いなご フライヤー。 黒マチャートといなごFlyerの使い方まとめ

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いなご フライヤー

仮想通貨 イナゴタワーの意味とは? イナゴタワーとは、投資取引における現象の一つです。 もともとは仮想通貨以前に、株式トレードやFXで使われていた言葉です。 イナゴはおいしく実った稲に群がり大量発生する修正があります。 よくドキュメンタリー番組などでも、イナゴの大量発生が取り沙汰されていますね。 実は株式やFX、仮想通貨でも同じような現象が起きるのです。 2017年12月10日にシカゴ・オプション取引 CBOE でビットコイン先物の上場が決定しました。 そこで世界中の投資家はこう思ったでしょう。 「いまだ!!今なら波に乗れる!今が一番おいしい時!」 これがイナゴタワーと言われる価格急上昇の表れです。 とにかく急上昇し始めた価格は、さらにさらに上へと登り始め2017年11月26日、100万円を超えてビッグニュースとなったビットコインは、その約10日後の12月8日には200万円を超えました。 こうして、ビットコインを持っていない人にとっては「今だ!今が買い時だ!」とタワーを高くし、今まで保有していた人にとっては「今が売り時だ!」と売り注文に入ります。 急上昇したビットコインを見た投資家は「さすがに上がりすぎだろう」とほとんどが売り注文に入り、価格を一気に下げるのです。 これで、タワーの完成となります。 別の用事でチャートから目を離していても、「急上昇中!」と音で教えてくれるのです。 ツイッターをみても、使っている人多いですね。 スマホやipad、パソコンでも使えますし、登録する必要もなくウェブページで提供してくれているので、いつでもどこでも簡単にどのコインが盛り上がっているのかを教えてくれるのです。 〇ルダの伝説とか〇ラクエとかセクシーボイスとかごっちゃまぜでとにかく効果音がカオスなので会社や電車の中では気を付けてください笑 仮想通貨 イナゴフライヤーでトレードする方法 音で知らせてくれるイナゴフライヤー、とにかくその存在は大きいです。 大量に注文が入ったという事は、その後価格も大きく変動する事が予想されるので「音が鳴ったらチャートや板を確認する」イナゴフライヤーでトレードする方法は効率的です。 会社の仕事を自宅でやりながら、音が鳴った時だけトレードに集中する究極的なやり方もありです。 大量の買い注文が入れば買いへ、売り注文が入れば売りへ。 大量の買い注文が入ればその後価格は上昇に転じやすく、売り注文が入れば価格が下降に転じる可能性が高いのです。 これは株式やFXすべての投資商品にも共通していえますが、買いたいと思う人が多ければ多くなるほど、需要が高まるので値段は上昇します。 逆に売りたいと思う人が多ければ供給、つまり不必要とみなされる割合のほうが高くなるので値段は安くなるのです。 それをイナゴフライヤーが見極めてくれるので使わない手はありません!!! イナゴフライヤーの見方とは? では早速イナゴフライヤーを使ってみましょう! 次にTOPPAGEと書かれたすぐ下にある「MarketActionChecker」をクリックしてください。 すると、このようなカラフルなチャートが出てきますよね。 このチャートがいなごチャートです。 この棒グラフが仮想通貨コインの売買されている注文量ですが、 0ラインより上の棒グラフが買い注文、下の棒グラフが売り注文です。 そして、棒グラフの下の数値は、各仮想通貨取引所のビットコイン BTC の価格になっています。 上の棒グラフと取引所の色は同じになっていますので、どこの取引所でどのくらい売買注文があったのかが見れてしまうんです。 パット見でもすごくわかりやすくていいですね! イナゴフライヤーの音が鳴らない、音が出ない時の対処法とは? ところで、イナゴフライヤーは音が鳴ってトレードチャンスを知らせてくれるツールですが、「音が鳴らない」「音が出ない」と困ってしまいますよね。 イナゴフライヤー設定をチェック そこで、もし「音が鳴らない」「音が出ない」場合、まずはこちらの設定を確認してみましょう。 この設定画面のなかで、どこかチェック「レ」がはずれていませんか?音を鳴らしたいのに音が鳴らない場合、こちらをもう一度確認してみましょう。 ちなみに、上記のOKcoin系はチェックを外しています。 こちらは売買チェックしなくてもあまり関係ないとみて非表示にしています。 この辺はお好みでいいとおもいます。 次に「Alert Setting」と「Alert Sound Setting」を確認してみましょう。 サウンドがオンになっているか?ボリュームは適切に設定されているか?など、確認してみてくださいね。 PCの設定をチェック イナゴフライヤーの設定を確認して問題なければ、PC側の設定が原因かもしれません。 すると、スピーカーの音量を調節できるバーが出てきます。 このレバーが赤丸部分付近まで上がっているでしょうか? もしこの レバーが一番下まで下がっていると「音量オフ」となってしまいますので、どんなにイナゴフライヤーの設定をきちんとしていても、 「音が鳴らない」「音が出ない」ということになります。 イナゴフライヤーは音が鳴るのが重要ポイントですので、ぜひこれらを確認してみてくださいね! 仮想通貨 イナゴフライヤー対応の取引所おすすめ イナゴフライヤーが対応している取引所の一覧です。 ・BitMex ・GDAX ・Gemini ・Bitstamp ・BitFinex ・Zaif ・Coincheck ・bitFlyer ・bitFlyerFX ・Binance ・Huobi この中でもイナゴトレードをするために、おすすめの取引所3選をご紹介しますね! bitFlyer ビットフライヤー bitFlyer ビットフライヤー は国内最大手の取引所です。 ビットコイン取引額・資本金額・登録者数においても1位を獲得しています。 Zaif ザイフ Zaif ザイフ は国内2番手の取引所です。 現物取引の手数料は国内でも最安値で取引することができます。 また、国内で唯一トークンの販売もしているので、最近では新規登録数を伸ばし人気急上昇の取引所です。 Binance バイナンス Binance バイナンス は旧香港、2018年5月からはマルタ島に拠点を構える取引所です。 世界最大級の取引所で海外取引所の中でも手数料はとても安く 0. まとめ 今回は、「イナゴフライヤーの意味は?音が鳴らない、音が出ない時の対処法とは!」と題して、イナゴタワーの仕組み・イナゴフライヤーの利便性についてご紹介しましたが、いかがでしたか。 「仮想通貨の価値が変化するのは気になるけど、ずっとはさすがに見ていられない」という人にはぜひおすすめしたい機能です。 仕事をやりながらチャンスの時だけ取引に集中すればよいので、自分の時間も効率的に使う事ができます。 どうぞよろしくお願いします! リコのLINE@に友だち追加していただいた方に ほぼ投資スキルなしの私でも日給10,000円以上も可能な FX自動売買ツールを限定特典としてプレゼントしています。 あなたも FX自動売買ツールで日給10,000円を稼いでみませんか? プレゼントは限定数を達したら突然締め切る可能性もあるので、お早めに手に入れておいてくださいね。

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いなごフライヤー(いなごFlyer)とは?使い方や見方、設定方法を徹底解説!

いなご フライヤー

今回公開するのは「いなごフライヤーと連動したビットコインの自動売買BOTのサンプルコード」です。 前回は解説なしバージョンと、解説ありバージョンを作成していたのですが、解説なしバージョンを購入された方がほとんどいなかったことと、若干名ですが、解説なしバージョンの購入の後に、さらに解説ありバージョンを購入していただいた方もいらっしゃいまして、大変申し訳ない気持ちになってしまったので、今回は解説ありバージョンのみ作成したいと思います。 さて、「いなごフライヤーと連動したビットコインの自動売買BOT」ですが、このシステムはしばらく前にずいぶんと話題になったため、耳にしたことがある方も多いのではないでしょうか。 「」という、『世界各地 ビットコイン取引所 で発生する大きな群れ トレード を計測するイナゴトレーダー用ツール』を監視し、大きないなごの群れが計測されたタイミングで自動でビットフライヤーで売買を行うというBOTシステムです。 今回公開するのはこれを実際に動作するようにプログラミングしたサンプルコードです。 (手元にあったWindows7,10での動作は確認しましたが、申し訳ありませんが環境によっては動作しない可能性もあります。 そのため、全ての環境での動作は保証いたしかねます。 ) コードはPython3で書かれており、selenium , beautifulSoup , pybitflyerというモジュール(ライブラリ)を使用しています。 また、PhantomJSというヘッドレスブラウザ(フリーで入手可能)も使用します。 今回公開する記事ではプログラムの動作環境を準備するところから解説いたします。 ただ、私は日中、普通のサラリーマンとして生活しておりますので、コメント欄等での質疑応答には対応できないことをご了承ください。 では、早速解説に移っていきましょう。

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いなごFlyer(いなごフライヤー)とは?暗号資産(仮想通貨)のイナゴトレードをサポートするツールの特徴・使い方を徹底解説!

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DECO BOARDの機能紹介 で使える機能を紹介します。 URLにアクセスするだけで誰でも使うことができるので無料です。 によると、板情報ほぼタイムラグなしで表示されます。 この板情報たちをじーっと見ていると非常に勉強になります。 なぜなら、3つの取引所、 特にbitfinexとBitMEXでは頻繁に巨大な見せ板や蓋が出現し、価格チャートをコントロールしようとする大口トレーダーの存在が透けて見えるからです。 大きな見せ板や壁が出現すれば、 テープリーディングという手法でいち早く価格操作の予兆を察知できるので、それだけでトレードを有利に進めることが出来ます。 bitFlyer Divergence: bitFlyer現物価格とbitFlyer FX価格との 乖離率です。 ちなみにSPOTは現物BTC価格です。 BitMEX Funding Rate: 資金調達率と 次回資金調達率の予測値です。 時計アイコンは資金調達が発生するまでの残り時間です。 Bitfinex Lending Rate FRR : BTCとUSDの 貸出金利 レンディングレート です。 ビットフィネクスではビットコインFXをする際にこの金利が発生します。 という、ビットコイン価格に大きく影響を与える3大金利も併せて表示してくれるので、これがなかなか 侮れないほど活躍します。 おおざっぱにですが、各取引所の指標の参考方法を載せておきます。 取引所名 指標の見方 bitflyerの剥離率 マイナス剥離なら上昇、プラス剥離なら下落傾向。 BitMEXの資金調達率 マイナスなら上昇、プラスなら下落傾向。 bitfinexの貸出金利 金利が高い場合にボラ 値幅 増加傾向。 詳しくは後述します。 これによって、 チャート版もあるという、クロマチャートの代替になりえるゼロレイテンシチャートがリリースされました。 インストールして使う感じです。 無料 DECO BOARDと合わせて使うと相性がいいかも。 板情報のグルーピング機能 各取引所ごとに、板表示の単位を変えることが出来ます。 ビットフライヤーは円単位、BitMEXとbitfinexはドル単位になっています。 デフォルトの黒の方が目に優しいのでオススメですけどね。 歩み値を取引所別に表示する 歩み値画面の上部で、デフォルトでは3取引所合計の歩み値が表示されていますが、取引所ごとに含める・含めないを切り替えることが出来ます。 DECO BOARDを使ったトレード戦術 主にスキャルピングトレードで使うことが多いと思います。 見せ板や壁の出現から値動きを予測する リアルタイム板情報で見せ板や蓋の存在の有無を確認し、リアルタイム出来高表示で、巨大な成行売買を合図にエントリーする、というような使い方です。 見せ板や蓋が確認できた時には、大口 マーケットメイカー が価格を変動させる予兆です。 局面でどちら方向に動かしたいのか見極めます。 見せ板や蓋の存在がどのように価格に影響してくるのかは、以下のテープリーディングの記事で詳しく解説しているので読んでみてください。 取引所の指標から相場観を判断する 次に、金利を確認します。 bitfinexの金利・ bitflyerの剥離率、 BitMEXの資金調達率という、ビットコイン価格に大きく影響を与える3大金利があります。 これらは、ビットコイン現物とビットコインFX(先物)との価格の剥離を是正する狙いで設けられているスワップ手数料の一種なのですが、これを同時に確認できるということは、今市場でのビットコインFXの価格が上下どちらに、どれだけ剥離しているのかということが把握できます。 先ほども載せた表ですが、おおざっぱな各取引所の指標の参考方法です。 取引所名 指標の見方 bitflyerの剥離率 マイナス剥離なら上昇、プラス剥離なら下落につながります。 【理由】約定時、手数料の授受によって剥離を埋める方向に先物が現物に収束する為 BitMEXの資金調達率 マイナスなら上昇、プラスなら下落につながります。 【理由】高金利を回避するレンディング買い戻しなど動きが出る為 どれかの取引所の指標をチェックし忘れていて見逃してしまうというようなことがなくなるのも大きなメリットですね。 エントリーする場合には、日足など上位足のトレンドや、これらの指標を参考に、 「これは順張りなのか・逆張りなのか」を意識してトレードするとより勝率の高いトレードになると思います。 DECO BOARDのトラブル対処 DECOBOARDで稀に確認されている不具合やよくある疑問をご紹介します。 bitFlyerの板情報が直近しか表示されない ビットフライヤーの板情報だけ下の画像のように直近価格以外が表示されない不具合が発生することがあるそうです。 この現象が発生した場合は、ブラウザをGoogle Chromeに切り替え、拡張機能をインストールすることで改善します、が、今はアップデートで修正されたのかプラグインが見つかりませんでした。 DECOBOARTD Extension スマホで正常に表示されない DECOBOARDはスマホ非対応です。 なのでスマホでアクセスをしても正常に表示されません。 スマホでは板情報や約定状況などがずれたり見ることができないことがあります。 タブレットであればブラウザ幅を広げることで解消できますが、基本的にパソコンから見ることを想定されて作られています。 まとめ ビットコインFXトレードにもはや必須のツールDECOBOARD デコボード について解説してみました。 総合板情報により見せ板や壁の発見が容易• 金利一覧により相場状況が把握しやすい• 歩み値と出来高により大口成行売買がすぐ察知できる というアドバンテージを得られるので、特にビットコインFXのスキャルピングに最適な武器であることがわかると思います。 ただ、出来高のリアルタイム表示は別ツールのイナゴフライヤーを使ったほうが色々詳細設定をいじれるのでいいかもしれません。 なのでDECO BOARD単独で使うよりは、チャート機能ならクロマチャート、出来高はイナゴフライヤーなど併用するのがいいでしょう。 一つのツールにこだわらず、柔軟な戦略の方が応用も効くのでオススメです。 他にもいろんなツールがあるので、ぜひ自分のトレードスタイルにあった手法を見つけて、相場で勝てるようになりましょう!.

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