かわい あんり ニュース。 【辞職間近か?】河井克行への評判がヒドい!地元・広島では悪評も?

広島政界裏話 河井克行氏・河井あんり(案里)氏編

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本日、の来年度の予算施策要望の会が開催された。 知事やの幹部が 選出の国会議員へ対し、 コロナ感染への検査の拡充や 更なる財政支援について要望した。 通常は、の主要幹部が上京し、 直接要望の会を開催するが、 コロナ対策として、県庁から各国会議員の事務所を繋ぎ 今回、初のリモート開催となった。 選出の国会議員は全て参加しているかと思えば、 やはり、 氏と河井あんり氏の2人だけが、 代理の秘書さえも出さず、 欠席であった。 様々な疑惑で表舞台に出ることを嫌ったのかとも思うが、 記者の囲みも出来ないリモートでの開催である。 元々から広島の意見など聞くつもりもないのかもしれない。 河井あんり氏は、前回も欠席。 ちょうど、に疑惑が報じた日であった。 これまで一度の出席していないことになる。 また夫の氏に至っては、 疑惑報道以前より 少なくともここ10年は、 出席したことがない。 これは、以前にも小生は指摘している。 日本国中でコロナへの対策が求められる中、 または土砂災害からの復旧復興も途上の段階で やはり地元の要望すら聞くことがなかったことを露呈した。 お二人にも 地元の要望を聞くよりも もっと大事な仕事があったのかもしれないが。。。 要望を聞く時間もない 忙しいはずの河井夫妻。 実は今日発売された内の巻頭ページで 河井あんり氏の 最近の国会本会議での様子が写真付きで掲載されている。 是非写真はご購入後、ご覧になって頂きたい。 記事の内容は以下の通り。 『6月5日の金曜日。 爽やかな白いスーツで颯爽と本会議場に姿を見せた案里議員だが、 本会議そっちのけで、何やら熱心にノートに書きこんでいる。 望遠カメラで覗くと、 「本間孝……慶大在学中、ゆき江に思いを寄せ、巧を殺す」。 まるで小説の登場人物の設定を書き出しながら、 構想を練っているようだ。 』 『案里議員は最近、熱心に小説を書いているんです。 中略 迫りくる捜査に動揺する気持ちを静める方法のひとつのようです。 このノートも次なる作品の構想でしょうが、 ただ、国会議員が本会議中にやることではないですね』 本会議中に何をやっているのか。 小生は、初回にも 河井あんり氏は、議会議員時代も 議会中に居眠りや資格試験の勉強をしてサボっていたと 記しているが、 国会議員になってもその様子に変化はなかったようだ。 の記事を見て貰えば、 小生が嘘を言っていなかったことが分かって頂けると思う。 また様々な疑惑の渦中にある人物として 多くの注目を浴びていることを分かってさえもいないのだろうか。 自身の秘書らも逮捕され 運動員買収に関しては、秘書も認めてはいる。 そのような中、 このような態度が取れることに 怒りを通り越し、呆れるばかりである。 このような国会議員には 一日も早く退場頂きたい。 ではでは。 syouseihiroshima 6月10日一面 昨年夏の挙で 河井あんり氏陣営が 車上運動員(ウグイス嬢)へ法定の2倍の報酬を支払ったとされる事件。 河井あんり氏の公設第二秘書の立道浩氏を巡る裁判で 昨日、検察は論告で非常に悪質であったとして 懲役1年6か月を求刑した。 来週16日に判決が下される。 検察側が懲役1年6か月を求刑したことは もう少し軽い求刑だと考えられていたため、 関係者の間では驚きだったようである。 通常求刑よりも判決は軽くなることが多い。 そのため量刑が軽くなっても、 罰金刑へ進むことがないようにという 検察側の意図を感じると話す関係者も多い。 判決は、一週間後となるが、 小生は正直、 立道浩氏も河井事件の犠牲者の一人だとも感じている。 本当に真面目な性格で 断れなかったのだろうと慮る 彼を知る人も多い。 しかし、違法なことは違法であるし、 罪は罪である。 何度も言うように 罰金刑であれば、 河井あんり氏の失職に繋がるの適用はない。 弁護側は、最終弁論で 「河井あんり氏を訴訟によって、 失職させたいがための目的としたもので本末転倒」と 検察側を批判。 また、車上運動員(ウグイス嬢)への違法報酬は全国で常態化し 犯行自体は認めてはいるが、 従属的で、 報酬額が法定金額を超えただけに過ぎない。 買収罪の中でも犯情は軽いと 弁護し、罰金刑の適用を求めている。 弁護側も 何としてもを逃れるために 無理な弁護を行っている印象もあり、 何振り構わずの弁護になるのは容易に想像つくが、 まで務めた方の秘書を務め、 また国会議員の現職秘書の弁護で 法定限度額の改正が放置され、法律に不備があるとし、 「報酬額が法定金額を超えただけに過ぎない」という 弁護はとても承服できない。 規定通りに支払った他の候補が馬鹿を見た結果を どのように考えられるのだろうか。 民主主義の根幹であるを 否定するものに繋がると小生は考える。 主犯か幇助犯かの争いはあった。 金額の程度の問題もあったのは事実だが、 それ以上に、報酬を倍払ったという事実は 双方認めた裁判であったことだけは確かである。 この事実を河井あんり氏は どのように感じているのだろうか。 是非、公の場できちんと説明頂きたいものだ。 裁判所はどのような判断を下すのだろうか。 判決は6月16日 火 午後13時30分。 ではでは。 syouseihiroshima 先週、東京永田町に激震が走った。 河井あんり氏を巡る挙での 数々の疑惑を受けて 夫妻の所属する 本部関係者の任意聴取が行われていた。 と各社が報じたからである。 小生は、既に 河井あんり氏の挙では 本部OB職員が派遣されていた。 また任意聴取も行われていると記しているが これが公になった形だ。 小生が確認出来ただけでも OB職員は4名程、河井あんり氏の陣営内に入り 内部の事務や、各種挨拶廻り、 また情報収集等を行っていた。 その4名は、 K氏、T氏、S氏、O氏である。 この中の少なくとも3名が 2月後半から3月頃にかけて 検察の任意聴取を受け、 本部からの巨額の資金投入については 知る由もない。 と証言しているようである。 OBのため、 そこまで詳しいことは分かっていないのかも知れないが、 検察は何らかの事情を知っているとみて 任意聴取を行ったものとみられる。 またその他には 本部の現職職員であるM氏の 任意聴取も行われたのではないかとの証言もある。 M氏は、内のお金の管理を全て任せられる存在であり、 一旦は退職したものの 総裁の強い要望があり、 職員に復帰し、その辣腕を振るっている。 このM氏が指示をしなければ 担当者は勝手に振込すらも出来ないという。 またこのM氏は、 15年程前に起きた、当時最大派閥だったの 所謂、闇事件についても 関わりが指摘されていた人物であり、 本人も証人として出廷している過去もある。 公党の本部関係者が 検察の任意であっても聴取を受けるとは 大事件である。 さらに 関係者の任意聴取を 複数のメディアが報道後、 このM氏は姿を見せなくなっているという。 党本部からの河井氏らへの資金の寄附は 1億5000万円という高額であり、 他の候補者の10倍にものぼる金額であることは ご承知の通りである。 確かに高額であるが、に記載を行えば 法律上問題はない。 しかし、あまりに高額な資金である。 いくらM氏とはいえ、本人の一存で振り込むことは難しいと考えられる。 誰からの指示だったのか等は 事件の真相を知る上では、必要になってくると考えられる。 そうした中、現職職員のM氏にまで 事情聴取が行われたとすれば 検察は徹底的な捜査を目指し、 またにすら揺さぶりを かけていることを意味すると考えられる。 また小生は 本部から振り込まれた 1億5000万円でも、 河井あんり氏が行った選挙は 足りないと感じている。 小生の計算違いであれば良いが、 各議員等に配ったとされるお金も、 この1億5000万円からすら 出すことが難しいのではないかと 心配している。 しかも入手金の時期の計算も合わないと小生は考えている。 その他に流れている巨額の資金はないのか。 河井あんり氏の選挙戦で 裏金と呼ばれるものは無かったのか。 検察には1円単位で 説明のつく、捜査を是非お願いしたいと思う。 河井氏を巡る数々の疑惑。 真摯に対応しない、河井夫妻。 離党勧告すら出せずにいる。 政治不信の元凶となっている。 一日も早い解決が望まれる。 ではでは。 syouseihiroshima 昨年夏の挙を巡る 運動員買収に係る裁判。 先日行われた第三回公判で立道浩氏は、 運動員へ倍の報酬支払いの事実は認めたものの、 報酬額の決定等自身の関与については認めず、 都合の悪いことは分からない等と発言した。 また弁護側は、 立道氏は従属的な立場で報酬決定には関わっていない。 正犯ではなく幇助犯に過ぎないとして 立道氏へ罰金刑で済ませるよう主張した。 しかし、弁護側は、 幇助犯を主張しておきながら、 誰の従属的立場であったのか。 誰の手助けを行ったのか。 幇助犯に当たるのか等を 一切明らかにしなかった。 検察側は、正犯であるとしているが 幇助犯を主張する弁護側が、正犯を明らかにしないという 非常に奇妙な公判であったという印象を持っている。 また検察側は、 取り調べの中で、 夫妻を庇うつもりがあった。 氏の関与が明らかになれば により氏の失職になる可能性がある。 等と 立道氏の発言を紹介した。 小生の指摘した通り、 取り調べの段階で、 報酬決定については高谷真介氏と話をしていた。 報酬額については克行氏に確認していたと思っていたと 発言していた立道浩氏は、 公判の中では、 「記憶が曖昧」等と答え、 誰の指示か等の明言を避け、 氏を庇い続けた。 取り調べの段階との話の食い違いを指摘された立道浩氏は 心証は非常に悪くなったであろうが、 それでもなお、 「検察側に誘導されて調書にサインした」等と証言した。 また、検察側は 週刊誌報道後、上京した際のホテル費用や 今回の立道氏の 弁護士費用等の費用について質問を行うと、 「把握していない。 」 と驚きの発言を行っている。 被告本人が弁護士費用すら把握していないという謎の証言。 氏、河井あんり氏以外に支払う 稀な人物でもいるというのであろうか。 夫妻が用意したである。 夫妻に都合が悪い証言等出来るはずもない。 また先日は、 氏のを務めていた 高谷真介氏は、起訴後に秘書を辞めていたことが 地元紙によって報道された。 国会便覧という 国会議員のプロフィールや秘書の氏名等が掲載された 3月に発行された資料には 氏の氏名欄は空白となっており、 高谷氏は既に秘書を辞めたのでないかと 関係者の間では話に上がっていたが、その通りであった。 先般、書いたが、 既に何らかの裏の取引がなされ、 罪は高谷真介氏ひとりに負わせる。 氏、河井あんり氏は 何が何でも逃げ通すつもりなのではないか。 立道浩氏も、 秘書給与や弁護士費用を考える際、 夫妻に不利な証言は出来るはずがない。 との指摘も事実になりつつある。 高谷真介氏の初公判は6月12日に決まった。 また立道浩氏の次回公判は6月9日となる。 高谷真介氏は、 素直に取り調べには応じていないという情報もある。 今後起訴された二人から 事件の真相に迫ることは難しいと考えられる。 であるならば、 当事者二人に然るべき場で聞くしかあるまい。 氏、河井あんり氏は これまで疑惑についてはなんら説明を行っていない。 話が出来ないのであれば、 徹底的に捜査し、真実を明らかにするしか他あるまい。 一日も早く全貌が分かることを期待したい。 ではでは。 syouseihiroshima 昨年夏の河井あんり氏陣営の 違反事件。 また立道浩氏の第三回公判が本日となった。 先日の第二回公判で 立道浩氏は、 罪状認否は認めたものの 弁護側は幇助犯に過ぎないと主張した。 幇助犯と主張したことは、 立道浩氏は ただ誰かの指示に従い立道浩氏本人は やらされただけで 正犯での罪はない。 だから重い刑は避けて欲しい。 一部の罪は認めるから罰金刑で済ませて欲しい。 そんな思惑があるようにうつる。 何度も言うように 罰金刑であれば、 河井あんり氏へのの適用は出来ない。 幇助犯。 誰の幇助を行ったと主張するのであろうか。 それとも、主犯を探すのは検察側の責任とでも言い、 煙に巻くのだろうか。 夫妻揃って逃げ切りたい中で、 立道浩氏側は、 氏、河井あんり氏の指示に従ったとは 口が避けても言えない。 では誰なのか。 もう一人逮捕された 氏のの 高谷真介氏の名前をあげるのではないかとみる関係者も少なくない。 高谷真介氏は、 起訴された際に、 組織的選挙運動管理者とは見なされておらず、 もし高谷真介氏に 禁固刑以上の判決が出ても、 河井あんり氏の適用には 繋がらない。 よって 高谷真介氏が 勝手にウグイス嬢への支払い額を決めただけ。 河井夫妻は、なにも知らなかった。 こんなストーリーを描きたいのではないか。 また、高谷真介氏の保釈請求も認められていない。 そして高谷真介氏は、 検察の取り調べに徹底的に抵抗しているという話も聞く。 また先日の第二回公判で 立道浩氏は、 領収書を二枚に分けることは認めたものの 金額については知らない。 また都合の悪いことは覚えていないと 証言している。 夫婦のに結びつかないためには どんな証言もするし、黙秘もするし、逃げもする。 適用の可能性がある 立道浩氏はなんとしても罰金刑で済ませたい。 これまでの言動を考えれば、 あの河井夫妻なら 考えそうなことではないか。 有能なが弁護側についていることも 河井夫妻には心強いのだろう。 また未だに公設秘書の立道浩氏は まだまだ夫妻の言いなりになっているのではないか。 夫妻に不利な証言は出来ないのではないかと話す 関係者も存在する。 そして高谷真介氏が 罪を被ることで夫妻を逃がす。 そんなストーリーで裁判を戦うつもりなのではないだろうか。 勿論高谷真介氏に対しても 夫妻は何かの取引を持ち掛けていると 話す政界関係者もいる。 しかし、政界関係者の間では、 高谷真介氏の評価は高い。 あの人がいるまでは、 河井事務所での秘書を続けたいと立道氏は 考えているのではないかと話す関係者もいるという。 立道浩氏は、高谷真介氏の名前さえも 出せない可能性もあるが 弁護側は、誰の幇助とするのか、 小生も非常に興味のある所である。 こんなことがまかり通るとは 小生も考えられないが、 しかし、なんとしても逃げ切りたい 河井夫妻のなりふり構わぬ行動も 予感させる。 弁護側も、 河井夫妻についている以上、 無理な解釈を立ててでも 戦わなくてはならないことは 小生も分かるが、 それで逃げられては困る。 先日、河井夫妻側が準備した弁護士団が、 秘書らへの弁護にもついていると 指摘したが、 その意味が、 これからの裁判で明らかになるかと思う。 裁判所は、法と証拠に基づいて 公明正大な裁判を行ってくれるものと信じている。 また、運動員以外の買収疑惑についても 検察には今後も徹底的な捜査を期待したい。 まだまだ今後も明らかにしていく疑惑は山積している。 一歩一歩着実に真実が明るみに出ることを 期待したい。 ではでは。 syouseihiroshima 辞任の際の内での小坂前町長のコメント 4月10日の 昨年夏のを巡る 河井あんり氏陣営の数々の疑惑。 複数の県議や地方議員、首長や、後援会幹部や運動員に対し 買収が行われたのではないかとの疑惑を メディア各社は連日報道している。 各メディアは、直接議員らへの取材を行い、 その数、数十人。 また総額はが700万円余りと報じ、 は2000万円とも報じている。 また今年1月の河井夫妻の自宅マンションへの家宅捜索で 買収先等を記載したとみられるリストが押収されているとの 報道も連日行われている。 実際には、検察の事情聴取を受けておきながら否定し、 また検察の取り調べに虚偽の証言をしている議員も多いという。 各社数十人の把握が大勢だが、 小生の聞き及んだ数とは大きな開きがあることは事実である。 一人で数千万受領しているのではないかと噂されている人物もいるようで 検察は徹底的に捜査を進めていると感じている。 そうした中、 各紙が 氏への立件へ向けた検討を始めたと報じている。 立件へ向けたハードルは高いのではないかと証言する者も多い。 氏側、あんり氏側は、 買収ではない。 あくまで陣中見舞い的なものである、 また単なる寄附だと詭弁を言い なんとか逃れようとしていることは容易に想像つく。 こうした現金の授受は、 政党間や後援会同士の寄附という形を取り、 へ、その寄附額や日付等を記載すれば 合法となる。 しかし、現金授受を証言している議員や関係者の証言では 氏、河井あんり氏側から 領収書の提出を求められることもなく また発行もしていないとしている。 これが事実であれば、寄附という詭弁は通らないことになる。 またそれを裏付けるように 挙での応援の見返りと感じたと証言する者も多い。 これまで、選挙の関係とは別に 毎年、河井氏側から寄附を貰っている議員等は、 今回の選挙のための買収ではないと 逃げることが出来ないこともないかもしれない。 しかしこれまで河井氏側から 寄附を貰ったこともない議員が、 今回金銭の授受を受けていると証言している中、 この言い訳もなかなか説明がつかない。 いきなり今回だけ寄附を貰うことの意味が どういったものか説明できるはずがない。 小生も証言を行ったとされている議員らの 過去のを確認したが これまで河井氏側のから寄附を貰っていない議員が大勢いた。 こうした捜査も進んでいることが予想される。 また、一番大きな証言、そして動きは、 小坂眞治前長の 責任を取った辞職であると考えている。 小坂前町長は、検察の任意の取り調べを受けたことを認め、 また選挙前に氏から現金20万円入りの封筒を貰った。 その際の会話で 「保守票を二つに割ることが出来れば二人当選する」 等の氏の証言を述べている。 また、後日、寄附という形を取るため、 自身の後援会のへ記載し、 領収書を氏側に送り、何とか逃れようとしたと思われる。 しかし、辞職へと追い込まれている。 そして辞任の際、 マスコミの取材に対し、 「当初の政治資金で…という安易な思いが 成り立つはずがないと深く反省している」 とコメントしている。 このコメントは、 非常に大きいものになると考えている。 政治資金でという考えは成り立たない。 一旦は寄附という形をとった小坂前町長でさえ この詭弁は通らないと 公に証言したことになるからである。 検察は、買収の意図を 明確にするため、 複数から証言や調書を取り、 証拠の積み上げを行っていると考えられる。 少しずつ、しかし確実に 検察は捜査を進めている印象を持っている。 法改正問題や黒川の辞任等 外野も騒がしくなっているが、 静かな闘志を最後まで持って頂き、 どうか、正義は正しいことを 検察には証明して頂きたいと願う。 ではでは。 syouseihiroshima 昨年夏の挙を巡り、 河井あんり陣営が ウグイス嬢への違法な報酬を支払ったとして、 逮捕、起訴された立道浩氏は 先程の第二回目の公判で、 起訴事実を認めた。 立道浩氏は、 「法定上限額を超える報酬を支払ったのは事実。 報酬の支払いへの関与は認めます。 」 と罪状認否は認めた。 また 「共犯者の高谷氏や脇氏と共謀したかどうかは分からない。 」 「多くの選挙で支払われている 常識的な金額と認識していた。 世間を騒がせてご迷惑をおかけしたことについては残念で申し訳なく思っている」 と発言。 河井氏側が用意したと考えられる弁護士側は、 「立道氏は幇助犯に過ぎない。 金額決定には一切関与していない。 事実は認めるが幇助に過ぎない。 」 と発言した。 なんとしても河井あんり氏の当選無効を免れるため、 が適用出来ない罰金刑を取りにいくとみられる。 裁判所には、公正な判決を求めたい。 ではでは。 syouseihiroshima.

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河井あんりの学歴や経歴まとめ!若い頃から野心家?結婚後に政治家へ!

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来歴 生い立ち 三原市生まれ。 三原市本町、香積寺の下に六二間の生家があり、幼稚園の年中組までで過ごした。 、、(専攻、の)卒業。 、大学を卒業し、に入塾(第6期生)。 同期生に、長のがいる。 、行政管理予算局国際行政研修生となる。 、松下政経塾を卒塾し、出身地である広島県に帰郷。 広島県議会議員 、選挙にから立候補し、初当選した。 衆議院議員 衆議院のは定数3のうち自民党が2議席占めていたが、のに際し、は引退し、はに移った。 党は岸田文武の息子のと河井の2人に公認を出すも、岸田はトップ当選、河井は候補者8人中6位で落選した。 、にから自民党公認で立候補し、新人のらを破り、初当選した。 6月のでは、前回の選挙で破ったのに敗れ、もならず落選。 支援者から「最大の敗因は独身であること」と指摘され、気落ちしているときに知人から、科学技術振興事業団(現・)に勤務していた(当時の姓は前田)を紹介される。 東京で紹介者をまじえて夕食をともにし、2次会で赤坂のスナックに行った。 「」を歌う案里を見初め、その日のうちに交際が決まった。 2001年に結婚。 増原がその後自民党に入党したため、以後のまではが採られ、河井、増原が交互に、広島3区から立候補する構図が続く。 のでは単独2位で立候補し、3年ぶりに国政に復帰した。 、でに任命され、まで務める。 、でに任命され、まで務める。 のに比例中国ブロック単独3位で立候補し、4選。 6月、を中心に結成された「きさらぎ会」に参加し、同会幹事長を務める。 のでは、広島3区で前職のを比例復活すら許さない大差で破り、5選。 選挙後のにおいて、に起用された。 のでは、民主党元職の橋本に前回よりも票差を縮められたものの、橋本に比例復活を許さず、6選。 、で(ふるさとづくり推進及び文化外交担当)に任命された。 のでは、7選。 参院選における公選法違反問題 7月のに妻のが立候補。 案里と河井は、自民党から支給された多額の資金(のちに1億5千万円と判明 )を元手に、「選対本部長を置かず、候補者が有権者と直接結び付く『草の根』選挙」(河井の弁)戦を展開。 案里は5期現職のを追い落とし、初出馬初当選を果たした。 同年9月11日、でとして初入閣。 同年10月31日、参院選の案里の選挙運動に関して、選挙スタッフに法定の上限額を超える報酬を渡していたとされる違反疑惑を「」で報じられたことを受け、首相に法務大臣の辞表を提出し、受理された(後任は)。 11月27日、の教授ら11人は公選法違反の罪で河井夫妻らに対する告発状を広島地検に提出した。 事件発覚後、河井と妻は公の場からそろって姿を消し、(2019年12月9日まで)および各委員会を欠席し続けた。 2020年1月15日、広島地検は河井夫妻の事務所を家宅捜索した。 河井夫妻は同日深夜に記者団の取材に応じた。 いずれも謝罪したが、議員辞職、離党については否定した。 同年1月23日、前年7月の参院選の公示前、河井と妻の案里がそれぞれ支部長を務める自民党支部に対し、自民党本部から計1億5千万円の入金があったことが明らかとなった。 落選したが支部長の「自民党広島県参議院選挙区第二支部」に対しては、党本部からの入金は1500万円にとどまり、10倍の開きがあった。 党本部が案里陣営に肩入れした実態が浮き彫りになった。 同年3月3日、広島地検は河井の、案里の公設秘書、陣営幹部の3人を公職選挙法違反()の疑いで逮捕した。 24日、夫妻の秘書2人を同法違反の罪で起訴した。 同年3月29日、河井が議員に現金数十万円が入った封筒を手渡していたことが明らかとなった(時期は2019年5~6月頃)。 3月31日、河井が三原市長のと大竹市長のにも現金が入った封筒を配り歩いていたことが発覚した。 4月1日、安芸太田町長の小坂眞治が河井から現金20万円入りの封筒を受け取ったと取材に証言した。 4月3日、元廿日市市長のが市長在任中に現金を受け取った可能性があるとして広島地検から任意聴取を受けていたことが明らかとなった。 眞野は携帯電話などを押収された。 4月7日、小坂は町議会の議長宛てに辞職願を提出し、受理された。 4月9日、広島地検は県議と渡辺典子県議の事務所や自宅を公職選挙法違反の疑いで家宅捜索した。 4月14日、参院選前に案里の後援会幹部に電話作戦を依頼し、10万円入りの封筒を手渡していたことが明らかとなった。 4月23日、広島地検は元広島市議会議長のと息子を任意聴取し、家宅捜索した。 4月24日、廿日市市議会の元議長の市議に「案里をよろしくお願いします」と伝えた後、現金20万円を渡していたことが明らかとなった。 4月28日、広島地検は広島県議3人の議員控室を家宅捜索した。 同年5月13日、広島地検が克行を公選法違反容疑で立件する方針を固めたことが明らかとなった。 選挙・役職• (平成3年) 選挙に広島市安佐南区選挙区から立候補し、初当選。 (平成5年) により立候補し、落選。 (平成8年) により立候補し、初当選。 (平成12年) に広島3区より立候補し、無所属のに敗れ、重複立候補していたでの比例復活もならず落選。 (平成15年) に比例中国ブロックから単独3位で立候補し当選。 (2期)• (平成16年) において外務大臣政務官に就任する。 (平成17年) に広島3区から立候補し、当選。 (3期)• 2005年(平成17年) 総選挙後発足したで外務大臣政務官に再任される。 2005年(平成17年) 自由民主党国会対策副委員長に就任する。 (平成18年) 自由民主党国防部会長に就任する。 (平成19年) で法務副大臣に就任する。 (平成19年) で法務副大臣に再任する。 (平成20年) 自由民主党副幹事長に就任する。 (平成21年) に比例中国ブロックより単独2位で立候補し当選。 (4期)• 2009年(平成21年) 自由民主党国会対策副委員長に就任する。 (平成23年) 自由民主党組織運動本部地方組織、議員総局長に就任する。 2011年(平成23年) 衆議院外務委員会筆頭理事に選任される。 (平成24年) 自由民主党副幹事長に就任する。 2012年(平成24年) で広島3区より立候補し、当選。 (5期)• 2012年(平成24年) 衆議院外務委員長に選任される。 (平成25年) 自由民主党総務会副会長に就任する。 (平成26年) に広島3区から立候補し、当選。 (6期)• (平成27年) で内閣総理大臣補佐官に就任する。 (平成28年) で内閣総理大臣補佐官に再任される。 (平成29年) 自由民主党総裁外交特別補佐に就任する。 2017年(平成29年) に広島3区から立候補し、当選。 (7期)• (令和元年) でに就任する。 2019年(令和元年) 10月31日付で法務大臣を辞任。 活動・主張 防衛政策 北朝鮮や中国の弾道ミサイルの脅威への抑止力のためのミサイル防衛(MD)に関する日米協力強化を目的とする超党派議連「日米同盟コーカス」に所属している。 2015年10月には、とともに訪米し、米下院軍事委員会戦略軍小委員会のメンバーと共同で作業部会を立ち上げた。 2017年3月の「ハドソン研究所」における講演では、北朝鮮について「経済的に北朝鮮を支えているのは中国だ」とし、北朝鮮に自制を求めるため中国が影響力を行使する必要があると述べた。 また韓国大統領選挙について「韓国の次の政権が日米韓3か国の連携の重要性を十分理解することを期待している」と述べ、情勢を注視していくとしている。 さらに、河井は核やミサイルの開発を加速させる北朝鮮に対し「圧力を強める時だ」と指摘した上で自衛隊による中距離弾道ミサイルなどの保有を検討すべきだという考えを示した。 河井は、北朝鮮による弾道ミサイルの発射や6回目の核実験について「全く容認できない」と非難し、「今は対話でなく、圧力を強める時だ」「われわれは日本を取り巻く安全保障環境がこれまでとは決定的に異なる次元に移った現実を直視しなければならない」と述べた。 さらにコーカー議員に対して「南シナ海情勢の悪化は、米国の国家安全保障そのものにも甚大な危機をもたらす」と伝えている。 科学技術政策 2008年5月に成立したに宇宙平和利用決議等検討小委員会の委員長代理として関わり、草案を作成。 草案は公明党や民主党との協議を経て、多少の修正はありつつも大筋で合意された。 法務政策 「法曹養成と法曹人口を考える国会議員の会」の事務局長を務めており、法曹人口増員計画の見直しを主張している。 地方創生 2014年の広島県豪雨被害を受け、土砂災害防止法の改正を検討する作業部会の座長として土砂災害防止法の改正を中心的に取り組んだと述べている。 内閣総理大臣補佐官として 日経新聞は2016年に河井を「安倍晋三総理を支える5人衆」の一人として、内閣広報官、補佐官、補佐官、補佐官と共に挙げている。 同紙は河井を「文化外交担当。 米議会などに人脈がある」とした上で「今年に入り米国、イラン、ケニアなど10か国を訪問」し、「安倍総理が本当に考えていることを要人に伝え、率直な感想を聞いて持ち帰ることが仕事だ」としている。 日米同盟 安倍政権ではを務め、がで勝利し、次期大統領に決まると、総理の特命で米国に派遣され 、日米安保やTPP(環太平洋パートナーシップ)などの交渉を行った。 河井は記者会見で「安倍総理大臣と次期アメリカ大統領との間で個人的な信頼関係を構築することが最も重要であり、それに向けて一歩でも前進できれば幸いだ」と述べた。 さらに、ワシントンで、河井と会談した政権移行チームのニューネス下院議員は「首相とトランプ氏の会談に非常に興奮している。 非常に深い会談になるはず」と述べ、それに対して河井は「日米同盟の重要性について、しっかりと意見交換をした」「今回の会談を個人的な信頼関係を作り上げる一歩にしたい」と述べている。 また中国新聞のインタビューに対し、派遣の目的を「米国が日本にとって重要な同盟国である」ことと「日米同盟が太平洋地域にとって重要であること」をトランプ陣営に伝えることだったと述べ、トランプが他国の首脳からの要請を断って安倍だけを面談の相手に選んだと述べている。 河井は「トランプ氏とその周辺は日米同盟の重要性を認識している」とも述べている。 1月4日トランプ次期アメリカ大統領の政権移行チーム幹部であるコリンズ下院議員とワシントンで会談。 その後、記者会見で就任後早期に日米首脳会談を実施することで合意したと伝えた。 コリンズはトランプに直接伝えるとも述べた。 さらに、12月9日~13日の会談ではコーカー上院議員と会談し「中国による南シナ海への人工島軍議拠点化」を阻止するため「航行の自由作戦だけでは不十分」という考えを示し、「南シナ海情勢の悪化は米国の国家安全保障そのものにも甚大な危機をもたらす」という考えを示した。 2017年1月には、慰安婦問題に関する日韓合意に関して、米国に説明するために安倍首相の特使としてワシントンに派遣された。 河井からの説明に対し、NSCのクリテンプリンク・アジア上級部長は「安倍晋三首相の有機、ビジョン、強い指導力を心から歓迎する」と評した。 によると、河井は2015年10月に総理補佐官になる前からたびたびワシントンDCを訪問しては議会関係者を中心に人脈作りを重ねていたが、この際、衆議院の委員長を務めていた経歴が大きな助けとなった。 山口は、日本の外務委員長経験者が訪米すれば、上下院の外交委員長か委員長OB、ないし委員会の中心メンバーが面談に応じるケースが多いとしている。 山口によれば、河井は総理補佐官就任前、この「議員外交」を入り口にして15回に上る訪米を行った。 アジア(インド太平洋地域) 2015年11月2日~6日豪州に派遣され、中国の南シナ海進出を念頭にシノディス官房長官、ビショップ外相と会談、「インド太平洋地域の平和と安定に向け、戦略的で特別なパートナーシップが重要」という認識で一致した。 フィリピンでが大統領に就任した際には、総理親書をもってフィリピンへ派遣された。 12月にフィリピンを訪問しドゥテルテ大統領と会談している。 記者会見で「社会経済発展や安全保障協力の強化を着実にすすめ、日比の連携を深めたい」という安倍総理の考えを伝えたと発言している。 河井は大統領の中国寄りの姿勢をけん制し「私がダバオで会った直前に、中国大使と会っていた、知る限りでは大統領当選後に中国大使と3回会っている。 一方、米国、英国大使とは会っていない」と述べた。 この会談で、ドゥテルテ大統領は「私は安倍首相のファンだ。 日本のJICAなど経済支援に感謝している」と、安倍首相への支持を表した。 河井は、12月21日付『』において、米国の、中国への対応について「選挙中トランプ氏は『米国人から職を奪っているのは中国ではないか』といった」と述べた上で、中国を『戦略的競争相手』として「中国の脅威をはっきり盛り込んでいる」として、中国への風当たりが今後強くなることを予測している。 欧州 河井は、英国で親中派として知られるオズボーン財務相が就任すると、特使として派遣され、対中傾斜への懸念を示した。 会談後の記者との会見で「日英関係の戦略的な重要性で一致した」と述べた。 さらに東アジアの安全保障状況について、南シナ海への中国の進出を念頭に「法の支配の徹底」にむけた連携強化をしたいとした。 2016年7月24日~30日まで英国、ドイツ・フランス・イタリアを訪問。 イタリアではイタリア政府のほかに、バチカン市国のカミレリ財務次官と会談。 河井は法王フランシスコの早期来日を要請し、カミレリは「来年の訪日を真剣に検討したい」と応じた。 アフリカ大陸 2016年1月28日~2月3日まで「アフリカ連合総会」に出席し出席した16か国のの首脳を会談を行った。 エチオピア大統領、ジンバブエ大統領、リベリア大統領、ケニア大統領、チャド大統領をはじめ、潘基文国連事務総長と打ち合わせなど、精力的に動いたことをエチオピア紙の「エチオピアン・ヘラルド紙」が1月30日付で報道した。 2016年5月8日~13日でアフリカのガーナ・ケニアを訪問。 ガーナではマハマ大統領に総理大臣の親書を手渡し、ケニアでは内閣府の「アフリカ経済戦略会議議長代行」としてルト副大統領とモンバサ港地域の経済協力について会談した。 中近東 2016年2月14日~20日、イランへ派遣された。 これはイランの核開発計画に対して、米国などの6か国が合意した「包括的行動行動計画」の履行日に際し、経済協力が再開されるための訪問で、ヴェラヤティ最高指導者外交顧問 や、ザリーフ外務大臣 と会談した。 4月のシリア情勢の変化に対して、河井は特使としてトルコ、アラブ首長国連邦、エジプトに派遣された。 トルコではエルドアン大統領に安倍首相の親書を手渡した上で、政府関係者と意見交換を行う。 法務大臣として• 児童虐待防止に向け関連部局のメンバーを入れた検討会を立ち上げるよう指示し、数カ月以内に防止策の方向性を定めるとしている。 国外退去を命じられた外国人が出国を拒み、施設に長期間収容されている問題で、健康上の問題などで一時的に釈放されたあと行方がわからなくなるケースが増えていることについて、「出入国管理体制の根幹を脅かし、社会秩序や治安にも影響を与えかねない」と述べ、必要な対策の検討を急ぐ考えを示した。 2019年10月10日夜、在留外国人に対し、大型で非常に強い(台風19号)への注意を英語で呼びかける動画を公開した。 台風は12~13日にからに接近するとみられ、河井は「最大限の警戒をしてほしい」と話し、が監修した災害時情報提供アプリ「Safety tips」がや、、など11カ国に対応していることも紹介し、にして情報を収集するよう呼びかけた。 12日朝までに視聴が1万回を超えた、河井は「より多くの外国人に見てほしい」と動画の拡散を訴えている。 新聞社によるアンケートへの回答• に反対。 の、の行使を禁じたのの見直しに賛成。 日本のについて「将来にわたって検討すべきでない」としている。 の創設に賛成。 日本の参加に反対。 選択的制度導入について、2014年の調査では「どちらとも言えない」としていたが 、2017年の調査では、どちらかと言えば反対、としている。 2018年2月、河井は50年ぶりのに参加するため広島県三原市を訪れた。 三原は河井の父と母が出会い結ばれ、河井が生まれて幼稚園年中組まで過ごした古里である。 住所は広島市安佐南区3丁目。 事務所は広島市安東2丁目。 9月のではを支持し、安倍の推薦人に名を連ねた。 の側近の一人であり、鳩山が設立した派閥横断型の政策グループ「きさらぎ会」の会合に定期的に参加している。 「きさらぎ会」では、幹事長を務めている。 2016年10月にアメリカ大統領選挙中に渡米し、候補のクリントンとトランプにそれぞれ近いとされる元議員や元政府高官などの民主・共和党の関係者と会談を行い「安倍総理大臣は再交渉しないと明確に表明している」と伝え、「安倍総理大臣は今の臨時国会でTPPが承認されるよう全力を挙げている」と述べた。 2019年12月30日閲覧。 第45回 河合克行 議員。 2007年。 河井克行 2016年9月23日. 2019年8月1日閲覧。 週刊文春2019年11月7日号(10月31日発売)p24. 2019年11月5日閲覧。 2014年6月18日. 2015年11月15日閲覧。 信濃毎日新聞. 2020年1月23日閲覧。 河井克行オフィシャルブログ「あらいぐまのつぶやき」 2019年7月22日. 2020年3月25日閲覧。 - 産経ニュース 2019年10月31日• 産経新聞. 2019年11月26日. 2019年12月18日閲覧。 境信重、河野揚、木原由維. www. chugoku-np. 2019年12月6日閲覧。 東京新聞. 2020年1月15日. 2020年1月15日閲覧。 日本経済新聞電子版. 2020年1月17日. 2020年1月20日閲覧。 日本経済新聞電子版. 2020年3月3日. 2020年3月4日閲覧。 日本経済新聞. 2020年3月24日閲覧。 朝日新聞. 2020年3月25日. 2020年3月25日閲覧。 朝日新聞. 2020年3月29日. 2020年3月30日閲覧。 中国新聞. 2020年3月31日. 2020年3月31日閲覧。 朝日新聞. 2020年4月1日. 2020年4月1日閲覧。 朝日新聞. 2020年4月1日. 2020年4月1日閲覧。 日本経済新聞. 2020年4月4日. 2020年4月6日閲覧。 NHK. 2020年4月7日. 2020年4月7日閲覧。 賀有勇、中島昭浩、山本康介 2020年4月9日. 毎日新聞. 2020年4月10日閲覧。 東京新聞. 2020年4月15日. 2020年4月16日閲覧。 京都新聞2020年4月24日朝刊p24• 東京新聞. 2020年4月24日. 2020年4月24日閲覧。 朝日新聞. 2020年4月28日. 2020年4月28日閲覧。 東京新聞. 2020年5月13日. 2020年5月13日閲覧。 河井克行 公式サイト. 2017年8月17日閲覧。 NHK news web. 2019年9月10日閲覧。 2019年10月31日. 2019年10月31日閲覧。 2015年3月25日. 2015年5月1日. NHKニュース 訪米中の自民 河井氏 自衛隊のミサイル保有検討の考えを強調 9月14日• 中国新聞 2016年12月13日• - 河井克行公式サイト、2016年10月24日閲覧。 - 2016年10月24日閲覧。 asahi. com 朝日新聞社. 2009年3月19日. の2009年3月23日時点におけるアーカイブ。 日本経済新聞 電子版. 日本経済新聞社. 2016年10月24日閲覧。 日経新聞 2016年6月17日「首相を支える黒子5人衆 補佐官、実務重視の助言役」• - 2016年11月9日閲覧。 - 2016年11月9日閲覧。 日本経済新聞 11月17日• 中国新聞2016年11月27日第2面「米新政権で日米同盟は」• 日経新聞 2017年1月5日• 2016年12月13日 中国新聞「航行の自由作戦は不十分」• 産経新聞2017年1月7日• 著『暗闘』刊 106頁• 2015年11月6日 日経新聞• 夕刊フジ 10月29日 風雲永田町• 2016年12月13日 読売新聞• 夕刊フジ 2016年6月17日「河井補佐官「中国よりが心配」• 2017年12月21日 夕刊フジ• 2016年12月4日 読売新聞「親中派英財務省にクギ」• 2015年11月26日 産経新聞「河井補佐官訪英、財務相と会談へ• 産経新聞 2016年7月30日「法王 来年訪日か 広島訪問に期待の声」• エチオピアン・ヘラルド紙 1月30日「Japan donates 2. 17 mln USD in humanitarian aid」• テヘランタイムズ 2016年2月18日「Teheran prioritizes ties with Japan」• イラン・ニューズ2016年2月18日「Japan Seeks Cooperation with Lran in Oil」• 産経新聞 2017年4月14日• 2019年9月30日. 日本放送協会. 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河井案里のセフレ3人は誰で名前特定?週刊新潮写真画像や大物県議会の実名も!

かわい あんり ニュース

河井克行法相が2019年10月、就任から1ヶ月余りで辞任しましたね。 いやー早かった!辞任理由は公職選挙法違反の疑いが嫁の河井あんり参院議員にかけられ、自身にもあんり婦人の参院選挙で贈答品を配っていたのでは?と疑惑が浮上したため。 大騒ぎになる前に早めの退陣で安倍政権への批判をかわす早めの火消し辞任なんでしょうかね?それはともかく、火種となったのは嫁の河井あんり議員が自身の参院選で運動員に公職選挙法の上限を超える報酬を支払っていたという疑惑。 なんでも理由は選挙運動員(選挙カーで声を張り上げるうぐいす嬢)の確保が目的で「運動員の違法買収問題」とも言われちゃっています。 そんなところから河井あんり議員がニュースで大きく取り上げられましたね。 ご本人をみるとチャーミングなかたなんですが・・・若い頃はかわいかった?なんて疑問も・・・ 河井あんり議員の経歴や学歴、子供はいるの?など調べてみました! コンテンツ• 河井あんり議員の経歴や学歴は? 本名は河井案里なんですね。 政治家としては「あんり」と投票しやすいように平仮名としています。 1973年9月生まれの46歳です。 出身:宮崎県延岡市• 学歴:宮崎大宮高等学校(県立) 慶応義塾大学 総合政策学部 慶応義塾大学院 政策・メディア研究科修士• 前職:科学技術振興機構 職員 広島文化短期大学非常勤講師 広島県議会議員• 所属派閥:自民党・二階派 河井あんりさんは宮崎生まれの宮崎育ち。 幼稚園から中学までは宮崎大学の付属学校に通い、大学は慶応義塾で大学院まで進まれています。 専攻は政治政策関連で、大学院では「政策と民営化・民間活力の導入」という研究をされていました。 大学進学といえば18歳。 このころから政治家をめざすとは…親が宮崎で議員さんであれば二世議員になるべく進学したのかな?調べてみると ご両親が政治家という情報はどこにもありません。 ということは高校時代から政治や政策に興味を持ち将来はその道に従事することを目指していたのでしょう。 ですが大学院卒業後の就職先は文部科学省所管で国立の 科学技術振興機構というところで、科学技術研究の産業化をサポートする職務についています。 大学院までいき政治・政策を学んでいたのですから、てっきり経産省とかの中央省庁でキャリアを積んで政治家というのが流れかと思うのですが…なぜ?って感じですよね。 スポンサーリンク 河井あんり 結婚を機に念願の政治家に転身 2001年に河井あんりさんは28歳で、 広島出身で慶応義塾出身の政治家、河井克行さんと結婚しています。 ご主人の河井克之さんは1963年3月生まれの57歳。 学年でいうと11歳年上です。 馴れ初めはよく分かりませんが同じ慶応義塾出身とうことでなにか接点があったのでしょうね。 結婚して2年後の2003年には広島県議会議員に初当選しています。 やはり 政治家への転身は夫である河井克行さんの後押しだったのではないでしょうか・ 河井克行さんもかつては広島県議会議員で政治家へのスタートを切り、その後、衆議院議員と国政に携わっています。 河井あんりさんの広島県議会議員のキャリアは2003年から参議院議員になる2019年の4期13年を務めています。 4期で13年と中途半端な?というのも2009年に広島知事選に出馬し県議員を自動失職しているためす。 広島県知事には当選しませんでしたが、2011年の県議員選で再選されています。 河井あんりに子供は? ご主人の河井克行さんと結婚したのが2001年ですので、いるとすれ大きなお子さんがいてもおかしくはないのですが、河井あんりさんの公式HPで家族は、夫(河井克行)とだけ紹介しているので お子さんはいらっしゃらないというのが正しいようです。 結婚して2年後に県議会議員として忙しく活動されており、その後の知事選での落選で数年のブランクはあるものの、すぐに再選でいままで議員を続けておらています。 河井あんりさんは、政治家・河井克行さんと結婚し、 自分も政治の世界で夫とともに人生を歩む決断だったのかも。 結婚生活に子供の選択肢はなかったのかも知れませんね。 河井あんりの若い頃がかわいい! 下の写真中学時代の写真ですが、ネットで河井あんりと検索するとかわいいとでてくるのも頷けますね! 画像:河井あんり公式サイト こちらは宮崎県立宮崎大宮高校の時の写真です。 なんでも生徒会役員をしていたそうで、根っからの政治家気質なんでしょうね(笑)高校時代は「コートとマフラー着用の自由化運動」という運動で学校と戦っていたとか・・・ あんり議員に公選法の違反はあったのか? 2019年7月の参議院選で初出馬、初当選した河井あんり議員。 選挙活動の「うぐいす嬢(車上運動員)」に支払う手当の日当上限は1万5千円であるが、倍の3万円を支払っていたという疑いが持たれています。 実際このようなことは珍しくないようで「 運動員の違法買収」とも言われています。 事情としては「一日中選挙カーで声を張り上げて、日当1万5千円では割に合わない」と運動員の引き受け手が確保しにくい状況があり「多く受け取るのは、昔から公然の秘密」という話もあるようです。 さらに自身の参院選公示前の同年3月に行われた広島県議選で 県議立候補者に「当選祝い」や「激励」の名目で50万円ほどの現金を白封筒に包み持参したとの証言までも出てきました。 これが参院選での支援を期待した行為だと騒がれることに。 選挙区の有権者や選挙区内の人に現金を贈る行為は、公職選挙法が禁じる「買収」の申し込み(当選するためにお金で票を買収)や「寄付」に当たると指摘されています。 ただこの行為は あんり議員の参院選期間でのことではないので事務所側は「公選法に抵触することは一切していない」とコメントしています。 ただ3月の県議選の時点であんり議員は、参院選広島選挙区の候補者として党の公認を得ており、検察はこうした行為は公選法が禁じる買収の申し込みや寄付行為に当たる可能性があるとしたいようです。 ついに地検が動いた! 公職選挙法違反の疑惑浮上から2か月半後の2020年1月15日。 広島市内にある河井夫妻の各事務所などの捜索がついに始まりました。 うぐいす嬢への日当疑惑のほかに、昨年末には参院選であんり陣営として選挙運動をした男性会社員の銀行口座に、あんり議員が支部長を務める自民党支部の名義で約80万円が入金されたという疑いまでも浮上し、地元の市民団体などが同法違反容疑で夫妻らに対する告発状を出していたことによるもの。 河井克行氏が法相を辞任した時点で河井夫妻は「事実関係の把握に努め、説明責任を果たしたい」としたものの公の場からは姿を消しており、あんり議員においては「適応障害のため約1か月の療養が必要」とする診断書を提出し、国会を欠席しています。 どういった力が及んでいるのかは不明ですが、もっと悪いコトしている政治家さんはいっぱいいるような気がするのですがね。 でも日本は法治国家、違反は違反です。 見つかれば言い逃れはできないのが現実です。 ただ選挙だけでなく、私達の実生活でもグレーのままのほうがことがうまく進む現実があったりしますけど…? 河井あんりの参院当選は取り消しに!?・・・ 「運動員の違法買収問題」が本当であれば公職選挙法違反で参議院議員の当選は取り消されることになります。 いまのところこれについて、ご本人からは以下のコメントが発表されています。 県民の皆さまに政策をご説明するために広島県内をくまなく2500か所の演説をさせていただきました。 その間、私自身が自分の選挙事務所に立ち寄ることもなかなかできなかったため、事務所運営や事務は、法令遵守の方針のもと、信頼できるスタッフの皆さまにお願いしてまいったところです。 引用元:産経新聞ニュース 当時の選挙事務所では、ご主人の河井克行さんの秘書が取り仕切っていたとかで、直接の指示は彼女の知らないとこれで起こっていたかも知れませんね。 そこでご主人の河井克行氏は事態が大きくなり安倍内閣に迷惑をかける前に法務大臣を突然辞任。 今回の参議院選は岸田派の最高顧問でもある溝手顕正さんが6期めの当選が確実となっていたところへ、突然、 党本部は定員2議席を自民で狙うために河井あんりさんを擁立立候補。 自民党の広島県連は票が割れることを懸念し猛反発したのだが、結果そのとおりになり 溝手顕正さんは落選となってしまっています。 疑惑の出どころは?あんり議員が失職すると… 穿ったものの見方をすれば、疑惑の出所はこんなところから?政治ってドロドロしてますよね。 実際、公職選挙法違反が認められると河井あんり議員は失職し、参院選挙開票日から3ヶ月以内に失職であれば、溝手顕正さんは繰り上げ当選となります。 自民党の広島県支部では、河井あんり議員の当選を忌々しく思う党員や支援者が多いはず。 おそらくこのような疑惑の噂は地元では早くから囁かれていたのだと思います。 ただ、この疑惑が公になりご主人の河井克行氏が法務大臣を辞任したのは3ヶ月を超えた時点なので、河井あんり議員が失職または辞任した場合は、繰り上げ当選ではなく補欠選挙が行われことになります。 補欠選挙日は決まっていて、3月15日までに辞任(失職)した場合は4月26日が補欠選挙となりますが、同日、静岡県の参院補欠選挙が決まっているので、自民党は避けるのではないかともいわれています。 3月16日以降の辞任(失職)なら補欠選挙は10月25日と決まってます。 ただ10月ともなると参議院解散もあり得るので、公職選挙法違反の疑惑が決着しない限り辞任はしないのではないかとの見方もあるようです。 追記:3月3日、広島地検はあんり氏と夫の克行氏の各秘書や陣営幹部ら3人を公職選挙法違反(買収)の疑いで逮捕しました。 ほぼ買収を認めているといいます。 このことで例えあんり氏が「知らなかった」であれ司法判断で「 連座制」が適用されれば、候補者本人がかかわっていなくても、候補者と一定の関係にある者が買収などの違反をすれば当選が無効となり、 同一選挙区から5年間立候補できなくなります。 また、あんり氏 自身が公職選挙法違反と確定した場合は、公民権(選挙権や立候補権)が5年間停止されるので、河井あんりさんは直ちに参議員を失職し、5年の刑に服することになります。 追記:3月25日、今回の一連の公選法違反は「秘書が勝手にやったこと…」ではなく、逮捕されたあんり氏の公設秘書の供述で「ご主人の克行氏が主導した」との趣旨が明らかに。 これが事実であると確定となれば克行氏は完全にアウト。 公選法違反となります。 あんり氏に関しては選挙の運営は「河井ルール」という言葉があるくらいで、すべて克行氏と秘書らに任せっきりで本当に「知らなかった」のかも知れませんね。 追記:4月3日、中国新聞の取材によると、広島県議の7人のうち4人は克行氏、3人はあんり氏が事務所などに現金入りの封筒を持って来たと証言しているそうです。 そのうち県議1人は現金を受け取ったとのこと。 あんり氏の「知らなかった」は危ういものになりそうです。 私見ですが、あんりさんはご主人である克行氏から「俺の言うとおりにしていればいい」と駒扱いにされていたのかな…と考えていたのですが、克行氏も党本部に操られていた一つの駒だったんだろうと。 そもそも1億5千万円という巨額の選挙活動費が自民党本部から支払われていることを考えれば、これは安倍首相か二階幹事長などの党幹部の判断。 この事件の噂が発覚した時点で早々に克行氏が法相辞任したのは、党幹部から「しっぽ切り」のアウト宣告されていたんだと… スポンサーリンク まとめ 河井あんりさんについて、経歴や学歴、そして家族や子供などを調べてみました。 いまもお綺麗ですが若い頃もやっぱりかわいかったですね!• 河井あんりさんは、宮崎県延岡市に生まれ高校まで宮崎で育つ• 幼稚園~中学校までは宮崎大学付属に通う• 高校は、県立宮崎大宮高等学校• 大学・大学院は慶応義塾大学で学ぶ専攻は、政治関連• 2001年28歳で政治家の河井克行と結婚。 子供はいないようだ。 2003年から政治家に転身、広島県議会議員に初当選• 最後までご覧いただきありがとうございます。 おすすめ記事: 事件の主役? 河井夫妻からお金をもらった渡辺典子県議。

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