グラブル 土 デバフ。 土属性バフ・デバフ持ちSSR(簡易版)【スマホ・グラブル攻略】

【グラブル】土属性のキャラ評価一覧【グランブルーファンタジー】

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バフとは? バフとは、攻撃力UPや防御力UPなどの 強化効果のことです。 レイジなどがこれに当てはまります。 また、このバフを使えるキャラは 「バッファー」と呼ばれます。 デバフとは? デバフとは、攻撃力DOWNや防御力DOWNなどの 弱体効果のことです。 ミゼラブルミストなどがこれに当てはまります。 デバフを使えるキャラは 「デバッファー」と呼ばれます。 片面と両面について バフ・デバフには 「片面」と言われるものと 「両面」と言われるものがあります。 それぞれがどう違うのか?解説していきます。 片面とは? 攻撃力DOWNもしくは防御力DOWNなど、1つの効果を付与するバフ・デバフの多くがこの枠に含まれます。 例外もある 片面アビリティの例• レイジ• 猛き炎• アーマーブレイク• ブルームーン• リヴァーサル• ナノアナライズ• 例外もある 両面アビリティの例• 戦術策:方円• 戦術策:鶴翼• ミゼラブルミスト• ブラックヘイズ• アンプレディクト• ソング・トゥ・ザ・デッド バフ・デバフの主な枠 バフ・デバフには、主に以下のような枠があります。 アビリティ片面• アビリティ両面• 召喚・奥義• アビリティ属性• 召喚属性 アビリティ片面 アーマーブレイクなど、主に1つの効果を及ぼすアビリティがこの枠に入ります。 召喚・奥義 一応、召喚・奥義にも片面・両面がありますが、ほとんどが片面に含まれます。 そのため、召喚・奥義で一括りで考えても問題ありません。 より詳しく知るために 現在では片面・両面など、かなり枠が複雑になってきました。 より詳しく知りたい場合は、以下のページを参考にするといいでしょう。 枠が違うものは効果が重複 上で紹介したもので、 枠が違うものは効果が重複します。 同枠は効果が重複しない 枠が違うものを使った時は効果が重複しますが、同枠同士では効果が重複しません。 この場合は、効果が高いものに 上書きされます。 デバフの成功率は属性に左右される 自分が敵に対して有利な属性の場合、 デバフの成功率が高くなります。 逆に自分と敵の属性が同じ、もしくは不利な属性だとデバフの成功率が下がります。 そのため、デバフを確実に入れたい場合は、 敵に対して有利な属性でPTを編成するのが基本になります。 バフ・デバフの重要度は高い バフ・デバフを理解して使うことで、バトルを有利に進められます。 特にグラブルでは、バフ・デバフの重要度が高いので、早めに覚えておくことをオススメします。 グラブル初心者向けの記事はこちら! 以下のページに、 グラブル初心者向けの記事をまとめています。 ゲームを進めていく上で役立つ情報を載せてますので、是非チェックしてみてください!.

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【グラブル】六竜討伐戦・金 マグナ編成での攻略覚書

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他にも累積攻防DOWNや、全体ディスペル、共鳴効果など 複数の役割をこなせ、高難易度バトルで活躍できる支援キャラ。 特にHPが低く倒されやすい序盤のうちならとりあえず編成しておくことで安定感が増すキャラ。 長期戦になるほど恩恵を得やすい2種の自己強化サポアビで、壁役として立ち回りながら火力に貢献できるのも強み。 ドラフ 常時別枠強化がかかったまま戦える高火力アタッカー。 自身で完全回避を持ち生存力も高めで、「渾身」の維持などにも一役買う。 攻撃を受けづらいボスや麻痺殴りなどではより高いターンダメージを出せるキャラ。 ヒューマン 敵防御DOWN役として優秀なキャラ。 ハーヴィン 土パーティのマウント役で、最終解放後は合計35%の攻撃DOWN付与や"夢効果"による火力支援も可能。 スロウにマウントと、高難易度で欲しい役割を担え、高難易度ソロバトルなどで支援役として起用しやすい。 奥義後の自動発動する2アビで奥義周回時にも役立てるキャラ。 自己強化でアタッカーとしても強く、サポアビで味方の火力強化もできるのでかなり強力。 ヒューマン 延長も可能な優秀な自己強化とサポアビで自身を強化し、ダメージを稼ぐアタッカー。 クリティカルが重要で、確定クリ編成で運用すると自身の強みを活かして火力貢献してくれる。 星晶獣 奥義時や特殊技に反応した2アビ発動で開幕奥義編成で活躍する。 3ターン連続奥義で自身も火力を出せるのが魅力。 ドラフ 最終後 素早くかつ永続の自身攻防強化や飛天効果の2連続奥義が非常に強力。 最終前 奥義ゲージの分配や吸収といったゲージ調整で、自身やPTの 奥義頻度を高める運用に適している。 奥義やグラゼロの無属性ダメ含め高火力を発揮できるため、 弱体役兼アタッカーとして活躍する。 最終前 グラゼロにより火力の関係ない全体無属性ダメが使い勝手良く、特に アーカルムや島HARDなどのトレハン周回編成で重用する。 各武器1本ずつで比較的組みやすく、上限に届く状況では短期貢献度稼ぎなどの編成でサブメンバーとして活躍する。 【バトルメンバー時】 味方アビのコピーや3T後から使える土キャラのアビ再使用可能、アビリティによって変化する3アビと様々な役割を担える特殊なキャラとして活躍。 特殊な仕様だが、 様々な場面で起用候補となれる性能。 ヒューマン 【サブメンバー時】 土キャラがアビリティを使用時にアビダメ上限が上がる逆位置効果で、腰を据えて戦うような高難易度戦で役立つ。 【バトルメンバー時】 高難易度戦では 魔術刻印5溜まる毎に使える味方アビ使用間隔3T短縮が非常に有用。 攻略に重要な要素となる弱体効果や味方支援などを高頻度で使えるようになり、組み合わせるキャラ次第で様々に用途が広がる。 サポ召喚石に黒麒麟を選び、2ターンにかけてツープラとナルメア3アビを使い回す、マンモスやゴリラを召喚してさらに追撃を上乗せ、ハードルは非常に高いですが『方天画戟』があればポチなしで主人公確定TAできるのに加え、TA時追撃でさらに全体の火力を底上げetc... パーティに入る状況 スライム爆破 素材ダンジョンや属性試練の周回 十賢者の正位置発動狙いの時 調整ができる無属性ダメージ こちらもサラーサと同じく無属性ダメージを与えられるキャラだが、こちらはサラーサよりもダメージが出せない代わりにダメージの調整がしやすい。 ラカム分の1枠を割かないといけないが、狙いの十賢者正位置発動を早いタイミングで狙えるのが強み。 他のグラブル攻略記事 他の土属性キャラの性能はこちら 他属性のテンプレパーティはこちら.

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【グラブル】新キャラ:土SSR「レオナ(リミテッド)」の性能・評価 攻防10%の永続消去デバフ、強力な自己強化、単体ポンバ持ち、クリティカルを軸にしたキャラなので装備も重要

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六竜討伐戦「金 ガレヲン 」を攻略できる、恒常キャラのみのマグナ編成、立ち回りを解説。 いつでも挑戦できるように• 安定感を残しつつできるだけ早く倒せる編成は、見つかり次第追記します。 キャラ 主人公カオスルーダーに、ユリウス、コッコロ、ガウェイン。 サブは出てこないので誰でもOK。 一応レナがいると保険になります。 本編成では、ユリウスとガウェインについては確定。 ユリウスはもしかしたら別キャラでも良いかもしれません コッコロは他のキャラでも良いと思います。 コッコロはかなり強いので、外すとしてもアンチラなどの極めて強力なキャラが候補となります。 武器例 メインは四天刃でなくても良いと思います。 両面マグナでもOK。 土カバン2枚は、本編成では必須。 土カバンの代わりにバイヴカハでもOK 黒麒麟は、40%でのデバフリセットの時に召喚する可能性があります。 金 ガレヲン の特徴・注意点 ガレヲンの特徴、注意すべき点を解説。 かなり特殊な敵ではありますが、それほど難しくはありません。 通常攻撃は一切してこない ガレヲンは、通常攻撃は最初から最後まで1度もしてきません。 よって、特殊技のみに対処していきます。 5の倍数ターンと、その次のターンに特殊技を使用してくる HP100%~41%区間では、• これらは発動時にCTがリセットされず、CTは1つ溜まります。 デバフを使うと、そのキャラはガード不能になる 逆にスロウを温存しておけば、CT技を次のターンに遅らせつつデバフもきっちり入れなおすことができます。 簡単にまとめると、 「スワッターとクラフトリゲインのターンにはスロウは使わない」様にすれば良いだけなので、簡単です。 40%以降は5の倍数ターンの特殊技が変化 残り40%以降になると、5の倍数ターンに飛んでくる技が、• 「降砂石」は3ターン効果があり、毎ターン無属性攻撃を6回与えてくる厄介なバフ。 ディスペルで消せますが、40%以降はディスペルを使った次ターンに• ガード無効ですがダメージカットは有効となっています。 本編成では、「降砂石」を即ディスペルで消すことで、無属性攻撃を一切受けずに「大激震」を発動させ、これを毎回100%カットで安全に通過します。 「大激震」で恐怖とアビ封印 3ターン は受けてしまい回復もできませんが、全く問題ありません。 CT技は1種類しかない CTMAX時に使ってくる特殊技は、最初から最後まで• 島投擲=全体ダメージ 全属性ダメージカット無効 のみと単純。 火力は高いので、本編成では基本「土カバン+ガード」で受けます。 立ち回り 実際の様子が気になる方は動画をどうぞ。 開幕 バフデバフを使って攻撃開始。 特殊技への対処 41%までは、• 強圧はクリアで回復。 で対処します。 40以降は変わりますので、後ほど解説。 土カバン+ガードで受けます。 デバフ全リセットと同時に付与される「攻撃UP」は消去不可なので無視。 もし40%に突入した時に、前ターンに付与された「攻撃UP 消去可能 」が残っていた場合、ディスペルで消してはいけません。 次ターンにデバフをかけなおします。 CT技のターンと被ったらスロウで遅らせ、5ターンごとの「降砂石」と被ったらデバフを使わずそのまま攻撃してOK。 アビスロウでユリウスのアビリティが使えなくなったら、黒麒麟を召喚すればOKです。 40%以降の固定の動き 40%以降はこちらの固定の動きをループさせることで、極めて安全に倒しきることができます。 スロウ、ディスペル、デバフかけなおして攻撃。 ディスペル後同ターンに召喚禁止• クリア石があれば召喚• そのまま攻撃 クリア石を召喚できていれば、クリアオールで恐怖を回復• 5ターンごとの「降砂石」… というように、5ターンのセットがループできます。 【ガウェインの3アビの使用間隔は5ターン、スロウは5ターン以下、土カバン2枚】という条件で、これが可能となっています。 このループの中でダメージを受けるのは「島投擲」のターンのみ。 全体に1000弱しか貰わないため、全く痛くありません。 討伐 全く危なげなく討伐できました。 guraburukouryakusinannjo.

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