで、単体でも強力なモンスターも何枚か存在する。 翔の実装に伴い、機械族のサポートカードの追加にも期待だ。 参戦はまだ先? 実は丸藤翔は、10月中旬に参戦が予想されている遊戯王DMのキャラクター、ゴースト骨塚と同じ声優。 遊戯王DMワールドでも闇遊戯と声優が同じだった武藤遊戯の参戦は遅かった。 こういった裏事情から翔の参戦はまだ先になるかもしれない。 GX予想キャラ2:カイザー亮.

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【遊戯王デュエルリンクス】KCカップ完全攻略|上位に入れるデッキも紹介

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スマホゲームは 「お手軽」「基本プレイ無料」「種類もすごく豊富」なゲームアプリであり、スマホを持っている若い世代や中年代あたりの人の多くは、現在進行形でプレイしている人が多いのではないでしょうか。 かくいう私も、スマホゲームをやっています。 メインで遊んでいるのが「遊戯王デュエルリンクス」。 サブで遊んでいるのが「FGO」。 FGOの方はサブというよりも、ログインだけ毎日行っている形です。 大抵のスマホゲームには、1日1回ログインするとゲーム内アイテムが無料で貰える「ログインボーナス」があります。 「無料で貰えるものは貰っておかなきゃ損」といった精神から、プレイしていませんがログインだけは毎日コツコツと行っていたのです。 そして今年の締めとなる12月28日。 私はデュエルリンクスとFGOをやめた。 デュエルリンクスとFGOの2つのアプリをスマホからアンインストールして、この2つのスマホゲームのプレイを終わらせました。 遊戯王デュエルリンクスは面白かった! FGOを始めた理由は、原作のfateシリーズや空の境界のファンであったから。 最初はスマホゲームという理由で敬遠していましたが、ストーリーも面白いと聞き、第六章が始まったあたりから参入しました。 序盤のストーリーは正直面白くありませんでしたが、ナイチンゲールのキャラが魅力的に描かれているアメリカ大戦の章や、攻略の道筋がなかなか見えない円卓の章。 そして終始絶望感が漂う中で奮闘する古代メソポタミアの章は非常に面白かったです。 後半の盛り上がりは、さすが奈須きのこ氏だと思わせてくれる興奮するストーリーでした。 …しかし、メインのゲーム性が絶望的に詰まらない。 1ターンに5つのコマンドを選んで戦う方式でしたが、あれを面白いと思ってゲームを続けることはできませんでした。 俗にいう作業ゲーです。 スマホゲームにありがちな周回作業も含めて「ストーリーを読むために、詰まらないゲームを毎日している」感じでした。 対して遊戯王デュエルリンクスは、カードゲームとして非常に有名な遊戯王をそのままアプリで遊べるようにしたもので、ゲームとしての面白さは抜群でした。 私は子供時代に遊戯王カードに嵌って友人たちとたくさん遊んでいた世代です。 デュエルリンクスを始めた理由は、そのような懐かしさから。 そしてデュエルリンクスはネットですぐに誰とでも対戦ができます。 そうして、 ストーリーが面白いFGOとゲームが面白い遊戯王デュエルリンクスが、私の生活習慣に定着していきました。 私が唐突にデュエルリンクスをやめた理由 FGOについては 「キャラを成長させるのに膨大な周回作業が必要」といった作業ゲーを強要される時間が非常に多かったため、ストーリーを進める以外の時間が終始苦痛でした。 そのため区切りとなる第一部をクリアしてからは、自然とゲームをプレイすることがなくなりログインボーナスを貰うだけとなっていました。 反対にデュエルリンクスについてはゲーム自体が楽しかったため、毎日ログインしてアイテムを貰いつつ、オートでコンピューター対戦を回してデイリー任務を消化したり、ランク戦と呼ばれる対人戦に参加して遊んでいました。 流行のスマホゲームはユーザーを離れさせないよう、次から次へとイベントを用意してくれます。 デュエルリンクスも例外ではなく「何もイベントがない」期間が少ないくらい、いつも何かしら新規イベント以外にも限定キャラや限定ステージ(またそれに伴う報酬)などを発生させていました。 加えて、毎月リセットされる「ランク戦」は5勝または10勝ごとにゲーム内アイテムが貰えます。 ランク戦自体が対人戦で面白いのに加えて、一定数勝つごとにレアカードと交換できるチケットなどが貰えるのですから「やらなきゃ損」という気持ちも含みつつ、存分に楽しんでいました。 そして12月の終わり頃、ランク戦で対戦を終えた後に一つのメッセージが表示されました。 しかし、私はこのメッセージをみて戦慄しました。 私がデュエルリンクスを始めたのは今年2018年の話です。 半年以上はプレイしていますが、まだ8ヶ月か10ヶ月ほど。 それなのに対人戦であるランク戦を1000回やったというのであれば、自分がどれだけこのスマホゲームに時間を使っていたのか。 それを予想外の形で突きつけられることとなりました。 仮に10ヶ月プレイしたとして、1ヶ月あたり100回ランク戦をやったこととなります。 これが多いのかと言われれば、デュエルリンクスをプレイしている人にとっては決して多すぎる数字ではありません。 何しろ、デュエルリンクスのランク戦の報酬に「100勝でURチケット」があるのです。 しかも毎月リセットされるため、取りあえず100勝までやることを毎月のノルマにしている人も多くいると思います。 そのためスマホゲームに嵌っている最中は何とも思いませんでしたが、 いざ「ランク戦1,000回」という事実を見せられると、社会人として貴重なプライベート時間の使い方を改めて考えさせられます。 ランク戦は対人戦ですから、相手プレイヤーの思考時間も含まれます。 1回の対戦が平均で10分ほど。 これを1,000回行うと、既に10,000分使っていることになります。 もっとシビアに考えると、1日に睡眠や食事などに費やす時間は大体10時間であり、14時間が趣味や勉強などに費やせるプライベート時間です。 夏季休暇と冬期休暇の間中、ずっとデュエルリンクスのランク戦をやっているようなものですね。 正直、アホかと思いました。 日中仕事を頑張って早い時間に帰宅できるようにしても、このようなプライベート時間の浪費をしていては意味がありません。 よくパチンコで負け続ける人に対して、収支をつければ自分がいかにお金も時間も無駄にしているかわかるのに…という声がありますし、自分も同意していました。 が、今回のこのデュエルリンクスの時間の使い方はパチンコと同様、問題を直視しないで気にしないで続けていたことにあります。 いざ現実を突き付けられて時間を換算し、 ここで始めて「自分がスマホゲームにどれほど時間を取られているか」を認識、反省しました。 スマホゲームに終わりはない。 だから「やめた」 スマホゲームの良い点は「お手軽」「基本プレイ無料」「種類もすごく豊富」であり、ユーザーを飽きさせないようにイベントも常に開催しており十分に楽しめるツールです。 ただしその反面、「明確な終わりがない」のが大きなデメリットでもあります。 家庭用の据え置きゲームでドラクエなどのRPGでは、ストーリークリアがゲームの終わりになります。 またストリートファイターやマリオパーティなどの複数人で遊ぶゲームについても、容量は豊富ですがいずれ遊びつくした感が出てくるでしょう。 こういった終着点が、スマホゲームには基本的に存在しません。 ある程度遊びつくしても、次々に追加されるイベントや新キャラ、新システム。 ユーザーが離れることはそのスマホゲームの終了に繋がるため、 あの手この手で私たちの関心を常にスマホゲームに向けるように仕向けてきます。 家庭用ゲーム機のソフトは 「いかに面白いゲームを作り、売り上げを伸ばすか」 スマホゲームは 「いかにユーザーを繋ぎとめて、ゲームをやめさせないか」 ゲームという同じジャンルですが、スマホゲームはそもそも家庭用ゲームソフトとは制作の理念が異なっているのです。 そして私はその理念通りに長期間と長時間、スマホゲームに嵌りました。 今の生活に満足しているのであればこのスマホゲームは暇な時間を無くしてくれる、有用な終わりのないゲームとなるでしょう。 そのためスマホゲームの遊戯王デュエルリンクスとFGOの引退を決意。 今年12月28日の時点で、スマホゲームをやめたのです。 自制できないならスマホゲームはやめてしまおう! スマホゲームをやめて、アンインストールをしました。 デュエルリンクスに使っていた時間も空き時間となりプライベート時間の容量が少しすっきりしました。 何もアンインストールすることはないのでは? と思う方もいるかもしれません。 実際、息抜き程度にスマホゲームを扱えている人は一番上手にスマホゲームと付き合っていると言えると思います。 そういう意味では、デュエルリンクスなども自分の時間をちゃんとコントロールできるのであれば「やめる」必要はなかったでしょう。 ただ、私は自制できる自信がありませんでした。 通常時ならともかく、イベントが開かれれば報酬欲しさに息抜き以上にプレイすることでしょう。 イベント報酬は、そのイベントを逃してしまえば次のイベント復刻まで手に入れることはできません。 ゲーム内での有用性があるかどうかはともかく、取りあえず欲しいと思ってしまうのがコレクション性に富んだスマホゲームの強い誘惑なのです。 またカードゲーム特有の「新カードでデッキを組んで調整」。 これが非常に楽しい反面、あっという間に時間を浪費してしまいます。 デッキを作り、実際に試しで回してみる。 通常召喚できるモンスターが少ない。 パーツが揃えば強い反面、事故率が高い。 迎撃用の罠カードを減らして、パーツが揃うまで時間稼ぎできるカードをもっと投入するか…etc デュエルリンクスは対人戦が無料で何回もできるため、輪を掛けてデッキ調整に時間を掛かってしまいます。 無料で対人戦ができるのがデュエルリンクスの良いところであり、逆に私みたいに自制ができない人にとっては無限に遊んでしまう悪い面となるのです。 そのため、意を決してスマホゲームをアンインストールしてやめた。 スマホゲーム自体は楽しいので、また私自身の課題が片付いたら再開したいと思います。 それが何年後になるかはわかりませんが…。 ただ「ブルーアイズ・カオス・ MAX・ドラゴン」は大好きなので、そのカードが出てきたら心が揺さぶられるかもしれません。 その時に迷いなくデュエルリンクスを始められるように、今はスマホゲーム自体をやめて、私自身の課題に専念します。 私を含めて自制できていない皆さんは、スマホゲームの取り扱いに十分注意して有意義なプライベートを過ごしてくださいね!.

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30枚デッキでデッキ破壊厨絶望www【遊戯王デュエルリンクス実況#179】【Meta deck destruction】

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スマホゲームは 「お手軽」「基本プレイ無料」「種類もすごく豊富」なゲームアプリであり、スマホを持っている若い世代や中年代あたりの人の多くは、現在進行形でプレイしている人が多いのではないでしょうか。 かくいう私も、スマホゲームをやっています。 メインで遊んでいるのが「遊戯王デュエルリンクス」。 サブで遊んでいるのが「FGO」。 FGOの方はサブというよりも、ログインだけ毎日行っている形です。 大抵のスマホゲームには、1日1回ログインするとゲーム内アイテムが無料で貰える「ログインボーナス」があります。 「無料で貰えるものは貰っておかなきゃ損」といった精神から、プレイしていませんがログインだけは毎日コツコツと行っていたのです。 そして今年の締めとなる12月28日。 私はデュエルリンクスとFGOをやめた。 デュエルリンクスとFGOの2つのアプリをスマホからアンインストールして、この2つのスマホゲームのプレイを終わらせました。 遊戯王デュエルリンクスは面白かった! FGOを始めた理由は、原作のfateシリーズや空の境界のファンであったから。 最初はスマホゲームという理由で敬遠していましたが、ストーリーも面白いと聞き、第六章が始まったあたりから参入しました。 序盤のストーリーは正直面白くありませんでしたが、ナイチンゲールのキャラが魅力的に描かれているアメリカ大戦の章や、攻略の道筋がなかなか見えない円卓の章。 そして終始絶望感が漂う中で奮闘する古代メソポタミアの章は非常に面白かったです。 後半の盛り上がりは、さすが奈須きのこ氏だと思わせてくれる興奮するストーリーでした。 …しかし、メインのゲーム性が絶望的に詰まらない。 1ターンに5つのコマンドを選んで戦う方式でしたが、あれを面白いと思ってゲームを続けることはできませんでした。 俗にいう作業ゲーです。 スマホゲームにありがちな周回作業も含めて「ストーリーを読むために、詰まらないゲームを毎日している」感じでした。 対して遊戯王デュエルリンクスは、カードゲームとして非常に有名な遊戯王をそのままアプリで遊べるようにしたもので、ゲームとしての面白さは抜群でした。 私は子供時代に遊戯王カードに嵌って友人たちとたくさん遊んでいた世代です。 デュエルリンクスを始めた理由は、そのような懐かしさから。 そしてデュエルリンクスはネットですぐに誰とでも対戦ができます。 そうして、 ストーリーが面白いFGOとゲームが面白い遊戯王デュエルリンクスが、私の生活習慣に定着していきました。 私が唐突にデュエルリンクスをやめた理由 FGOについては 「キャラを成長させるのに膨大な周回作業が必要」といった作業ゲーを強要される時間が非常に多かったため、ストーリーを進める以外の時間が終始苦痛でした。 そのため区切りとなる第一部をクリアしてからは、自然とゲームをプレイすることがなくなりログインボーナスを貰うだけとなっていました。 反対にデュエルリンクスについてはゲーム自体が楽しかったため、毎日ログインしてアイテムを貰いつつ、オートでコンピューター対戦を回してデイリー任務を消化したり、ランク戦と呼ばれる対人戦に参加して遊んでいました。 流行のスマホゲームはユーザーを離れさせないよう、次から次へとイベントを用意してくれます。 デュエルリンクスも例外ではなく「何もイベントがない」期間が少ないくらい、いつも何かしら新規イベント以外にも限定キャラや限定ステージ(またそれに伴う報酬)などを発生させていました。 加えて、毎月リセットされる「ランク戦」は5勝または10勝ごとにゲーム内アイテムが貰えます。 ランク戦自体が対人戦で面白いのに加えて、一定数勝つごとにレアカードと交換できるチケットなどが貰えるのですから「やらなきゃ損」という気持ちも含みつつ、存分に楽しんでいました。 そして12月の終わり頃、ランク戦で対戦を終えた後に一つのメッセージが表示されました。 しかし、私はこのメッセージをみて戦慄しました。 私がデュエルリンクスを始めたのは今年2018年の話です。 半年以上はプレイしていますが、まだ8ヶ月か10ヶ月ほど。 それなのに対人戦であるランク戦を1000回やったというのであれば、自分がどれだけこのスマホゲームに時間を使っていたのか。 それを予想外の形で突きつけられることとなりました。 仮に10ヶ月プレイしたとして、1ヶ月あたり100回ランク戦をやったこととなります。 これが多いのかと言われれば、デュエルリンクスをプレイしている人にとっては決して多すぎる数字ではありません。 何しろ、デュエルリンクスのランク戦の報酬に「100勝でURチケット」があるのです。 しかも毎月リセットされるため、取りあえず100勝までやることを毎月のノルマにしている人も多くいると思います。 そのためスマホゲームに嵌っている最中は何とも思いませんでしたが、 いざ「ランク戦1,000回」という事実を見せられると、社会人として貴重なプライベート時間の使い方を改めて考えさせられます。 ランク戦は対人戦ですから、相手プレイヤーの思考時間も含まれます。 1回の対戦が平均で10分ほど。 これを1,000回行うと、既に10,000分使っていることになります。 もっとシビアに考えると、1日に睡眠や食事などに費やす時間は大体10時間であり、14時間が趣味や勉強などに費やせるプライベート時間です。 夏季休暇と冬期休暇の間中、ずっとデュエルリンクスのランク戦をやっているようなものですね。 正直、アホかと思いました。 日中仕事を頑張って早い時間に帰宅できるようにしても、このようなプライベート時間の浪費をしていては意味がありません。 よくパチンコで負け続ける人に対して、収支をつければ自分がいかにお金も時間も無駄にしているかわかるのに…という声がありますし、自分も同意していました。 が、今回のこのデュエルリンクスの時間の使い方はパチンコと同様、問題を直視しないで気にしないで続けていたことにあります。 いざ現実を突き付けられて時間を換算し、 ここで始めて「自分がスマホゲームにどれほど時間を取られているか」を認識、反省しました。 スマホゲームに終わりはない。 だから「やめた」 スマホゲームの良い点は「お手軽」「基本プレイ無料」「種類もすごく豊富」であり、ユーザーを飽きさせないようにイベントも常に開催しており十分に楽しめるツールです。 ただしその反面、「明確な終わりがない」のが大きなデメリットでもあります。 家庭用の据え置きゲームでドラクエなどのRPGでは、ストーリークリアがゲームの終わりになります。 またストリートファイターやマリオパーティなどの複数人で遊ぶゲームについても、容量は豊富ですがいずれ遊びつくした感が出てくるでしょう。 こういった終着点が、スマホゲームには基本的に存在しません。 ある程度遊びつくしても、次々に追加されるイベントや新キャラ、新システム。 ユーザーが離れることはそのスマホゲームの終了に繋がるため、 あの手この手で私たちの関心を常にスマホゲームに向けるように仕向けてきます。 家庭用ゲーム機のソフトは 「いかに面白いゲームを作り、売り上げを伸ばすか」 スマホゲームは 「いかにユーザーを繋ぎとめて、ゲームをやめさせないか」 ゲームという同じジャンルですが、スマホゲームはそもそも家庭用ゲームソフトとは制作の理念が異なっているのです。 そして私はその理念通りに長期間と長時間、スマホゲームに嵌りました。 今の生活に満足しているのであればこのスマホゲームは暇な時間を無くしてくれる、有用な終わりのないゲームとなるでしょう。 そのためスマホゲームの遊戯王デュエルリンクスとFGOの引退を決意。 今年12月28日の時点で、スマホゲームをやめたのです。 自制できないならスマホゲームはやめてしまおう! スマホゲームをやめて、アンインストールをしました。 デュエルリンクスに使っていた時間も空き時間となりプライベート時間の容量が少しすっきりしました。 何もアンインストールすることはないのでは? と思う方もいるかもしれません。 実際、息抜き程度にスマホゲームを扱えている人は一番上手にスマホゲームと付き合っていると言えると思います。 そういう意味では、デュエルリンクスなども自分の時間をちゃんとコントロールできるのであれば「やめる」必要はなかったでしょう。 ただ、私は自制できる自信がありませんでした。 通常時ならともかく、イベントが開かれれば報酬欲しさに息抜き以上にプレイすることでしょう。 イベント報酬は、そのイベントを逃してしまえば次のイベント復刻まで手に入れることはできません。 ゲーム内での有用性があるかどうかはともかく、取りあえず欲しいと思ってしまうのがコレクション性に富んだスマホゲームの強い誘惑なのです。 またカードゲーム特有の「新カードでデッキを組んで調整」。 これが非常に楽しい反面、あっという間に時間を浪費してしまいます。 デッキを作り、実際に試しで回してみる。 通常召喚できるモンスターが少ない。 パーツが揃えば強い反面、事故率が高い。 迎撃用の罠カードを減らして、パーツが揃うまで時間稼ぎできるカードをもっと投入するか…etc デュエルリンクスは対人戦が無料で何回もできるため、輪を掛けてデッキ調整に時間を掛かってしまいます。 無料で対人戦ができるのがデュエルリンクスの良いところであり、逆に私みたいに自制ができない人にとっては無限に遊んでしまう悪い面となるのです。 そのため、意を決してスマホゲームをアンインストールしてやめた。 スマホゲーム自体は楽しいので、また私自身の課題が片付いたら再開したいと思います。 それが何年後になるかはわかりませんが…。 ただ「ブルーアイズ・カオス・ MAX・ドラゴン」は大好きなので、そのカードが出てきたら心が揺さぶられるかもしれません。 その時に迷いなくデュエルリンクスを始められるように、今はスマホゲーム自体をやめて、私自身の課題に専念します。 私を含めて自制できていない皆さんは、スマホゲームの取り扱いに十分注意して有意義なプライベートを過ごしてくださいね!.

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