ハモネプ。 『全国ハモネプリーグ』にHIKAKIN、EXIT、SixTONES・ジェシーが出演!ジェシーの見どころ動画公開

ハモネプ出演者の現在の活動は?おっくんやライバルけんぞーのその後

ハモネプ

ネプチューンがMCを務めたバラエティ番組『力の限りゴーゴゴー!!』(1999年~2002年)の人気企画から始まった「ハモネプ」。 今回は、20年目に突入する記念すべき大会となる。 そんな中でも、「歌で日本を元気にしたい!」と熱い思いを胸に応募した171組の中から、ハイレベルな選考を勝ち抜いた15組の学生がアカペラ日本一を競い合う。 審査基準はハーモニー、ボーカル、アレンジ、テクニック、リズムをそれぞれ100点で採点。 合計500点満点で各ブロック最高得点のチームが決勝に進む。 果たして、学生日本一に輝くチームは? そして、豪華ゲスト陣も決定。 日本のトップYouTuberで、2011年に放送された『全国ハモネプリーグ』に出演した経験を持つHIKAKIN、今年1月にCDデビューしたSixTONESのジェシー、お笑い第7世代の中でも抜群の人気を誇るEXIT(りんたろー。 、兼近大樹)が出演する。 圧倒的な歌唱力とハーモニー、そしてディズニーアニメ映像を織り交ぜた『ハモネプ』だけのオリジナル版「美女と野獣」を披露する。 番組放送までの間、さまざまな場所で特別映像を随時公開。 フジテレビ公式YouTubeではジェシーが番組の見どころを語る動画、公式TwitterではHIKAKINの特別コメントが配信される。 また、番組公式YouTube「ハモネプ道場」や番組公式ファンクラブ「fanicon」ではそれぞれのサイトでしか見られない特別映像も公開されるという。 <出場グループ> あまがさ、アルペジオ、いちごぐみ、インターハーモニー、桶川ルマンド、音てまり、伽藍堂ベイビー、ザ・コンティニューズ、サツキバエ、シンフォニア、ツワブキ、トンファンニューヨ、ブロス、まいける. JP、まんぷく (五十音順).

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「ハモネプ」が20年目に突入!「美女と野獣」の特別パフォーマンスも(ザテレビジョン)

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楽器を使わず声だけで仲間とハーモニーを奏で、アカペラ日本一を競う「青春アカペラ甲子園 全国ハモネプリーグ 今聴いて欲しい!ぼくたちのハーモニー」 フジテレビ系 が、7月4日 土 の夜9時から放送される。 ネプチューンがMCを務めたバラエティー「力の限りゴーゴゴー!!」 1999~2002年)の人気企画から始まった「ハモネプ」が、今回の放送で20年目に突入。 今回は、ハモネプの原点ともいえる学生大会が実施される。 今年の春からホームページで募集が開始されたが、新型コロナウイルスの影響で、メンバーも集められない、練習もできないというような厳しい状況に。 しかし、「歌で日本を元気にしたい!」という思いをもつ171組の応募があり、その中から選考を勝ち抜いた15組の学生がアカペラ日本一を競い合う。 さらに、ディズニー史上初の公式アカペラグループ・ディカペラがスペシャルパフォーマンスを披露する。 圧倒的な歌唱力とハーモニー、そしてディズニーアニメ映像を織り交ぜた「ハモネプ」だけのオリジナル版「美女と野獣」は見逃せない。 また、フジテレビ公式YouTubeでは、ジェシーが見どころについて語った動画を、公式Twitterでは、HIKAKINの特別コメントをそれぞれ6月26日から配信。 公式YouTube「ハモネプ道場」や「ハモネプ」公式ファンクラブの「fanicon」などでは、放送までそれぞれのサイトでしか見られない特別映像が随時公開される予定。 (ザテレビジョン).

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ハモネプリーグ

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・おっくん(ボイパ) ・たいし(ベース) ・ならちゃん ・よぴの ・はっすぃ~ ・よこちゃん ベースボーカルであった野口大志さんは、 その後、PAエンジニアとして 作曲活動をされています。 NHKの音楽バラエティ番組「どらみふぁワンダーランド」に出演し ハモネプの審査員などをつとめた 「RAG FAIR」ですが 2002年に発売されたシングル「恋のマイレージ」「Sheサイドストーリー」は オリコンランキングで1位、2位を独占し 同年には紅白に出場。 2011年に活動を休止するも 翌年には再開しており、 2019年にボイパ担当の「おっくん」が脱退。 7月の参院選への立候補を表明しており、 政治家「奥村政佳」として 立憲民主党から出馬する予定だそう。 ・へろ(トップテナー) ・よーへー(バリトン) ・トトロ(セカンドテナー) ・じゅりじゅり(アルト) ・シンディー(バス) アニメソングを中心に、 ボイパを使わず 5人のコーラスのみで歌うことが 特徴的なグループでした。 「宇宙戦艦ヤマト」が、 大会史上初となる 満点を叩き出したものの 決勝には進めず、 その後は、コーラスを中心とした アニソンCDを 発売していました。 A・cappellers(アカッペラーズ)のその後 2001年に結成された 福岡出身のアカペラグループ。 アレンジ力に長けた 第3回の王者であり、 2003年にメジャーデビューを 果たしたものの 2005年、活動休止に。 当時のメンバーが 3人脱退した後は 残ったメンバーで活動を続け、 2017年には、かつてのメンバーによる 1夜限りのライブを行い チケットは完売したそう。 Northのその後 北海道の代表として 第1回から3大会連続で ハモネプに出場していたNorth。 第1回、第2回ともに 高得点をたたき出すも 決勝には進めず、 第3回で、初の準優勝に輝いていました。 2007年にメジャーデビューしたものの、 2012年には活動を 休止していたようです。 こすへらすのその後 西日本の精鋭で結成された ドリームチーム「こすへらす」。 「打倒おっくん!」「全員がボイパチーム」と呼ばれ 第1回では、19点を記録。 ベースのだいすけさんが、 同じ中国地区代表グループ「こぶ茶」の 「さかえ」さんに告白して フラれていたのが印象的でしたね! 「こすへらす」は解散したものの メインボーカルのサトルさんが 混声アカペラヴォーカルグループclearance(クリアランス)のリーダーとして プロデビューしており、 同グループは2018年で結成15周年を 迎えていました。 「高橋一生」さんに似ていると評判の「ニコラス」さんは、 その後アカペラグループ 「チュチュチュファミリー」として活動。 プロのボイスパーカッション奏者として 活躍していたようです。 元メンバー(ヤシさんなど)を中心に 結成された同グループは、 アルバムを全国リリースしたものの、 2016年に活動を休止しています。 Soft Voiceのその後 東久留米市の合唱団で 一緒に活動していた女性4人による コーラスグループ。 団員が減ってしまった 旧「少年少女・合唱団みずうみ」を 救うために 第4回(2007年夏)のハモネプに出場。 見事、優勝していた Soft Voiceですが、 2009年にキャンディレコードから シングル「Pure Breath」を 発売していました。 幅広いジャンルの曲を シンプルなハーモーニーで 歌い上げる彼女たちは、 2019年現在、ラジオ番組に出演するほか 音楽会やコンサート(ライブ)を 行っているそう。 「少年少女・合唱団みずうみ」は2010年5月に 「東久留米児童合唱団そよかぜ」と名称を変えて 活動を継続していたみたいですね。 東久留米児童合唱団そよかぜ、サマーコンサートのお知らせです。 娘はここで10年以上歌っています。 今回はOBで息子も参加。 よろしくお願いします。 — おゆう oyuu33 グラコロンのその後 神戸大学出身の男性6人組。 親しみやすいJ-POPがメインで 第13回(2011年春)では、 97点を記録し 強豪の「無花果」にも勝利。 第14回(2011年夏)では、 敗者復活で決勝進出を果たし、 「ICU49」や「食後3錠」「ウィズ」といった 強豪グループとの戦いを制し 見事、優勝していましたね。 帰国子女グループ「ICU49」、YouTubeに歌ってみた動画を投稿していました。 2012年、医学生メンバーの卒業と同時に活動終了となった「食後3錠」。 同志社大学アカペラサークル「ウィズ」は復活し、2018年はライブに出演していました。 ハモネプ出場後は、 関西圏を中心にライブ活動を行い カバーアルバムを発売。 アカペラフェス「グラフェス」も主催していたそう。 愛なんだ 2. 白い雲のように 3. WOW 4. みんな空の下 5. ファッションモンスター 6. SHAKE 7. マイガール 8. LOVE SONG 9. シーソーゲーム 10. オリビアを聴きながら 11. 虹のグランドスラム 12. 「篠原ともえ」さんがリーダーつとめ、 メインヴォーカルに「小柳ゆき」さんが、 コーラスには「島谷ひとみ」さん 「石嶺聡子」さん「木山裕策」さん ATSUさん(LUV)、KIKURIさん(LUV)が参加するなど 歌唱力に定評のある方々で 構成されていましたね。 2018年にデビュー20年目を迎えた「小柳ゆき」さんは 年末に事務所からの 独立を宣言していたそうです。 2011年、活動の拠点を東京に移し 2014年には、毎年香港で行われる 国際的アカペラフェスティバルに 出場していました。 同年5月にリリースしたシングル「光源」は 有線週間インディーズチャートで1位を獲得。 (年間チャートでも10位に) 2017年6月には、宮崎県・都城市の 観光大使に就任し 札幌や東京、宮崎を中心に 全国ツアーなどを行っています。 ジュブナイルのその後 立教大学アカペラサークル出身の6人組であり、 リードボーカル(あでさん)の 甘い歌声が特徴のグループ。 不協和音をあえて入れ 音に深みを持たせるテクニックで 初登場ながらBan B Crew(第7回優勝)をおさえ 決勝ステージに進んでいましたね。 2008年、2009年に3度大会に出場し うち2度は決勝へ進むも、 ベスト3に終わっていました。 第8回で披露したカブトムシ(aiko)は 96点を記録していたジュブナイルですが ハモネプ以外には 学園祭に出演するなどし 2010年、メンバーの卒業とともに グループは解散。 「あで」さんは、会社で働きながら、 「vanilla taste」というポップロックユニットで 音楽活動をされていたようです。 メンバーが30歳になる2017年には 記念ライブを 開催していたそう。 姉と僕のその後 2010年(冬)の第9回王者「姉と僕」。 町田出身、指揮者の父と 声楽家の母を持つ 姉3人と末っ子長男のグループであり、 父親のパパス源太氏が リーダーをつとめる 「PAPAS&NACHOS」を母体として 全国各地でライブ活動を行っていたものの 2011年に卒業を 発表していました。 長男(末っ子)の竹岡修平さんは その後、ソロ活動をスタート。 2018年に、アコースティックなコーラストリオ 「ヘイブラウン」を結成し メンバーとして活動していたようです。 三女の「しょったん」は、音楽グループ「夕食ホット」の リードボーカルをつとめるなど それぞれ個々に活動されており、 毎年、ファミリーライブなども行っていたそう。 YOKAROUMON(よかろうもん)その後 高校時代に出会ったメンバーで 結成されたYOKAROUMON。 Human Beatbox(ヒューマンビートボクサー)として 活動中のユーチューバー「Daichi」さんが 所属するグループであり、 2008年に第6回・全国ハモネプリーグに出場。 地元企業の イベントなどにも出演していました。 その後、メンバー個々の活動を経て 2017年末に、新生「よかろうもん」として 本格始動していたそう。 やきそばSOULのその後 「よかろうもん」と同じく、 2008年の第6回ハモネプに出場し、 つんく氏に、「大阪にこんな逸材がいるとは 知らなかった!」と 言わせたほどの実力派・小学生グループ。 関西ジャニーズJrの 大橋和也さんなどが在籍していた 「やきそばSOUL」ですが、 2009年のハモネプにも 出場していました。 メンバーの「かれん」さんは、 その後、歌手やテレビ司会者として人気の 「やしきたかじん」さんのラストシングル「その時の空」に 子供コーラス隊として参加するなど 歌手活動をされており 「最強歌少女オーディション」に 合格したメンバーとともに 女性アカペラボーカルグループ 「Little Glee Monster」(リトグリ)としての 活動をスタート。 2014年に、「放課後ハイファイブ」で メジャーデビューしていましたね。 ヒカキンのその後 「全国ハモネプリーグ2011」のボイスパーカッション部門である 第1回「ボイパ日本一決定戦」に 出場していたヒカキンさん。 109名の中から、 ファイナリストの3名に選ばれるも わずかの差でダイチさんに敗れており 第2回大会では 優勝していました。

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