エクセル リボン 固定。 エクセルで特定の行や列を常に表示させる「ウインドウ枠の固定」とは

リボンを使いこなすテクニックのまとめ [エクセル(Excel)の使い方] All About

エクセル リボン 固定

Excel for Microsoft 365 Outlook for Microsoft 365 PowerPoint for Microsoft 365 Publisher for Microsoft 365 Access for Microsoft 365 Excel for Microsoft 365 for Mac Word for Microsoft 365 for Mac PowerPoint for Microsoft 365 for Mac Visio Plan 2 Visio Professional 2019 Visio Standard 2019 Visio Professional 2016 Visio Standard 2016 Visio Professional 2013 Visio 2013 Visio Premium 2010 Visio 2010 Visio Standard 2010 Visio Standard 2007 Excel 2019 Outlook 2019 PowerPoint 2019 OneNote 2016 Publisher 2019 Access 2019 OneNote 2013 OneNote 2010 Project Professional 2019 Excel 2016 Excel 2019 for Mac PowerPoint 2019 for Mac Word 2019 for Mac Outlook 2016 PowerPoint 2016 Publisher 2016 Access 2016 InfoPath 2013 Project Professional 2016 Excel 2013 Outlook 2013 PowerPoint 2013 Publisher 2013 Access 2013 Excel 2010 Outlook 2010 PowerPoint 2010 Access 2010 Publisher 2010 Project 2010 InfoPath 2010 Excel 2016 for Mac PowerPoint 2016 for Mac Word 2016 for Mac InfoPath Edit Mode 2010 SharePoint Designer 2010 InfoPath Filler 2013 Office 2010 Project Online デスクトップ クライアント Project Professional 2013 Project Standard 2010 Project Standard 2013 Project Standard 2016 Project Standard 2019 SharePoint Workspace 2010 カスタマイズできること: リボンをカスタマイズして、タブとコマンドを好みの順に並べ替えたり、リボンの表示と非表示を切り替えたり、使用頻度の低いコマンドを非表示にしたりすることができます。 カスタマイズしたリボンをエクスポートまたはインポートすることもできます。 カスタマイズできないこと: リボンのサイズを小さくしたり、リボンのテキストやアイコンのサイズを小さくしたりすることはできません。 これを行う唯一の方法は、表示解像度を変更することです。 これにより、ページ上のすべてのサイズが変更されます。 リボンをカスタマイズする場合: カスタマイズは、カスタマイズ時に作業している Office プログラムにのみ適用されます。 たとえば、PowerPoint でリボンをカスタマイズすると、同じ変更は Excel に表示されません。 他の Office アプリで同じようなカスタマイズをするには、それぞれのアプリを開いて同じ変更を行う必要があります。 リボンには、[ホーム]、[挿入]、[デザイン] などのタブがあります。 たとえば、次の図では、Word のタブが示されています。 カスタム タブを追加したり、Office に組み込まれている既定のタブの名前を変更したり、その順序を変更したりすることができます。 [ リボンのユーザー設定] ボックスの一覧のカスタム タブで名前の後ろに カスタム とありますが、リボンでは カスタム という言葉は表示されません。 [リボンのユーザー設定] ウィンドウを開く リボンを操作するには、[リボンのユーザー設定] ウィンドウにアクセスする必要があります。 その手順は次のとおりです。 PowerPoint や Excel などのリボンをカスタマイズするアプリを開きます。 リボンの空白の部分にマウス ポインターを置いて、右クリックします。 [ リボンのユーザー設定] をクリックします。 これで、次の手順を実行してリボンをカスタマイズする準備が整いました。 既定のタブまたはカスタム タブの順序を変更する [ホーム]、[挿入]、[描画]、[デザイン] などのタブの順序を変更することができます。 [ ファイル] タブの配置を変更することはできません。 [ リボンのユーザー設定] ウィンドウの [ リボンのユーザー設定] ボックスで、移動するタブをクリックします。 [ 上へ移動] または [ 下へ移動] をクリックし、目的の順序にページを並べます。 変更を確認して保存するには、[ OK] をクリックします。 カスタム タブを追加する [ 新しいタブ] をクリックしたときに、カスタム タブとカスタム グループを追加します。 カスタム グループにはコマンドのみ追加できます。 [ リボンのユーザー設定] ウィンドウの [ リボンのユーザー設定] ボックスで、[ 新しいタブ] をクリックします。 変更を確認して保存するには、[ OK] をクリックします。 既定のタブまたはカスタム タブの名前を変更する• [ リボンのユーザー設定] ウィンドウの [ リボンのユーザー設定] ボックスで、名前を変更するタブをクリックします。 [ 名前の変更] をクリックし、新しい名前を入力します。 変更を確認して保存するには、[ OK] をクリックします。 既定のタブまたはカスタム タブを非表示にする [ユーザー設定] タブと [既定] タブの両方を 非表示にすることができます。 ただし、カスタムタブを 削除することはできません。 [ファイル] タブを非表示にすることはできません。 [ リボンのユーザー設定] ウィンドウの [ リボンのユーザー設定] ボックスで、非表示にする既定のタブまたはカスタム タブの横にあるチェック ボックスをオフにします。 変更を確認して保存するには、[ OK] をクリックします。 カスタム タブを削除する カスタム タブと既定のタブの両方を非表示にできますが、削除できるのはカスタム タブのみです。 カスタム タブとカスタム グループの名前の後ろに カスタム とありますが、リボンでは カスタム という言葉は表示されません。 [ リボンのユーザー設定] ウィンドウの [ リボンのユーザー設定] ボックスで、削除するタブをクリックします。 [ 削除] をクリックします。 変更を確認して保存するには、[ OK] をクリックします。 カスタム グループを追加したり、Office に組み込まれている既定のグループの名前を変更したり、その順序を変更したりすることができます。 [ リボンのユーザー設定] ボックスの一覧のカスタム グループで名前の後ろに カスタム とありますが、リボンでは カスタム という言葉は表示されません。 既定のグループおよびカスタム グループの順序を変更する• [ リボンのユーザー設定] ウィンドウの [ リボンのユーザー設定] ボックスで、移動するグループをクリックします。 [ 上へ移動] または [ 下へ移動] をクリックし、目的の順序にページを並べます。 変更を確認して保存するには、[ OK] をクリックします。 タブにカスタム グループを追加する カスタム タブまたは既定のタブに、カスタム グループを追加できます。 [ リボンのユーザー設定] ウィンドウの [ リボンのユーザー設定] ボックスで、グループを追加するタブをクリックします。 [ 新しいグループ] をクリックします。 [ 新しいグループ カスタム ] グループの名前を変更するには、グループを右クリックし、[ 名前の変更] をクリックして、新しい名前を入力します。 注: カスタム グループ、[ 名前の変更] の順にクリックして、カスタム グループを表すアイコンを追加することもできます。 [ 記号] ダイアログ ボックスが開いたら、そのグループを表すアイコンを選びます。 このカスタム グループに追加したコマンドのラベルを非表示にするには、グループを右クリックして、[ コマンド ラベルを表示しない] をクリックします。 ラベルを再表示するには、この手順を繰り返します。 変更を確認して保存するには、[ OK] をクリックします。 既定のグループまたはカスタム グループの名前を変更する• [ リボンのユーザー設定] ウィンドウの [ リボンのユーザー設定] ボックスで、名前を変更するタブまたはグループをクリックします。 [ 名前の変更] をクリックし、新しい名前を入力します。 変更を確認して保存するには、[ OK] をクリックします。 既定のグループまたはカスタム グループを削除する• [ リボンのユーザー設定] ウィンドウの [ リボンのユーザー設定] ボックスで、削除するグループをクリックします。 [ 削除] をクリックします。 変更を確認して保存するには、[ OK] をクリックします。 既定のグループをカスタム グループに置き換える Microsoft Office に組み込まれたグループからコマンドを削除することはできません。 ただし、既定のグループを置き換えるコマンドを持つカスタム グループを作成できます。 [ リボンのユーザー設定] ウィンドウの [ リボンのユーザー設定] ボックスで、カスタム グループを追加する既定のタブをクリックします。 [ 新しいグループ] をクリックします。 新しいグループを右クリックし、[ 名前の変更] をクリックします。 新しいグループの名前を入力して、リボンのサイズを変更するときにその新しいグループを表すアイコンを選びます。 [ コマンドの選択] ボックスで [ メイン タブ] をクリックします。 カスタム グループに追加するコマンドをクリックし、[ 追加] をクリックします。 既定のグループを右クリックし、[ 名前の変更] をクリックします。 グループにコマンドを追加するには、先に既定のタブまたは新しいカスタム タブにカスタム グループを追加する必要があります。 名前を変更できるのは、カスタム グループに追加したコマンドだけです。 既定のコマンドはグレーのテキストで表示されます。 その名前、アイコン、順序を変更することはできません。 カスタム グループのコマンドの順序を変更する• [ リボンのユーザー設定] ウィンドウの [ リボンのユーザー設定] ボックスで、移動するコマンドをクリックします。 [ 上へ移動] または [ 下へ移動] をクリックし、目的の順序にページを並べます。 変更を確認して保存するには、[ OK] をクリックします。 カスタム グループにコマンドを追加する• [ リボンのユーザー設定] ウィンドウの [ リボンのユーザー設定] ボックスで、コマンドを追加するカスタム グループをクリックします。 [ コマンドの選択] ボックスで、[ Popular Commands 基本的なコマンド ] または [ All Commands すべてのコマンド ] など、コマンドの追加元となるリストをクリックします。 リストで選んだコマンドをクリックします。 [ 追加] をクリックします。 変更を確認して保存するには、[ OK] をクリックします。 カスタム グループからコマンドを削除する コマンドはカスタム グループからのみ削除できます。 [ リボンのユーザー設定] ウィンドウの [ リボンのユーザー設定] ボックスで、削除するコマンドをクリックします。 [ 削除] をクリックします。 変更を確認して保存するには、[ OK] をクリックします。 カスタム グループに追加したコマンドの名前を変更する• [ リボンのユーザー設定] ウィンドウの [ リボンのユーザー設定] ボックスで、名前を変更するコマンドをクリックします。 [ 名前の変更] をクリックし、新しい名前を入力します。 変更を確認して保存するには、[ OK] をクリックします。 すべてのタブを元の状態にリセットするか、選んだタブを元の状態にリセットすることができます。 リボン上のすべてのタブをリセットする場合、既定のコマンドだけを表示するようにクイック アクセス ツール バーもリセットします。 リボンをリセットするには、次の手順を実行します。 [ リボンのユーザー設定] ウィンドウで [ リセット] をクリックします。 [ すべてのユーザー設定をリセット] をクリックします。 選択したタブのみを既定の設定にリセットする 既定のタブのみ既定の設定にリセットできます。 [ リボンのユーザー設定] ウィンドウで、既定の設定にリセットする既定のタブを選びます。 [ リセット] をクリックし、[ 選択したリボンタブのみをリセット] をクリックします。 注: [ ホーム] や [ 挿入] タブのような既定のタブやコマンドをリボンから削除するには、[ リボンのユーザー設定] ボックスで対応するチェック ボックスをオフにします。 リボンを次のようにカスタマイズできます。 新しいタブまたは新しいグループを追加する: 新しいタブまたは新しいグループを追加するには、[ リボンのユーザー設定] ボックスの下にある [ ] を選択し、[ 新しいタブ]または [新しい グループ] を選択します。 タブを削除する:カスタム タブはリボンからのみ削除できます。 削除するには、[ リボンのユーザー設定] ボックスでタブを選択し、[ ] を選択します。 クイック アクセス ツールバーをカスタマイズする 少数のコマンドだけをすぐに使用できるようにしておくには、クイック アクセス ツール バーの使用をお勧めします。 クイック アクセス ツール バーに登録したコマンドは、リボンの上部に表示され、リボンのどのタブでも常に表示されます。 クイックアクセスツールバーをカスタマイズするには、Excel、Word、または PowerPoint のドキュメントを開くか作成します。 アプリの 環境設定に移動し、[ クイックアクセスツールバー] を選択します。 [ クイックアクセスツールバー ] タブウィンドウでコマンドを選択し、[ クイックアクセスツールバーのカスタマイズ] ボックスに追加または削除する矢印を選択します。 注: クイック アクセス ツール バーに追加するコマンドが見つからない場合、そのコマンドは現時点でサポートされていません。 コマンドを選択すると、クイック アクセス ツール バーの末尾にそのコマンドが表示されます。 クイック アクセス ツール バーの既定のコマンドは次のとおりです。 これらのコマンドのいずれかを追加したい場合は、コマンド名を選んで、ツールバーから追加または削除します。 クイックアクセスツールバーに表示される項目は、その横にあるチェックマーク ます。 リボンを最小化または展開する リボンを最小化して、タブのみが表示されるようにすることができます。 展開されたリボン 折りたたまれたリボン 作業中にリボンを最小化する• リボンの右側で、[ ] を選択します。 作業中にリボンを展開する• リボンの右側で、[ ] を選択します。 ファイルを開くときにリボンを最小化する 既定では、リボンはファイルを開くたびに展開されますが、この設定を変更して、リボンが常に最小化されるようにすることができます。 [ 表示] メニューの [ リボン] チェックマークをオフにします。 ファイルを開いたときにリボンを再び表示するには、[ 表示] メニューで [ リボン] を選択するか、[ ] を選択してリボンを展開します。

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リボンとクイックアクセスツールバーの共通メニュー:エクセル基本講座

エクセル リボン 固定

エクセルのリボンは慣れるまでが大変ですが、慣れてくると案外使いやすいです。 でもこのリボン、ちょっと大きすぎると思いませんか? ノートPCなんかだと画面の大きさが限られるので、どうしてもデスクトップの画面と比べてリボンが場所を占有してしまう。 リボンがなければシートも広く見えるのにと思った人もいるかもしれません。 そこで今回は、 リボンを小さく(非表示/最小化)して、できるだけシートを広く見せる方法と、元に戻す(非表示の解除)方法を紹介します。 案外この方法を知らない人が多いので、この機会にぜひ覚えてください。 もちろん、 エクセルに限らず『リボン』を採用している全てのアプリ(Word、Powerpointなど)に使える方法です。 エクセルのリボンを非表示にしたり、固定表示(非表示の解除)にしたりする方法 リボンを非表示(最小化)にしたり、固定表示にしたりする方法は簡単です。 リボンの右上にあるボタンをクリックするだけ。 言葉だけだとイメージできないと思うので、次の動画で操作を確認してください。 Excel2010でリボンを非表示、表示(解除)する方法 Excel2016(Office365)でリボンを非表示、表示(解除)する方法 エクセルのリボンの非表示(隠す)/表示の操作はバージョンで微妙に異なる 動画を見比べるとわかると思いますが、 Excel2010とExcel2016(Office365)の場合で、微妙に操作の方法が異なります。 この状態で、シートの中をクリックしたりすると 一旦表示されていたリボンがたたまれる(非表示)ようになります。 つまり、固定表示ではなく 『一時的にリボンを表示させたい』ということがExcel2016の場合はできるんですね。 そのあたりは、バージョンが新しいだけあってExcel2016の方が便利。 実は僕もExcel2016がこんな操作になっていることは、この記事書くまでは知らなかったんですけど^^ エクセルのリボンはタブをダブルクリックするだけでも表示/非表示ができる ここまでは、リボンの右にあるボタンで、表示/非表示を切り替える方法を紹介しました。 こっちの方がまだ簡単かもしれないですね。 エクセルのリボンを表示/非表示にするショートカットキー 実は、リボンを表示/非表示にできるショートカットキーがあります。 リボンを表示/非表示にするショートカットキー• 結局、このショートカットキーが一番簡単で手っ取り早いです^^ エクセルのリボンを非表示/表示する方法のまとめ 今回、リボンを非表示、表示する方法をいくつか紹介しましたが、ぜひ使ってみてください。 ノートPCなどの小さい画面や、シートを広く取りたい場合は、かなり有効な操作だと思います。 冒頭でも書きましたが、リボンは慣れたら以外と使いやすいです。 ただ、慣れるまでが結構大変なんですけどね^^ 実はリボンは自分の好きなようにカスタマイズ(自分好みに変えること)することもできます。 このカスタマイズについては、別の記事で詳しく紹介したいと思います。

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【ワード・エクセル】リボンが消えた!表示させる方法は?

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モニタのサイズによっては「リボン」が表示されていることによって、実際に操作する範囲が狭くなる場合があります。 その場合には「リボン」を非表示にすることができまます。 【操作方法】 以下、いずれかの方法で操作することができます。 再度、リボンを表示したい場合は、タブをダブルクリックします。 再度、リボンを表示する場合は、同じ操作方法で表示させます。 [クイックアクセスツールバーのカスタマイズ]をクリックし、表示したプルダウンメニューから「リボンの最小化」をクリックします。 クリック後にはチェックがオフになります。 再度リボンを表示したい場合は、同じ操作方法で表示させます。 【備考】 「リボン」を非表示にした場合、タブをクリックするとリボンが表示されますが、リボンを表示させる領域を確保していないため、入力している画面に重なる場合があります。 画面内でクリックするとリボンの表示が消えます。

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