近鉄 特急 空席 案内。 近鉄特急ビスタカーの座席、車内設備、運行路線や予約方法を解説します。2階席やサロン風の1階席が人気【乗車記】|のぞみは西へ、みずほは九州へ

近鉄

近鉄 特急 空席 案内

近鉄特急について 近鉄特急は近鉄線内を運行する特急列車です。 近鉄特急の運行区間は大阪難波から名古屋、大阪難波または上本町から鳥羽賢島方面、名古屋から鳥羽賢島方面、京都から奈良または橿原神宮前または賢島、大阪難波から奈良、大阪あべの橋から吉野または橿原神宮前の各区間で運転されています。 乗車するには乗車券以外に特急券が必要です。 近鉄特急は全車指定席で運転されていて、自由席はありません。 座席は普通車とデラックス車の2種類がありますが、デラックスシートが連結されている車両は21000系アーバンライナーと23000系伊勢志摩ライナーなどに限られ、残りは普通車だけの設定です。 ちなみに50000系しまかぜに乗車するには特急券としまかぜ特別車両券が必要になります。 近鉄特急の料金について 近鉄特急の料金表は基本的に対距離制となっています。 特急券の料金は40キロまでは510円、80キロまで900円、140キロまで1320円、180キロまで1610円、それ以上が1900円です。 ただし南大阪線系統は全区間で510円扱いです。 なお21000系アーバンライナーと23000系伊勢志摩ライナー、26000系さくらライナーに連結されているデラックスシートは特別車両券が必要で、80キロまで210円、140キロまで310円、180キロまで410円、それ以上が510円です。 従って例えば名古屋から伊勢方面へ利用する場合の特急券は名古屋が出発駅だとすると、到着駅である松阪から志摩磯部は80から140キロまでなので1320円、鵜方と賢島は180キロまでなので1610円となります。 Sponsored link 近鉄特急の座席について 近鉄特急の座席は基本的に一部を除いて回転リクライニングシートを採用しています。 残る一部に該当するのは23000系伊勢志摩ライナーの5号車のサロンカー、30000系ビスタカーの中間にある1階部分です。 伊勢志摩ライナーのサロンカーは2列と1列になっていて、テーブルを介して目の前の人と対面する形になります。 このエリアは半個室的雰囲気があります。 ビスタカーの場合は6人座れる半個室座席ですが、座る場所次第では目の前に階段があり、車両を行き来する人との視線に遭遇しやすいかもしれません。 いずれにしてもここだけは回転しない座席となっています。 これらの座席は今ではインターネットを介して予約可能で、同時に空席状況も把握することができます。 特急列車のおすすめする座席は利用する個人次第で好みが変わるので一概には言えません。 Sponsored link 近鉄特急の時刻表について 近鉄特急の時刻表は現在は近鉄の公式サイトでの時刻表で確認することができるし、そこ以外でも非公式サイトなどで確認することができます。 インターネットサイト以外では紙面の時刻表が販売されています。 紙面の時刻表はJRの時刻表の巻末あたりにも特急列車だけが掲載されています。 これらの時刻表では一部列車ではマークがついています。 マークは30000系ビスタカーや21000系アーバンライナー、23000系伊勢志摩ライナーや50000系しまかぜなどでそれぞれ異なります。 しかしいずれにしてもマークがついていることで、マークがついていない汎用列車との区別をすることが可能になり、同時に使用車両が限定運用されてることが把握できます。 なお名古屋発の大阪難波行の停車駅の少ない列車はすべてアーバンライナーだけの運転となります。 近鉄特急の特急券について 近鉄特急の特急券の基本的な買い方は駅の窓口へ出かけて予約して買うことです。 ここだと一部の割引乗車券を買うことも可能だからです。 その一部割引乗車券の中には乗車券だけでなく特急券が含まれてるのもあるし、含まれていないのもあります。 ただしここで注意しないとならないのは駅はすべて有人駅ばかりではないので、無人駅だと買えません。 さらに有人駅でもすべての駅ではなくて、買える駅が限られています。 購入可能な駅は特急列車が停車する駅は言うまでもないですが、それ以外は窓口だけ、窓口と券売機、券売機だけのどれかでその駅数は約40ほどです。 また買える時間帯は基本的に5時30分から23時20分ですが、一部駅では時間短縮されてる場合もあります。 駅の窓口以外での選択肢では特急列車が停車するホームでは専用の端末機で利用することも可能です。 しかしホーム上の端末機は直前の列車しか買えず、何日も先の列車は対応していません。

次の

近鉄の新型名阪特急ひのとりの車内、設備、料金などを解説。ゆったり広々のプレミアムシート体験情報も記載。メタリックレッドの斬新な車両と上質な車内で運行開始が楽しみ。|みずほさくらの日記

近鉄 特急 空席 案内

スポンサーリンク しまかぜ空席予約状況確認 近鉄特急しまかぜを紹介しているサイトは色々ありますが、公式サイトが一番早いです。 (毎日12時更新) (最新空席予約状況) 乗車予定日・乗車予定時刻、発着・終着を入力しますとしまかぜの予約状況が確認できます。 (1ヶ月以上先の予約状況は確認できません。 ) 難波発〜賢島の場合でしたら一番早いダイヤが10時20分(土・休日)なんで、 乗車予定時刻を10時に設定でいいと思います。 しまかぜのチケット(きっぷ)販売場所 近鉄主要駅の特急券窓口ほか、近畿日本ツーリスト・JTB 日本旅行各グループ、農協観光など主な旅行会社で発売。 しまかぜは、乗車券+特急券+しまかぜ特別車両券が必要です。 また、個室を利用する場合は個室券もいります。 全席禁煙で特急券自動発売機では発売していません。 インターネットでの予約・販売もしています。 (会員登録で予約ができます) しまかぜのチケット(きっぷ)発売日 乗車日の1か月前(前の月の同じ日)の10時30分から発売しています。 前月に同じ日がない場合は以下の通りです。 お問い合わせ 近鉄旅客案内テレフォンセンター 8:00〜21:00(年中無休) TEL 大阪:06-6771-3105 名古屋:052-561-1604 スポンサーリンク.

次の

駅探:空席照会・予約

近鉄 特急 空席 案内

近鉄名阪特急ひのとりの概要 近鉄名阪特急「ひのとり」は2020年(令和2年)3月14日にデビューした近鉄の新型特急です。 アーバンライナーよりもさらに磨きのかかった鋭いスピード感あふれるデザインと、高級感あふれるメタリックレッドの塗色が特徴です。 「ひのとり」の愛称は、この先進的かつ高級感あふれる車体外観に加え、ゆったりした空間や上質なサービスを提供する車両のイメージを、翼を大きく広げて飛翔する「ひのとり」に合わせて命名されています。 ロゴマークも近鉄の新たなシンボル特急として大きく羽ばたく「ひのとり」をイメージしています。 運行区間は主に大阪難波~近鉄名古屋間の速達型特急(停車駅が少ない特急)で運行されます。 (一部は大阪難波~近鉄奈良間の特急として運転) 現在のアーバンライナーを置き換えることになります。 ひのとりの車両と編成 使用車両 特急「ひのとり」は専用の80000系車両で運行されます。 深い艶感のあるメタリックレッドの塗色と鋭いスピード感ある先頭部は今までの近鉄車両にはない斬新さです。 先頭車プレミアム車両です。 窓が高い位置にあることがわかります。 プレミアム車両は床が高いハイデッカー構造と大きな窓で見晴らしのよい車両となるでしょう。 中間車はレギュラーカーです。 ひのとりの編成 「ひのとり」の編成はレギュラー車両、快適な3列シートと高い床で車窓も楽しめるプレミアム車両で構成されています。 ひのとりには6両編成と8両編成があります。 6両編成の割合が多いので、6両編成を基本に説明します。 先頭車の1号車、6号車(8両編成時は1号車、8号車)がプレミアム車両です。 中間車はすべてレギュラー車両になります。 (8両編成の場合もありますがその場合はレギュラーカーが2両増えます) 1~3、5,6号車(8両編成時には1~3,7,8号車)にはにロッカーが設けられます。 4号車(8両編成時は6号車)と増結車にはロッカーはありませんが荷物置き場が設置されます。 多目的トイレと車いす対応座席は4号車(8両編成は6号車)に設置されます。 全席禁煙ですが、3号車には喫煙室があります。 ひのとりの車内と設備 プレミアム車両 1号車、6号車(8両編成時は8号車)の両先頭車はプレミアム車両です。 後ろの車両と比べて、大型の窓が高い位置についています。 しまかぜのプレミアム車両と同様に開放的で車内からの見晴らしがとても良いでしょう。 床は車体と同じレッドで車内に質感と高級感を与えています。 窓が手すりの下まであり非常に大きい窓で開放感があります。 全席バックシェルシートで後部座席の方に気兼ねせずにリクライニングできます。 プレミアム車両には横揺れを提言するフルアクティブサスペンションが設置されています。 運転席がガラス張りで展望を楽しめる 先頭の運転席はガラス張りになっています。 運転席のすぐ後ろの座席を確保できれば、乗って座席にいながらこの迫力ある前面の展望を楽しむことができます。 「ひのとり」は前面に扉がなくガラス1枚なので、さらに迫力ある展望が期待できます。 プレミアムシートは日本最高峰の快適さ プレミアム車両の座席にはしまかぜと同じく電動のリクライニングやレッグレストがついています。 リズムマッサージはありませんが、ヒーターがついています。 プレミアムシートの前後感覚は130㎝あります。 島風のプレミアムシートの感覚は125㎝なのでしまかぜより広く、そして東北、北陸新幹線などの「グランクラス」が130㎝です。 日本最大級のゆとりを備えた座席です。 テーブルを出した状態です。 折り畳み式のテーブルと、窓側にはカップホルダーがあります。 これだけ間隔があると足を延ばしても余裕があります。 窓の横にはしまかぜにも設置されている伝統カーテンのスイッチがあります。 フルリクライニングした時の姿勢です。 バックシェルがついていて、リクライニング時は座面も前にスライドします。 かなりの角度で倒れるので、落ち着いたらすぐに眠りに誘われそうです。 ひじ掛けにあるコントロールパネルです。 リクライニング、レッグレストとヒーター、読書灯が操作できます。 ひじ掛けの下にはコンセントがあります。 方の上のほうに読書灯があります。 プレミアムシートには電動のカーテンスイッチが装備されています。 レギュラー車両 2号車から5号車(8両編成は2号車から7号車)はレギュラー車両です。 レギュラーカーの座席は通路を挟んで2列ずつの4列です。 レギュラーカーの内装は座席、床面ともグレーのさわやかな感じです。 ガラスの荷棚と大型窓でこちらも開放感があります。 レギュラー車両のシートもバックシェルで後ろの方も気になりません。 またレギュラーシートも座席の感覚は116㎝です。 これは新幹線のグリーン車に匹敵する広さです。 レギュラーシートにおいてもコンセントは全席に設置されています。 また、パソコンの作業にも便利な大型テーブルが設置されています。 車両端部座席には大型のテーブルが装備されています。 パソコンなど作業しやすい広さのテーブルです。 荷棚は大きな荷物も置ける設計となっています。 座席番号横のランプは座席予約の有無を示しています。 予約されているときは「緑」、空席の場合は「青」のランプが光ります。 お手洗い 1,6号車(8両編成は1,4,8号車)にお手洗いがあります。 4号車(8両編成は6号車)には多目的お手洗いがあります。 男性用お手洗い以外には温水洗浄便座、ベビーチェアを設置しています。 多目的お手洗いには加えて次の設備が設置されます。 ・着替えが可能なチェンジングボード ・ベビーベッド ・オストメイト対応設備 その他のお手洗いにも温水洗浄便座やベビーキープが設置されています。 洗面台は大理石風で落ち着いたデザインです。 おしぼりが数か所にセットされています。 おしぼりの袋のデザインがしまかぜがちゅうぷに入ったものとなり、赤を基調としたデザインに変更となっています。 喫煙室 ひのとりは全席禁煙です。 喫煙室は3号車に設置されています。 ロッカー 1~3、5,6号車(8両編成には1~3,7,8号車)にはエントランスににロッカーが設けられます。 ロッカーは大型の荷物も入れられるサイズです。 施錠方法は鍵で施錠するものとSuica、ICOCAなどのICカードで施錠するものがあります。 ロッカーのない車両には、車両の端部に荷物置き場が設置されています。 カフェスポットと自動販売機 1号車と6号車(8両編成は1号車と8号車)にはカフェスポットが設置されます。 挽きたての豆で作るコーヒーやお菓子などを販売します。 また3号車には自動販売機があります。 ココアや紅茶はコーヒーマシンの隣の自動販売機で販売しています。 購入後、コーヒーマシンからお湯を注いで飲めます。 お菓子はSOYJOYなどがあります。 3号車には飲み物の自動販売機があります。 ベンチスペース 座席以外でくつろげるベンチスペースが設置されます。 2号車、5号車(8両編成は2号車、5号車、7号車)に設置されます。 カラーの案内液晶ディスプレイ 客室両端には2画面の大型液晶ディスプレイが設置されています。 停車駅案内や運行情報などを4か国語で提供します。 「ひのとり」で液晶ディスプレイに前面展望も映し出されるかはまだ確認しておりません。 その他の設備 ・無料Wi-Fiの提供 ・全客室に空気清浄機「ナノイー」を設置 ・客室、デッキ、荷物置きスペースに防犯カメラを設置 ひのとりの運行路線、停車駅 名阪特急「ひのとり」は主に大阪難波~近鉄名古屋間の特急で運行されます。 大阪難波~近鉄奈良間の一部の特急でも運行されます。 「ひのとり」の停車駅は次の通りです。 停車駅は大阪難波、大阪上本町、鶴橋、生駒、学園前、大和西大寺、近鉄奈良です。 (平日) 大阪難波20:45発、22:20発 近鉄奈良発6:30発、21:30発 (土休日) 大阪難波20:35発 近鉄奈良8:13発 2020年度中には大阪難波駅、近鉄名古屋駅を主に毎時0分に発車する速達型の停車駅の少ない名阪特急をすべて「ひのとり」で運行する予定です。 名阪特急の時刻表は次のページをご覧ください。 現在の近鉄特急時刻表は、次の近鉄HPにリンクしているPDFファイル時刻表から確認できます。 ひのとりの車内販売 ひのとりでは車内販売は行われません。 カフェスポットや自動販売機が設置されるのでそちらを利用しましょう。 ひのとりの運賃・料金 「ひのとり」の運賃、料金は次の通りです。 (消費税改定後の運賃、料金です) プレミアム車両の運賃、料金表です。 レギュラー車両の運賃、料金表です。 主な区間の運賃、料金の合計額は次の通りです。 (消費税改定後の運賃、料金です) 大阪難波〜近鉄名古屋:レギュラー4,540円、プレミアム5,240円 大阪難波〜津:レギュラー3,260円、デラックス3,660円 大阪難波~大和八木:レギュラー1,260円、デラックス1,460円 近鉄名古屋~津:レギュラー2,040円、デラックス2,340円 近鉄名古屋~大和八木:レギュラー3,890円、デラックス4,490円 乗車キロ別の料金は次の通りです。 1~40キロ:特急料金520円、レギュラー特別料金100円、プレミアム特別料金300円 41~80キロ:特急料金920円、レギュラー特別料金100円、プレミアム特別料金400円 81~140キロ:特急料金1,340円、レギュラー特別料金200円、プレミアム特別料金600円 141~180キロ:特急料金1,640円、レギュラー特別料金200円、プレミアム特別料金800円 181キロ~:特急料金1,930円、レギュラー特別料金200円、プレミアム特別料金900円 その他の区間等も近鉄HPの下記ページで運賃・料金検索できます。 ひのとりの特急券の発売開始日、予約方法、空席照会 近鉄特急の予約は乗車1か月前の10時30分から近鉄主要駅の特急券窓口、主な旅行会社、インターネットで予約可能です。 1か月前なので7月20日に乗車の場合は3月20日の10時半から予約開始になります。 新型コロナ感染拡大の影響により、現在は乗車日の1週間前の10時30分から発売されます。 特急券は近鉄の主な駅や旅行会社でも販売されますが、インターネット予約が手軽で便利です。 インターネットでは空席照会も可能です。 シートマップも表示されるので希望の座席を確保することも可能です。 インターネットで予約して決済すれば、決済画面からスマホでチケットレス特急券を表示できます。 駅での受け取りは必要ありません。 チケットレス特急券でない場合は前日までに受け取りが必要です。 ひのとりのお得なきっぷや乗車方法 ひのとりの最もお得な乗車方法はチケットレスで乗車することです。 「名阪チケレス割」は「ひのとり」は対象外となっていますが、チケレス割では10%のポイントがもらえるので普段からよく利用する場合はお得になります。 10回乗車すると1回は無料で乗車できます。 詳しくは下記の近鉄HPのリンクをご覧ください。 7月12日まで!近鉄特急netポイント 7月12日まではチケットレス特急券を利用するとお得です。 1回乗車ごとに特急料金の最大50%がポイントバックされます。 ひのとりレギュラー料金、プレミアム料金などもポイントバックの対象に含まれます。 520円区間、920円区間は50%ポイントバック、1,340円区間以上は20%ポイントバックです。 期間中は何回乗車してもポイントバックされます。 (上限50,000ポイント) ポイントは翌月より利用できます。 主な区間のポイントバック額は次の通りです。 レギュラーカー プレミアムカー 主な区間 520円区間 620円 (310円バック) 820円 (410円バック) 大阪難波~大和八木 大阪難波~近鉄奈良 920円区間 1020円 (510円バック) 1,320円 (660円バック) 近鉄名古屋~津 1,340円区間 1,540円 (308円バック) 1,940円 (388円バック) 大阪難波~津 大和八木~津 1,640円区間 1,840円 (368円バック) 2,440円 (488円バック) 大和八木~近鉄名古屋 1,930円区間 2,130円 (426円バック) 2,830円 (566円バック) 大阪難波~近鉄名古屋 ひのとりから乗り換えできる列車 大阪難波駅 近鉄奈良線、阪神直通快速急行 大阪上本町駅、鶴橋駅 近鉄大阪線急行 大和八木駅 近鉄奈良線、橿原線特急、近鉄奈良線、橿原線急行 津駅 特急「」、快速「」 名古屋駅 JR新幹線、特急、快速等乗り換え 新幹線「」、「ひかり」、「こだま」 特急「」、特急「」、特急「」、 ひのとりの関連商品 「ひのとり」はプラレールが発売予定です。 またトミックスからNゲージ鉄道模型が発売されます。 (発売開始時期は未定です) まとめ 「ひのとり」は看板列車のアーバンライナーの後継列車だけあってかなり注目されていました。 斬新な外観と上質な座席とサービスを早く実車で体験したいものです。

次の