マタドガス ガララ 弱点。 【ポケモンGO】ガラルマタドガスのおすすめ技と最大CP&弱点

マタドガス育成論 : 【ガラルの姿には出来ない動き】物理を受けつつ特殊で攻撃!原種マタドガス|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

マタドガス ガララ 弱点

マタドガス どくガスポケモン ガラルNo. 251 ぜんこくNo. 110 高さ 3. 0m 重さ• 0kg• けたぐり威力40 タイプ• 英語名• Weezing タイプ相性による弱点• 5 進化の流れ• 35で『ドガース』から進化• また、技『どくびし』『まきびし』『ねばねばネット』や特性『ありじごく』の効果を受けない。 『エレキフィールド』『サイコフィールド』『グラスフィールド』『ミストフィールド』の効果も受けない。 このポケモンが場にいる限り、すべてのポケモンの特性の効果が無効になり、発動しなくなる。 ただし、『バトルスイッチ』『ばけのかわ』などフォルムに関わる特性や、一部の固有の特性などには効かない。 相手の場の『しろいきり』『ひかりのかべ』『リフレクター』『しんぴのまもり』『オーロラベール』、両方の場の『まきびし』『どくびし』『ステルスロック』『ねばねばネット』『キョダイコウジン』、さらに第8世代からは『エレキフィールド』『グラスフィールド』『サイコフィールド』『ミストフィールド』の効果を解除する。 相手が『みがわり』状態の場合、回避率を下げる効果のみ失敗する。 相手を『どく』状態にする。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 ダブルバトル用。 攻撃後、自分が『ひんし』状態になる。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 攻撃後、自分が『ひんし』状態になる。 ダイマックスしている相手には効果がない。 第7世代以降は、連続で使うと必ず失敗する。 『ひこう』タイプや特性『ふゆう』などではない地面にいるすべてのポケモンは、状態異常にならず、また『ドラゴン』タイプの技の受けるダメージが半減する。 すでに状態異常の場合は回復しない。 道具『ミストシード』を持ったポケモンは『とくぼう』ランクが1段階上がる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 攻撃後、自分が『ひんし』状態になる。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『ほのお』タイプには無効。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 もう1度使用すると元に戻る。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 『ひこう』タイプや特性『ふゆう』などではない地面にいるすべてのポケモンは、状態異常にならず、また『ドラゴン』タイプの技の受けるダメージが半減する。 すでに状態異常の場合は回復しない。 道具『ミストシード』を持ったポケモンは『とくぼう』ランクが1段階上がる。 通常攻撃。 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中する。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 変化技を使えなくする レコ. ただし最大威力は150。 小数点以下は切り捨て。 2回使うと『もうどく』状態になる。 『ひこう』タイプ、特性『ふゆう』のポケモンは効果を受けない。 『どく』タイプのポケモンが出ると効果がなくなる。 『どく』『もうどく』状態のすべての相手の『こうげき』『とくこう』『すばやさ』ランクを1段階ずつ下げる。 通常攻撃。 それ以外のポケモンの場合『すばやさ』ランクが1段階下がり、『こうげき』『ぼうぎょ』ランクが1段階ずつ上がる。 技『のみこむ』『はきだす』の効果を上げる。 3回までたくわえることができる。 1つの時は100、2つの時は200、3つの時は300になる。 技『たくわえる』で上がった『ぼうぎょ』『とくぼう』ランクは元に戻る。 技『たくわえる』を使っていない時は失敗する。 技『たくわえる』で上がった『ぼうぎょ』『とくぼう』ランクは元に戻る。 技『たくわえる』を使っていない時は失敗する。 攻撃後、自分が『ひんし』状態になる。 場の状態が『ミストフィールド』で、自分が『ひこう』タイプや特性『ふゆう』などではなく地面にいる時、威力が1. 5倍になる。 道具を持っているポケモンは、道具を持っていない状態になる。 『いかり』状態の間、相手の技のダメージを受ける度に『こうげき』ランクが1段階上がる。 別の技を使うと『いかり』状態が解除される 変化したランクはそのまま。 PPはコピーした技のポイントアップ未使用時の最大値となる。 交代すると元に戻る。 相手の技が第7世代のZワザの場合は失敗する。 今後2ターンの間に受けたダメージの2倍を相手に与える。 その間、全く行動できなくなる。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 事前に技『まるくなる』を使っていると威力が2倍になる。 最大102。 最大102。 ダイマックスしている相手には無効。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 『きのみ』はなくなる。 相手が自分とは異なる性別の場合、相手の『とくこう』を2段階下げる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 相手の持っている『きのみ』や『ノーマルジュエル』を使えなくする。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 5〜1. 5 が相手に与えるダメージになる。 『あく』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。

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【ポケモンGO】マタドガス(ガラル)のレイド対策と弱点!おすすめポケモンは?人数何人なら倒せる?

マタドガス ガララ 弱点

DPS 1秒間に与えることが可能なダメージ。 (タイプ一致1. 2倍を反映後の数値)種族値やレベルによる倍率は適応外。 DPT 1ターンに与えることが可能なダメージ。 (タイプ一致1. 2倍を反映後の数値)種族値やレベルによる倍率は適応外。 EPtank 1度技を使用した際に溜まるゲージ増加量。 ゲージの増加効率。 ターン毎のゲージの増加効率。 発生 時間 技を使用してから相手にダメージを与えるまでの時間。 硬直 時間 技を使用してから避ける動作及び、次の技が使用可能になるまでの時間。 エネルギー ゲージ技を使うために必要なゲージ量。 フィールドリサーチでの入手方法 過去に登場をしていたタスクも含みます。 なし ガラルマタドガスの進化系統.

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【ポケモンGO】マタドガス(ガラル)のレイド対策と弱点!おすすめポケモンは?人数何人なら倒せる?

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初めまして、今回が初投稿となりますので、至らない点やページが見にくかったりした場合はコメント欄で教えていただくと幸いです。 はじめに 今回投稿させていただくのはマタドガス 原種 の育成論です 至らない点が多いと思いますが宜しくお願い致します。 この育成論ではHABCDSなどの略称を用います。 個体値は全て理想個体を前提としています。 ダメージ計算はダメージ計算forソードシールドを使用しています。 マタドガス 原種 をほとんどの場合マタドガスと記します。 マタドガス ガラル をほとんどの場合ガラルマタドガスと記します。 マタドガス 原種 について 初代から存在するポケモンであり、剣盾のストーリー中には出てこないもののポケモンHOME解禁により使うことが出来るようになり、また過去作でマタドガスを持っていなかった人でも、鎧の孤島で原種とガラルの姿の両方の姿を持つポケモンを交換してくれるような存在である チホコという女性からガラルマタドガスと交換することで、簡単に手に入れることが出来るようになりました。 タイプは毒単タイプとなります。 種族値はHは65と余り高い数値とは言えないもののBが120とかなり高い数値となっています。 Sはアシレーヌ・ガオガエン同様激戦区の60族です。 またガラルにおいてリージョンフォルムを獲得したポケモンの内の1体であり、発売前からかなり リージョンフォルムが 注目されていました。 さらにガラルマタドガスが取得した新特性である かがくへんかガスをマタドガスも ちゃっかり獲得しました。 これにより今までのような 特性ふゆうによる実質弱点がエスパー1つのみという状態は違った形で受けが可能なポケモンとなりました。 ガラルマタドガスについて この記事を読んで下さっている方の多く方はガラルマタドガスとの差別化について深く知りたいとお思いでしょうし、実際タイトルの通り差別化は大事だと自分自身も思いますので、ここで差別化をしたいと思います。 タイプ 正直差別化と言ってもガラルマタドガスとの差別化の9割がタイプによるものと言っても過言では無いと思います。 皆さんご存知の通りフェアリータイプの弱点は鋼・毒です。 今作のガラルマタドガスは前述のとおりそのフェアリータイプと毒タイプの融合で毒タイプが弱点ではなくなっているというのが強みの1つなんだと思います。 ですが鋼が弱点なのです。 毒技は鋼タイプに無効され、フェアリータイプが入っているため鋼技が弱点となっています。 要するに鋼タイプに極端に弱いのです。 一応その鋼タイプのポケモンをカバーする用に かえんほうしゃや だいもんじ、 オーバーヒートを採用している他の方の育成論だったり、トレーナーのガラルマタドガスはいましたが、S種族値60という正直現環境ではあまり早いとは言えない部類に属している関係上、物理鋼技ならほとんどの場合1発は耐えるが次の鋼技で落ちてしまうほどの致命傷を負ってしまいます ラスターカノンのような特殊鋼技ならタイプ一致でなくてもだいたい1発でやられてしまいます。 ここをマタドガスは鋼技が弱点でない関係上鋼タイプに強く出ることが出来ます。 技 実はこれはタイプと似ているんですが、マタドガスとガラルマタドガスの技範囲はほとんど変わりません。 ガラルマタドガスにフェアリー技がいくつか入っている程度です。 またガラルマタドガスには専用技のワンダースチームがあります。 差別点を踏まえた上でのマタドガスとガラルマタドガスのそれぞれのメリット・デメリット• ガラルマタドガスのメリット• フェアリーが入ってないことによる龍が等倍になる点• あくタイプの技が半減で無い点• フェアリー技が一切使えない点 どうでしょうか? ガラルマタドガスにはガラルマタドガスの強みがあるのは事実ですが、鋼タイプに弱くなるのは紛れもない事実ですし、やなどの強いフェアリーがいるなかでアタッカーにサブウェポンとして鋼技が入っていることはかなりの確率であるので、ガラルマタドガスが活きる場面が約2ターンほどしか無いということがガラルマタドガスを使っていてかなりの頻度でありました。 ですが、マタドガスは地面タイプとエスパータイプだけが弱点なので鋼タイプでやられることはガラルマタドガスに比べてかなり少ないです。 ガラルマタドガスよりマタドガスを使うべき理由• エスパータイプの環境での価値減少 かがくへんかガス一択です。 特性かがくへんかガスについて まずかがくへんかガスについてです。 正直特性から紹介するのは順序がおかしいと思いましたが、この特性の強みを理解してもらった上で型を読んでもらった方がいいと思ったので特性を先に紹介します。 この特性は「化けの皮」や「アイスフェイス」、「バトルスイッチ」「フラワーギフト」「腹ペコスイッチ」「うのミサイル」など特性が見た目に関係する特性以外のほぼ全ての特性を 無効にします。 なのでアイアント・パッチラゴンのはりきりやウオノラゴンの頑丈顎、天候パの始動要因の「あめふらし」「すなおこし」などパワーアップ系の特性や便利な特性を無効にしてくれるので、受け性能が一風変わったモノにしてくれる、個人的には強特性だと思っている特性です。 そもそもなぜマタドガスを使おうかと思ったかいうとなんですが、 理由の一つとして環境にグラスメイカーやリベロなどという強特性が出現し始めたことです。 どうにかしてそれを攻略しようかと思った時に「特性無くせばええやん」と思いマタドガスを使おうと思ったからです。 また、これから環境のトップ層に出てくるであろうマリルリやハッサムの強特性「ちからもち」「テクニシャン」を無効化できるのは受けとして十分強い特性だと思います。 なので特性は かがくへんかガス一択です。 持ち物 後述する立ち回り方に詳しく書きますが、この育成論ではマタドガスが相手の攻撃を受けながら特殊で攻撃するというコンセプトのもと書いているので、受け性能を保ちながら攻撃できる、毒タイプのみに持つことを許された くろいヘドロを確定欄に記します。 たべのこし 正直これでもいいのかなとは思います。 混乱実 物理受け性能があるのでこれでもいいですが、不意の地震やエスパー技でやられてしまっては意味がないので優先度は低めです。 達人の帯 技構成とダメージ計算を後述しますが、これが無いと確1になる相手が少ないです。 一方特殊方面で見てみるとかなりの強い技を覚えます。 なのでこのマタドガスは特殊アタッカーとして育成することとします。 性格はCの種族値がそこまで高くないので ひかえめ一択です。 努力値なのですが、候補がいくつかあります。 H244C252S12 基本的にCはどの努力値ぶりでもぶっぱです。 Sは60族4振りを抜くために12降っています。 やなど 確定欄ではこれにしています。 H188C252S68 僕が以前このガラルマタドガスを使っていました。 この育成論ではアーマーガア抜きになっています。 技構成• 確定枠 ヘドロウェーブ タイプ一致の命中100威力95の優秀な特殊技です。 候補 10万ボルト 命中安定の優秀なサブウェポンです。 雨パと組ませるなら かみなりもいいかもしれません。 だいもんじ 命中が怖いですが高威力の炎技です。 かえんほうしゃと選択です。 あくのはどう DMしたときにDダウンが付与される技です。 怯み効果が生かされることがあまりないので優先度は低めです。 ご自身のPTと相談してだいもんじか10万ボルトとどちらかと入れ替えてください。 この型における技構成の余ったもう一つの枠 この型は何度も言っていますが、物理を受けながら特殊でガンガン攻めていくという型です。 なので下にあげる変化技は必ずどちらかいれてください。 おにび 物理受けのマタドガスと相性のいい変化技です。 確定欄ではこちらにしています。 いたみわけ マタドガスの唯一の回復技です。 これを採用するのであれば持ち物は達人の帯がおすすめです。 カジュアルバトルでハピナスにいたみわけをしてほぼ全回復した時は脳汁が出ましたw このような感じです。 立ち回り方• 相手のPTを読んで初手が物理アタッカーが来そうだったら初手出しも可能です。 特殊が来た場合起点にされるので初手の相手は大事です• 相手が種族値や剣舞による高火力物理アタッカーだった場合は初手鬼火を打ちます。 相手が特性依存の物理アタッカーだった場合は基本攻めて構いません。 相性が良ければ後出しも可能です。 ハッサム、マリルリ、虫物理、フェアリー物理、格闘物理、草物理、毒物理など ですが• ゴリランダーやバンギラスなどのグラスメイカーやすなおこしは出されたときにマタドガスが場にいないといけないので、かなりの読みが必要です。 水地面ポケモンで誘うなど• ドラパルトのような物理特殊サポートどちらも行えるポケモンに関しても読みが必要です。 上記のことから特殊が来ないことを読んだ或いは祈るのであれば基本初手出しが一番安定します。 リベロエースバーンの場合はそのままだと鬼火が入らないので最初に特性を変えてもらうのがいいですが、そこまで上手くいくことはあまりありません。 有利な相手• 強力な攻撃UP特性を無効にできる テクニシャン、はりきり、頑丈顎、ちからもちetc... 特性スキルリンク持ち 連続技5回が確定しません。 特性いたずらごころで遅いポケモン いたずらごころ無効最初に動けます。 やは素で早いので抜けません• エンニュート 相手の型に依存しますが特性ふしょくが無効なのでどくどくが効かずどくハメ戦法が使えません。 オニゴーリ ランクマでほぼ見ませんが一応むらっけがなくなるので戦えます。 バタフリー 特性複眼無効により普通よりねむりごなが当たる確率が低いです。 オニシズクモ 超優秀な特性である専用特性の「すいほう」を無効にし、やけど状態にすることができます。 ですがあちらは特防も高いので10万ボルトを採用しない場合は注意してください• とてもおいしいです。 タチフサグマのタイプ一致からげんきは根性の補正が乗っていないもののかなりのダメージ食らうのであまり有利とはいえないかもしれないです• 相性有利な物理アタッカー おにびを入れることが出来れば実質機能停止に出来ます。 不利な相手• 特殊アタッカー全般 HDマタドガスが欲しいぐらい、特性無効化の恩恵を受けているのに受けられない相手が多すぎます 泣 トゲキッスなど• 特殊受け 特性に依存しているそこまで種族値が高くないポケモンならかろうじて相手できますが、ほとんどの場合対応されてしまいます。 それらを起点に出来るポケモンに変えて起点にしましょう。 水地面複合タイプのポケモン 毒半減、10万ボルト無効、炎技半減なのでほとんどの場合勝てないです。 シャドーボールなんかを入れていればまだ何とかなるかもしれませんが、素直に引いた方がいいと思います。 ニンフィア むしろ特性を消すことでダメージが大きくなります。 ホルード ちからもち無効ですが一致地震でゴリ押されることが多いのであまり有利とはいえません。 マリルリが流行ってくれることを祈るのみです• ストリンダー バンクロック無効ですが普通に負けます。 ドリュウズ ダイアースで特防を上げられてしまうので相性も含めて不利です。 微妙な相手 だいもんじ HB特化ナットレイ 101. ですが、ほとんどの相手にそのポケモンにとっての致命傷を負わせ、ちゃんと受け性能もあるので鬼火を入れ、裏の自信過剰ギャラドスなどにつなげて3タテすることも出来るので、柔軟に動くことが出来ます。 被ダメージ計算 冒頭にも書きましたが、特殊アタッカーには基本的に無力なので計算しません。 AS陽気ドラパルトドラゴンアロー 21. 3〜23. 8〜35. 9〜40. 9〜53. 相性の良い味方• 先制技持ち など ダメージ計算を見てもらえれば分かりますが確1になる相手が少ないので先制技で倒すといいです。 速いポケモン 先制技持ちのポケモンと同じ理由です。 自信過剰ギャラドス 先制技持ちと同じ理由に加え、マタドガスが勝てない地面タイプに相性上有利です。 エースバーンやトゲキッスなどのダイジェット使い ダイジェットで相手を倒しながら素早さを上げることが出来ます。 まあだからギャラドスがいいんですが• 特殊受け マタドガスが特殊アタッカーに弱いからです• サザンドラ 特性浮遊に加えエスパーを無効にするので相性補完に優れています。 ドリュウズのかたやぶりは発動するので気を付けてください• コメント欄にて誰かほかにいましたら追加いたします. 最後に どうだったでしょうか? 3日かけて書いたので所々書き口調が変わっていたりするかもしれませんが、ガラルマタドガスでは相手できない敵を見ることが出来、物理受けとしても優秀なので是非ポケモンHOMEから輸入するかチホコを探して育ててやってください。 ご覧いただきありがとうございました。

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