ワイモバイル オススメしない。 WiMAXは2年で乗り換えるべき?乗り換えのメリットとデメリット、オススメ乗り換え先を解説

ワイモバイルのおすすめ機種 10端末ランキング【2020年7月】

ワイモバイル オススメしない

格安SIMという言い方もしますね。 現在では10万円を超えるスマホも多いですが、格安スマホで取り扱っている機種の平均価格は約3~5万円程度。 また、提供しているプランも、月に使えるデータ量は大手キャリアとほぼ同等ながら料金はかなり安めです。 大手キャリアから格安スマホへ乗り換えれば、月額料金で数千円の削減になることもありますね。 購入形態も自由な格安スマホ 大手キャリアで携帯電話を購入する場合は、そのまま料金プランも契約するのが普通ですよね。 しかし、格安スマホではこの限りではありません。 もちろん端末とプランをセットで契約することもできますが、端末を持ち込んでプランだけ契約するということも可能です。 大手キャリアに比べ、携帯電話の購入形態がかなり自由であると言えます。 格安スマホでiPhoneは使える? 画像引用元: 結論、格安スマホでiPhoneを使うことは可能です。 慣れ親しんだiPhoneを使いつつ、月額料金を下げたい人にとってはぴったりです。 大手キャリアでiPhoneを利用している場合は、お使いのiPhoneとともに格安スマホへ乗り換えをすれば、そのままiPhoneを使用できます。 ただし、 格安スマホによってはiPhoneの機種によって使用できない場合もあるため注意したいですね。 各格安スマホの公式サイトには、使用できる携帯電話のリストが掲載されていますので、乗り換え前に必ず確認しましょう。 また、Apple Storeや中古屋でiPhoneを購入し、それを格安スマホで利用するという手もあります。 iPhone 7• iPhone 6s 数世代前とはいえ、普段使いには十分なスペックをもっています。 「どうしても新しいiPhoneがいい!」という方には後述するmineo(マイネオ)がおすすめです。 格安スマホの中では珍しく、iPhone XsやiPhone XRなどの比較的新しいモデルの取り扱いがあります。 格安スマホ会社おすすめランキング 画像引用元: 格安スマホにすることで大手キャリアよりも圧倒的にスマホ代を安くすることができます。 でも、実際にどの格安スマホ事業者がいいのだろう?と疑問も持つ方も多いはず。 この章では格安スマホ会社のおすすめランキングを紹介していきます。 第1位:LINEモバイル 画像引用元: LINEアプリ等でお馴染みの、LINE株式会社が運営している格安スマホです。 料金の章で詳しく解説しますが、プランによって特定のアプリのデータ通信量がノーカウントになるなど、通信量の節約をしたいと考えている人にもぴったりです。 さらに、LINE関連アプリで使えるLINEポイントや還元率が高いと定評があるLINE Payで使える残高をもらえるキャンペーンも頻繁に実施しています。 ポイントを貯めたい人やLINE Payユーザーにもお得です。 LINEモバイルの料金プラン LINEモバイルの料金プランは下記の通りです。 オプションを何も選ばない状態でもLINEアプリやLINE通話のデータ通信量がノーカウントになり、 オプションの金額によってノーカウント対象のアプリの種類が異なります。 自分が普段使っているアプリの種類に合わせて選ぶと良いでしょう。 また、プラス968円で10分かけ放題も利用できます。 LINE通話のデータ通信量がノーカウントなので、通話の品質にこだわりがなければ、普段の電話はLINE通話がおすすめです。 LINEモバイルで取り扱っているスマホ端末 第2位:ワイモバイル 画像引用元: ワイモバイルとは、ソフトバンク株式会社が運営している格安スマホです。 大手キャリアであるソフトバンクの回線を使用できる格安スマホであり、他社と異なり回線を借りるのではなく共有して使えることから、 通信品質の良さに定評があります。 格安スマホは本来、時間帯によって大きく通信品質が異なります。 その中でもワイモバイルは「キャリアを使っていた時と変わらない」と評判なので、快適にネット通信を利用したい人にもぴったりです。 ワイモバイルの料金プラン ワイモバイルの料金プランは下記の通りです。 項目 プランS プランM プランR 基本料金 2,948円 4,048円 5,148円 データ通信量 4GB 12GB 17GB 国内通話 10分以内 無料 新規割 6ヶ月間のみ -770円 おうち割 光セット A または 家族割引サービス 2回線目以降 -550円 6ヶ月間の月額料金 1,628円 2,728円 3,828円 7ヶ月目からの月額料金 2,398円 3,498円 4,598円 データ増量オプション 25ヶ月間無料 550円 3年目以降の月額料金 2,948円 4,048円 5,148円 全てのプランに10分間の通話かけ放題オプションがついており、さらに 1,100円プラスするだけで24時間国内通話かけ放題にすることができます。 ソフトバンク光や家族割引によって1台あたり550円(家族割引は2回線目以降)の割引も適用されるので、光回線や家族で複数台使うのがお得なプランです。 ワイモバイルで取り扱っているスマホ端末 第3位:UQモバイル 画像引用元: UQモバイルは、UQ WiMAXでお馴染みのUQコミュニケーションズが運営している格安スマホです。 KDDIグループの通信会社でもあるので、ワイモバイルと同様大手キャリアであるauと非常に密接な関係のある格安SIMです。 そのため、ワイモバイルと同じく他社と比べて 快適にネット通信ができると定評があります。 UQモバイルの料金プラン UQモバイルの料金プランは下記の通りです。 家族みんなで複数回線利用したいという人にもおすすめの格安スマホです。 また、10分かけ放題だけでなく、月に60分間通話が無料という長電話をする人向けの通話定額オプションもあるので、自分のニーズに合わせてオプションを選ぶことが可能です。 UQモバイルで取り扱っている端末 第4位:BIGLOBEモバイル 画像引用元: BIGLOBEモバイルは、プロバイダサービスでお馴染みのBIGLOBEが取り扱っている格安スマホです。 料金の安さに定評があり、「エンタメフリー」と呼ばれる月額有料のオプションは、YouTubeやApple Musicなどのデータ通信量の消費が激しい 動画・音楽アプリの通信量をノーカウントにすることができるので非常に人気です。 対象の動画・音楽アプリは複数あるので、是非公式サイトにてチェックしてみてください。 BIGLOBEモバイルの料金プラン BIGLOBEモバイルの料金プランは下記の通りです。 かけ放題に関しても、1回あたりの通話時間が制限されているタイプと、1ヶ月あたりの通話時間が制限されているタイプの2種類があります。 必要に応じて選ぶと良いでしょう。 BIGLOBEモバイルで取り扱っているスマホ端末 第5位:mineo(マイネオ) 画像引用元: mineoは、株式会社オプテージという会社が取り扱っている格安スマホであり、同時にeo光やeo電気のサービスも取り扱っています。 「必要なものを必要なだけ」ということをモットーにサービスを運営しており、 無駄なく自分の必要な分だけ利用できるプランやオプションが人気の理由です。 パケットを家族や友人、顔も知らないmineoユーザー同士でネット上で分け合うことができる「パケットギフト」や「フリータンク」は、データ通信量を無駄なく利用できる非常に便利なサービスとして好評です。 mineo(マイネオ)の料金プラン mineoの料金プランは下記の通りです。 最安プランは500MBのau回線プランであり、別途10分かけ放題のオプションを利用することも可能です。 最小は500MB、最大は30GBまで計6段階からプランを選ぶことができるので、ヘビーユーザーからライトユーザーまで幅広く対応できます。 mineo(マイネオ)で取り扱っているスマホ端末 格安スマホおすすめ端末6選! 次に、格安SIMの中で取り扱いが多く、人気のあるおすすめスマホの特長についていくつか紹介します。 OPPO A5 2020 画像引用元: 各格安SIMで20,000円から25,000円程度で購入できるスマホです。 非常に格安でありながら、超広角を含む4つのカメラが搭載されている点が大きな魅力です。 ワイドな風景や大人数のグループセルフィーはもちろん、 夜景など暗い場所での撮影にも適した機能など、非常にカメラ性能が優秀なスマホとして人気が高いです。 OPPO Reno A 画像引用元: 上記と同じくOPPOスマホである「OPPO Reno A」は、各格安SIMで30,000円から35,000円程度で購入できます。 上記のOPPO A5 2020は防水に対応していないカメラ特化型のスマホですが、こちらの機種は防水に対応しています。 尚且つおサイフケータイも使える非常に日本人向けのスペックとなっています。 RAMの容量は、 高性能スマホと同等レベルの6GBなので、ゲームをしたり複数のアプリを一度に使用したい時にも快適に使えるでしょう。 AQUOS sense3 画像引用元: AQUOS sense3は、SHARPが開発している人気のスマホシリーズ「AQUOS」の機種です。 各格安SIMで、大体25,000円~35,000円で購入できます。 防水防塵・耐衝撃に対応しており、外出先での利用や仕事・家事の合間の使用も安心して行うことができます。 さらに、文字やアイコンが大きくて見やすい「かんたんモード」と呼ばれる初心者向けのモードも搭載されているので、 スマホ初心者の人やシニア層にもぴったりな機種です。 HUAWEI P30 lite 画像引用元: HUAWEI P30 liteは、格安スマホの中でも特に人気の高いHUAWEIのスマホです。 各格安SIMで取り扱っており、24,000円~32,000円程度で購入が可能です。 人気なので、既に入荷待ちや販売終了の格安SIMもあります。 同時期に発売されたHUAWEI P30の廉価モデルとなります、トリプルカメラ搭載で超広角カメラも利用できる点が魅力です。 さらに、自撮りのビューティーモードや幅広い撮影シーンを最適な状態で撮影できるAI機能など、 カメラ性能を重視している人におすすめの機種です。 iPhoneを扱っている格安SIMも多い! 画像引用元: 上記で解説したように、iPhoneを取り扱っている格安SIMも非常に多いです。 iPhoneは、モデルの新旧に関わらず非常に一貫性のある機種として定評があります。 多少の差はありますが、型落ちモデルでも長期間快適に使い続けることができるといわれています。 そのため、iPhone 7やiPhone 8など 数世代前に発売された機種が未だに人気が高い理由です。

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LUMIERE 503 HWがワイモバイルから発売!P8liteとの違いは?【ルミエール】オススメの格安SIM&ケース情報もアリ

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ワイモバイルはソフトバンクの格安ブランド インターネットで検索すると、「Yahooの格安スマホ」とか「ヤフーモバイル」などと呼ばれていたりしますが、 実はソフトバンクの格安ブランドです。 呼ばれ方は、Y! mobile ワイモバイル 、Yモバイル、ヤフーモバイルなどと様々ありますが、正式名称はY! mobile ワイモバイル となります。 当サイトでは、ワイモバイルで呼び方を統一しています。 ワイモバイルは、ソフトバンクよりもかなり安い料金でソフトバンク回線のスマホが利用できます。 格安ブランドとはいってもそこはソフトバンクです。 料金から考えると十分すぎるほどのサービスを受けることができ、 コストパフォーマンスの良さからスマホ満足度No1にも選ばれているブランドです。 データ通信容量は「データ増量無料キャンペーン2」で、各プランとも13ヶ月間はデータ通信容量が追加されます。 ただし、快適モードなどの設定をしない場合は、容量が追加されないので、ご注意ください。 【スマホをそのまま使える!?】SIMカードだけ契約も可能! ワイモバイルではスマホ端末を新しく購入せず、今持っているスマホで契約することもできます。 スマホの中には「SIMカード」と呼ばれるICカードが挿さっており、このSIMカードだけ契約をするとスマホで電話やモバイルデータ通信ができるようになります。 ワイモバイルでは、このSIMカードのみ契約することも可能です。 例えば、ワイモバイルでSIMカードのみ契約して、3大キャリアを解約して残ったスマホ端末を使うというようなこともできちゃいます。 SIMカードのみ契約するメリットは月額料金が安くなること! スマホ端末代金が不要なのでとても安いです。 ただし、キャリアのスマホ端末をそのまま使う場合には注意が必要です。 キャリアのスマホ端末には、SIMロックという制限がかけられていまます。 ワイモバイルでキャリアのスマホ端末を使うのであれば、ワイモバイル契約前にSIMロック解除という手続きを行って制限を解除してください。 SIMロック解除やSIMカードのみの契約の仕方について、もっと知りたい方は、下記の記事をご覧ください。 安いけど、通話もデータ通信もソフトバンクと同じ回線 ワイモバイルはソフトバンクと同じ回線を使っているので、データ通信速度も速くて安定 通話とデータ通信に使っている回線はソフトバンクと同じなので、安心して使えます。 通話に関して言うと、エリアは広いですし、普通に使っていて不便を感じたことはありません。 データ通信に関しても、安定して速いです。 正直に言って、料金が安くなったソフトバンクです。 ワイモバイル以外の格安スマホ MVNO は、データ通信速度が遅かったり不安定なところが多いです。 実際に格安スマホのデータ通信速度を計測したデータがあります。 私も1日のデータ通信速度を計測してみましたが、どの時間帯でも安定した速さで使い続けることができました。 店舗でアフターサポートを受けられる ワイモバイルは、3大キャリアのようにアフターサポートをしてもらえる実店舗がある格安スマホです。 実は格安スマホを出しているMVNOのほとんどが、実店舗を持っていません。 店舗を持つとコストがかかるため、そのコストを極限まで下げるために「実店舗無し」となっています。 店舗を持っているMVNOもありますが、そういった店舗は契約をするためだけの店舗であるため、故障などの対応をしてくれるわけではありません。 店舗でアフターサポートを受けられないと、メールとか電話でやり取りをしないといけなくなるので、正直不便です。 いくら料金が安くても、何かあったときは店舗でサポートを受けたいですよね。 ワイモバイルなら、全国展開している店舗でしっかりとサポートをしてくれます。 サポート面では3大キャリアより若干弱い ショップでサポートを受けられるが3大キャリアほどではない 店舗を見ていて思ったのですが、 スタッフの数が少ないです。 お店ごとに違うと思うのですが、少ないと2~3人くらいで回してます。 すると、サービスを受けるまでに時間がかかってしまいます。 人件費を削っているので、これは仕方ない点だと思います。 知識はしっかりと持っているようなので、サービスの質自体は問題ないと思います。 私もワイモバイルのスタッフ相談しにいったことはありますが、しっかりとした知識を持っていたので助かりました。 最近ではソフトバンクショップがワイモバイルショップを兼ねている店舗も増えているので、あまり気にしなくてもいい気はします。 自分でスマホの設定ができる人はインターネット申し込みがおすすめ 「スマホの設定は自分でできる」 というような場合には、インターネット オンラインストア からの申し込みがおすすめです。 我が家ではワイモバイルを契約するときには、必ずワイモバイルオンラインストアから申し込んでいます。 なぜかというと、• 頭金が余分にかからない• 好きな時間に申し込みできる• 待たないし、店舗に行く手間もない• 余計な勧誘をされない• オンラインストア限定の割引・キャンペーンでオトク といったことが理由です。 しかもオンラインストアでは、チャット形式で直接ワイモバイルのスタッフへ質問できます。 分からないことがあったら何でも気軽に質問できるので、店舗に行く前に不明点を質問したい場合にもオススメです。 チャットは、パソコン・スマホのどちらにも対応しており、• 画面右に出てくるチャット画面• ページ真ん中あたりの「おすすめ情報」のチャット のどちらのチャットでも、無料で利用できます。 オンラインストアで契約した後は、自分でスマホの設定ができるようにオンラインマニュアルなどもばっちり用意されています。 「店舗に行きたくない」、「頭金をムダに支払いたくない」 という方はオンラインストアをお試しあれ。 なお、現在はオンラインストアからの申し込みをすると、以下2つの割引を受けられるのでオトクです。 MNP4つのステップ• MNP予約番号を入手する• オンラインストアで申し込みを行う• スマホが届くのを待つ• 実店舗で申し込む場合とオンラインストアで申し込む場合を比較してみると、スマホの設定を自分でするかしないか程度の差しかないです。 けっきょく、MNP予約番号は自分で取得しなければいけないので。 電話帳の移し替えなどが自分でできるような方や新規申し込みの方などには、オンラインストアから申し込む方が安くなります。 電話帳の移行はYahoo! かんたんバックアップというアプリを利用すれば簡単に行えます。 ワイモバイルを実際に使ってみての感想 実際に使ってみると、 「料金は安くなったけど、使い勝手は変わらない!」という感じです。 通話・データ通信ともに高い品質を保ちながら、実店舗によるアフターサービスもしっかりと用意されているのに月額料金がすごく安いと思います。 そのため、ワイモバイルに乗り換えて私も妻も「いいね!」しちゃうくらい、すごく満足しています。 料金だけ見れば他に安いところもありますが、 キャリアとしての安心感と、プラン料金の安さの折り合いがすごくイイ感じです。 以下のような人には、ワイモバイルはおすすめです。 最後に~スマホ料金をもっと安くしたい方へ ワイモバイルへ乗り換えるて、我が家では1人当たり 3,000円くらい安くなりました。 実際に2年間使った時の差額を比べてみると、とても大きい差です。 [ドコモとワイモバイルを2年間使った時の料金差額] これほどの料金差があるのに乗り換えをしないのは、ものすごく損だと思います。 「でも、乗り換えするのって大変そう」 そのように感じている方も多いかもしれません。 私もそのように感じていた1人でしたが、思い切って乗り換えてみると意外に簡単でした。 実際にこのサイトからも、多くの方がワイモバイルに申しこんでいます。 「3大キャリアは高い」と感じている方は、これ以上損をし続ける前に、ぜひワイモバイルへ乗り換えてみてください。

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ジャパネットで100円で新品パソコンが買えるのは嘘!?安い理由とワイモバイル同時契約とは?

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発売時期 CPU X5 SDM 835 X4 SDM 630 X3 SDM 630 X2 SDM 630 X1 SDM 435 507SH SDM 617 S7 SDM 630 S6 Helio P35 S5 SDM 450 S4 SDM 430 S3 SDM 430 S2 SDM 425 S1 SDM 430 最も処理性能が高いのはX5 搭載しているCPUの性能は、最新の Android One X5が最も高性能です。 Android One X5は、Android Oneシリーズで初めて800番台のSnapdragonを搭載しました。 Snapdragon835は少々古いCPUになりましたが、今でも 3Dゲームも出来る高性能CPUです。 メモリー(RAM)も4GBと十分ですので、性能にこだわる方はAndroid One X5にしましょう。 機種 シングル マルチ X5 379 1496 X4 179 953 X3 178 939 X2 177 993 X1 125 617 S7 179 1012 S6 168 991 S5 149 611 S4 125 389 S3 113 498 S2 123 351 S1 125 601 507SH? X5がダントツのスコア シングル・マルチともにやはり が最も高くなっています。 少々古い機種ですがそれでもSnapdragon835なので、性能にこだわる方はX5がおすすめです。 S6・S7も意外と優秀 また、Android One S6・Android One S7はSシリーズですが、X4やX3と同じくらいのスコアですね。 やはり発売時期が遅いほど、スコアが高くなっています。 カメラ性能なども上がっていますので、X4・X3などを買うよりS6・S7の方がおすすめです。 また、バッテリー容量が大きいからといって持ち時間が長いというわけではありません。 S7が最もバッテリーの持ちが良い あくまで数値から判断すると、 最もバッテリーの持ちがよいのはAndroid One S7です。 連続通話時間が最も長く、連続待ち受け時間も長いです。 シャープの省エネ技術のおかげでしょうか。 X5のバッテリーはイマイチ 一方、はかなり低い数値です。 高機能だけに、電池の消耗が早いのかもしれません。 1インチと最も大きく、S7・S5が5. 5インチ、S6が5. 84インチ、それ以外の機種は5. 0インチが多いですね。 画面サイズは好みなので、単に大きいほうが良いというわけではありませんが、発売時期が新しくなるにつれて大画面化が進んでいます。 大画面・高画素のX5 やはり特徴的なのはです。 最近のトレンドである縦長ディスプレイで画面と本体のフチ(ベゼル)が狭く、 6. 1インチと大画面ながら横幅は非常に狭いです。 また、 画面解像度はクアッドHD+で最高峰の美しさです。 X5・S7・はAI搭載カメラ あとの機種は、画素数をみると正直それほど大差はありません。 ただし、Android One X5とS7は AI(人工知能)が搭載されており、 被写体を自動判別して最適な撮影モードに切り替えてくれます。 誰でも簡単に美しい写真が撮れるので人気の機能ですね。 カメラは年々高機能化しているため、最新機種ほど性能が高い傾向があります。 カメラにこだわる方は画素数に加えて、広角度(写真に写る範囲)などもチェックしてみましょう。 特筆すべきは、 Android One X4・X3はワンセグにも対応していることですね。 ワンセグ搭載機種はどんどん減っているので、貴重な存在です。 S7・S6はおサイフケータイ対応 Sシリーズはこれまで指紋認証・おサイフケータイは搭載していませんでした。 しかし、 Android One S7とS6はおサイフケータイに対応し、S6は指紋認証センサーにも対応しています。 今後はSシリーズでも搭載機種が増えていくでしょう。 記載しているのはオンラインでMNP乗り換え契約時の税込価格です。 店舗はこの価格より高いです。 特に Android One S6は2万円ちょっとで購入できます。 普段使いには十分ですので、ライトユーザーには非常におすすめですね。 各機種の最後に載せているリンクに飛ぶと、それぞれの機種の特徴から料金までかなり詳しい解説を載せていますので、気になった機種があればぜひご覧ください。 Android One X5• 高性能Snapdragon835• メモリーRAMが4GB• AI搭載カメラ• おサイフケータイ対応• 防水・防塵対応• オーディオにもこだわり• 端末価格が高い• 安心の国産スマホ• ワンセグ・おサイフケータイ• 最高レベルの防水・防塵• 性能の割に端末代金が高い• 正直X2の方がおすすめ… 詳細: Android One S7• 安心のシャープ製スマホ• おサイフケータイ搭載• バッテリーの持ちが良い• AI搭載カメラ• 防水・防塵対応• カメラや便利機能は最低限• Snapdragon630搭載• 指紋認証対応• 初のデュアルカメラ搭載• おサイフケータイ対応• 防水・防塵・耐衝撃対応• カメラや便利機能は最低限• メモリーRAMも3GB• バッテリーの持ちが良い• おサイフケータイ対応• 防水・防塵対応• 新発売ながら価格が安い• カメラや便利機能は最低限• 端末代金実質タダ• 高性能Snapdragon617搭載• ワンセグ対応• 安心の国産スマホ• 発売から時間が経過• Android Oneシリーズはライト~ミドルスペックの機種ばかりだったのですが、ようやくハイスペックな機種が発売されました。 Snapdragon835+4GBメモリーRAMを搭載しており、ゲームをされる方や複数のアプリを立ち上げてスマホをガンガン操作する方にも大満足な性能です。 カメラはシングルカメラですが、 AI(人工知能)が最適な撮影モードに切り替えてくれます。 海外メーカー製ながら 防水・おサイフケータイにも対応し、 急速充電も魅力です。 少々端末価格は高いですが、性能にこだわる方はAndroid One X5が断然おすすめです。 性能や便利機能は削られていますが、 普段使いには十分な性能を持ち、何より価格が安いのが特徴です。 搭載CPUはSnapdragon630と同程度のHelio P35で、 X3やX4と同程度の性能を誇ります。 カメラは発売時点のAndroid Oneシリーズで唯一のデュアルカメラで、広角撮影も可能です。 もちろん防水・防塵やおサイフケータイ、指紋認証センサーも搭載しています。 電話・メール・LINEが中心で端末価格を安く抑えたい方は絶対にAndroid One S6です。 Googleでは自社開発したスマホ「Nexus」(ネクサス)シリーズもあります。 Nexusはソフトウェアだけでなくハード(端末)もGoogleが自社開発しています。 一方、Android Oneは端末は各スマホメーカーが開発した上で、Googleの基準を満たしたソフトウェアを搭載する形となっています。 18ヶ月間のアップデート保証 Android Oneのスマホは、発売から18ヶ月間、もしくは最低1回のソフトウェアアップデートを保証しています。 そのため、「搭載しているOSが古くなってアプリが対応していない」といったことが起きにくくなり、比較的長期間使用できるのが特徴です。 18ヶ月間とありますが、実際は18ヶ月経過後もアップデートプログラムが配信されています。 毎月セキュリティアップデート Android Oneではソフトウェアがアップデートされるだけでなく、セキュリティ面でも万全の対策がとられます。 毎月1回セキュリティが更新され、最新の状態に保たれます。 OSもセキュリティも定期的にアップデートされることで、安心して長期間使い続けられることがメリットです。 余計なアプリがない Android Oneのスマホには、購入時に余計なアプリが入っていません。 GmailやGoogle Chrome、Google mapなどの基本的なアプリのみなので、プリインストールされたアプリがストレージ容量を圧縮することなく、すっきりとしています。 スマホキャリアで購入したAndroid One以外の端末は、各キャリアのアプリが沢山入っており、使用しない方にとっては非常に邪魔なのですが、Android Oneは最低限で自分が使うアプリだけ追加すればよいので非常に好感が持てます。 操作がシンプルで覚えやすい Android Oneには余計なアプリがなく、端末やメーカーが異なっても基本的な仕様や操作方法はほぼ同じです。 そのため、機種変更する際にも新たに操作方法をイチから覚える必要がなく、すぐに慣れるのもメリットです。 全体的に端末価格が安い Android Oneの端末は、他の機種と比べて比較的端末価格が安いのも特徴です。 ワイモバイル自体の基本料金も安いので、ワイモバイルのAndroid Oneは、できるだけ出費を抑えたい方にもおすすめです。 ソフトバンクでも発売開始 Android Oneシリーズが購入できる国内キャリアはこれまでワイモバイルだけでしたが、ソフトバンクでも「Android One S3」「Android One S5」が発売されました。 ソフトバンクユーザーでもAndroid Oneシリーズが購入できるのは嬉しいですね。 ただし、S3もS5もライトユーザー向けなので、この2機種を買うなら基本料金が安いワイモバイルの方が断然おすすめです。 アンドロイドワンのデメリット アンドロイドワンはワイモバイルのみ Android Oneのスマホは、アップデートも保証されていて余計なアプリもない事が好評ですが、日本国内ではワイモバイル・ソフトバンクでしか発売されていません。 スペックは低め Android Oneシリーズのスマホは、基本的にライト~ミドルスペックです。 搭載CPUは高性能のXシリーズでもSnapdragon600台が中心で、Sシリーズは400台です。 ハイスペックといえるのはAndroid One X5くらいです。 X5以外にハイスペック機種が欲しい方は、かなどのSIMフリースマホを選択しましょう。 充電器(ACアダプタ・ケーブル)付属なし Android Oneの端末の購入を検討されている方は注意が必要です。 Android Oneシリーズの機種には、充電器(ACアダプタ・ケーブル)が付属していません。 既にお持ちの方はよいですが、必要な方は別途購入が必要です。 機種によってUSB Type-Cの場合とmicro USBの場合がありますので注意してください。 私がおすすめする充電器は以下の機種です。

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