ソロストーブ キャンプファイヤー。 【楽天市場】Solo Stove Campfireソロストーブ キャンプファイヤー【正規品】:UPI 楽天市場店

solo stove(ソロストーブ)を買ってみた

ソロストーブ キャンプファイヤー

をしましたが、それの応用でソロストーブのキャンプファイアーでペレット運用をしてみました。 ウッドストーブでペレット運用するのに、効率良く燃焼させるのは燃焼室を二段に分けるのが、自分が試して一番効率良く燃焼する方法です。 二段に分けるといっても、着火に必要な燃料となる部屋を下段、上段にペレットを入れる部屋を上段にするだけです。 ソロストーブにまず牛乳パックを細切りしたものを2つ入れ、それに着火します。 牛乳パックは、ゆっくりと火が着くので炭火や薪の着火にも使っています。 Seriaで買った17cmのザルにペレットを投入し、ザルをソロストーブに置きます。 しばらくすると白煙があがり、数分で着火します。 signstekのザルはダイソーの11. 5cmの排水口用のゴミ取り網でしたので、ペレットを入れる量はかなり少なかったのですが、今回は水切ザルですので4掴み程度のペレットが入りましたので、燃焼時間も30分前後まで燃えていました。 その後は熾火となり、継ぎ足しは一掴み程度のペレットが一番、持続性が高かったです。 継ぎ足しペレットは欲張ると、ただ白煙が出続け、ファイヤブラスターで苦労して火起こしすることになります。 お湯沸かし程度の使用ならsignsteckくらいのサイズのウッドストーブでのペレット運用で十分ですが、煮炊きならソロストーブ キャンプファイヤーでのペレット運用でいけそうです。 ソロストーブキャンプファイヤーの底網の上にさらにメッシュ網を入れているので、ペレットが熾火になったら、ペレットをザルからソロストーブの本体へ落とし、細割りの薪を入れたら即焚き火ができます。 そのような使い方をするので、Seriaのザルで両サイドに取っ手があるのは大変使い勝手がいいです。 ウッドストーブを焚き火使用するなら、キャンプファイヤーくらいのサイズが使い勝手と楽しさがあるような気がします。 まだ小さなウッドストーブで小さな焚き火を楽しむまで、経験値がいっていないというのもありますが・・・。

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solo stove(ソロストーブ キャンプファイヤー)で遊んでみる!│そこに炎というロマンがあるからさ

ソロストーブ キャンプファイヤー

に物欲センサーが反応し、購入しました。 いつ使うのか分からないけども、2ポットコンボを・・・ 直径:約18cm、高さ:23. 5cm、でかいです。 燃焼室は直径:16cmと広いのですが、 空気穴までは8cmぐらいしかありません。 薪はさらに細切れにしないと使えないか・・・ ただ広いので、前回の薪であれば、 鋸で長ささえ短くすればどんどん放り込めます。 同じようにウッドペレット用の網を探しました。 本家はニクロムワイヤー(本当に細いワイヤー)を、 格子に組んだ奴で燃料をうけますので、 ペレットの直接投入は、 そのまま灰受けに直行してしまいます。 これ、程よくメッシュが荒く、 直径がぴったりの16cm! 専用ですね。 (加工が面倒な場合、15cmなら前回と同じく焼き網があります。 ) これの取っ手をのこぎりで切り落とし(面倒くさい)、 使用しようと考えました。 中華の時と同じように、換気筒を作ろうと試みましたが・・・ 失敗しました、非常に固いです。 で加熱しながらやってみましたが、曲がりません。 イライラがMAXになって無理やり曲げたら、 枠の部分から網外れました。 と言う訳で、再購入して別プランを採用。 換気筒造り を切り抜く。 を糸代わりに使用し、 のようなラジオペンチでチマチマと縫製作業。 こんな感じに仕上げる。 底面に固定 同じステンレス線で底部分に縫い付ける。 四方から引っ張り固定 リングを作って四方向から固定し、 2本の線の間に棒やクリップ等を入れて、 グリグリ回して捩ってテンションを掛ける。 これで筒に倒れのモーメントが多少掛かっても、 底からもげなくなる、と思う。 取手を金ノコで切断 を使用して、ブッツリと切断。 詳細は後日。 やすりでバリ取り を使って、ソロストーブの燃焼筒の内側を、 傷付けないようにバリを除去して完成。 蓋つけるの面倒だなぁとか考えていたら、 缶コーヒーのキャップがシンデレラフィット() ただ、以前作った吸殻収集缶と、 ペール缶を使った中型ウッドガスストーブ、 ツルを止めていた金具のアルミリベットが、 加熱しすぎ?で溶けてたからなぁ・・・ 多少ペレット入ってもいいから撤去しよう・・・ あと、ステンレス線細すぎたかなぁ・・・ 太いと縫製大変そうだしなぁ・・・ 焼き切れないことを祈る。 ちなみに、ペレットを入れるとこんな感じになります。 前回の、中華ストーブで燃えまくったのと、 加工ミスした網で燃やした結果(写真撮り忘れた)より、 当然こちらでもウッドペレットに関して、 問題なしなのは間違いないのですが・・・ いざ!燃焼!! ・・・とは行かず。 まだ燃焼テストできていません。

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ソロストーブが提供する小さな焚き火という考え方│まだ見ぬ景色を求めて

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をしましたが、それの応用でソロストーブのキャンプファイアーでペレット運用をしてみました。 ウッドストーブでペレット運用するのに、効率良く燃焼させるのは燃焼室を二段に分けるのが、自分が試して一番効率良く燃焼する方法です。 二段に分けるといっても、着火に必要な燃料となる部屋を下段、上段にペレットを入れる部屋を上段にするだけです。 ソロストーブにまず牛乳パックを細切りしたものを2つ入れ、それに着火します。 牛乳パックは、ゆっくりと火が着くので炭火や薪の着火にも使っています。 Seriaで買った17cmのザルにペレットを投入し、ザルをソロストーブに置きます。 しばらくすると白煙があがり、数分で着火します。 signstekのザルはダイソーの11. 5cmの排水口用のゴミ取り網でしたので、ペレットを入れる量はかなり少なかったのですが、今回は水切ザルですので4掴み程度のペレットが入りましたので、燃焼時間も30分前後まで燃えていました。 その後は熾火となり、継ぎ足しは一掴み程度のペレットが一番、持続性が高かったです。 継ぎ足しペレットは欲張ると、ただ白煙が出続け、ファイヤブラスターで苦労して火起こしすることになります。 お湯沸かし程度の使用ならsignsteckくらいのサイズのウッドストーブでのペレット運用で十分ですが、煮炊きならソロストーブ キャンプファイヤーでのペレット運用でいけそうです。 ソロストーブキャンプファイヤーの底網の上にさらにメッシュ網を入れているので、ペレットが熾火になったら、ペレットをザルからソロストーブの本体へ落とし、細割りの薪を入れたら即焚き火ができます。 そのような使い方をするので、Seriaのザルで両サイドに取っ手があるのは大変使い勝手がいいです。 ウッドストーブを焚き火使用するなら、キャンプファイヤーくらいのサイズが使い勝手と楽しさがあるような気がします。 まだ小さなウッドストーブで小さな焚き火を楽しむまで、経験値がいっていないというのもありますが・・・。

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