シャド バネ クロ デッキ。 【新ルール・新制限対応】シャドールデッキレシピ【シャドール考察 】

【遊戯王】シャドール使いが教える!シャドール デッキの回し方・小技・テクニック紹介(その2)【リバース・オブ・シャドール 】

シャド バネ クロ デッキ

略号は「SD37」。 パッケージイラストは・・が務めている。 2019年6月21日から7月3日までで行われた『「テーマ」投票』によって1位に輝いた「」をテーマとするである。 そのためを中心とした構成となっている。 (詳細はのページを参照) 新規として・・・・を収録。 この内、は下記のに収録されている。 の新規の枚数が増えた第9期以降では珍しく5枚と少なめであり、以来6年ぶりとなる。 代わりにとは新規での再録となっている。 セット内容の表ではこの2枚にも「NEW」のマークが付いている事からすると、公式ではこれら2枚も新規扱いにしたと思われる。 ただし、これらを含めて7枚の計算でも、版に当たる「ストラクチャーデッキRシリーズ」を除けば以降のでは最も少ない。 2012年の以来7年ぶりとなる、アニメ・漫画のキャラクターと無関係なテーマのである。 アニメVRAINSとの関連性がなくなったため、第10期ので初めてが収録されていない。 キャッチコピーは「影を紡ぎ、世界を紡ぐ物語。 発売時点までに登場しているがも含め全て再録されている。 このため総収録枚数は49枚と、が付属していないとしては最も多くなっている。 の再録はなし。 これは第4期にまで遡る程に久方ぶりのことであり、の絶対数が少なかった当時と比べると非常に異例なことである。 発売時のは・・・の4枚、はの1枚。 商品名はRebirth(生まれ変わる)とを掛けたネーミングだろう。 前2弾に同梱されていた「エクストラデッキ強化パック」に代わり、今回は「デッキ強化パック」が同梱されており、であるが収録されている。 5枚のが封入されている事に変更はないが、今商品の強化パックでは5種類の全てに仕様が存在する。 略号 カード名 枚数 SD37-JP001 1 SD37-JP002 1 SD37-JP003 1 SD37-JP004 1 SD37-JP005 1 SD37-JP006 1 SD37-JP007 1 SD37-JP008 1 SD37-JP009 1 SD37-JP010 1 SD37-JP011 1 SD37-JP012 1 SD37-JP013 1 SD37-JP014 1 SD37-JP015 1 SD37-JP016 1 SD37-JP017 1 SD37-JP018 1 SD37-JP019 1 SD37-JP020 1 SD37-JP021 1 SD37-JP022 1 SD37-JP023 1 SD37-JP024 1 SD37-JP025 1 SD37-JP026 1 SD37-JP027 1 SD37-JP028 1 SD37-JP029 1 SD37-JP030 1 SD37-JP031 1 SD37-JP032 1 SD37-JP033 1 SD37-JP034 1 SD37-JP035 1 SD37-JP036 1 SD37-JP037 1 SD37-JP038 1 SD37-JP039 1 SD37-JP040 1 SD37-JP041 1 SD37-JP042 1 SD37-JP043 1 SD37-JP044 1.

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【シャドバ】ローテーション最強デッキランキング|新環境対応!【シャドウバース】

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こんにちは、くらくです。 シャドール スト「 リバース・オブ・シャドール」発売後、長らくデッキレシピを公開していなかったのですが、大会に出る機会もほとんどないため現状のデッキレシピ紹介しようと思います。 新ルール、新制限対応です!ドラグーンは採用しておりません。 新規を使った感想はこちら• ヘッジホッグ3• ドラゴン1• ビースト1• ウェンディ3• 2 の13枚です。 かなり多めですね。 は全てのシャドール に変換できる上、魔法罠も落とせるため、不動の3枚です。 ウェンディも初動に絡むため3です。 かウェンディを引けるかどうかで初動の強さが変わります。 ヘッジホッグは混ぜれば、上記2枚をサーチできる上、リバース効果で融合魔法をサーチできます。 ビーストはウェンディで持ってくる用。 は一枚はウェンディ用、もう一枚妨害用です。 禁テレはウェンディとうさぎ、ガンマに変換できるため、シャドールカードと光属性カードとして使えます。 相手ターンに一妨害としてもおけるため、様々なカードに化けることができる必須カードです。 融合魔法 融合魔法の採用枚数は• 影依融合3• 神の写し身との3• 超融合2• 融合1• 融合再生機構1 の10枚です。 再生機構も融合とカウントできるため含めています。 超融合はオルフェ等の闇を吸ってスターヴを出すのがメインです。 素の融合は誘発を喰らわない融合魔法で、再生機構を後に引いたとしても墓地から回収できます。 再生機構と被って引いてもターン1がないため、使ってみるとかなり強いです。 墓地からも回収できるため一枚。 再生機構は手札コストを必要としますが融合を持ってこれ、素材を回収できる点がおまけとして強いです。 厚く積むのもありかもしれません。 10枚も積んでいるため、だいたい一枚は引けます。 とはいえ、素材を引けなければ動けませんが、光を多めにしているためだいたいの着地はできます。 召喚権をきるカード 今回は「カグヤ 」を採用しました! カグヤの利点として• 光属性を供給できる• 素で1850という打点• 不確定とはいえ相手ターンにも使える妨害を敷ける• 自身もバウンスするため、融合素材として再利用が可能• シラユキをサーチできる• かわいい これらが挙げられます。 (以前はリリクラへの解答としても機能しました) 手札誘発 手札誘発は• うらら3• うさぎ1• ニビル1• 増G1 の9枚です。 メインのニビルをサイドのヴェーラーに変えてもいいかなと思います。 そのため、プレイするときは融合から入る必要があります。 ガンマは《 抹殺の指名者》との選択枠で、抹殺を採用した場合は、ニビル、増Gを抹殺で止められます。 モンスター効果に対する誘発としても一番ケアしにくいため通りやすく単純に強いです。 うさぎは禁テレから持ってこれるため、禁テレが光属性に化けると考えられます。 増Gが1なのは現時点の構築では不純物だからです。 シェキナーガを採用していないため、素材として混ぜることはできず、回り始めた場合は不要になるからです。 1枚入ったままなのは抹殺を採用していた時の名残ですね。 増Gは相手のターンを実質スキップするという実際最強カードですが、現環境ではこのカードが通る可能性はかなり低いです。 (抹殺墓穴うららが3枚ずつ計9枚積まれている場合ほぼ相手の初手にケアできる札があるため) 《 影依の偽典》が採用された場合、シェキナーガを採用すると思うので話は変わってくるとは思いますが…。 エクストラ エクストラ 融合モンスター 融合モンスターは• ミドラーシュ2• アプカローネ1• スターヴ1 の7枚です。 アクセスコードにより短期決着が可能になり、ミドラーシュは3枚使い切るデュエルは少なくなってきたため2枚です。 は初動、捲り、詰めでそれぞれ3枚。 いざとなればアプカで回収します。 アプカローネは1です。 現在の構築で2枚目が必要だと感じたデュエルは一度もありません。 ルークで出しやすくなるため、増える可能性はあります。 リンクモンスター リンクは• グラコン• マスカレーナ• クロシープ• リンク• セレーネ• アクセスコード• アストラム の8枚です。 グラコンは融合体をどけて融合回収がいまだに便利で採用しています。 エクストラゾーンの置物をバウンスする役割は減りつつありますが、フリーではよく見かける破壊耐性アストラムを最小限の消費で飛ばせるのは強い。 マスカレは破壊耐性アストラムを相手ターンに作る用。 クロシープは• セレーネにつなげる• 先行展開のコンボ用• 相手ターンシラユキorカグヤ蘇生 等かなり多くの役割を持ちます。 グラコンかマスカレを2枚目のクロシープに変えても良いかも。 リンクは、セレーネ、アクセスコードを出しやすくし、禁テレシャドール通常召喚を融合につなげるカードです。 《 神聖魔皇后セレーネ 》は• アクセスコードへつなげる• 相手ターンアプカ or ミドラ蘇生 の2つの役割を持ちます。 最近はだいたいアクセスコードに繋げてゲームを終わらせます。 《 捕食植物ヴェルテ・》は返しとして使えるのが強いですが、 手札に融合がなく、シャドールモンスターも一枚しかない、といった状況でも融合まで持っていけます。 また、 直接《神の写し身との》を墓地へ送れ、成立したで《影依の原核》を落とすことで、擬似的にサーチを行えるため、写し身に触れる、という観点から見ると有能ではあると思います。 (現構築ではほとんどやりませんが…) アクセスコード・トーカーはゲームを終わらせる男です。 アストラムは先行展開で出します。 出さない場合は召喚条件的に出しづらく、出番はありません。 ルークがでた後には抜ける候補です。 ただ、《 電光ー雪花ー》についてだけ触れておきます。 このカードは苦手なオルター、サブテラー等の罠を貼ってくる相手に対してサイチェン時に後手から入れるカードです。 このカードの召喚を通せば罠を気にせず動くことができます。 シャドール においては光属性という点も強く(ジェムナイトでは雷族という点で重宝されてましたね)融合素材としても優秀です。 さいごに シャドール難しい…。 まだ完全に完成に持って行けたとは言えないので、デッキの内容ももう少し練っていきたいですね。 試しておきたいカードはまだ色々ありそうです。 《 影依の偽典》が登場すれば、ガラッと構築が変わる可能性があります。 楽しみですね。

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【遊戯王】シャドール使いが教える!シャドール デッキの回し方・小技・テクニック紹介(その2)【リバース・オブ・シャドール 】

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こんにちは、くらくです。 シャドール スト「 リバース・オブ・シャドール」発売後、長らくデッキレシピを公開していなかったのですが、大会に出る機会もほとんどないため現状のデッキレシピ紹介しようと思います。 新ルール、新制限対応です!ドラグーンは採用しておりません。 新規を使った感想はこちら• ヘッジホッグ3• ドラゴン1• ビースト1• ウェンディ3• 2 の13枚です。 かなり多めですね。 は全てのシャドール に変換できる上、魔法罠も落とせるため、不動の3枚です。 ウェンディも初動に絡むため3です。 かウェンディを引けるかどうかで初動の強さが変わります。 ヘッジホッグは混ぜれば、上記2枚をサーチできる上、リバース効果で融合魔法をサーチできます。 ビーストはウェンディで持ってくる用。 は一枚はウェンディ用、もう一枚妨害用です。 禁テレはウェンディとうさぎ、ガンマに変換できるため、シャドールカードと光属性カードとして使えます。 相手ターンに一妨害としてもおけるため、様々なカードに化けることができる必須カードです。 融合魔法 融合魔法の採用枚数は• 影依融合3• 神の写し身との3• 超融合2• 融合1• 融合再生機構1 の10枚です。 再生機構も融合とカウントできるため含めています。 超融合はオルフェ等の闇を吸ってスターヴを出すのがメインです。 素の融合は誘発を喰らわない融合魔法で、再生機構を後に引いたとしても墓地から回収できます。 再生機構と被って引いてもターン1がないため、使ってみるとかなり強いです。 墓地からも回収できるため一枚。 再生機構は手札コストを必要としますが融合を持ってこれ、素材を回収できる点がおまけとして強いです。 厚く積むのもありかもしれません。 10枚も積んでいるため、だいたい一枚は引けます。 とはいえ、素材を引けなければ動けませんが、光を多めにしているためだいたいの着地はできます。 召喚権をきるカード 今回は「カグヤ 」を採用しました! カグヤの利点として• 光属性を供給できる• 素で1850という打点• 不確定とはいえ相手ターンにも使える妨害を敷ける• 自身もバウンスするため、融合素材として再利用が可能• シラユキをサーチできる• かわいい これらが挙げられます。 (以前はリリクラへの解答としても機能しました) 手札誘発 手札誘発は• うらら3• うさぎ1• ニビル1• 増G1 の9枚です。 メインのニビルをサイドのヴェーラーに変えてもいいかなと思います。 そのため、プレイするときは融合から入る必要があります。 ガンマは《 抹殺の指名者》との選択枠で、抹殺を採用した場合は、ニビル、増Gを抹殺で止められます。 モンスター効果に対する誘発としても一番ケアしにくいため通りやすく単純に強いです。 うさぎは禁テレから持ってこれるため、禁テレが光属性に化けると考えられます。 増Gが1なのは現時点の構築では不純物だからです。 シェキナーガを採用していないため、素材として混ぜることはできず、回り始めた場合は不要になるからです。 1枚入ったままなのは抹殺を採用していた時の名残ですね。 増Gは相手のターンを実質スキップするという実際最強カードですが、現環境ではこのカードが通る可能性はかなり低いです。 (抹殺墓穴うららが3枚ずつ計9枚積まれている場合ほぼ相手の初手にケアできる札があるため) 《 影依の偽典》が採用された場合、シェキナーガを採用すると思うので話は変わってくるとは思いますが…。 エクストラ エクストラ 融合モンスター 融合モンスターは• ミドラーシュ2• アプカローネ1• スターヴ1 の7枚です。 アクセスコードにより短期決着が可能になり、ミドラーシュは3枚使い切るデュエルは少なくなってきたため2枚です。 は初動、捲り、詰めでそれぞれ3枚。 いざとなればアプカで回収します。 アプカローネは1です。 現在の構築で2枚目が必要だと感じたデュエルは一度もありません。 ルークで出しやすくなるため、増える可能性はあります。 リンクモンスター リンクは• グラコン• マスカレーナ• クロシープ• リンク• セレーネ• アクセスコード• アストラム の8枚です。 グラコンは融合体をどけて融合回収がいまだに便利で採用しています。 エクストラゾーンの置物をバウンスする役割は減りつつありますが、フリーではよく見かける破壊耐性アストラムを最小限の消費で飛ばせるのは強い。 マスカレは破壊耐性アストラムを相手ターンに作る用。 クロシープは• セレーネにつなげる• 先行展開のコンボ用• 相手ターンシラユキorカグヤ蘇生 等かなり多くの役割を持ちます。 グラコンかマスカレを2枚目のクロシープに変えても良いかも。 リンクは、セレーネ、アクセスコードを出しやすくし、禁テレシャドール通常召喚を融合につなげるカードです。 《 神聖魔皇后セレーネ 》は• アクセスコードへつなげる• 相手ターンアプカ or ミドラ蘇生 の2つの役割を持ちます。 最近はだいたいアクセスコードに繋げてゲームを終わらせます。 《 捕食植物ヴェルテ・》は返しとして使えるのが強いですが、 手札に融合がなく、シャドールモンスターも一枚しかない、といった状況でも融合まで持っていけます。 また、 直接《神の写し身との》を墓地へ送れ、成立したで《影依の原核》を落とすことで、擬似的にサーチを行えるため、写し身に触れる、という観点から見ると有能ではあると思います。 (現構築ではほとんどやりませんが…) アクセスコード・トーカーはゲームを終わらせる男です。 アストラムは先行展開で出します。 出さない場合は召喚条件的に出しづらく、出番はありません。 ルークがでた後には抜ける候補です。 ただ、《 電光ー雪花ー》についてだけ触れておきます。 このカードは苦手なオルター、サブテラー等の罠を貼ってくる相手に対してサイチェン時に後手から入れるカードです。 このカードの召喚を通せば罠を気にせず動くことができます。 シャドール においては光属性という点も強く(ジェムナイトでは雷族という点で重宝されてましたね)融合素材としても優秀です。 さいごに シャドール難しい…。 まだ完全に完成に持って行けたとは言えないので、デッキの内容ももう少し練っていきたいですね。 試しておきたいカードはまだ色々ありそうです。 《 影依の偽典》が登場すれば、ガラッと構築が変わる可能性があります。 楽しみですね。

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