新しい端末からログイン twitter。 Twitterではアカウント端末と位置情報履歴が分かる!マイページから確認する方法

「Twitterへの新規ログインがありました」というメールが来た

新しい端末からログイン twitter

こんな所行ったことない!不正アクセス?誰かにアクセスされたの!?と騒ぎになっているようです。 2016年の9月頃からのようですね。 引用:yahoo知恵袋 twitterにログインするたびに、 ご利用中のTwitterアカウント xxxxxxx へのログインがありましたのでお知らせします。 端末 Windows 場所 北海道 札幌市 厚別区 というメールが届きます。 北海道 札幌市 厚別区なんて、行ったこともないところなのですが、第三者にのっとられているのでしょうか? 私のtwitterに他人がログインしているようです。 下記のメールがtwitterよりきました。 利用中のTwitterアカウント( ーー(実際はアカウント名記載)へのログインがありましたのでお知らせします。 端末 Windows 場所 K(実際は地名が書かれてます) ご自身で行った場合 ご確認をありがとうございます。 引き続きTwitterをご利用ください。 心当りがない場合 第三者によるアカウント乗っ取りの可能性があります。 安全のため、Twitterのパスワードをリセットしてください。 自分が行ったことがない場所からのアクセスがあったと来るようです。。。 これは怖いですね! しかし、調べたところ、どうやら不正アクセスではない可能性があるようです。 そのため、このログイン通知が来る理由と対処方法をご説明します! もくじ• 不審なログイン通知が来る理由 不正アクセスなのか? 自分でアクセスしている まず、行ったこともない場所でのログイン通知のメールが来る理由ですが、 これは 自分がログインした通知で場所が違っているだけとのことです! なんと、こんな理由だったんですね。 どうやら、2016年の9月18日頃からTwitterが、セキュリティ強化でログイン通知のメールサービスを開始したそうです。 しかし、ログインした「場所」の情報に関しては、まだ精度がかなり悪いようです。 新サービスで、いきなり変な場所からのログインだったため、ちょっとした騒ぎになったわけですね。 それならば、一安心ですね。 本当に不正アクセスされている 本当にログインしていないのに、ログイン通知が来る場合は、本当に不正アクセスされている可能性があります。 そのため、アクセス履歴を調べる必要があります。 その方法は、後述していきます! 友人やお子さんがtwitterを使った ご友人やお子さんがあなたのtwitter IDでログインしたのかもしれません。 例えば、PCを触ってて、twitterをやりたくなりtwitterにアクセスすると、あなたのログインIDとパスが記憶されていて、そのままログインしてtwitterを見ていた等ですね。 PCに詳しくない方だと、自分がどのアカウントを使用しているかなんて発想がないため、実際に起こりうる可能性はあります。 この場合だと、あなたはそのログインを把握してないため、時間は使ってない時間で場所は変な所なので、完全に不正アクセスと勘違いしてしまいますよね。 そのため、そのメールの送られた時間を確認してみてください。 Twitterを装った、迷惑メールの可能性もある! 大手サイトを装ったメールをして不安を煽り、そのメールに記載されているURLをクリックさせるという迷惑メールの手口の可能性があります。 よく見ると、名前がTwitterではない可能性もあるので注意して見てください。 スポンサーリンク ログイン通知の対処方法 ログイン通知のメールはオフにできる? PCやスマホ等の違うデバイスでログインする場合に、ログインする度に通知のメールが来るとちょっと邪魔ですよね。 そのため、通知メールを来ないようにする方法がないか調べてみました。 その結果は、現状 ログイン通知のメールをオフにする方法はないようです。 まぁ セキュリティの関係上、本当に不正アクセスした可能性もあるのでtwitter的には あまりオフにさせたくはないでしょうね。 最近、追加された機能なので、今後のアップデートでオフにできるようになるかもしれませんね。 ログイン履歴を調べる しかし、何をどう考えてもアクセスした心当たりがない場合もあると思います。 その場合は、本当に不正アクセスの可能性がありますので、twitterのログイン履歴を調べましょう! 方法は、PCからtwitterにアクセスするか、スマートフォンならば、ブラウザをPC用サイト閲覧モードにブラウザをモード変更してから開いてください。 iphoneの場合 「デスクトップ用サイトを表示」をする そして、twitterにアクセスしたら、 画面右上の「アカウント画像」ボタンをクリック・タッチ! その後、出てきた「設定」をクリック・タッチ! そうすると、 twitterへのログイン履歴を見ることができます! ここで見ていただきたいのが、国籍とIPアドレスですね。 さすがに国籍が違ったら本当に不正アクセスの可能性が高いです。 また、自分のIPアドレスを調べて、そのアドレスとログイン履歴が違っていたら 不正アクセスの可能性が高いです。 その場合は、パスワードを変更して、全てのアプリ連携を解除して2~3日様子を見ましょう。 それでも、不審なログインが消えない場合は、twitterに報告・相談してみましょう。 まとめ 以上が、【Twitter】不審なログイン通知が届く時の理由と対処方法! でした。

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インスタから「新しいログインがありました」メールが届いたらチェックすべき5つのポイント

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もくじ• Twitterのログイン通知をオフにする荒業!? メール設定を利用する ちなみに 現在のTwitterの仕様では、 ログイン通知をオフにする事はできないようになっています。 (これ超大事!) もはや関連した設定すら見つからないので、「届くもの」と考えて逆にそれを応用してウザイ通知を受け取らないようにする方法を考えてみました。 これやっちゃうと、本当に気がつかないので実際に乗っ取りにあった場合ヤヴァイので諸刃の剣です。 Twitterにログイン時に届く通知メールをゴミ箱や迷惑メールフォルダ行きにする荒業 もぅ見出しどおりですが。 Twitterのアカウントにいつもと違う端末からログインすると、こんなメールが送信されます。 このメールが届いたら、注目すべきは「送信者名」の「Twitter<verify twitter. com>」です。 画像の赤枠で囲ったトコ このアドレスをコピーしておいて、通知が来てウザイと思っている端末のメールソフトで次の事を設定してあげれば、通知を見ることがなくなります。 【Twitterのログイン通知を非表示化する方法 非推奨 】• 通知されるメールアドレスを「迷惑メール」に設定する。 通知されるメールアドレスが来たら、自動振り分け機能で「ゴミ箱」行き設定にする。 通知されるメールアドレスを専用フォルダを新規で作って自動振り分けする。 通知メールアドレスをいつも使わないメールアドレスと入れ替える。 以上です。 好きな方法を選んで、設定してください。 ただし、 どうなっても当サイトは責任負いませんからね…。 スポンサーリンク さて、非推奨となるこの設定で、自動化して非表示化するのに便利なのが「1. 」と「2. 」の方法です。 詳しくはメールソフトやアプリによって違うので省略しますが、受信するメールを各フォルダへ自動で振り分けされるように設定さえしておけば、目に触れることもありません。 しかもこの2つの振り分け設定にしておくと、メールソフトによっては1週間~1ヶ月経過で自動削除されるソフトもあるので、ますます目に触れることがなくなります。 タップはコノ機能を利用して、プロモーション系広告メールをゴミ箱と迷惑メールフォルダ行きに自動振り分けルール化していますw メールソフトによっては、迷惑フォルダに設定できないものもあるので、できなければゴミ箱行きに。 それも難しいようなら、あえての新規専用フォルダにひたすら溜め置くことにしています。 で、暇な時に気がついたら見るかもしれない…という感じです。 スポンサーリンク ログイン通知は万が一乗っ取りにあった場合、気がつくのが送れて致命的となりかねませんが無理やり通知を非表示化する方法っていろいろありそうです。 オススメしないとは言ってますが、応用が利くのであえてのご紹介です…。 Twitterのログイン通知される場所はドコのこと? これはログインする時に使ったアクセスもとのIPアドレスを表示しています。 あなたが使っているインターネットプロバイダーが表示されると思っていいです。 タップの場合、だいたい東京とか大阪とかなぜか高知県とかいろいろです。 IPアドレスはとくに設定しなければ、自動で切り替わるようになっています。 で、たまに見知らぬ場所が表示されて「?????」ってなることがありますw ただ、プロバイダーが使うIPアドレスは決まっているので、だいたいどのアドレスが使われているか位は知っておいた方が、「このIPアドレス知らないけど大丈夫?」ってならないので安心感が違いますw しつこいようですが ウザイからといってログイン通知メールを非表示化すると、マジでヤヴァい時に手がつけられなくなるのでオススメはしません。 要領を理解して、自己責任で検討してくださいね。

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Twitterでパスワードあってるのにログインできない時に考えられる原因

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「新しい端末からログインされました」という通知の詳細 通知は、Twitterに自身がログインしたタイミングや、新しくアプリを連携したタイミングできます。 Twitterは過去に乗っ取り行為などが頻発していたということもあり、セキュリティ面が低いというわけではありません! ただ、今回のお知らせは多くのユーザーへの通知になっています。 乗っ取りの可能性は低い 2019年11月20日ごろより発生している「新しい端末からログインされました」という通知は 乗っ取りの可能性は低いです。 Twitterがセキュリティ強化をしたことに伴い、ログインしたときに通知が来るようになっています。 ただ、タイミングが悪く乗っ取り業者のURLを踏んでしまったり、パスワードが抜き取られてしまった可能性もあります。 万が一に備えて、通知が来た後はパスワードを変更した方がいいかもしれません。 パスワードを変更しても、何度も通知はきます。 怪しいサイトにアクセスしていないのであれば、一度パスワードを変更すれば大丈夫です。 アプリを連携した時に発生する 2019年11月20日ごろより発生している通知は、主にアプリ連携をしたときに発生しています。 新しくアプリ連携をしたときだけではなく、連携しているアプリを開いた際にも通知が来ます。 昨今Twitterと連携できるアプリは数多くあります。 投稿を連携させられるものもあれば、データの引き継ぎ用として使用されていることもあります。 不安な場合は連携しているアプリを確認するようにしましょう。 別の環境でログインした時も通知が来る いつもはスマホでTwitterにログインしている人が、パソコン・タブレットなどでログインをしても通知履きます。 端末が同じでも、アプリとブラウザ版の違い、シークレットウィンドウを使ったログインでもでも「新しい端末」と判断されます。 いつもと違う環境でログインして通知が来た時は特に心配する必要はありません。 通知がくる場所については、正確ではない場合が多いです。 どの場所からログインしても「東京」と通知が来ました。 別の端末でログインした際に自身のいない場所で通知が来ても、特に心配はいりません。 対処法 2019年11月20日ごろより発生している通知は、乗っ取りの可能性は低いですが、運悪く乗っ取られている可能性もあります。 放置しているとそのままアカウントがかえって来ないこともあるので、対策はしておくことをおすすめします。 システム上の通知なので放置でもOK 自身が怪しいサイトにアクセスしていない、別の端末を使ってログインしたときに発生した通知であれば、特に対策する必要はありません。 通知に関しては、セキュリティシステム上の通知なので心配はいりません。 アップデートにより「アカウントのセキュリティが向上した」結果なのです。 ただ、自身が端末を操作していないときに通知が来たのであれば、注意が必要です。 確実に安全な状況なのかはわからないので、なるべく対処法を実地するようにしてください。 パスコードは変更しておく 「新しい端末からログインされました」という通知が来た時は パスワードの変更をしておきましょう。 まずは通知のマークをタップして、通知の画面に切り替えましょう。 通知をタップすると、お知らせと詳細が記載されているのでタップします。 ページ下部に「パスワードを変更」と表示されているので、タップしましょう。 ページがアカウントページに切り替われば、パスワードの変更は完了です。 アカウントページからパスワードの変更も可能となっています。 手順に関しては、上記方法と違いはありません。 連携を解除する Twitterのアカウントが身に覚えのないアプリと連携してしまっている可能性もあります。 そこからデータを抜き取られる可能性もあるので、連携しているアプリを一度確認しましょう。 ホーム画面より「自身のアイコン」をタップします。 「設定とプライバシー」をタップします。 「アカウント」をタップします。 「アプリとセッション」をタップしましょう。 Twitterと連携しているアプリが一覧で表示されます。 見の覚えのないアプリがあった場合は、そのアプリのアイコンをタップします。 「アクセス権を取り消す」をタップすることで連携の解除ができます。 不正なアプリの可能性もあるので、そのまま「アプリケーションを報告」しましょう。 詳細を入力し「送信する」をタップすれば、報告は完了です。 2要素認証をオンにしておく 2要素認証は、新しい端末でログインするときに2つ目の認証が必要になるセキュリティシステムです。 2つ目の認証はショートメール・認証アプリなどに任意で送信することが可能です。 ホーム画面より「自身のアイコン」をタップします。 「設定とプライバシー」をタップします。 「アカウント」をタップします。 「セキュリティ」をタップしましょう。 2要素認証をタップします。 それぞれ追加したい項目のボタンをタップし、オン 緑 にしましょう。 2要素認証をオンにするためには、メールアドレス・電話番号を確認させておかなければなりません。 アカウントページより電話番号・メールアドレスの追加を行っておきましょう。 またセキュリティキーはブラウザ版のみで設定できる機能です。 アプリからは機能をオンにすることはできないので、セキュリティキーをオンにしたい場合は、ブラウザ版よりアクセスしましょう。 2要素認証の下にある「追加のパスワード保護」もオンにしておくことでセキュリティは向上します。 こちらの機能は、パスワード変更の際にもメールアドレス・電話番号の認証が必要になる機能です。 オンにするとポップアップが表示されるので、パスワードを入力し「OK」をタップしましょう。 ログイン履歴を確認しておく 身に覚えのない端末からログイン履歴があった場合は乗っ取りを疑いましょう。 ログイン履歴はホーム画面より「自身のアイコン」から確認ができます。 「設定とプライバシー」をタップします。 「アカウント」をタップします。 「アプリとセッション」をタップしましょう。 セッションと書いてある部分がログイン履歴になります。 身に覚えのない端末が表示されている場合は「他のすべてのセッションからログアウト」をタップします。 ポップアップが表示されるので「ログアウト」をタップしましょう。 全ての端末でのログインがログアウトとなり、新たにパスワードの入力が必要になります。 フォロー・ツイートを確認する もし、不正ログインや乗っ取り行為があった場合は、自身の知らないツイートや知らないユーザーをフォローしている可能性があります。 一度フォローしているユーザーやツイートを確認してみましょう。 知らないものがあった場合は、パスワードの変更などをすぐに行うようにしてください。 見知らぬログイン履歴があれば要注意 ログイン履歴を確認した際に、知らない端末からのログイン履歴があった場合は不正ログインされている可能性が非常に高いです。 そのままにしておくと、乗っ取られてしまいます。 ただちにパスワードを変更し、アカウントのセキュリティを強化しておきましょう。 不安な場合は運営に問い合わせよう 2019年11月20日ごろより発生している「新しい端末からログインされました」という通知に関しては、乗っ取りの可能性は低いです。 ただ不正ログインと疑われる通知なので、不安な方もいるでしょう。 そんなときはTwitter運営に連絡するようにしましょう。 ホーム画面より「自身のアイコン」をタップします。 「ヘルプセンター」をタップします。 「報告する」をタップしましょう。 「ログアウトとアカウントの問題が発生した」をタップします。 「アカウントがハッキングされた、または乗っ取られた」をタップします。 自身のTwitterのIDを入力し「検索」をタップします。 パスワードのリセットがおすすめされますが「まだ問題がありますか?」をタップします。 メールアドレス・問題の詳細 任意 で入力し「Continue」をタップしましょう 「私はロボットではありません」にチェックを入れて「送信する」をタップするとお問い合わせは完了です。

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