グーグル クラスルーム。 学習管理サービス「GoogleClassroom(グーグルクラスルーム)」に入れない場合の対処法

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グーグル クラスルーム

この記事を読むのに必要な時間は約 18 分です。 今の時期、世間はコロナで混乱していますね。 不要不急の外出や小まめな手洗い、マスクの着用に3密を避けよう等、非常に暮らし辛くなりました。 そしてコロナの流行に伴い、よく耳にする言葉の一つに「テレワーク」があります。 テレワーク(英: telework)あるいはテレコミューティング(英: telecommuting)とは、勤労形態の一種で、情報通信技術(ICT、英: Information and Communication Technology)を活用し時間や場所の制約を受けずに、柔軟に働く形態をいう。 在宅勤務(WFH)、モバイルワーク、リモートワーク、フレキシブルワークプレイスとも呼ばれる。 また、テレワークで働く人をテレワーカーと呼ぶ。 世間で言われているテレワークとは、自宅からPC経由で業務を行う事を指しています。 私はWeb業界という仕事柄テレワークはごく当たり前の感覚なのですが、世間ではあまり浸透していません。 今回のコロナ騒ぎでテレワークと縁の無い業種まで導入せざるを得ない状況になってきました。 Google Meet(グーグル ミート)とはGoogleが提供するビジネスで使える安全性の高いビデオ会議ツールの事です。 Google提供なので他社のビデオ会議ツールと比較してセキュリティ面で安心感があります。 にアクセスし、「ミーティングを開始」をクリックするだけです。 以前Zoomのエキュリティリスクが指摘され、ZoomからGoogle Meet(グーグル ミート)に乗り換えられた方も多いかもしれません。 会社でSkype経由で重要な情報は危険だからするな、とかお達しがあった方もいらっしゃるかもしれません。 そんなビデオ会議ツールの決め手がGoogle Meet(グーグル ミート)です。 Web会議の導入で困ったときにはGoogle先生のGoogle Meet(グーグル ミート)に頼ると良いでしょう。

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google classroom グーグルクラスルームログイン【できない・方法、仕方・生徒用・スマホ・日本・招待できない・課題提出】

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こんにちは。 ホケンタイイク246です。 休校期間がゴールデンウィーク明けで終わりそうな気が全くしない今日この頃。 そうなってくると、在宅状態で課題を配信し、それを提出することで成績とする。 そんな現実がやってきそうな気がします。 今日はいまやってる、グーグルクラスルームを活用した体育の取り組みを紹介したいと思います。 グーグルクラスルームは個人アカウントで使うことが可能になりました。 また、自分のアドレス、生徒のアドレスを公開することなく実行できます。 Withウィルスの時代に必要になってくるスキルになると思うので、ぜひ参考にしてください。 今回の記事は「ゼロからグーグルクラスルームで課題を配信する方法」です。 アプリ• ブラウザ(パソコン) 難しくありません。 ではやってみましょう。 アプリを使う アプリをダウンロードするだけです。 ブラウザ(パソコン) グーグルのブラウザであれば何でもいいので立ち上げましょう。 GmailでもGoogleドライブでも大丈夫です。 右上の自分のアイコンの横にアプリが隠れているアイコンをクリックしましょう。 するとアプリ一覧が出てきます。 下のほうに隠れがちなのでスクロールすると見つかります。 クラスルームをクリックすると入れます。 これでクラスルームに入れました。 クラスの作成 つぎは自分のクラスをつくります。 まず右下の+ボタンをクリック。 クラスを作成します• チェックして続行しましょう。 そうするとクラスを作成します。 編集もあとからできます。 まずはクラス名だけで十分です。 これだけでクラスができました。 簡単すぎますね。 つぎは課題を作成し、そのあとに生徒を集めましょう。 課題を配信する• まずは右下の+をクリック• 課題をさらにクリックしましょう• 課題のタイトルを決めます。 「ランニング」など何でもオッケーです。 クリップマークをクリック 必要な情報を添付可能です。 これで完成です。 タイトルと内容、補足など必要な情報がそろいます。 ストリームにはこんな感じで見えます。 まず圧倒的に見やすい。 必要であれば最上位に移動できたりするのでかなり使いやすいです。 生徒に知らせる でも、これだけでは生徒は何もできません。 招待(教師のすること)• 承認(生徒のすること) という手順を踏む必要があります。 方法は• アドレスを教える• クラスコードを教える という方法があります。 でも個人的なアドレスを教えたくない人も多いはず。 そこでクラスコードを教えましょう。 右上の設定(車輪マーク)をクリック• クラスコードをメモ これだけで準備は完了です。 あとは何らかの方法でクラスコードを生徒に教えて、招待承認のステップは完了します。 まとめ どうだったでしょうか。 上記のことをするだけで• グーグルクラスルームに課題を作る• 生徒を招待(クラスコードを配信)• 生徒が承認し、データ提出• データを確認し返却 この手順で行っています。 意外と簡単なのでぜひやってみてください。 登校しないと体育はできないわけではない。 教師がパソコンに向かって運動をしなくても体育はできる。 これが可能になれば体育の幅は広がります。 そもそも運動習慣をつくるという目的において、 体育の時間を設けて行うということは必ずしも有効なわけではありません。 自分で時間を作って運動する習慣を身につけることで 生涯にわたって運動できるようになるのではないでしょうか。 つぎつぎ状況が変わる中、やれることを探して実行していくしかないですね。 明日からも生徒のために汗をかきましょう!!.

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学習管理サービス「GoogleClassroom(グーグルクラスルーム)」に入れない場合の対処法

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Googleクラスルームの主な使い方 Googleクラスルームの主な使い方を紹介します。 ここでは、 Googleクラスルームが問題なく使える、というレベルになる使い方を説明していきます。 Googleのサービスの1つなので、普通にログインすればよいのですが、注意点があります。 それは、 個人のアカウントではなく、学校から配布されたアカウントを使うことです。 学校でGoogleクラスルームを使う場合は、学校から専用のアカウントが配布されているはず。 そもそも学校で個人アカウントを使うことは、Googleが認めていません。 Gmailの確認は、から行えます。 学校のアカウントで確認するよう注意してください。 クラスコードで参加する方法を紹介します。 まず、 参加するクラスのクラスコードを講師から入手してください。 よくわからない場合は、「Googleクラスルームのクラスコードを知りたい」と伝えれば教えてくれると思います。 まず、にアクセスします。 初めてアクセスした場合は、教師か生徒か?という確認が出てくるので、「生徒」を選べばよいです。 クラスコードを入力する画面が出てきたら、もらったコードを入力します。 参加したいクラスが一覧に追加されれば、クラスへの参加は完了です。 レポートはもちろん、画像ファイルやアンケートなどいろいろな形式の課題を出すことができ、パターンは無限だと思いますが、基本的な操作は同じです。 まずは、課題の詳細ページを開きます。 右側に「あなたの課題」という部分があります。 (一部白塗りにしています) この場合は、Excelの課題が付いています。 課題が終わったら、これを提出します。 中身は終わっていても、 提出をしないと、提出したことにならないので注意が必要です。 課題の提出は、 「提出」ボタンを押すだけです。 以下のような表示になれば、提出がきちんとできています。 まとめ Googleクラスルームは、多くの学校で使われています。 基本的な使い方を確認しておくと、とても楽に使うことができます。 普段使わないサービスなので、慣れないかもしれませんが、課題の提出ができれば、最低限OKです。 ぜひ、Googleクラスルームになれてください。 知名度ゼロですが、可能な範囲で答えるので分からないことがある方はどうぞ。 回答できる方も協力お願いします。 PCの方が使いやすいので、まだ持っていないって場合はどうぞ。

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