未知 の 旅 へ アナ 雪。 『アナと雪の女王2』、耳に残る“不思議な声”の主「オーロラ(AURORA)」って誰?

「イントゥ・ジ・アンノウン~心のままに」歌詞

未知 の 旅 へ アナ 雪

全世界で社会現象をディズニーの金字塔『アナと雪の女王』。 その続編、『アナと雪の女王2』が、5月13日(水)にMovieNEXと4K UHD MovieNEXで発売! 今回は『アナと雪の女王2 MovieNEX』の発売を記念し、未知の旅へ踏み出すエルサにちなみ、「新たな一歩」を踏み出すディズニー作品を紹介します! 夜空に舞うランタンやラプンツェルの金色の髪がさらなる輝きを増す!『塔の上のラプンツェル 4K UHD』 記念すべきディズニー長編アニメーション第50作目にふさわしい、美しく感動に満ちた物語『塔の上のラプンツェル』。 新しい世界へ踏み出す<勇気>のすばらしさを描いた本作が、迫力の高画質映像体験が可能な4K UHDで登場!幼い頃から塔の上で生活し、外に出ることを禁止されていたラプンツェルが、大泥棒のフリンとともに外の世界へ冒険に繰り出す姿に背中を押されること間違いなし! また、この作品1番の見所と言えば、夜空に舞うオレンジ色のランタンの下でラプンツェルとフリンが心を通わせ合うロマンチックなシーン。 4K UHDでは、このシーンのランタンの光の輝きがより繊細に表現され、より幻想的な世界を楽しむことができます。 disney. html 海がより美しく!『モアナと伝説の海 4K UHD』 美しい海と、その海に選ばれ愛されたひとりの少女の心の成長を圧巻の歌と映像で描いた感動のファンタジー・アドベンチャー『モアナと伝説の海』も新たに4K UHDで登場! 本作は、盗まれた女神の<心>を取り戻し、世界に平和をもたらすという、あまりにも大きな使命を課された少女モアナが、悩み傷つきながらも世界を救う冒険に挑みます。 公開当時、美しい海やキャラクターの繊細な描写に、ディズニー・アニメーションの技術進化を感じましたが、4K UHDでは、雄大な自然、水の躍動感やキャラクターの髪の毛の1本1本までも、実写レベルで楽しむことができます!特に、モアナが決意を固め、エイに生まれ変わったおばあちゃんと一緒に、夜の海を力強く進んでいくシーンは圧巻! 「王子様」に導いてもらうのではなく自らの手で道を切り開き、従来のプリンセス像を壊した二人の姿に衝撃を覚えた人も多いのではないでしょうか。 disney. エルサの魔法の脅威を目の当たりにしたアレンデールの国民たちは、次第に彼女を恐れるようになっていった…。 アレンデールを飛び出し、ノースマウンテンにたどり着いたエルサは、そこに魔法で氷の城を建て、自分を抑えつけるのをやめて、独りで生きていく決意をする。 ありのままの姿で生きることを決意したエルサの歌う、「レット・イット・ゴー~ありのままで~」は全世界を魅了し、新しい世界へ踏み指す人に勇気を与えました! 「もう自由よ、なんでもできる」という歌詞は、躊躇していた一歩を踏み出すきっかけになるかもしれません。 disney. 4月22日(水)より先行デジタル配信の購入とレンタルが開始!また、4月22日(水)から、ディズニー公式動画配信サービス、ディズニーデラックスでも配信開始1周年記念として、期間限定でレンタル配信を開始いたします。 disney. html 関連記事リンク(外部サイト).

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松たか子が歌う『アナと雪の女王2』メイン楽曲「イントゥ・ジ・アンノウン」MVを公開 未知の旅に踏み出すエルサの想いを描き出す

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アナ雪2で7人の漫画家がTwitterにアナ雪の感想漫画を一斉投稿、ステマではないかと疑われる事態に アナ雪2でステマ騒動が起こったのは、12月3日の19時から、7人の漫画家がTwitterでほぼ同時に、「アナ雪を見てきた」という内容の漫画を投稿したためです。 最初の投稿から7つの漫画がわずか3分間という短い間隔で投稿されています。 最初の5本に至っては、キリのいい19時ちょうどからの30秒間に投稿されていて、時間を合わせて投稿しているのでは、と考えるほうが自然です。 この現象が他のTwitterユーザーによって確認され、まとめられることでステマ疑惑が一気に大きくなり、炎上することになりました。 アナ雪2ステマ騒動炎上直後、7人の漫画家から試写会招待後のPRであった追記投稿・謝罪あり 7人の漫画家のツイートによる、アナ雪2のステマ騒動が炎上騒ぎとなった直後、7人の漫画家から次々と、追記や謝罪のツイートがなされました。 漫画投稿があった翌日、4日の午前中にこれらのツイートは行われています。 共通しているのは、• 試写会に招待してもらい、映画のPRとして漫画を描いたということ• PRであるという説明が抜けていたことについての謝罪 です。 アナ雪2漫画家ステマ騒動、ディズニーは「ステマという認識はない」、伝達ミスと説明 12月3日の夜に「PR」という表記がない連続漫画投稿があったことについて、ディズニー側は「ステマ」を否定しています。 伝達ミスによって、PRという表記が抜けてしまったものであり、意図的なステマではないというコメントです。 ディズニー側はステマではないという認識ですが、ネットユーザーからは非常に厳しい疑いの目が向けられています。 依頼された7人の漫画家が全員、PR動画であるという説明をしていなかったのは、ミスではなく、指示があったからではないか、という疑惑です。 確かに投稿時間が全員19時であり、ハッシュタグも「 アナ雪2と未知の旅へ」と、完全に一致しているため、ツイートについてかなり細かい指示があったことは推測できます。 ここまで指示がされているのなら、7人全員が「試写会に行った」という事実を説明していないのは、書かないよう指示があったのではと疑われるのも、仕方ないところです。 もしこの疑惑が当たっている場合、明確なステルスマーケティングということになります。 また、仮に本当に伝達ミスであったとしても、ディズニーや広告代理店ではなく、依頼されて漫画を投稿した漫画家側に謝罪させることはおかしいという批判もありました。 「ずるい」という印象を与え、大幅なイメージダウンにつながるステマが、人気作の映画、アナ雪2で起きてしまったのは非常に残念ですね。 アナ雪2でステマ騒動、消費者のステマに対する厳しい目で大きな炎上に アナ雪の続編として非常に注目されている、『アナと雪の女王2』で、イメージダウンにつながりかねないステマ騒動が起きてしまいました。 「ペニーオークション詐欺事件」などから、2010年代からはネットでのステマに対し、消費者が非常に厳しい反応を示すようになっています。 ステマは、あっという間に大きな炎上案件となってしまうことが、今回のアナ雪2のステマ疑惑でも再認識させられましたね。 アナと雪の女王の関連記事一覧.

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アナと雪の女王2 (ディズニーアニメ小説版)

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「2」 2D吹替• 未知の旅へ! 実は私、 前作「」を観たことがないんです。 「リメンバーミー」の前についてた短編? は観ましたがよくわからず…。 じゃあなぜ続編から観ようと思ったのか。 世界中のほとんどの人が前作鑑賞済みの作品を、ほぼ知らない状態で観れるなんて、この機会しかない。 さらに、せっかくの機会なので本作鑑賞前に「アナ雪 キャター」と検索して出てきたキャターを 勝手な想像を頼りに相関図 若干のストーリーも を作ってみました!前作ファンの方はツッコみながら優しい気持ちでご覧いただけると幸いですw 意外と間違って無さそう…?と自信あったり。 ただ、王子様っぽい顔の人が2人もいるのに困りましたw検索でヒット上位だったほうを結ばれるポジに置いてみました。 あと単純に勘違いしていたんですが、 「」のはエルサのことなんですね…w思いっきり、母親のことだと思ってました。。。 「アナ雪」の魅力 初めて触れたアナ雪でしたが、しっかり魅力を汲み取れたと思ってます。 本作の魅力はまさにアナとエルサ。 2人のビジュアル的な可愛さもですが、その立ち位置にあると思うんです。 というのは、その時代における女性観の変遷を表している。 かつてはプリンセスとしての可愛さ、健気さを押し出したキャターとして、そして昨今では自立した女性としてのプリンセスを描いてきた。 そんなの最新版であるアナとエルサは、まさにその折衷案。 アナもエルサも自立した強い女性でもあり、女の子たちの憧れのようなかつてのプリンセスらしくもある。 この両面性こそ、現代の女性観なんです。 女性らしくあることに抵抗するのも、女性らしくあることを誇りに思うのも、現代的なんだと思うんです。 ビジュアルや歌なんかよりも、この2人のプリンセスこそがアナ雪の魅力なんだと思う。 描写の力 そんなプリンセスを描く本作は、世界中の期待に応えるべく3DCGアニメのであるディズニーが全力で作り上げた作品。 その本作での描写、特に雪や氷、オーロラは飛んでもない絵になっている。 実写らしくもあり、CGらしくもある最高のビジュアル。 映画館のスクリーンだからこそ映える、煌びやかな白の描写は映画館でしか楽しめないものがあると思う。 さらにキャターの動きも細かく、エルサは氷の能力を当たり前のようにちょこちょこ使うし、アナはエルサとクリストフに常に目配せをする細やかさ。 3DCGによる描写の力を思う存分楽しめる作品。 持つ者と持たざる者 本作では、 エルサとアナは持つ者と持たざる者として描かれる。 エルサは氷の能力を持ち、アナは持っていない。 このことから、物語的にアナは置いてけぼりを食らったり、エルサはグイグイ危険なところに飛び込んでいくことになるんだけど、本作が面白いのは恋という面ではアナは持つ者として、エルサは持たざる者として描かれ、クリストフとの協力による見せ場はアナがグイグイ持っていく。 この映画では持つ者と持たざる者を二分してしまうのではなく、それぞれに持っているモノと持っていないモノがあるということを描くことで、それぞれに特有の見せ場が用意されている。 それはラストも同じで、ラストにアナとエルサでそれぞれ住む場所を分けたことは、この持つ者持たざる者の理論に沿っている。 たとえ姉妹でも、持っている者が違う2人にはそれぞれの居場所があるし、身の丈を知ることも必要。 これは決別でもなんでもなく、選択なんです。 永遠に続く幸せよりも、選択できる幸せを2人は選んだ。 邦題 そんな本シリーズは邦題「」が原題の「FROZEN」から変えすぎだろ!と思っていましたけど、本作においては邦題のほうが良かったと思ったり。 僕が勘違いしていた、 =母親という構図がまさかの2作目で回収されているんですよね。 このタイトルは、偶然だろうけど上手いなぁと思いました。 言いたいことも ただ言いたいこともあるんですよ。 あのおじいちゃんの選択に納得いっていなかったお父さんが、子供に嘘を教えるかなぁ?真実は言わないにしても、嘘の物語を語る父親を、どうしても僕は好きになれなかったんですよね。 良い人扱いされてるけど、自分の身分を守ろうとしただけじゃない?と。 今回のアナとエルサのやったことって、本当は父親がやらないといけない事だったんだと思うんです。 エルサのことを調べるために命を落としたんじゃなくて、ダムを壊そうとして命を落としたって設定のほうがお父さんが良い人に見えたんじゃないかなぁ。。。 あと、 歌もあんまり記憶に残ってないんですよね。 前作は観ていなくても「Let it go」は印象的だったのに、本作ではそこまでの楽曲が無い。 ここは子供に向けた作品としては悪手だったんじゃないかなぁ。 最後に 色々語りましたが、初めてのアナ雪はちゃんと楽しめました! 是非映画館で、叩きつけるような描写を堪能してください! ちゃんと前作観ます! FalkenBlog.

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