キッチン ダスター。 無印良品では買えない”無印良品”のキッチンダスター?1箱100枚入2,900円の実力を検証

台ふきんとオサラバしたい!無印「業務用キッチンダスター」使ってみてわかったメリットとデメリット

キッチン ダスター

ダスター(キッチンダスター)とは? ダスターとは飲食業界で使われている用語で、テーブルを拭く ふきんのことを言います。 ファミレスなどで働いた経験のある人ならお馴染みだと思います。 フードコードのテーブルなどにもよく置かれていますね。 ダスターは業務用として販売されているものが多く、ドラックストアやスーパーのキッチンコーナーではあまりみかけることがありません。 ただ最近は一般の人でも使う人が増えており、 Amazonなどのネット通販、無印良品、100円ショップのセリアなどで購入することができます。 我が家で使っているキッチンダスター&使い方 我が家では「ストリックスデザイン カウンタークロス」というダスターを使っています。 Amazonでも大人気の商品で、定番のダスターです。 1枚あたり10円ちょっとです。 色は4色ありますが、我が家で使っているのはブルーです。 100枚入りの大容量 業務用なので100枚入りです。 100枚はかなり多いので、惜しみなく使えます。 実家にあげたり…しても1年以上持ちます。 1枚ずつ取り出しやすい簡易包装パッケージです。 ティッシュボックスと比べてこの大きさです。 ふきんとして使うときは、こんな感じで折りたたんで使っています。 薄くてすぐ乾くので衛生的 ダスターを拡大するとこのようになっています。 素材は「レーヨン、ポリエステル」。 イメージとしては布と紙の中間のような肌触りです。 ハサミでカットすることはできますが、簡単に破れたりちぎれたりする心配はありません。 布のふきんと比べると 薄いので、乾くのが早いです。 薄手ですが破れにくく、洗って繰り返し使用できます。 煮沸や漂白剤もOKです。 洗濯機で洗っても全く破れません。

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キッチンダスターは衛生的で便利です!

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清潔に保つために煮洗いしたり、漂白したり、電子レンジでチンしたり! 地味な存在ながら管理に手間ヒマのかかる、意外と「めんどくさい」アイテムのひとつではないでしょうか? そんな「めんどくさい」を解消してくれるのが、「無印良品」の業務用キッチンダスター。 片づけのプロ、ライフオーガナイザーの間でも人気の高い商品です。 今回は筆者が実際に使ってみて感じたメリット、デメリットをご紹介します。 多くの飲食店で採用されているのだから、台ふきんとして優秀なのはまちがいないはず……。 ですが、あのカラフルさはいただけません! その点、「無印良品」の業務用キッチンダスターは、上の写真のようにカラーバリエーションがグレー、ベージュ、白の3種類。 キッチンに置いても違和感のない、シンプルなデザインが魅力です。 向こうが透けて見えるほど薄いので、洗った後、広げて干しておけば1時間もかからずに乾きます。 台ふきんの雑菌は濡れている間に繁殖するといわれているので、この乾きやすさはうれしいところ! 短時間で乾けば、ニオイが発生する心配もありません。 もちろん、洗濯して繰り返し使えます。 最初の数日は台ふきんとして、毛羽立ってきたらぞうきんへと下ろしていけば、「使い捨て」に抵抗のある人でも暮らしに取り入れやすいですよね。 1箱に100枚入りと大容量です。 1日1枚を使い捨てにしたとしても3カ月以上、1週間使えば2年近く持つため、一般家庭では持て余してしまうかもしれません。 箱ごと管理するには、それなりの収納スペースが必要になります。 通販サイト「ロハコ」で購入できます。 1枚あたり29円なので、1日1枚を使い捨てたとしても900円/月未満。 台ふきんのニオイや雑菌を気にせずにすむなら、それほど高価ではないかもしれませんが……。 他社から出ているキッチンダスターには、同量で半額近い価格のものや、数を減らして価格を抑えているものもあります。 見た目のよさ、機能性、価格のバランスなど、人によっては「無印良品」以外の選択肢も考えられそうです。 と、無印良品の「業務用 キッチンダスター」とメリットとデメリットを紹介してきました。 「台ふきんを清潔に保つため、手間も時間もかけられる」。 そのことに対して大きな負担を感じていないなら、あえて無印のを選ぶ必要はないかもしれません。 でも、筆者のように布製の台ふきんは「管理の負担が大きい」「めんどくさい」と感じているなら、デメリットよりもメリットのほうが大きいはず。

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台ふきんとオサラバしたい!無印「業務用キッチンダスター」使ってみてわかったメリットとデメリット

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一般的なキッチンダスターにつきまとう「臭い」の問題 キッチンダスターとは、シンク周りやガスコンロの水滴や油汚れをさっと綺麗に拭き取るいわば台所雑巾のこと。 料理をしていればシンクの蛇口の水が跳ねますし、コンロでフライパンで炒めようものなら油ハネで汚れます。 食卓では食事前にテーブルを綺麗に吹き上げるし、醤油が液ダレした、ビールを注いだらあふれた、なんて時にも手元に置いておきたいのがキッチンダスターです。 キッチンや食卓をいつも清潔に保つために欠かせないアイテムなわけですが、これがまた厄介な問題をはらんでいます。 たとえば定番キッチンダスターとして見覚えのある不織布製ダスター。 すぐ乾くという特徴が嬉しいものの、吸水性が低く拭いた後も水滴残りしてしまいがちですし、一番厄介なのは使い続けると発生する「臭い」の問題。 キッチンダスターは基本的に水で濡らして使うものなので使っている最中・使用後の乾燥中に雑菌による臭気が発生するようになります。 臭くなったキッチンダスターでテーブルを拭こうものならテーブルに嫌な臭いが付着してしまってなんの意味もありません。 それなら捨てて良いじゃんってツッコミがありますが、キッチンダスターの交換どきって難しくないですか?すぐ捨てるのはもったいない、煮沸消毒すればまだまだいける(でも、面倒でやらなかったりする)、替えを用意してないからそのまま使い続けてしまう、なんてことはどの家庭でもよくある話のような気がします。 そんなキッチンダスターからおさらばして、「使い捨て」と割り切れるキッチンダスターを紹介します。 「洗って捨てられる」ペーパータオルタイプのキッチンダスター 交換どきが難しいキッチンダスターには、交換してあげるハードルを下げてあげれば良いんです。 もう、使ってすぐに捨ててしまうメンタルになれるキッチンダスターがこれです。 従来のキッチンダスターと違うのは「布」ではなく「ペーパー」であるという点。 紙です。 ティッシュもキッチンペーパーも使ってすぐ捨てるのが当たり前。 ただし、こちらのペーパータオルは耐水性が高く、数回は繰り返し洗って使うことができます。 キッチンペーパーのようにロール状になっていて ミシン目加工されているのでさっと切り取って 折りたたんでキッチンダスターとして使います。 洗って捨てられるペーパータオルの素晴らしいのは水に濡らしても破れたり溶けたり一切しないこと。 ぎゅっと絞って普通のキッチンダスターとして大活躍です。 洗って使えるペーパータオルのここがイイ:コストパフォーマンス 洗って使えるペーパータオルは1ロールにつき52枚というボリューム。 1枚につき5円前後。 これならキッチンダスターとしてすぐに捨ててしまっても罪悪感がありません。 日本人は「もったいない」精神文化があるので、すぐに捨てることは罪悪感でしかありませんが、キッチンダスターは新しいことに価値があります。 清潔に保つものなので雑菌が繁殖しているキッチンダスターは全く意味がない。 またキッチンダスターは調味料や油など着色されているものを吹き上げるので見た目的にもすぐに汚れやすい。 洗って使えるペーパータオルであれば、臭いも見た目にも清潔に使うことができます。 だからといってティッシュのように一度使ったらそのままゴミ箱行きではありません。 耐水性が高いのでまた水洗いすれば複数回は十分に使うことができます。 雑菌の繁殖もすぐには大量発生するわけでもありませんし。 洗って使えるペーパータオルのここがイイ:急な来客時には「お手拭き」としても カニパーティ、寿司パーティ、友達を読んで自宅でホームパーティ楽しいですよね。 カニや手巻き寿司など手が汚れやすい料理の場合は1人1つ、席の手元にウェットタオルを用意したいですよね。 家族ならその辺のハンドタオルを使えばいいのですが、お客さんとなるとそうはいきません。 普段から使っているハンドタオルを貸し出すのは気を使ってしまうものです。 かといって、来客用のウェットタオルを常備している家庭なんて皆無では・・・。 そんな時は洗って使えるペーパータオルをさっと取り出せばOK。 先述したように濡らして使えますし吸水性も高いのでお手拭きとして重宝します。 経済的なのでホームパーティ終了後はそのまま捨ててしまえます。 紹介したアイテム• 見た目は童顔、中身はおじさん。 好きなものはお酒と旨いつまみ。 太田和彦氏。 好きな言葉は「いい酒、いい人、いい肴」 赤提灯居酒屋好きが転じて居酒屋料理の自宅再現ブログやってます。 UberEatsの配達パートナー(認定ゴールドパートナー)についても書いてます。 記事が参考になったら「ほしいものリスト」にてご支援くださると喜びます。 #生粋の米党(白飯・日本酒) #おしゃれなお店よりも味のあるお店が落ち着く #女が喜ぶ店を知らない連れていけない結果デート下手 #ワインの違いがわからない味オンチ #女も男も黙って酒だろ派閥 #白飯の至高のおかずは肉料理で異論なし #だけれど最近は肉より魚をいじるのが楽しい.

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