アルバトリオン。 【MHWアイスボーン】アルバトリオンの対策と周回装備まとめ【モンハンワールド】

BGM/アルバトリオン戦闘BGM

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右も同様。 それぞれ耐久値を2回0にする。 掲示板の書き込み一覧• 羽をいつでも狙えるし怯み効... [2017-06-21 21:17]• あと翼破壊しやすいために罠師とボマーと事故防止として高耳も。 閃光落とししたら翼まで行って即タルG2個設置してキック起爆 最初の睡眠爆破と合わせてタルG10... [2017-06-21 22:13]• 171 よーやく龍神玉揃えてエスカ装備限界突破 ミラ系より倒すのしんどい [2017-07-03 12:33]• 172 こいつ体力かなり多すぎる 神なだけはある [2017-07-03 22:30]• 173 狙いやすい胴体あたりの肉質がガンナーだと20、10、20…wwww もうこんなん拡散弾調合しながら打つわ… [2017-07-13 16:20]• 174 龍神玉揃え始めると天統が余りまくるようになるね 武器での要求も一部だけだったりして意外と使う機会少ないのな そのうち玉の救済イベも出そうではあるけど、体力も強化されるだろうし剥ぎ取りは変... [2017-07-23 03:30]• 175 溶岩島ほんとうぜーわ ブレヘビィで三連雷スタンプ回避する時 アルバの動き見てたらピョンして死んだ 死因の99%が溶岩島 [2017-07-29 17:58]• 176 g級を天眼武器ボマーニャンターオトモはコレクト&何故かアシストでソロクリアー・・・。 タイムは約48分。 何これ遅い。 偵察に行った際空中雷ロケッ突進にホイホイ当たってたので青ゼクス装備で行ったも... [2017-08-04 17:21]• 177 あ [2017-08-04 22:23]• 178 こいつの剥ぎ取りほどハンターを弄ぶものはないと思う [2017-08-07 15:57].

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アルバトリオン (あるばとりおん)とは【ピクシブ百科事典】

アルバトリオン

殷々たる煌鐘の音 使用作品 MH3、MHP3、MH3G、MHX、MHXX 収録 モンスターハンター3 tri- オリジナル・サウンドトラック MONSTER HUNTER 2004-2012【HUNT】• アルバトリオンが初登場したMH3から使用されているBGM。 MH3のサントラではDISC2のシークレットトラックとして収録されている。 これは旧作におけると同様の扱いであり、本種の特異性が窺える。 歴代のラスボス戦闘BGMと比較しても、ラスボスらしさが際立って感じられる曲。 威圧感のある パイプオルガンや 重い鐘の音、後半で存在感を示す エレキギターが絶妙に噛み合わさり、 迫り来る終焉を感じさせる禍々しさに満ちていながらも非常に格好良い仕上がりとなっている。 MH3のBGMはどれも評価の高い名曲が多いが、この曲もまた暗黒の王と称される 煌黒龍アルバトリオンに相応しい曲で、人気が高い。 特に「エレキギターが目立つ戦闘曲」というのはそれまでのMHにおいて前例がほぼ無く、 本曲の大きな特色であるといえる。 本曲を皮切りに、やなどエレキギターを効果的に用いた楽曲が登場している。 MH3のメインテーマである『』がモチーフとして流れている。 中盤と終盤でサビのアレンジが挿入されるのだが、 前者は絶望感と壮大さを感じさせる曲調、後者はどこか哀愁漂う曲調となっており、 それぞれ原曲のイメージや他のアレンジとはまた異なった印象を与える。 中盤のものはかなり大胆なアレンジが加えられているので、 戦闘中にBGMとして聴いているだけでは気付きにくいかもしれない。 転調が多く、1ループ中に6回転調する。 アルバトリオンの特徴である「属性の不安定さ」を表現したものだろうか。 緩急がかなり激しい曲ではあるのだが、転調を跨ぐように音が入ってくるため、 曲全体の印象としては持続的であまりぶれない、という秀逸な構成になっている。 黒龍の名を冠するモンスターの戦闘BGMの中で唯一 混声コーラスが使用されていない 同じMH3系列に登場したにはコーラスが存在する。 アルバトリオンのデザイン同様、BGMでも異彩を放った曲となっている。 若干読み辛い曲名だが、「 いんいんたる こうしょうの ね」と読む。 「 殷々」は音の轟くさまを表し、「 煌鐘」は文字通り煌めく鐘、 若しくはアルバトリオンの別名「煌黒龍」からとった造語だと思われる。 意味としては「 轟き渡る煌めく鐘の音」といったところか。 なお、よく聴いてみると実際に曲の随所で鐘の音のような音が挿入されている。 曲の開始部分が最もわかりやすいだろうか。 MH3系作品のクエスト開始時に流れる登場ムービーでは開始早々に鐘の音が聞こえ、 その裏でまず神域の光景が映り、曲が激しくなってからアルバトリオンが登場する。 中々に格好良い演出であったが、MHX X ではムービーが無い為機能していなかった。 もう一か所印象的に使われている部分として、中盤の1分20秒頃が挙げられる。 直前の転調から「静かながらも焦燥感を煽る曲調」の部分に入っているのだが、 その中で大きな鐘の音が入った直後、 それが呼び水となってエレキギターが加わってくる。 以降は荒れ狂う属性を象徴するようにガンガンにエレキギターが用いられるようになるため、 この鐘の音が一つの転機として機能していると言えよう。 殷々たる煌鐘の音: World version 使用作品 MHW:I• MHW:Iにて復活を果たしたアルバトリオンに用意された楽曲。 他の復活モンスターと同様に原曲をアレンジしたものとなっている。 曲のテンポや大まかな流れ自体は踏襲しているものの、所々で変化している部分も多い。 まず、曲名にもある冒頭などの「鐘の音」が大きく異なっている。 原曲冒頭のものは音量が大きく、音自体を強く「聴かせる」という側面があったのだが、 こちらは音量は小さいものの響くもので、「遠くから聞こえてくる」といった印象を受ける。 鐘以外で流れる音もこちらの方がやや不気味であるかのように感じられる。 ただ、音量の小ささ故か登場ムービーでは聞こえなくなっている。 中盤頃にあった印象的な鐘の音については、後述する変化もあってか用いられ方が異なる。 こちらではメロディの裏で幾度も鐘が聞こえるものとなった。 本作ではアルバトリオンの鳴き声がノイズと残響音を伴った金属音のような声色に変わっているため、 アルバトリオンの声そのものが鐘の音の役割を果たしているとも言える。 原曲において大きな特色であったパイプオルガンやエレキギターについては、 こちらでは ほぼ排除され、その面での異端さはやや薄れる形になっている。 オーケストラ風になったことで音の厚み自体は見劣りせず、 原曲が「激しく荒々しい」とすれば、こちらは「威厳がありつつ激しい」といったところか。 『生命ある者へ』のフレーズについては原曲にも増して印象的に用いられている。 原曲では短かった中盤部分の「静かなパートにパイプオルガンで該当フレーズが被さる」ものは、 該当部分の冒頭から『生命ある者へ』が主体として用いられ、後から原曲にもある部分が被さる。 このためより一層この部分に該当フレーズが用いられていることが判別しやすくなった。 なお、この部分では新たにシタールらしき楽器のメロディが追加されているのだが、 これがで用いられた楽曲に似ているとの指摘がある。 後半のパートについても、原曲より該当フレーズが目立つようになっている。 原曲の場合は前後の激しい転調部分の流れを受け継いで焦燥感を煽る裏メロが入り、 全体的には『生命ある者へ』の雄大さを感じさせない荒々しい印象を受ける。 一方、こちらの場合は前後との流れを少々断ち切る形で 『生命ある者へ』原曲自体に近い、 ある種の穏やかさすら感じさせる部分になっている。 MH3 G 当時は『生命ある者へ』のフレーズは様々な場面で用いられており、 それらを経てこの曲のパートはラストバトル感を大きく煽るものであった。 一方、MHWやMHW:Iでは、 当曲も『生命ある者へ』自体に寄せることで、それがありふれていたMH3当時を想起させる、 つまり登場当時遊んでいたプレイヤーに対するファンサービスの一環である可能性が高い。 さらに、MHW:I版アルバトリオン戦ではクエストクリア時のBGMが特殊仕様であり、 なんとMH3当時のクリアBGMである『』が そのまま採用されている。 この『成功!!! 』はMH3において日常的に聞く『生命ある者へ』アレンジ曲であり、 上述した『殷々たる煌鐘の音』の変化も合わさって該当フレーズを強く意識させるものになっている。 アルバトリオンと同様にMH3初出のについては 『生命ある者へ』フレーズ部分が埋没するほどに魔改造されている。 MH3Gのメインモンスター枠として復活を果たしたについては、 が取り入れられている。 これらを加味すると、MHW:Iにおけるアルバトリオンは明言されては居ないものの、 「MH3の代表的モンスター」枠として扱われている可能性が浮上する。 MH3はという経緯があり、 代わりにがMHW:IにおけるMH3からの参戦枠のように扱われているのだが、 「楽曲面でのファンサービス」という点では間違いなくアルバトリオンが担っていると言えよう。 過去の例で言えばMHXにて復活したアマツマガツチのクリアBGMが当時のものが使われるのに近いか。 原曲と比べると転調する際の繋がりがやや突然で、激しい部分とそうでない部分の差が顕著。 このため良くも悪くも「緩急が激しい」という特徴がさらに増したといえる。 連続的だった原曲に対して纏まりが無いように感じられるかもしれないが、 実機プレイ上では が存在し、 システム上も強制的に緩急が付けられるため、MHW:Iのアルバトリオンには寧ろ非常にマッチしている。 この点は「即死級攻撃はないものの大技を矢継ぎ早に繰り出してくる」旧作版と、 「対策しなければ即死する超大技がメインギミック」のMHW:I版の差に依る部分だろう。 この大技「エスカトンジャッジメント」発動時にはアルバトリオンが特徴的な鳴き声をあげる。 としての効果はないものの、この咆哮が重なることで曲のぶつ切りが聞こえ辛くなっている。 音自体も銅鑼のように響き渡るもので、その裏でBGMが消え、 環境音がくぐもって聞こえるようになる。 「音がくぐもる」という点ではだが、 こちらはBGMではなく NPCの台詞にまで影響するというもので、かなり特徴的である。 MHW:Iにおいてアルバトリオンはと遭遇しなければ基本戦えない。 このモンスターにもが存在しており、 アルバトリオンに挑むハンターは必ずと言っていいほど「王の雫」を経験することとなる。 「王の雫」もエスカトンジャッジメントと同様にギミックをクリアしないと即死する技であり、 アルバトリオン戦において同様の演出があることで「とんでもない技が来る」と察せられるようになっている。 来ることが判ってもギミックに対処できていないと即死は避けられないのだが.

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live.gettymusic.com:「アルバトリオン」登場!『MHW:IB』無料大型アップデート第4弾が配信

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数値の場合は、数値が高いほどダメージが与えやすい。 0は無効。 アルバトリオン攻略 MH3で登場した古龍種のモンスター。 過去作では神域や溶岩島といった特別なフィールドでの戦闘となった。 【アルバトリオンの特徴】 ・ 形態が2パターンあり、通常の状態と、冷気をまとった冷気まとい状態の2種類がある。 冷気まとい状態になると、咆哮した後に動き回って空中へ飛行する。 通常の状態と冷気まとい状態では弱点属性が変化する他、行動パターンも変化する。 通常状態では地上での突進攻撃や、ひっかき攻撃、火球ブレス攻撃などを行うが、冷気まとい状態になると空中に飛行し、吹雪ブレス攻撃や滑空攻撃、落雷攻撃などを行う。 【アルバトリオン攻略】 ・ 頭が弱点部位となっているのでダウン時や麻痺時などのチャンスがあれば頭を攻撃したい。 ・ 弱点属性は通常時が氷、水属性が有効で、冷気まとい状態になると龍属性、火属性の攻撃が有効。 冷気まとい状態になると飛行している状態が多く、近接武器では攻撃を当てるチャンスが少なくなるので、近接武器の場合は通常時に有効な氷属性か水属性がおすすめ。 龍属性やられにもなりやすいので、無属性の攻撃力の高い武器を持っていくのもあり。 ・ 古龍なので罠が無効で疲労状態にならない。 ・ スリンガー閃光弾は有効で、特に冷気まとい時に空中を飛行したときに目の前に投げると撃墜させることができるので便利だがタイミングはシビアで難しい。 ・ 動きを止める手段としては麻痺、睡眠の状態異常が有効で、特に麻痺は有効。 乗り状態からのダウンも有効。 ・ 初登場のMH3では、角の部位破壊前であれば、突進時に高台の壁にぶつかることで一定時間角が抜けなくなり行動不能となっていた。 MHXでは溶岩島での戦闘となり障害物がなくなっていたが、本作もフィールドによってはありえる。 ・ 炎ブレス、落雷攻撃、冷気ブレスなどの様々な属性の攻撃をしてくるが、通常状態での突進攻撃や引っかき攻撃などは龍属性を持っていて龍属性やられにもなりやすいので、龍属性耐性を高めておくのも有効。 アルバトリオンの攻撃パターン 攻撃方法 詳細 火球爆発ブレス 前方に火属性の火球のブレスを吐き、大きく爆発する。 攻撃を回避できると弱点の頭に攻撃できるチャンス。 突進攻撃 前方に突進をして攻撃する。 通常時は攻撃を受けると龍属性やられになる。 引っかき攻撃 前方を前脚で引っかいて攻撃する。 通常時で攻撃を受けると龍属性やられになる。 落雷攻撃 雷を落下させて攻撃する。 冷気まとい状態で使用してくる。 バックジャンプ炎ブレス 後方にジャンプしながら炎ブレスを吐く。 吹雪ブレス 空中時 冷気まとい状態で飛行時に使用してくる。 飛行して前進しながら地上に向かって吹雪のブレスを吐き続ける。 攻撃を受けると冷気属性やられにになる。 氷柱ブレス つららのような氷柱ブレスを放つ。 雷叩きつけ攻撃(空中時) 冷気まとい状態で使用してくる。 雷をまとった叩きつけ攻撃を空中から連続で使用してくる。 攻撃時にフィールドの段差が変化する場合もある。 氷柱降らし(空中時) 冷気まとい状態で使用してくる。 飛行中のアルバトリオンの周囲に冷気が集まり、フィールドの広い範囲に氷柱が連続して降り注ぐ。 サイト内検索 モンスターデータ• 防具・スキルデータ• アイテムデータ• クエストデータ• 武器データと操作• 人気装備・スキルランキング• アイスボーン情報• 冒険の拠点アステラ• 新要素• 狩りの基礎知識• コラム• 基本情報• モンスターデータ• モンハンワールド関連リンク集• 当サイトについて•

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