クール レーシング 埼玉 ブログ。 トヨタ 86 クールレーシング名古屋製エアロパーツ塗装・取り付け 埼玉県よりご来店のお客様です

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クールとは 新作エアロパーツをコンスタントに発表し、2017年からは本格的にホイール業界にも進出したクールは、東京オートサロンを筆頭とした国内外のビッグイベントにも精力的に出展するなど、ギャラリーの度肝を抜くデモカー、エアロパーツの提案で快進撃を続ける気鋭ブランド。 ブランドの設立は2012年。 ドリフトカーのチューニングや塗装を生業とするプロショップを母体にスタートした。 現在そのショップは「クールレーシング」と名を変え、スポーツカーを中心としたチューニングプロショップとして、ミニバン・SUV系は「クールプレミアム」としてと、扱う部門を明確に分け事業展開している。 新車コンプリートカー販売も行うその直営2店以外に、鈑金塗装の専門工場と整備工場をそれぞれ自社で完備。 現在ではカスタムペイント界専門店として「ローハン」を、より深度の高いチューニング&カスタムを行うショップとして「キッツレーシング」を別会社としてグループ展開。 飛躍的に事業を拡大し続ける、いまもっとも注目度の高いブランドだ。 そのほかのトピック 2016年より発売されているNISSAN GT-R(2017年モデル)のマフラー製造工場に初めて採用されました。 GT-Rのマフラー構成部品は100種類以上にも及びます。 それらは全て社内の職人により組み立てされています。 各工程において厳しい評価基準をクリアした部品だけが次工程の職人へと託され、最終的に手作業による溶接や組み付けを行い商品としての最終チェックが行われます。 その光景はもはや単なる自動車部品ではなく、芸術品といっても過言ではありません。 その芸術品とも言えるマフラーは、GT-Rのポテンシャルを最大限に引き出す機能部品の一つでもあります。 チタン合金の採用により従来品の20%(自社調べ)の軽量化に成功し、音質もチタン独特の甲高い非常にクリアなエグゾーストノートを奏でることができるのです。 【30ヴェルファイア 30V-GT】 空力を徹底追及し、FRP成形技術の頂点を極める超立体造形が特徴的な過激なバンパータイプエアロです。 フロントバンパーには多数の割り型を駆使し、一体型空洞化を実現した業界初の3D形状エアロとなっています。 【30アルファード 30A-SS】 高級ミニバンをレーシングテイストに変貌させるためにボンネットから大胆に変更するエアロです。 純正バンパー下部に吊り下げマウントしたフローティングディフューザーにより、走りを強烈に意識させるデザインに仕上がっています。 【C-HR】 高度なエアロ成形技術により、すべてのパーツを純正交換タイプとした究極のフィッティングを実現。 フロントディフューザーは純正バンパーの40%を変更し、深い奥行きと合わせて、攻撃的スタイルを実現しています。 【50プリウス 50R-SS】 3Dスキャナーによるデータ取りとマシニング切削によりマスター成形を行う最先端のエアロ製法を採用し、業界最速でのエアロ製造を実現。 ABS素材では不可能な製造技術により完成した立体感溢れる形状が特徴です。 【60ハリアー 60H-SS】 KUHLブランド初のSUVエアロです。 フロントスポイラーにはハーフタイプながらも左右に大型のダクトを備え、センターにも空力効果の高いセンターダクトを配置した、他の追随を許さない立体感溢れるデザインに仕上げています。 【ランドクルーザープラド】 RVオフロード車をレーシングテイストに仕上げる業界初のエアロデザインです。 純正バンパー・サイドステップ下部にボルトオンで装着する簡単取付と、大きく反り上げたレーシングデザインが特徴的です。 クールジャパンの記事一覧• 投稿ナビゲーション.

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Kuhl Racing(クールレーシング)が日産「リーフ」をカスタム。EVであることを忘れてしまう程の過激仕様に【動画有】

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クールレーシングGT-R 【 KUHLJAPAN PROJECT2018 NISSAN R35GT-R "THE LINE SHAKER" 】 クールレーシングのニッサンR35GT-Rです。 クールレーシングといえば、ボディ全体にエングレービングを施したゴールドとシルバーのR35GT-Rが思い出されますが、今回のR35GT-Rも手間と職人の技が注ぎ込まれています。 「ラインシェイカー」と名づけられたその技術。 気の遠くなるほどの手間の掛かる職人芸でした。 細いラインとなるカラーをまずペイントし、1本1本手作業でマスキングテールをボディに張っていきます。 気が遠くなる手作業。 ラインが曲がる部分も少しずつマスキングテープを曲げていって再現しています。 そのマスキングの上からボディカラーのブルーを塗装。 マスキングを剥がす事で、この細かいラインを作り出しています。 今ならラッピングで出来てしまうかもしれませんが、ラインのシャープさは恐らく敵わないのではないでしょうか? 作業はカスタムペインターROHANで行われ、その様子は動画で見ることが出来ます。 このラインシェイカーだけでなく、ドアミラーやドアハンドルにエングレービングが施されて技術力がアピールされています。 グラインダータトゥーも随所に施されていて今年の目玉として相応しいR35です。 このR35GT-Rは前期型ですが、クールレーシングの新作17ルックのエアロを組み込むことで後期型と同等の外観となっています。 ヴァレンティジュエルLEDヘッドライトも装備されて、一見するだけでは後期型と思うことでしょう。 リアウィングはオルジナルスワンネックタイプのGTウイング。 低い位置にマウントされたGTウィングは最高速重視のイメージ。 派手なペイントにまぎれて分かりにくいですが、このGTウィングの下、デッキ上部にストップランプ付きのダックテールスポイラーも装備。 ダブルウィング仕様で、ダウンフォースありそうです。 もちろん、これほどのエアロを纏うわけですから、エンジンのほうも手が加えられ、ノーマルの3. 8リッターから4. 3リッターへ排気量アップが行われ、HKSのR35 GT1000フルタービンキットが組み込まれて、その名のとおり、1000馬力を発生しています。 ブースト2kで1000馬力、トルクは120kg-mを超えるそうです。 見た目だけではないハイパースペックなR35なのです。 V型エンジンならではのシンメトリーレイアウトが採用されているキットなのでエンジンルームも美しいのではないでしょうか? さて、前置きが長くなってしまいましたが、KUHLJAPAN PROJECT2018 NISSAN R35GT-R "THE LINE SHAKER"を詳しく見てみましょう。 クールレーシングGT-R 【 KUHLJAPAN PROJECT2018 NISSAN R35GT-R "THE LINE SHAKER" 】 前 シャープなラインがボディ全体に施された、クールレーシングのR35GT-R。 クールレーシングGT-R 【 KUHLJAPAN PROJECT2018 NISSAN R35GT-R "THE LINE SHAKER" 】 後 ペイントだけで見せる職人技。 すごいですね。 クールレーシングGT-R 【 KUHLJAPAN PROJECT2018 NISSAN R35GT-R "THE LINE SHAKER" 】 前 気が遠くなりますね。 これをすべてマスキングテープを張って仕上げていくのですから…。 クールレーシングGT-R 【 KUHLJAPAN PROJECT2018 NISSAN R35GT-R "THE LINE SHAKER" 】 フロントフェンダー ホイールはクールレーシングのVERZ-DESIGN KCV-03。 ディープリムながらGT-Rのブレーキキャリパーを逃げるようにデザインされたスポークでビッグキャリパーにも対応です。 5J オフセット-32。 クールレーシングGT-R 【 KUHLJAPAN PROJECT2018 NISSAN R35GT-R "THE LINE SHAKER" 】 エングレービング エングレービングが施されたドアミラー。 クールレーシングGT-R 【 KUHLJAPAN PROJECT2018 NISSAN R35GT-R "THE LINE SHAKER" 】 ダックテールスポイラー スワンネックタイプのGTウィングの下にダックテールスポイラーが! マフラーもオリジナルのもので、バルブ開閉により音量を変えられるバリアブルタイプ。 バルブの抵抗を減らすためパイプレイアウトも最適化されているらしいです。 クールレーシングGT-R 【 KUHLJAPAN PROJECT2018 NISSAN R35GT-R "THE LINE SHAKER" 】 スワンネックGTウィング オリジナルロングのスワンネックタイプのGTウィング。 低い位置でのマウントがカッコイイ。 クールレーシングGT-R 【 KUHLJAPAN PROJECT2018 NISSAN R35GT-R "THE LINE SHAKER" 】 ラインシェイカー 「シールじゃない!」ってアピールしてあります。 それくらい大変な作業なのです。 というわけで今年も職人技を目の当たりにしたクールレーシングのR35GT-R。 公式動画のほうもご覧ください。

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「クールレーシングさいたまへ行って来た!」たなひのブログ | たなひのページ

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つまりクルマ屋さんです。 ノーマルのクルマはもちろん買えますが、得意としているのはドレスアップやチューニングを施した状態で買える新車のコンプリートカー。 新車をカスタムした状態なので、かなりお買い得に買えるし、車検にひっかかってしまうようなカスタムの心配もなし。 カッコよくて、安くて安心なクルマに乗れるってわけなんですね。 しかもカスタムの内容は自由に決められるので、自分好みの1台に仕上げられるわけです。 そんなKUHL(クール)のお店は、これまで愛知県名古屋市と春日井市にそれぞれ1店舗、合計2店舗の展開でしたが、ついに関東初店舗となるさいたま店がオープンすることになったようです。 KUHLのコンプリートカーはこれまでも全国で購入可能でしたが、より実車をみる機会が増えるというわけですね。 場所は大宮近くの見沼インターすぐ! 現在11月10日のオープンに向けて着々と工事が進行しているようですが、場所は埼玉県さいたま市の埼玉新都心近くとなります。 JRの駅でいうと大宮駅ですね。 高速道路を使用する場合は、首都高新都心線のさいたま見沼インターチェンジから2分ほどで到着できます。 首都高新都心線は都心からはもちろん、神奈川方面や千葉方面からもアクセスできるので便利ですね。 また栃木や群馬や東北方面からは東北自動車道の岩槻インターチェンジからもアクセスが良好です。 県道1号線、通称「第二産業道路」沿いに店舗があるので、近くまでいけばすぐにわかると思いますよ。 オープン日にはデモカーがズラリ勢揃い!  11月10日(土)と11日(日)にはオープニングイベントが開催されますが、まずその2日間には店舗になんと20台もデモカー(販売車両もあり)が展示されるというから圧巻の光景になることは間違いなしです。 展示予定の車両は以下。 ・GT-R ・WRX STI ・86 ・C-HR ・プリウス ・ヴェルファイア ・アルファード ・ヴォクシー ・ノア ・ハリアー 車種自体は10車種ですが、様々なカスタムが施されたタイプを用意しているとのことなので、楽しめることは間違いないでしょう。 東京オートサロンのブースよりも見応えは十分あるでしょう。 またイベントに出展したデモカーをスペシャル特価で販売するとのことなので、見逃せませんよ! イベント期間中のプレゼントがヤバすぎる! 11月10日(土)と11日(日)にコンプリートカーを購入するか、エアロパーツやホイールなどを5万円以上購入すると、豪華景品の当たる抽選ができます。 その1番の目玉はなんといってもオリジナルホイールがまるまる1台分です。 KUHLのホイールは2ピース構造のハイクオリティなタイプなので4本買うとざっと30万円以上します。 そんなビッグなプレゼントはぜひともゲットしちゃいたいものです。 ほかにもここには書いていないさらなる特典があるとのことなので、まずは当日お店に遊びにいってみましょう。 ちなみに来場者プレゼントでステッカーとお菓子がもらえるそうなので、行って損なし。 [Text by スタイルワゴン・ドレスアップナビ編集部].

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