クリッター 遊戯王。 クリッターカード情報・考察

【イラストストーリー】

クリッター 遊戯王

当然許されるはずもなく、デスガイドは彼岸デッキのキーカードである「彼岸の悪鬼 スカラマリオン」と「彼岸の旅人 ダンテ」と一緒に制限カードに指定されてしまった。 そのため、デスガイドでデッキのデスガイドを呼ぶことはできなくなってしまった。 代わりに相棒として活躍していたクリッターにエラッタがかけられた上で規制が緩和されて行き、2016年10月にはついに無制限カードになり、クリッターは完全復帰と相成った。 デスガイドとリクルートしたモンスターを手軽に墓地へ送りクリッターの効果を使用できるリンク召喚の実装なども追い風になったと言えるだろう。 デスガイドに有利な環境が整えられすぎたため、デスガイドの制限が緩和される可能性が低くなったとも言えるのだが。 ゴールドシリーズで再録決定! -- 名無しさん 2013-12-06 21:03:19• こっちのデスは理解できるんだが、どうしてスクラップのほうにもデスが付いたんだろうか -- 名無しさん 2014-01-13 01:49:11• やっぱりスクラップ・デスデーモンだけ謎だな -- 名無しさん 2014-03-28 00:23:06• ブスガイド? -- 名無しさん 2014-03-28 09:23:13• 手札も対象だから使い勝手いいんだな -- 名無しさん 2014-09-29 18:41:35• ミンゲイドラゴンみたいに、バスよりデスのほうが印象に残りやすい。 -- 名無しさん 2014-11-29 17:42:09• 名前がすごくディスガイア -- 名無しさん 2014-11-29 17:55:35• ちらっと見たときに、『魔界「発現」世行き~」と読み間違えて、世行きってなんだ?と思った。 今やっと解決w -- 名無しさん 2015-01-21 15:17:20• クリッターを牢獄へ叩き込んだアバズレなんだよなぁ -- 名無しさん 2015-06-12 22:59:31• クリッターが冥界行きのバスに乗ったのは彼女の策略だった…? -- 2015-07-23 22:37:46• ランク3Xデッキにおけるこの人(悪魔)とクレーンクレーンの功績は計り知れない…魔人デッキではお世話になってますよガイドさん -- 名無しさん 2015-08-12 14:12:45• 今年4月からとうとう制限入りの模様、ちなみにクリッターがエラッタして制限に戻ってきた…相変わらず仲良いなこいつら -- 名無しさん 2016-03-20 12:49:14• リンクスでもやっぱりいた -- 名無しさん 2016-11-26 09:27:00• ちなみに3DSの最強カードバトルでそっくりさんが出てくる -- 名無しさん 2017-10-13 11:06:24• リンクスやってからえらく嫌いになってしまった -- 名無しさん 2018-07-19 18:04:06• ガイドさん、本名からしてデスガイドだったのね -- 名無しさん 2019-06-22 20:34:04.

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クリッターカード情報・考察

クリッター 遊戯王

魔界発現世行きデスガイド デスガイド「皆さん、ここでの滞在時間は1時間です~時間厳守ですよ!」 デスガイド「あと、お土産が買えるのはここが最後ですからお忘れなく~」 クリッター「は~い」 精気を吸う骨の塔 何処までも伸びる精気を吸う骨の塔に圧倒されつつも、久々の旅行にはしゃぐクリッター。 一通り観光を終えると、今度は現世で世話になっている同僚のモンスター達のお土産選びに時間を忘れて夢中。 魔界発現世行きデスガイド(イラスト違い) デスガイド「あちらに見えますのは…あっ!トイレ行きたい方は今のうちにどうぞ~」 クリッター「うわー精気を吸う骨の塔すげー!」 手違い 案の定、お土産選びに迷ってしまい時間はギリギリ。 急いでバスに乗り込むのだが・・・ あるある?乗るバスを間違えて絶体絶命!? 魔界発冥界行きバス 何かがおかしい・・・? 車内に漂う異様な雰囲気を感じたが、そう思った時にはもう遅かった。 彼の乗ったバスは現世行きではなく、なんとあろうことか冥界行きだったのだ。 (同族感染ウイルス、デビル・フランケン、レスキューキャット、八汰烏、魔導サイエンティスト) そして、乗客たちは歴戦の大犯罪者達。 同族感染ウイルスにちょっかいを出され、今にもちびりそうなクリッター。 楽しかったはずの旅行は何処へやら、バスに乗り遅れるという凡ミスによって一転クリッターは絶対絶命のピンチに陥っていた。 ずんずん冥界へ向かって進んでいくバス。 万事休すかと思われたが、幸運にも脱出のチャンスが訪れる。 事故で一時降車吸うことになったのだ。 助かったけど、結局・・・ 相乗り クリッター「すみません!乗せて下さい!」 千載一遇のチャンスを逃すまいとクリッターは、冥界とは逆方向へ向かっている車に飛び乗る。 親切にも乗せてくれた悪魔の運転者とか弱い天使に泣いて感謝するクリッターだったが、ありがたいことに、彼らも現世に向かっているらしい。 しかし、彼らどこかで見た顔のような・・・ (いたずら好きな双子悪魔、天使の施し) しばらく車を走らせると、後方からパトカーのサイレンが聞こえてくる。 この近くで何か事件でもあったのだろうか?とのんきに考えていたクリッターだったが・・・ 取違い 車を停車させられ、外へ出た瞬間二人と共にクリッターは手錠をかけられる。 なんと運転手の悪魔と同乗者の天使は冥界から逃げ出そうとする脱獄者だったのだ。 そんなことをクリッターは全く知る由もなかったが、警官は聞く耳など持たない。 濡れ衣 クリッター「ちょっと話を聞いて!誤認逮捕!誤認逮捕だから!」 看守「いい加減にしろ!あと袖をつかむんじゃねー」 そしてクリッターは冥界の牢獄に閉じ込められることになる。 とんだとばっちりを受けて、必死に無罪を訴えるが看守は当然応じない。 彼の誤解が解けて、無事現世に帰る日は来るのだろうか? つづく 冥界=禁止カードという不思議な設定 楽しく旅行を満喫していたはずなのに、いつのまにか牢屋に入れられるクリッターのおっちょこちょいポテンシャルはある意味素晴らしいですね この物語は、冥界=禁止カード、現世=使用できるその他のカードという遊戯王の世界と現実のOCGの世界との関係性を推測できる面白い作りになっています。 魔界発冥界行きバスのメンツは凄かったですね、歴代の禁止カードが勢ぞろいでした。 ただこの中の3名が2018年4月時点では出所しており、誤認逮捕され最終的に牢獄行きとなったクリッターも必死の訴えが届いたのか現実では2016年4月1日の制限改定を持って制限カードに緩和、つまり冥界から出所しています(ちなみに濡れ衣登場は2015年10月17日)。 また濡れ衣のイラストの後ろに描かれている黒き森のウィッチも、2017年4月1日にクリッターを追うように緩和されています。 エラッタされているとは言え、イラストにおいてネタとして描かれている禁止カードが現実では無制限カードになっているのを見ると、いかにOCG環境がインフレしてきているのか分かりますね。 クリッターも黒き森のウィッチも無制限になった今、どんな風にイラストに登場するのか楽しみですね。

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遊戯王《クリッター》効果・評価!エラッタ前テキストとの違い・制限解除の理由

クリッター 遊戯王

魔界発現世行きデスガイド デスガイド「皆さん、ここでの滞在時間は1時間です~時間厳守ですよ!」 デスガイド「あと、お土産が買えるのはここが最後ですからお忘れなく~」 クリッター「は~い」 精気を吸う骨の塔 何処までも伸びる精気を吸う骨の塔に圧倒されつつも、久々の旅行にはしゃぐクリッター。 一通り観光を終えると、今度は現世で世話になっている同僚のモンスター達のお土産選びに時間を忘れて夢中。 魔界発現世行きデスガイド(イラスト違い) デスガイド「あちらに見えますのは…あっ!トイレ行きたい方は今のうちにどうぞ~」 クリッター「うわー精気を吸う骨の塔すげー!」 手違い 案の定、お土産選びに迷ってしまい時間はギリギリ。 急いでバスに乗り込むのだが・・・ あるある?乗るバスを間違えて絶体絶命!? 魔界発冥界行きバス 何かがおかしい・・・? 車内に漂う異様な雰囲気を感じたが、そう思った時にはもう遅かった。 彼の乗ったバスは現世行きではなく、なんとあろうことか冥界行きだったのだ。 (同族感染ウイルス、デビル・フランケン、レスキューキャット、八汰烏、魔導サイエンティスト) そして、乗客たちは歴戦の大犯罪者達。 同族感染ウイルスにちょっかいを出され、今にもちびりそうなクリッター。 楽しかったはずの旅行は何処へやら、バスに乗り遅れるという凡ミスによって一転クリッターは絶対絶命のピンチに陥っていた。 ずんずん冥界へ向かって進んでいくバス。 万事休すかと思われたが、幸運にも脱出のチャンスが訪れる。 事故で一時降車吸うことになったのだ。 助かったけど、結局・・・ 相乗り クリッター「すみません!乗せて下さい!」 千載一遇のチャンスを逃すまいとクリッターは、冥界とは逆方向へ向かっている車に飛び乗る。 親切にも乗せてくれた悪魔の運転者とか弱い天使に泣いて感謝するクリッターだったが、ありがたいことに、彼らも現世に向かっているらしい。 しかし、彼らどこかで見た顔のような・・・ (いたずら好きな双子悪魔、天使の施し) しばらく車を走らせると、後方からパトカーのサイレンが聞こえてくる。 この近くで何か事件でもあったのだろうか?とのんきに考えていたクリッターだったが・・・ 取違い 車を停車させられ、外へ出た瞬間二人と共にクリッターは手錠をかけられる。 なんと運転手の悪魔と同乗者の天使は冥界から逃げ出そうとする脱獄者だったのだ。 そんなことをクリッターは全く知る由もなかったが、警官は聞く耳など持たない。 濡れ衣 クリッター「ちょっと話を聞いて!誤認逮捕!誤認逮捕だから!」 看守「いい加減にしろ!あと袖をつかむんじゃねー」 そしてクリッターは冥界の牢獄に閉じ込められることになる。 とんだとばっちりを受けて、必死に無罪を訴えるが看守は当然応じない。 彼の誤解が解けて、無事現世に帰る日は来るのだろうか? つづく 冥界=禁止カードという不思議な設定 楽しく旅行を満喫していたはずなのに、いつのまにか牢屋に入れられるクリッターのおっちょこちょいポテンシャルはある意味素晴らしいですね この物語は、冥界=禁止カード、現世=使用できるその他のカードという遊戯王の世界と現実のOCGの世界との関係性を推測できる面白い作りになっています。 魔界発冥界行きバスのメンツは凄かったですね、歴代の禁止カードが勢ぞろいでした。 ただこの中の3名が2018年4月時点では出所しており、誤認逮捕され最終的に牢獄行きとなったクリッターも必死の訴えが届いたのか現実では2016年4月1日の制限改定を持って制限カードに緩和、つまり冥界から出所しています(ちなみに濡れ衣登場は2015年10月17日)。 また濡れ衣のイラストの後ろに描かれている黒き森のウィッチも、2017年4月1日にクリッターを追うように緩和されています。 エラッタされているとは言え、イラストにおいてネタとして描かれている禁止カードが現実では無制限カードになっているのを見ると、いかにOCG環境がインフレしてきているのか分かりますね。 クリッターも黒き森のウィッチも無制限になった今、どんな風にイラストに登場するのか楽しみですね。

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