おっとっと 深海 魚 レア。 おっとっとのポケモン2019年40種コンプリート!シークレットも公開!ミューツーの逆襲evolutionコラボ

【保存版】お菓子のシークレットアイテムまとめ

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コンビニやスーパーで買えるお菓子に、シークレットアイテムが紛れ込んでいるのはご存じですよね。 レアアイテムが出たらもう一個… というわけには行きませんが、メーカーの気の利いた遊び心に、思わず微笑んでしまうのではないでしょうか。 さて、今回はそんなラッキーアイテムを集めてみました。 スマイルやスターがでると運気アップ。 《四葉のクローバーのマーブルチョコ》 マーブルチョコに四つ葉のクローバーの柄があるとは知らなかった — フクロウさん Fukuro696 キャラクターのイラストが描かれているものも。 《クローバーのミルキーチョコレート》 【ミルキーチョコレート】 「四つ葉のクローバー」 出現頻度は比較的高く、たまにこうやって一箱にいくつも入っていることがある。 気づかないラッキーアイテムです。 お菓子大好き? おなかにざっくりと傷のあとが……。 おや?鼻が大きいぞ……。 — ななこ。 nana716co 超レアなハート型のミッキーのパックンチョ。 見つけたらそれだけで超幸せ? — ディズニーマニア disneyskiski 絵柄は他に、魔法瓶、ハイヒール、シンデレラ城などがあるようです。 《逆アポロ》 逆アポロ。 通常は画像の右側だが、ごくまれに逆さまになったものが出現。 食べればその日一日は幸運になれるとされる。 — 開運BOT kinnotamagoegg 今はもう逆アポロは作っていないとか……。 《河童のいるかっぱえびせん》 レア?? yすいーつ? kuuumasan1 おや?何か変なのがくっついてますよ。 《花びらかっぱえびせん》 花びらかっぱえびせん入っとった? 《オープンハートのスーパーおっとっと》 やった? 《カールおじさん型のカール》 カールおじさん出たー!カールおじさん…だよね…. ? — みにちゃん mini032 激レアといわれている、カールおじさん型のカール 《ケロ太のカール》 かえるのカールきた?? 《プッカのたまご》 プッカのたまご見つけた! — 秋桜 96cosmos21 もはやプッカの形をしていない「イガイガ」が出たら、それが「プッカのたまご」です。 足の数が多いパターンも。 ペコちゃん10コ? 《大玉ミルキー》 普通のミルキーと大玉ミルキーの 大きさの違いw — Yuki。 ほら、明らかに大きいですよね。 — 橋本 ooki7koede8ki8k かなりの高確率で出るといううわさも聞かれます。 0419Ririko 心の中で願い事をつぶやきながらいただきましょう。 《ティアラ、クローバー、ベルのピュレグミ》 今日は朝からピュレグミに クローバーとティアラでてきたっ? 《シゲキックスのシゲメダル》 シゲキックス、シークレット — 刹那 アニメ好き basuke0711akasi 4種類の石版グミと、シークレットグミが存在します。 《レアなめこマサル》 レアなめこ マサル が2個入ってた~! — りんご apple7222 白くて得体が知れないのが入っていたら、それがマサルです……。 普通のパッケージは、側面のツリーが小さい木5本だけれど、 レアパッケージは巨大ツリーが1本となっている。 お菓子大好き? — くぅちゃん wachan626 ごく稀に全部がハート型、という超絶レアケースもあるのだとか。 《人面ヨーグレット》 お菓子のヨーグレットを食べようとして出したら スマイルが2個 自然と笑顔になったら4時 — 琉菜 runa332 良いことありそうなとびきりの笑顔。 《スマイルパナップ》 パナップにスマイルあった *? いかがでしたか? 出たら何かいいことがありそうな気分にさせてくれるラッキーアイテム。 皆さんは、いくつ知っていたでしょうか?•

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深海生物おっとっとで学ぼう!【シークレットレアは何?】 │ 深海ゼミ

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深海生物おっとっと2020は17種【シークレット2種は何?】 深海生物おっとっと2020を開封!シークレットレア2種は!? 公式サイトを確認すると、様々なタイプで売られているようです。 今回は5袋入りを2つ、おやつパックを1つ購入。 買い占めたい気持ちもありましたが、買い占めは良くないとコロナのおかげで学べましたね。 休校中の子どもたちがおっとっとを食べたくて仕方がなくなるかもしれない! イメージキャラクター的存在なのはミドリフサアンコウ。 赤い体に緑のハンテンが特徴的です。 5袋入りの方を開封し、5袋にどの生き物がどれだけ入っているかカウントしてみます! 今だけのなかまは全17種。 前回の深海生物おっとっとは全11種でした。 今回はシークレットレアが2種類。 当てることはできるのか! 綺麗な段ボール板の上におっとっとを並べ、それぞれの数を集計。 終わったら食べる。 集計中に食べたくなるけど我慢……。 1袋目はこんな感じ。 上の3列がいつものなかま。 下の2列が深海生物たち。 1袋目はシークレットレア出ず。 ここで気付いたのですが、今回はいつも入っているイカが入っていないようです。 深海生物として入っているダイオウイカに立場を奪われたのかもしれません(笑) ちなみにダイオウイカは下から2列目の右から2番目です。 こんな感じで開封を続けました。 ちょうどいい塩味、サクサクの食感。 食べてると止まらないので 気付いたら無くなってて また開封。 そして5袋開封した結果……。 なんと、 シークレットレアを2種とも当てることができました!!それぞれ見ていきましょう。 1種目のシークレットレアはこちら。 こちらは前回の深海生物おっとっとにもシークレットレアとして登場したアノマロカリスです!今回もシークレットレアとして登場。 詳しい情報はをご覧ください。 2種目のシークレットレアはこちら。 なんだこのこは……? こちらは……。 いったいなんの生き物なんでしょう?あなたは分かりますか? 調査した結果、この生き物は アカエイのようです!アカエイは水族館にもよく展示されているエイ。 とても美味しいことが知られています。 おっとっとも美味しかったような……気がしないでもない。 — 2020年 2月月11日午後9時47分PST 水深100〜700mあたりに生息しています。 アノマロカリスと違って、現在も生きている種なので、気になる方はぜひ水族館に見に行ってみてください! 深海生物おっとっと2020の開封結果一覧!アノマロカリスやアカエイは何個出た? 5袋を開封した結果をエクセルシートにまとめた結果がこちらです。 5袋入りを開封した結果、レアキャラを含む全てのキャラクターをゲットすることができました! やはり、イカはダイオウイカに…… いつものなかまは基本的に全ての袋に入っていそうですね。 それに対して深海生物たちは、1袋に6〜8種くらいが入っているようです。 アノマロカリスやアカエイを見てみたい!食べてみたい!という方は5袋入りの購入をお勧めします。 5袋入りを買えば必ず入っているかどうかは分かりませんのでお気をつけて。 今回 開封しなかった分も、今後食べるときにカウントするつもりですので、結果をお楽しみに。

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【保存版】お菓子のシークレットアイテムまとめ

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2017年、八重山で深海釣りを試みたところ非常に珍しい魚が釣れたのでその話を。 八重山は浅場こそダイビングやゲームフィッシングの聖地として人気が高いが、一方で深海はほぼ手付かず。 漁師もいくらかマチ(ハマダイ=アカマチなど)狙いの方がいるくらいで、水深500m以深はさっぱり情報がない。 これはきっと面白いものが潜んでいるはずだと現地の物好き船頭とタッグを組んで出船。 結果、道中で釣った活きグルクンをエサにクロシビカマス(スミヤキ)やバラムツ、チカメエチオピアやオオクチハマダイなど色々な魚を釣り上げることができた。 アタリが取れることに気を良くして仕掛けを変えたり色々と実験してみることに。 エサもグルクンから、釣れたばかりのクロシビカマスを短冊にしたものに変更。 すると大きなアタリが。 引きの具合からすると小型のバラムツっぽいが、水面近くまで引き上げると途端に暴れなくなった。 おかしい。 バラムツならば水面直下で日光を嫌って大暴れするはずなのだが。 巻き上げ続けると妙な魚影が見えてきた。 紡錘形だがやけに太い。 色は銀色がかった黒。 「クロムツ?アラ?いやこれは……何だ!?」 網に収まったのは全長80cmほどもある大きな魚。 水圧の急変で眼は飛び出している。 水面近くで泳がなくなった原因はこれだな。 歯並びや鰭の造りでクロタチカマス科に属す魚であることはわかる。 しかし…このボリューミーな体型で、しかもこれほど大きな種というのは今まで見たことがない。 船長ともども「なんか面白いの釣れたな!」と大興奮。 この個体は帰港後すぐに魚類の分類を専門としている研究者へ標本を送り、同定を依頼した。 この過程で黒褐色から何とも言えない光沢をもつ淡いターコイズブルーを経る。 これがアオスミヤキという名の由来なのかもしれない。 どうもこの魚はこれまで『アオスミヤキ』の和名があてられていたもので、学名は Epinnula magistralisとされてきた。 しかし近年になって太平洋産のものは別種では?とする説が持ち上がっていたようだ。 そしてその太平洋産の標本はこれまでほんの数個体しか採れていないとも聞いた。 えっ、世界でまだ数匹しか確認されていないものを釣っちゃったか!食べずに標本として寄贈しておいてよかった。 血肉とするよりもいずれ何らかの形で学問の発展に寄与できればその方がいいだろう。 そしてその後、この太平洋産アオスミヤキは Epinnula pacificaとして新種記載されたようだ。 ……さて。 こうして自体が落ち着くと欲が出てくる。 やっぱり一回くらい食べてみたいよね。 どんな味か、骨格か、鰾はあるのか無いのか。 それにああいう魚ってだいたい美味しいし。 巣を見つけてしまったかもしれない。 何とスポーンと1投で2匹も釣れてしまった。 さらにこの後日、船頭さんはまた別のポイントでも釣り上げている。 実は誰も探していなかった、というか手をつけていなかっただけで、いるところにはそこそこまとまって生息している魚らしい。 釣れた2匹のうち1匹はやはり某博物館からの希望で寄贈、残りの1匹を刺身で試食してみることにした。 捌いてみると、なんと鰾(うきぶくろ)がある!クロシビカマスやナガタチカマスといった他のスミヤキ類には鰾が無いのにである。 それに小骨も少ない。 となると味は一体どうなのか。 さっぱりしててフツーにおいしいよ。 身も締まりがあっていい。 しかしこの普通な味こそが発見である。 クロシビカマスは脂が乗って味わいが深く、身も柔らかい。 これはおそらく彼らが鰾を持たないため、筋肉中に脂肪や水分を蓄えることで遊泳に必要な浮力を得ていることに起因するのではないだろうか。 小骨の多さも、柔らかい筋肉を多点で支えるものなのかもしれない。 こうした種が長い歴史の中、深海生活により特化する形で水圧変化に弱い鰾を退化消失、骨格を複雑化させてクロシビカマスのようなより先鋭化した形態へ進化していったのではないだろうか。 …まあ一丁前な考察のネタにはなったが、アオスミヤキの味自体はフツー。 その結果は揺るがない。 珍しい魚だからといって、必ずしも特徴的な味わいであるということはないのだ。 そんな当たり前なことを再認識できたのも今回の八重山深海大冒険 日帰り で得られた収穫であった。 珍しい=美味いではないんだよな。 当然ながら。

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