中村 超 硬 株価。 【6166】中村超硬の業績と株価~債務超過転落で倒産の危機か?

中村超硬[6166]2ch掲示板 株価の反応/市況まとめ

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いつもお世話になっております! 本日はちょびっとだけバイオ銘柄の中村超硬さんから、ダイヤモンドワイヤ生産設備の譲渡と、技術供与の正式契約締結発表がありました。 いやー100パー無理だと思ってたわー。 8月末に締結予定って言っておいて、本日が最終日。 ここまで来たら当然のごとく先月に引き続き延期IR(下手すりゃ白紙になりましたIR)が出るもんだと確信してたもん。 それが、さすが約束を守る男だよ。 井上社長は。 この天才経営者っぷりに膝まづきたまえ! 出典:中村超硬ホームページ イケメンだよなあ。 天才経営者なら最初っからこんなひでえ債務超過状態にしてないだろってツッコミは受け流す。 ぼくは後ろを振り返らないと日々自分に言い聞かせてる男だからね。 ミスター無理やりポジティブ野郎と呼んでくれたまえ。 中村超硬が債務超過解消へ発信! とりあえず、今期のぼくが持ってる中村超硬株の券紙くずリスクは極めて小さくなりました。 総額22億円、今期中の売上及び特別利益に計17億円が計上される見込みです。 そこから解体費用だとか、輸送費だとかが引かれるわけですが、まあ仮にそれが2億円かかったとしても15億円の利益計上。 今期1Q時点の債務超過額は約10億円。 なもんでぼくが大得意の1年生レベルの足し算によると、一気に債務超過が解消でき、5億円のおつりがくる計算になります。 そこに残りの増資の調達額が5億くらいオンされて、おつりは10億円に。 一方、1Qの損失額3億円が2から4Qまで続くと仮定して-9億円。 おつりのほうが多いので、 おめでとうとりあえず債務務超過解消だ! 実際には固定費削減が進むため、赤字額はもっと減ると思います。 今日、正式契約と同時に発表されたフロー合成研究所の廃止についても、少なくとも今期の債務超過解消のことだけを考えればプラスとなります(昨年売上は700万円と黒字化にはほど遠いことが分かりましたので)。 先日の記事でぼくは思いっきり フロー合成に期待しているぞ!って書きましたね。 この事実からもお分かりいただけたかと思います。 ぼくの目の 節穴っぷりを!! *さらに前回の記事で、10億円でリース債務を買い取ったんだから、売却益は譲渡対価-固定資産(リース債務の買取額)になるかと思ってたけど完全に勘違いしていました。 リース資産は昨年時点で減損済みなので、7月のリース債務の買い取りはキャッシュの減少要因ではありますが、損益には影響ありません。 前回記事の当該部分は削除しました。 これが簿記2級の実力です。 ちなみに3級にいたっては1度落ちています。 基本契約からは減額! なお当所の基本契約では総額32億円とされていましたが、そのうち10億円のライセンス使用料については削除。 さらなる極細線ダイヤモンドワイヤの開発については、ひとまず置いといて別途契約することにしました。 色々意見はあるようですが、個人的には良いところで折り合いを付けたと思っています。 時間もないし。 債務超過が解消できなければ株主からすると全てが無意味なんだもん。 少なくとも単純に対価を値切られたわけではなくて、現時点では南京三超への「売り物」を減らしたという印象です。 基本契約のライセンス料は「総額」10億円の売り切り契約。 しかも今期ではなく来期以降の収益計上予定になっていたもの。 今期については十分、上場廃止を回避できる譲渡対価が得られますので、「さらなる極細線ダイヤモンドワイヤの開発」なんて技術の根幹に関わるものを、慌てて10億円ポッキリで売らなくてもそれはそれで良いのでは。 もちろん、中村超硬側が意図して売らなかったわけではないでしょうが。 ちなみに夜間は下げています。 いやあぼくがいかにセンスがないか分かったよ。 PTSはストップ高どころかマイナスですよ。 すさまじいド下手くそっぷり。 株むいてないぜ。 リンゴの皮むきは得意なのにね。 引退だ引退。 中村ちゃんよー。 キミの株価の柔らかさったらありゃしないぜ。 ダイヤモンドを止めて冷ややっこ屋さんをはじめなさいよ。 夏には売れるよ。 ぼくも大好きだもん。 生姜とネギをたっぷり載せたやつね。 夏枯れ相場で傷んだお腹にも優しいし。 無理やりポジティブを気取ってる人間は、すぐにネガティブに戻ります。 業績予想の開示を待つ! これで正式契約が結ばれたので、そう遠くないうちに債務超過解消を見込む今期の業績予想が出るでしょう。 1Q決算でも、思ってたよりも頑張って赤字額を減らしてきたので、数字的にはそんなに心配してないです。 フロー合成研究所が廃止されましたが、あくまでも止めるのは「受託」であってシステム販売については継続するし、ぺプチスター関連のペプチド原薬製造装置開発などにも変更はないとのこと。 ちょっとだけよバイオ関連銘柄継続中です。 そんなにたくさん持ってるわけでもないので、今後ものほほん眺めていくぞ。 来月はついにメドレックスのチザニジンテープの治験結果が出る予定! 流れを変えてください……。 引退撤回させてください。 さて寝るか。 *特定の銘柄の売りも買いも推奨するものではありません。 記載内容は100%事実とも限りません。 投資は自己責任・自己判断でお願いします。

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中村超硬の業績の推移 中村超硬 ( ナカムラチョウコウ ) の全体的な業績の 推移 ( すいい )です。 株価情報(外部サイト) 10年の株価チャートが見られるサイトです。 20年、30年の株価チャートが見られるサイトです。 企業サイト(外部サイト) 投資家情報や IR ( アイアール )情報といったページから 開示情報 ( かいじじょうほう )などを見ることができます。 決算説明会資料のPDFなどは、企業サイトで公開されています。 凡例 ( はんれい )(記号の意味やグラフの見かた) 3段になっている日付は、上から『会計年度の記号』、『 年 ( ねん )』、『 月 ( げつ )』です。 会計年度の記号の意味です。 FY: Fiscal Year、フィスコルイヤー、エフワイ、12か月、通期、本決算、会計年度。 Q1, Q2, Q3, Q4, Q5: 1 st - 5 th Quarter、ファーストクオーター ~ フィフスクオーター、第1四半期 ~ 第5四半期、第1クオーター ~ 第5クオーター、キューワン ~ キューファイブ。 第4四半期 Q4 と第5四半期 Q5 は、決算期変更で12か月を超える決算期間が生じたときに見られます( 変則決算 ( へんそくけっさん ))。 売上の推移 中村超硬 の 売上高 ( うりあげだか )にあたる科目のチャートです。 累計金額 ( るいけいきんがく )なので、普通は 本決算 ( ほんけっさん ) FY に向かって金額が大きくなります。 売上高(うりあげだか)は毎年伸びている方が良いです。 普通は、商品やサービスの売り上げが『売上高』になります。 銀行業だと、 経常収益 ( けいじょうしゅうえき )が売上高にあたります。 貸し出したお金の利息や保有している有価証券の配当などが、経常収益に含まれています。 建設業では、建設工事が進むごとに売上高を計上していく 完成工事高 ( かんせいこうじだか )が良く登場します。 売上高を 認識 ( にんしき )する基準は、有価証券報告書の『会計方針に関する 事項 ( じこう )』に載っています。 四半期 売上の推移 中村超硬 の 四半期 ( しはんき )ごとの 売上高 ( うりあげだか )にあたるチャートです。 もし、継続的に特定の四半期に 偏 ( かたよ )りがあれば、 翌年度 ( よくねんど )も同じタイミングで偏りが見られるだろうと予想できます。 利益の推移 中村超硬 の 純利益 ( じゅんりえき )と 包括利益 ( ほうかつりえき )のチャートです。 累計金額なので、黒字であれば、本決算 FY に向かって金額が大きくなります。 純利益(じゅんりえき)は毎年伸びている方が良いです。 売上高から費用と税金を引いて残った金額が『純利益』になります。 純利益の計算過程は、有価証券報告書の『 損益計算書 ( そんえきけいさんしょ )』に載っています。 純利益の金額は『 利益剰余金 ( りえきじょうよきん )』に加わります。 こちらの計算過程は、有価証券報告書の『 株主資本等変動計算書 ( かぶぬししほんとうへんどうけいさんしょ )』に載っています。 四半期 利益の推移 中村超硬 の 四半期 ( しはんき )ごとの 純利益 ( じゅんりえき )と 包括利益 ( ほうかつりえき )のチャートです。 もし、継続的に特定の四半期に偏りがあれば、翌年度も同じタイミングで偏りが見られるだろうと予想できます。 資本の推移 中村超硬 の 資本金 ( しほんきん )と 剰余金 ( じょうよきん )のチャートです。 資本金や各種剰余金は、純資産の中の科目です。 資本金(しほんきん)は多い方が良いです。 資本金の分だけ信用力が増すので、企業や銀行との取引がスムーズになります。 資本金と資本剰余金は、 増資 ( ぞうし )や 減資 ( げんし )などを実施した時に大きく変わります。 利益剰余金は、純利益の金額が反映されるので、決算ごとに変化します。 利益剰余金(りえきじょうよきん)は毎年伸びている方が良いです。 利益剰余金は配当金の 源 ( みなもと )ですので、多いほど株式の価値が高まります。 もし、赤字続きで利益剰余金( 個別 ( こべつ ))をマイナスにしてしまうと、そのマイナスを解消するまで配当金が出せなくなります。 キャッシュフローの推移 中村超硬 の 営業 ( えいぎょう )・ 投資 ( とうし )・ 財務 ( ざいむ )キャッシュフローのチャートです。 キャッシュフロー CF は、現金をどこから得て、どこに使っているのかを表しています。 普通は、 『営業CF』がプラスで、『投資CF』がマイナス、『財務CF』がマイナスになっているのが良いです。 この状態は、 本業 ( ほんぎょう )の売り上げで現金を得て、事業拡大のために設備を買って、利益を配当金として株主に支払った時に見られます。 どんな科目が営業CF・投資CF・財務CFに入っているのかは、有価証券報告書の『キャッシュ・フロー計算書』に載っています。 営業キャッシュフローは毎年伸びている方が良いです。 特に、『利益』の金額に連動して増えていると良好です(比べるのは営業利益でも純利益でもなんでも良いと思います)。 『利益に現金の裏付けがある』と判断する材料の1つになります。 投資キャッシュフローと財務キャッシュフローは、金額だけでは良し悪しを決めづらいです。 しかしながら、営業CFが『 継続的 ( けいぞくてき )』にマイナスで、それを投資CFのプラスや財務CFのプラスで補っている状態は、たいてい業績が良くない企業で見かけます。 現金及び現金同等物の推移 中村超硬 の 現金及び現金同等物 ( げんきんおよびげんきんどうとうぶつ )のチャートです。 現金及び現金同等物は、企業の現金支払い能力を表しています。 現金及び現金同等物(げんきんおよびげんきんどうとうぶつ)は、売上や利益の増加とともに毎年増えている方が良いです。 現金同等物とは、簡単に現金に換えられる資産のことです。 現金及び現金同等物の具体的な内容は、有価証券報告書の 注記事項 ( ちゅうきじこう )にある『現金及び現金同等物の 期末残高 ( きまつざんだか )と連結貸借対照表に 掲記 ( けいき )されている科目の金額との関係』に載っています。 現金及び現金同等物が増えた減ったの計算過程は、有価証券報告書の『キャッシュ・フロー計算書』に載っています。 資産の推移 中村超硬 の 資産 ( しさん )・ 負債 ( ふさい )・ 純資産 ( じゅんしさん )のチャートです。 資産は、負債と純資産の合計です。 資産(しさん)は毎年増えている方が良いです。 特に、純資産の増加で資産が増えていると良好です。 『純利益』が『利益剰余金』に 足 ( た )されて『 純資産 ( じゅんしさん )』が増えていってる状態が理想的です。 純利益が利益剰余金に反映される計算過程は、有価証券報告書の『 株主資本等変動計算書 ( かぶぬししほんとうへんどうけいさんしょ )』に載っています。 『銀行業』や『証券、 商品先物取引業 ( しょうひんさきものとりひきぎょう )』の場合は、顧客から資産を預かる関係で、ほかの業種よりも負債の割合が多くなります。 自己資本比率の推移 中村超硬 の 自己資本比率 ( じこしほんひりつ )のチャートです。 自己資本比率は、純資産の割合が大きいほど大きくなります。 何パーセントくらいが望ましいのかは 諸説 ( しょせつ )あります。 しかしながら、 自己資本比率(じこしほんひりつ)はプラスであって減り続けてさえいなければ問題ないように思います。 有価証券報告書では、会計基準によって、科目名に『 自己資本比率 ( じこしほんひりつ )( 日本基準 ( にほんきじゅん ))』、『 株主資本比率 ( かぶぬししほんひりつ )( 米国基準 ( べいこくきじゅん ))』、『 持分比率 ( もちぶんひりつ )( 国際基準 ( こくさいきじゅん )、IFRS、アイファス、イファス)』を使っているようです。 自己資本利益率の推移 中村超硬 の 自己資本利益率 ( じこしほんりえきりつ )のチャートです。 自己資本利益率は、自己資本(エクイティ、Equity)に対する利益の割合のことです。 アールオーイー ROE とも呼ばれています。 自己資本利益率(じこしほんりえきりつ)は大きい方が良いです。 従業員数の推移 中村超硬 の 従業員数 ( じゅうぎょういんすう )と 平均臨時雇用者数 ( へいきんりんじこようしゃすう )のチャートです。 事業を動かすには従業員の協力が必要ですが、従業員数が多いほど費用が増えます。 株式数の推移 中村超硬 の 発行済株式総数 ( はっこうずみかぶしきそうすう )のチャートです。

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はじめに 「中村超硬」はこのIRによって何を求めているのでしょうか。 それは「財務体質の改善」です。 株価は順調に資金調達が進めば上昇するはずです。 割当先である「EVO FUND」は過去多くの銘柄を上昇させた実績があります。 そのため投資対象にしました。 ただ、今後「どこまで下落するのか」「どこまで上昇するのか」もしくは「一切上昇しないのか」は分かりません。 ですがこれこそが仕手株の醍醐味だと思います。 発行 2018年12月27日に第三者割当による新株予約権の発行に関するIRがありました。 以下は発行の詳細です。 新株予約権の概要(第6回)• 発行株式数 :1,000,000株• 当初行使価額 :694円• 下限行使価額 :386円 行使中 大量行使に関するお知らせのIRや、大量保有報告書データベースにおいて行使が進んだ場合に追記しています。 (第6回) 2019年02月01日現在行使率は3%。 2019年02月28日現在行使率は17%。 2019年04月01日現在行使率は23%。 2019年04月09日現在行使率は35%。 2019年05月07日現在行使率は39%。 2019年05月31日現在行使率は49%。 2019年06月24日現在行使率は60%。 2019年07月01日現在行使率は66%。 2019年07月29日現在行使率は79%。 2019年09月02日現在行使率は89%。 (第7回) 2019年10月01日現在行使率は20%。 2019年10月21日現在行使率は50%。 (第8回) 2019年12月04日現在行使率は50%。 2019年12月25日現在行使率は60%。 2019年12月26日現在行使率は70%。 2019年12月27日現在行使率は90%。 完了 確実に行使の完了が分かるわけではないですが、大量保有報告書データベースにおいて「保有割合が5%以下」の場合はほぼ完了したとみなしています。 (第6回) 第三者割当による新株予約権の行使の完了は2019年9月11日です。 「すべての行使の完了後」に初動が起こり上昇が始まる予定です。 (第7回) 第三者割当による新株予約権の行使の完了は2019年11月1日です。 「すべての行使の完了前」に初動が起こって上昇が始まっています。 (第8回) 第三者割当による新株予約権の行使の完了は2020年1月6日です。 「すべての行使の完了前」に初動が起こって上昇が始まっています。 株価動向速報1 2019年10月21日に出来高を伴った上昇がありました。 2営業日連続のストップ高です。 本日行使されています。 わざわざ株価を上げて行使するのは珍しいです。 株価動向速報2 2019年10月24日に出来高を伴った上昇がありました。 3営業日連続のストップ高より本日は値幅が2倍になりました。 にもかかわらずまだストップ高に張り付いています。 異常な上昇率です。 保有者は明日利益確定が望ましいと思います。 欲張らずほどほどが大切です。 株価動向速報3 2019年10月25日に出来高を伴った上昇がありました。 予想に反してさらに上げてきました。 まさか4桁で引けるとは思いませんでした。 仕手株おそるべし! 株価動向速報4 2019年10月28日に出来高を伴った上昇がありました。 まさかのストップ高張り付きです。 いったいどこまで上昇するのでしょうか。 株価動向速報5 2019年10月29日に出来高を伴った上昇がありました。 また、ストップ高張り付きです。 ptsでは2010円をつけています。 ここまでの上昇は予想もしていませんでした。 最高値をつけてからどのようにして暴落するのかも予想がつきません。 株価動向速報6 2019年10月30日に出来高を伴った上昇がありました。 ストップ高に張り付いて引けはしなかったものの、まだまだ強い気がします。 すさまじい勢いです。 株価動向速報7 2019年10月31日に出来高を伴った下落がありました。 一気にストップ安まで下がりました。 ですが、まだまだ高値圏です。 リスクはあるものの、もう一段階の上昇があるように思います。 株価動向速報8 2019年11月1日に出来高を伴った下落がありました。 さらに大きく下げてきました。 出来高があるため下がる可能性が出てきました。 嫌な雰囲気です。 株価動向速報9 2019年11月7日に出来高を伴った下落がありました。 何とか3桁をキープしています。 出来高も多いため反転する可能性が出てきました。 ただ、高値圏であることには変わりはありません。 発行株式数が少ないためすぐにストップ安になる可能性もあります。 そのリスクを考えながら慎重に取引していくことが必要不可欠だ感じます。 株価動向速報10 2019年11月11日に出来高を伴った上昇がありました。 どうやらまだ上昇していくようです。 いつ利益確定すべきか難しい銘柄です。 あと1回出来高を伴った大きな上昇があるまでは保有していたいと思います。 株価動向速報11 2019年11月29日に出来高を伴った上昇がありました。 久しぶりの上昇でしたが不発に終わりました。 出来高を伴いながらゆっくり下落しているため、もう一段階の上昇があるものとして保有しています。 ですが、もう一段階下げた場合は見切りをつけると思います。 株価動向速報12 2019年12月4日に出来高を伴った上昇がありました。 突然のストップ高です。 ただ、張り付くほど強い動きではありませんでした。 ptsでは下がりはしていないため明日も上昇するように思います。 どこまで上がるかは分かりませんが、あまり欲張らずにある程度で利益確定したいと思います。 株価動向速報13 2019年12月5日に出来高を伴った上昇がありました。 上昇はしたものの引けにかけて下がりました。 出来高が多いためもう少し保有してみたいと思います。 判断が難しいですが、明らかな暴落を確認した場合は株価に関係なく利益確定します。 株価動向速報14 2019年12月26日に出来高を伴った上昇がありました。 久しぶりの上昇です。 なかなか慎重な動きが続いています。 行使が進んでいる状況を考えるとまだ上昇は続くと思っています。 株価動向速報15 2020年3月2日に出来高を伴った上昇がありました。 いきなりのストップ高です。 発行株式数が少ないためあまり不思議なことではないと思います。 PTSは上昇しているため連続ストップ高もありそうです。 株価動向速報16 2020年3月2日に出来高を伴った上昇(下落)がありました。 連続ストップ高にはなりましたが張り付くことはありませんでした。 相場環境が悪かったのも原因だと思います。 以前のような上昇力がなくなってきています。 ただ、それでもまだ高値圏で株価が維持されているためもう一回大きな上昇があると思っています。 株価動向速報17 2020年4月20日に出来高を伴った上昇がありました。 コロナショックによって大きく下落しましたが本日上昇に転じました。 いきなりストップ高まで上昇するとは思いませんでした。 PTSでは上昇してしているため連続ストップ高もあり得ます。 発行株式数が少ない銘柄の特権です。 株価動向速報18 2020年4月21日に出来高を伴った上昇(下落)がありました。 残念ながら大きく上昇することはありませんでした。 10時までの上昇で勢いは感じたのですが続きませんでした。 一度大きく上昇しているためあまり上昇は期待できません。 ほどほどに切り上げる方が良さそうです。 株価動向速報19 2020年4月22日に出来高を伴った上昇がありました。 上昇してきました。 コロナ関連銘柄でもあるのでもう少し保有したいと思います。 欲張らずに3桁超えくらいを目安にしたいと思います。 株価動向速報20 2020年4月23日に出来高を伴った上昇がありました。 順調に上昇しています。 日経平均が大きく下落したら切り上げるくらいがちょうどいいかもしれません。 株価動向速報21 2020年5月12日に出来高を伴った上昇がありました。 4桁まであと少しです。 10月30日の最高値(2010円)を超える上昇を見せてくれるのでしょうか。 今の相場ならあり得ることが少し怖いところです。 株価動向速報22 2020年5月18日に出来高を伴った上昇(ストップ高)がありました。 決算IRの内容を受けて上昇しました。 まさかコロナショック以前の株価以上まで簡単に上昇するとは想定外でした。 欲張ってもう少し保有したいと思います。 株価動向速報23 2020年5月19日に出来高を伴った上昇(下落)がありました。 寄り付き割れで利益確定しました。 結果論ですが良い判断でした。 何となく上昇していくようにも思えますが満足しています。 もう一度2000円を超えるかどうか気になるので監視だけ続けていこうと思います。 株価動向速報24 2020年5月20日に出来高を伴った下落がありました。 せっかく上昇した分がなかったことになるくらい下落してしまうのでしょうか。 もしくは再び3桁に戻ってしまうのでしょうか。 株価動向速報25 2020年6月23日に出来高を伴った上昇(ストップ高)がありました。 材料が出ての上昇でした。 PTSでは上昇しているため明日も期待できそうです。 ただ、過去に大きく上昇しているためあまり期待はしていません。 もしその高値を更新するようなら凄いことですが。 株価動向速報26 2020年6月24日に出来高を伴った下落がありました。 ストップ高がなかったことになるくらい下落しています。 前回のような結果になってしまうのでしょうか。 株価動向速報27 2020年6月25日に出来高を伴った上昇がありました。 ちょっとしたリバウンドがありました。 出来高が続いているためある程度は上昇していくように思います。 注目は高値を更新するかどうかですが。

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