年賀状 業者。 年賀状-シンプルだけどおしゃれ!が叶うおすすめ業者とそのデザイン集

【2020年版】年賀状ネット印刷ランキング!料金が安いおすすめ業者を徹底比較

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挨拶状ドットコム• Digipri デジプリ)• 笑み年賀• カードボックス• TOLOT Card 1.挨拶状ドットコム! デザイン数 料金目安 基本料金 10枚:4,266円 20枚:5,022円~ 宛名印刷 対応 その他 個別レイアウト ロゴ印刷 挨拶状ドットコム! は 料金設定が明確であり費用を計算しやすいことや、発送や納品までが早いこと、オプションのバリエーションが多いことなどが魅力です。 年賀状のプリントサービスのなかでは珍しいロゴ入れオプションは、会社から年賀状を送る際に便利です。 挨拶状ドットコムのはがき作成画面で相手の氏名や住所、デザインなどのレイアウトを自分で決めることになりますが、ロゴを入れたかったり住所が長かったりする場合、写真の位置にこだわりたい場合は自分で行うとバランスが悪く、見栄えが悪い仕上がりになってしまうケースも少なくありません。 挨拶状ドットコム! のオプションを利用すれば、日頃から年賀状を含めた挨拶状を作成しているプロがレイアウトをしてくれるので、非常に見た目の良い年賀状を作れます。 スマートフォンのアプリで作成・注文できるので、パソコンを使わずにインターネットで簡単に注文できることも魅力だといえます。 アプリを使用できるので、スマートフォンで撮影した写真をそのまま使用でき、写真を組み込むのに最適なテンプレートも沢山用意されています。 子供の写真やペットの写真などを使いたい人に最適です。 Digipriであれば、こだわりの年賀状を作れます! 3.笑み年賀 デザイン数 料金目安 10枚:5,000円 20枚:5,700円~ 宛名印刷 対応 その他 縁の有無を選択可能 笑み年賀は、注文価格そのものも比較的リーズナブルですが、 キャンペーンを利用することでオプションを無料で利用できるため、トータルの費用を抑えられることが魅力です。 特に、自宅にプリンターがなかったり印刷する枚数が多かったりする場合は、手書きで宛名を作成するのは困難だといえます。 そのため、宛名印刷のオプションがあるかどうかは重要なポイントです。 笑み年賀には、宛名印刷のオプションサービスがあり、キャンペーン期間中は無料で印刷してもらえることが特徴です。 パソコン操作に不慣れな人でも作業を行えることが魅力です。 ただし、無料キャンペーンは年度ごとに期間が異なるので、ウェブサイトでチェックする必要があります。 4.カードボックス デザイン数 料金目安 〜10枚 3,186円 11〜20枚 3,510円 宛名印刷 対応 その他 早割サービス有 カードボックスは、年賀状、引っ越し報告、喪中はがきと、それぞれの挨拶状ごとにバリエーションが豊富なことが魅力です。 料金設定も非常に細かく、デザインや仕上げ方法によって異なるため、予算に合わせて選ぶのも良いでしょう。 デザインの種類が多いので、オリジナリティ溢れる年賀状を作りたいという人に最適です。 5.TOLOT Card デザイン数 料金目安 1枚あたり22. 7円 宛名印刷 対応 その他 特になし TOLOT Cardは私製はがきに 別途切手を貼らなければなりませんが、カラー印刷挨拶状としては料金は安いといえます。 22枚ごとに注文する必要があるものの、数十枚単位で大口注文をする予定であれば問題はありません。 デザインもスタイリッシュで、リーズナブルな価格で写真入り挨拶状を作りたい人に最適なサービスです。 さらに、通常のカラー印刷は写真の縁があるため写真が小さく印刷されてしまい、写真のイメージを伝えられない場合もあります。 自分でトリミング加工をすると、バランスが悪くなったり綺麗に仕上がらなかったりするケースも珍しくありません。 TOLOT Cardのカラー印刷は、縁がなく全面印刷であるため、写真もデザインも全面に印刷できることが特徴です。 写真を選択する際に縁の部分がカットされることを意識して作る必要がないので、好みのデザインでバランス良く仕上げられます。 年賀状に家族の写真を載せたい場合など、写真を中心としたデザインの年賀状を作りたい人には非常に大きなメリットです。 特におすすめは挨拶状ドットコム! 少しでもお得に、価格の安い年賀状を出したいのであればおすすめは挨拶状ドットコムです! 挨拶状ドットコムは小ロットから法人向けまで料金が細かく設定されており、ほかの業者では対応していない細かい部分も込みで発注することができます。

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【2020年版】年賀状ネット印刷ランキング!料金が安いおすすめ業者を徹底比較

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私たちは毎年年末年始になると、知人や友人、お世話になっている方など年賀状を送るという慣習があります。 近年では年賀状の代わりにメールやSNSを送るという方も増えてきていることから、年々年賀状を送る方が減少してきていますが、それでも年賀状は今もなお私たちにとって正月の風物詩です。 ところで年賀状に使われるはがき(年賀はがき)には実は消印が押されないという特徴があります。 消印というのは、郵便局がその郵便物を収集したことの証明や再利用防止のために押される印のことです。 このため、年賀状に消印がないということはきちんと受け付けられたのかどうかで不安になる場合もあるでしょう。 しかし、年賀状に消印が押されないのは実は深い理由が存在するのです。 そこで今回「終活ねっと」では、 年賀状が消印なしとなっている理由について見ていきます。 年賀状に消印がない理由とは? 年賀状に消印が押されない理由について詳しく見ていきます。 消印が押されるのはいつからなのか? 年賀状に消印が押されない期間や、年賀状に消印を押してもらうことができるのかどうかについてを詳しく解説していきます。 普通のはがきを年賀状として出すには? 普通の官製はがきを年賀状として出すための方法をご紹介します。 消印部分にある「あけましておめでとう」の文字とは? 年賀状の消印部分には「あけましておめでとう」という文字がありますが、その理由について見ていきます。 年賀状の受付期間はいつまで? 年賀状は果たしていつまで出せるのかについて、簡単にご説明します。 年賀状について深く知りたいという方にとって面白い情報が載っておりますので、最後まで読んでいただければ幸いです。 年賀状に消印がないのはなんで? 年賀状にはなぜ消印が押されないのでしょうか? ここでは、年賀状で消印が省略される理由について見ていきましょう。 そもそも消印とは? 年賀状に消印がない理由について見ていく前に、消印について正確にどのようなものであるのかについて見ておきましょう。 消印というのは、 郵便物が郵便局に着いてそこで受け付けられたことの証明であるとともに、郵便物に貼られている切手や郵便はがきなどがすでに料金が払ってあることを示す印のことです。 切手や郵便はがきの料金についていえば、すでに1度使って使用済みであることを証明しているため、切手などの不正な再利用を防ぐ目的もあります。 なお、消印が押されるタイミングはポストに投函したり、郵便局で直接預かったりした郵便物が郵便局側で受付手続きが済んだ段階です。 なお、消印が押される場所は切手付近になります。 届ける効率を上げるため 年賀状で消印が省略される理由は、簡単に言えば 届ける効率を向上させるというものです。 毎年年末年始になると多くの年賀状が郵便局で受け付けられ、届け先ごとに分類された後で配達されます。 しかし、通常期以上に多くの郵便物が扱われることから、普通の郵便物と同じように消印を押す作業をしていたら配達が遅れることにもなりかねません。 そこで大量の年賀状を効率よく、かつ迅速に配達できるようにするために消印を押す作業が省略されます。 ちなみに郵便局で扱う年賀はがきにはあらかじめ「年賀」の2文字が書かれているのが特徴です。 このため、年賀状取扱期間であれば年賀特別郵便として扱われます。 実は見えない消印が押されている? ここまで、年賀状は消印が省略されることについて書きましたが、より正確には見えない消印が押されている状態となっています。 具体的には、 私たちの目には見えない特殊インクによるバーコードが印字されており、これが普通の郵便物でいう消印の代わりになるものです。 このため、一度配達された年賀状は再利用することができないようになっています。 仮に再利用しようとしても、郵便局側でブラックライトで当てれば消印が浮かび上がってくるため不可能といって良いでしょう。 なお、この見えない消印は紫外線に当てても浮かび上がってきます。 いずれにしても、機械で読み取ることができる仕様となっているため、この仕組みも年末年始の郵便局の業務を手助けしているといって良いでしょう。 消印が押されるのはいつから? それでは逆に郵便物に消印が押されるようになるのはいつ頃からなのでしょうか? 消印が押されないのはいつからいつまで? 年賀状で消印が押されない期間は、一般的には年賀特別期間と呼ばれる時期で、12月15日から28日までがこの期間にあたります。 この期間に郵便局で受け付けた年賀状は、元旦(1月1日)の日付の消印扱いで発送されるのが一般的です。 それでは、12月29日以降は消印が押されないのかといえばそういうわけではありません。 実は郵便局の規則で、12月29日から1月7日までの間に年賀状を出しても切手の下の部分に赤字で「年賀」と記せば、消印は押されないことになっています。 これは、松の内(正月を祝う期間)を1月7日までとする慣習に基づいているためです。 このため、 消印が押されるのは年内であれば12月14日まで、年明け後であれば1月8日以降と考えてよいでしょう。 年賀状に消印を押してもらうことはできる? ここまで見てくると、「年賀状に消印を押してもらうことはできるのか」という点が気になる方もいるのではないでしょうか? 最も手っ取り早い方法は、この後で触れる 普通はがきや私製はがきを年賀状として送るというやり方で、この場合消印が押されるのが一般的です。 詳しい方法は次の項目で触れていきます。 このほか、観光地のある地域によっては郵便局の窓口で直接押印してもらえるケースもあります。 通常のはがきを年賀状として出す方法 さまざまな理由で普通のはがきを年賀状として送ることになった場合は、いったいどのようにすれば良いのでしょうか? この場合は 料金分の切手を貼ったうえで、その下にはっきりと赤字で「年賀」と記します。 ただし、消印が押される分を開けておくというのもポイントです。 なお、年賀はがきの値段は2018年分年賀状までは年賀特別期間に限り52円でしたが、2019年分年賀状は例外なく62円に料金が値上げとなっていますので気を付けましょう。 このほか、観光地(東京駅やディズニーリゾート、ユニバなど)に出かけた場合、ご当地デザインつきのはがきも販売されています。 このため、年末年始にディズニーランドやディズニーシーに行った記念に、ご当地のイラストが入った記念はがきを送るということも可能です。 ただし、観光地のテーマパークなどで売られているはがきは私製はがきとなっているため、62円分の切手を貼ったうえで、その下に赤字で「年賀」と書くようにしましょう。 もちろん、私製はがきはお年玉くじ付きはがきでもないため、お年玉宝くじの抽選対象とはなりません。 消印部分にあけましておめでとうの文字?• 消印とは、郵便物を郵便局で受け付けた証明であるとともに、貼ってある切手などが利用済みであるということを示す印のことである。 年賀状に消印が押されない理由として、年末年始に取扱量が増えることに対応して配達の効率を上げるためというものが挙げられる。 なお、年賀状の場合は見えない消印が施されているため、再利用はできない。 消印が押されない期間は12月15日から1月7日の間に年賀状を出した場合が挙げられる。 このため、消印が押されるのは年内であれば12月14日まで、年明けであれば1月8日以降となる。 なお、年賀状に消印を押してもらうには、普通はがきに料金分の切手を貼ったうえで、赤字で「年賀」と記すのが最も手っ取り早い。 通常のはがきを年賀状として出すには、62円分の切手を貼ったうえで、その下に赤字で「年賀」と記したうえで出す。 なお、観光地などで売られている私製はがきを年賀状として出す場合も、同じような方法がとられる。 年賀状には隠し文字で「あけましておめでとう」と記されている。 なお、実際に見るには虫眼鏡などが必要である。 年賀状は年明けの1月7日までであれば受け付けてもらうことができる。 もし、1月8日以降に年賀状を出す場合は、寒中見舞いとして出す。 年賀状に消印が押されないのは、年末年始に郵便局で受け付ける年賀状を効率よく、かつ迅速に配達できるようにするためといえます。 このため、一見消印はないように見えますが、郵便局できちんと対処しているため、心配の必要はありません。 ただし、普通のはがきや私製はがきを年賀状として出す場合は、切手を貼り赤字で「年賀」と記すことを忘れないようにしましょう。 最後まで読んでいただき、ありがとうございました。 カテゴリーから記事を探す• 関連する記事•

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ビジネス向け!取引先や顧客に出す年賀状、押さえておきたい3つのマナー|富士フイルムの年賀状 2021

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取引先の会社へビジネス年賀状を送るメリットとは? 年賀状は取引先とのコミュニケーションに有効なツールです。 送らなくても問題になることは少ないですが、受け取っていやな気持ちになる人もいないと思います。 年賀状でよい印象を与えられると、その後のビジネスが進めやすくなることもあります。 デジタル時代だからこそ、ひと手間かけた紙の年賀状はもらったときの嬉しさもひとしお。 プライベートでもビジネスでも人脈は財産ですから、年賀状でのつながりも大切にしたいですね。 ただし、家族経営などの会社の場合、会社として喪中はがきを出すこともあります。 喪中はがきが届いたら、年賀状を出すのは控えます。 お店から得意先や顧客へビジネス年賀状を送るメリットとは? 飲食店やサービス業の方にとって、年賀状はお客様との大切なコミュニケーションツールであると同時に重要な販促ツールでもあります。 お正月はのんびり過ごす人も多く、元旦にお屠蘇気分で読む年賀状は、普段のダイレクトメールよりじっくり読んでもらえる可能性もアップ。 さらにお年玉付年賀はがきを使えば、抽選の際に見返してもらえる率も高まり、効率よく顧客にアプローチできます。 たくさんの年賀状の中で相手の目に留まるには、インパクトのあるデザインも効果的。 文面には新年の挨拶のほかに、新春セールの告知などを入れるのもありです。 年賀状を持参すると割引や粗品プレゼントなどのサービスを付けるのもよいですが、やりすぎると広告っぽくなってしまうので注意が必要です。 ビジネス年賀状で心がけたい3つのマナー 1. 元旦に届くように早めに準備 お店から顧客に送る年賀状は、元旦に届くのが大前提。 企業に送る場合は、どんなに遅くとも先方の仕事はじめには届くように出します。 時期外れの年賀状は失礼なうえに悪目立ちしてしまいます。 手書きのひとことを添える 会社が用意している統一デザインがあればそれを使いますが、親しくしている取引先や贔屓にしてくれているお客さんには、ぜひ手書きの一言も添えるようにしたいですね。 大勢に出す文章だけでは事務的な印象を与えてしまうこともあります。 宛先と敬称を間違えない 取引先の担当者は異動等で部署や肩書きが変更になっている場合もあるので、住所録やメールの署名、名刺などを改めてチェックしておきます。 会社宛の敬称は「御中」を使いますが、特定の個人宛なら会社名に「御中」はつけません。 株式会社や有限会社を略すのはNG。 役職を書くなら名前の上に小さめに書くのが一般的です。

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