ドラクエ スーパー ライト 超 魔王 へ の 道。 ドラクエスーパーライト(DQMSL)攻略Wiki

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ドラクエ スーパー ライト 超 魔王 へ の 道

超魔王系統の解説記事です。 超魔王とは?や詳細な性能や特徴、おすすめの変身のタイミングなどを紹介しています。 超魔王とは?性能と特徴まとめ 超魔王系統に属する魔王??? 系の魔王とは異なる 超魔王は、超魔王系統に属するモンスターのことを指す。 系の魔王とは異なるうえに、それらモンスターを上回る強力な性能なため、ウェイトも40と高めに設定されている。 戦闘中に変身できる 変身すると姿と特技が変化する 超魔王の最大の特徴は戦闘中に変身できること。 闇の覇者りゅうおうを例に出すと、戦闘中人型のりゅうおうがドラゴン型の竜王に変身することができる。 変身することで特性やステータスはそのままに、姿と特技が変化する。 りゅうおうの変身前後の姿 変身するタイミングで特技も変化 戦闘中に変身できるのが超魔王の強みだが、変身するタイミングで、特技の効果も変化する。 闇の覇者りゅうおうを例に出すと、 特性「闇の闘気」のレベルが高い状態で進化することで、比例して変身時の特技も強力になる。 闇の闘気レベル1の特技 MP99 敵ランダムにメラ系の息ダメージを6回与え、継続ダメージ状態にする。 MP53 敵1体にみかわし不可の無属性斬撃ダメージを与える。 闇の闘気レベル2の特技 MP99 敵ランダムに7回メラ系の息ダメージを与え、継続ダメージ状態にする。 MP53 敵1体にみがわりとみかわし不可の無属性斬撃ダメージを与える。 闇の闘気レベル3の特技 MP99 敵ランダムに9回反射不可のメラ系息ダメージを与え、継続ダメージ状態にする MP53 敵1体にみかわしとみがわり不可の無属性斬撃ダメージを与え、確定で会心の一撃が発生する 超魔王一覧.

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【DQMSL】「超魔王」闇の覇者りゅうおう・竜王(SS)の評価とステータス

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魔王交換券 交換する際の判断基準 ガチャを引ききってから必ず使用 魔王交換券はGWキャンペーンで1枚手に入る。 使用期限は2021年1月31日までとかなり長い。 金地図確定10連ふくびき券などをすべて引き切ってから、交換するモンスターを選ぼう。 ドレアムを最優先で確保 DQMSLを最近始めた新規ユーザーや、ダークドレアムを持っていないユーザーは、最優先でダークドレアムを交換しよう。 いるかいないかでクエスト攻略のしやすさが天と地の差。 交換する際の優先度 交換優先度• 1:クエスト攻略で必須級の魔王を確保• 2:おすすめの魔王を確保• 3:ダークドレアムの星付け• 4:ダークドレアム以外の必須級魔王の星付け• 5:おすすめの魔王の星付け 1:クエストで必須級の魔王を確保 モンスター 評価 ・???

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強敵クエスト「超魔王への道」に「ピサロエッグ」追加!

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「闇の覇者への道 襲来級」では、ミッションを達成すると「 超魔王のたまご」や、強力なとくぎを覚えた「 超マスターエッグ(ランクA)」が仲間になります。 それを1ターン目から2体で連続してくるため、防御力やダメージ軽減で対処するのは不可能に近いです。 ???系以外の系統を使うか、???系を使うのであれば天使の理がないと厳しいでしょう。 グランドラゴーンはボイドブレスを使ってきますが、こちらはフバーハさえあれば楽に対処できます。 いてつくはどうやほとばしる暗闇を使いましょう。 ゴールデンスライムのプチマダンテは一撃必殺の火力があり、もちろんマダンテも即死です。 マジックバリアを張っておけば生き残れる程度にはダメージを減らすことができます。 死神スライダークのレクイエムソードで回復封じを入れられてしまうと厄介なので、やはりここでも天使の理で回避が有効です。 ただし、怒り狂った後はさみだれ竜拳を使ってくるようになるため、天使の理でも回避不能です。 さみだれ竜拳を使われる前に倒してしまうのが一番安全です。 その際にHPを全回復してしまうため、最初の2ターンは攻撃せずに補助と守備に徹した方がいいです。 強力な呪文を連発してくるので、まずはマジックバリアが必須です。 終焉の炎でとんでもないダメージを与えてくるので、2ターン目までの間に息防御を2段階上げておかないと即死です。 メラブレイクでメラ耐性を下げられてしまうことにも注意です。 ある程度ダメージを与えると覇者の怒りでマインド、覇者の竜牙でみかわし不可の会心確定斬撃を使ってきます。 30ラウンドミッション 30ラウンドミッションのクリアパーティです。 このクエストではブレイク系の特性が有効なので、マデュラーシャで大ダメージを出すことができます。 アックルはマヒャドストームで属性ダメージを与えつつ呪文防御を下げられるのが便利です。 アタッカー2体は属性杖を装備し、ほかの補助要員にはほのおの盾を装備しました。 ハーゴンにはマインドバリアを覚えさせてあります。 道中の雑魚戦は、1戦目は天使の理とダークアーマーで安全にクリアでき、3戦目は天使の理をしつつ呪文防御ダウンが早目に入ればノーダメージで倒せます。 もっとも難しいのが死神スライダークやゴールデンスライムが出現する2戦目です。 天使の理さえしておけば死神スライダークは怖くありません。 ゴールデンスライムは1ターン目に1800ダメージ固定のプチマダンテを使ってきます。 当たったモンスターのHPにもよりますが、マジックバリアを1枚張ってもギリギリ耐えられないことが多いです。 さらに3ターン目にマダンテを使ってくるので、それまでに呪文防御を2段階上げておかないと全滅してしまいます。 ただ、早い段階で呪文防御を下げられればマダンテより前に倒すことも可能です。 あえてディバインフェザーで呪文防御ダウンを狙っていくのもありです。 まおうのかげのマホカンタはマデュラーシャのほとばしる暗闇で剥がし、ガンガン呪文で攻めていきます。 体技封じの息を入れられると邪神への祈りが使えなくなってしまうので注意です。 超りゅうおう戦では、邪悪なともしびとメラガイアーやベギラゴンを使ってきます。 かなり素早く動いてくるので、相手よりも先にダークアーマーを張るのは厳しいです。 ほのおの盾でメラ耐性を上げておき、ダメージがばらければなんとか耐えきれます。 不屈の闘志持ちのアックルに集中してくれると一番楽です。 1ターン目はダークアーマーと天使の理をかけ、アックルはマヒャドストームで呪文防御を下げておき、マデュラーシャは動いても意味がないので防御で温存しておきます。 3ターン目になると変身し、終焉の炎を使ってきます。 非常に威力が高く、メラ耐性を整えてダークアーマーで息防御を2段階あげたとしてもものすごいダメージを受けてしまいます。 これもダメージがばらけず1体に集中してしまうとすぐに落とされてしまい運要素が強いです。 なんとか耐えきったら獄炎招来、マヒャドストーム、壮絶な閃光で削っていき、エルギオスは天使の理でブレスブレイクや通常攻撃を回避します。 ある程度削ると行動パターンが変わって覇者の怒りで高確率でマインドにされてしまうため、その手前でマインドバリアを張っておくのがポイントです。 竜王は行動パターンが変わるタイミングが2回あるようです。 行動パターンが変わるターンは攻撃の手が緩まるので、その隙に攻め込めば猛攻を受ける前に倒すことが可能です。 うまく削りきれないと、いてつくはどうでバフをはがされ、次のターンに先制でボコボコにされてしまいます。

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