しっぽ の こころ。 お取り扱い商品

こころのしっぽ (色褪せぬ思い出について)

しっぽ の こころ

ご支援いただいている皆様へ いつもHOKKAIDOしっぽの会をご支援いただきまして、誠に有難うございます。 保健所に収容される犬猫は、それまでに十分に世話をして貰っていなかった子がほとんどで 当会で保護する犬猫たちは、高齢や病気や怪我などハンデを持つ子が以前より多くなっています。 病気が進行し悪化しているなど、保護後の医療費が多くかかるようになりました。 しかし、行き場を失った犬猫達が再び生きるチャンスを与えられることは何にもましての喜びです。 これもひとえに皆様のご支援があるからこそです。 心から感謝申し上げます。 平成25年7月9日、HOKKAIDOしっぽの会は、北海道より認定NPO法人の「認定」をいただきましたので 認定日以降の当会へのご寄付は、所得税、法人税などの控除を受けることができるようになりました。 当会の活動は、個人の皆様や企業からのご寄付、NPOの会員の皆様の会費によって支えられています。 皆様一人ひとりのご支援が、しっぽの会の活動に成果をもたらし、大きな力になっています。 平成30年度も活動に尽力することが出来ましたのも、いつもご支援くださっている皆様のお陰と心より感謝申し上げます。 平成30年度も活動の主軸である行政機関に収容されている犬猫の保護・譲渡事業を積極的に行い、北海道内の犬猫の行政での殺処分の減少に寄与しました。 また、より多くの方々に対して、北海道、ひいては日本国内における犬猫の現状を、会報やインターネット、イベント等を通じて啓発し、人とペットが幸せに共生していく社会づくりに取り組みました。 特に30年度は新しい事業やイベントも多く、パネル展示やさまざまな配布物で動物愛護と福祉の啓発普及にも努めました。 新しい飼い主を探す事業では、保護した犬猫を適正飼養していただける方へ譲渡し、不幸な動物を減らすことに尽力しました。 またペットと共生するための地域環境の保全事業では、野良猫に不妊手術を施した多くの方々に対して助成金を交付しました。 そのうち、譲渡に繋げられる猫については、リターンせずに、新たな事業として譲渡会を札幌市内で開催し、完全室内飼いの家庭猫として大切に飼育していただいています。 その他の事業として、飼い主がやむなく飼えなくなったペットを有償で引き取るペットの預かり事業も行い、行き場のないペットの減少に努めました。 北海道や保健所、動物愛護団体に、動物管理や福祉への提言等、積極的に働きかけを行いました。 当会の活動は、個人の皆様や企業からのご寄付やNPO会員の皆様の会費によって支えられています。 皆様一人ひとりのご支援が、しっぽの会の活動に成果をもたらし大きな力になっています。 これからも小さな命を守るため、引き続きしっぽの会をご支援応援していただけたら幸いです。 平成29年度も活動に尽力することが出来ましたのも、いつもご支援くださっている皆様のお陰と心より感謝申し上げます。 平成29年度も活動の主軸である行政機関に収容されている犬猫の保護・譲渡事業を積極的に行い、北海道内の犬猫の行政での殺処分数の減少に寄与しました。 引取り犬猫は、野犬や半野良犬、咬傷犬、大怪我や重病の犬猫も多く、当会が最終的な受け皿になっている場合が多く、野犬や咬傷犬は専門家の指導を受けながら、当会で更生や馴化に尽力していますが、多くの時間や労力、費用を要しています。 これまで適正に飼育されてこなかったため病気や怪我が重症化した犬猫も多くいます。 足長基金では、病気や怪我等ハンデを持つ犬猫を継続的にご支援いただいており、十分な医療費をかけることが出来ました。 足長基金対象犬猫は、年々増加傾向にあります。 啓発活動では、より多くの方々に対して、北海道、ひいては日本国内における犬猫の現状を、会報やインターネット、イベント等を通じて啓発し、人とペットが共生していく社会づくりに寄与することに取り組みました。 特に共催イベントが増え、多くのご協力をいただきました。 新しい飼い主を探す事業では、保護した犬猫を適正飼養していただける方へ譲渡し、不幸な動物を減らすことに尽力しました。 またペットと共生するための地域環境の保全事業では、野良猫に不妊去勢手術を施した方々に対して多くの助成金を交付出来、行き場のない野良猫の減少の一助となりました。 その他の事業として、飼い主がやむなく飼えなくなったペットを有償で引き取るペットの預かり事業も行い、行き場のないペットの減少に努めました。 北海道や保健所、動物愛護団体に、動物管理や福祉への提言等、積極的に働きかけを行い、新事業の実現に寄与しました。 当会の活動は、個人の皆様や企業からのご寄付やNPO会員の皆様の会費によって支えられています。 皆様一人ひとりのご支援が、しっぽの会の活動に成果をもたらし大きな力になっています。 これからも小さな命を守るため、引き続きしっぽの会をご支援応援していただけたら幸いです。 平成28年度も活動に尽力することが出来ましたのも、いつもご支援くださっている皆様のお陰と心より感謝申し上げます。 平成28年度も活動の主軸である行政機関に収容されている犬猫の保護・譲渡事業を積極的に行い、北海道内の犬猫の行政での殺処分の減少に寄与しました。 また、より多くの方々に対して、北海道、ひいては日本国内における犬猫の現状を、会報やインターネット、イベント等を通じて啓発し、人とペットが共生していく社会づくりに寄与することに取り組みました。 新しい飼い主を探す事業では、保護した犬猫を適正飼養していただける方へ譲渡し、不幸な動物を減らすことに尽力しました。 またペットと共生するための地域環境の保全事業では、野良猫に不妊去勢手術を施した方々に対して多くの助成金を交付出来ました。 その他の事業として、飼い主がやむなく飼えなくなったペットを有償で引き取るペットの預かり事業も行い、行き場のないペットの減少に努めました。 北海道や保健所、動物愛護団体に、動物管理や福祉への提言等、積極的に働きかけを行いました。 当会の活動は、個人の皆様や企業からのご寄付やNPO会員の皆様の会費によって支えられています。 皆様一人ひとりのご支援が、しっぽの会の活動に成果をもたらし大きな力になっています。 これからも小さな命を守るため、引き続きしっぽの会をご支援応援していただけたら幸いです。 平成27年度も活動に尽力することが出来ましたのも、いつもご支援くださっている皆様のお陰と心より感謝申し上げます。 平成27年度も活動の主軸である行政機関に収容されている犬猫の保護・譲渡事業を積極的に行ってまいりました。 また、より多くの方々に対して、北海道、ひいては日本国内における犬猫の現状を、会報やインターネット、イベントを通じて啓発し、人とペットが共生していく社会づくりに寄与することに取り組み、不幸な動物を減らすことに尽力いたしました。 日本では、犬猫を飼いたい人より、供給される犬猫の数が多く、溢れた命が行き場を失っています。 野良猫や所によっては野犬も多くいます。 また、飼い主に適正な飼育をされていないペットも多くいます。 日本が堂々と動物愛護の国と言えるよう『人と動物が共生する幸せな社会』の実現を目指して引き続き尽力してまいります。 当会の活動は、個人の皆様や企業からのご寄付やNPO会員の皆様の会費によって支えられています。 皆様一人ひとりのご支援が、しっぽの会の活動に成果をもたらし大きな力になっています。 これからも小さな命を守るため、引き続きしっぽの会をご支援応援していただけたら幸いです。 平成26年度も無事に決算を終えることが出来ましたのも、いつもご支援くださっている皆様のお陰と心より感謝申し上げます。 平成26年度、札幌市動物管理センターが犬の殺処分ゼロを達成しました。 殺処分の減少は全国的な流れですが、平成24年9月改正動物愛護管理法が公布され、平成25年9月より施行、自治体の動物愛護管理行政も変わり、人々の動物に対する意識の変化など、今後はさらに動物愛護の意識が高まると思われます。 しかし、動物愛護意識も二極化がすすみ、地域格差を感じることも多々あります。 ペットショップではショーケースに子犬・子猫が展示販売されています。 日本も動物愛護の先進国の仲間入りをし、『人と動物が共生する幸せな社会』が実現するよう当会も尽力してまいりたいと思います。 当会の活動は、個人の皆様や企業からのご寄付やNPO会員の皆様の会費によって支えられています。 皆様一人ひとりのご支援が、しっぽの会の活動に成果をもたらし大きな力になっています。 これからも小さな命を守るため、引き続きHOKKAIDOしっぽの会をご支援応援していただけたら幸いです。 平成25年度も無事に決算を終えることが出来ました。 これもご支援くださっている皆様のお陰と心より感謝申し上げます。 平成25年度は、札幌市動物管理センターや北海道内の保健所の返還譲渡率も上がるなど、自治体も殺処分の減少に力を入れています。 ペットショップやブリーダーだけではなく、動物管理センターや保健所、保護団体から犬猫を迎え入れる方も年々多くなっています。 近年、動物愛護精神が浸透しつつありますが、一日も早く殺処分される動物がいなくなり、「人と動物がより良く共生できる社会」が実現するよう当会も尽力してまいりたいと思います。 当会の活動は、個人の皆様や企業からのご寄付、NPO会員の皆様の会費によって支えられています。 皆様一人ひとりのご支援が、しっぽの会の活動に成果をもたらし、大きな力になっています。 これからも小さな命を守るため、引き続きしっぽの会をご支援応援していただけたら幸いです。 今年も無事に決算を終えることが出来ましたのも、皆様のご支援のお陰です。 心より感謝申し上げます。 前年度同様、札幌市動物管理センターや保健所から犬猫を迎え入れる方も年々多くなっています。 行き場を失った犬猫達が再び生きるチャンスを与えられることは何にもましての喜びです。 保健所に収容される犬猫は、それまでに十分に世話をして貰っていなかった子がほとんどで、当会で保護する犬猫たちは、高齢や病気や怪我などハンデを持つ子が以前より多くなっています。 病気が進行し悪化しているなど、保護後の医療費が多くかかるようになりました。 しっぽの会の活動は、個人の皆様や企業からのご寄付、NPOのサポートメンバーの皆様の会費によって支えられています。 皆様一人ひとりのご支援が、しっぽの会の活動に成果をもたらし、大きな力になっています。 これからも小さな命を守るため、引き続きしっぽの会をご支援応援していただけたら幸いです。 皆様の温かい手を差し伸べていただけたらと願っています。 2011年の会計報告をさせていただきます。 今年はNPO法人2期目の決算でしたが、 初年度同様、多くの方々がNPOサポートメンバーになってくださり、 また、多くの方々からご寄付や足長対象の犬猫にご寄付をいただきました。 昨年はオリジナルグッズも多数製作しネットやイベント等で販売、活動資金に充てさせていただきました。 様々な形でご支援いただきましたこと、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。 支出の面では、収容動物の年齢も毎年高くなってきているうえに、ケアが必要な子が多くなり、 人手や医療費等が多くかかるようになりました。 お陰さまで、こうして会を運営し行き場のない命を救っていけますのも、ご支援や応援してくださる皆様のお陰です。 これからも、しっぽの会をご支援、応援してくださいますよう心からお願い申し上げます。 2010年の会計報告をさせていただきます。 昨年は8月からNPO法人となり、気持ちも新たに活動に取り組んでまいりました。 多くの方々がNPOサポートメンバーになってくださり、また、多くの方々が足長基金にご賛同くださいました。 多くの皆さまからたくさんのご寄付もいただきました。 昨年はTシャツなどオリジナルグッズを製作し活動資金に充てさせていただきました。 カレンダーも多くの皆さまにお求めいただきました。 本当に有難うございました。 お陰さまで皆さまからのさまざまなご支援によって順調に会を運営することが出来ました。 心からお礼申し上げます。 支出の面では、収容動物の年齢も毎年高くなってきて、ケアにかかる人手や医療費が多くなっています。 また、前年度の繰り越し金は新犬舎の建築や環境の整備に充てさせていただきました。 引き続きしっぽの会をご支援、応援してくださいますよう心からお願い申し上げます。 2009年の会計報告をさせていただきます。 昨年も多くの皆様に支えていただき、順調に会を運営することが出来ました。 心からお礼申し上げます。 特に昨年はご支援の輪が大きく広がり、多くのご寄付を頂戴いたしました。 本当でしたら、ご寄付は繰り越さずに全て遣わせていただきたかったのですが、 大切に有効に遣わせていただきたく、話し合いを重ねてまいりました。 繰越金は、昨年以上増額が予定される医療費や犬猫舎の増築・修復、水道・土木工事に遣わせていただきます。 今年も昨年同様、しっぽの会をご支援、応援してくださいますよう心からお願い申し上げます。

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犬の尻尾は「こころ」。喜怒哀楽がわかっちゃいます

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「しっぽのこころ」

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ご協力をお願いいたします。 はじめに しっぽの会にいる犬猫の多くは、捨てられたり、行政処分(殺処分)寸前で救出された犬猫たちです。 そのため、体調が優れなかったり、心に傷があり人間に対して臆病になっている子もいます。 ボランティアを希望される方は、そのあたりをご理解のうえ、現場担当者に随時確認をしながら、作業にご協力下さいますようお願いいたします。 作業ボランティアさん募集中 しっぽの会ではボランティアさんを 募集しています。 事前にボランティア登録をお願いしています。 お電話かメールでご連絡ください。 また、高校生以上20歳未満の方は 保護者の方の同意書をいただいています。 ボランティア作業について 見学を希望される方は、 10:00~12:00、13:00~16:00の間に おいでください。 お電話でのお問い合わせは 10:00~12:00、13:00~16:00の間に お願いいたします。 住 所:北海道夕張郡長沼町西1線北15番地 電話:0123-89-2310 FAX:0123-89-2311 服装や持ち物など 天候の影響を受けやすいので、 お気を付けください。 また、汚れてもいい服装でおいでください。 昼食にかかる方は 近くにコンビニはありませんので、 お昼の用意もお願いします。 日により変更があります。 各自が自己責任のもと活動してくださいますようお願い申し上げます。 感染症・真菌・疥癬などに罹っている子もいます。 また、外部から持ち込まれるケースもあります。 ペットを飼っていらっしゃる方は、最近のワクチン証明書をお持ちください。 また、感染のリスクがあることもご承知おきください。

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