えきねっと アプリ。 えきねっとアプリの限定グッズ購入方法を教えます♪

【レビュー】Android版えきねっとアプリがリリースされたので実際に使って検証してみた 使えない?不評? Q&Aで解説

えきねっと アプリ

/ チケットレスサービスに特化した、えきねっと公式アプリです。 「新幹線eチケットサービス」対象の乗車券・新幹線特急券と「えきねっとチケットレスサービス」対象の在来線指定席特急券を予約可能です。 複数名でご利用の場合はえきねっとWebサイトからご利用ください。 - アプリからは1列車の購入のみ可能です。 複数列車を1度にお申込みの場合はえきねっとWebサイト(PC)の「乗継」メニューからご利用ください。 - アプリでお申込可能な「えきねっとチケットレスサービス」は在来線指定席特急券の購入のみ可能です。 - 「えきねっとチケットレスサービス」での在来線特急列車のご利用には別途乗車券が必要です。 特急券はアプリでご予約の上、乗車券はSuica・モバイルSuicaなどをぜひご利用ください。 - 予約内容の変更・払戻、ICカード情報の変更はえきねっとWebサイトをご利用ください。 - アプリでは新幹線eチケットサービスの「事前受付」及びえきねっとチケットレスサービスの「事前受付サービス」には対応しておりません。 予約は乗車日の1ヶ月前から可能です。 - アプリの予約一覧にはアプリ上で予約した情報、えきねっとWebサイトで予約した「えきねっとチケットレスサービス」の情報、えきねっとWebサイトで予約した「新幹線eチケットサービス」の情報のみ反映しております。 eki-net. eki-net. 購入済みのチケットはログインしなくてもトップ画面に表示してほしい。 確かモバイルSuicaはログインしなくてもトップ画面に表示されてたハズ。 しかも、改札通ったあとに座席を確認したつもりが、すでに帰りのキップが表示されていたみたいで、間違った席に座ってました。 せめて改札出て使用済みになってから次のキップを表示させてほしい。。 eチケット購入後の変更はアプリからできません。 WEBサイトで行う必要があります。 またeチケットはアプリトップに紙チケットイメージで表示されますが、なぜか改札を通って入場するとトップから非表示になります。 入場後に席番号を見ようとするとひと操作増えます。 到着まではトップに表示すべきです。 このバカ仕様は早急に改善すべきです。 チケットを確認するために毎回ログインするのが面倒。 予測変換が効かないようにしているのでIDを辞書登録して短縮もできない。 電子的に出来て楽になるはずがイライラの元になっている。 新幹線が予約できるようになりましたが、Webと大差なくアプリのメリットがよくわかりません。 新幹線はチケットの購入のみで、肝心な乗車変更は結局Webサイトに飛ばされます。 会員情報の変更も同様にWebサイトでの手続きでアプリで全てを完結できずアプリの意味がない。 起動後にマイシートを押下すると必ず落ちます。 結果ログインからやり直し。 ちゃんと評価してるんでしょうか。 モバイルSuicaからの切り替えを余儀なくされたけど、特急券購入は割引額が値上げだし。 アプリで全て完結できないし、新しくなるたびに価値が下がっていくという最近では珍しいアプリ。 大半はモバイルSuicaからの乗り換えユーザーだと思うので、モバイルSuicaをベースに、ユーザーメリットと利便性をちゃんと考えて欲しい。 (実際に使ってない人が開発してるパターンかと)結論は使えない。 よく使う路線に関してはまぁ使いやすい。 ただ、車両変更が1両ずつでないとできない上に、グリーン車を挟む時にいちいち確認を押さないと進めないのが面倒くさすぎる。 あとはもっとギリギリまで対応して欲しい。 買えずに乗るることもある。 アプリだとまだ新幹線予約ができない。 よくこの状態で完全移行しましたね。 意味がわからなすぎて新幹線を一本逃しました。 笑 どう考えても手間が増えているし、えきねっとに登録し直させるあたりも非常に面倒。 前からJRのアプリ関係はひどいと思っていましたが、まだ改善期待できないですね。 もっとシンプルで分かりやすいUIを考えるべきかと思います。 使えない、モバイルスイカと比較しわずらわしさが増えてます。 いつになったら使えるのか、現状不満しかないです。 使用できるようになりましたがモバイルSuicaと比較しわずらわしさが目立ちふべんです。 なおかつ値段が高い、4年前から比べると2000円近く値上がりしています。 値上がりの理由がわからないし都内まで乗車券が使えないのも迷惑です。 利点はスマホで予約ができるだけです、こういったアプリはより良くなるものと考えますがJR東日本はなに考えてんでしょう。 モバイルsuicaアプリからの移行組です。 月に何度も東北新幹線を利用しているので今回の移行は期待していたのですがまさかアプリのほうで新幹線未対応とは。 開発が遅れているのであればモバイルsuica特急券のアプリ利用可能期間を延長するべきだったのではと思います。 えきねっとアプリをJR東日本が開発しているのか外注が開発しているのか知りませんが開発スケジュールの管理がお粗末すぎです。 最近のJR東日本の株価の下落はコロナウイルスの影響だけでは無いのではないでしょうか。 モバイルSuicaの方が使いやすかったです。 乗車変更がアプリから出来ないのが不便になっています。 えきねっとアプリもモバイルSuicaのように乗車変更出来るようにしていただけないでしょうか。 JRさん!• 新幹線にも対応したけど、チケットレスのみなのね、、、 乗車券は別に購入したいので、結局pcサイトから予約しました。 EXはアプリからでもICじゃないチケット予約できるのに。

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「えきねっとアプリ」で不正アクセス、3729件のアカウントに被害

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公式のアプリはJR東日本アプリなど JR東日本の公式アプリは「JR東日本アプリ」としてダウンロードできます。 だたし、えきねっとのサービスを利用できるわけではありません。 どんな機能があるのかというと、現在地から目的地までのルート検索や東日本エリアの運行情報がすぐにわかる、乗りたい列車がいまどこにあるのかがわかる、駅の構内図を見ることが出来るなどです。 JR東日本が正式にリリースしているアプリは• JR東日本アプリ• モバイルSuica• JRE POINTアプリ• Suicaチャージ そして今回リリースされた「えきねっとアプリ」の合計5つになります。 えきねっとのアプリがいらない人はWEBサイトからアクセス えきねっとのアプリがいらない人はスマホのブラウザ(chormeやsafari)で普通にWEBサイトへアクセスして利用することができます。 >>> アプリをたくさんダウンロードしているとスマホの動作が重くなったり、セキュリティ面でも不安という人も多いですよね。 えきねっとのホームページはスマホ用に最適化されていますので、アプリではなくても十分使えます。

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「えきねっとアプリ」の新幹線eチケット対応が延期。サービス開始に間に合わず

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Point 2 交通系ICカードでチケットレス乗車!• ・「えきねっと」であらかじめ登録したSuica等のICカードを新幹線自動改札機にタッチすることで、新幹線にチケットレス乗車することができます。 ・お持ちの全国相互利用対象の10種類の交通系ICカードがご利用いただけます。 ・こども用のICカードをご登録いただければ、小児のお客さまもチケットレス乗車していただくことができます。 ・モバイルSuicaもご登録いただけます。 Suica• Kitaca• ICOCA• PASMO• TOICA• manaca• PiTaPa• nimoca• SUGOCA• はやかけん• ・指定席:所定の運賃+料金から 200円引き• ・自由席:所定運賃+料金と同額 ・新幹線eチケット(基本)の 発売額(通常期)から割引 ・新幹線eチケット(基本)の 発売額(通常期)から割引 あり あり あり あり なし なし 6名 6名 6名 1ヶ月前10時から 出発時刻4分前かつ22時54分まで 1ヶ月前10時から 乗車日当日の1時40分まで 1ヶ月前10時から 乗車日13日前の1時40分まで 1ヶ月と7日前の5時30分 から1ヶ月前の9時54分まで 1ヶ月と7日前の5時30分 から1ヶ月前の9時54分まで 1ヶ月と7日前の5時30分 から1ヶ月前の9時54分まで ご予約成立時 ご予約成立時 ご予約成立時 クレジットカード決済 クレジットカード決済 クレジットカード決済• ・えきねっと特典適用の場合: 3ヶ月以内で何度でも変更可• ・えきねっと特典対象外の場合: 1回限り• ・えきねっと特典適用の場合: 3ヶ月以内で何度でも変更可• ・えきねっと特典対象外の場合: 1回限り• ・えきねっと特典適用の場合: 3ヶ月以内で何度でも変更可• ・えきねっと特典対象外の場合: 1回限り• ・えきねっと特典適用の場合: 1名様につき手数料320円• ・えきねっと特典適用の場合: 1名あたり手数料320円• ・えきねっと特典なし: 割引率に応じた手数料 (最低560円)• ・えきねっと特典適用の場合: 1名あたり手数料320円• ・えきねっと特典なし: 割引率に応じた手数料 (最低560円) スワイプすると内容の詳細がご覧いただけます。 はやて・やまびこ・なすの• <ご利用上の注意> ・チケットレス乗車には、人数分のICカードが必要です。 ・新幹線eチケットでは「東京都区内」などの特定都区市内制度は適用になりませんので、新幹線eチケットと在来線を乗り継いで利用される場合、全区間を無割引のきっぷで利用された場合の総額を上回る場合があります。 ・新幹線eチケットのご利用代金は、サイト内にて購入が完了した際に、「えきねっと」にご登録されているクレジットカードにて決済されます。

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