マイクラ 床 照明。 マインクラフトPE【0.13.1】対応の小技・裏ワザ・バグ技の使い方一覧まとめ

【マイクラ攻略

マイクラ 床 照明

Minecraft — Pocket Edition(マイクラ)で、家をオシャレにする照明とインテリアの作り方を紹介します! 前回の記事では家の作り方を説明しました。 しかし、家を作ってもベッドや箱が置かれているだけでは寂しいですよね。 目の前に【Slab(半分サイズのブロック)】を配置すると、ちょうどいい高さの机になりますよ。 手すり付きのイス Stairの左右に【Sign(立て札)】を設置すると、立て札が手すりのように見えます。 カフェ風のテーブル 【Fence(木の柵)】を1本設置し、その上にSlabを設置するとカフェ風のオシャレテーブルになります。 壁から出るテーブル 家の壁にSlabを設置したり、Stairを反転させて設置すると壁からテーブルが突き出ているように見えます。 カンタンに作れてオシャレです。 ソファー Stairを3つ以上かためて設置すると、ソファー風に変形します。 Stairを設置するときは、左端のStairは背もたれを左に、中央のStairは背もたれが後ろに、右端のStairは背もたれが右になるように設置してください。 この形で設置しないとソファー型に変形しません。 棚 ソファーを重ねると、棚になります。 家のワンポイントに使えますね。 鉢植え 土や茶色いウールブロックを配置し、上に葉っぱブロックを設置します。 そのあとで4方向からSignで囲むと鉢植えになります。 お部屋に緑を飾りましょう! クラフトで作るインテリア 絵画を飾ろう 【Painting(絵画)】を壁に設置すると、イラストを飾ることができます。 Paintingのイラストと大きさは配置するたびにランダムに変化するので、部屋にあったイラストになるまで何度も張り直しましょう。 Paintingは【Wool(羊毛)】と【Stick(木の棒)】から製作できます。 本棚で書斎風に 【BookShelf(本棚)】を設置すると、知的な雰囲気になります。 書斎を作るなら必須のアイテムです。 BookShelfは【Paper(紙)】を加工して作ります。 Paperはサトウキビを加工して作ります。 窓に一工夫 和風の格子窓を使って見よう ガラス窓でなく、格子窓を作ってみましょう。 窓をFenceに置き換えるだけで格子窓は完成します。 格子窓と壁の色が同じだと見た目にメリハリがつきません。 格子窓をつくるときは、周囲に違う色のブロックを配置しましょう。 出窓でワンポイント! ただ窓を並べていると壁が単調になってしまいます。 そこで、出窓を作って変化をつけましょう! 窓と、その周囲を1ブロック分前に出すと出窓ができます。 窓だけを出っ張らせると家に違和感が出てしまうので、屋根も合わせて出っ張らせてください。 窓が出っ張ってできたスペースには、Slabを配置するとオシャレに見えます。 SlabとStairを使ってオシャレ照明 夜になると、窓があっても建物の中は暗くなってしまいます。 暗い場所からはモンスターが出現するので、通常はたいまつを設置して明るくします。 しかし、明るい昼でもたいまつだらけの部屋は少し違和感がありますよね。 こんなときは、SlabとStairの光を通す性質を利用すると、オシャレな外観をたもったままで部屋を明るくできます。 ここではわかりやすいように地下室で解説します。 まず、床を2ブロック分掘って、一番下にたいまつを設置して部屋を明るくします。 そのあとで、Slabで上からふたをします。 すると、Slabは光を通すので穴を塞いでも部屋が明るいままなのです。 この性質を利用し、家の地下にたいまつを埋め、Slabでふたをして床にするとたいまつがなくても明るい家ができます。 屋根をSlabにして明るい家にしよう 通常、屋根をブロックでふさぐと、部屋がすこし暗くなってしまいます。 そこで、屋根をSlabに置き換えてみましょう。 Slabは光を通すので、太陽の光が家の中に取り込まれて明るい家になります! Slabは光を通してもモンスターは通さないので家は安全なままです。 試しに家の屋根の右半分をSlabにしてみました。 左のBookShelfに比べ、右のBookShelfの方が明るくなっているのがわかりますね。 オリジナルインテリアを作ろう! 今回紹介したインテリアや照明テクニックを使うと、このような室内ができあがります。 マイクラではアイデア次第でいくらでもインテリアを作れます。 なれてきたら自分だけのオリジナルインテリアを考えてみてください。 ゼロから始めるマイクラ攻略・遊び方まとめはこちら.

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マインクラフトPE【0.13.1】対応の小技・裏ワザ・バグ技の使い方一覧まとめ

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Minecraft — Pocket Edition(マイクラ)で、家をオシャレにする照明とインテリアの作り方を紹介します! 前回の記事では家の作り方を説明しました。 しかし、家を作ってもベッドや箱が置かれているだけでは寂しいですよね。 目の前に【Slab(半分サイズのブロック)】を配置すると、ちょうどいい高さの机になりますよ。 手すり付きのイス Stairの左右に【Sign(立て札)】を設置すると、立て札が手すりのように見えます。 カフェ風のテーブル 【Fence(木の柵)】を1本設置し、その上にSlabを設置するとカフェ風のオシャレテーブルになります。 壁から出るテーブル 家の壁にSlabを設置したり、Stairを反転させて設置すると壁からテーブルが突き出ているように見えます。 カンタンに作れてオシャレです。 ソファー Stairを3つ以上かためて設置すると、ソファー風に変形します。 Stairを設置するときは、左端のStairは背もたれを左に、中央のStairは背もたれが後ろに、右端のStairは背もたれが右になるように設置してください。 この形で設置しないとソファー型に変形しません。 棚 ソファーを重ねると、棚になります。 家のワンポイントに使えますね。 鉢植え 土や茶色いウールブロックを配置し、上に葉っぱブロックを設置します。 そのあとで4方向からSignで囲むと鉢植えになります。 お部屋に緑を飾りましょう! クラフトで作るインテリア 絵画を飾ろう 【Painting(絵画)】を壁に設置すると、イラストを飾ることができます。 Paintingのイラストと大きさは配置するたびにランダムに変化するので、部屋にあったイラストになるまで何度も張り直しましょう。 Paintingは【Wool(羊毛)】と【Stick(木の棒)】から製作できます。 本棚で書斎風に 【BookShelf(本棚)】を設置すると、知的な雰囲気になります。 書斎を作るなら必須のアイテムです。 BookShelfは【Paper(紙)】を加工して作ります。 Paperはサトウキビを加工して作ります。 窓に一工夫 和風の格子窓を使って見よう ガラス窓でなく、格子窓を作ってみましょう。 窓をFenceに置き換えるだけで格子窓は完成します。 格子窓と壁の色が同じだと見た目にメリハリがつきません。 格子窓をつくるときは、周囲に違う色のブロックを配置しましょう。 出窓でワンポイント! ただ窓を並べていると壁が単調になってしまいます。 そこで、出窓を作って変化をつけましょう! 窓と、その周囲を1ブロック分前に出すと出窓ができます。 窓だけを出っ張らせると家に違和感が出てしまうので、屋根も合わせて出っ張らせてください。 窓が出っ張ってできたスペースには、Slabを配置するとオシャレに見えます。 SlabとStairを使ってオシャレ照明 夜になると、窓があっても建物の中は暗くなってしまいます。 暗い場所からはモンスターが出現するので、通常はたいまつを設置して明るくします。 しかし、明るい昼でもたいまつだらけの部屋は少し違和感がありますよね。 こんなときは、SlabとStairの光を通す性質を利用すると、オシャレな外観をたもったままで部屋を明るくできます。 ここではわかりやすいように地下室で解説します。 まず、床を2ブロック分掘って、一番下にたいまつを設置して部屋を明るくします。 そのあとで、Slabで上からふたをします。 すると、Slabは光を通すので穴を塞いでも部屋が明るいままなのです。 この性質を利用し、家の地下にたいまつを埋め、Slabでふたをして床にするとたいまつがなくても明るい家ができます。 屋根をSlabにして明るい家にしよう 通常、屋根をブロックでふさぐと、部屋がすこし暗くなってしまいます。 そこで、屋根をSlabに置き換えてみましょう。 Slabは光を通すので、太陽の光が家の中に取り込まれて明るい家になります! Slabは光を通してもモンスターは通さないので家は安全なままです。 試しに家の屋根の右半分をSlabにしてみました。 左のBookShelfに比べ、右のBookShelfの方が明るくなっているのがわかりますね。 オリジナルインテリアを作ろう! 今回紹介したインテリアや照明テクニックを使うと、このような室内ができあがります。 マイクラではアイデア次第でいくらでもインテリアを作れます。 なれてきたら自分だけのオリジナルインテリアを考えてみてください。 ゼロから始めるマイクラ攻略・遊び方まとめはこちら.

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【マイクラ】照明となるアイテムの入手方法一覧や特徴などを解説! | ひきこもろん

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『マインクラフト』(以下、『マイクラ』)世界の家というのは大抵、冒険の拠点であり、チェスト・かまど・ベッドさえあれば機能する。 「 将来、俺はこんな家に住むんだ……!」という夢を持っている人にとって、『マイクラ』は格好の間取り練習材料にもなるはずだ。 それでは、前回、屋根の講義の過程で製作したログハウスを元に、 ちゃんとした2階建ての家に仕上げていくまでの過程を紹介していこう。 幅1マスでも昇降はできるが、余裕をもって幅は2マスとっておこう。 このとき、一直線式よりは、 中間地点で踊り場を作って方向転換させると 西洋建築らしさが出る。 天上からの仄かな光が照らす階段のステップは、まるで2階へ舞い上がる反重力ポールダンス。 早く2階に行ってみたくてしょうがなくなる度では、先の階段と甲乙付けがたい。 明るさの確保 『マイクラ』において、 部屋の採光はかなり大事だ。 というのも、光源として使えるブロックが少ないことに加え、もっとも手軽で多く使えるものが たいまつだからだ。 せっかく近代風の家を作り上げても、照明が たいまつでは、なんとも調和を崩す。 ほかの光源ブロックは、クリエイティブモードなら気軽に使えるが、サバイバルモードだと集めるのも一苦労なものばかり。 手軽に明るさを確保するには、やはり採光を考えた作りが大事になってくる。 一応、 たいまつを照明として有効活用する方法もある。 シャンデリアだ。 いちばん下のは たいまつではなく グロウストーンを利用した シャンデリアだが、それ以外はすべて たいまつを使用した シャンデリアっぽいもの。 建物の大きさや必要な明るさによって大きさを調整するといいだろう。 今回の家では天井の高さや建物の規模から採用していないが、写真のように天井が高い洋館・豪邸といった建物では有効な照明だ。 照明に関してはひとまずこんなところにして、それでは1階から、家具の搬入を始めるとしよう。

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