絶対零度 あらすじ。 【絶対零度】3話あらすじと視聴率!絶望から這い上がれ小田切(本田翼)の告白

絶対零度シーズン3ネタバレあらすじ1話~最後まで!犯人は田村薫?

絶対零度 あらすじ

ドラマ。 絶対零度。 未然犯罪潜入捜査。 ネタバレあらすじ。 ゲスト。 キャスト。 見逃し配信動画。 視聴率など 絶対零度の1話は、2018年7月9日(月)に放送です。 初回の第1話は、30分拡大スペシャルということです。 ドラマ、絶対零度もシーズン3ということで、未然犯罪潜入捜査が今回のサブタイトルですね。 絶対零度の1話は、元公安の井沢範人(沢村 一樹)が、総務課資料課分室に異動になって、そこで、未然犯罪捜査システム、通称『ミハン』システムの実用化プロジェクトを担当していくという話です。 シーズン1、シーズン2の絶対零度の主人公、桜木泉(上戸 彩)は、謎の失踪を遂げているということで、このあたりもどうなるのか。 そして、シーズン3の絶対零度の1話は、ミハンシステムがテストケースNo. 5の危険人物を割り出すということで、この話が中心に展開されるようですね。 ということで、絶対零度、未然犯罪潜入捜査の1話は、どんなストーリーなのでしょうか。 以下、絶対零度、1話、未然犯罪潜入捜査のあらすじ、ネタバレ、キャスト、視聴率などです。 ドラマ。 絶対零度。 未然犯罪潜入捜査。 ネタバレあらすじ。 ゲスト。 キャスト。 見逃し配信動画。 視聴率など。 桜木泉は死んだ?井沢範人(沢村一樹)がミハンシステムの実用化を担当することに 絶対零度。 未然犯罪潜入捜査、1話の主なキャスト、出演者 絶対零度。 未然犯罪潜入捜査の主なキャスト、出演者 井沢範人(沢村 一樹) 山内徹(横山 裕) 小田切唯(本田 翼) 南彦太郎(柄本 時生) 早川誠二(マギー) 板倉麻衣(田中道子) 町田博隆(中村育二) 田村薫(平田 満) 東堂定春(伊藤 淳史) 桜木泉(上戸 彩) 絶対零度、未然犯罪潜入捜査、1話のゲスト出演者 絶対零度、未然犯罪潜入捜査のゲスト出演者 富樫伸生(武井壮) 武井壮さんが、絶対零度の1話のゲスト出演者ですね。 絶対零度の脚本、演出、プロデューサーなど 脚本:浜田秀哉、小山正太、井上聖司 プロデュース:永井麗子 演出:佐藤祐市、城宝秀則、光野道夫 こういった方たちが、絶対零度、未然犯罪潜入捜査のスタッフです。 今までの絶対零度のスタッフもいますが、結構違う形で進めるということなのかもしれませんね。 ドラマ、絶対零度。 1話の予告動画 ドラマ、絶対零度の1話は、井沢範人(沢村 一樹)が、総務課資料課分室に異動になるということです。 ここで、ミハンシステムを稼働させていくということですね。 また、総務課資料課分室には、警察内のトラブルメーカーが集められてくるということで、絶対零度、1話から、色々ありそうですよね。 どんな展開になっていくのか。 ドラマ、絶対零度。 あらすじ 絶対零度、1話のあらすじ 絶対零度、1話のあらすじ。 井沢範人(沢村一樹)が、総務部資料課分室へ異動 公安外事第二課のエリート刑事だった井沢範人(沢村一樹)は、ある事件がきっかけで総務部資料課分室への異動を命じられる。 資料課分室のメンバーは、痴漢容疑者への必要以上の暴行で異動させられた小田切唯(本田翼)、入庁以来ずっと資料課にいる人づき合いが苦手な南彦太郎(柄本時生)、さまざまな部署をたらい回しにされてきた田村薫(平田満)という、警察内のトラブルメーカーばかり。 だが、実はこの資料課分室には、刑事企画課特別捜査官・東堂定春(伊藤淳史)が中心となって秘密裏に進められてきたある重要プロジェクトが託されていた。 井沢範人(沢村一樹)が、総務部資料課分室への異動を命じられます。 資料課分室のメンバーは、警察内のトラブルメーカーばかりとういうことです。 この資料課分室には、刑事企画課特別捜査官・東堂定春(伊藤淳史)が中心となって進められている重要プロジェクトが託されているというk遠です。 それは、AIがこれから起こる重大犯罪、主に殺人を犯す可能性が高い危険人物を割り出す未然犯罪捜査システム、通称『ミハン』システムの実用化プロジェクトとのこと。 絶対零度。 1話あらすじ。 山内徹(横山裕)は、バディを組んでいた桜木泉(上戸彩)を探すが 一方、特殊捜査班のメンバーだった山内徹(横山裕)は、バディを組んでいた桜木泉(上戸彩)の失踪事件がきっかけでチームが解散になった後も独自に彼女の行方を追い続けていた。 だが、やがて捜査は行き詰まり、その無力感と警察組織への不信感から上司を殴ってしまい、資料課分室への異動を命じられる。 特殊捜査班のメンバーだった山内徹(横山裕)は、失踪した桜木泉(上戸彩)の行方を、独自に追っているということです。 そんな山内は、上司を殴って、資料課分室への異動するとのこと。 山内も、資料課分室に来るということですね。 絶対零度。 1話のあらすじ、ミハンシステムがテストケースNo. 5の危険人物を割り出す ミハンシステムが割り出すのは殺人を犯す危険性のある人物。 しかし、いつ、どこで、誰を、なぜ殺すのかはわからない。 山内は、冤罪を生み出す可能性もあるミハンシステムに対して疑念を抱いていた。 「公にはできない捜査で、あなたたちの身に何かが起きても警察は助けてくれない。 切り捨てられて終わりだ」。 山内は、そう井沢に告げる。 そんな中、ミハンシステムがテストケースNo. 5の危険人物を割り出し……。 ミハンシステムが割り出すのは、危険性のある人物についてだけということで、何が起きても警察は助けてくれないということです。 大変そうなミッションですが、井沢たちがやるようですね。 そんな中、テストケースNo. 5の危険人物を割り出すということで、絶対零度の1話は、この件を扱うようですね。 男は、拳銃を置く。 が、男を撃つ、井沢。 収監されている井沢。 そこに東堂定春がやって来る。 東堂:あなたにやってもらいたいことがあります。 桜木泉と山内徹 桜木:やらなきゃならないことがある。 山内:なに?上に口止めされているんですか? 桜木:私がいなくても、山内君なら大丈夫だよ。 な 2018年 東堂が、山内に、データサーバーを見せる。 国民の情報が入っているという。 東堂:ビッグデータをもとに、AIが、近い将来、犯罪を起こす者を割り出す。 ミハンシステム。 これを使った捜査は、もう始まっているという。 高山啓子代議士 ホテル 725号室 男が忍びこむ 高山の秘書と井沢が入れ替わってる 高山代議士は、男に、殺人を依頼している。 逃げようとする男 小田切唯が、男と格闘して止める。 そして、井沢範人が、男を逮捕 東堂に電話する。 高山代議士は、汚職に手を染めていた。 それを、秘書のせいにしようとしていた。 東堂は、今のところは、これは違法捜査だという。 東堂:犯罪予測は100%じゃない 山内:冤罪の可能性があるんじゃ? 山内も、未然犯罪捜査班、ミハンに。 桜木泉が失踪した。 そして、山内は、一人で捜索していたが。 山内:捨て駒、あなたたちのことを警察は助けてくれない。 わかってるんですか? 井沢:それ言ったら、暗くなっちゃうじゃん。 テストケースNo. 5の指示が出た。 絶対零度。 ネタバレあらすじ。 テストケースNo. 5 冨樫伸生 リッチウェストの経営者。 クラブなどを運営している 裏で、出会い系風俗などをやっている。 西田と共同経営してる 東堂によると、殺人を予測している。 奥多摩に、下見に行っている。 山内が銃刀法違反であげればいいと言うが、それでは、殺意は消えないと東堂。 山内は、まだ犯罪していない人の捜査は、抵抗はあると言う。 井沢が、調べるだけ調べようと。 井沢たちがクラブに行くが冨樫はいない。 井沢は、酔ったふりでお客に絡む。 そして、山内がやっつける。 バーテンダーとして潜入する山内。 冨樫は、麻布を拠点にしていたらしいとわかる。 と、井沢、田村薫、小田切唯たちは、そちらに向かう 事務所に入ると、応接セットの配置がおかしい。 遺体のあとが出て来る。 冨樫伸生は、殺されていた。 と、西田が動き出した。 田村が、西田の車を追いかける。 西田は、男を「拉致」する。 さらに、泳がせて、西田のやろうとしていることを探る クラブに戻る西田。 山内がクラブに潜入。 須藤修一 商社マン 前川健司 貴金属経営 冨樫の5000万円は、 須藤は、冨樫の同級生。 殴って、本当のことを吐かせようとする西田たち。 そこに、警官がやって来る 警官が通報があったと。 山内が、身内の喧嘩だと対応する 絶対零度。 ネタバレ、あらすじ(後半) 絶対零度。 ネタバレあらすじ。 冨樫の遺体が出て来る 須藤は、再生エネルギープロジェクトに関わっている 須藤と前川は、高校時代からの同級生 南によると、GPSでわかったことがあって、須藤が、奥多摩山中にいた。 冨樫が亡くなった時間に。 奥多摩山中で、冨樫の遺体が発見される。 山内が、匿名で通報して、遺体が発見された。 これで、捜査は終わりにしたいと。 東堂:まだ捜査を続けてください。 山内は、これ以上は付き合いきれないと言う。 西田を捜査する捜査一課の早川誠二と板倉麻衣 しかし、西田は、割りに合わないから、そんなことはしないと。 小田切唯は、商社に潜入して、須藤に近く。 そして、須藤の手帳を手に入れる。 須藤に西田が会いに来る 小田切は、会話を盗聴 西田は、冨樫をやったのは、お前らか?と。 須藤は、何もやっていないと答える。 手帳からわかったこと。 香港 仁川を行き来していた。 南の調査によると、須藤は横領していたと言う。 損失分の半分を穴埋めできていない。 絶対零度の1話。 ネタバレあらすじ。 須藤や冨樫たちがやっていたことは? 須藤と前川が会っている 前川は、誰にも話さないと言う。 須藤は、助けてくれと前川に頼む 井沢は、それを見て、金塊の密輸をしていると言う 金塊を日本に持ってきて、香港に行くと、お金が還付されて儲かる 山内と井沢 山内は、冨樫と須藤の接点を洗っていた。 冨樫は、須藤のやることを知って、首を突っ込んだ。 井沢は、金塊の密輸をやっていたと、山内に。 山内は、捜査一課に教えると言う。 須藤が危険人物だとあがってきた。 須藤は、人を殺そうとしている? 井沢:引き金を引いたのは、君だ 山内と東堂 東堂:桜木泉、もし彼女がいれば、ミハンの捜査に入って欲しいと思っていました。 あなたの経験を生かして欲しいんです。 山内:俺は俺。 桜木さんは桜木さん。 どうするかは俺が決めます。 桜木は、東南アジアにいる ノートに、イザワノリトの文字 須藤のプランがわかった 須藤は、西田の部下にお金を握らせていた。 成田空港 小田切と井沢 須藤が、成田に来る 田村が須藤をマークする 西田が出かける山内が追いかける 西田は、成田空港に向かっている様子 田村が須藤に近くと、須藤に撃たれる? 金塊の運び役が成田のゲートから出て来る 運び役を追いかける井沢 西田が、運び役から金塊を回収している。 田村は銃で殴られた。 須藤が殺そうとしているのは、西田じゃなく前川。 須藤が前川を襲う 前川のGPSをたどって、井沢たちが向かうが、GPSの信号が途切れる。 絶対零度の1話。 ネタバレあらすじ。 結末へ 須藤は山で穴を掘っている。 前川:どうしてだよ須藤? 須藤:大声出しても、誰にも聞こえないんだよ。 そこに、井沢がやって来る 小田切は、西田たちを捕まえる 須藤は、冨樫に殺されそうになった。 冨樫:殺して、山に捨てれば、行方不明だ。 ずっと俺のことバカにしてたろう 井沢が、須藤を倒す。 須藤を撃とうとする井沢。 テストケースNo. 5も成功。 東堂は、ミハンシステムを確立させると言う。 小田切唯は、ミハンの予測は当たっていたと。 東堂:桜木泉が見つかりました。 山内:どこにいたんですか? 東堂:ベトナムです。 遺体で発見されました。 誰かに殺された。 以上、絶対零度の1話のネタバレ、あらすじでした。 絶対零度、第1話の感想、視聴率など 絶対零度。 1話の感想。 ドラマ、絶対零度、未然犯罪潜入捜査の1話。 始まりましたね。 ということで、感想です。 井沢範人が、このミハンの現場リーダーのような形で、犯罪を未然に防ぐようにしていっていました。 また、東堂が、このミハンシステムを完成させたいということで、井沢などを、資料課に連れてきていますね。 そして、山内も、ミハンに配属されます。 が、山内は、捜査のやり方が違法だと、あまり乗り気ではないようですね。 井沢の軽いノリとは、真逆な感じです。 絶対零度。 1話、感想、あらすじ。 テストケースNo. 桜木泉は死んだのか? 今回の1話は、テストケースNo. 5ということで、冨樫が殺人を犯すと、ミハンが報告してきます。 そして、冨樫を追っているわけですが、冨樫が見つかりませんね。 西田という男が、富樫と組んでいるということで、そちらを捜査します。 その西田が、須藤や前川という男を拉致します。 取り分を取っていないと、金の行方を吐かせようとします。 が、須藤も前川も、何も言いませんね。 そんな須藤は、会社のお金を横領していたということがわかります。 そのお金を補填するために、どうも何かを行なっているようです。 そして、須藤と前川の会話から、金塊の密輸をしているということがわかりましたね。 また、ミハンシステムが、須藤が犯罪をしようとしていると出てきたということです。 須藤が西田を殺すのではと疑う、井沢たち。 でも、須藤は前川を狙いそうでしたよね。 なんか怪しかったですから。 まあ、流れから言ったら、西田なのでしょうけれど。 というのが、まずは、絶対零度、1話の感想です。 そして、須藤を捕まえた、井沢たちでしたね。 また、桜木泉は、ベトナムで死んだことになっています。 死んでしまったのでしょうか。 ここで死んでしまうと、なんだかちょっと残念ですね。 他の人たちとの共演がなくなってしまいまそうな気もしますし。 というのも、絶対零度の1話の感想ですね。 また、井沢とはどんな関係なのでしょうか。 ということで、絶対零度、2話以降、どんな展開になっていくのか、気になりますね。 絶対零度、2話のあらすじ ミハンチームの井沢範人(沢村一樹)と山内徹(横山裕)は、失踪していた特殊班捜査員・桜木泉(上戸彩)がベトナムで殺害され、遺体となって発見されたことを知る。 ミハン責任者の東堂定春(伊藤淳史)は、元バディの死に山内が受けたであろうショックを憂慮して休暇を取らせようとする。 だが山内は、休もうとはしなかった。 ミハンが割り出した新たな危険人物は、独身で身よりもいない料理人の藤井早紀(黒谷友香)だった。 早紀は、有名創作料理店の総料理長であると同時に、13年前から子どもたちに無料で食事を提供するこども食堂の運営にも取り組んでいた。 ミハンが早紀を危険人物だと判断したのは、植物から抽出した毒物を海外から仕入れていたからだ。 しかも彼女は、すでに遺言状を作成しており、死を覚悟している可能性も考えられた。 小田切唯(本田翼)は、料理人志望者として早紀に接近。 井沢も、早紀が運営するこども食堂のスタッフとして潜入する。 というのが、ドラマ、絶対零度の2話のあらすじです。 絶対零度、1話の視聴率は、10. 絶対零度、1話の視聴率は、10. 10%超でのスタートですね。 好調なスタートになりました。 これが、続いていくと良いですよね! 絶対零度の主なキャスト、出演者についてなど 井沢範人(沢村 一樹) 元公安のエリート刑事・井沢範人を、沢村一樹さんが演じます。 絶対零度のシーズン3の主人公は、この井沢で、沢村さんですね。 公安のエリートだった井沢が、問題児ばかりの総務部資料課分室へということです。 どんなふうに、まとめていくのか、そして、桜木泉などとどう絡んでいくのかなどが気になりますね。 桜木泉(上戸 彩) 絶対零度シリーズのシーズン1、シーズン2の主人公、桜木泉は、上戸彩さんです。 謎の失踪を遂げており、山内徹などが探すようです。 シーズン3のキーパーソンということで、どんな形で、シーズン3、未然犯罪潜入捜査に登場して、関わって来るのか。 どうなるのか気になりますね。 山内徹(横山 裕) 桜木泉とバディを組んでいた、山内徹は、横山裕さんですね。 失踪した桜木泉を探しているということです。 上司を殴ってしまって、総務部資料課分室に異動になるとのこと。 この山内と桜木、そして井沢の関係もどうなるのか。 小田切唯(本田 翼) 本田翼さんが演じる小田切唯は、元生活安全課の女性警官で、痴漢をして逃走する容疑者を必要以上に暴行したために、資料課に異動させられるということです。 ドSということで、格闘技も強いようです。 どんな活躍を見せるのか楽しみです。 南彦太郎(柄本 時生) 柄本 時生さん演じる南彦太郎は、警視庁入庁以来、資料課にいて、過去の事件資料をデータ入力し続けている、いわば資料課の生え抜き警官ということです。 他のメンバーが異動してきたのと違って、資料課の生え抜きだそうです。 活躍はあまりしないのかもしれませんが、どうなのでしょうね。 東堂定春(伊藤 淳史) 東堂定春は、伊藤淳史さんです。 こういった出演者、キャストが、絶対零度、未然犯罪潜入捜査の主な登場人物ですね。 絶対零度の各回のネタバレ、あらすじなど.

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『絶対零度』6話のネタバレ感想!門田駿が篠田浩輝を刺した?篠田は善人で確定?

絶対零度 あらすじ

— 2018年 5月月18日午前9時38分PDT 2010「絶対零度~未解決事件特別捜査」は2010年4月より11回の連続ドラマとして放送されました。 2018「絶対零度~未然犯罪潜入捜査」とは、どんな違いがあるのでしょうか? 2010「絶対零度~未解決事件特別捜査」は過去の事件で、放送予定の2018「絶対零度~未然犯罪潜入捜査」は未来の事件を取り扱うため、現在からの視点が真逆を向くことになります。 未解決事件では時間が経って失われていく証拠や証言を丹念に拾い集めていきましたが、未然犯罪はまだ起きていない事件なので、確証を得るためにどのような手段を取るのかが気になりますね。 スポンサーリンク ドラマ『絶対零度』2010のキャスト・登場人物は? 2010年当時の記事…上戸彩さんかわいい! 上戸彩が初の刑事役!! 新米ではあっても事件解決の役に立ちたいと意欲に燃えています。 長嶋秀夫(北大路欣也) 「特命」の室長で桜木を「カメ」と呼んでいます。 事件とは別に課題を出す、差し入れをする、一緒にバッティング場にいくなど、何かと桜木を気にかけています。 塚本圭吾(宮迫博之) 「特命」唯一の武闘派で、同僚の深沢からはよく「脳筋」と言われています。 後輩の桜木をこき使うこともありますが、実は情に厚い刑事です。 高峰涼子(山口紗弥加) 元捜査一課のプロファイラーです。 プロファイリングに基づく見解を披露するものの、ある事件がトラウマで自信をなくしています。 職場に泊まり込む桜木の身だしなみを気遣う、頼れる先輩でもあります。 深沢ユウキ(丸山智己) 頭脳派の刑事で、塚本とはいつも言い合いをしています。 冷たい印象もあり桜木を軽くあしらいますが、高峰には一目置いている様子です。 白石晋太郎(中原丈雄) 「特命」最年長、未解決事件の内容をほぼ記憶している叩き上げの刑事です。 資料室で過去事件の資料を読んでいることが多く、桜木ともよく話をしています。 倉田工(杉本哲太) 「特命」の個性的なメンバーをまとめる係長です。 部下の誕生日を記憶していて、プレゼントを送る気配りもあります。 — 2017年12月月28日午後6時53分PST 「絶対零度」で扱われる事件は、未解決事件のうちのごく一部、新たに発見された遺体や凶器、新規事件との関与が疑われるものだけです。 長い間見つからなかった手がかりを粘り強い捜査で見つけ出していきますが、事件関係者からは「今さら何なの」「もう放っておいて」など辛く当たられることもしばしば。 それでも見つかった手がかりをパズルのようにつないで真実にたどり着く様子はエキサイティングです。 主人公の桜木泉の成長も2010「絶対零度」の見どころの一つです。 桜木が当時の被害者・容疑者の足取りを実際にたどる場面では、亡くなった人と時間を重ねるような演出があり、印象的です。 スポンサーリンク ドラマ『絶対零度』2010の視聴率は? 桜木泉はずっと心の中に生き続けている。 次がどんな役であろうとも、応援する気持ちに変わりは無い。 — あやらー? 44%で、最高視聴率は初回の18. 0%でした。 上戸彩さん初の刑事役ということで期待されていたようですね! 2010年春クールの民放連続ドラマは「月の恋人」「臨場」「同窓会」「新参者」など人気作が多くありました。 そんなドラマと張り合った上で、14. 視聴率の盛りあがりも期待したいですね! 豆知識~未解決事件と時効廃止 長期未解決事件を扱う作品でキーワードとなるのが「時効」ですが、2010「絶対零度」放送期間中の2010年4月27日に、殺人及び凶悪事件に対しての時効が廃止となりました。 第3話がちょうど4月27日に放送されていて、第4話以降は時効廃止後の放送となりました。 時効廃止後に未解決事件を扱った最初のドラマとなりますね。 ちなみに2010「絶対零度」で時効へのタイムリミットが描かれているのは第2話だけです。 ドラマの中で「未解決のままになっている事件の関係者たちの時間は止まったまま」というセリフが何度か出てきます。 真相究明と事件解決を待ち望んでいる人がまだまだいるという事実に向き合う製作陣の想いだと思います。 まとめ 2010「絶対零度~未解決事件特別捜査」は上戸彩さん演じる新米刑事・桜木泉の成長を描きつつ、未解決事件に対する関係者の思いと、その真相究明の難しさを描いたドラマです。 2018「絶対零度~未然犯罪潜入捜査」とは、時間的に、事件に向き合う視点が逆となりますが、犯罪を憎む刑事たちの気持ちや捜査への態度は変わらないことでしょう。 2010「絶対零度」の復習ができて、2018「絶対零度」がますます楽しみになってきました! 個性的な登場人物たちとキャストにも期待が膨らみます。 最後まで読んでいただいてありがとうございました。

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絶対零度シーズン4 5話&6話 ネタバレあらすじ感想 上杉柊平が知ってる罪 水野美紀の父は冤罪説 柄本明が真犯人 清水尋也 沢村一樹 頭脳戦

絶対零度 あらすじ

『絶対零度』6話のあらすじネタバレ キャリア組の捜査一課刑事・門田駿(粗品)が、負傷を負って小走りしています。 その前に立ち塞がる、これまたキャリア組でミハン研修中の吉岡拓海(森永悠希)。 血染めの拳を握り締める門田が、吉岡に殴りかかります。 「未然犯罪防止法安提案書」を手にした公安部長の曽根崎正人(浜田学)が、ミハン統括責任者の香坂朱里(水野美紀)に、井沢範人(沢村一樹)の処遇(追い出し)を急ぐよう申し渡します。 ひとまず、井沢には精神科医による診断が必要と考えている香坂。 井沢は、香坂に命じられて心療内科を受診します。 慶正大学付属病院、藤澤暢雄医師の診断を受けます。 そこで、同病院にカウンセリングを受けに来ていたスポーツカメラマンの篠田浩輝(高杉真宙)に出会います。 待合所での会話で、彼が小田切唯(本田翼)に好意があることを知ります。 翌日、吉岡は、研修中の身ながらミハン捜査から外れたいと申し出ます。 休みが欲しいと言います。 母からの電話連絡を受け、難病の弟の余命が短いことを知り少しでも弟の近くにいる時間が欲しいのです。 が、そこに、公安部長の曽根崎正人(浜田学)、捜査一課の早川誠二(マギー)と門田駿(粗品)をがやって来ます。 曽根崎は、生放送のワイドショー番組をモニターに映すよう指示。 それは、「エリート高校生が猟奇殺人で逮捕!」というLIVE放送です。 全国模試1位の秀才高校生、17歳の浅井航(清水尋也)が、美術館で会った26歳の専業主婦、妊娠中の松永由貴(足立梨花)を殺害した上に、その遺体を一人暮らしの自宅マンションの風呂場でバラバラに切断し、そして、産業廃棄物処理場(工場)の溶鉱炉に投げ込んだというセンセーショナルな事件が報道されています。 バラバラ遺体をマンションから運び出す場面や、溶鉱炉での場面は、監視カメラで捉えられています。 更に、航には猟奇犯罪をサイトで調べた履歴もあり、ホームセンターで複数の刃物を購入しています。 にもかかわらず、ミハンシステムは、航を危険人物として探知していませんでした。 曽根崎は、そのことを人的要因(井沢責任)によるものとして問題視します。 曽根崎の一行が去った後、香坂は、事件の追跡を提案。 井沢は吉岡とともに精神科医に扮して、留置場に拘留されている航と「取調室」で面会します。 航の精神鑑定を実施します。 航は、三年前に母親を病気で亡くしています。 その後、高校入学と同時に父親の元を離れて、マンションでの一人暮らしを始めていました。 で、殺人動機を問うと、「人を殺してみたかった」と答えます。 「殺してみてどうだったですか?」と問う井沢に、「温かかったですよ。 人の血は温かい。 でも、直ぐに冷たくなるのが残念」と航が応じます。 井沢には、解体作業をした風呂場の血痕を消すという証拠隠滅をしていたのに、由貴がマンションに入って行く場面が納められた防犯(監視)カメラ映像に対しては、まるで注意を払っていないのが不審です。 監視カメラのない裏口からの出入りが可能だったのに、由貴がマンションに入り、そして、表の出入り口にある監視カメラ上、出て行った形跡のない形にしたのには理由があるはずと考える井沢。 三年前、母親を亡くしている航。 その後、一人暮らしを始めていて、そこに父親との確執を感じる井沢。 由貴の夫・松永直哉を訪ねる井沢と加賀美聡介(柄本明)。 直哉との会話中、その視線が壁に賭けられた絵画に向かい、その裏に何かあると気付きます。 絵画を外すと、壁が凹んでいます。 由貴には、「階段から落ちた」ということで、病院に緊急搬送されたという履歴もありました。 由貴は、夫からのDV被害者で、そうなると、これは航の母と一緒なのでした。 航の母親も、夫からのDVの果てに病死していました。 事件後、被害者家族として、「犯人を許せません」と語っていた直哉でしたが、実は、彼は悪質なDV加害者なのでした。 航は、由貴に自身の母を重ね合わせ、その苦しみから解き放してやろうということで由貴を殺したのか、とも推察されます。 しかしながら、ただ、「人を殺してみたかった」と言って、全く反省のない航に嫌悪を感じる吉岡。 早々にミハンを出て帰宅する反抗期のような振る舞いを見せる吉岡。 そんな吉岡には弟がいます。 難病を抱える吉岡の弟の健斗。 神経芽腫(神経細胞の癌)で、下半身が麻痺しています。 余命短い健斗に、病室で寄り添う兄。 そこに山内徹(横山裕)が訪れます。 吉岡は、「最後まで、大丈夫だよと嘘をつき通すのが兄の務め」と語ります。 それを受けた山内は、「犯人の航も、吉岡と同じ。 大切な人を守る為に嘘をついているのではないのか」と諭します。 留置場を度々訪れては、航の精神鑑定を続行する井沢。 父のDVを受けていた母を救えずに、母を亡くしていた航。 航は自分を責め、自殺を決意していたのでした。 そんな時、ビル屋上で、同じように飛び降り自殺しようとしていた由貴に会いました。 結婚以来、三年間、夫の直哉から激しいDVを受けていた由貴に会いました。 航は由貴を殺してはいませんでした。 由貴は生きていて、どこかに隠れています。 由貴を守る為の手段として、由貴には、死んだことにして貰うことになりました。 死体をバラバラにして、それを完璧に消去したかのように見せたのは航の偽装工作でした。 由貴は、監視カメラのないマンション裏口から脱出していたのでした。 それで、航は警察に捕まるのを良しとしていました。 由貴に会っていなければ、既に飛び降り自殺していて命はありませんから、それでOKなのです。 少年Aとして医療少年院に入って、その数年後には社会復帰というのが、航の描いた犯行計画なのでした。 結局、航は犯罪者(殺人犯)ではなかったので、ミハンが事前探知しなかったことになります。 航の犯行は偽装で、犯行自体が実行されていないと分かって、曽根崎は門田を責めます。 井沢を追い落とす手段として、「バラバラ殺人事件」でのミハンの失態を追及しようと進言した門田を、曽根崎は叱責します。 門田は、同じキャリア組の吉岡に、由貴の居場所を聞き出します。 しかし、門田は不意に直哉の攻撃を受けて打ち倒されてしまいます。 直哉は、門田との接触により、妻の由紀が生きていると知り、宿泊設備などを探し回り始めます。 直哉が、由貴が隠れている部屋を探し当てます。 紐を取り出して、由貴の首を絞め上げようと背後から近付きます。 由貴に飛びかかり、「お前を殺して、俺も死ぬ」と叫びます。 が、由貴に化けていたのはカツラを被った吉岡でした。 唯は、宿泊所の掃除のおばさんに扮しています。 吉岡が直哉を取り抑え、そこに山内も来ます。 直哉を確保して、警察に連行します。 留置所の航は、罪としては、偽計業務妨害罪で済みそうです。 であれば、由貴との今後を話し合ったらと勧められますが、「彼女は僕のことが好きなわけではないのです。 生まれてくる子供の為に、僕の計画に乗っただけなのです」と冷静な判断。 「あなたたち(井沢と吉岡)は、いったい誰?」と問う航に、「もちろん、精神科医です」と井沢。 「嘘付き…」と微笑む航。 吉岡健斗の病室。 山内がやって来ますが、吉岡兄はその場を外しています。 「兄は、皆さんの足を引っ張っていませんか?」と、山内に問う余命僅かな弟。 「刑事コロンボ」が大好きで、刑事になるのが夢だった弟。 兄は、難病で刑事になる夢を断念した弟に代わり、刑事になると決意しました。 が、弟は、臆病者の兄が刑事に向いていないのを良く知っています。 「お兄ちゃんを宜しくお願いします」と、弟。 「兄は嘘をつく演技が下手だから、もう自分が長くはないことは分かっています」と、弟。 山内は、健斗の兄が、「俺たちのチームにとって欠かせない存在」であること強調します。 病室を出ると、吉岡が大粒の涙を零して泣いています。 そんな吉岡の肩を抱く山内。 吉岡は、ミハンでの研修続行を人事課に希望します。 香坂に命じられて行った心療内科受診の結果通知の封筒が、香坂の手元に届いています。 やはり、井沢には何らかの疾患があるようなのですが、香坂は、井沢を必要としていて、その結果を隠そうという意向です。 香坂は、診察結果の入っている封筒の中身(書類)を取り出しません。 スポーツカメラマンの篠田浩輝が、「僕と付き合ってください」と、唯に申し込みます。 篠田は、唯のポートレートを何枚も撮っていましたが、その遠景に、付き纏う男の影が映り込んでいます。 篠田からの携帯電話を受けた唯が駆け付けると、腹部を刺されて血まみれの篠田が、意識不明で路上に倒れています。 スポンサーリンク 『絶対零度』6話のネタバレ感想 行く末のことについて、由貴との話し合いを勧められた航は、「彼女は僕のことが好きなわけではなく、生まれて来る子供の為に、僕の計画に乗っただけ」と言いますが、しかし、嫌いとか憎く思っているのなら、そういう計画にも乗りませんから、脈はあるわけです。 しかし、キッパリと由貴との距離を取ろうとする航がいます。 その意味は、何なのかと考えさせられます。 冷静な判断とも取れますが、あるいは、エリート高校生が、子持ちの女性と結婚することのデメリットを思っての打算とも考えられるわけですね。 普通に考えれば、年齢的にも、とても釣り合っているようには見えませんからね。 また、航にとっては、自身の父親との確執も処理されたわけではなく、実は、一歩も前に進んでいません。 何かの光が見えたわけではなく、ただ、バラバラ殺人犯ではなかったというだけでしたからね。 航の嘘の裏側の真相が解明されて、それで、未来が開けたという形にするには、やはり、数年後を目途にして、由貴との生活が始まるということの方が良かったかな、と思いました。 あんまり写真について詳しくないけど現像室って暗いイメージあるから別になんらおかしくはないと思ってる。 — 砂錠. 映像の限りでは、写真に写り込んでいた人物か、前半で手傷を追っていた門田駿が怪しいですが、果たして…。 とりあえず、視聴者の総意は「篠田さん疑ってごめん!」ですかね。 それにしても、いつのまに小田切唯(本田翼)と篠田はデートを重ねていたんでしょう。 もちろん、週2日のお休みはあるだろうから、機会はいくらでもあるけど、2人の仲が随分と進んでいたことが一番の驚きでしたね。 『絶対零度』7話のあらすじ 公式サイトが発表している『絶対零度~未然犯罪潜入捜査~』7話のネタバレStory(あらすじ)は以下の通りです。 ミハンルームで作業をしていた香坂(水野美紀)は、やってきた井沢(沢村一樹)に声をかける。 香坂は、家族を持ってはいけないと思って生きてきた自分には井沢が抱えている悲しみを共有できないかもしれないが、犯罪を未然に防ぎたいという思いは一緒だと言うと、あなたとならミハンの法制化を実現できると思っている、と続けた。 香坂は、間もなく開催される東京サミットと、その後に控えるオリンピックがミハンの重要性をアピールする良い機会だと捉えていた。 井沢たちは、大手フィットネスクラブの社長・仁科紗耶香(佐藤江梨子)を危険人物として捜査する。 紗耶香は、5年前に起きた強盗殺人事件で社長だった夫の輝幸(青戸昭憲)を殺され、自身も瀕死の重傷を負った被害者だった。 輝幸の死後、会社を引き継いだ紗耶香は、着実に業績を伸ばして経営者としての才能を発揮していたが、検出されない危険な毒物を密かに入手していた。 井沢はスポーツインストラクターとして、山内(横山裕)と小田切(本田翼)は、ジムの会員として潜入捜査を始める。 最初に捜査線上に浮んだのは、紗耶香の会社が所有する実業団チームでコーチを務める辰巳(阿部亮平)だ。 辰巳は、紗耶香を脅迫し、金銭を要求していた。 しかし、調査を進めると、彼は男気のある性格で、お金にも困っていないことがわかる。 一方、山内たちは、紗耶香の秘書・江波(本宮泰風)が格闘技経験者であることを見抜く。 それは科学捜査研究所の主任研究員・真鍋(宮川一朗太)だった。 真鍋は、どんな手間も惜しまず被害者のために真実を追究する人物で、これまでに数々の難事件を解決に導いていた。 そして彼は、輝幸と紗耶香が襲われた5年前の事件も担当していたことがわかり……。 fujitv. html スポンサーリンク.

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