横浜 ごみ 分別。 ごみと資源の分け方・出し方 横浜市

横浜市ごみ収集カレンダー

横浜 ごみ 分別

引越し時や大掃除、結婚や転勤など、一時的に多量のゴミが出る時にゴミ処理施設へ直接ゴミを持ち込みたい(自己搬入したい)と考えた事はありませんか? また、同じ市・区・町村でも居住する地区や、ゴミの種類によっても持ち込みできる施設が異なる場合がありますので、注意が必要です。 事前にご確認ください。 横浜市にお住まいの方は、市内4か所にある施設へ、粗大ごみをご自分で直接持ち込むことができます。 直接持ち込む場合も、事前に粗大ごみ受付センターに電話が必要です。 事前にお申し込みがない場合には、搬入することはできませんので、注意が必要です。 テレビ(薄型含む)・洗濯機・エアコン・冷蔵庫・冷凍庫・衣類乾燥機・パソコンは 粗大ごみとして収集できません。 お住まいの地域を担当するごみ持込施設の電話番号(かけ間違いにご注意) お住まいの地域 担当工場 電話番号 (かけ間違いにご注意) 横浜市 鶴見資源化センター 粗大ごみ受付センター 0570-200-530 横浜市 港南ストックヤード 粗大ごみ受付センター 0570-200-530 横浜市 長坂谷ストックヤード 粗大ごみ受付センター 0570-200-530 横浜市 神明台ストックヤード 粗大ごみ受付センター 0570-200-530 施設名称|横浜市鶴見資源化センター 所在地 横浜市鶴見区末広町1-15-1 (鶴見工場内) 電話 粗大ごみ受付センター 0570-200-530 携帯電話からは 045-330-3953 受付時間 9:00~12:00、13:00~16:00 休日 日曜日、年末年始 施設名称|港南ストックヤード 所在地 港南区日野南3-1-2 (港南資源回収センター内) 電話 粗大ごみ受付センター 0570-200-530 携帯電話からは 045-330-3953 受付時間 9:00~12:00、13:00~16:00 休日 施設点検日(1月:第2水曜日、その他の月:第1水曜日)、年末年始 施設名称|長坂谷ストックヤード 所在地 横浜市緑区寺山町745-45 電話 粗大ごみ受付センター 0570-200-530 携帯電話からは 045-330-3953 受付時間 9:00~12:00、13:00~21:00 休日 日曜日、年末年始 施設名称|神明台ストックヤード 所在地 横浜市泉区池の谷3949-1 (神明台処分地内) 電話 粗大ごみ受付センター 0570-200-530 携帯電話からは 045-330-3953 受付時間 9:00~12:00、13:00~16:00 休日 日曜日、年末年始 横浜市のごみ持込施設の周辺地図 鶴見資源化センター 港南ストックヤード 長坂谷ストックヤード 神明台ストックヤード 横浜市と町域について 神奈川県の東部にある県庁所在地。 東京湾に面し、日本最大の貿易港をもち、北東部と南部の臨海地域、また内陸に広がる工業地域は京浜工業地帯の中核をなす。 政令指定都市で、人口は東京都区部に次ぐ日本第二の大都市。 総面積437. 38平方キロメートル、人口357万9628(2005)。 city. yokohama. html 掲載情報について(免責事項) このページに記載させて頂いている情報は、ページ作成時の情報を元に掲載しております。 その後の自治体での分別方法や出し方の変更などにより、必ずしも最新・正確な情報であると保障致しません。 参考程度にお考え下さい。 また、個人の自己責任でご利用頂きます。 正しい最新の情報は横浜市役所ホームページ、及び担当部署にご確認をお願い致します。

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【動画】かばん/バッグの捨て方。横浜市のごみの分別方法を詳しく解説しています。

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同じ色の品目は同じ曜日に収集されます。 各項目の詳細は画像をクリックしてください。 各項目の詳細は画像をクリックしてください。 持ち込み先 資源回収ボックス 港南資源回収センター インクカートリッジの回収 区役所・地区センターなどに設置してある、常設の資源回収拠点です。 対象:新聞、雑誌、その他の紙、紙パック、布類 新聞や古着など、家庭から出される資源物を直接持込むことのできる施設です。 対象:新聞、雑誌、段ボール、紙パック、布類、缶、びん プリンターメーカー6社のインクカートリッジを市の施設で回収しています。 センターリサイクル 古紙オープンヤード 小型家電リサイクル 各区の資源循環局事務所が実施している資源物の拠点回収です。 対象:新聞、雑誌・その他の紙 段ボール、紙パック、古布 プラスチック製容器包装など 詳細 家庭から発生する古紙を直接持込ができます。 対象:新聞、雑誌、段ボール、紙パック 区役所等に設置している専用ボックスで小型の家電製品を回収しています。 対象:紙類、布類、金属類、びん類など• カラスや猫などによる散乱防止は、 ・収集日と時間を守る ・散乱防止ネットやふた付容器を活用する ・生ごみを減らすなどが有効です。 集積場所の移動などについては、にご相談ください。 集積場所への出し方のルール• 収集日当日の朝8時までに出してください(前日の夜や、収集後には出さないでください。 横浜市では指定袋はありません。 品目ごとに半透明の袋に入れて出してください(ただし、小さな金属類、古紙、燃えないごみは、各該当ページで確認してください。

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横浜市のゴミの分別、収集日の分け方が複雑だ!

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自転車、梱包材のプチプチ、デオドラントスプレーの容器、フライパン……。 あなたは、上記の品々を住んでいる自治体でごみとして捨てる場合、どのように分別すればいいのか即答できるだろうか。 「梱包材のプチプチはプラごみ?」「スプレーは缶かな」「フライパンは粗大ごみ?」なんて、迷う人も多いはず。 横浜市ではこうしたごみ分別をおしゃべり形式で教えてくれる「チャットボット」を現在、試験的に運用している。 捨てたいごみを入力するとどの分類になるのかや、捨て方を教えてくれるスマートフォン用ごみ分別辞典アプリ「ミクショナリー」などもすでにあるというのに、どうしてそこまで「ごみ分別」に本気なのか、その取り組みを取材してきた。 【画像1】捨てたいごみを入力すると、捨て方を「イーオ」が教えてくれる。 確かにごみ分別は10品目15種類と細分化されているとはいえ、ちょっと本気過ぎじゃないだろうか。 担当部局である、資源循環局政策調整部3R推進課の江口課長に、その理由を聞いてみた。 「ごみ分別が徹底されていない、間違っている、ルールが守られないといったごみ問題は、地域のお困りごとのトップに入ってきます。 そのため、ごみ分別の周知徹底は、どこの自治体でも注力しているんです。 さらに横浜市ならではの事情として、横浜市から出ていく人よりも新たに住人になる人が多く、人口が増え続けていることがあります。 他自治体との分別ルールの違いを分かってもらうため、さまざまな手法でごみ分別方法の啓発、お願いをする必要があるんです」とその目的を話す。 横浜市へ流入するのは学生や20代などの若い世代だけでなく、外国人なども多いため、横浜の生活ルールである「ごみ分別」について、さまざまな手段で知ってもらう必要があるのだとか。 前述のアプリやチャットボットは、ごみ分別をより若い世代に知ってもらうための、「ツール」の1つなのだと解説してくれたのは、同じく3R推進課の宮永祐輔さん。 将来はカメラでかざす、語りかけることで「ごみ分別」が分かるようになる? しかし、こうした行政の啓発活動はあっても、横浜市のごみ分別にはまだ「伸び代」があるとか。 「横浜市では、現在10品目15種類の分別をお願いしていますが、燃やすごみのなかの15%ほどは、分別が可能なごみが混ざっていてまだまだ減らすことが可能なんです。 ごみ分別は、知るとやってみたくなるもの(笑)。 行政としては、まだまだ分別の徹底をお願いしていきたいと思っています」(江口さん) 【画像2】家庭から出される燃やすごみの中身(平成28年度)(出典/横浜市) つまり、ごみ分別にここまで本気なのは、若い世代を中心とした人口流入、ごみ削減がさらに可能という、「伸び代」があるゆえ、といえるのかもしれない。 また、そもそもごみを減らすメリットとして、ごみ処理時に排出される温室効果ガスを減らすことができることに加えて、横浜市では7工場あったごみ焼却施設が現在4工場になるなど、自治体のごみ処理費用のコスト削減にもつながっているから。 横浜市だけでなく、財政難に悩む地方自治体としては「ごみの削減」は必須といえるのかもしれない。 今回のシステム開発にあたっては、NTTドコモと地元自治体との共創ということで、約半年の開発期間で、「チャットボット」のリリースとなった。 今年3月6日から試験運用中だが、累計で2万8000ほどのアクセスがあったというが(2017年5月現在)、多く検索されているのが「自転車」「パソコン」「ダンボール」「フライパン」「乾電池」などだ。 「これはリリース時期が3月ということもあり、引越しなどで大きなごみが出たためと想定しています。 『ごみ分別アプリ』の検索との違いでいうと、項目を絞り込んですぐに結果が分かるように使いやすさを追求したこと、また名称が分からないものでも、素材別でヒントを見つけて、最終的に何らかの答えにつながるようにしている点です。 ごみ分別の一番のストレスは、『検索にもヒットしなかった』『結局、なにごみか分からない状態』です。 少しでもそのストレス軽減につながったら」と宮永さん。 【画像3】捨てたいものの名称が分からず「あれ」と入力したときの会話のやりとりの例。 ごみの名前が分からなくても、イーオがチャットで素材別に聞いてくれるので捨て方にたどり着ける工夫がされている(「イーオのごみ分別案内」画面キャプチャー) 実証実験は6月下旬までの予定だったが、現在、好評につき延長している。 今後もチャットボットを継続するかは検証を経て未定ということだが、今回の開発のなかで、「カメラをかざしたら何ごみか教えてくれる」「話しかければ、ごみ分別を答えてくれる」といったことも将来は技術的に可能、という話が出ていたとか。 「ごみ分別は不慣れな人、高齢者や外国人などにもお願いしなくてはいけません。 一方でごみ出し・処分は、行わないと生活が成り立たなくなるライフラインでもあります。 チャットボットは、ごみ分別を助ける良いシステムではあるので、持っている可能性を広げていけたらいいですね」(江口さん) 誰もが無縁ではいられない「ごみ分別」。 横浜市在住の筆者も内心、めんどうだと思っていたが、チャットボットで問いかけていると「あ、これは資源ごみなのか。 じゃあ分別しようかな」となるもの。 正しく「知る」ことが、キレイなごみ集積場・きれいな街をつくる第一歩なのかもしれない。

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