くつ わ 池 自然 公園 キャンプ 場。 古山貯水池自然公園オートキャンプ場

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くつ わ 池 自然 公園 キャンプ 場

入園料:300円 駐車場:300円• フリーサイト 1張1,000円• バンガロー(定員5~8名) 1棟3,000円~ サイト内容• 地 面:砂利• 乗入れ:可能• 予 約:可能• トイレ:水洗• 風 呂:車5分• シャワー:あり• ランドリー:なし• 2名いらっしゃいましたがわざわざ管理人室に招いて頂いて、詳細に教えてくださいました。 手前のサイトだけなら乗入れに不便は全くありません。 パンフレットには書いてありませんが、カレーを作る道具は一通りあるとのこと。 薪・炭はないようです。 まさに優しさですね。 皆さんマナーは守ってしっかり持ち帰りましょう。 バンガローも3か所ありますが、このキャンプサイトにバンガローが数棟あります。 水洗ですし、ちょっと甘めの4で。 というかサイトもそこそこ広いですが、キャンプ場自体がめちゃくちゃ広いです、一周するのに徒歩で30~40分近く掛かりそうです。 飛び込みで来た若いお兄さんに対する対応を見ましたが、かなり柔軟な対応をされていました。 敷地もかなり広くて、サイトが2か所と、バンガローも3か所にあり、他にも展望台などが3か所もあるそうで、かなり広々しています。 テニスコート、ミニプールとカブトムシ養殖場、サル小屋、釣り堀もありました。 また、広々しているだけでは無く、数か所あるトイレも全て掃除されている感じがあり、気持ちよく利用出来そうです。 ただ1つ残念なのは、この日は一部のバンガローの近くに流れている川が汚かったことでした・・・ ここがもし清流であったなら総合評価は5でも良かったかもしれません。 しかしながらお勧めのキャンプ場です。 ポイント良:良い景色、近くにスーパーあり、温泉あり。 ポイント悪: 川が汚かった。 管理棟 管理人さん最高。 第一サイト(パンフでの名称は「オートキャンプ場」) 高さがないので景色はイマイチですが、一番広いサイトです。 ゴミ捨て場(第一サイト) 運営側の優しさを感じます。 マナー守りゴミは持ち帰りましょう。 炊事場(第一サイト) シンプルイズベスト。 屋根付きに優しさ感じます。 炭捨て場(第一サイト) シンプル過ぎる。 トイレ(第一サイト) シャワー室もあるのに現在は使用不可のとのこと。 残念・・・ 第二サイトまでの道 険しい・・・下手くそな自分にとっては結構な恐怖感。 (バイクで走ってます) 第二サイト(パンフでの名称は「緑の広場」) 芝だったら良かったのになんて思ってません。 第二サイトの景色 ここからの眺めが一番良かったです。 トイレ(第二サイト) 虫が入らないように入口に青のネットをしています。 中も綺麗。 炊事場&ゴミ捨て場(第二サイト) やはり優しさ感じます。 第一バンガロー(第2サイトにあります 全3棟) バンガローも虫よけ対策してますし、前がバーベキューが出来るようになってます。 一番大きくて(8人用 1棟6,000円) 第二バンガロー(沈殿池の隣、第二サイトの更に奥) ここが一番涼しそうな気がしました。 金額は8人用で1棟4,500円 第二バンガローの駐車場 バンガローのすぐ隣にあります。 第二バンガローからの景色(沈殿池) う~ん、川が綺麗じゃないんですよねぇ・・・ ・・・工事もしてました。 これからどうなるのやら。 第二バンガローの炊事場 そういえばゴミ捨て場がなかったと思います。 まあゴミは持ち帰りですけどね。 トイレ(第二バンガロー) 中のクオリティーは他のトイレと全く一緒です。 第三バンガロー(くつわ池の隣) ここが一番安いです(1棟3,000円) 第三サイト(パンフの名称は第1キャンプ場) 宿泊不可です。 デイキャンプ専用って事ですね。 第三サイトの炊事場 優しさを感じずにはいられません。 第三サイトのみあるシャワー室 撮り忘れです・・・ギリギリ炊事場の写真に写っていたので勘弁して下さい。 奥に写っているのがシャワー室です。 全3室で200円(時間制限なし?要確認) トイレ(第三サイト) 一番綺麗なトイレ&唯一の洋式 第三サイトのゴミ捨て場 ゴミ箱多い。 その辺に捨てるならここに捨ててくれ・・・っていう意思を感じます。 ゴミはちゃんと持ち帰りましょうね!!! 第三サイトにある猿小屋 何故か1頭だけいました。 隣がカブトムシ養殖場だったはずです。 夏はつかみどりが出来るのかな。 その他 マナー守らんかい!!!! 釣り堀があります。 (有料、金額要確認) ヘラブナが釣れるそうでプロ級の釣り人が来るとか。 奥地に超吠える犬がいました。

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くつ わ 池 自然 公園 キャンプ 場

どうも、おっさんペンギンです。 今月は下見に行ってばかりで、キャンプができなかったのがちょっと悲しいですが それでも、キャンプをスムーズに進めるために、諦めず色々と偵察に回っております。 来月からはキャンプも増やしていきたいですね~。 というわけで、今回は青森県平川市の無料キャンプ場に行ってまいりました。 場所はここになります。 キャンプ場入り口や駐車場の地図や写真 入り口にこのような地図看板があります。 キャンプサイト以外にも色々と池やら神社があり、キャンプ以外にも楽しめそうな 場所がありますね~。 この地図の後ろが駐車場になっております 結構キャンプしにきている方がいますね~ 駐車場には注意書きに看板もあります どうやら使用上の注意について記載されてますね。 ここから更に進んでいくと車が通れなくなるようになってますので 荷物がある場合そこに一度荷物を置いて駐車場に車を停めることをオススメします。 わりと、駐車場までの距離が遠いです ここに荷物を置いて引き返します それにしても、遠い・・・・ そして ただでさえ遠いのに夏休みなどは、ファミリーキャンパーが多いです。 このように、この場所に車を駐車して通路を塞いで荷物を出してもそのままの人が結構いますので あまりお勧めではありません。 炊事場やトイレ他にも色々とあります キャンプ場に入ると目の前に大きな杉の木があります。 大きすぎるので後ろにさがって撮影してみましたがこの日は曇だったので あまりよく撮影できませんでした ちょうど木の横から、遠くまで景色が見えるようになってます。 夜になると夜景が綺麗なようですが 日中も普通にキレイですね。 いい景色だわ~。 奥のほうがちょっとだけ曇ってますね トイレも綺麗で大きいです。 最近の無料キャンプ場は本当にキレイですね~。 ですが、一応トイレットペーパーも、持っていくことをオススメします。 他にも奥に炊事場があるのですが この日は炊事場付近にキャンパーが多数いまして 撮影できる状態じゃあありませんでしたので また次回撮影しにいこうとおもいます。 他にもトイレ裏には神社に向かう道なんかもありますので キャンプ場の周りをウロウロしてみるの楽しいかもしれません おっさんペンギンはこの日は雨が振りそうでしたので退散しました。 おわりに いかがでしたでしょうか? 今回は平川市の自然の森公園のキャンプ場に下見のレビューでした。 青森県には無料のキャンプ場が、結構ありますので これからも、記事を増やしていこうと思います。 無料キャンプ場には あまり、マナーなどを求めてませんので この手の人がいる場合日常的なので あまりオススメする場所ではありません それでは、最後までご覧頂きありがとうございました。

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【生出キヤンプ場】アクセス・営業時間・料金情報

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くつわ池自然公園キャンプ場の概要 くつわ池自然公園の入り口です くつわ池自然公園キャンプ場は山に囲まれた林間のキャンプ場です。 くつわ池を中心に40haの敷地を有します。 3箇所のキャンプ場とバンガローの他にテニスコート、散策路、動物舎などの設備が設置され、自然を満喫しながらアウトドアを楽しめる公園です。 くつわ池自然公園キャンプ場へ電話で問い合わせをしても、なかなか電話には出ません。 基本、公園内のメンテナンスに出ているらしく電話をしても出ないことが多いです。 キャンプ場の予約等はないみたいなので、当日に直接行って大丈夫みたいです。 私も電話がつながらなくて当日に突撃しました。 アクセス 大阪市内からだと高速使って1時間ほどで着く場所に位置しています。 私は下道で行ったのですが1時間半くらいで到着しました。 高速からだと、京滋バイパスの宇治西ICでおりて30分ほどです。 料金 料金はとてもリーズナブルです。 入園料、駐車場代、キャンプ場利用料、全部含めても2000円いきません。 — 料金 入園料 1人あたり 400円 駐車場代 400円 キャンプ場利用料 1000円 ほとんどの方がこの1800円で利用できるかと思います。 バイクや自転車の場合は駐車場代がもっと安くなります。 受付と入口ですが基本は無人です くつわ池自然公園の入口でお金を払うのですが、ここが基本は無人です。 なので、そのまま入ってキャンプ場に行って大丈夫です。 後で管理人の方が料金の徴収に来られます。 利用時間 チェックアウトは10時半です。 10時というサイトもありますが、私は10時半と言われました。 あまりゆっくりはできそうにないですね。 チェックインはアバウトで電話で聞いてみると何時でも大丈夫と言われました 笑 管理人の方が8時半から来られてるみたいなので、何時でも大丈夫みたいです。 入口が無人ですしね。 薪の販売あり 薪を販売しています。 入口すぐ右側に薪を置いています。 1束500円です。 あまり乾燥してなさそうなので焚き火をするとはじけると思います。 ゴミは持ち帰る 受付を済ませるとゴミ袋をもらいますが、ゴミは全て持ち帰りです。 自動販売機がトイレの横にあって、自動販売機のゴミは業者さんが回収されているみたいですが、こちらも持ち帰りましょう。 サイトの雰囲気 みどりの広場から見た写真 キャンプ場は3か所あります。 入口を直進するとある第一キャンプ場、入口の駐車場を左に曲がるとオートキャンプ場、オートキャンプ場のさらに奥にあるのがみどりの広場です。 今回はみどりの広場を利用しました。 この、みどりの広場が一番人気があるらしく、当日も私を含めて4組のキャンパーがいました。 皆さんソロです。 くつわ池自然公園キャンプ場の受付を過ぎて真っすぐ進むと第一キャンプ場です。 駐車場を左折するとみどりの広場です。 これ結構、間違えやすいと思うのでご注意ください。 夕焼けのくつわ池自然公園キャンプ場 みどりの広場もオートキャンプ場も区画割がされていないフリーサイトです。 いい場所は早い者勝ちです。 みどりの広場の一番奥に炊事棟とトイレがあるので、その近くが人気っぽいですね。 みどりの広場は少し高い場所にあって、周りに木々がないので眺めはいいです。 みどりの広場 みどりの広場の入り口すぐ左に屋根だけある建物があります。 これは何用なのかわかりませんが、人が少なかったらここを独占してもよさそうです。 地面が堅く砂利 みどりの広場の地面は結構堅いです。 ペグは鍛造ペグがおすすめです。 30cmより20cmくらいで十分だと思います。 また、地面は芝ではなく砂利の地面です。 寝る時のマットは厚目がいいかもしれません。 オートキャンプ場 奥が道路になっています こちらが駐車場を左に曲がってすぐにあるオートキャンプ場です。 オートキャンプ場という名前ですが、こちらもフリーサイトです。 道路に面しています。 この道路は意外にも交通量が多いのでちょっと気になります。 やっぱりおすすめは、このオートキャンプ場からさらに進んだみどりの広場ですね。 第一キャンプ場は遠くて行っていません。 周辺の情報 くつわ池自然公園は山の中にあるので、周辺にはほとんど何もありません。 アルペンアウトドアーズ京都宇治店 京滋バイパスの宇治西ICからすぐのところにアルペンアウトドアーズ京都宇治店があります。 あんまり行く機会がない方は寄り道してから行くのもいいかもしれませんね 笑 アルペンアウトドアーズ京都宇治店はこちらをご覧ください。 近くのスーパー 近くのフレンドマートの写真です 京滋バイパスの宇治西ICから来る場合は同中にたくさんスーパーがありますが、下道から来る場合は意外とありません。 くつわ池自然公園から一番近いスーパーはフレンドマート宇治田原店です。 くつわ池自然公園から車で10分くらい行った場所にあります。 たまご村直売所 たまご直売所です くつわ池自然公園の隣にたまご村直売所という、養鶏所から卸した新鮮な卵と鶏肉を販売しています。 鶏肉や卵の他にお惣菜もあるので、キャンプ場ついてすぐ食べるご飯として購入してもいいかもしれません。 購入したかしわ 私は鶏のモモ肉を購入して男前グリルプレートとマキシマムで美味しくいただきました。 トイレ トイレは水洗です みどりの広場の一番奥にトイレがあります。 とてもシンプルな作りです。 中は水洗トイレです。 ウォシュレットはありません。 自動販売機 自動販売機のラインナップ トイレの前に自動販売機があります。 ラインナップはこんな感じです。 水を売っているのが助かりますね。 水がなくなるとかなり辛いものがあります。 近くにお店もありませんしね。 炊事棟 炊事棟です こちらが炊事棟です。 温水はでません。 水のみです。 右側の柱にライトがあります。 排水はそのまま、溝に垂れ流してるので使用する洗剤は自然由来の洗剤を使用した方がよさそうです。 下水処理せずそのままどこかに流れて行ってるようでした。 環境は大事です。 灰捨て場 灰捨て場 ゴミ捨て場はありませんが、炊事棟の横に灰捨て場はあります。 ちゃんと火を消して捨てましょう。 まとめ くつわ池自然公園キャンプ場の設備はとてもシンプルです。 周辺施設もありません。 みどりの広場は高いところに位置するので比較的、眺めがいいです。 子供向けの遊具等やボール遊びができるほど広くはないのでファミリーキャンプ向きではないと思います。 ソロキャンや大人で過ごすグルキャン向きかなーという印象です。

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