洗顔石鹸 ランキング。 10代肌悩み思春期ニキビにおすすめ洗顔石鹸人気ランキング

10代肌悩み思春期ニキビにおすすめ洗顔石鹸人気ランキング

洗顔石鹸 ランキング

洗顔石鹸ランキングTOP10!いま洗顔石鹸が豊作だらけなんです! C メイクイット おすすめ洗顔石鹸TOP10【アルソア】 おすすめ洗顔石鹸TOP10は、約40年の歴史をもつ【アルソア】の「クイーンシルバー」。 【アルソア】「クイーンシルバー」 肌が自ら美しくなろうとする温泉のミネラル成分を丁寧に練り込んだ黒色の洗顔石鹸。 ふわふわしたキメ細かい泡で汚れをスッキリ洗い落とせるのに、洗い上がりはしっとり。 温泉に行ったら肌が甦った経験を、洗顔石鹸でも。 【サンソリット】「スキンピールバー ティートゥリー」 脂性肌、ニキビ肌の人にオススメの洗顔石鹸で、マイルドにピーリングをすることができます。 メレンゲのような弾力のある泡立ちで、古い角質や過剰な皮脂をスッキリOFF。 ターンオーバーをサポートしてくれます。 また、ティーツリーオイル配合で、ニキビでお悩みの人におすすめ。 もちろん、顔だけでなく体にも使用できるので、角質の蓄積が気になるヒジやかかと、背中のニキビにも効果が期待できる洗顔石鹸です。 ゴワついた肌を、つるんとなめらかな肌に導きます。 この洗顔石鹸使用後は、しっかり保湿することを忘れないで。 【NOV】「A アクネソープ」 ニキビが気になる人におすすめの洗顔石鹸で、お肌に必要なうるおいをまもりながら、にきびの原因となる余分な皮脂や汚れをすっきり落としてくれます。 ニキビを悪化させるような成分は徹底的に排除した洗顔石鹸で、肌荒れの緩和も期待できます。 【ドクターブロナー】「マジックソープ」 オーガニック原料から作られた洗顔石鹸で、これ1本で顔も体も洗え、さらにメイクまで落とせます。 合成添加物は一切使用しておらず、マイルドに肌を洗い上げることができるのに、毛穴の黒ずみ・角栓までスッキリOFF。 なのに、つっぱらない!角栓汚れが気になる人におすすめしたい洗顔石鹸です。 【ペリカン石鹸】「泥炭石」 微粉末の炭が余分な皮脂汚れを落とし、同時に天然の泥成分が肌をしっとりさせてくれる洗顔石鹸です。 毛穴の黒ずみ汚れが気になるという人は1度ぜひ試してみて。 【ねば塾】「白雪の詩」 添加物を一切配合していない、パームだけを使って作られた洗顔石鹸。 スッキリ洗い上げることができる、シンプルな素材・製法の洗顔石鹸です。 また、無香料&ビッグサイズなのもユーザーに喜ばれているところ。 【水橋保寿堂製薬】「いつかの石けん」 鼻の黒ずみの元となる角栓。 角栓はタンパク質分解酵素を使うことにより、すっきり洗浄することができるんです。 この洗顔石鹸はタンパク質分解酵素を配合しており、もっちりとした泡が毛穴汚れに密着。 蓄積した皮脂汚れをすっきり落としてくれます。 また、洗浄力は高いのに、つっぱらない実力派洗顔石鹸です。 【雪肌精】「化粧水仕立て石けん」 植物由来の石けん成分と、和漢植物エキスたっぷりの化粧水成分からできた洗顔石鹸。 くすみの原因となるメラニンを含む古い角質をやわらかくして、はがれやすくしてくれます。 この洗顔石鹸を使うと、次に使うスキンケアの浸透感がUPすると話題です。 【花王】「花王ホワイト」 洗顔石鹸の定番となりつつある、シンプルな石鹸。 きめ細かでのびの良い泡が、お肌をやさしく洗い上げます。 植物原料「天然やしミルク」、天然由来スクワラン(保湿成分)を配合しているので、すっきり洗い上げるのにつっぱらない洗顔石鹸です。 【カウブランド】「赤箱」 お肌の保護成分のミルク成分とうるおい成分スクワラン配合で、しっとりすべすべに洗い上げてくれる洗顔石鹸。 それだけでなく、肌荒れ・ニキビにも効果があるとクチコミで話題。 繰り返す肌荒れを落ち着かせてくれるのは、100円 税抜 の洗顔石鹸かもしれません。 人気は実力があってこそ。 1度試す価値アリの洗顔石鹸です。 お肌の乾燥が気になる、過剰な皮脂分泌が気になるなどの症状は、もしかしたら洗顔料が合っていないのかも。 洗顔石鹸でやさしい洗顔生活を始めてみてはいかが。 (MAKE IT編集部)• michill ミチル 2020-07-17 10:04• michill ミチル 2020-07-17 08:00• VOGUE 2020-07-17 08:00• Sheage(シェアージュ) 2020-07-17 07:05• VOGUE 2020-07-17 07:00• michill ミチル 2020-07-16 23:45• lamire〈ラミレ〉 2020-07-16 22:30• lamire〈ラミレ〉 2020-07-16 21:30• michill ミチル 2020-07-16 20:15• HAIR 2020-07-16 18:50• michill ミチル 2020-07-16 16:30• HAIR 2020-07-16 13:30• michill ミチル 2020-07-16 12:15• VOGUE 2020-07-16 12:01• VOGUE 2020-07-16 08:00• HAIR 2020-07-15 23:45• michill ミチル 2020-07-15 22:15• Woman Wellness 2020-07-15 17:16• HAIR 2020-07-15 14:10• michill ミチル 2020-07-15 13:30.

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洗顔石鹸、シワ・たるみが気になる50代60代の年齢肌におすすめの洗顔料-50代60代しわたるみ化粧品

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無添加=添加物が無いから安全、 という思い込みを捨てる 無添加洗顔石鹸=添加物が無いから肌にやさしい、というイメージを持っている方は多いと思います。 しかし、無添加とはそもそも何を指すのかをご存じでしょうか? 1980年、 厚生省 現厚生労働省 は「表示指定成分」を決定、102種類の成分をアレルギーの危険性があると判断しました。 この「表示指定成分」と定められた102種類の成分は入れていなければ、化粧品や医薬部外品が無添加を主張しできます。 表示指定成分が定められたのはもう40年近くも前のこと。 そのときには危険性がわからなかった成分もありますし、1980年以降に生まれた、新しい危険な成分もあります。 たとえば 防腐剤のフェノキシエタノールは指定表示成分には含まれていません。 フェノキシエタノールは防腐力が低いため、量を多く配合しようとするメーカーがありますが、 「配合量を増やしてしまうと、結果的に指定表示成分のパラベンと同程度の毒性になるのではないか?」と疑問視されています。 1位 2位 3位 4位 5位 6位 商品名 mogans (モーガンズ) ハンドメイドソープ フランクインセンス サヴォン ハイドロタント VCO マイルドソープ あきゅらいず 泡石 ヴァーナル アンクソープ、センシティブザイフ しゃくなげ花酵母豆乳せっけん どろあわわ 自然派 天然界面活性剤のみ使用 天然界面活性剤のみ使用 10種類の東洋ハーブ使用。 一部に化学成分あり 化学成分がメイン。 一部に天然ハーブなど使用 化学成分がメイン。 一部に天然ハーブなど使用 沖縄産マリンシルトと国産ベントナイト 洗浄力 W洗顔不要。 メイクも落とせる ピーリング効果がある メイクも落とせる。 その後、通常の洗顔をする アンクソープでメイクを落とせる ごく一般的な洗浄力 毛穴汚れ、黒ずみをオフする程度 保湿力 100%植物性オイル VCOのラウリン酸、ヒアルロン酸 セラミド、アロエベラエキス、カッコンエキス ハチミツ、シア脂、アボカド油 しゃくなげの花酵母エキス、スイゼンジノリ多糖体 豆乳発酵液、加水分解コラーゲン、ヒアルロン酸Na、黒砂糖エキス 使い心地 やさしい洗い上がりで肌ふっくら 泡立ち良好。 肌もツルツルに 洗いすぎない。 しっとり感がある 2種類の石けんで落とす、整えるができる これといって際だった特徴を感じられない 刺激あり。 敏感肌の人は注意 価格 2,160円 2,847円 3,703円 各2,700円 2,376円 2,376円 評価: 5. 0 数ある自然派コスメブランドのなかでも、 今、勢いのある「モーガンズ」の手作り石けん。 モーガンズの製品作りは、天然素材のチカラで美しさを引き出すことにこだわっているそうですが、石けんの成分表を見るとまさにその通り! 乾燥肌を潤すオリーブ油を筆頭に、植物性のオイルがズラリと並びます。 およそ1カ月から2カ月もの間、じっくりと時間をかけて作る コールドプロセス(釜炊き)製法も、素材の持つチカラを壊さないためのもの。 保湿力抜群のアルガンオイルやシアバターといった人気の美容成分も入っていますし、成分としては申し分ありませんね。 こちらの石けんは、 ダブル洗顔がいらないのもアピールポイントの1つ。 メイクはもともとナチュラル好みとあって薄付きなのですが、石けんだけで落ちるのかなと半信半疑で使ってみました。 泡立てるとき、ネットを使う方が断然ラクチンです。 あっという間にこんもりした泡ができあがりました。 手だけだと、泡立てるのにちょっとコツがいるかもしれません。 できあがった泡は、 キメも細かくとても濃密な感じです。 フランキンセンスらしい、どこか甘くスパイシーで香りもオトナっぽくて素敵。 リラックス感を高める香りとして、ラベンダーも入っています。 香りもやわらかくてほどよく香るという感じが、とても好感をもてます。 顔全体を包むように、作った泡をのせなじませてみます。 少し、 発泡性があるようですね。 気にならない程度の強さですが、シュワシュワしています。 その後、すすいでみると、肌がさっぱり軽やかに。 メイクは落ちていますし、黒ずみまで取れています。 それでいて、 お肌がモチモチしているのが不思議! 汚れを落としながら、しっかりと潤っているのですから。 しかも、この お肌のふっくら感が長続きするのです。 肌との相性も良さそうですし、 翌朝まで潤っている感覚が今までになく、とても新鮮でした。 乾燥肌や敏感肌の方にもお勧めです。 使用感としては とても満足。 お肌のコンディションも好調です。 良い石けんとなると、お値段も高いものになりがちですが、こちらの石けんは お値段もとても良心的。 使用感の満足度からいったら、むしろリーズナブルなのかも。 お肌に優しい成分だけを使っているので不安もありませんし、 「これなら続けられる」という自信にもつながって好循環に。 お肌も気持ちも元気にしてくれる石けんだと思います。 評価: 3. 5 ラウリン酸を、母乳と同じ成分という触れ込みで、 ヴァージンココナッツオイル(VCO)をふんだんに使っています。 ココナッツオイルといえば、セレブが愛用する美容オイルとしてブームになりましたが、すでに落ち着きを見せているように感じます。 ママ目線からすると、 母乳成分=肌にいいのはちょっと違和感があります。 体内に取り込むことで免疫力を上げるものであって、美容というより健康面ではないでしょうか。 ラウリン酸が皮脂と同じ成分であり、安心して使えるという点には説得力がありますが…。 それに、成分表を見てみると、必要最低限の原料のみで作っています。 無添加をうたいつつも実は合成成分も多く使っている製品が少ないなか、これは十分に評価できそうです。 やや黄色みがあった透明感のある石けんは、見た目はまるで夏の涼菓みたい。 早速、ネットで泡立ててみたところ、思いがけずに 泡立ちがとてもパワフル。 泥石けんの広告でよく見られるような、濃厚で生クリームのような泡があっという間にできました。 界面活性剤を使っていないとのことですが、この泡立ちはどうやらココナッツオイルに含まれる ラウリン酸にある模様。 ラウリン酸の特徴はいくつかあって、その1つが気泡力なのだそう。 モコモコとたっぷりの泡を顔全体に広げ、泡でやさしくマッサージ。 果たしてどれだけ汚れが落ちるのでしょうか。 期待を持って、 少し1~2分ほど時間を置いてみることにしました。 ココナッツオイルらしい独特の香りがします。 好みが分かれるかもしれませんね。 特に、 刺激を感じるようなこともありません。 そして、すすいでみると、何だか肌表面がポロポロする感じです。 まるで ピーリングしているみたい。 そのせいか、 肌表面もツルツルしている気がします。 これといって サッパリした気はしないのですが、肌を触るとツルツルしている…ちょっと不思議な感覚です。 アルコール成分は未使用のため、そのせいかもしれません。 洗い上がりは マイルドといえるでしょう。 でも、 黒ずみはスッキリと落とせました。 お肌もそこそこしっとりしているようです。 保湿成分はどこにあるかというと、 VCOのラウリン酸とあとはヒアルロン酸でしょう。 あと、ステアリン酸にも保湿力はあるようです。 ただ、ヒアルロン酸自体、珍しい成分ではありませんから、まぁ普通かなという印象です。 肌トラブルも起きませんし、洗い心地はおおむね満足ですが、 成分的な魅力はさほど感じられません。 ココナッツオイルにもう少しこだわりがあれば、この価格でもまだ納得できるですが…。 ちょっとお高いですね。 ネットを使わないといくらやっても泡になりません。 でも、泡を作ってみると、 キメの細かな濃密な泡というのがわかります。 そして、泡を滑らせていき、すすいでみると…。 意外にもスッキリ!それも、 お皿がキュキュッとなる洗剤のCMのように、お肌がキュキュッとするのですから。 同時にお肌もツルツルとしましたが、黒ずみも落ちていますから、 洗浄力としてはかなり強力レベルです。 正直、予想外の洗浄力でビックリしましたが、どうも素直に喜べません。 というのも、これが ハーブのチカラとは思えないからです。 洗浄作用は、どうしても 化学成分の作用なのではと疑ってしまうんですね。 それに、軽いメイクなら確実に落とせますし。 なお、メイク落としに使う場合、ぬらした石けんをお肌に直接くるくるさせて使います。 お肌へのハーブの作用としては、どちらかというと保護作用だと思っているのですが、洗顔後のお肌はしっとりしています。 また、 保湿成分としてセラミドやアロエベラエキス、カッコンエキスなどが配合されています。 ここは、この石けんの良いところだと思います。 洗顔して 肌が突っ張ることもありませんでした。 なお、この石けんを使用するうえで気をつけなければいけないのは、 溶けやすいことです。 湿気を含むと特に溶けやすいようです。 その分、減りが早くなるので 風通しのいい場所など、置き場所に気をつけてください。 お肌の感覚から見ると、価格はおおむね満足です。 使用感は良いので、 合成成分がなんとかならなかったのかと思います。 決して多いとは思いませんが、とても惜しまれます。 販売は通販のみです。 肌に合わなかった場合、 使用後でも40日以内なら返品できるのも良心的。 使ってみる価値はあると思います。 泡立ちはそこそこ良く、とても 軽い泡ながら密着感があります。 それと、肌にのせてみて驚いたのが シュワシュワ感! 肌のうえで炭酸のように微細な泡が猛烈に弾けていきます。 きっとこのシュワシュワ感で 汚れを吸着していくのでしょう。 痛いとか、ピリピリするとかいうものではないのですが、ちょっと激しすぎるかも…。 この発泡性が苦手な人には使いづらい石けんだと思います。 メイクはもともと薄付きのため、 問題なく落とすことができました。 洗い上がりもツルリとした感じです。 続いて、センシティブザイフを使います。 アンクソープと比べると泡も 濃密でクリーミーです。 わずかながらシュワシュワと発泡しているのを実感します。 洗い流して水分を拭き取ってから、 肌に触れてみるといつもと違う感じ。 それにさきほどのツルリとした感じでもありません。 モッチリでもなく、すべすべしているのです。 手触りのたとえが難しいのですが、 木製家具の表面のさわり心地に似ている気がします。 この肌触り、たっぷりと配合した保湿やコンディショニング成分に秘密があるようですね。 ハチミツやシア脂、アボカド油といった天然成分を含め、定番の ヒアルロン酸やコラーゲンなど多様な成分を使うなど、美肌へのこだわりが感じられます。 目新しさにいまいち欠けるような印象もありますが…。 また、両方とも特徴的な香りはないようです。 しばらく使い続けてみたところ、お肌は安定しているように思います。 これだけ長く愛されているアイテムですから、リピーターも多くいることでしょう。 ニキビ肌の悩みを解消するといった薬用ならではの良さもありますが、成分表を見る限り 自然派とは対極にあるように感じます。 肌への優しさを優先したい人には、あまりおすすめできません。 まず、 白い花形の容器がキュート。 トレンドの和コスメを思わせるデザインです。 石けんは50gと、それほど大きなものではありません。 香りをかいでみると 無臭。 商品名にあるしゃくなげというのは、あくまでも花から抽出した酵母に由来するもので、 香りとは関係ないようです。 それにしても、しゃくなげが美容にいいというイメージがなくて、どうもピンと来ないのですが…。 盛田屋さんの地元の 椎葉村の村花ということが原料に使う理由なのかもしれませんね。 さて、 界面活性剤不使用とのことですが、 泡立ちは割と良いようです。 ネットがなくてもしっかりと泡立てることができました。 ただ、濃密な泡というよりかは、どちらかというと 軽い感じです。 そのまま洗顔してみましたが、すすぎやすくてサッパリしました。 洗浄力はあるようです。 エタノール配合によるものかもしれませんが、そこまで強すぎず、肌が突っ張るといったこともありません。 ただ、 使用感としてそれ以上の良い特徴は感じられませんでした。 この石けんのポイントは、 しゃくなげの花酵母をメインに、豆乳発酵液やスイゼンジノリ多糖体といったエイジングケア対策の美容成分をたっぷり配合しているところにあるのですが、これといって 保湿されている実感なし。 「うーん、気持ち、しっとりしているかな…」という程度です。 身体も洗ってみましたが同様の感想です。 お値段も決して安いものではないため、期待感を持って使ってみると、 正直がっかりしてしまうかも。 溶けにくく、減りが少ないので長持ちしそうですが。 成分的にも 自然派をうたうならもっと天然成分を徹底して欲しいですし、全体的に 中途半端な仕上がりの石けんのような気がします。 豆乳成分が濃い、伝統の 釜炊き枠練製法で1つずつ手作りしているなど、魅力に感じられる要素は多いだけにちょっぴり残念。 どろあわわのパッケージは、ゼリー状飲料でよく見るような ねじ式のふたを採用したパウチ状。 デイリーで使うものは、使いやすさが大切だと思うんですが、どうもこれがイマイチ。 使いづらいというか、 面倒くささが否めません。 これだけで減点対象です。 中身はというと、きれいな白色をしていて、その 質感はまさに泥そのもの。 専用ネットを使って泡立ててみると…。 確かに広告のように、モコモコともっちりとした泡ができます。 まるで 生クリームみたい!初めて使うとき、ついつい楽しんでしまうかも。 とにかく濃い泡なので、 肌への密着感があります。 毛穴の汚れを吸着する成分には、 マリンシルトとベントナイトの2種類の泥を使っているとのこと。 汚れを吸い取らせるよう、泡を転がすように洗顔しました。 初回は特に気にならなかったのですが、 2回目以降の使用で肌がピリピリすることがありました。 それだけ 洗浄力が強いということでしょうか。 普段、こうしたことがないので気になりました。 泡が濃いだけに、 すすぎもいつも以上に念入りに行う必要があります。 すすいでみると、顔全体がスッキリしました。 鼻の黒ずみもかなり取れたようです。 鏡を見てみると、なんとなく肌が明るくなったかしら…? 突っ張るような感覚もなく、肌もそこそこしっとりしているようです。 総合的に考えると、 洗浄力メインのアイテムです。 そこに、泡を楽しむというのが加わるくらいでしょうか。 保湿成分は、 豆乳発酵液や加水分解コラーゲン、ヒアルロン酸Na、黒砂糖エキスの4種類とありますが、オーソドックスな成分ですし、 うるおい感に満足とまではいかないため、プラス評価とまではなりません。 洗浄力が強すぎるのはちょっと心配というデリケート肌の方は、トライアルサイズをまず使ってみるのがおすすめです。 運営者情報•

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40代におすすめの洗顔石鹸人気ランキング10選

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無添加=添加物が無いから安全、 という思い込みを捨てる 無添加洗顔石鹸=添加物が無いから肌にやさしい、というイメージを持っている方は多いと思います。 しかし、無添加とはそもそも何を指すのかをご存じでしょうか? 1980年、 厚生省 現厚生労働省 は「表示指定成分」を決定、102種類の成分をアレルギーの危険性があると判断しました。 この「表示指定成分」と定められた102種類の成分は入れていなければ、化粧品や医薬部外品が無添加を主張しできます。 表示指定成分が定められたのはもう40年近くも前のこと。 そのときには危険性がわからなかった成分もありますし、1980年以降に生まれた、新しい危険な成分もあります。 たとえば 防腐剤のフェノキシエタノールは指定表示成分には含まれていません。 フェノキシエタノールは防腐力が低いため、量を多く配合しようとするメーカーがありますが、 「配合量を増やしてしまうと、結果的に指定表示成分のパラベンと同程度の毒性になるのではないか?」と疑問視されています。 1位 2位 3位 4位 5位 6位 商品名 mogans (モーガンズ) ハンドメイドソープ フランクインセンス サヴォン ハイドロタント VCO マイルドソープ あきゅらいず 泡石 ヴァーナル アンクソープ、センシティブザイフ しゃくなげ花酵母豆乳せっけん どろあわわ 自然派 天然界面活性剤のみ使用 天然界面活性剤のみ使用 10種類の東洋ハーブ使用。 一部に化学成分あり 化学成分がメイン。 一部に天然ハーブなど使用 化学成分がメイン。 一部に天然ハーブなど使用 沖縄産マリンシルトと国産ベントナイト 洗浄力 W洗顔不要。 メイクも落とせる ピーリング効果がある メイクも落とせる。 その後、通常の洗顔をする アンクソープでメイクを落とせる ごく一般的な洗浄力 毛穴汚れ、黒ずみをオフする程度 保湿力 100%植物性オイル VCOのラウリン酸、ヒアルロン酸 セラミド、アロエベラエキス、カッコンエキス ハチミツ、シア脂、アボカド油 しゃくなげの花酵母エキス、スイゼンジノリ多糖体 豆乳発酵液、加水分解コラーゲン、ヒアルロン酸Na、黒砂糖エキス 使い心地 やさしい洗い上がりで肌ふっくら 泡立ち良好。 肌もツルツルに 洗いすぎない。 しっとり感がある 2種類の石けんで落とす、整えるができる これといって際だった特徴を感じられない 刺激あり。 敏感肌の人は注意 価格 2,160円 2,847円 3,703円 各2,700円 2,376円 2,376円 評価: 5. 0 数ある自然派コスメブランドのなかでも、 今、勢いのある「モーガンズ」の手作り石けん。 モーガンズの製品作りは、天然素材のチカラで美しさを引き出すことにこだわっているそうですが、石けんの成分表を見るとまさにその通り! 乾燥肌を潤すオリーブ油を筆頭に、植物性のオイルがズラリと並びます。 およそ1カ月から2カ月もの間、じっくりと時間をかけて作る コールドプロセス(釜炊き)製法も、素材の持つチカラを壊さないためのもの。 保湿力抜群のアルガンオイルやシアバターといった人気の美容成分も入っていますし、成分としては申し分ありませんね。 こちらの石けんは、 ダブル洗顔がいらないのもアピールポイントの1つ。 メイクはもともとナチュラル好みとあって薄付きなのですが、石けんだけで落ちるのかなと半信半疑で使ってみました。 泡立てるとき、ネットを使う方が断然ラクチンです。 あっという間にこんもりした泡ができあがりました。 手だけだと、泡立てるのにちょっとコツがいるかもしれません。 できあがった泡は、 キメも細かくとても濃密な感じです。 フランキンセンスらしい、どこか甘くスパイシーで香りもオトナっぽくて素敵。 リラックス感を高める香りとして、ラベンダーも入っています。 香りもやわらかくてほどよく香るという感じが、とても好感をもてます。 顔全体を包むように、作った泡をのせなじませてみます。 少し、 発泡性があるようですね。 気にならない程度の強さですが、シュワシュワしています。 その後、すすいでみると、肌がさっぱり軽やかに。 メイクは落ちていますし、黒ずみまで取れています。 それでいて、 お肌がモチモチしているのが不思議! 汚れを落としながら、しっかりと潤っているのですから。 しかも、この お肌のふっくら感が長続きするのです。 肌との相性も良さそうですし、 翌朝まで潤っている感覚が今までになく、とても新鮮でした。 乾燥肌や敏感肌の方にもお勧めです。 使用感としては とても満足。 お肌のコンディションも好調です。 良い石けんとなると、お値段も高いものになりがちですが、こちらの石けんは お値段もとても良心的。 使用感の満足度からいったら、むしろリーズナブルなのかも。 お肌に優しい成分だけを使っているので不安もありませんし、 「これなら続けられる」という自信にもつながって好循環に。 お肌も気持ちも元気にしてくれる石けんだと思います。 評価: 3. 5 ラウリン酸を、母乳と同じ成分という触れ込みで、 ヴァージンココナッツオイル(VCO)をふんだんに使っています。 ココナッツオイルといえば、セレブが愛用する美容オイルとしてブームになりましたが、すでに落ち着きを見せているように感じます。 ママ目線からすると、 母乳成分=肌にいいのはちょっと違和感があります。 体内に取り込むことで免疫力を上げるものであって、美容というより健康面ではないでしょうか。 ラウリン酸が皮脂と同じ成分であり、安心して使えるという点には説得力がありますが…。 それに、成分表を見てみると、必要最低限の原料のみで作っています。 無添加をうたいつつも実は合成成分も多く使っている製品が少ないなか、これは十分に評価できそうです。 やや黄色みがあった透明感のある石けんは、見た目はまるで夏の涼菓みたい。 早速、ネットで泡立ててみたところ、思いがけずに 泡立ちがとてもパワフル。 泥石けんの広告でよく見られるような、濃厚で生クリームのような泡があっという間にできました。 界面活性剤を使っていないとのことですが、この泡立ちはどうやらココナッツオイルに含まれる ラウリン酸にある模様。 ラウリン酸の特徴はいくつかあって、その1つが気泡力なのだそう。 モコモコとたっぷりの泡を顔全体に広げ、泡でやさしくマッサージ。 果たしてどれだけ汚れが落ちるのでしょうか。 期待を持って、 少し1~2分ほど時間を置いてみることにしました。 ココナッツオイルらしい独特の香りがします。 好みが分かれるかもしれませんね。 特に、 刺激を感じるようなこともありません。 そして、すすいでみると、何だか肌表面がポロポロする感じです。 まるで ピーリングしているみたい。 そのせいか、 肌表面もツルツルしている気がします。 これといって サッパリした気はしないのですが、肌を触るとツルツルしている…ちょっと不思議な感覚です。 アルコール成分は未使用のため、そのせいかもしれません。 洗い上がりは マイルドといえるでしょう。 でも、 黒ずみはスッキリと落とせました。 お肌もそこそこしっとりしているようです。 保湿成分はどこにあるかというと、 VCOのラウリン酸とあとはヒアルロン酸でしょう。 あと、ステアリン酸にも保湿力はあるようです。 ただ、ヒアルロン酸自体、珍しい成分ではありませんから、まぁ普通かなという印象です。 肌トラブルも起きませんし、洗い心地はおおむね満足ですが、 成分的な魅力はさほど感じられません。 ココナッツオイルにもう少しこだわりがあれば、この価格でもまだ納得できるですが…。 ちょっとお高いですね。 ネットを使わないといくらやっても泡になりません。 でも、泡を作ってみると、 キメの細かな濃密な泡というのがわかります。 そして、泡を滑らせていき、すすいでみると…。 意外にもスッキリ!それも、 お皿がキュキュッとなる洗剤のCMのように、お肌がキュキュッとするのですから。 同時にお肌もツルツルとしましたが、黒ずみも落ちていますから、 洗浄力としてはかなり強力レベルです。 正直、予想外の洗浄力でビックリしましたが、どうも素直に喜べません。 というのも、これが ハーブのチカラとは思えないからです。 洗浄作用は、どうしても 化学成分の作用なのではと疑ってしまうんですね。 それに、軽いメイクなら確実に落とせますし。 なお、メイク落としに使う場合、ぬらした石けんをお肌に直接くるくるさせて使います。 お肌へのハーブの作用としては、どちらかというと保護作用だと思っているのですが、洗顔後のお肌はしっとりしています。 また、 保湿成分としてセラミドやアロエベラエキス、カッコンエキスなどが配合されています。 ここは、この石けんの良いところだと思います。 洗顔して 肌が突っ張ることもありませんでした。 なお、この石けんを使用するうえで気をつけなければいけないのは、 溶けやすいことです。 湿気を含むと特に溶けやすいようです。 その分、減りが早くなるので 風通しのいい場所など、置き場所に気をつけてください。 お肌の感覚から見ると、価格はおおむね満足です。 使用感は良いので、 合成成分がなんとかならなかったのかと思います。 決して多いとは思いませんが、とても惜しまれます。 販売は通販のみです。 肌に合わなかった場合、 使用後でも40日以内なら返品できるのも良心的。 使ってみる価値はあると思います。 泡立ちはそこそこ良く、とても 軽い泡ながら密着感があります。 それと、肌にのせてみて驚いたのが シュワシュワ感! 肌のうえで炭酸のように微細な泡が猛烈に弾けていきます。 きっとこのシュワシュワ感で 汚れを吸着していくのでしょう。 痛いとか、ピリピリするとかいうものではないのですが、ちょっと激しすぎるかも…。 この発泡性が苦手な人には使いづらい石けんだと思います。 メイクはもともと薄付きのため、 問題なく落とすことができました。 洗い上がりもツルリとした感じです。 続いて、センシティブザイフを使います。 アンクソープと比べると泡も 濃密でクリーミーです。 わずかながらシュワシュワと発泡しているのを実感します。 洗い流して水分を拭き取ってから、 肌に触れてみるといつもと違う感じ。 それにさきほどのツルリとした感じでもありません。 モッチリでもなく、すべすべしているのです。 手触りのたとえが難しいのですが、 木製家具の表面のさわり心地に似ている気がします。 この肌触り、たっぷりと配合した保湿やコンディショニング成分に秘密があるようですね。 ハチミツやシア脂、アボカド油といった天然成分を含め、定番の ヒアルロン酸やコラーゲンなど多様な成分を使うなど、美肌へのこだわりが感じられます。 目新しさにいまいち欠けるような印象もありますが…。 また、両方とも特徴的な香りはないようです。 しばらく使い続けてみたところ、お肌は安定しているように思います。 これだけ長く愛されているアイテムですから、リピーターも多くいることでしょう。 ニキビ肌の悩みを解消するといった薬用ならではの良さもありますが、成分表を見る限り 自然派とは対極にあるように感じます。 肌への優しさを優先したい人には、あまりおすすめできません。 まず、 白い花形の容器がキュート。 トレンドの和コスメを思わせるデザインです。 石けんは50gと、それほど大きなものではありません。 香りをかいでみると 無臭。 商品名にあるしゃくなげというのは、あくまでも花から抽出した酵母に由来するもので、 香りとは関係ないようです。 それにしても、しゃくなげが美容にいいというイメージがなくて、どうもピンと来ないのですが…。 盛田屋さんの地元の 椎葉村の村花ということが原料に使う理由なのかもしれませんね。 さて、 界面活性剤不使用とのことですが、 泡立ちは割と良いようです。 ネットがなくてもしっかりと泡立てることができました。 ただ、濃密な泡というよりかは、どちらかというと 軽い感じです。 そのまま洗顔してみましたが、すすぎやすくてサッパリしました。 洗浄力はあるようです。 エタノール配合によるものかもしれませんが、そこまで強すぎず、肌が突っ張るといったこともありません。 ただ、 使用感としてそれ以上の良い特徴は感じられませんでした。 この石けんのポイントは、 しゃくなげの花酵母をメインに、豆乳発酵液やスイゼンジノリ多糖体といったエイジングケア対策の美容成分をたっぷり配合しているところにあるのですが、これといって 保湿されている実感なし。 「うーん、気持ち、しっとりしているかな…」という程度です。 身体も洗ってみましたが同様の感想です。 お値段も決して安いものではないため、期待感を持って使ってみると、 正直がっかりしてしまうかも。 溶けにくく、減りが少ないので長持ちしそうですが。 成分的にも 自然派をうたうならもっと天然成分を徹底して欲しいですし、全体的に 中途半端な仕上がりの石けんのような気がします。 豆乳成分が濃い、伝統の 釜炊き枠練製法で1つずつ手作りしているなど、魅力に感じられる要素は多いだけにちょっぴり残念。 どろあわわのパッケージは、ゼリー状飲料でよく見るような ねじ式のふたを採用したパウチ状。 デイリーで使うものは、使いやすさが大切だと思うんですが、どうもこれがイマイチ。 使いづらいというか、 面倒くささが否めません。 これだけで減点対象です。 中身はというと、きれいな白色をしていて、その 質感はまさに泥そのもの。 専用ネットを使って泡立ててみると…。 確かに広告のように、モコモコともっちりとした泡ができます。 まるで 生クリームみたい!初めて使うとき、ついつい楽しんでしまうかも。 とにかく濃い泡なので、 肌への密着感があります。 毛穴の汚れを吸着する成分には、 マリンシルトとベントナイトの2種類の泥を使っているとのこと。 汚れを吸い取らせるよう、泡を転がすように洗顔しました。 初回は特に気にならなかったのですが、 2回目以降の使用で肌がピリピリすることがありました。 それだけ 洗浄力が強いということでしょうか。 普段、こうしたことがないので気になりました。 泡が濃いだけに、 すすぎもいつも以上に念入りに行う必要があります。 すすいでみると、顔全体がスッキリしました。 鼻の黒ずみもかなり取れたようです。 鏡を見てみると、なんとなく肌が明るくなったかしら…? 突っ張るような感覚もなく、肌もそこそこしっとりしているようです。 総合的に考えると、 洗浄力メインのアイテムです。 そこに、泡を楽しむというのが加わるくらいでしょうか。 保湿成分は、 豆乳発酵液や加水分解コラーゲン、ヒアルロン酸Na、黒砂糖エキスの4種類とありますが、オーソドックスな成分ですし、 うるおい感に満足とまではいかないため、プラス評価とまではなりません。 洗浄力が強すぎるのはちょっと心配というデリケート肌の方は、トライアルサイズをまず使ってみるのがおすすめです。 運営者情報•

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