プロミス シンデレラ 最新 話。 プロミス・シンデレラ 19話ネタバレと感想

プロミスシンデレラネタバレ7巻【最新刊】壱成と成吾が早梅とお風呂!

プロミス シンデレラ 最新 話

凛子さんはシてみたい第67話のネタバレ! 凛子の職場の統括として入ってきた彰。 動揺をかくして凛子が挨拶すると、まるで昨日とは別人のような爽やかな笑顔で話しかけてくるのです。 研修として3か月間、彰が同じ職場で働くことをきいた凛子はショックをかくしきれません。 キスの上書き 給湯室で凛子が1人、大きなため息をついていると彰が話しかけてきます。 軽々しく名前を呼んでくる彰に頭にきながらも、淡々と仕事モードで対応する凛子。 ぜったいに彰のペースにのせられるものかと心に決めるのでした。 ・・・・ その夜。 彰の本性を上坂にぶちまけてやろうと考えた凛子ですが 上坂が 彰と働けることを喜んでいる姿を前にし、言い出すことができず…。 眠る前に映画を見ることにした2人ですが、凛子の頭には昨夜の 彰とのキスが浮かんで消えません。 記憶を消しさりたい凛子は、 何度も自分から上坂にキス。 積極的な凛子の行動に抑えがきかなくなった上坂。 映画はそっちのけで凛子のことを押したおすのでした。 凛子さんはシてみたい第68話のネタバレ! 上坂には彰とのキスを内緒にしておこうと考えた凛子。 できるかぎり彰との接触はさけようと決めます…が、困ったことに彰のほうから絡んできます。 本性を偽って良くみせようとするところが自分と似ていると言われ、凛子は頭にきてしまうのでした。 ・・・・ 自宅に帰ってからも腹の虫がおさまらない凛子。 上坂から彰の名前を聞いただけで、ついつい態度がキツくなってしまいます。 いつもと違う凛子の様子に上坂は、 何かあったの?と尋ねてきますが答えられる訳もなく… ムリして明るく振舞う凛子のことを、上坂は心配するのでした。 黙っていられない…!! 翌朝。 各部署の先月の売上について、社員の前で話をする彰。 凛子の所属するプランナー部署が前年と同じ売上を上げていることを褒めますが… 続けて口にしたのは その程度で満足しているなら、自分の見込み違いだったというキツい言葉。 プライドが傷つけられた凛子は黙っていられず、 今月のプランナー部署の売上を前年の1、5倍にする!と宣言してしまうのです。 達成しても統括の力だとは思わないで下さいねと告げる凛子。 オフィスは緊迫した雰囲気に…そこには以前凛子に想いをよせていた緋山が。 彰は人の心を操るのが上手い人間ですね…う~ん、手強そう。 汗 爽やかな笑顔のうらで何かたくらんでいるはず…なんだかイヤ~な予感がします。 波風立たせないように、彰にキスされたことを上坂くんに黙っていることにした凛子ですが 上坂くんは何か感じとっている様子でした。 今回、彰に乗せられてしまったことで多忙になるであろう凛子。 上坂との間にすれ違いが生じないといいな~。 ちょっと心配です。 そしてラストで登場してきた緋山さん。 文字で読むよりも、漫画はやっぱり絵でも読みたい…と思ったら、 U-NEXTなど無料期間中にポイントをもらえるサイトを活用すれば、恋愛不感症のコミックスを無料で読むことができます• 登録から1ヶ月無料• 600P分の漫画が読める• サービス一覧 U-NEXT FOD music. U-NEXTは登録後すぐに600Pが貰えるので、こういったサイトを上手に活用すれば、恋愛不感症だけでなく、気になってる漫画もポイントを使って無料で読むことができますよ! 紹介した動画配信サービスに登録しただけで、 2500円分の漫画が無料で読めるし、ドラマや映画、アニメの見放題作品もたくさんありますよ。

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プロミスシンデレラ「56話」最新話のネタバレと感想!早梅の想い

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プロミス・シンデレラ36話ネタバレ 「ああ」と来訪に気づいた藤田が、挨拶をしました。 「高峰さん、ようこそお越し下さいました。 」 どーもーとその後ろからもゾロゾロと付いてきました。 「成吾くん来てる?」と高峰さんが聞くと、藤田は出勤してる事を伝え更に指示があった通りに高峰さんが来ることを内緒にしている事も伝えました。 高峰さんは別の名前を使い予約をとっていました。 それは社長の就任祝いをする予定のようですが、祝いたいのは自分だけじゃないからなーと意味深な発言をしていました。 どうして自分の事をよく思っていないのか、聞き出そうとします。 そして聞いた上で改善して2人と付き合って行こうと目指している事も伝えました。 ですが、千葉さんは今日で終わりの早梅にそれは必要か聞き返します。 「まだ続けたいんです」 きっぱりとそう告げる早梅でしたが、千葉さんは相手にせず休憩終わるので…とその場を去ろうとします。 …先ほど壱成達と話している時に、壱成が千葉さんと松野さんと話合いしに行こうとしていました。 それを止める早梅。 壱成は、そもそも何故嫌われているのか分からない為に疑問でした。 そんな壱成に対して、分かってないなぁーと言う洸也。 早梅のように、若くてキレイな子が入社してきて、まして大女将の推薦で周りもチヤホヤしたら、それをよく思わない人がいると言います。 「私、明らかに千葉さんたちに嫌われてて…ちゃんと話聞いてもらえますかね」 早梅は不安そうですが、洸也の考えでは意見箱を盾にされている以上、あの2人と和解する方が手っ取り早い解決法だと言いました。 たしかに…と納得する早梅でしたがやはりまだ不安気。 「あの2人確かにきつそうなとこあるよね~。 でも俺さ、どっちも根はいい子だと思うんだよ」 洸也は、ちゃんと話した事ないなら一回向き合う事を早梅に勧めます。 あとは俺らでなんとかするし!と心強い言葉ももらいました。 そして、自分にどのような原因があって避けるようになったのか教えてくださいと詰め寄ります。 避けてないってと否定する千葉さんは、そのまま早梅の横路過ぎようとします。 「話を聞いてください!」 行く手を阻む早梅。 「旅館で一緒に働くにはできるだけ協力し合いたいんです。 気に食わないことがあればこれからは直接言っていただけませんか!?そうした方がよりお互いの考えを知る事ができると思うんです!」 そう早梅が言うと、千葉さんは「はぁ!?退職したくせに何言ってるんですか」と、通せんぼ状態の早梅の手をどかそうとしますが、びくともしません。 その状態のまま、時間をください、10分程度ですから等言い続け千葉さんがいくら否定しても早梅は一切引きません。 そんな状況にイライラが溜まった千葉さんがついにブチっと切れます。 「ウザいんですよ」 千葉さんがついに大声でぶつけました。 今更自分の意見聞いてどうするんですかと疑問のようです。 そしてここに居残れる魂胆が見え見えだと指摘してきました。 別の旅館紹介してもらうならそっちに行けばいいと言い、そして壱成と離れるのがそんなに嫌なのかと早梅に問います。 早梅は壱成は関係ないと伝え、千葉さんは壱成をやたら気にすると疑問をぶつけます。 「気にするに決まってるでしょ」と千葉さんは言い切り、ベラベラと自身の思いの丈を早梅にぶつけます。 壱成の事は先輩として心配していて、早梅は異性に対して女意識している事を指摘し、普段ぼーっとして鈍いのにたまに反論してみたり、空気読めなタイプは苦痛だと伝えます。 「私のどこに原因があるのかって言ってましたけどね、私はあなたのそういう鈍感なところが…大っ嫌いなんですよ!!」 本当にわかんないんですか!?と更に追い打ちをかける千葉さん。 そんな千葉さんを松野さんは、言い過ぎじゃぁ…と止めに入ります。 ですがそんな対応の松野さんにも、何急にいい子ぶってんの!?そういうの一番嫌いなんだけど…っと、言いすぎた事にはっとしました。 松野さんの顔を見るとなんとも言えない顔で、黙っていました。 千葉さんはこの状況を以前自分が経験をした状況に重ねているようです。 すると「待ってください」と急に早梅は千葉さんの手を掴みます。 そしてびっくりしたことを伝えます。 早梅ははっきりと言ってくれた千葉さんに対して、本音を言ってくれて嬉しいと感じていました。 キレイごとはいいですから…と否定する千葉さん。 それに対して、本心ですと言い切る早梅。 感情任せの勢いで余計な事言っちゃったりする時の発言こそ、本当の気持ちだと思っていると早梅は言いました。 「か…勘違いですって…」 「勘違い?千葉さん私のこと嫌いじゃないって事ですか?」 いや…だから…と、もごもごと千葉さんが困っていると私も千葉さんのこと嫌いでしたとはっきり言いました。 それは、本当の事言わなそうでと伝えます。 先輩に向かってよく言えますねと言われ、だから孤立するんですよと言われてしまう早梅。 しかし早梅もそれは自覚していました。 しかし、ごまかすとか嘘つくとか苦手なので言う早梅の本音は「自分も曲げたくないし、千葉さんとも仲良くしてみたい」。 会話にならない!と千葉さんは言い、徐々に離れて行きます。 「もう挨拶を無視するとか大人気ないことやめましょうよ!」 それを言われた千葉さんも、無視してません!声が小さくて気付かなかっただけです!と反論しますが、そんなはずないですと早梅もめげません。 そんな押し問答が続く中、松野さんはぽかん…と佇むだけでした。 一方、洸也と壱成は、成吾を呼び止めていました。 そして、早梅の件考え直してくれませんかね?と洸也が提案します。 少し冷めた目をした成吾は、本人の同意を得た上で成立したので今更覆す事はできないと言いました。 そんな事でわざわざここまで?と聞かれ、茶房はそろそろ開店時間なので待機してなくて良いのですか?と穏やかではない成吾の表情に、洸也もただ事ではないぞと実感しました。 洸也は、今日出勤している社員全員に早梅のやめる理由を聞いてみると誰も知らなかった事、早梅本人からは自分がトラブルの原因になるからと聞きましたが、そんな事言う社員はいなかったと説明しました。 「それに成吾さんのことも最近様子おかしいってみんな心配してますけど、何かあったんですか?」 洸也は詰め寄ります。 なにもありませんよと否定しますが、洸也の話を信じると言いました。 問題は解決されないじゃないですかと、成吾が言うとそれなら今ちょうど早梅ちゃんが…と、洸也は成吾の後ろを指さします。 「成吾さん。 今お時間ありますか」 早梅は千葉さんと松野さん2人を連れて、少しお話したいことがありまして…とお願いします。 わかりました…と言い切る前に、「成吾くん!」と、声を掛けられました。 クラッカーが鳴り響き、「社長就任おめでとう!」と高峰さんと数人は花をもってお祝いにきていました。 驚く成吾。 「お父さんの代から世話になってるから、成吾くんが社長になっても応援させてもらうよ」 高峰さんは驚いた事に満足していました。 お礼を言う成吾でしたが明後日の予約のはずだと認識していた為、聞いてみると「あの子が急遽変更したいと言ってきて…」と伝えてきました。 すると、成吾は目を見開きます。 近くの部屋では高峰さんの連れが既に騒いでいました。 固まる成吾に、洸也が気づきますが不審に思うだけです。 成吾はすぐ離れようとしますが、待て待てと止められてしまいます。 そして高峰さんは、部屋の方に声をかけました。 「おーい成吾くん来てるぞ。 一番に祝いたいって言ってただろ」 そう言うと、「あら、本当?」とその人物の声が聞こえました。 その人は立ち上がり、立派な着物をすりながらこちらへやってきました。 「成吾さん、おめでとう」表情がこわばったまま「…ああ」と頷きました。 早梅はその女性をまじまじと見ていました。 すると、彼女もこちらを見つめ、2人はそのまま一瞬時が止まっているようでした。 >>プロミス・シンデレラ37話ネタバレに続く プロミス・シンデレラ36話感想 早梅はついに2人と話し合う事になりましたね。 凄く強引ではありましたが…。 千葉さんはあまりのしつこさについにブチっとなってましたね。 でも本音を聞けた事でいい展開に流れて行きそうで良かったです。 早梅のこんなところが苦手な人もいるのかもしれませんが、むしろ本音で向き合ってくれる素直な人だと思えます。 洸也と壱成も協力して成吾に問い詰め、早梅も来てこのまま解決に…と思いきや思いがけない展開になりましたね。 あれ?この女性は…?もしかしてこの人と会わせない為に早梅を退職へ? とにかく続きが気になります! まとめ 「プロミス・シンデレラ」36話のネタバレを紹介しました。 漫画はネタバレだけでなく、ぜひ絵の方も合わせて楽しんでくださいね!.

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プロミスシンデレラを全巻無料で読む方法を紹介!漫画アプリで最新6巻まで無料って本当?作者・橘オレコの経歴も調査

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プロミスシンデレラ「第44話」最新話のネタバレ! 早梅の元にたどり着くのは… 崖から落ちた早梅を探す、 壱成と成吾。 早梅の元に最初にたどり着いたのは 成吾だった。 「ここにいたのか」 「無事でよかった」 安堵の表情で早梅のそばに座り込む成吾。 「どうしてこんなとこに?」 と聞く早梅に、 「足を滑らせて崖から滑り落ちたと菊乃の聞いた」 と答える成吾。 それを聞いて表情を曇らせる早梅。 その表情を読み取った成吾は、 本当の事を話してほしいと詰め寄る。 「はっきりとは覚えてないけど… 突き落とされたような…」 それを聞いて思い当たるフシがある成吾だが、 早梅がどこかケガをしていないかを聞く。 「頭打って少し血が出たくらい」 と答える早梅。 それを聞いて慌てる成吾を 早梅はなだめる。 「ここは石だらけで痛いだろう 向こうに移動しよう」 成吾はそう言って休める場所を移動する。 何度も滑り落ちた痛みをこらえ、 たどたどしく歩く早梅の背中を 成吾は抱きしめてしまう。 「ごめん」 そう言って成吾は手をはなすと 上着を早梅かけてお姫様抱っこで抱える。 「ずっと謝りたかった」 「10年前、俺は子供で早梅を連れ去る勇気がなかった」 「今はもう子供じゃない」 「絶対に守るよ 今度こそ」 そう言って成吾は早梅の手をにぎる。 迫る花火の打ち上げ時刻 「守るって何から?」 と聞く早梅に、 「普段どおり過ごしてくれればいい」 と答える成吾。 スマホで連絡を取ろうとする成吾だが、 圏外だった。 「どうして私がここにいると分かったの?」 「早梅を探している途中、巾着と髪飾りを見つけそれを辿った」 早梅をここからどうやって助けるか、 考える成吾。 「まだ8時前だし祭りにも人が残ってる このまま助けを待つのが一番…」 と言う成吾に、 「今、8時何分前?」 と聞く早梅。 「10分前だけど」 それを聞くと早梅は、 無理して崖を登ろうとする。 そんな早梅を慌てて止める成吾。 「どうしたんだ急に」 と聞く成吾に、 「花火見ようって約束してて…」 と答える早梅。 「もしかしたここから見えるかもしれないぞ」 「そういうことじゃない?」 と言う成吾に、 「見えたらいいな」 と早梅は答える。 8時になり花火が打ち上げられる。 早梅と成吾がいる場所からも十分に花火が見える。 「キレイ」 花火を見てそうつぶやく早梅。 そんな早梅の横顔を見て、 成吾は肩を抱き寄せる。 「キスしていいか?」 と聞く成吾に、 「…ダメ そいう相手としか…」 と言う早梅に、 「壱成ならいいのか?」 と成吾は言う。 「へ…?」 戸惑う早梅に成吾はキスをする。 スポンサーリンク プロミスシンデレラ「第44話」最新話の感想! 早梅の元にたどり着いたのは成吾でした。 壱成よりも先に早梅を見つけた成吾は、 壱成との花火を見る約束を言う早梅に やきもちを妬いてしまう。 8時になり花火が打ち上げられ、 それを見上げる早梅に 成吾はキスをしてしまう。 早梅の気持ちは壱成にあることを 成吾は確信した上で、 キスをしましたね。 このあとの成吾と壱成と早梅の関係はどうなるのか? そして菊乃は真実を知った成吾と壱成に、 どう対応していくのか? 次回も楽しみですね! プロミスシンデレラを 全巻お得に読む方法はこちら!.

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