家族 で できる ゲーム。 簡単にできる面白い遊び26選!室内で大人数でできる楽しいゲームは?

家で家族とプレイできる「おすすめボードゲーム」7選!人気ゲーム、2人~4人ゲームなど

家族 で できる ゲーム

2020年4月20日 19:14 自宅で家族や兄弟とプレイできる面白い「 おすすめボードゲーム」7種紹介しています。 人気ボードゲームだけでなく、知名度はないけど面白いボードゲームも掲載しています。 人生ゲーム• 人数:基本2~6人• 時間:約30分~約60分以上• 購入: 定番の人生ゲームは家族や友達とプレイするのに圧倒的な人気です。 そのため、現在ネット通販サイトでは在庫はほぼないようです。 人生ゲームは様々なバージョンが発売されています。 ベーシックの「 人生ゲーム」、No. 1インフルエンサーを目指す「 人生ゲーム 令和版」、過去から未来まで日本の100年を楽しめる「 人生ゲーム タイムスリップ」、ドラえもんの世界が楽しめる「 ドラえもん 人生ゲーム」など。 あと、人生ゲームではありませんが、エポック社より発売されている「」はお子さんに人気のようです。 ブロックス• 人数:2~4人• 時間:約20~30分• 購入:、 手持ちの ピースを全て置けた人が勝利となるゲームです。 各プレイヤーは4角からスタートし、2回目からは自分の ピースの角が接触する場所にしか置くことができません。 途中で自分のピースが置けなくなったら終了です。 全員が置けなくなった時点で点数を計算、残っているピースのマスが少ない人の勝利となります。 ルールは簡単ですが、意外と奥深いゲームです。 ピースは様々な形をしており、置いていく順番が重要になります。 マスの多いピースを置くタイミング、角の多いピースの置くタイミング、使い勝手のいい1~3マスのピースを置くタイミング、ピースを伸ばしていく方向、他プレイヤーの残りピースなど、考えることはたくさんあります。 2人用のもあります。 Gobblet Gobblers ゴブレット・ゴブラーズ• 人数:2~4人• 時間:約5分• 手持ちの駒を置くだけでなく、置いた駒を動かすこともできます。 駒には大中小があります。 相手の駒の場所に動かしたい時、その相手の駒より大きい駒であれば上から被せることもできます。 一度被せた駒を再度移動させることもできます。 ですが、被せを取ると相手の駒が出てくるので、それで列が揃って負けてしまうということもあります。 空きマスにどのサイズを置くのか、相手がどのサイズの駒を残しているのかなどを考え、被せや囮を活用しながら勝利を目指します。 コリドール• 人数:2~4人• 時間:約20分以上• 購入: 自分の駒を 最奥の列まで進めることができれば勝利となるゲームです。 自分のターンでは、 駒を進めるか、 フェンスで相手の進路を妨害するかを選択できます。 移動と妨害を的確に使い分けなければなりません。 駒と周りのフェンスによっては、詰んでしまうこともあります。 ゾンビキッズ• 人数:2~4人• 時間:約15分以上• 購入: 全プレイヤーで 協力するゲームです。 学校に押し寄せてくる ゾンビの大群を駆除しつつ、校門4つを施錠できればクリアとなります。 自分のターンでは、まず サイコロを振ります。 出たサイコロの部屋にゾンビが出現。 その後、自分の駒をどこに 移動させるのかを決めます。 ゾンビの部屋に移動すると、ソンビを倒せます。 ゾンビをスルーすることもできますが、同じ部屋にソンビが3体出現するとその部屋は封鎖され、そこには移動できなくなります。 校門を施錠するには、2人のプレイヤーの駒が校門前にいなければなりません。 他プレイヤーと相談しながら、ゾンビを倒したり、スルーしたり、校門に集合したりする必要があります。 全てのゾンビが学校に出現するとゲームオーバーとなります。 ウボンゴ• 人数:2~4人• 時間:約20分以上• 購入: 瞬時に パズルを完成させ、「ウボンゴ!」と宣言できれば、袋から宝石を取ることができます。 宝石の色によって得点が異なります。 9ラウンド後、最も得点の高い人が勝利となります。 パズルは簡単そうで難しいため、何度も挑戦したくなります。 また、脳トレにもなります。 ザ・マインド• 人数:2~4人 推奨• 時間:約15分以上• 購入: 1~100までの数字カードを各プレイヤーに数枚配り、全プレイヤーのカードを場に出すことを目標とした 協力ゲームです。 出すカードは小さい順でなければならず、他プレイヤーとの相談・コミュニケーションは禁止です。 自分の持っているカードの数字はわかりますが、他プレイヤーの持っているカードの数字はわかりません。 自分のカードが他プレイヤーよりも小さいと思うのならすぐに場に出します。 全プレイヤーが他の人より数字が大きいかもしれないと思って、誰もカードを出さないと時間が過ぎています。 時間が過ぎていくと「自分のカードは他の人より小さいかもしれない」と思い始めます。 このように"間"を読んで、全員に配られた数字カードを小さい順に出すことができればクリアとなります。

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Switchオススメパーティーゲーム11選! 年末年始、家族や親戚と遊びたいゲーム

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祝300人!! いつもありがとうございます!! 親子でできる『幼児向けゲーム』 まずは、 『幼児(3歳・4歳・5歳)と一緒に親子でできるゲーム』を紹介します。 「サイコロを振る」「コマを進める」「パズル要素がある」などの簡単な遊びで、家族で一緒に盛り上がるゲームです。 とても簡単なすごろくで、3歳児から親子で一緒に遊べるゲームです。 ピンクのマスに止まったら、宝石用のサイコロを振って、出目の数だけキラキラの宝石が貰えます。 また、虹を通って近道したり、他の人に宝石をプレゼントしたり、おやつ休憩で一回休みになるなど、すごろくゲームらしい要素が詰まっています! かわいいイラスト&キラキラの宝石で、我が家の幼児(3歳児)が夢中で遊んでいたゲームです!宝石をプレゼントし合って「ハイどうぞ~」「ありがと!」と仲良く遊んでいます。 遊び方はとても簡単で、 サイコロを振って出た色の果物を収穫していきます。 全ての果物を収穫したらプレイヤーの勝利です。 ただし、サイコロの出目には「カラスマーク」もあり、その目が出たらカラスのパズルを1枚はめなければなりません。 全9枚のカラスパズルが完成すると、カラスが果物を全て食べてしまい、ゲームオーバーになります。 完全にサイコロ運のゲームですが、我が家の幼児たちはカラスが出る度に「わーカラスだー!」と悲鳴を上げて盛り上がっています。 また、木製コマのクオリティーが高く、ゲームが終わったらおままごとをすることもできるので、親子のふれあい遊びにおすすめのゲームです!• 赤と青のサイコロを振って、「馬を進ませる」か「道具をもらう」かを選びながらゴールを目指します。 赤のサイコロは馬を進ませるための数が書いてあり、青のサイコロは自分のパズルボードを埋めるための道具が描かれています。 ゴールするためには、自分のパズルボードに7つの道具を全て埋めておかなければなりません。 コマを進めつつ、道具を集めなければならないので、今どちらを選ぶかというちょっとした悩ましさがあります。 我が家では3歳から遊んでいますが、どちらかを選ぶというのが難しいので、 最初は簡単ルールでダイスを選ばずに「馬を進める&パズルを埋める」の両方をしています。 また、馬のコマがかなり大きいので幼児の手で掴みやすく、ゲーム外でも馬の人形として大活躍しています。 我が家の幼児 (双子2歳5か月)のボードゲームデビューがコレで、家族で数えきれないくらい遊びました!最初の頃は「サイコロを使わずに好きな棒を1本ずつ取る」という簡単な遊び方にしていましたが、少し経つとサイコロを振って普通に遊べるようになりました。 スティッキーには「対象年齢6歳~」と書かれていますが、親子で一緒に遊ぶなら3歳前後からでも全然大丈夫だと思います。 「カラフルな見た目」「触り心地のいい木製スティック」「溶剤を含まない安全品質」なので、幼稚園児(保育園児)への誕生日プレゼントやクリスマスプレゼントにもおすすめのファミリーゲームです。 自分のコマは4個だけで、盤面もコンパクト! どうぶつしょうぎを考案したのは女流棋士の方で、自分の将棋教室に4歳児の子供が来た時に 「幼児でもなんとか将棋ができないものか…」と悩んで考えたのがこのゲームだそうです。 とてもシンプルなルールなので、将棋を知らない親子でもすぐにできる簡単ゲームです! 家族でできる『心理戦ゲーム』 次に、家族でできる簡単な『心理戦ゲーム』を紹介します。 このゲームの面白いところは、 他の人と同じ数字を出してしまうと、得点カードの獲得権がなくなるところ。 15を出した人はバッティングしているので獲得権なし カードを出す度に「うわーまた被った!」「せっかく最強カード使ったのに…」という叫び声が上がって、ゲーム中に何度も盛り上がります! 子供でも一瞬で理解できて、盛り上がるシーンも多いので、家族で楽しめるおすすめのカードゲームです。 遊び方は手札を一斉に1枚出して各列に配置していくだけですが、 各列の6枚目になってしまった人にはペナルティが発生するので、カードを出す時には熱い読み合いがあります。 「このカードならいけるでしょ」と思っても、他の人が出すカードによって予想外の展開になりやすく、その度にとても盛り上がるゲームです! カードを1枚出すだけととても簡単なので、普段アナログゲームを遊ばないファミリーでもすぐに楽しめます。 親子の団らんタイム・家族旅行・クリスマス会など色んなシーンで活躍してくれる名作カードゲームです。 カードをおでこに当てるので、自分の数字が見えない 自分の数字が分からないので、 「他のプレイヤーの宣言」や「周りの表情」などをよく観察して自分の数字を推理します。 一方で、 ハッタリをかまして周囲を騙すというのもこのゲームの楽しみ方。 このハッタリで場を混乱させてうまく勝てた時は快感です! また、カードをテーブルに広げずに遊べるので、ホームパーティーやクリスマスパーティーにもぴったりの遊びです。 ファミリー向けの『戦略系ゲーム』 ここからは、家族で遊べる『戦略系ボードゲーム』を紹介します。 戦略系と言っても難しいゲームではないので、7歳・8歳から遊べるゲームばかりです。 親子でじっくり考えながら遊びたいというファミリーにおすすめです。 「」でよく1位になっている室内ゲームの定番です! ブロックを配置する時のルールは、 自分のブロックの角と角がくっつくようにすることだけ!相手のブロックの邪魔をしたり、ブロックとブロックの隙間を通したりしながら、最終的に手持ちのブロックが少ない人の勝利となります。 僕は最初「幼児向けのパズルゲームかな…」とあまり期待していなかったのですが、一度やってみると「コレはかなり戦略的で面白い!」とすごくギャップを感じたのを覚えています。 家族でできるとても簡単なゲームで、子供から高齢者まですぐに一緒に遊べます。 また、 「駒は自分で選べずに相手が選ぶ」というルールも 面白くて、先の展開をしっかりと読む必要があります。 ルールがとても分かりやすいので、夫婦やカップルだけでなく、おじいちゃん・おばあちゃんとも遊べるファミリーゲームです。 野菜カードを手に入れて、その組み合わせでポイントを獲得していき、高得点を目指します。 ポイントサラダのユニークな点は、 カードの両面を使うところです。 表面には「野菜の種類」、裏面には「サラダレシピ(得点方法)」が載っています。 ゲーム中は、表面の状態で獲得するのか、裏面の状態で獲得するのかで、カードの役割が変わります。 単純明快なルール、短時間で遊べる、得点パターンが無限大でワクワクするので、家族でも遊びやすいボードゲームだと思います!あっさりしてるけど程よいジレンマがあって、ファミリーゲームの新定番になりそうです。 このゲームの特徴は、「すごろく」と「デッキ構築」が融合しているところです!通常のすごろくゲームでは「ダイス」を振ってコマを進めますが、 エルドラドでは「自分で作ったデッキ」から引いたカードを使ってコマを進めます。 プレイ中は「デッキを強化するか、コマを前進させるか」どちらを優先するかという選択に悩まされます。 エルドラドでは、このバランスの判断がとても重要です。 「カード効果がシンプル」&「見た目で分かりやすいレースゲーム」になっているので、 デッキ構築ゲームの入門にぴったりだと思います。 ボードゲーム初心者や家族と一緒に遊ぶのにおすすめのファミリー向けゲームです。 家族におすすめの『アクションゲーム』 ここからは、手を動かすことが重要なアクション系ボードゲームを紹介します。 頭で考えるよりも手を動かすことが大切なので、活発な小学生がいる家族におすすめのジャンルです。 騎士コマの裏にはボールが付いてるので、ボードを傾けることでスルスルと動きます。 最初に遊んだ時は、みんなの息が合わなくて、 逆の方向に行ったり、動きすぎたりして「違う違う!」「ちょっと待って!」と苦戦しながらも大爆笑でした!ゲームに慣れてみんなが上達してくるとチームのレベルが上がったような一体感があって楽しいです。

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カードゲームおすすめ12選|簡単に遊べて家族で大盛り上がり!|cozre[コズレ]子育てマガジン

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2020年4月20日 19:14 自宅で家族や兄弟とプレイできる面白い「 おすすめボードゲーム」7種紹介しています。 人気ボードゲームだけでなく、知名度はないけど面白いボードゲームも掲載しています。 人生ゲーム• 人数:基本2~6人• 時間:約30分~約60分以上• 購入: 定番の人生ゲームは家族や友達とプレイするのに圧倒的な人気です。 そのため、現在ネット通販サイトでは在庫はほぼないようです。 人生ゲームは様々なバージョンが発売されています。 ベーシックの「 人生ゲーム」、No. 1インフルエンサーを目指す「 人生ゲーム 令和版」、過去から未来まで日本の100年を楽しめる「 人生ゲーム タイムスリップ」、ドラえもんの世界が楽しめる「 ドラえもん 人生ゲーム」など。 あと、人生ゲームではありませんが、エポック社より発売されている「」はお子さんに人気のようです。 ブロックス• 人数:2~4人• 時間:約20~30分• 購入:、 手持ちの ピースを全て置けた人が勝利となるゲームです。 各プレイヤーは4角からスタートし、2回目からは自分の ピースの角が接触する場所にしか置くことができません。 途中で自分のピースが置けなくなったら終了です。 全員が置けなくなった時点で点数を計算、残っているピースのマスが少ない人の勝利となります。 ルールは簡単ですが、意外と奥深いゲームです。 ピースは様々な形をしており、置いていく順番が重要になります。 マスの多いピースを置くタイミング、角の多いピースの置くタイミング、使い勝手のいい1~3マスのピースを置くタイミング、ピースを伸ばしていく方向、他プレイヤーの残りピースなど、考えることはたくさんあります。 2人用のもあります。 Gobblet Gobblers ゴブレット・ゴブラーズ• 人数:2~4人• 時間:約5分• 手持ちの駒を置くだけでなく、置いた駒を動かすこともできます。 駒には大中小があります。 相手の駒の場所に動かしたい時、その相手の駒より大きい駒であれば上から被せることもできます。 一度被せた駒を再度移動させることもできます。 ですが、被せを取ると相手の駒が出てくるので、それで列が揃って負けてしまうということもあります。 空きマスにどのサイズを置くのか、相手がどのサイズの駒を残しているのかなどを考え、被せや囮を活用しながら勝利を目指します。 コリドール• 人数:2~4人• 時間:約20分以上• 購入: 自分の駒を 最奥の列まで進めることができれば勝利となるゲームです。 自分のターンでは、 駒を進めるか、 フェンスで相手の進路を妨害するかを選択できます。 移動と妨害を的確に使い分けなければなりません。 駒と周りのフェンスによっては、詰んでしまうこともあります。 ゾンビキッズ• 人数:2~4人• 時間:約15分以上• 購入: 全プレイヤーで 協力するゲームです。 学校に押し寄せてくる ゾンビの大群を駆除しつつ、校門4つを施錠できればクリアとなります。 自分のターンでは、まず サイコロを振ります。 出たサイコロの部屋にゾンビが出現。 その後、自分の駒をどこに 移動させるのかを決めます。 ゾンビの部屋に移動すると、ソンビを倒せます。 ゾンビをスルーすることもできますが、同じ部屋にソンビが3体出現するとその部屋は封鎖され、そこには移動できなくなります。 校門を施錠するには、2人のプレイヤーの駒が校門前にいなければなりません。 他プレイヤーと相談しながら、ゾンビを倒したり、スルーしたり、校門に集合したりする必要があります。 全てのゾンビが学校に出現するとゲームオーバーとなります。 ウボンゴ• 人数:2~4人• 時間:約20分以上• 購入: 瞬時に パズルを完成させ、「ウボンゴ!」と宣言できれば、袋から宝石を取ることができます。 宝石の色によって得点が異なります。 9ラウンド後、最も得点の高い人が勝利となります。 パズルは簡単そうで難しいため、何度も挑戦したくなります。 また、脳トレにもなります。 ザ・マインド• 人数:2~4人 推奨• 時間:約15分以上• 購入: 1~100までの数字カードを各プレイヤーに数枚配り、全プレイヤーのカードを場に出すことを目標とした 協力ゲームです。 出すカードは小さい順でなければならず、他プレイヤーとの相談・コミュニケーションは禁止です。 自分の持っているカードの数字はわかりますが、他プレイヤーの持っているカードの数字はわかりません。 自分のカードが他プレイヤーよりも小さいと思うのならすぐに場に出します。 全プレイヤーが他の人より数字が大きいかもしれないと思って、誰もカードを出さないと時間が過ぎています。 時間が過ぎていくと「自分のカードは他の人より小さいかもしれない」と思い始めます。 このように"間"を読んで、全員に配られた数字カードを小さい順に出すことができればクリアとなります。

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