うろこ だき さ こんじ の 顔。 鱗滝左近次がお面をつけてる理由はなぜ?素顔や正体の予想まとめ!

『鬼滅の刃』鱗滝左近次(うろこだきさこんじ)の名言・セリフ集~心に残る言葉の力~

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リンク しかし、冒頭で触れたように、最近は 「もしかして厄除の面をわざと弟子に渡していたのでは?」とも感じ始めました。 鱗滝左近次が炭治郎に厄除の面を渡した理由として考えられるのが「手鬼と炭治郎を遭遇させるため」ではないかと思っています。 まぁ、かなり個人的な妄想が入っていますが、可能性はゼロではないのかなと感じています。 ではその理由をここから下で解説していきます。 鱗滝左近次は手鬼の生存を知っていた? まず鱗滝左近次は 手鬼の存在を知っていたのではないかと個人的には思っています。 というのも、アニメでは短いながらも炭治郎と鱗滝左近次が手鬼について話していたからです。 そのシーンで鱗滝左近次は 「そうか、異形の鬼をやったか・・・ついにな・・・」と言っていました。 そんな錆兎を手に掛けた危険な手鬼のことを、鱗滝左近次及び鬼殺隊上層部が把握していないとはどうしてもかんがえられません。 また生き残った冨岡義勇も鱗滝左近次の弟子なので、錆兎がどのような鬼にやられたか鱗滝左近次と会話していた可能性も高いです。 原作漫画でも冨岡義勇からの手紙に「突破」や「受け継ぐ」なんて言葉が出てきていますが、ここらへんも最終選別の手鬼のことを指しているのかもしれません。 手鬼が狐面の弟子を狙っていたことも知っていた? そもそも鱗滝左近次は、手鬼が狐面を付けた自分の弟子を狙っていたことも分かっていたのではないでしょうか? 上で触れたように、手鬼の存在もおそらく把握しているでしょうし、手鬼が鱗滝左近次を恨んでいるのも承知のはずです。 で、その上で 「わざと狐の厄除の面を弟子に与え続けたのではないか」と個人的には感じました。 岩すら斬れるように育てた自分の弟子が、冨岡義勇を除いて誰一人として戻らない理由を、元柱の鱗滝左近次が把握していないとはとても思えません。 十三人殺されても異変に気づけないのは違和感。 手鬼よりヤバい鬼の可能性もあるし柱に連絡して調査くらいはさせるのでは。 — 約0. 関連: 弟子と手鬼を引き合わせたかった? ではなぜ手鬼が厄除の面を目印にしていることを知りながら「狐面を弟子に与え続けたの?」って話になりますよね。 それは単純に 「手鬼と自分の弟子を引き合わせたかったから」と考えられます。 鱗滝左近次は弟子に厄除の面を渡せば「手鬼が自身の弟子とわかるはず」と思い、子供たちにお面を渡していた気がします。 わざと鱗滝さんの弟子ってわかるようにお面渡したな?鱗滝さんは悪いやつだ! — a. もちろん悪意があって引き合わせようとしたわけではなく、逆に鱗滝左近次の優しさや正義感が込められた行動だと思われます。 【鬼滅の刃】狐のお面を渡し続けた理由・真相を考察 上述したように、鱗滝左近次は意図的に弟子の子供に厄の面を渡していた可能性が高いです。 ではなぜそんなことをする必要があるのかってことになりますが、そこには鬼殺隊の育手である鱗滝左近次の願いが込められていると考えられます。 ここでは 鱗滝左近次が狐のお面を渡し続けた理由・真相を考察しました! 手鬼の強さを超えてほしかった 鱗滝左近次は弟子に 手鬼の強さを超えてほしいと願っていたのではないでしょうか? 手鬼は大型の異形の鬼なので、鬼殺隊に入隊する前の剣士たちには荷が重い相手です。 しかしその異形の鬼の強さを超えることによって、自信が増してさらに強くなっていき、結果として自分や周りの人の命を守ることに繋がります。 逆を言えば、異能を使わないただの異形の鬼にやられるようでは、入隊後の自分だけではなく周囲にも迷惑がかかります。 鱗滝左近次は初登場からずっと炭治郎を成長させるたり、先を見越した言動を繰り返していますから、手鬼に関してもこのような意図があっても不思議ではありません。 手鬼の頚を斬れるように岩を斬るという課題も与えているようにも見えますし、手鬼と戦わせる準備はしっかりさせているように思えます。 現に炭治郎は、最終選別が終わってすぐに、異能を使う沼の鬼や元・下弦の鬼の響凱という強敵に出会っていますし、手鬼との戦いは炭治郎にとって大きな意味があった気がします。 関連: 関連: 関連: 厄除の面の意味の真意 厄除の面の意味は 「災難を防ぎ取り払うこと」です。 これは文字通りの意味ですし、鱗滝左近次もそのように炭治郎に伝えています。 しかし、お面を渡した真意はまた別にあるのではないかとも考えました。 鱗滝左近次が弟子たちに厄除の面を渡し続けたのは、 「自身がみんなの厄除けになれ」という意味が込められているのではないでしょうか? 上述したように、入隊前の剣士たちには手鬼は荷が重い相手ですので、「手鬼からみんなを守るように」との真意が隠されていた気がします。 面者が「厄除」を執行する「そのもの」になる、という意味が込められている。 面を持つ者の「お守り」ではなく、お前自身が他者を救う「お守りたれ」という願いが込められた面。 だから鱗滝さんは弟子が手鬼の標的になっていようとも面を渡し続けている — ざむ zamuk0 勿論「受け取る相手の無事を祈って作られたお面」なのは当然、という前提があっての話。 それは鱗滝左近次にとって呼吸の如く当然当たり前にある感情なので、敢えて心を鬼にして込めなければならない「厄除の者たれ」という念があるという話 — ざむ zamuk0 錆兎なんかはその真意ををしっかり汲み取ったからこそ、藤襲山で鬼を全滅させようとしたのかもしれません。 上のツイートのように、もちろん弟子たちの厄除けも願っているんでしょう。 その上で、弟子たちには鬼殺隊としての心構えや本当の強さについて、「お面から何かを汲み取ってほしかった」ということも真意としてはありそうです。 関連: 関連: 弟子の仇を討ってほしかった? 鱗滝左近次が手鬼に弟子を引き合わせたかったのは、 亡くなった弟子の仇討ちの意味も少なからずあった気もします。 亡くなった弟子たちが鱗滝左近次を慕っていることから、鱗滝左近次が弟子を大切にしていたことは明白です。 いくら試験だからとはいえ、手鬼に対しての怒りは持っていて当然とも考えられます。 それが岩を斬らせたり、厄除の面を渡したりという行為に繋がったとも考えられます。 鱗滝左近次の弟子たちも納得していた? ここまでみると少なからず「鱗滝左近次は結構ひどいやつかもしれない」と思う人もいるかもしれません。 ただ弟子たちは鱗滝左近次のことを恨むどころか、 彼の意思を受け入れているようにも思えます。 その証拠に、手鬼に狙われるきっかけとなった狐面をみんなつけたままです。 真菰が「みんな鱗滝さんが大好き」といっていることからも、鱗滝左近次の行動を誰も恨んではいないようです。 むしろ自分たちも鱗滝左近次の意思を後に繋ごうとしたからこそ、炭治郎の前に現れて修行の手伝いをしたのではないでしょうか? 【鬼滅の刃】鱗滝左近次が厄除の面を渡す理由・真相まとめ 鱗滝左近次が厄除の面を弟子に渡す理由は、 手鬼と弟子を会わせるためだった可能性があります。 その真意は、 ・手鬼の強さを超えてほしい ・手鬼を倒してみんなの厄除けになってほしい ・過去の弟子たちの仇をとってほしい というものだったと個人的には考えました。 鱗滝左近次の手鬼の存在に気づいていることを踏まえると、このような考え方も可能性的にゼロではなさそうです。 一見「ひどい師匠」にも見えてしまいますが、錆兎や真菰の言動からすると逆に鱗滝左近次の意思をリスペクトしているようにも感じますね! 関連: 関連:.

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【モンスト】鱗滝左近次(うろこだき/育手)【超究極】攻略と適正キャラ

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昔々の話。 とある小さな村で生まれたわたしは一人っ子で、いつも周りにいるのは大人ばかり。 遊んでくれる人もいないまま、毎日父が売る山菜を採りに母と山へ登る。 そんなわたしが父と初めていった隣町で、 とても優しい顔立ちの男の子に、一瞬で目を奪われてしまった。 そして今思えばはしたない事に、加工した木材を親子で売っていた彼の腰に手を回し、わたし自ら名乗りを上げ、次いで彼の名を訪ねたのだ。 これがわたしたちの始まり。 さこんじくん、と呼べば、私を背に乗せた逞しい身体の主人は、どうした?、と返してくれた。 疲れただろうとわたしを背に乗せて家まで送ってくれることは、もはやいつものことで、 それが嬉しくて、くすぐったくて、とても尊いものに感じて、私は彼の首に回した腕に力を入れて返す。 いっしょういっしょにいてね、おとなになったらわたしをおよめさんにしてね 舌足らずな声で稚拙な言葉で、彼は本気にしてくれただろうか。 照れたように無言の彼は歩みを止めない。 でも、幼い私にとっては何よりの願いだった。 一生一緒にいてね、世界が終わろうと、この身の心臓が止まろうと、ずっと…… 転機はいつも突然現れる。 家族からのおつかいで1人裏山へ山菜を採りに向かっていたわたしは、帰る途中で道に立つ彼を見つけた。 久しぶりに会う彼の目に光は無く、どこか窶れたような気がする。 駆け寄るわたしに、さこんじくんはその大きな手で私の頭を優しく撫でると、反対に酷く無機質な声で語った。 さこんじくんの家族の死を、鬼への復讐を、鬼殺隊の事を。 「おに?」 「あぁ、人を殺し、喰らう鬼を『退治』する仕事だ。 今も困っている人が居るはずだ。 俺はそれを助けるために行く。 」 「…それって、えっと、さこんじくんはいなくなっちゃうの?」 見上げた顔は無表情だったけれど、雰囲気は困っているように見えた。 視界が潤む。 大好きな彼がよく見えない。 「…わたしをおいてくの…?」 「…あぁ、そうだ。 だからこれでお別れだ」 背を向け、彼が走り出す。 いつかその背に乗ったことを思い出しながらそれを追いかけた。 走るのが苦手だった、けれど必死に足を動かした、でも。 「さこんじくんっ!いかないで!さこんじくん、まって!…まってぇ…」 わたしを、 「まってよ…おいていかないで…」 彼に追いつけなかった。 彼は置いて行ってしまった、一度も振り向きもせず。 これが、わたしの最後に見た彼の姿になった。 [newpage] 彼と別れた春が過ぎ、私は考えた。 ずっとずっと、どうすれば彼が戻ってくるのかを。 そして冬が過ぎ、また春が来た頃、私の身体が女としての初めての機能を持った頃、自分の変化に気づいた。 胸が膨らみ、下毛が生え始め、顔つきがだんだんと母に似てきたのだ。 水瓶の中で見る自身が変わっていく。 その姿がとても奇妙で汚らわしく、恐ろしいものに感じた。 こんな姿では、さこんじくんに会ってもわたしだとわかってもらえないではないか! 変わらないでいたい、今のまま、 さこんじくんに会いたい。 変わりたくない。 会いたい、はやく、はやく、はやく 転機はいつも突然現れる。 目の前で父が破裂した。 その血と肉片が母と私に降りかかり、母は狂ったように叫び出す。 しかし母も振り上げた腕が横に払われた動きで首を切られ床に倒れた。 歪な音を鳴らして母の体が波打つ、そして父と同じようにその身を爆ぜさせた。 「弱い。 お前の一族はまるで役に立たんな」 「…ぁ、…ぃや…たす、け」 月明かりに照らされた男は、淡々と言葉を口にしながら私の頭に爪を突き刺した。 いや、いやっ、さこんじくん、さこんじくん、助けて、助けて、生きたい、会いたい、生きたい、生きて会いたい、会いたい会いたい会いたい 熱い、痛い、苦しい、そんな言葉では言い表せないほどの苦痛。 もがき苦しんで、手の爪が全て剥がれるほどに地面を掻きむしって、 「ほう、適応したか」 こうして私は鬼になった。 思考が鈍っていく。 頭に靄がかかったように人間のときの記憶が薄れていく。 両親の血肉は美味しそうで堪らない、それに村からはもっといい匂いがして仕方なかった。 でもそれよりも、会いたい人がいることを思い出した。 人を喰ってはいけない。 彼は人を喰う鬼を退治するといった、だから、私は我慢しなきゃ。 そうだ、後ろ姿しか思い出せないけれど、私には会いたい人がいる。 村から離れ、乱れた服のまま走り続ける。 走るのは得意ではなかったのに、今は息切れもなく走り続けられるのが不思議だった。 そうやっていくつかの山を越えて、見えてきた家は、中にまで草が生え人が住めるような場所ではない。 でもその玄関には表札がまだ引っかかっていた。 「ぅ、ぉこぉ…らき…?」 鱗滝、字が読めない私にも読めた名は、聞き覚えのある気がする。 私が探しているのはきっと彼だ。 うろこだき、うろこだき、鱗滝、会いたい、彼に会いたい、あの背中に、あの顔に、あの声に、あの優しい手に。 それから何年もの月日が過ぎた。 その間に何度も人を食べてしまいたい衝動に駆られたけれど、その度に山の洞窟に入って深い眠りにつく。 そうすると起きたときには力が湧いて、思考も明確になっていく。 人間だった時の記憶は、まだないけれど。 そう言えば私の身体は鬼になったことで成長が止まっていた。 代わりに自分の意思で大きくなったり小さくなったりできるようで、私はいつも鬼になった時よりも一年ほど幼い姿で行動するようにした。 その姿が一番私にあっていると思った。 時に真っ黒な洋装を纏った人間が私を追いかけてくることもあったけど、そんな時はいつも彼のことを聞いた。 「あなは鱗滝を知っていますか?」 でも誰も知らなかった。 だから逃げた。 普通の人間より何倍も足が速い人もいたけれど、私はその何倍も足が速く走れるようになっていた、人間の頃は走ることが苦手だったのに。 あぁ、彼に言わなければ、そして褒めてもらうのだ。 やはり鱗滝に会うことが私には必要だ。 [newpage] そして、転機は突然現れる。 「おたずねします。 あなたは鱗滝を知っていますか?ずっとずっと、彼を探しているんです」 その鬼殺の隊士は私の問いに数秒間を開けたのち、是と答えた。 「おねがいします!鱗滝に会わせてください!」 やっと繋がる人がいた!鱗滝に会えるのだ! 思わず地に膝をつき、そのまま土下座の姿勢で深く頭を下げる。 「彼に会いたいの、おねがいしますっ!おねがいしますっっ!」 「どうして」 私の言葉を遮り、目の前の隊士は再度声を張り上げた。 「どうして貴女は!…鱗滝、さんに…会いたいんですか?」 刀を構えたまま、額に大きな刀傷のある男の子は眉を下げながら私に問うた。 「…わからない、わからないけど彼に会いたいの。 帰ってきてほしいって…ずっと私の中で彼に会いたいって声がする。 もう、鬼の私は彼の顔も覚えてないし、匂いもわからなくて…でも、でも、」 知らず涙が頬を伝う。 「わたし、彼のことが……だいすきなの…」 目の前の顔が、くしゃり、歪んだ。

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鬼滅の刃(アニメ・漫画)のネタバレ解説まとめ (4/12)

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常に 天狗の面をつけている。 冨岡義勇、竈門炭治郎、錆兎、真菰の師匠。 常につけている天狗の面は鬼殺隊の現役時代からつけているようだ。 顔立ちを鬼に馬鹿にされたため顔を隠しているらしい。 炭治郎と同じで 嗅覚が優れているため匂いで人の感情を読むことができる。 名前 鱗滝左近次(うろこだきさこんじ) 階級 不明 性別 男 誕生日 不明 年齢 不明 身長 不明 体重 不明 出身地 不明 趣味 不明 好物 不明 声優(CV) 大塚芳忠(おおつかほうちゅう) 人物像・性格 言葉とは裏腹な優しさ 第3話、弟子である 冨岡義勇より手紙が送られてきた。 しかしそこには思いやりが強すぎて 鬼にとどめを刺せない炭治郎の姿があった。 「 この子は駄目だ、この子には無理だ」 結局朝になるまでとどめを刺せなかった炭治郎に対し「 妹が人を喰ったときお前はどうする」と聞くも即座に答えが返ってこない。 「 判断が遅い」と頬を叩くと、「 妹が人を喰った時 やることは二つ 妹を殺す お前は腹を切って死ぬ 鬼になった妹を連れて行くというのはそういうことだ」と炭治郎の覚悟の甘さを叱った。 炭治郎を弟子として迎え入れ、毎日厳しい修行を続ける。 炭治郎が死を覚悟する具合だった。 修行が始まって一年後、最終選別へ進む条件として 大きな岩を斬るという無理難題を命じた。 もう弟子が死ぬ(最終選別から帰ってこない)のは見たくないため弟子が最終選別へと進めないように無理難題を命じていたのだ。 炭治郎が岩を斬った際には「 お前を最終選別に行かせるつもりは無かった。 もう子供が死ぬのを見たく無かった。 お前にこの岩は斬れないと思っていたのだが」と言っており炭治郎を最終選別に向かわせないようにしていたようだ。 禰豆子への暗示 鱗滝は禰豆子が眠っているときに「 人間は皆お前の家族だ 人間を守れ 鬼は敵だ 人を傷つける鬼を許すな」と暗示をかけている。 鱗滝は気休め程度の気持ちでかけているが、禰豆子にとっては人を守る動機の一つとなっている。 また禰豆子を日光から守り、日中でも炭治郎と共に行動できるよう炭治郎が背負う禰豆子を入れる箱を作っている。 霧雲杉という材木で出来ており岩漆を塗り強度を高めているらしい。 鬼にも関わらず人を喰らわない禰豆子、厳しい修行に耐え、因縁の鬼を倒し最終選別に無事合格した炭治郎の2人に 強く思い入れていることが分かる。 第46話での 柱合会議では屋敷に手紙を送っている。 禰豆子は人を喰わないことを証明しようとしており文末には「 禰豆子が人に襲いかかった場合は竈門炭治郎及び、鱗滝左近次、冨岡義勇が 腹を切ってお詫び致します。 」と書いている。 現水柱の義勇と共に覚悟を背負っているため炭治郎と禰豆子に対する強い信頼が伺える。 名言 第3話「 判断が遅い」 鱗滝左近次を代表する名言である。 炭治郎の鬼を連れることへの覚悟の甘さを叱った。 鬼を連れるには相当な覚悟が必要そうだ。 第9話「 よく生きて戻った!!! 」 無事に帰ってきた炭治郎を喜びのあまり抱きしめている。 弟子を13人葬られていることから炭治郎もやられてしまうと考えていたに違いない。 炭治郎が無事帰ってくるという鱗滝と禰豆子の願いは無事に叶った。 声優 大塚芳忠(おおつかほうちゅう) 65歳。 岡山県津山市出身。 ・NARUTO(自来也) ・文豪ストレイドッグス(夏目漱石) ・亜人(佐藤) など人気アニメの声優を多く務める。

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