山形 県 コロナ 速報。 【山形コロナ】山形市で新型コロナウイルス感染者が確認される

コロナ速報

山形 県 コロナ 速報

15 インフルエンザ注意報が再発令されました。 症状、予防法などについてはをご覧ください。• 8 インフルエンザ警報が発令されました。• 18 インフルエンザ注意報が発令されました。 警報・注意報について 警報・注意報のねらい 感染症発生動向調査における定点把握感染症のうち、公衆衛生上その流行現象の早期把握が必要な疾患について、流行の原因究明や拡大防止策を講ずるための資料として、流行現象がみられることを迅速に注意喚起することにあります。 警報レベルとは 大きな流行が発生または継続しつつあると疑われることを指します。 警報レベルは1週間の定点あたり報告数が開始基準値以上で開始し、終息基準値未満で終息します。 注意報レベルとは 流行の発生前であれば今後4週間以内に大きな流行が発生する可能性が高いことを、流行の発生後であれば流行が継続していると疑われることを指します。 注意報レベルは、1週間の定点あたり報告数が基準値以上の場合です。 警報・注意報の基準値 疾患 警報レベル 注意報 レベル 開始基準値 終息基準値 インフルエンザ 30 10 10 咽頭結膜熱 3 1 - A群溶血性レンサ球菌咽頭炎 8 4 - 感染性胃腸炎 20 12 - 水痘 2 1 1 手足口病 5 2 - 伝染性紅斑 2 1 - ヘルパンギーナ 6 2 - 流行性耳下腺炎 6 2 3 急性出血性結膜炎 1 0.

次の

東北の倒産情報|破産・民事再生などの倒産速報ニュース

山形 県 コロナ 速報

新型コロナウイルス感染症についての情報をまとめています。 このページでは、新型コロナウイルスに関する山形県内に関連する情報を随時お知らせします。 お問い合わせは各担当課にお願いします。 現在の新型コロナウイルス感染症注意・警戒レベル レベル1 【注意】 ・をお願いします。 ・をお願いします。 ・行ってください。 NEW!! (6月19日更新) ・県民の皆様、事業者の皆様へのお願い ・催物(イベント)の開催自粛等のお願い NEW!! (6月19日更新) ・業種ごとの「感染拡大予防ガイドライン」 ・県内事業所等における新型コロナウイルス感染予防策のご紹介 新型コロナウイルス感染症注意・警戒レベル 県内の感染の状態に応じた、注意・警戒レベルを設定しました。 各レベルに応じて必要な対応策を実施します。 各レベルの適用にあたっては、以下の「目安となる指標」に加え、県内における感染の具体的状況(地域分布、クラスター発生状況等)や、首都圏や近隣県の感染状況なども踏まえて、総合的に判断します。 現在は 「 レベル1」です。 ・ 新型コロナウイルス感染防止のための取組み 山形県新型コロナウイルス感染症に係る危機対策本部 県民の皆様及び事業者の皆様には、今後も以下のとおり 感染を予防するための対策に取り組んでいただきますようお願いいたします。 令和2年6月19日 ・ NEW!! 県民の皆様へのお願い 感染拡大を予防する 「新しい生活様式」の徹底 再度感染が拡大することを防止するため、今後も「 人と人との距離の確保」や「 マスクの着用」、「 手洗いなどの手指衛生」をはじめとした基本的な感染対策の継続など、 を実践していただきますようお願いします。 ・ きてけろくんチャンネル(動画) NEW!! きてけろくんが「新しい生活様式」について紹介してくれています。 事業者の皆様へのお願い 施設における感染防止対策徹底のお願い ・各業界団体が作成する「 業種ごとの感染拡大予防ガイドライン」に基づき、感染防止のための取組みを適切に実施してください。 なお、「 業種ごとの感染拡大予防ガイドライン」については、以下の内閣官房HPをご確認ください。 ・ ・これまでにクラスターが発生しているような施設や、「三つの密」のある施設については、十分な座席間隔の確保、入場者の制限、適切な消毒や換気のほか、飲食店等においては、個室など密閉した部屋の使用や座敷席等における多人数での使用を控える、座席の間にパーテーションを設けるなど、 感染防止対策の徹底をお願いします。 ・ ・ 催物(イベント等)開催についてのお願い 新型コロナウイルスの相談 「新型コロナ受診相談センター」(帰国者・接触者相談センター)のご案内 県と山形市の保健所に「新型コロナ受診相談センター(コールセンター)」を設置しています。 次のいずれかに該当する方はすぐにご相談ください。 息苦しさ(呼吸困難)、強いだるさ(倦怠感)、高熱等の強い症状のいずれかがある場合• 症状には個人差がありますので、強い症状と思う場合にはすぐに相談してください。 解熱剤などを飲み続けなければならない方も同様です。 「新型コロナ受診相談センター(コールセンター)」の役割と連絡先 「新型コロナ受診相談センター」では、受診までの間の感染拡大を防止するために、次のような手順で受診案内を行っています。 「コールセンター」において、症状等をお聞きし、必要な場合は、管轄保健所が折り返して連絡します。 保健所が、電話で詳しく 症状等をお聞きした上で、新型コロナにに感染している疑いがある場合には、県指定の医療機関と調整を行います。 保健所からの 注意事項に従って、医療機関(新型コロナ感染症外来)を受診いただきます。 医師が診察し、検査が必要な場合は保健所に依頼して検査を行います。 コールセンター 電話【毎日24時間対応・土日祝含む】(県内統一番号) 新型コロナ受診相談センター 0120-88-0006 (フリーダイヤル) 多くの方がコールセンターを利用できますよう、ご理解とご協力をお願いいたします。 予防方法など一般的なご相談については、業務時間内にお電話くださいますようお願いします。 業務時間:月~金曜日(祝日除く) 午前8時30分~午後5時15分• 事実と異なる情報や噂に関するお問い合わせをいただくことがあります。 厚生労働省や県が発信する正確な情報に基づき、落ち着いて行動していただくようお願いします。 ご質問やご相談については、厚生労働省の「 」もご覧ください。 年中無休・24時間対応です。 山形県国際交流協会では、外国語(英語、韓国語、中国語、ポルトガル語、タガログ語、ベトナム語)に対応した相談窓口を設置しています。 開設曜日・時間は言語ごとに異なりますので、以下のリンクよりご確認ください。 特定非営利活動法人AMDA国際医療情報センターでは、通常の電話医療通訳、および訪日・在日外国人への医療機関案内サービスに加えて、 日本医師会からの助成を受け、新型コロナウイルス感染症に関する多言語相談窓口としても対応しています。 対応機関:2020年4月10日(金)~5月20日(水) 観光・施設情報 消費生活関係 住居確保給付金の支給対象が拡大されました(地域福祉推進課) コロナの影響による離職や休業等により収入が減少し、家賃が払えないという方に、一定期間家賃相当額を支給します。 各地域の自立相談支援機関にご相談ください。 ・ ・ ・山形県社会福祉協議会では、3月25日(水)から、新型コロナウイルス感染症の影響による休業や失業等により一時的に収入が減少した世帯等を対象として、緊急小口資金等の特例貸付を実施しています。 お問合せ先は各市町村社会福祉協議会になりますので、以下のリンクよりご確認ください。 5月28日 (木)から、各地の郵便局においても緊急小口資金(特例貸付)の申請受付を開始しました。 マスク関係 廃棄物・ごみの捨て方等 ごみの処理業務に携わる関係者の新型コロナウイルスへの感染を防止するため、県民の皆様に家庭ごみの捨て方についてご協力をお願いいたします。 皆さん一人ひとりの心がけで、新型コロナウイルス感染症の感染拡大を防ぎましょう。

次の

コロナ速報

山形 県 コロナ 速報

山形県は16日、新型コロナウイルス感染症の危機対策本部会議を開き、来県者に実施する方針の検温について、18〜24日の試行期間に一部の場所で行い、25日〜5月10日に7カ所で本格実施することを決めた。 試行期間中はJR山形、米沢の両駅、山形、庄内の両空港、山形自動車道下りの山形蔵王パーキングエリア(PA)で検温や啓発を実施する。 駅では時間を区切って啓発し、空港には固定式の体温計を配備。 山形蔵王PAでは18、19日に検温を行う。 本格実施では山形道の寒河江サービスエリア(SA)、道の駅米沢を追加し、計7カ所で検温、啓発する。 道路には県職員らを配置し、午前10時〜午後4時に非接触型の検温計で運転手らの体温を測る。 鉄道、空港にはサーモグラフィーを設置。 実施は山形新幹線の始発から終電の到着まで、空港は始発から終着まで。 山交ビル前、JR山形駅の両停留所で18日〜5月10日の午前10時〜午後4時、仙台発のバスを降りた利用者にチラシを配る。 吉村美栄子知事は「前例にとらわれない対策に取り組む。 感染が急速かつ広範囲に広がる現状を何とか乗り越え、最小限に抑えたい」と述べた。 本部会議では、企業活動の休業・自粛要請先も決めた。 対象は密閉、密集、密接が起きやすい夜間営業の飲食店や娯楽施設、来県者が使うと見込まれる宿泊施設や観光施設などで、協力事業者に10万円ずつ支援する。 県内7000事業者、計7億円の支援を想定し、政府の地方創生臨時交付金を活用する予定。

次の