鬼滅の刃しのぶシーン。 【鬼滅の刃】胡蝶しのぶが死亡したのは漫画の何巻? 理由や殺された鬼について解説。

鬼滅の刃~胡蝶しのぶが死亡してから童磨に恋されるまでを徹底調査! | 8ラボ(はちらぼ)

鬼滅の刃しのぶシーン

その戦いの最中、油断した童磨の顔の皮膚が前触れも無く溶け出し、左の眼球がドロッと落ちてしまいます。 そしてそこには、 ニッコリと勝ち誇ったような微笑みを浮かべた胡蝶しのぶの姿が描かれていました! 童磨の変わり果てた姿に、「私の作戦通り」と言わんばかりの表情です。 しのぶが童磨に取り込まれ死んでしまったように見えていたのは、実はミスリードだったのでしょうか…!? この真相は、この後第163話「心あふれる」で明らかになっています。 ついに剣士達に倒された童磨に対し、しのぶが放ったのがこの言葉です。 「あ、やっと死にました?良かった。 」 「これで私も 安心して成仏できます。 」 安心して成仏できます、ということは、 しのぶは復活したわけではないということになります。 しかし、童磨がやられるまでは自分は成仏できない、つまり、しのぶは死後の世界、この世とあの世の境目に居たということになります。 既に命を落としていたしのぶでしたが、童磨の死によって、この世への未練を断ち切ることができたんですね。 第161話でしのぶが再登場した時は、「しのぶが生きてる!」と嬉しくなりましたが、やはり復活していたわけではなかったようです。 大好きなキャラの一人だったので、本当に悲しいです。。 (涙) しのぶ復活に対する期待の声は? ここでは、「しのぶはまだ生きてる、復活したんだ…!」と切に願うファンの皆さんの声を、一部ご紹介したいと思います。 絶対に大丈夫。 生きてる。 皆が待ってます、しのぶさん。 童磨を倒した後しのぶの髪飾りを手に取るカナヲの前に、「カナヲ、がんばったね」と頭を撫でるしのぶとカナエ。 しのぶと継子のカナヲの見事な連携プレイにより、地獄へ葬り去られた童磨を見て、姉のカナエも安心したことでしょう。 そしてそこへ、先に天国へ行っていた 二人の両親が迎えに来ます。 「お父さん、お母さん!」 子どもにかえったような二人の明るい声。 とてもやさしい表情をしている父と母の顔、しのぶとカナエに似ています! しのぶとカナエは手を取り合って両親の元へ向かい、晴れやかな表情で二人に抱き着きます。 両親もまた、しのぶとカナエの身をずっと案じていたのでしょう。 童磨が倒され、継子であるカナヲの成長を見届けたことで、心置きなく家族そろって天国へ向かうことができる。 家族全員の無念が晴らされて本当に良かったと心から感じるシーンでした。 漫画「鬼滅の刃」胡蝶しのぶの「くたばれ」と童磨(どうま)の恋! しのぶさん、もしかしたら生きてるかもという希望は完全に絶たれてしまいましたが、姉の敵である童磨の散り際に言い放った最期の言葉は素敵です。 — ぶてふ manei1104 死後の世界で首だけになった童磨ですが、しのぶと対峙したときに晴れ晴れとした表情をしていたのがとても印象的でした。 「今はもう無い心臓が脈打つような気さえする。 これが恋というやつかなぁ。 」 「可愛いね、しのぶちゃん」 なんと童磨は、一連のしのぶとのやり取りの中で、彼女に恋をしてしまったというのです。 人間の感情の起伏をどこか他人事のように感じて生きてきた童磨。 死んで初めて自分の人間らしい感情に気づき、心躍るような気持ちが見て取れます。 恋心が芽生えたことが本当に嬉しかったんでしょうね。 死後なおマイペースな童磨に対し、しのぶも思わず呆然としたような表情です。 さらに童磨は「一緒に地獄へ行こう」と信じられない言葉をしのぶへ投げかけます。 これはさすがにヤバイですよね…。 ついにブチ切れのしのぶが発した台詞がこちら。 死んで初めて恋をしました。 告られた際のお返事がこちら。 しのぶさん、胡蝶家の皆さん、本当にお疲れ様でした! >> >> >> 漫画「鬼滅の刃」胡蝶しのぶが復活して生きてる?まとめ 遂に滅される童磨、猗窩座殿と違い鬼として伸びしろがなかった模様 今わの際での求愛とかしのぶさんでなくてもとっととくたばれと言いたくなるというもの カナヲの泣きたい時に泣けない彼女の思いも2人の姉にはちゃんと届いていた 今は亡き人達の笑顔からの生きている者たちの涙が胸に来る — 公宏 shirasagih2 今回は、漫画「鬼滅の刃」しのぶ復活生きてる?姉両親とくたばれ童磨の恋!と題して、しのぶ復活の真偽のほどや背景を確かめてみました。 多くのファンからまだ生きてることを強く期待されていたしのぶですが、残念ながら復活はしておらず、死後の世界へと旅立ってしまいましたね。。 ただ、最後に姉のカナエや両親と再会できたことは、とても良かったなと思いました。 童磨討伐やカナヲの成長を見届けたことで、家族そろって無事に成仏できそうです。 童磨の恋心に対する厳しい台詞「とっととくたばれ、糞野郎」の台詞も、しのぶらしくてなんだか安心しましたね。

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【鬼滅の刃】「蟲柱」胡蝶しのぶの過去 胡蝶しのぶ最高のシーンTOP44【※ネタバレ注意】

鬼滅の刃しのぶシーン

第10位 禰豆子が小さくなって逃げるシーン 第10位は炭治郎に逃げるように言われて走り出す禰豆子。 カナヲに狙われて切られそうになった瞬間、背を縮めて子供の姿に変身し「とててててて」と可愛らしい足音を立てて逃げ出します。 最終的には追い詰められてしまいますが、カラスの伝令で本部へ連れ帰るように命令が入り助かりました。 その頃冨岡としのぶは…… しのぶの継子カナヲは禰豆子を追いかけ仕留めようとしていましたが、その頃冨岡も禰豆子を逃がす為にしのぶをアームロックで食い止めていました。 そして2年前からの話で間を伸ばそうとしたところ、しのぶに「嫌われているといった事根に持ってます?」といわれかなりダメージを受けてしまいました。 第7位 天元が最後の言葉を言い残せなかったシーン 第7位は天元が最後の言葉を妻に残……そうとしたシーン。 大けがと毒により瀕死となってしまった天元は最後の言葉を妻たちに残そうとします。 しかし3人の妻のうちの1人が大騒ぎ!天元の言葉を遮ってしまい最後の言葉を告げる事も出来ないまま毒が回って喋れなくなってしまいました。 このシーンはコミカルに描かれていたので助かる気はしていましたが…… 天元を救った救世主は禰豆子 もはやこれまでかと天元もあきらめかけたその時、4人の元へひょっこりやって来たのは禰豆子でした。 禰豆子は天元に触れると毒を燃やす血鬼術で天元の身体から毒を消し去ってしまいます。 しかしその姿はまさに燃えている姿そのもので、一時は妻の1人に怒られてお尻を叩かれそうになりました(笑) 第6位 甘露寺が走り寄ってくるシーン 第6位は個人的に好きだったこのシーン。 刀鍛冶が暮らす里へやって来た炭治郎の元へ甘露寺が泣きながら走り寄ってくるのですが、その際に大きく開いた胸元を見て炭治郎が「乳房が零れ出そうです!」と注意します。 しかも2回も「危ない!!」と真剣に言っている所がなんだか笑える名シーンでした(笑) 第5位 禰豆子の覚醒シーン 第5位は禰豆子が炭治郎のピンチで大人の姿になって鬼化が進んでしまうシーン!体中に紋様のような物と血管が浮き出て、右の額からは鬼の証でもあるツノが生えてしまっています。 こうなった禰豆子はパワーだけでなく再生能力も飛躍的に向上するのですが、自我を失ってしまい本当の鬼になってしまいそうになります。 そんな禰豆子を落ち着かせたのは炭治郎の子守歌 鬼化が進み過ぎて炭治郎でも止められなくなってしまった禰豆子でしたが、天元に「子守歌でも歌ってやれ」といわれて炭治郎は昔母親が歌っていた子守歌を禰豆子に歌って聞かせます。 すると禰豆子はみるみる落ち着きを取り戻し、最終的に子供の姿に戻り涙を流しながら眠りにつきました。 第4位 鱗滝からの手紙を読み上げるシーン 第4位はお館様の前に柱が勢ぞろいしひざをついて話しを聞くシーン。 普段個性が強すぎてまとまりがほとんどない柱たちですが、お館様を前にするとビシッとまとまりを見せます。 この時は炭治郎と禰豆子の事についての話だったのですが、禰豆子の扱いに関して騒ぎ立てる一面もあったものの、お館様が指を口に当てるとぴたりと静まり返りました。 第3位 妓夫太郎兄妹の最後のシーン 第3位は妓夫太郎と堕姫の最後のシーン。 首を切られた2人は顔を向い合せるように転がり激しい口喧嘩を始めてしまいます。 喧嘩はエスカレートし、妓夫太郎はつい「お前なんか生まれて来なきゃよかった」と言いそうに……その時炭治郎は妓夫太郎の口をふさぎ、代わりに「嘘だよ」と言いました。 大泣きする堕姫。 それでも最後は一緒に…… 灰のように消えてしまい死んでしまった2人。 妓夫太郎は地獄へ行く覚悟をして歩き始めます。 そこへやって来た堕姫。 その姿を見ると昔の人間の姿になっていました。 これから地獄へと落ちていく妓夫太郎は堕姫に向かって「お前は反対の明るいほうへ行け」と告げます。 しかし泣きながらずっと一緒だと言って飛びつく堕姫。 2人はそのまま地獄へと仲良く落ちていきました。 第2位 禰豆子が冨岡から炭治郎を守るシーン 第2位は序盤で鬼化した禰豆子が炭治郎を必死に守ろうとするシーン!最初は鬼化の影響で炭治郎の命を狙っていたのですが、冨岡に気絶させられた姿を見ると一瞬の隙をついて炭治郎の元へ駆け寄ります。 この時冨岡も「食われる」と思ったのですが、禰豆子が取った行動は「守る」という行為。 これに驚いた冨岡は禰豆子を気絶させ、殺さずに見逃す事にしました。 第1位 煉獄の最後のシーン 第1位はやはり煉獄の最後のシーン。 現在のところ柱で唯一死んでしまったキャラクターですが、さまざまな名言を残して最後は笑顔で逝ってしまいました。 ちなみにこの笑顔は既に亡くなった母の姿を見て、自分がやるべきことを果たせたか尋ね「立派にできましたよ」と褒められたのを喜んで息を引き取ったシーンです。 名シーンランキングまとめ ここまでランキングを付けてきましたがいかがだったでしょうか?正直他にも沢山名シーンはあって悩みましたが1位は煉獄の最後にしました。 善逸や伊之助の名シーンを上げなくて怒られそうですが、今回はここまででご勘弁願います(笑).

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【鬼滅の刃】胡蝶しのぶが童磨に喰われたシーンてガチで絶望したよね(画像あり)

鬼滅の刃しのぶシーン

他の鬼殺隊員が攻撃され、その鬼に後ろからしのぶが話しかけるのだが、「わぁ凄い。 手から糸が出るんですね」とか「今日は月が綺麗ですね」とか怒りの言葉ではなく、ふわふわとしたしのぶさんらしい口調で鬼に対してではあるが、ドキッとする独特な喋り口調がとても可愛い。 累の姉に会った時の戦闘前のシーン。 「こんばんわ。 今日は月が綺麗ですね。 」っておしとやかにふんわりと現れるシーンに可憐で美しくてなんて可愛いんだろうとみいってしまいました。 実際に累の姉がクモの糸を使っているところを後ろからスッと現れておしとやかに微笑みながら話しかけるシーンがとても可愛いと思いました。 ましてや、顔も可愛い、アニメでの声も可愛い、強い、面白い、そして年上のお姉さん。 最強スペックである。 これを可愛いと言わないでなんと言うのか。。 毒舌で可愛さの中に怖い一面も持つしのぶが屋根の上で修業をしていた炭治郎の隣に座り時折顔を近づけ、炭治郎に語りかけるシーンは思わず嫉妬してしまうほど可愛らしいシーンだからです。 また鋭い感覚を持つ炭治郎に、暗い過去を持つことを見破られてしまい少し悲しそうな表情をするシーンも魅力的です。 また笑顔がやっぱりかわいいです。 人の性格を読み取るのがうまいしのぶはそれぞれに合った方法でやる気を出させます。 ニコニコしながらも炭治郎との距離の近さや伊之助や善逸に対しての声かけなど見ていてこちらまで笑顔になります。 お母さん的目線で3人を見ているのがかわいいです。 笑顔が可愛い。 ニコニコと手を握って何気なく善逸を転がす姿がとても可愛い。 伊之助のモチベーションも、同じところであげているけど善逸の時の方が可愛いと思う。 彼女の持つ独特のミステリアスな雰囲気と垣間見える鬼に対する怒りからくる狂気が時に恐ろしく感じる事もありますが、この53話冒頭の健康チェックのシーンでは炭治郎に口を開けさせる為一緒にあーんとしている姿が、しのぶの素顔の一面が見えている感じがして可愛いです。 怪我をしているカナヲを見て伊之助がしのぶに怒られると焦っています。 しかししのぶは童磨に殺されてしまい、カナヲは悲痛な顔をします。 その表情からしのぶの死を悟る伊之助。 その際昔しのぶより怪我を治療をしてもらったことを思い出します。 傷口を勝手にいじらないよう指きりげんまんの約束をするしのぶも可愛いのですが、伊之助に対し微笑むしのぶがとても優しい表情なので可愛いと思いました。 そこで自ら鬼の頸を切れない代わりに全身に毒を流し捨て身の作戦をとる。 また炭治郎いわく「常に怒っている」というほど激しい復習の念に駆られたしのぶがようやくその悲願を達成し、天国で家族と一緒になり今度は心から笑えているのだろうと思った。 姉を含む家族を全員失ったしのぶは孤独で鬼と戦ってきた。 しかし上弦の弐、童磨に殺されてしまい、天国に旅立った。 ようやく、会えた家族にしのぶは駆け寄った。 ずっと1人で家族を思い続け戦ったしのぶを家族は優しく包み込み、しのぶはホッコリと微笑んだシーン。 いつものお姉さんという感じのしのぶとはギャップがあって子供のようで可愛かった。

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