ボート レース 蒲郡 リプレイ。 TELEBOATスマートフォン版 レースリプレイ ボートレース蒲郡 レース選択

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ボート レース 蒲郡 リプレイ

ボートレースまるがめの「ヴィーナスシリーズ ブルーナイターエンジェルCUP」は8日に開幕する(13日まで)。 昨夏の蒲郡・レディースチャンピオン覇者の大山千広(福岡)がシリーズを引っ張るだろう。 6月の児島・ウエスタンヤングではG1覇者の仲谷颯仁、村松修二らを相手にせず〝王道V〟を飾り、ヴィーナスシリーズでも4月の桐生・第2戦と若松・第3戦で連続Vを飾っている。 地元の平高奈菜(香川)は5月の住之江・オールスターでは自身初のSG準優入りを果たすなど、男子強豪が相手でも互角の走りを披露した。 まるがめは5月のレディースVSルーキーズバトルで優勝。 当地2連続Vを目指して突き進む。 レディースチャンピオンV2の実績を誇る田口節子(岡山)も当然ながら優勝争いに絡むはずだ。 スタート力抜群の宇野弥生(愛知)、2015年の福岡・クイーンズクライマックス覇者の川野芽唯(福岡)や藤崎小百合(福岡)も地力は十分。 7月からA1初昇級の深川麻奈美(福岡)、当地3連続優出中(2、1、3着)の櫻本あゆみ(東京)、西橋奈未(福井)、渡邉優美(福岡)、中村桃佳(香川)、土屋南(岡山)らも要注目。 (データは6月18日現在).

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次節の総展望 A1級11人参戦の豪華な7日間シリーズ! ボートレース徳山では6月29日から7月5日まで「日本トーター杯争奪戦」が開催される。 月またぎの7日間ロングシリーズにA1勢から岡田憲行(大阪)、山口裕二(長崎)、谷村一哉(山口)、山本隆幸(兵庫)、吉永則雄(大阪)、三井所尊春(佐賀)、君島秀三(滋賀)、渡邊雄一郎(大阪)、長尾章平(山口)、竹田和哉(香川)、新開航(福岡)が参戦。 なお7月1日から20年後期となるため、今節3日目から各選手とも新期級別が適用される。 V争いを引っ張りたいのは地元の谷村一哉だろう。 徳山は今年3節走っているが、1月のG1周年記念は準優6着敗退、3月の一般戦は惜しくも優出2着、5月のG1周年記念は予選敗退と見せ場を作り切れずにいる。 今度こそ昨年6月以来となる約1年ぶり9回目の徳山Vを手にしたいところだ。 また8月の下関SGボートレースメモリアルに出場することも決まっただけに、夏に向けてリズムを上げていきたい一節になる。 地元勢では長尾章平も楽しみだ。 昨年10月の尼崎戦で負傷して長期欠場をしいられていたが、約6カ月間のブランクを経て4月末に復帰。 5月末の下関戦では復帰後初準優出を果たすなど着実に完全復活への道を進んでいる。 新期はB2級となるが、A1級へ帰ってくる日を多くのファンが待っている。 遠征勢ではまず岡田憲行に注目だ。 2月の徳山戦「果子乃季バレンタインカップ」で優勝したばかり。 初日に落水で減点5を喫しながら、1・落・2・1・2・3・1・1・1・2・1着と猛烈な巻き返しを見せ、優勝戦で4コースまくり差しを決めて栄冠を手にしたのが記憶に新しい。 岡田は昨年2月の「果子乃季バレンタインカップ」でも優勝しており徳山2節連続V中。 当地最近10節で7優出2Vと抜群の徳山相性を誇る岡田がまた優勝争いを賑わすのか。 その他にも前期勝率6. 91で今節出場メンバー中トップの山本隆幸や、徳山最近6節で5優出1Vをマークしている三井所尊春、4月の住之江戦で優勝するなど好調な吉永則雄、今年7優出とコンスタントな活躍が光る君島秀三、5月のG1徳山周年で随所に見せ場を作っていた山口裕二、前期勝率6. 26で2期連続A1級キープに成功した新開航らがV戦線を盛り上げる存在となりそう。 A1勢以外では前期勝率6. 26で9期ぶりのA1級復帰を決めた小野勇作(佐賀)や、6月の芦屋戦で約1年5カ月ぶりの優勝を飾った出畑孝典(福岡)らも楽しみだ。 (データはすべて6月10日現在。 カッコ内は所属支部)• 一般戦• モーニング• デイ ナイター•

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公営レーシングプレス杯 令和2年6月29日〜7月4日 初日12R ドリーム戦出場予定選手 艇番 1 2 3 4 5 6 級別 A1 A1 A1 A1 A1 A1 登番 4063 3070 4530 4072 3300 4193 名前 市橋卓士 山室展弘 小野生奈 森永淳 川崎智幸 郷原章平 支部 徳島 岡山 福岡 佐賀 岡山 福岡 勝率 7. 38 7. 21 6. 34 6. 53 6. 67 6. 22 2連率 61. 20 58. 80 40. 00 52. 50 51. 30 42. 攻撃派小野、郷原がシリーズをリードする 男女混合で争う6日間シリーズをリードするのは、小野生奈(福岡)と郷原章平(福岡)の攻撃派地元勢だ。 小野は前々期のF2をモノともせず、前期は出場選手中ナンバー1となる勝率7. 29を残した。 郷原は持ち前の攻撃力に目が行きがちだが、近況の注目すべき点は大敗の少なさ。 堅実さが増して、高勝率をキープしている。 ほかにも、ベテランの小羽正作(福岡)や、B級降級からの巻き返しを期す鶴田勇雄(福岡)、当地フレッシュルーキーの溝口海義也(福岡)が虎視眈々とチャンスを窺う。 2期連続B1級の江崎一雄(福岡)は浮上のキッカケとなるような一発が欲しい。

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