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くりらぶ : 性感マッサージ店員♂×会社員♀のポルチオ&クリ責め

クリ 責め

家に籠もる時間が増えたので素人が独り言を書いてます。 平和な日常が戻ることを祈ってます。 ストレス多過ぎED早漏エリートサラリーマンの兄とオナニー大好き筋肉肥大症巨根絶倫童貞ニートの弟は双子の美人姉妹と新婚生活を始める。 双子の姉の香織 とその夫となる神拓夢の結婚式に参列する予定が新郎の弟の花嫁を演じる事になった妹の沙織。 新郎の弟の歩夢も式場の雰囲気に流されて花婿を演じる事になる。 夫婦を演じて合同結婚式なんて…? 疑問に思いながらも式の間だけだからと我慢していたら、そのまま4人で新婚生活をはじめることになる?! 新婚初夜、酔った拓夢は嫁と間違えて双子の妹と寝ることになる!? 目を閉じたまま寝たふりをする妹。 拓夢は楽しみにしてた初夜で前戯をはじめる。 処女沙織は夫だと勘違いし覚悟を決めて身も心も受け入れる覚悟をする。 姉に間違われキスをされ乳首とクリを責められ膣中を弄られる。 妻だと勘違いされたまま拓夢は初夜に子作りするつもりで濡れた穴にペニスを密着させてキスをする。 密着する秘部と亀頭は愛液と我慢汁が絡み合いヌルヌルになる。 ふぇえっ!?(お兄さんの拓夢さん!?) その島では女に人権はない。 罠に嵌められた少女たちは人権を剥奪され、男たちに絶対服従する奴隷として徹底的に調教されることになる。 鬼畜な男たちに囚われた少女たちは尊厳を奪われ、無様な奴隷になるしかないのだ。 (とにかく少女たちが理不尽にひどい目 に遭い、辱められるだけの話です) 人物紹介 【白草真千】13歳の女子中学生。 AAカップの貧乳。 黒髪で素朴な可愛らしさがある。 従順な性格で、素直。 両親の借金のために奴隷となる。 【比良坂玲香】17歳の女子高生。 Eカップでスタイルよし。 大財閥、比良坂グループの令嬢。 クォーターで金髪碧眼。 とにかくプライドが高く、反抗的。 拉致されて島行きの船に乗せられる。 【新藤理沙】18歳の女子大生。 Iカップという爆乳で、本人はそれをコンプレックスに思っている。 和風美人。 正義感が強く、楽園島を告発するため取材しようとするが、奴隷にされてしまう。 淫魔界に巣食う触手淫獣たち。 彼らの獲物はまだ男を知らぬ純潔の美少女たち。 少女向け媚薬を含んだ粘液でぬめった彼らの触手はどんなに硬い蕾も開き、絶頂に導いていく。 今回の彼らのターゲットは東京郊外にある女子一貫校の聡明女学院の初等部と中等部の生 徒たち。 現役のモデルや子役たちが数多く在籍する首都圏男子の憧れの女子学園。 その汚れを知らぬ学園美少女たちを触手による巧みな愛撫で陵辱し、昇天させ、その純潔を奪う! 登場人物(未掲載分も含む) 初等部 柊ゆいん(ひいらぎゆいん) 初等部5年 陸上部 セミロングヘアの美少女 結城ちゆい(ゆうきちゆい) 初等部6年 陸上部 スレンダーなボディの美少女 知花うみ(ちばなうみ) 初等部5年 華道部 ゆいんの親友 心乃ひより(ここのひより) 初等部4年 華道部 うみを姉のように慕っている 佐々木虹空(ささきにこ)初等部4年 新体操部(初等・中等部合同) 永瀬うな(ながせうな) 初等部5年 新体操部(初等・中等部合同) 中等部 香月響(こうづきうた) 中等部1年 水泳部 Aカップ美少女 ちゆいの従姉妹 椎名あゆ(しいなあゆ) 中等部1年 水泳部 響の親友 憧れの彼がいる 牧原杏珠(まきはらあんじゅ) 中等部1年 新体操部(初等・中等部合同) 今後の掲載予定 初等部開発編2 ひより処女喪失 激しい破瓜の痛みに耐える4年生 うみ処女喪失 和服美少女小学生の秘部を貫く触手 新体操部拡大編(仮題) 虹空 杏珠お姉様の秘密のレオタードレッスン 虹空処女喪失 破られたレオタード、早すぎる初体験 杏珠 題未定 うな 題未定 モチベーション維持のための今後の掲載予定話ですが、進捗に従って変更される可能性もあります。 世界中で魔法の使用が認められてから早数百年が経とうとしている 日常生活から魔法を切り離す事がができなくなった最近では、科学技術の進歩と合わせて著しい成長を迎えていた そんなある日人々の生活を脅かそうとする集団が現れる 彼らの名は【マラ ディヴァイン教団】 信仰するマラディヴァインという封印された邪神を復活させるため、世界各地の魔法使いたちを襲い復活の為に必要な魔力を集めだした マラディヴァイン戦闘要員の強力な魔法による攻撃により、対峙した魔法使いたちは次々に負けてしまう 世界が最悪な状況へと陥る中・・・【魔法少女】達は立ち上がった 自らの魔法能力や身体能力を強化させる【魔法少女】システムを使うできる少女たちは、仲間や世界を守る為に今日も悪の教団と戦い続ける しかし 彼女たちは知らない 彼らの目的がはじめから【魔法少女】だということを・・・ **** この作品は他サイト等で連載している自作小説のパラレル小説です オリジナル版とは全く関係ありません 女子大バレーボール部の愛らしい後輩・姫乃ひなに、大先輩である大学院生・しまうちまりこがえっちなやり方でいじめられます。 男前で性欲が強くて巨根クリで、普段はタチ役のまりこせんぱいですが、ネコ側に回るとめっぽう弱いのです。 縛り、おもちゃ、禁欲命 令・・・手を尽くして5つも上のせんぱいをいたぶります。 一方でしまうちせんぱいは、大人しい性格で痩せっぽちのバレーボール部副キャプテン・かおりにも心惹かれます。 普段はネコ役のかおりですが、「実はいじめてほしい」しまうちせんぱいに対してはがんばってタチ役になり、心からの奉仕をします。 細密描写の訓練として細部を描き込み、結果的に小説の形になれば、という習作の企画なので、笑うべきところで笑ってもらえたら嬉しいです。 これはエロではなく、ファンタジーです。 ご意見、ご感想、ご要望もお待ちしています。 お気軽に書き込みをお願いします。 魔王との戦いに敗北した女勇者のクリスは、自身を捕らえた魔王から、「ゲームをしよう」との提案を受けた。 そのゲームに勝てば、共に捕らえられた仲間たちが解放さ れ、再戦のチャンスが与えられるのだという。 男女両用のおなにい実用文章を目指して書いています。 muvc. htm.

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下着の上からたっぷり焦らして3時間クリ舐めとクリ責め

クリ 責め

麻衣は性行為が好きではない。 以前付き合った男とそういう雰囲気になったことはあるが、濡れることもなければ、気持ちいいとも思わなかった。 唯一、キスだけは気持ちよかったと思える。 ただ、キスだけで止まるということが男にとって辛いことであると、当時の彼氏から泣きながら言われ、それでは可哀想だと別れた経緯がある。 それからは誰かと付き合う気にもなれず、気がつけば 20 も半ばになっていた。 さすがになんとか … と思っていたところに、友人の千賀子から性感マッサージの話を聞いた。 千賀子もそんなに性に貪欲な方ではないと思っていたが、それがとても気持ちよく、何回かイってしまった、という。 そもそもそういうお店は男が行くものだと思っていたが … 女性のためのお店もあるらしい。 イくという感覚がまだわからない麻衣には未知の世界だったが、友人が行っているということで、興味が湧いた。 そして今、麻衣は性感マッサージのお店、 MERRY の受付前に立っていた。 ここは完全予約制で、インターネットで予約が可能だったが、千賀子と予約の方法を見た時、すでに当日のこの時間しか空いてなかったのだ。 相当な人気店であるらしい。 千賀子がその場ですぐ予約を入れ、行ってこいと店の前で置いていかれたのであった。 うーわ、今更だけどなんか恥ずかしくなってきた … 待合室にはオルゴールの音楽が流れ、オシャレな様子で、清潔感がある。 まるで普通のマッサージ店のようだった。 物珍しくきょろきょろしている麻衣を見て、受付の男性がクスッと笑う。 爽やかでスラッとした同い年くらいのイケメンだった。 麻衣は思わず顔を赤くし俯いてしまう。 「いらっしゃい。 初めてのお客様ですね?」 「あ、えと、はい。 あの … 友人の紹介で」 「ありがとうございます。 それではこちらに記入をお願いいたします」 差し出された受付シートには、住所や名前などの個人情報の他、性感帯や逆に触られたくない所などを記入する欄があった。 麻衣の手がその部分に差し掛かり止まってしまう。 「すみません、あの。 性感帯とか、よく分からなくて」 「触られて気持ちいいと感じるところはありますか?」 「いや、その、気持ちいいと思ったこと、キスくらいしかなくて」 「なるほど。 それでは口とご記入ください。 触られて嫌なところがございましたらそちらもご記入頂けますか?」 「え、と」 麻衣はその部分の名前を書くのが恥ずかしかった。 以前の彼に触られて気持ちいいどころか痛かった場所。 「く、クリ … 」 「ああ、クリトリスですか?痛みがあります?」 イケメンがにこにこと恥ずかしい部位の名前を言ってる … !! 麻衣は軽くショックを受けながらも小さく頷いた。 「ご自分で触っても痛いですか?」 「あ、えーと、いえ … 」 「今まで触られた男性の人数は何人でしょうか?」 「ひ、ひとりです」 「かしこまりました。 ご記入が恥ずかしいようでしたらこちらで書きますのでそのまま空欄で結構ですよ」 「 ……… はい ……… 」 なんという羞恥プレイなのだろうか … ! 麻衣はこの短時間のやり取りで、自分がオナニーすること、性経験が少ないことなどを告白してしまっていた。 恥ずかしい恥ずかしいと思わず椅子に座り頭を抱える。 あいつ … 千賀子もこんなことしたのかよ … 先に言えよ! 思わずここにいない友人に悪態をついた。 「西野麻衣さん、こちらへどうぞ」 突然名前を呼ばれ、ガバッと顔を上げると、さっきのイケメンが手招いている。 焦って転びそうになりながら近づくと、イケメンは自然に麻衣の手を取り、誘導する。 … へ?え、ええっ!?なにこれイケメンにリードされてる … ! 日常にありえないシチュエーションに麻衣は頭がくらくらしてきた。 そして誘導された部屋は 4 畳ほどの洋室で、部屋の真ん中にシングルサイズよりも少し大きめのベッド、そして端には蓋付きの棚がずらりと並んでいる。 マッサージ店のように、ひとり寝そべるのがぎりぎりのマットがあるのだと想像していた麻衣はちょっと怖気付いてしまった。 しかし、せっかくここまで来たんだ。 がんばれ、私! 自らをなんとか奮い立たせ、平然と見えるようにベッド横のカゴに荷物を置いた。 「それじゃ始めましょうか」 「 …… へっ?」 意を決した麻衣に聞こえた声はイケメンのものだった。 今なんつった? ぽかんとイケメンを眺めると、再びイケメンがクスッと笑った。 「その顔かわいいですよね。 ハムスターみたい」 「はぁ!?」 「いや、さっき受付前からあちこち見てるのが小動物ぽくて、かわいいなぁと思ってたから」 「あ、いや、え?」 意味がわからない麻衣に、イケメンは歩いて近づくと、突然麻衣をベッドに押し倒した。 後頭部はイケメンの手でカバーされていて身体への衝撃はそれほどでもなかったが、麻衣の頭はショートしかけていた。 「はっ!?なに、これ!?イケメンがっどゆこと!?もう始まってんの!?」 パニックになり思っていることが全て口から出ている麻衣を黙らせるように、イケメンが顎に手をかけてゆっくりキスしてきた。 麻衣の頭が完全にショートし、フリーズする。 身体が硬直し、イケメンにされるがままになる。 優しく啄むようなキスから、だんだんと舌で唇をこじ開けられ、舌がぬるりと口の中を這う。 「ん、は … っあ … っ」 自分の出した声で麻衣が我に返り、イケメンを離そうと暴れるが、ぎゅうっと強く抱きしめられ動きが封じられる。 う、わ … っなにこれなにこれなにこれ 心臓が口から出そうなほどばくばくと脈打っている。 今日初めて会った人と、しかもこんなイケメンと … 私キスしてる … ! どのくらいしていたかわからないくらい、口の中を蹂躙され、離れる時にはどちらのかわからない唾液が糸になり 2 人を繋いでいた。 その光景に麻衣は思わず布団で顔を隠す。 「うわぁああぁこんな、こんなイケメンとこんな … !」 「イケメンて … タケヒロです、タケヒロ。 ほら呼んでみて」 「た、タケヒロ … ?」 「はい」 おずおずと名前を呼び、布団からちらりと覗けば、イケメン改めタケヒロがまた、にこにことこちらを見ていた。 「申し訳ないけど時間が決まってるから。 とりあえず服脱がせますね」 「あ、え、や、ちょっ!」 恥ずかしさからまた布団をかぶった麻衣に焦れたのか、はたまた単にそうしたいからなのか。 タケヒロは心中が全く読めない表情で麻衣の服を脱がせ始めた。 麻衣は少し抵抗こそするものの、お金を払ってそれをお願いした立場である。 最後は黙って服を脱ぐのに腰を浮かせたり足を抜いたりと協力した。 もちろん、顔は両手や布団で隠しながら。 「うう … 恥ずかしい … 」 「そう?かわいいですよ。 色白いし、背小さいから抱きやすいし。 何より反応がたまんないですね」 「恥ずかしいわっ!」 「あはは、すみませんつい」 言いながら頬や耳にキスされ、思わず照れ隠しにきつい言い方をしてしまう麻衣にも、タケヒロは優しく答える。 あーこれは勘違いしますわ … こんなイケメンにこんな優しく抱かれて嫌な女はいませんわ … 半ば投げやりにそう思い、麻衣は流れに身を任せることにした。 ベッドに横たわった裸の身体に隅々までキスされ、胸をゆっくり愛撫され、今までにないぞくぞくした感覚に麻衣は思わず腰を浮かせていた。 身体の奥からなにかが溢れてくる気がする。 ゆっくり円を描くように周囲を指でなぞりながら先端に向かっていき … 最後にそっと乳首をつままれる。 きもちいい … かも … ソフトタッチな触り方に少しずつ身体が慣れてきて、素直に気持ちよくなっていけている気がする。 心なしか身体も熱くなって、少し息が荒くなる。 「気持ち悪くはないですか?」 「うん … ていうか … 気持ちいい … 」 「それはよかった」 クスリと笑う声にはっと我に返る。 なんか雰囲気に流されすぎてるんじゃ … !? そう思い身体を起こそうとするも、タケヒロの手によって簡単に押さえられてしまう。 そのくらい、力が抜けていた。 「あ、いや、あの」 「はいはい、麻衣さんは気にせず気持ちよくなっててくださいね」 「ぎゃーっ!?」 言いながら足を大きく広げられ思わず悲鳴を上げるが、全く関係ないというように、タケヒロが足の付け根のあたりを指でつつ … と撫でる。 「っふぁ … !?」 「こういう関節部分って、皮膚が薄くなってる分 … わりと敏感になりやすいんですよ」 「そう、なの … ?」 「撫でられてるの、わかるでしょう?」 「 … っう、ん … 」 「やっぱり、麻衣さんは敏感だと思いますよ」 「そ、そんなはず … !」 「だってほら」 脇腹をつつつ … と指で触られて、身体がくすぐったさにびくっと反応する。 「こんだけ反応いいんですもん。 触ってて楽しいですよ」 う、そ … うそだ 麻衣は信じられないというように見やる。 その瞳にタケヒロはくす、と笑って 「だからきっと、ここも敏感過ぎるんじゃないかな?って思うんですよね」 言いながら秘部の中心、触られたとしても痛みしかなくて、人に触られたくなかった部分をタケヒロの指がきゅっと掬うように根元から押し上げた。 瞬間に、身体に衝撃が走る。 ビリビリっとして、身体の奥に響くようなその衝撃は、麻衣から、少しだけ残った余裕を一瞬で奪った。 「ふぁぁあぁあっ!?」 「ほら、やっぱり」 そしてその瞬間思い知らされた。 自分が、一人でするよりも感じていて、そして濡れている、ということを。 ぐちゅ、とクリを触られた瞬間に秘部が収縮して、音を立てたことを。 「ひ、っあ、や、うそ、だめ、こんなのだめぇっ!」 「あまり触ってないからかな?少し小さめなんですね。 とってもかわいい」 「ふにゃっあ、や、くりくりしないでっやだやだやだっ!」 根元から先までの筋を指でなぞり、先端を優しく指先で弄ばれる。 タケヒロの指が動くたびに、クリが大きくなっていくような気がする。 思わず手を突っ張って逃れようとするが、身体をひっくり返され、簡単にうつ伏せにされる。 そして、タケヒロは無遠慮にナカに指を入れてきた。 「ん、くぁ … っ!」 「ナカ、すごい動いてるの、自分でわかりますか?」 「っん、なの … わかん、な … っ」 「そう?まだ 1 本だけだけど、こんなに吸い付いてるのに」 タケヒロがナカの動きを確かめさせるように、ぐるりとかき回す。 動いているかどうかはわからなかったが、自分が今までにないくらい濡れてしまっていることは、わかった。 指が動くたびにくちゅ、ぐちゅ、と音が聞こえる。 「んじゃ、これも初めてかもですね」 「ふ、ぇ … ?」 何が、と聞こうとして振り向いた瞬間、タケヒロの指がぐんっと奥まで入ってきた。 「ひぁっ!?ん、あっ」 「ここ、奥。 子宮に指が当たってるの、わかります?」 「わ、わかん、な … っや、くるし … っ」 「うん、少し我慢してくださいね」 「っきゃぁうっ!?」 ナカの奥の方を指でぐんぐんと押され、苦しくなっているところに、反対の手でクリを優しくすりすりと触られる。 そこは、刺激で大きくなり、尖っている気がした。 先端をすりすりされ、くにくにと転がされる。 頭がちかちかしてくる。 ナカの指が奥を押してくるが、息苦しさと同時にじわじわと気持ちよさが増してくる気がして、麻衣は少し怖くなった。 思わず這って逃げようとすると、タケヒロがナカに指を入れたまま、ぎゅっと抱きしめてくれた。 「大丈夫ですよ。 麻衣さん、とってもかわいい」 「ん、ふ … っぁ、ひ、ぁ、んん … っぁ … !」 言いながらキスをされ、抱きしめた手で身体をあやすように撫でられ … それでも、ナカの指は止まらず、一層激しくぐちゅぐちゅと奥に指を突き入れてくる。 信じられない。 人に、イかされるなんて。 しかも、初めて会った男に! 自己嫌悪や気恥ずかしさや様々な感情で顔を上げられない麻衣を、タケヒロがぎゅっと抱きしめる。 「すみません、麻衣さんかわいいから、遠慮出来なかったです」 恥ずかしい … ! 何でこうも甘い言葉がポンポン出るのか。 「それに」 途端、再びナカの指がくんっと曲がり、また刺激される。 そこで初めて、まだナカに指が入っていることに気づいた麻衣は、嫌な予感に思わずタケヒロを見る。 タケヒロは相変わらずにこにこ笑っているが、麻衣はその笑みに恐怖を感じたが、ほんのわずかだけ、期待している自分がいることにも気づいた。 「時間、まだありますから。 たっぷり気持ちよくなってくださいね」 あー、こりゃ人気出ますわ … そりゃ予約もいっぱいですわ … 麻衣は今までの性活が変わるほどの刺激を、残り時間ギリギリまで受けることになったのだった。 「ありがとうございました。 またのお越しをお待ちしております」 イケメンの声を背中に聞きながら、疲れたような、スッキリしたような顔で出てくる友人を、千賀子はにやにやと見つめていた。 性交渉が嫌いだという友人が、あのマッサージでどんなふうに気持ちよくなっていくのか、考えるだけでぞくぞくする。 「麻衣、どうだった?」 その時の友人の顔といったら。 めちゃくちゃ可愛がってもらったらしい友人に、千賀子はにやーっと笑い、新たな提案をする。 「麻衣、実はあそこ、複数プレイとかもできるらしいよ … 」.

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”クリトリス”を責め続けされた女の クリ がヤバい事になってるんだが・・・・・(GIFあり)

クリ 責め

クリ責めして欲しいって、3年付き合った彼女が言い出したんです。 先週、俺の部屋で酒を飲んでいるときのことです。 「たまにはさ、クリ責めとかして欲しいんだけど」 酔った勢いもあるのでしょうけど、唐突にお願いが始まってしまいました。 「いつものセックスが、満足できない?」 「満足してるけど、ヤッパリもっと上を目指したいじゃない。 だから、思いっきり長時間クリ責めとかされたら、どうなるかな?って想像してたんだ」 悠人彼女、自分のバックの中をごそごそとあさりだし何かを取り出しました。 「ねっ、これで思いっきり、私のクリちゃんを苛めて欲しいの」 彼女の掌には、アダルトグッズサイトで見たことがある、水中でも利用できるという、クリちゃんを吸引しながら刺激を与えるサティスファイヤが!! 「なんだ、もう用意済みなのか 笑 」 「へへぇ、自分でも試したけど、結構良かったんだよね。 だから芳くんに、これでクリ責めして欲しいなって思っちゃって」 「可愛いやつだぜ」 彼女を抱き寄せ熱いキスをしました。 すでに試して、絶頂を楽しんだというサティスファイヤを使い、彼女のクリちゃんを刺激してやることにしました。 「いっぱいクリ責めしてね」と、潤んだ瞳で言う彼女に、ドキドキが止まらない。 新しいおもちゃひとつで、3年間付き合った彼女の肉体が、新鮮なものに見えてしまうから不思議。 早速彼女の購入したおもちゃで、クリ責め開始してみました。 「はぁん、あんあん、いいの、これ、すごくいいのぉ」 甘ったるい声出して、クリちゃんの刺激を楽しむ彼女は、スケベ過ぎる。 新鮮な気分で、チンコも元気に立ちあがっていました。 とても魅力的な刺激なのか、サティスファイヤでの刺激で早めに「やん、あん、あっ逝く」と、オーガズムを感じてしまったのですが、これでヤメルわけもなく。 さらにクリちゃんへの刺激を続けまくり。 何度アクメを感じても、絶対に刺激を辞めませんでした。 その結果と言えば、彼女は記憶が吹っ飛んでしまうぐらい興奮してしまって、最終的には失神状態に。 セックスが終わった後、腕まくらで甘え続けてくれる彼女。 「また、今日みたいなクリ責めをいっぱいしてね」 甘ったるい声で言われちゃって、ますます彼女が愛おしくなりました。

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