プラネタ スワン。 プラネタスワン(ペンライト)ゴールド、オレンジ完売のお知らせ

【3月17日(火)18時販売開始】プラネタスワン「桜」が、2つのオフィシャルショップで販売決定!

プラネタ スワン

いつもアルビレックス新潟に温かいご声援をいただきまして、誠にありがとうございます。 当クラブでは、8月17日(土)ファジアーノ岡山戦・8月24日(土)ツエーゲン金沢戦において、子どもたちがプラネタスワンを掲げて場内一周する「ハーフタイムプラネタキッズ」、試合終了後に選手と一緒にプラネタスワンを体感する「プラネタパレード」を開催いたします。 今回は特別バージョンとして、勝利時、参加した皆様のプラネタスワンの集合写真を撮影し、後日写真データをプレゼントいたします。 ご参加いただける人数は限られていますので、まだ参加したことのない方も、また参加したい方もお仲間を誘ってお早めにお申し込みください。 「ハーフタイムプラネタキッズ」 ハーフタイム、マスコットと一緒にプラネタスワン(ペンライト)を持ってピッチを一周し、場内の皆様へ試合後のプラネタスワンへの参加を呼び掛けながら行進します。 また、集合・移動のために試合を観戦できない時間帯がありますのであらかじめご了承ください。 2名様以上のお申し込みの場合は、お手数ですが1名様ずつお申し込み手続きをお願いいたします。 [「8月17日ファジアーノ岡山戦 プラネタパレード」申込専用フォーム] [「8月17日ファジアーノ岡山戦ハーフタイムプラネタキッズ」申込専用フォーム] [「8月24日ツエーゲン金沢戦 プラネタパレード」申込専用フォーム] [「8月24日ツエーゲン金沢戦ハーフタイムプラネタキッズ」申込専用フォーム] ・送信後、自動返信メールが届きます。 ・「 albirex. jp」からのメールが受信できるよう、事前にドメイン設定の解除等を事前にご確認ください。 ・お申し込みには「JリーグID」の登録が必要です。 LEAGUE」など、Jリーグの各種サービスが利用いただける共通会員IDです。 岡山戦 8月15日(木)23:59まで 2. ・施設保護のため、かかとのとがったヒールではピッチレベルにご入場いただけません。 草履やサンダル履きは危険ですので、スニーカーや運動靴でのご参加をお願いいたします。 ・当日、指定時間・場所にご集合いただけなかった場合は、イベントに参加できない場合がありますのであらかじめご了承ください。 一緒に勝利の喜びを分かち合いましょう! 提供元:.

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8月11日(日・祝)モンテディオ山形戦 光で圧倒せよ!選手入場時にプラネタスワンを使用!プラネタスワンオレンジ追加販売

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2連勝を飾ったホームビッグスワンでの試合後、突如ライトダウンしたスタジアムのスタンドで、カラフルな光線がきらめいていた。 その日、テレビで観戦していた私は何が起きているのかよくわからない。 テレビカメラがズームしていくと、多くの人がペンライトを手にし、振り回して勝利の喜びに浸っている。 それにしては豪華(太っ腹)だ。 スタンドに挨拶をするフィールド上の選手達の手にも、いつの間にかペンライトが握られている。 ライトダウンしたスタジアムで、三波春夫の「世界の国からこんにちは」をモチーフにした勝利のチャント、通称「ハルヲスイング」にあわせて7色の光線がきらめき、選手、サポーターが一体となってスタンドが揺れる。 原曲とのギャップと荘厳な美しさ。 勝利の喜び。 なんなんだこれは! その後、プラネタスワンというクラブ主導の企画で、しかも、というか当然かというべきか、ペンライトはスポンサーからの配布物でなく、有料で販売されているクラブオリジナルグッズであることを知った。 値段は1620円(税込)。 となると、あの夜、無数にきらめいていた光は、サポーターが自腹で購入したことになる。 ついでにいうと、7色どころではなく、16色。 恐れ入った。 案の定、試合後のSNSでは賛否の意見が飛び交った。 平たく言えば、アイドルのコンサートじゃないんだから、サッカーの試合にそんなものは不要と渋面を作る保守層。 対して、「楽しい、綺麗、またやりたい」という新派。 だが、私が見る限り、圧倒的に後者の意見が多いようだ。 例えば、小さい子どもを持つ、私の友人のツイートを、時系列でみてみると、試合前の 「1ヶ月くらい前まではアルビ観戦に行きたがっていた息子だが、最近は『弱くて負けてばかりだから行きたくない』と生意気を言う。 今日はフリーだから連れていく。 」 から、 「うちの子ども2人がペンライト大好きで、争奪戦をする。 2歳の娘が7歳の兄にペンライトを取られて泣く。 もう1個買うか。 」 と劇的な変化を見せている。 言うまでもなく、アルビレックスの観客動員は、2005年~2007年をピークとし、そこから緩やかな下降線を描いているのが現実だ。 昔から応援をしているコア層に加えた、新しい層をつかみきれていないが現実で、ここ近年のクラブの課題であった。 ペンライトという発想は驚いた。 サッカーの試合を見るだけであったら、テレビでもかまわない。 当時、満員だったスタジアムに通い詰めたサポーターは、「参加する」「ともに作り上げる」楽しみを共有していたような気がする。 ちなみに、このペンライト、オフィシャルショップでも販売中だが、好評で一部欠品となっているようだ。 新しいファン層を獲得するだけではなく、収益面でクラブの財政を潤すウルトラCとなるだろうか。 さて、遅まきながら、下位相手とはいえ、そして不格好な形とはいえ連勝を記録したアルビ。 両サイドバックのほか、ボランチの選手も大胆に変え、戦術的にも吉永色がかなり強まってきた。 次のホームゲームは7月6日 土 のナイトゲーム。 舞台は整っている。 まずは、22日のアウェイ金沢戦に勝利し、3連勝として、一気に上昇気流にのっていきたい! 【浅妻 信】 新潟市出身。 Jリーグ昇格時からアルビレックス新潟を追い続けるとともに、本業のかたわら、サッカー専門誌などに執筆している。 さらにASジャミネイロの監督としても活躍中.

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【アルビブログ】2019.7.6 vs大宮

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J2アルビレックス新潟の本拠地デンカビッグスワンスタジアムに新たな名物が生まれた。 先月発売された応援用のペンライト「プラネタスワン」が爆発的な売れ行きを見せている。 発売までの経緯、そして今後の展開などをアルビレックス新潟運営事業部の武藤惇史部長に聞いた。 オレンジとブルーの光が揺れる幻想的な光景はビッグスワンの新たな名物になった。 光の正体はペンライト「プラネタスワン」。 6月15日の栃木戦で発売され5000本が1週間で完売。 その後、ロゴがオレンジ色の「プラネタスワンオレンジ」2500本を追加販売、ロゴが金色の「プラネタスワンゴールド」500本も発売したが、いずれも即完売。 爆発的な売れ行きだ。 商品開発にまつわる秘話がある。 ナイトゲームだった4月3日の町田戦。 多くの観客がスマホのライトをピッチにかざしていた。 武藤部長は「きれいだった。 何か面白いことができるのではと思った」という。 以前から売り込みのあったペンライトの販売と、それを使ったイベント開催が頭に浮かんだ。 同9日にサポーターからペンライトについて意見を聞き好感触を得ると、同10日には商品化を決めた。 ペンライトを発売しているJクラブは既にあった。 ただ商品を売るだけではアルビらしくない。 ネーミングにこだわった。 さまざまな案が出たが、プラネタリウムとビッグスワンを合わせた「プラネタスワン」に決まった。 「暗い競技場に光が浮かぶ様子がプラネタリウムのようだし、アルビには星座のイメージもある」と武藤部長は説明する。 そして「ストーリーを大事にしたいと考えた」(武藤部長)。 ポイントは観客と選手が一体で楽しめる参加型であること。 試合後、選手にプラネタスワンを配り、サポーターと一緒に万歳をして勝利を祝う演出を同じ「プラネタスワン」という名前で実施した。 これで認知度が高まった。 「プラネタスワンを使ったコレオグラフィー(人文字)ができたら」。 武藤部長はそんな青写真も描いている。 スイッチを操作して14色の光を選べる。 発光部分にチームロゴが入っている。 ロゴがオレンジ色の「プラネタスワンオレンジ」が定価1620円、ロゴが金色の「プラネタスワンゴールド」が同2160円(いずれも税込み)。 単4乾電池3本、ストラップ付き。

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