ステムリム。 ステムリム(4599):IPO上場情報

モーニングスター [ PTS価格 株式会社ステムリム ]

ステムリム

立会外分売 ステムリム 4599 東証マザーズ 信用 【医薬品】 大阪大学発バイオベンチャー。 23% 申込上限 100枚 割引率 2. 87% 発表日終値 857 前日終値 766 分売価格 744 PER ー PBR 14. 57 配当 なし 優待 なし 同業他社比較 PER ー PBR かなり割高 業績 売上高300%増だが赤字幅拡大 始値 高値 安値 終値 スポンサーリンク コメント 発行株式に対する割合は 3. 23%と高め 分売枚数は 17,000枚と多い 流動性は発表日前の10日平均で 1, 128. 4 枚と高いが 対分売枚数では不安しかない 昨年のIPO銘柄で想定価格 3,050 から大きく下振れ 仮条件 1,000~1,700 も再下限で公募価格 1,000 が決まり 公募価格割れ 930 となかなか話題を呼んだ銘柄 IPOから 180日のロックアップ解除のタイミングであり 大株主の売りと思われます。 今回の分売も枚数はズバ抜けて多く 調整も今のところされておらず 売れ残り必死の銘柄 上場来の 最安値が797円でそこまで下げても 参加はお勧めしません 売れ残って大きく割れない可能性はありますが 参加するメリットもなく不参加ですし不参加推奨です。 過去に立会外分売の実績はありません。 条件等、前日追記します。 参加、不参加は 当日朝の8:10迄にに記載します。 この立会外分売へ前日の考えも予定のページに記載します。 間近に実施の立会外分売 立会外トレード そしてこちらも スポンサーリンク.

次の

ステムリム (4599) : 株価/予想・目標株価 [StemRIM]

ステムリム

株価指標• 成長性• 収益性• 67 PBR 倍 12. 86 6. 16 2. 4 配当 利回り % 0 0. 01 2. 33 当該企業 業種平均 市場平均 売上高 増減率 % -50 7. 71 18. 12 経常利益 増減率 % 120. 8 0. 74 17. 32 当該企業 業種平均 市場平均 経常 利益率 % -722 -1223. 69 -41. 1 ROA % -26. 83 -77. 96 -0. 19 1. 98 自己 資本比率 % 96. 5 36. 93 48. 61 ニュース•

次の

立会外分売 ステムリム 4599

ステムリム

ステムリムの再生誘導薬「HMGB1」は、表皮水疱症、急性、心筋症 などの治験を行っていることをNISA購入時にIRで読んでいたし、会長の冨田憲介氏は、やも手掛けステムリムは3回目ので、3つの中でステムリムは最も価値が高く100株で3,000円と言っていた記憶がある。 同じ薬で製品を比較すると、サンバイオは健康成人の骨髄液から「SB623」を製造するのに対し、ステムリムの「HMGB1」は工業生産可能な化合物医薬品なので免疫拒絶がない。 また、薬の投入も「SB623」は頭部切開を伴うが、「HMGB1」は点滴注入なので手術を要さず扱いが易しい。 そんなこんなで、サンバイオ『SB623』に変わる夢の新薬としてステムリム「HMGB1」に期待して難平したが、株価の冴えない展開が続き、そのまま放置してあった。 株価が上がりだしたので、「ウン?何だ?」という感じだった。 今回でオーバーウェイトの投資判断がついたが、文章に「株価は実体に即していない」とあり、サンバイオやのを参考に想定株価をレンジは1,400~1,600円に設定したとある。 昨日のは570円。 5倍の開きがある。 それと、ホームページから塩野義が4月3日にステムリム株を2,850,000 株(5. 44%)から4,650,000 株(8. 42%)まで買い増ししていることを確認できた。 その後、4月7日には水疱症Q2達成のお知らせが出ている。 ステムリム株の買い増しは、「HMGB1」の自信の現れだろうか? の格付けより、塩野義の買い増しのほうが客観的価値のある情報と感じた。 サンバイオの失敗例の通り、絶対ということはないが、これで信頼度が高まったことは間違いない。 製品として上市まで、まだまだ時間がかかると思うが、相変わらずの放置で臨みたい。 taisyokushitazo.

次の