スシロー コロナ 対策。 新型コロナが有名外食チェーンを直撃 一方で松屋、スシロー、鳥貴族が順調なワケ

新型コロナ直撃の香港で「スシロー」が長蛇の列になっていた…!(楢橋 里彩)

スシロー コロナ 対策

緊急事態宣言の間は外食を自粛し テイクアウトをしていましたが 解除となるとやはりお店で食べたくなります。 この日は多摩センターのヨーカドーで買い物。 その後久々に回転寿司に行きたくなって スシローさんでお昼ご飯を食べる事に。 13時過ぎに入店。 前回訪問時は待ってるお客が数組いましたが さすがにすんなり2人がけのテーブル席に 案内され着席。 まずビールと海老の柚子胡椒天ぷらを注文。 このエビ天はいいですね。 美味しい^^ 次にお寿司をいくつかタッチパネルで注文。 その人達の客席の横のレーンで注文した ものが流れて来るのですが、寿司は 皿に乗ってるだけでカバーはなし。 誰かが触ろうと思えば触れるし、客席の 会話による飛沫をこれで避けられるのか? ・・・とつい思ってしまいました。。 考えすぎですかね??? スーパーとかでもバラ売りでセルフで お客が取る販売は基本してないし バイキングなんかもNGな状況の中で この提供の仕方は少し嫌な感じはします。 寿司は美味しかったですが、コロナ対策は あまり考えてなさそうな印象を持ちました。 もちろん会社としては色々考えておられて 私の感じた部分って一般的にはどうでも いいことなのかもしれませんけど。 また外食は再開しますが、行ったお店の コロナ対策は気にしたいと思います。 それなりに配慮して経営努力してるお店で 応援する意味でも食べたいと思うし 今後の外食の記事ではそんな事も気にして 書いていくようにしたいと思います。 仕事が休みのこの日、久々に奥さんとお昼ご飯を。 多摩センターのスシローへ行くことにしました。 我が家の近くだと稲城にもスシローがあるのですが その後に極楽湯へ行くつもりだったので多摩センターへ。 駅を降りて向かいますが、何だかいつもよりも 人通りが少ない駅前の通りな印象。 コロナウイルスの影響でしょうか。 お店の存在が認知されてきたのでしょうね。 15分ほどの待ちで席に案内されました。 奥さんの食べたいものを聞きながらタブレットで注文。 混んでてもそんなにストレスなく提供されます。 2度目の訪問なので写真はテキトーで全部撮りませんでした。 2人で写真よりはそこそこ食べて会計は3000円ぐらい。 価格と質のバランスは回転寿司チェーンの中でもいいですね。 面白味はあまりないですが普段使いにはとてもいいお店。 なので人通りが少なくてもお店は混んでるのでしょう。 会計は無人レジで伝票をスキャンして、その後は スマホのpaypayのバーコードをスキャンして終了。 簡単で早くてストレスなし。 これもいいですね^^ 月に2度ほど多摩センターの極楽湯へ行ってますが 駅近くのビルにスシローが開店予定だと先月に知りました。 そろそろ回転・・じゃなく開店したかな?とネットで調べると 1月23日にOPENしたらしい。 それは別にどうでもいいのですが、せめて情報は しっかり正確に登録して欲しいものですね。 で、この日は極楽湯へ行ったので帰りに訪問する事に。 また掲載保留になるといけないのでレビューは 珍しく当日に上げます(笑) 15時過ぎに入店。 お店は駅近くのビルの4階。 テナントが埋まってなくて厳しそうなビルですが スーパーの千歳屋やサイゼリヤなんかは流行ってます。 スシローもおそらく人気店になるんでしょうけど 平日のこの時間なので待ちなしで入店できました。 カウンター席ではなく2人席に案内されした。 2人席の設定って面白いですね^^ 先ずは生ビールと軟骨唐揚げとエビマヨを注文。 エビマヨは悪くないですね。 量は少ないながら悪くない300円(外税)の一品です。 握りは軽く数品。 寒ブリと期間限定の本鮪中トロ150円は美味しい。 この価格でこの質はいいと思います。 他のものも価格とのバランスは悪くないです。 隣駅の京王永山には案外好きな独楽寿司さんがありますが 多摩センター駅はいまいちなお店しかなかったので 回転寿司の選択肢が増えたのはうれしいです。 極楽湯の帰りは日高屋かサイゼリヤで安酒が多いですが たまにはスシローもいいかなと思いました。 このHTMLタグをブログに貼り付けると、お店の地図や情報を掲載することができます。 スシロー 多摩センター店 関連ランキング:回転寿司 小田急多摩センター駅、京王多摩センター駅、多摩センター駅.

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スシロー、回転寿司業界で独走。新型コロナでも「回転レーン継続」

スシロー コロナ 対策

2月の既存店売上高を見る限り、丼物・うどん・カレー・ファストフードなどの日常食や、回転寿司・ファミレスといった郊外型の大衆店に関しては、多くのケースで19年2月の実績を上回っている。 一方で、宴会需要が高い居酒屋やディナーレストラン、訪日観光客に支えられたインバウンドに強い店、社用族が接待に使う高級店、イベントの中止が相次ぐ大型商業施設にある店、人と人の接触の機会が多いバイキングなどは、概して売り上げが急減し苦戦を強いられている。 自宅でのリモートワークが増加しているため、デリバリーへの需要が高まり、「ウーバー・イーツ」や「出前館」などを使った注文が増えている。 これは、従業員や他の客との「非接触性」が高いことも影響している。 上場企業が公表している2月の月次報告だけでなく、店舗訪問や電話によるリサーチ、各種メディアの報道を加味すると、新型コロナの影響はざっと上記のような状況となっている。 苦戦する店舗では「時間を短縮しての営業」「席の間隔を離す」「衛生管理の徹底」「バイキングの一時休止」といった対策を打ち出し、客数の回復に懸命だ。 つまり新型コロナの影響を受けていないどころか、売り上げが伸びている。 具体的には、ゼンショーホールディングス「すき家」の2月の既存店売上高は前年同月比110. 0%(1月の既存店売上高は前年同月比で101. 9%、以下同様に表記)。 松屋フーズホールディングス「松屋」は115. 4%(106. 4%)、アークランドサービスホールディングス「かつや」は106. 3%(104. 3%)、トリドールホールディングス「丸亀製麺」は110. 0%(108. 1%)、日本KFCホールディングス「ケンタッキーフライドチキン」は112. 8%(108. 5%)、壱番屋「CoCo壱番屋」は102. 5%(100. 3%)、モスフードサービス「モスバーガー」は115. 9%(108. 7%)、日本マクドナルドホールディングス「マクドナルド」は114. 7%(102. 6%)、などとなっている。 1皿100円を基本とする大手回転寿司も軒並み好調だ。 あきんどスシロー「スシロー」は112. 0%(107. 0%)、くら寿司「無添くら寿司」は112. 1%(104. 8%)、カッパ・クリエイト「かっぱ寿司」は108. 0%(104. 8%)、元気寿司「元気寿司」と「魚べい」は110. 0%(106. 9%)といった具合だ。 低価格の中華も、王将フードサービス「餃子の王将」は111. 2%(109. 9%)、ハイデイ日高「日高屋」は104. 7%(100. 8%)と、同様に好調であった。 ファミレスも全般に堅調で、サイゼリヤ「サイゼリヤ」は106. 6%(105. 1%)、ロイヤルホールディングス「ロイヤルホスト」は103. 9%(103. 8%)となった。 テン コーポレーション「天丼 てんや」は98. 2%(95. 2%)、すかいらーくホールディングス「ガスト」など全業種は99. 6%(97. 6%)にとどまった。 しかし、両社とも、19年10月の消費増税以降の景気後退局面で、2月は1月より売り上げが改善しており、十分に健闘している。 吉野家ホールディングス「吉野家」の97. 9%(109. 5%)を見ると、確かに2月が大きく落ち込んでいる。 しかし、18年と19年の2年連続で、2月にソフトバンクのユーザーを対象に、牛丼(並盛)1杯が無料となるクーポンを提供する大型キャンペーンを実施した影響だという。 こうして見ると、特殊な事情がある吉野家を除き、2月には1月以上に好調に推移したチェーンが大半で、19年2月よりも業績が軒並み上がっているのだ。 この理由について、「閏(うるう)年で2月の営業日が、19年より1日多かった」「新しく天皇誕生日が祝日に加わり、休みの日が増えた」といったように、営業日が有利に働いたと複数のチェーンから聞かれた。 また、ドライブスルーに力を入れている日本マクドナルドに、非接触性の高さからドライブスルーの利用が増えたのかと聞いた。 しかし「売り上げが上がった主因は、ごはんバーガーなどの新商品が好評だったから。 特にドライブスルーのお客さまの比率が増えたわけではない」(同社・広報)とのことだった。 すき家や松屋などは、2月いっぱい実施された、「PayPay」のポイント還元キャンペーンの効果も顕著に表れている(40%還元)。 すき家は「クリームチーズ アラビアータ牛丼」、松屋は「シュクメルリ鍋」と、季節限定のヒット商品にも恵まれた。 イートインの税率が10%に上がったのに対して、軽減税率が適用されて8%に据え置かれるテークアウトが好まれている。 スシローは19年10月以降、既存店売上高が全て前年同月比で増加している。 しかも、平均して8%近い伸び率を示しているが、デリバリーやテークアウトが大きく貢献している。 近年不振だったモスバーガーの復調も、同様の理由である。 フードデリバリーを請け負う企業の業績も好調だ。 出前館は118%(107%)となっており、2月はの売り上げ増は2割近くに迫った。 同社の広報によると、「デリバリーを始めたいという飲食店からの問い合わせが急増しており、これまでの2~3倍となった」と驚いている。 ウーバーが展開するウーバー・イーツでは「拠点やサービスの提供を始める店舗の増加が、売り上げ増に寄与している」(同社・広報)という。 既にサービスを始めている店の注文は、19年10月の消費増税以降に増えているが、新型コロナによって顕著に増えたとまでは言えないそうだ。 つまり、日常食のグループは、商品のヒット、ポイント還元効果、デリバリーやテークアウトの好調などが複合的に作用して、新型コロナに負けず、2月を乗り切ったといえるだろう。 日常食に近い低価格帯は好調で、おしゃれな中高価格帯や宴会需要の多い総合居酒屋は苦戦している。 2月と1月の既存店売上高は、鳥貴族「鳥貴族」は106. 0%(107. 5%)、串カツ田中ホールディングス「串カツ田中」は102. 9%(117. 4%)といったように、主に2~4人程度の小人数のグループを対象に商売をしている低価格の店は比較的順調だ。 東京・新橋に集中出店しており、立ち飲みを主力とする格安居酒屋、魚金グループの店舗をざっと見ても、そんなには顧客が減っているようには見えない。 しかし、自宅で仕事をするリモートワークが広がってくると、特に都心部に集中する居酒屋は、低価格といえども影響を受けてくる可能性が高い。 女性が好むようなおしゃれで中価格帯の居酒屋「KICHIRI」を主力とする、きちりホールディングスは93. 6%(99. 5%)。 前年割れしているだけでなく、2月は1月より6ポイントほど落下している。 顧客が不要不急の集まりを避けている傾向が出ている。 居酒屋というよりディナーレストランのカテゴリーに入り、東京都心部を中心に「モンスーンカフェ」「ラ・ボエム」などのおしゃれな店を経営するグローバルダイニングも92. 6%(102. 0%)となっており、急に客足が鈍っている。 会社の経費で行くような高級店も、多くの企業が不要不急の酒席を自主規制しているため、全般に苦戦を強いられている。 グローバルダイニングが経営する「権八」は84. 1%(100. 9%)と厳しい。 権八の西麻布店は小泉純一郎元首相・ブッシュ元米国大統領の会食に使われた 総合居酒屋は、「2月後半から失速した」との状況認識だ。 つまり、一般国民に新型コロナに対する危機感が広がってくると共に売り上げが落ちた。 20~30年と長く営業している店も多くある総合居酒屋は、「毎日のように1人で来るヘビーな常連客を抱えている強みはあるものの、3月と4月の宴会のキャンセルが相次いでいる」(養老乃瀧)と、頭を抱えている。 他のチェーンも同様だ。 3月と4月は、卒業・入学・入社・転勤などといった歓送迎会の季節で、居酒屋(特に総合居酒屋)にとっては書き入れ時。 それだけに、新型コロナの収束を待ちわびている。 また、花見の宴席も自粛する流れとなっている。 「住宅街や駅前にある店舗はともかく、銀座、新宿、道頓堀のようなインバウンドのお客さまの比率が高い店は厳しい」(かに道楽)と顔を曇らせる。 海外で人気の豚骨ラーメン「一風堂」などを展開する力の源ホールディングスは、93. 3%(103. 2%)。 銀座、浅草など、やはりインバウンドの比率が高い大都市都心店の売り上げ減の影響が厳しく出ている。 インバウンドで人気の一蘭が新たに提案する店舗で、普段は行列ができる「銀座一蘭」では、客室スペースを半分しか開けておらず、それも埋まらない時間帯があるほどだ。 同店は素材を厳選して重箱で提供する「1杯1180円」(税込)の特別なラーメンを出す店として、19年10月のオープン時に話題になった。 浅草のアーケード商店街やその周辺部の人通りは、お店の店員たちに聞くと「普段の2分の1~3分の1以下」と激減。 飲食店では、1人か2人の顧客の貸しきり状態になっている店が多くなっている。 比較的顧客が入っているように見えた老舗居酒屋「ニュー浅草」本店でも、普段は2階まで満席なのが、1階のみの営業で空席が目立つほど。 宴会のキャンセルも相次いでいるという。 イベントを自粛している商業施設に入居しているレストランも、施設自体の来館数が減って厳しい。 近年、商業施設への出店を強化してきたリンガーハットは97. 5%(98. 1%)と、減少傾向だ。 すかいらーくでも、観光地と共にショッピングセンターでの不振が足を引っ張って、売り上げが前年同月の水準に届かなかった。 東証1部上場のクリエイト・レストランツ・ホールディングスは「磯丸水産」のSFPホールディングスの親会社である。 一方、商業施設に小じゃれた空間が特徴のカジュアルダイニングを出店してきた。 例えば、「イクスピアリ」(千葉県浦安市)に約20店も集中的に出店している。 東京ディズニーリゾートの臨時休業に伴い、その玄関口にあるイクスピアリも、2月29日から3月15日まで臨時休業中だ。 さらに延長されるようだと、莫大な減収は避けられないだろう。 焼き肉と寿司食べ放題の江戸一が展開する「すたみな太郎」と系列店は、3月5日から12日まで、営業を自粛している。 サラダバーのサービスを行ってきたゼンショーのステーキ&ハンバーグチェーン「ビッグボーイ」では、サラダバーを一時休止して、150円でボリューム感あるセットサラダを付けられる形式に変更した。 「ミスタードーナツ」では、顧客がドーナツをセルフで取るカフェテリア形式の店舗において、ショーケースに並ぶドーナツをビニールシートで覆う取り組みを始めた。 外食各社は新型コロナの影響を受けて、「うがい・手洗いのさらなる徹底」「マスク着用」「小まめな用具の消毒」など、できるところからさまざまな対策を打っている。 銀座中央通りにあるビアホール「銀座ライオン」銀座7丁目店が3月3日から15日まで、浅草ROX「一風堂」が3月4日から15日まで、それぞれ短縮営業を行うなど、営業時間の変更を行う店が増えている。 すき家チェーンでは、政府の一斉休校の要請を受けて、アルバイトの集まり具合に影響が出るため、一部の店で営業時間の短縮をするだけでなく、メニューを牛丼のみに絞るなどの措置を行っている。 回転寿司チェーンのはま寿司とかっぱ寿司では、感染リスクのさらなる低減のため、注文をタッチパネルに限定し、注文品のみが回転レーンを回って顧客に届けられる方式に変更。 スターバックスコーヒージャパンでは、マグカップ、タンブラー、ステンレスのナイフとフォークの使用を休止。 使い捨ての紙カップとプラスチック製のナイフとフォークでの提供に順次変更している。 銀座のスペイン料理店「アリフェス」では、ランチのビュッフェを休止。 テーブルの間を3メートル離すなど、濃厚接触を回避する取り組みを行っている。 新型コロナのこれ以上の感染を防ぐため、安倍晋三首相は、小学校、中学校、高校の一斉休校を要請。 3月5日から31日まで、中国(香港、マカオを含む)と韓国からの渡航者を14日間待機させる入国制限を行っている。 日本国民は自宅付近にとどまる傾向が強まり、インバウンドは激減している。 3月の外食を取り巻く環境は、2月よりさらに厳しい。 さまざまな施策を行った飲食店と、行わなかった飲食店で、どのような差が出るのか。 新型コロナに収束の目途が立つのか。 外食にとって試練の時となった。 【お詫びと訂正:2020年3月10日午前5時の初出において、かっぱ寿司の既存店売上高(前年同月比)を2月「103. 7%」、1月「100. 3%」とそれぞれ記載しておりましたが、誤りでした。 正しくは2月「108. 0%」、1月「104. 8%」でした。 お詫びして訂正いたします。 】 (長浜淳之介).

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『コロナ対策はいまいちかな?の印象のスシローさん』by あざらしななお : スシロー 多摩センター店 (SUSHIRO)

スシロー コロナ 対策

緊急事態宣言の間は外食を自粛し テイクアウトをしていましたが 解除となるとやはりお店で食べたくなります。 この日は多摩センターのヨーカドーで買い物。 その後久々に回転寿司に行きたくなって スシローさんでお昼ご飯を食べる事に。 13時過ぎに入店。 前回訪問時は待ってるお客が数組いましたが さすがにすんなり2人がけのテーブル席に 案内され着席。 まずビールと海老の柚子胡椒天ぷらを注文。 このエビ天はいいですね。 美味しい^^ 次にお寿司をいくつかタッチパネルで注文。 その人達の客席の横のレーンで注文した ものが流れて来るのですが、寿司は 皿に乗ってるだけでカバーはなし。 誰かが触ろうと思えば触れるし、客席の 会話による飛沫をこれで避けられるのか? ・・・とつい思ってしまいました。。 考えすぎですかね??? スーパーとかでもバラ売りでセルフで お客が取る販売は基本してないし バイキングなんかもNGな状況の中で この提供の仕方は少し嫌な感じはします。 寿司は美味しかったですが、コロナ対策は あまり考えてなさそうな印象を持ちました。 もちろん会社としては色々考えておられて 私の感じた部分って一般的にはどうでも いいことなのかもしれませんけど。 また外食は再開しますが、行ったお店の コロナ対策は気にしたいと思います。 それなりに配慮して経営努力してるお店で 応援する意味でも食べたいと思うし 今後の外食の記事ではそんな事も気にして 書いていくようにしたいと思います。 仕事が休みのこの日、久々に奥さんとお昼ご飯を。 多摩センターのスシローへ行くことにしました。 我が家の近くだと稲城にもスシローがあるのですが その後に極楽湯へ行くつもりだったので多摩センターへ。 駅を降りて向かいますが、何だかいつもよりも 人通りが少ない駅前の通りな印象。 コロナウイルスの影響でしょうか。 お店の存在が認知されてきたのでしょうね。 15分ほどの待ちで席に案内されました。 奥さんの食べたいものを聞きながらタブレットで注文。 混んでてもそんなにストレスなく提供されます。 2度目の訪問なので写真はテキトーで全部撮りませんでした。 2人で写真よりはそこそこ食べて会計は3000円ぐらい。 価格と質のバランスは回転寿司チェーンの中でもいいですね。 面白味はあまりないですが普段使いにはとてもいいお店。 なので人通りが少なくてもお店は混んでるのでしょう。 会計は無人レジで伝票をスキャンして、その後は スマホのpaypayのバーコードをスキャンして終了。 簡単で早くてストレスなし。 これもいいですね^^ 月に2度ほど多摩センターの極楽湯へ行ってますが 駅近くのビルにスシローが開店予定だと先月に知りました。 そろそろ回転・・じゃなく開店したかな?とネットで調べると 1月23日にOPENしたらしい。 それは別にどうでもいいのですが、せめて情報は しっかり正確に登録して欲しいものですね。 で、この日は極楽湯へ行ったので帰りに訪問する事に。 また掲載保留になるといけないのでレビューは 珍しく当日に上げます(笑) 15時過ぎに入店。 お店は駅近くのビルの4階。 テナントが埋まってなくて厳しそうなビルですが スーパーの千歳屋やサイゼリヤなんかは流行ってます。 スシローもおそらく人気店になるんでしょうけど 平日のこの時間なので待ちなしで入店できました。 カウンター席ではなく2人席に案内されした。 2人席の設定って面白いですね^^ 先ずは生ビールと軟骨唐揚げとエビマヨを注文。 エビマヨは悪くないですね。 量は少ないながら悪くない300円(外税)の一品です。 握りは軽く数品。 寒ブリと期間限定の本鮪中トロ150円は美味しい。 この価格でこの質はいいと思います。 他のものも価格とのバランスは悪くないです。 隣駅の京王永山には案外好きな独楽寿司さんがありますが 多摩センター駅はいまいちなお店しかなかったので 回転寿司の選択肢が増えたのはうれしいです。 極楽湯の帰りは日高屋かサイゼリヤで安酒が多いですが たまにはスシローもいいかなと思いました。 このHTMLタグをブログに貼り付けると、お店の地図や情報を掲載することができます。 スシロー 多摩センター店 関連ランキング:回転寿司 小田急多摩センター駅、京王多摩センター駅、多摩センター駅.

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