カバルドン。 剣盾S1使用構築 カバギャラジュラルドン/最高12位最終33位

カバルドン|ポケモン図鑑ウルトラサンムーン|ポケモン徹底攻略

カバルドン

相手が能力をあげようとしたり「みがわり」を使ったりした場合は、「ふきとばし」によって強制的に交代させることで、相手の起点になりにくいのも特徴です。 特防に努力値を振る事で、弱点以外の特殊技であれば持ち物の効果と合わせると2回耐えられる相手がほとんどのため、「あくび」や「ステルスロック」が非常に使いやすくなります。 素早さを下げられるため、後続のサポートにもなり使いやすい。 地面タイプのみのため弱点が少なく、自身の能力によって相手の攻撃を受けることができる、優秀な物理受けポケモンといえます。 きあいのタスキや頑丈を削れるため、カバルドンが倒れた後も戦いやすい。 強制的に入れ替えさせる技。 能力を上げている相手を交代させることはできるけれど、ダイマックス時は無効のため注意。 カバルドンの役割と立ち回り 高耐久と弱点の少ない単タイプを持つ 「カバルドン」はHPと防御が高い、物理受けに向いたステータスを持つポケモンです。 覚える技はサポートに優れたものが多く、特性の「すなおこし」と合わせて相手のHPを削りつつ、サポート技で自分が有利になる環境を作ることができます。 物理アタッカーとしての能力も高い 「カバルドン」は鈍足アタッカーとしての能力も持っており、高い耐久で相手の攻撃を受けつつ攻撃を返す事ができます。 攻撃技のタイプも豊富のため、相手の弱点を突きやすいのも特徴です。 カバルドンの対策 弱点の特殊技で攻撃する 「カバルドン」は防御と比べると特防は低く、いくら努力値を振っていても弱点の攻撃は受けきることはできません。 なので、弱点である水や草タイプの特殊技で攻めていきましょう。 そのため、カバルドンの攻撃技に対して有利なタイプでちょうはつを使うことで、カバルドンが思うように動けない状況を作ることができます。

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【剣盾シングルs7 最終184位 最終レート2008】万能純正受けループ

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ヒポポタスのメスをカバルドンのメスに進化させてみた! ヒポポタスのオスを 進化させた数日後、 ヒポポタスのアメが集まったので、 今度はヒポポタスのメスを 進化させてみます。 ヒポポタスのメスの進化を タップします。 すると、 ヒポポタスのメスは 光に包まれ進化していきます。 そして、 カバルドンのメスに進化しました。 カバルドンのオスとメスは 色が違いますが、 同じポケモンなので ポケモン図鑑には登録されません。 進化したカバルドンのメスは、 こんな感じ。 カバルドンのオスと違い、 メスは体全体が黒いですね。 カバルドンのオスとメスの違いは? カバルドンのオスがこれ。 そしてカバルドンのメスはこれ。 カバルドンのメスは体全体が 黒くなっています。 カバルドンはヒポポタス同様、 オスとメスで色が違います。

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【必見育成論!】最強カバルドンの作り方!

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こんにちは、ポケモット()です。 対戦環境では、初手から出され「ステルスロック」「あくび」「がんせきふうじ」などの優秀な補助技から後続のために起点作成をすることが多いです。 そんな起点作成として優秀なカバルドンは、相手に対策されていることも珍しくありません。 どうせカバルドンは起点作成型だろう。 3倍になる。 また、『すなあらし』によるダメージを受けない。 持ち物はいのちのたま、とつげきチョッキ、ゴツゴツメットやオボンの実、も候補です。 仮想敵に応じてカスタマイズお願いします。 A(252)/B(252)/S(4) (ステータス) HP(H) 215 攻撃(A) 180 防御(B) 170 特功(C) xx 特防(D) 92 素早(S) 68 (ポケモン育成論) 今回は攻撃型のカバルドンのため、性格は「いじっぱり」で確定。 火力と物理ポケモンに対して強く出るために、努力値ABを最大限まで振りました。 初手に出して、起点作為型カバルドンだと、相手に錯覚させるのがオススメです。 しかし、今回のカバルドンは初手に出すことを想定した攻撃特化のAB型のため、裏には特殊受けのポケモンを用意するのが良いでしょう。 ギャラドス• バンギラス• アーマーガア• ドラパルト• ミミッキュ などの強ポケモンに対して非常に強く出れます。 上記のポケモンは「ちょうはつ」を覚えていて初手から出てくることが珍しくありません。 カバルドン対策として初手で出してきた上記のポケモンに対して、相手の思考の裏を突く、攻撃型のカバルドンで壊滅させてやりましょう! また、サザンドラと対面すると何もできなく不利になるので、チーム単位で対策は必要です。 相棒としては、などがオススメです。 一応、「かみくだく」を「リベンジ」に変えるということでサザンドラへの対応は可能ですが、今回のカバルドンは物理アタッカー兼、物理受けのためサザンドラには突っ張ることはしないで、潔く交代するのが良いと考えています。 火力がもう少し欲しい場合は、持ち物を「いのちのたま」に変更してください。 Sは同族対決で先制を取れるように、余りだけ振りました。 ちなみにカバルドンは意外と素早さ種族値が高く、お互いにS無振りなら、ドサイドンやローブシンより早いです。 2%~72. 1%~36. 4%~62. 7%~44. 3%~88. 6%~64. 9%~41. 5%~29. 6%~106%)乱数 1発 カバルドンを相手に使われた時の対策(弱点解説) カバルドンは基本的に起点作成型が多いので、起点を作らせないために、「ちょうはつ」を覚えているポケモンを1体は入れておくようにしましょう。 また、「みず」「くさ」タイプの高火力のポケモンを入れておくことで、相手への牽制になります。 「あくび」対策として「ラムの実」を持たせることで、相手のカバルドンに最低限の仕事しかさせないことも可能です。 対策自体は可能ですが、逆を言えば対策をしていないと、相手に好き放題させれしまう可能性があるので、上記の対策をしておきましょう。 また、今回のカバルドンのように、相手の思考の裏を突く型は基本的には考慮しなくて良いです。 弱点のタイプを突く様に、チーム編成をしていたら、一緒に突破できます。 しかし、 カバルドンは高耐久のポケモンのため、「いのちのたま」「こだわりハチマキ」「こだわりメガネ」などを持たせて火力に自信のあるポケモンで相手をしましょう。 カバルドンの考察・まとめ カバルドンの強み、相手に使われた時の対策方法をお話ししてきました。 カバルドンはしてくることが見えるので、事前に対策さえすれば、ある程度対応可能なポケモンです。 それでもだと、分かっていても最低限の仕事はされてしまうのが、カバルドンの強いところですよね。 今回は相手の思考の裏を突く、ガチ攻撃型のカバルドンの紹介でした。 起点作成でも十分に仕事をするカバルドンを、攻撃型でも使ってみてくださいね。 なお、ガチ攻撃型カバルドンでも少しは起点作成したいと思うのであれば、「ストーンエッジ」を「ステルスロック」にすることをオススメします。

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