俺的ゲームじん。 俺的ゲーム速報JIN FX投資部 Part3【破産】

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株式会社サヤトレの増田です。 本日の日経平均は822円の大幅下落です! そんな中で本日は大損投資家Youtuberを 紹介しつつ読者様の投資に 活かしていただければと思います。 まずご紹介する前に誤解がないように お伝えしておきますと本日紹介する方は 投資は下手で損していますがビジネスでは 大成功している大変超優秀な方です。 動画では投資で数千万円損して嘆いています。 しかし投資の数千万円の損失は痛くないくらい 本業のITの仕事で成功しているのです。 長年まとめブログを運営している有名なブロガーです。 ブログで稼げるなんてすごい時代ですよね。 私も7年このブログやっていますがサッパリです・・・ お金持ちなので普通では出来ないような 大損もOKで面白い投資動画が作れるのです。 一般の個人投資家は絶対にマネしないようにしてください。 とは言え本日の822円下落の先物は 結構笑えない大損していると予想します。 近いうちに損失確定の動画が公開されるでしょう。 しかしその大損を動画にする事でYoutubeの 再生回数は増えれば、ビジネスとして広告収入で儲かります。 実際に私も紹介しているように沢山の人が動画を観るのです。 投資で損して再生回数を稼ぐ事も優秀なJINさんの 計算の内である事を理解してご覧ください。 なぜ俺的ゲーム速報のJINさんはこんなに 投資で損ばっかりしているか分かりますか? せっかく大損の実況をしてくれているので その貴重な経験を活かさせてもらいましょう。 その答えは簡単ですね! 彼の投資ルールが・・・ システマチックじゃないからです! JINさんの動画を観ると分かりますが JINさん自身は、投資の知識はあります。 「テクニカル的に言うと~ダブルボトムと言って非常によくありま せん。 」 など相場状況を嘆きながら解説しています。 「ダブルボトム知っているなら損切りしろよ!」 そう思う方も多い事でしょう。 私もそう突っ込み思いつつも 多額の損失額からつい動画を覗いています。 JINさんが投資で損をしている理由は簡単です。 JINさんは、その場その場で考えて 思い付きで投資をしてしまっているのです。 JINさん「下がってきたー。 どうしよー。 損切りしようかなー」 JINさん「なんであの時売らなかったんだよー。 」 JINさん「あそこでつい買い増ししちゃった。 」 上記のように思い付きで投資をしても上手くいきません。 心当たりのある個人投資家は多いのではないでしょうか? いくらになったら買ってこうなったら決済すると 予めシステマチックなルールを決めていれば こんなに大きく損する事は無かったでしょう。 思い付きで投資している結果急な変動に焦り底値で 強制的にロスカットされてしまうかもしれません。 投資を行う前に、どういうシナリオになれば 決済するかを決めておく事はとても重要です。 JINさんの投資動画から投資で大損しない方法をお伝えしました。 最後に勘違いないようにフォローしますが 本日お伝えした内容はJINさん本人もそんな事は 分かりきっている事だと私は予想しています。 JINさんは、Youtubeのキャラクターとしては無茶な 投資をして大損するピエロを演じているのです。 その結果チャンネル登録者数を増えて 今後はYoutubeでも稼ぐ事が可能になります。 実際に他人が投資で大損する(人の不幸)動画は 人気が高くて沢山再生される傾向があります。 投資で大きく損しても動画再生回数を上がります。 投資とビジネスを理解していないYoutube視聴者は 大損しているJINさんは愚か者だと笑うと思いますが その結果、一番儲かるのはJINさんなのです。 投資の損が儲けにつながる面白い事例として参考にしてみてください。

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東方Project編〜東方風神録、東方紅魔郷、東方妖々夢、東方緋想天〜

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なぜ、はちま投稿と俺的ゲーム速報@刃は嫌われているんです...

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さて、状況を整理しよう。 俺は下の次元? の世界に落ちてきた。 俺が好きに動くと世界が終わるので、この世界の法則に自ら合わせた。 その結果、今の状況になった。 今の状況。 俺、ロボじゃん。 AMじゃん。 ふっざけろ! どうしろってんだこの状況でっ。 自分では動くこともできねーじゃねぇか! くっそ~。 正確にはあのロボゲーで言う、AMに搭載されたAIってところか。 恐らくは最後にAIモードでゲームしてたからなんだろうなぁ。 やる気になれば、この体? というか、情報体から無理矢理出る事も可能だが。 それをやると今度こそこの世界を壊してしまうだろう。 その場合、俺自身もまた次の世界に落ちる……などということは期待できない。 恐らく次は世界の崩壊に巻き込まれて消滅するのが関の山だ。 今の俺がこの世界に存在しているは、運が異常に良かったに過ぎない。 あの暫定神様が、必死こいて俺の情報をこの世界に適応させているのもまぁ解かるし。 我慢してこのゲームシステムを使いこなすほかないかぁ。 ってもなぁ。 二足歩行型機動兵器だよ。 巨大人型ロボだよ。 全高約六メートル。 頭部、胴体、椀部、脚部と部位ごとに様々なパーツと換装可能な体。 そして、両腕と両肩に様々な兵装を装備可能。 メインブースターを背中に装備しており、高速での移動や三次元的な動きもできる。 (バランス補助ための小さいブースターも各所についているが) うん。 少なくとも「AI」として収集できる情報ではゲームのAMそのまんまだな。 正確にはゲームでの初期状態だ。 全身のパーツはやや角ばった基本型のパーツフレーム。 頭のメインカメラはシンプルなモノアイカメラ。 右手にライフル、左腕にはエネルギーブレード。 左肩にはマルチロック型の短距離ミサイルポッド。 「二足」歩行型機動兵器……とは言ったが。 今はその状態と言うだけで、脚部パーツの中には多脚型の足やらタンク(戦車)型の脚部もある。 俺のやっていた元のロボゲーだと、任務を遂行することで金を稼いでパーツや武器を買って換装していくわけだが。 金とかどうなってんだ? と、疑問に思って検索をかけると、0G(ゴールド)と脳内のディスプレイみたいなものがでた。 人間の感覚とは違うのはわかるが、脳内にいくつも情報ディスプレイみたいモノが浮かんでいるのは奇妙な感じがする。 しかし、G? あのロボゲーの金の単位はそんなんじゃなかったが。 あ、暫定神様に貰った情報にあるな。 コレはこの世界の統一通貨か。 っていうか、言語だけじゃなくて通貨まで統一なのかよ。 滅茶苦茶だな……流石ゲーム基準の世界。 どうやら、この世界はファンタジー系のRPGっぽい世界らしいな。 となると、俺の存在はまたしても完全な異物だなぁ……めっちゃSFロボだし。 魔物が落とす万能のエネルギー体である魔石。 それが金の大本で、それを換金したものがGってわけか。 インフレとかデフレすら、あの暫定神様が魔物から排出される魔石量で調節をしてると。 本当に、ゲームの運営みたいな存在だったんだなぁ~。 なんか、ご苦労様です。 となると。 この世界で金を稼ぐと、俺のシステムの中でパーツや武器を買えるようになるってことか。 本当に俺がこの世界のシステムに馴染めるように頑張って調節してくれてるんだな、暫定神様。 なんか、更なる苦労をかけてすんません。 しかし、もう一つ気になる要素がある。 このロボゲーでは、新パーツや武器、機能諸々は敵機の撃破率や任務の成功率によってアンロックされていった。 そっちはどうなっているんだろう? 敵機も任務もこの世界には存在しないと思うのだが……。 もしかして、魔物とかと戦えばいいのかな? 詳しくは情報がないのでわからないが、魔物がいる世界なのは確かだ。 って、だから動けないんだよ! どうすんだこれ! あれから色々と検索してみたが、俺一人では動く事ができないらしい。 なんか条件があるのかもしれん。 そもそも、まだAIモードはプレイする前だったから情報が足りない。 ただ、一つ目標ができたのは確かだ。 それは、「人間」の体を得る事。 システム的に可能なのかどうかは不明だが、あのロボゲーには人間のパイロットやら人造人間やら改造人間やらも要素としてはあった。 もしかしたらその辺でなんとかなる可能性はあるし、もしくはこの世界の中にはそう言った事を叶えてくれるアイテムやらがあるかも知れない。 なんてったって元がファンタジーなゲームの世界なのだし。 色々あったが、死ぬ寸前だったところで運よく助かったのだ。 そういや、俺のいた世界は消えてしまったんだよなぁ……。 正直、ショックはショックなのだが。 あまり感傷は湧いてこなかった。 余りに、あの世界は俺にとって不自由過ぎたからだろうか? 日々、辛く苦しくなっていく体と。 確実に迫りくる死の、本能的な恐怖。 家族との縁の薄さ。 当然、友人もいなかった。 どれも、これも。 俺の「世界」に対する興味をそぎ落としていく要素で……。 って、まぁ今はそんなことはもういい。 それより、今まさに不自由なのが問題だ。 つか、全く動けないのは前の体より酷くないか? 一日、二日、一週間と時間が過ぎても、俺の体は動かない。 あれから、「ガレージ」という要素を発見したり、暫定神様に貰ったこの世界の基本的な情報を検索したりしていたのだが。 やはり機体を動かすには至らない。 因みに、ガレージは機体の整備をしたり、パーツや武器の換装をするための施設。 というのがゲーム上の設定だった。 同時に、搭乗者……つまり主人公の生活する場でもあったが。 正直今は関係ないし、使う事もできない。 はぁ……。 どうしよ? このまま機体は突っ立った状態、俺は籠の鳥みたいな状態でずっといるのは流石に無理だ。 気が狂う。 可能性としては、搭乗者が必要なのかもしれない。 が、人が周りにいない。 原生林と言った景色だけが確認できる。 要は山奥だ。 こんなことなら、人里におろしてもらえばよかった。 今からでも暫定神様にお願いしたい所だが、アレに貰った情報によればもう一度の接触は不可能とのこと。 ま、そうだよな。 本来この世界に直接干渉する存在じゃないらしいし、逆に俺が干渉しに行こうとしてこの体を出ると世界が終わる。 う~ん。 つんだ? いや、まて。 俺は今やAI、体はロボ。 時間経過にはさして困らない、意識だけが退屈に対抗できればいい。 なら、意図的に機能をダウンというか、半停止状態になれればいいのでは? どれ、やってみるか。 意識を機体に巡らせると、あった。 AI休眠モード。 バッテリー残量の少なくなったスマホかよ。 もしかして、暫定神様の気使いでつけられた機能なのかな? だが、助かった。 これで半休眠状態に入れる! 人、というか人間の形をしたものがセンサーに反応したら復帰するようにセッティングして。 これで、誰かが俺を見つけてくれれば……。 はい、おやすみー。 設定目標感知。 休眠モード解除おはよー! 人来た? 流石、AI。 寝起きでも頭しゃっきりだな。 さて、俺の感覚では時間なんて全く経ったとは思えないが。 うん、実際には236年92日経ってるわ。 ……俺の寿命ってこの世界だとどうなってるんだろ? まぁ今は後回しにしよう。 周囲の情報をサーチ。 全方位が光学センサー、赤外線センサーなどを初めとした諸々のセンサー類で確認できる。 あれ? 背中側が木に埋まっちゃってるじゃん。 よくある、木に飲み込まれそうになってるお地蔵様みたいな……。 後から木が育っちゃったんだなぁ。 そして、前方には人影が確認できる。 画像解析。 あ! エルフだ! あのとんがった耳はエルフだろっ。 さっすがファンタジー世界。 あの暫定神……いや、いつまでも暫定暫定いうのは失礼だな。 これからは運営って呼ぼう。 運営から貰った情報によれば、この世界にいる種族は人間種、エルフ種、ドワーフ種、妖精種、獣人種となっている。 魔族というのもいるらしいが、彼らは魔物の中で特に知能と力が高いものをそう呼んでいるだけらしいので、正確には種族ではないらしい。 などと、情報を確認しているうちに。 逃げた! 俺の姿……機体を見た男エルフは、驚いた顔をした後にダッシュで逃げやがった。 くっそぉ~! ビビんなよぉ。 いやまぁ、明らかにファンタジーな存在であるエルフが、超SF的な存在である俺をみたら驚くのはわかるけどなぁ。 でもま、人がいるとわかったんならいいや。 また休眠してれば、そのうちくるだろ。 と、思ったら。 今度は割とすぐに人がきた。 エルフの集団である。 集音センサーで聞いてみると、「神の像」とか「神像」とか言ってザワザワしとる。 しっかし、美人多いな! エルフは美人が多いって部分は、日本のゲームの特徴を引き継いでいるのか。 素晴らしい、グッジョブ! 男は、知らん。 今の状態じゃー、美人が何人いようとも関係ない。 だって、文字通り手も足も出ないし……。 くっそぉ。 前世(もう前の世界の事は前世と思っておくことにした)では、当然のように女の子とのアレコレもなかったからなぁ。 今世ではもうちょっとなんかあれば嬉しかったのに。 ロボのAIじゃなぁ。 あ、つか。 搭乗者! こんだけ人がいりゃー、誰か乗ってくれれば。 乗って……。 って、どう乗せればえぇねん!! コクピットがあるのは解かっている。 が、ハッチを開けたりする方法がわからん。 まさか、あいつらに開けてもらう必要があんのか? 無理だろ! 魔法使いみたいな恰好とか、森の精霊みたいな恰好してる連中にそんな発想ないだろ! くあぁぁあ……。 今度こそ、つんだ? い、いやいや。 もしかしたら、興味本位でいじくりまわしてくれるかも知れないし。 そしたら偶然にコクピットハッチを開くことだってあるかもだし! そしたら、椅子? 的なものがあるんだし、座りたくなっちゃったりもするだろうし? だから、もっといじって! 俺の体! ……なんか変態みたいになったな。 しかし、俺の願い虚しく。 彼らエルフは、俺の体の傍に小さな祠? みたいなのを建て始めたり。 なんか、祈りの儀式みたいなことを始めたり。 おい、完全になんかの宗教のご神体扱いじゃぁねーか! ヤメテっ。 そんな事よりもっといじってー!? 結局、俺はエルフのご神体に収まってしまった。 もう、あれから何十年も経つが。 視界はずっと山奥の原生林のままだ。 誰も俺の体に触ろうともしない。 今じゃー年に一度、ご祈祷? みたいな事を集団でしにくるだけだ。 ぜ、絶望的……! もういっそのこと、千年くらい休眠して科学の進歩を待つか? つか、この世界は科学の進歩とか生物の進化とかどうなってんだろ。 元がゲームだからしないのか? あるいは、ゲームを基準としつつも進歩発展はちゃんとするのか? はぁ……。 もしも現状がずっと続くなら、俺のじんせ……いや、AI生は絶望的だ。 あー! もうっ。 世界、壊しちゃおうっかなぁ~。 などと、冗談とは言え危ない発想が浮かんできたあたりの出来事だった。 普段は人っ子一人寄り付きもしないこの場所に。 一人の少女エルフがやって来たのは。

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