ポケモン どく タイプ 弱点。 【ポケモンGO】はがねやかくとうを軽減するタイプには要注意だ! いわタイプ複合相性まとめ

【ポケモンGO】ドクロッグのおすすめ技と最大CP&弱点

ポケモン どく タイプ 弱点

概要 毒を持つポケモンや毒そのものでできたポケモンはこのタイプに分類される。 をはじめの手持ちとして使われやすく、悪役のイメージが強い。 大半は紫色をしていて見た目のインパクトも強烈だが、ゴミを食べるといったように汚れを引き受ける設定のポケモンも存在し、必ずしも害があるわけではない。 ではまではタイプ、からまではタイプ、からはタイプに分類されている。 ポケモンとしてのどくタイプ このタイプを持つポケモンについてはを参照。 ・タイプの技は、効果が抜群となる。 ・・どく・・タイプの技は、効果が今一つとなる。 関係する• が必中する。 相手が姿を消していても有効(から)。 関係する状態(・・)• 状態・状態にならない。 相手が特性を持つ場合はこの限りでない。 どくタイプのポケモンが場に出たとき、味方の場のを解除できる。 関係する• どくタイプのポケモンのみ、で毎ターンHPが回復する。 関係する• とくせいがのポケモンがを持つとどくタイプになる。 とくせいがのポケモンがを持つとどくタイプになる。 過去の仕様• ではむしタイプの技との相性は効果が抜群であった。 25 初出: 一覧• 00 初出: 一覧• 25 初出: 一覧• 00 初出: 一覧• 25 初出: 一覧• 25 初出: 一覧• 25 初出: 一覧• 25 初出: 一覧• 00 初出: 一覧• 25 初出: 一覧• 00 初出: 一覧• 25 初出: 一覧• 00 初出: 一覧• 25 初出: 一覧• (アローラのすがた)• (アローラのすがた)• 00 初出: 一覧• (ガラルのすがた) どくタイプの歴史 能力としてはが控えめなものが多く、耐久面が高い傾向にある。 弱点も少なく、さらに・・・どく・タイプの技を半減できる。 ・を防げることや、ほぼ専用の道具であるを持てることからも、耐久面が安定したタイプと言える。 攻撃面ではくさとフェアリータイプに効果抜群。 メジャーなポケモンの多いフェアリータイプへの抑止力になることができ、で登場したのすべての弱点を突けるのが非常に優秀。 相手をどく状態にすることを得意とする。 技の追加効果や特性(など)の発動率は高い。 また、やのようにどく状態に関連した技や特性が多い。 はどくタイプに限らずほとんどのポケモンが使えるが、どくタイプのポケモンが使えば必中になる。 第一世代 第一世代では最強タイプのの突出ぶりは深刻で、エスパータイプが弱点のどくタイプがその煽りを受けたのは言うまでもない。 しかも、当時の最強技は威力65止まりのと攻撃面でも極めて貧弱だった。 とは言え、97カップにおいては最速の使いおよび当時猛威を振るったをタイプで無効にできるは採用した人がとても多く、さらにはただ一人が、秘密兵器(?)だからとかの理由でも一応エントリーされていた。 この2匹が99カップで使用できなくなった後、優遇されていたタイプと複合のを始め、、そしてが使われるようになっていった。 第二世代 あまりにも強すぎたタイプが弱体化で使用率が落ちたおかげで、環境面でようやく動きやすくなった。 の上位互換としてが追加されたことにより、ようやくまともな攻撃技も手に入れた。 しかし第一世代でどくタイプを弱点にしていたタイプはどく技によるダメージ倍率が1になったことで、遂に弱点を突けるタイプはタイプのみとなってしまい(ただしどくタイプもむしタイプに耐性を持つようになった)、どくタイプを全く受け付けないタイプの登場も加わったため、攻撃面では相変わらず厳しかった。 この世代で特に活躍できたどくタイプはで、他には、時々、の進化系でなどが出る程度であった。 第一世代と比べるとまともになってはいるが、どくタイプ全体での採用率はやはり低いままだった。 第三世代 、はを獲得。 これによってゲンガーは無効3つの流し性能を手に入れ、マタドガスは弱点が実質1となり耐久型としての道を切り開いた。 この世代のではが人気であったため、そちらに対して弱点を突けるは重宝された。 は逆に要員としてルンパッパの味方を務めた。 しかし活躍できたどくはを無効にできるポケモンに限り、それ以外は「じしんゲー」と呼ばれたが主流であったこの世代に適応できなかった。 第四世代 技の・の分離によって、が特殊化した。 新たに加わったどくタイプの物理技は命中率から使い物になりにくい、ヘドロばくだんよりも威力が10低いであった。 このことから多くのどくアタッカーは落ちぶれ、特にマタドガスはどくの物理技を失う格好となったが、の場合は逆にの特殊化により特殊アタッカーとして開花する結果となった。 、の登場によって、トリッキーな動きに磨きがかかった。 どく全体での主力技の弱体化はあったものの、新規のポケモンは、、、と実力者揃いであった。 世代初期の環境ではドラピオン、ロズレイドが注目されていたが、WCS2009環境でドクロッグが活躍したことから、ダブルバトルでドクロッグを使うプレイヤーが以降急増した。 第五世代 、、、が登場。 ヘドロウェーブに関しては限定技に指定されたポケモンもあったため、「資産ゲー」と批判する声もあった。 この世代も追加種族こそ少ないが、特にダブルバトルでの活躍が目立った。 鈍足でに強いうえに、、でのサポートが光った。 また、・がにより火力が上昇し、特殊アタッカーとして確立された。 でもとクロバットが使われる程度で、総じて対戦環境におけるどくは第一世代か第二世代程度の立場であったといえる。 第六世代 この世代から登場するにどくの技が効果抜群となり、フェアリー半減の耐性を持つようになった。 これによって、どくは対フェアリーのスペシャリストとなった。 加えてどくタイプが放つが必中になり、搦め手も深化した。 も命中率の上方修正によって実用化。 唯一の追加組であるは隠れ特性のが解禁されると重火力アタッカーとしての需要を得た。 既存組ではがを獲得し、してよし、自分で攻めてよしのポケモンとなった。 またはの相性仕様強化と強化によってフェアリーに強いあくタイプとして利用されるようになった。 とはいえ、が跋扈していたこの世代の環境ではどくアタッカーの対面性能はそれほどでもなかったため、を獲得した、の2者以外はシングルバトルでの使用率30位以内入選に恵まれなかった。 第七世代 やの登場などの普及ならびに他の状態異常が弱体化したことによってアタッカーとしてのどくや耐久型のダメージ源となる技がますます重宝されるようになった。 特性が持ち味の、耐久特化の、そして初のどくタイプであると、新規勢は粒揃いであった。 ではが追加された。 新規勢ではアーゴヨンがで、ウツロイドがで活躍。 既存勢力ではが特性をナーフされ、も弱体化を受けた。 しかしフェアリーの増加からアタッカーとしての個性が強くなった。 はサブウエポンとして環境に若干定着しており、どくウエポンが普及したからこそタイプが激減したとも解釈できる。 第八世代 が未登場であるなど、以前と比べると弱点をつけるようなポケモンが減ったため、攻撃面では弱体化したと言えるか。 ただし、やなどの相性が悪いポケモンも減ったため、防御面では多少強化されたと言える。 初のタイプとの複合である、初のタイプとの複合であるが登場している。 どくタイプ初の禁止伝説としてが登場。 さらにがから除外されたことで環境全般において数多くの耐久・サポート型のポケモンが弱体化をすることとなった。 ダウンロードコンテンツ解禁前の環境ではでマタドガス ガラルのすがた が偶に使われる程度と、実際はどく不毛の環境となっている。 わざとしてのどくタイプ このタイプを持つわざについてはを参照。 ・タイプを持つポケモンに対しては、効果が抜群。 どく・・・タイプを持つポケモンに対しては、効果が今一つ。 タイプを持つポケモンに対しては、効果無し。 関係する状態(・・)• 多くのに状態にするを持つ。 関係する• どくわざの威力を上げるとして、・・がある。 どくわざの威力を下げるもちものとして、がある。 はがねタイプの相手でも、を持ったポケモンに対しては技が当たる。 過去の仕様• ではむしタイプとの相性は効果が抜群であった。 までは全てだった。 までは、くさタイプにしか効果抜群で攻撃できなかった上、はがねタイプには無効にされるため、攻撃技としての性能はあまり高くない。 以降、どくタイプのポケモンが使うと必中の効果があるので、しかも新たに追加されたタイプの数少ない弱点を付けるタイプとして、どくタイプは攻撃技としても注目され始めた。 対戦におけるどくわざ 最も広く流通している毒技と言えば、やはりのが挙げられる。 からのため、他タイプの耐久型および耐久型対策に採用されている。 以降、毒ポケモンだけがの必中効果の恩恵を受け、実用性が大幅に上昇する。 これに伴い、毒タイプの必需技となった。 さらに、どくどくで陥る状態は、毎ターン最大HPに対する割合でダメージが入り、耐久値とは無関係にHPが減っていく。 主なとしては、やがある。 前者が威力、後者が命中重視で採用される。 主なとしては、やがある。 やは特別な状況下でのみ高威力で、その状況にするまでターンを要するため単体での採用は稀。 どくタイプを好むポケモントレーナー• ではとタイプを併せ持つポケモンが多かった。 でのタイプ変化を除いた場合、まではこのタイプを持つ性別不明ならびには存在しなかった。

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【ポケモン剣盾】タイプ相性表と弱点一覧【ソードシールド】|ゲームエイト

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効果なし 無効 タイプ相性とは? 技とポケモンが持つタイプの相性 タイプ相性とは、放った技と受けるポケモン自身が持つタイプの相性のことを言います。 放った技のタイプが、受けるポケモンの持つタイプと相性がいいとダメージが大きく、相性が悪いとダメージが少なくなります。 相性によるダメージの増減 相性によるダメージの増減は倍率で決まっています。 相性が良い技を放つとダメージの倍率は高くなり、多くのダメージが与えられます。 そのため、ポケモンバトルではポケモンと技のタイプを理解し、有利な技を放つことが非常に重要です。 そのため、どちらも効果が抜群だった場合には4倍のダメージに、どちらも効果が今ひとつだった場合には0. 25倍のダメージになります。 2つのタイプのどちらも効果はばつぐん 4倍 片方が効果はばつぐん、片方は普通 2倍 どちらも普通 or 片方が効果はばつぐん、片方は効果はいまひとつ 等倍 1倍 片方が効果はいまひとつ、片方は普通 0. 5倍 2つのタイプのどちらも効果はいまひとつ 0. 25倍 どちらか片方が効果がない 0倍 無効 関連記事 初心者向け記事一覧 タイプ相性表.

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【ポケモンGO】どくタイプ一覧!弱点・耐性まとめ

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他のについては を参照のこと。 や、にヘドロ…が触れるとを引き起こしそうなが勢ぞろい。 をもつとしてやの複合が多いほか、をにした非的なもいる。 のが図鑑でひたすら恐ろしく解説される傾向があるように、 どくタイプのはにおいてとにかく危険であることが解説されている。 「に つつまれると も 2びょうで たおれる。 「を す かふんを オニの ように ばらまく。 「あしあとに さわっただけで どくに おかされる。 …の達のが心配である。 または技が持つ「どくタイプ」と、 にがかかるの「どく」「もうどく」は別物。 のころはどくタイプの率が高く、の半数がどくタイプを併せ持っていた。 全種類中どくタイプはなんと33種類にも及んだ。 しかし以降で追加されたどくタイプは現時点で総計27種類とかなり少なめ。 初代当時は全の内がどくタイプだったが、は種類中69種類、割合にして8弱まで減らしている。 どくタイプを含むは発見されているだけで69種類。 その中でしないorを終えたは種類。 また、どくタイプのみのは16種類(うちしないorを終えたは6種類)。 ・が存在しない一のだったが、第七世代でが登場したことによりこののが全でそろうこととなった。 最後発のにすら後れを取ったのは性質上、向きの設定を作りにくかったからなのかもしれない。 「まどわし らせ どくを くらわせる…… まさに へんげんじざいあやしの わざ よ!」とあるが、どくタイプにはさせる技も眠らせる技もない。 わざのほとんどがどくかもうどくにする技で、その他は相手のを下げる技が多くを占めている。 ちなみに何のもない技も、相手がどくなら2倍の効果になると、新しく追加されたゲップのみである。 タイプ固有能力• の「どく」「もうどく」にならない。 を効にしないどくタイプが場に出たとき、自分の場にある「どくびし」を消し去る。 「どくどく」が必中になる。 の技はでやすいためそこまで脅威ではないが、のが弱点なのは厳しい。 耐性はどく単体で5つもある。 くさ技、むし技は以前は弱かったものの最近着々と強化されており有利に働く。 中でもなを半減できるのが最大の長所。 のに多いやでも弱点を突かれず、の技は怖いものの格闘と範囲が被るため採用率は低いことが理由。 このように耐性では優秀なで、特にに向く。 固で「どく」状態にならないのも一役かっている。 第代でへの耐性が追加され、その防御はさらに盤石になった。 反面、どく半減はどくタイプの攻撃技は一致でも僅かしか使われていなかったためあまり意味がなかった。 の大技である「」を覚えられるが多く、対策などの理由で採用率も高いため注意が必要。 それを効にする「」を持つやは相性の上では非常に優れている。 ばつぐんが2種類、いまひとつが4種類、こうかがないが1種類で耐性側がどが。 残念だが上は不利だらけといわざるを得ない。 初代ではにもばつぐんだったのだが、第代からは等倍になってしまった。 への攻撃も、自身が弱点が多いため他のの方が効率がいい有様であった。 しかし、第代から追加されたにばつぐんが取れるようになり、こちらはどく以外でははがねでないと弱点がつけないため、技を使う機会も増加しつつある。 どくタイプの攻撃技は第四世代までに追加された技全てがを持つ技となっている。 どくタイプの攻撃をで採用するより、を期待した補助的な的で使用されることが多いだろう。 第五世代からは条件下で強に作用する技が出てきた。 (第6世代以降)使用者が「毒タイプ」なら相手に必ず当たる。 まさにどくタイプを代表する補助技。 が相手をもうどく状態にしてまでねばったりするのに使われる。 自身がこのどくどくに弱い場合が多い。 が存在しほぼ全てが覚えられることからどくタイプに限らずに広く普及している。 使用者がどくタイプである必要は全くないためで使われることの方がかに多く、それを憂慮してか第代からはどくタイプのが使用すると必中になった。 相手がを掘ってもを飛んでも当たる。 一致どくどく使用時は「」と同じ効果になると考えて良い。 ポケモンが交換されるときに踏んだ相手を「どく」「もうどく」にする。 撒き物系技の1つ。 一度ばら撒けば場に出てきたを次々に「どく」状態に、二度撒けば「もうどく」状態になる。 が元から効かないや浮いているに効果はない。 蓄積のは非常に優秀だが、効化するがあまりに多いのが難点。 の数が多い方がに出来る相手も多くなるため33より66で重宝する技。 どくびしを使った時点で場にいるはに出来ない。 また、どくびしを相手のどくタイプが踏むと除去されるので注意。 自分の体をドロドロにして打撃に強くなれる技。 あまりどくタイプらしくはない。 初代ではヘドロのとのがこの技を覚える。 で初登場した高性な積み技。 「ビルップ」「」「つめとぎ」の。 ・・といったもしくはそれに類する外見をもつが使える。 でのこの技にお世話になった人も多いはず。 ちなみに「塒を巻く」という言葉には「ある場所にを据えて動かなくなる」という意味もある。 命中率の上がった「にらみ」や「テール」といった技を軸に言葉通りに居座られる姿は、相手からすると面倒な事この上ない。 から追加された。 どくタイプの特殊の補。 それまでのどく技が最大でものヘドロこうげきであったため、名前て。 の発動率もと高めでヘドロばをギリギリで耐えられた!と思ったらどくに侵されてバタン…が期待できる。 で初登場。 ヘドロばより僅かに威が高いがには期待できない。 ・トリプルでは敵味方問わず攻撃する点で異なる。 味方はどくやはがねにするなど、味方巻き込み技の中では一工夫必要な技。 にちからずくの、に採用される。 で初登場。 威はと低めだが相手の特防を確実に2段階下げる。 純な補助技としても十分な2段階下げに加え、威までついているのでなかなかお得な効果である。 第5世代ではにが使いそのを底上げしていた。 で初登場。 類似の技に「くろ」があるが、こちらはついでにも与える。 積み崩しに優秀で、必中であるため回避を上げられても関係ない。 しかしに効かず、にも。 連続で出すと失敗しやすい。 で追加された。 「る」同様相手のあらゆる攻撃を筆ぎ、直接攻撃をしてきた相手に「どく」を与えることができる。 理屈の上では「る」の技であるが、他にまひやりを使用するがいる場合や、自分で「どくどく」を使いたい場合などはが邪魔になってしまう時もある。 直接攻撃を体とする相手には実質消費しで「どく」を与えることができ、その後はそのままこの技でを稼げるという自己した技であるが、非接触攻撃相手にはどくを付与出来ないため「どく」撒きをこのワザだけに頼ると安定しない。 からの新技のひとつ。 通常では使うに値しない威しかないが、相手がどく もうどく 状態だと一転、 を上回る威(一致で威1)の大技と化す。 どくびしと特に相性がいいが、どくタイプの相性的な貧弱さから通常はあまり使いやすいとはいえないが、第7世代になって登場したならば高いと、の相手に対して必ずに当たる「なし」を持つため、威1(一致)のワザとして使用できる。 どくタイプ攻撃技の2つ。 違いは威と命中率。 威重視なら、確実性重視ならどくづきを。 似たような性の他の技にべてどくづきはが、はの率が高めに設定されているが、これもどくタイプやどくの効果の弱さゆえなのであろうか。 第代ではの命中率も向上した。 そして実はで威を出せる技は意外と重である。 ではのが使用。 にを口説くのにどくづきして動けなくさせていた。 初登場は第四世代。 「どくタイプ版きりさく」といった性の技であり、率が高く、 オマケ程度ではあるがどくのもある。 のが使えば、思いがけない突破を生むことも。 ただ、素の威がなく、どく技自体弱点を突きづらいこともあり、対戦でのはいま一つ。 最終進化系 種族値表 タ イ プ 1 タ イ プ 2 H P 攻 撃 防 御 特 攻 特 防 素 合 計 くさ どく 5 むし どく 5 どく - 69 8 どく じめん 76 5 どく じめん 81 5 くさ どく 0 むし どく 0 くさ どく 0 みず どく 5 どく - () どく あく どく どく - 0 (ル) どく 0 むし どく 0 どく ひこう 5 みず どく 4 どく むし 3 どく - 4 どく - 8 くさ どく 5 どく あく 4 どく あく どく かくとう 86 0 むし どく 69 5 どく - 474 くさ どく 4 どく 4 どく みず 1 5 どく ほのお 111 1 4 いわ どく 47 0 どく 1 0 でんき どく 2 (「」 「」発動時) 1 5 5 均 禁止級・除く 78 4 どく くさ 5 むし どく 15 5 どく 0 均 禁止級除く・込み 76 78 1 どく 6 均(全て含む) 78 86 78 7• 各につき、最もの伸びがいいものを、伸びにくいものをで表してます。 均値は点以下を。 発見されているどくタイプのの最終系を均した場合、攻撃、特攻、特防が高めに設定されている感じがある。 とはいえ、ごとの向き不向きは他の以上に。 どくタイプだからが得意、とは中々断定できないだろう。 強いて傾向を見出すとすれば、やはり向けなが多い。 相性上は較的防御に優ているため 相手をどく状態にし、じわじわと追い詰めていくのがどくらしい戦い方かもね。 どくポケモン全表 図鑑別 No. ~ 002 003 013 014 015 0 024 029 0 0 0 033 0 0 042 043 0 0 0 069 0 0 0 0 0 0 0 0 No. 1~ 1 169 --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- ~386 --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- No. 3~3 6 4 4 1 2 3 4 --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- No. 4~9 3 4 5 5 569 0 1 --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- --- ~1 6 6 No. 2~9 747 7 7 3 3 4 ル No. どくタイプ.

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