ミス ワールド ジャパン 2019。 《埼玉から世界へ!》ミス・ワールド・ジャパン2019埼玉大会ファイナリスト決定!チケット販売開始!|一般社団法人ミス・ワールド・ジャパン・埼玉のプレスリリース

ミス・ワールド・ジャパン2019

ミス ワールド ジャパン 2019

趣味は筋トレとアクション、そして殺陣です。 学生時代にバトミントンで東北第5位という入賞の経験もあります。 また、20歳の頃から週に4回以上ジムに通っていて大会前の最近では週6回はジムでトレーニングに励んでいます。 防災知識の大切さを身をもって体験し、ボランティア活動にも力を入れています。 BPM:みなさんのミス・ワールドに応募した理由をお聞かせいただけますか? 吉野さん:応募理由には大きく3本の柱がございます。 1つ目の柱は、私のように障がいを抱えていたり、自分に自信が持てない人たちの背中を押せるような存在になりたいということ。 2つ目は、1年が経とうとしている北海道の胆振東部地震の影響もあり元気がなくなっている北海道を活気づけたいという理由、そして最後の柱として、3か国へのホームステイの経験や茶道や古事記を勉強していることもあり、日本のみならず海外にも「調和や統合」など大和心の素晴らしさを伝えていきたいと感じたからです。 植代さん:理由は2つございます。 モデルの仕事をしていく中で、自分の起爆剤になるような刺激になることを何かしたいと思っていました。 2つ目には、年齢的にミスコンテストに出場できるのが最後の年かと自分では思っていて、挑戦を決めました。 稲妻さん:被災を経験し、お年寄りの方々への心のケアやマッサージをしている中、あるおばあちゃんに、「家族に言えなかった気持ちを聞いてくれてありがとう」と笑顔で言ってもらったことがありました。 私はこの経験から、自分は人を幸せに笑顔にしたいと思いミス・ワールドへの挑戦につながりました。 BPM:みなさんがミス・ワールド・日本代表の称号を手にして挑戦してみたいことは何ですか? 吉野さん:本当にやりたいことが沢山あるのですが、まずは来年の東京オリンピックで特にパラリンピックに何かの形で携わって日本の良さを伝えたいと思います。 また、障がい者の施設を訪ね、交流や当事者の声を聴いてシニアや障がいを持つ人たちが主役となるファッションショーを開催したいと思っています。 自分がキレイになって歩くということは、誰でも楽しく気分がよくなることだと思うので、その楽しい感じを味わっていただきたいと思っています。 植代さん:何年たっても仲の良い友人を世界中に作りたいです。 また、少しずれてしまうかもしれないのですが、ミス・ワールドをきっかけに目標としていたバラエティーの世界でギネスへの記録など様々なことに挑戦をしてみたいです。 世界大会では新体操の経験も活かし、日本人らしいおしとやかな雰囲気は出しながらも大きく見せる動きを表現したいと思っています。 稲妻さん:地元をPRしたいと思う中、高校2年生の時に経験した大震災で多くの人が悲しんだ状況を今後はなくしたいと強く思い、とても重要な防災の知識を広めたいと思いました。 また、毎月活動しているボランティア活動を通して被災した人たちにとって心の復興ということの重要性を学びました。 これらのことを国内だけでなく、海外にも日本の防災の知識として伝えたいと思っています。 BPM:将来の夢をお聞かせください。 吉野さん:将来的には、ウォーキング、美しい所作、栄養学など美と健康に関わるお仕事をしていきたいです。 また、障がいを持っている人たちへ心を開きみなさんがどのようなことで困っているのかを認識し世に広めたり、何か力になれればと思っています。 ヘルプマークの存在を広めるなど、私が代表して出来ることもあるかもしれません。 植代さん:多方面で活躍できるタレントになりたいです!軸として、自分の気持ちを大事にしていきたいので、飾らない正直な気持ちを発信できるようなタレントになりたいです。 動物が好きなので動物番組にも挑戦してみたいです! 稲妻さん:まずは、地元をPRできるような観光大使になりたいです。 そして、自身の震災の経験から芽生えた国内外に向けた防災知識を広めるという活動をし、たくさんの命を助けたいと思っています。 防災の知識を深め、経営のノウハウも身につけ、「防災知識守るネット」という組織を作り、自分で組織を動かし社会のために役立つ人間になりたいです。 また、女性としていつか結婚したいということも夢のひとつです! BPM:吉野さんのその笑顔の根源はなんだと思いますか?また、おすすめの美容法をお聞かせください。 そして、最後にこれからミス・ワールドに挑戦をしたいと思っている人たちへメッセージをお願いします。 吉野さん:感謝の気持ちだと思います。 片目を失明した当時は、これからは普通の生活を送れないとまで言われていました。 そんな自分が今このように普通に生活ができていることや、北海道代表になれたこともたくさんの方々のサポートがあったお陰です。 また、ここにインタビューに来れているのは、飛行機や電車などを作った沢山の人たちの努力のお陰なので、「当たり前ということはない」といつも感謝をしています。 そのことから笑顔が溢れるのだと思います。 おすすめの美容法は、なにかを抜くダイエットでなく必要な栄養素を摂取するダイエットと「ゆるゆる筋トレ」です。 みなさんへのメッセージとしては、ミス・ワールドを通して、一歩を踏み出す経験をしてほしいと思います。 その一歩が難しいのでぜひ書類をだしてみてください。 私もその一歩を応援できればと思っています! BPM: 植代さんのおすすめの美容法などはございますか?また、みなさまへのメッセージもお願いいたします! 植代さん:私が1年以上毎日続けているプランクです。 1畳もあればできるエクササイズで体感が鍛えられるのでとてもおすすめです。 様々なポーズで鍛えたい場所に合わせ美しいプロポーションを作り出すことができます。 メッセージとしては、様々な分野で色々なことに挑戦できるので、迷っていたらやるべきだと思います!海上自衛隊でお世話になった際には、規則正しい生活とおいしい食事をたくさんいただきました。 チートデーとカウントしておいしく頂きました。 BPM: フィットネス女子おすすめのトレーニングはありますか?また、みなさまへメッセージをお願いいたします。 稲妻さん:上半身と下半身に分けトレーニングをすると効果が上がります。 特にお尻に筋肉が多いので、大きい筋肉を鍛えることで代謝もよくなりダイエット効果も期待できます。 美味しいものをたくさん食べて、タイトなドレスも似合うようになるのでお尻を鍛えることが、特におすすめです!ただ、やり過ぎると大きくなりすぎるのでワイドスクワットというのがおすすめです。 3キロのダンベルを持って行うと効果的です!みなさんへのメッセージとしては、「自分に自信がない」だとか「田舎育ちだから」とかそのような理由であきらめないでください。 ぜひ、この大会に出てほしいです!素敵な仲間ができてお互いを高めあえる大会だと思います。 沢山の方に挑戦してほしいです! いよいよ日本大会が明日に迫ります。 大会の様子はBPMでご紹介させていただきます。 25年前、自身もミス国際親善ファイナリストに選ばれる。 イベント業界で通訳・MC・海外の王室などVIPアテンドを含め1993年日本初プロサッカーリーグJリーグ開幕戦ではJリーグガール、2002年日韓ワールドカップではアルゼンチン及びイタリアチームのチームエスコートに選ばれるなど300本以上のイベント・式典を経験し現在では国内外問わずイベントコーディネーションやキャスティング等も行う。 アメリカの高校・大学を卒業後、投資会社・一部上場企業会長秘書などを務め、30代で世界のベストエアライエミレーツ航空に入社。 現在は、ドバイ政府Jafza国内唯一のエージェントとして日本企業をドバイに誘致サポート・ドバイ記者クラブ会員・ドバイ政府観光局公認ガイドなど国内外にて活動。 オールアバウト・各種新聞社雑誌社向けにトラベルライターとしても11年執筆。 現在は美容に良いと自身が信じるアラビックメゼの研究に没頭中! 最近書いた記事•

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ミス・ワールド・ジャパン2019

ミス ワールド ジャパン 2019

世界3大ミスコンテストの中で最も歴史が長い美の祭典『ミス・ワールド2019世界大会』に出場する日本代表を決める『ミス・ワールド2019日本大会』が27日、都内で開催され、日本代表には神奈川県出身の高校2年・世良マリカさん(せら・まりか/16)さんが選ばれた。 1951年から始まる同ミスコンで、16歳は日本代表の史上最年少記録となった。 最後の自己PRスピーチで世良さんは「日本の魅力を世界に発信するだけでなく、世界のできごとを日本に、そして世界の課題を世界に発信してまいります。 世界中の人々に『自分にできることは何か』を考えてもらうきっかけを作ることで、社会の発展に貢献してまいります」と話した。 そして「10年後、いや5年後に『選んでよかった』と思わせます。 世界で活躍できるのは私です」と宣言していた。 最年少ファイナリストだった世良さんは日本代表に決定した瞬間、ほかの候補者と抱き合って感激。 茫然自失といった表情でティアラとたすきを受け取り、笑顔で喜びを噛み締めていた。 授賞式後に司会からマイクを向けられると「とにかく、うれしいです」と素直な心境を口にし、「これから日本を背負う覚悟で、ここからが始まり。 これから、頑張ります」と決意表明。 「日本代表が私でよかったと思ってもらえるような日本代表になります」と力強く語っていた。 大会終了後に取材に応じた世良さんは「うれしい気持ちと、責任感を感じております」と笑顔。 エキゾチックな顔立ちで、父親がカナダ人で母親が日本人のハーフ。 史上最年少で日本代表に選ばれた勝因を問われると「私が世界に生きたいという強い思いがあったからでは、と思います」と振り返った。 現役の高校生らしく、夏休みの宿題についても質問が。 きのうから学校が始まっているそうで「頑張りました」としつつ「まだ提出期間が来ていないのは、ちょっと残っています。 宿題もキチンと終わらせて世界大会に挑みます」と断言して笑わせた。 現在は芸能事務所に所属し、モデルとして活動を初めて約1年。 「将来、モデルとしての発信力を生かして、世界にいろいろな問題を伝えたいです」と夢を語った。 憧れの存在を聞かれ「小さいころからローラさんが大好き。 インスタグラムで世界の環境について発信している。 私も発信力のあるモデルになりたいです」と目標とする人物を口にした。 1951年にイギリス・ロンドンで第1回大会が行われ、今年で69回目を迎える同ミスコンは「目的ある美」がスローガン。 応募総数8415人。 この日行われた選考会では、満16歳以上28歳以下の日本国籍を有する未婚女性の中から選ばれたファイナリスト30人が集結。 グランドファイナルは11月20日から12月14日までの間、イギリス・ロンドンで開催される。

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ミス・ワールド・ジャパン2019京都大会

ミス ワールド ジャパン 2019

今年で69回目を迎える世界3大ミスコンの中で最も歴史の長い「ミス・ワールド」。 17日都内で「ミス・ワールド2019」日本代表選考会の ファイナリスト30名が発表されました。 応募総数8415人の中から選ばれたファイナリスト達。 モデルや学生、ヨガインストラクター、フルート奏者など 様々な経歴の女性が顔を揃えました。 今大会最年少の高校2年生 世良マリカさんは 「今回最年少ということで、高校生らしく明るく元気に活動して、 見ている方にも元気を届けられるように頑張ります。 」とアピール。 東京大学医学部の3年生である大野南香さんは 「世界へ羽ばたく強い女性の象徴として、 自分らしくハッピーに頑張っていきたいです。 」 と意気込みを語りました。 ファイナリスト達は今後スポーツ審査やモデル審査などを経て 8月27日の日本大会ファイナルに出場、 日本の頂点、そして世界大会を目指します。 世界大会は131カ国が参加。 11月にイギリス(ロンドン)で開催されます。 【ファイナリスト一覧】.

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