マリルリ 徹底攻略。 マリルリ/対戦

マリルリ/対戦

マリルリ 徹底攻略

マリルリ みずうさぎポケモン ぜんこくNo. 184 ホウエンNo. 057 セントラルNo. 043 高さ 0. 8m 重さ• 5kg• けたぐり威力60 タイプ• タイプ相性による弱点• 5 0. 5 0. 5 進化の流れ• 18で『マリル』から進化 共通の入手方法• 進化・タマゴで入手• 過去作からポケモンバンクで移動 生息地 ORAS• 102番道路 水上• 111番道路 水上• 114番道路 水上• 117番道路 水上• 120番道路 水上• 123番道路 水上• トウカシティ 水上 主な入手方法 ORAS• 野生のポケモンを捕まえる 生息地 XY• 22番道路 花畑• 22番道路 水上 主な入手方法 XY• フレンドサファリ みず 3枠目• 攻撃時の自分の『こうげき』が2倍になる。 なお、技『イカサマ』の場合も、相手の『こうげき』を自分の能力にコピーした後に2倍にして攻撃する。 『くさ』タイプの技を受けると技が無効化され、『こうげき』ランクが1段階上がる。 基本 ノーマル 変化 - 100 30 相手全体が対象。 相手の『ぼうぎょ』ランクを1段階下げる。 基本 みず 特殊 40 100 25 通常攻撃。 2 ノーマル 変化 - 100 30 相手全体が対象。 相手の『ぼうぎょ』ランクを1段階下げる。 7 みず 特殊 40 100 30 相手全体が対象。 10 ノーマル 変化 - - 40 自分の『ぼうぎょ』ランクを1段階上げる。 10 いわ 物理 30 90 20 外れるまで5ターン連続で攻撃し、攻撃が当たる度に威力が倍増する 最大480。 事前に技『まるくなる』を使っていると威力が2倍になる。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 21 みず 物理 90 90 10 通常攻撃。 35 みず 変化 - - 5 5ターンの間、天気を『あめ』にする。 46 かくとう 物理 120 100 5 攻撃後、自分の『こうげき』『ぼうぎょ』ランクが1段階ずつ下がる。 55 みず 特殊 110 80 5 通常攻撃。 基本 ノーマル 変化 - 100 30 相手全体が対象。 相手の『ぼうぎょ』ランクを1段階下げる。 基本 みず 特殊 40 100 25 通常攻撃。 2 ノーマル 変化 - 100 30 相手全体が対象。 相手の『ぼうぎょ』ランクを1段階下げる。 7 みず 特殊 40 100 30 相手全体が対象。 10 ノーマル 変化 - - 40 自分の『ぼうぎょ』ランクを1段階上げる。 10 いわ 物理 30 90 20 外れるまで5ターン連続で攻撃し、攻撃が当たる度に威力が倍増する 最大480。 事前に技『まるくなる』を使っていると威力が2倍になる。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 21 みず 物理 90 90 10 通常攻撃。 35 みず 変化 - - 5 5ターンの間、天気を『あめ』にする。 42 かくとう 物理 120 100 5 攻撃後、自分の『こうげき』『ぼうぎょ』ランクが1段階ずつ下がる。 46 みず 特殊 110 80 5 通常攻撃。 6 どく 変化 - 90 10 相手を『もうどく』状態にする。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 7 こおり 変化 - - 10 5ターンの間、天気を『あられ』にする。 10 ノーマル 特殊 60 100 15 自分の個体値によって『タイプ』が変わる。 BW2までは威力も個体値によって変化 技. 14 こおり 特殊 110 70 5 相手全体が対象。 天気が『あられ』の時は必ず命中する。 15 ノーマル 特殊 150 90 5 使用した次のターンは行動できない。 16 エスパー 変化 - - 30 5ターンの間、相手の特殊攻撃のダメージを半分にする。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 連続で使うと失敗しやすくなる。 18 みず 変化 - - 5 5ターンの間、天気を『あめ』にする。 21 ノーマル 物理 - 100 20 ポケモンがなついていないほど威力が高くなる。 最大102。 27 ノーマル 物理 - 100 20 ポケモンがなついているほど威力が高くなる。 最大102。 28 じめん 物理 80 100 10 1ターン目に地中に潜り、2ターン目に攻撃する。 地中にいる間は『じしん』『マグニチュード』以外の技を受けない。 31 かくとう 物理 75 100 15 相手の技『リフレクター』の効果を受けず、相手の技『リフレクター』『ひかりのかべ』を壊す。 32 ノーマル 変化 - - 15 自分の回避率を1段階上げる。 42 ノーマル 物理 70 100 20 自分が『どく』『まひ』『やけど』状態の時、威力が2倍になる。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 44 エスパー 変化 - - 10 HPと状態異常をすべて回復した後、2ターンの間『ねむり』状態になる。 45 ノーマル 変化 - 100 15 相手が自分とは異なる性別の場合、相手を『メロメロ』状態にする。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 48 ノーマル 特殊 60 100 15 同じターンに他のポケモンも『りんしょう』を使おうとすると、『すばやさ』に関係なく最初に使用したポケモンに続いて使用でき、最初以外の『りんしょう』は威力が2倍になる。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ダブルバトル・トリプルバトル用 技. 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。 また、相手の『こおり』状態を治す。 56 あく 物理 - 100 10 自分の持っている道具によって効果が変化する。 投げつけた道具はなくなる。 68 ノーマル 物理 150 90 5 使用した次のターンは行動できない。 78 じめん 物理 60 100 20 自分以外全員が対象。 86 くさ 特殊 - 100 20 相手の『おもさ』が重いほど威力が高くなる。 10kg未満は20、25kg未満は40、50kg未満は60、100kg未満は80、200kg未満は100、それ以上は120。 87 ノーマル 変化 - 90 15 相手を1〜4ターンの間『こんらん』状態にするが、相手の『こうげき』ランクを2段階上げてしまう。 88 ノーマル 変化 - - 10 自分が『ねむり』状態の時のみ使用可能。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 地形が草むらと水たまりの時は『ねむり』状態、沼の時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 100 ノーマル 変化 - - 20 相手の『とくこう』ランクを1段階下げる。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『ニードルガード』の効果を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 3 みず 特殊 90 100 15 自分以外全員が対象。 相手が『ダイビング』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 4 ノーマル 物理 80 100 15 通常攻撃。 7 ORAS みず 物理 80 100 10 1ターン目に水中へ潜り、2ターン目に攻撃する。 水中にいる間は『なみのり』『うずしお』以外の技を受けない。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 ルリリ ノーマル 変化 - 55 15 相手を2〜4ターン 実質1〜3ターン の間『ねむり』状態にする。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 マリル ノーマル 変化 - 55 20 相手を1〜4ターンの間『こんらん』状態にする。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 マリル エスパー 変化 - - 20 自分の『とくぼう』ランクを2段階上げる。 マリル ノーマル 変化 - - 10 自分のHPを最大HPの半分だけ減らす代わりに、自分の『こうげき』ランクを最大まで上げる。 マリル ノーマル 変化 - - 5 3ターン終了後に、この技を使った時に出ていた自分を含むすべてのポケモンは『ひんし』状態になる。 それまでに交代したポケモンは効果が消える。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ルリリ ノーマル 変化 - 100 5 3ターンの間、相手は最後に使用した技しか使えなくなる。 ただし、PPが0になると解除される。 マリル エスパー 特殊 120 100 10 2ターン後に攻撃する。 交代した場合は同じ位置にいるポケモンに攻撃する。 タイプ相性の影響を受ける。 マリル かくとう 物理 120 100 5 攻撃後、自分の『こうげき』『ぼうぎょ』ランクが1段階ずつ下がる。 マリル ノーマル 変化 - - 20 『どく』『まひ』『やけど』状態が治る。 ルリリ ノーマル 変化 - - 20 『どく』『まひ』『やけど』状態が治る。 マリル ノーマル 変化 - - 20 自分の『タイプ』を、地形が草むらと水たまりの時は『くさ』タイプ、砂地と沼の時は『じめん』タイプ、水上の時は『みず』タイプ、岩場と洞窟の時は『いわ』タイプ、雪原と氷上の時は『こおり』タイプ、その他は『ノーマル』タイプに変える。 ただし、同じ『タイプ』を持っている場合は失敗する。 ルリリ ノーマル 変化 - - 20 自分の『タイプ』を、地形が草むらと水たまりの時は『くさ』タイプ、砂地と沼の時は『じめん』タイプ、水上の時は『みず』タイプ、岩場と洞窟の時は『いわ』タイプ、雪原と氷上の時は『こおり』タイプ、その他は『ノーマル』タイプに変える。 ただし、同じ『タイプ』を持っている場合は失敗する。 ルリリ あく 変化 - 100 20 相手の『とくぼう』ランクを2段階下げる。 ルリリ ノーマル 変化 - 100 20 相手の『こうげき』『ぼうぎょ』ランクを1段階ずつ下げる。 マリル みず 特殊 90 85 10 相手全体が対象。 ルリリ みず 特殊 90 85 10 相手全体が対象。 ルリリ ノーマル 変化 - - 20 最後に使われた技で相手に攻撃する。 自分の技も対象となる。 ルリリ みず 変化 - 100 20 相手を『みず』タイプにする。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 ORAS ノーマル 特殊 50 100 15 自分が『ねむり』状態の時のみ使用可能。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ORAS こおり 特殊 55 95 15 相手全体が対象。 ORAS かくとう 物理 150 100 20 必ず後攻になり 優先度:-3 、攻撃するまでに技を受けると失敗してしまう。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 ORAS かくとう 物理 120 100 5 攻撃後、自分の『こうげき』『ぼうぎょ』ランクが1段階ずつ下がる。 ORAS あく 物理 65 100 20 相手が道具を持っている場合、ダメージが1. 5倍になり、さらに道具を持っていない状態にする。 戦闘終了後、道具は元に戻る。 ORAS ノーマル 特殊 90 100 10 相手全体が対象。 通常攻撃。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ORAS ひこう 物理 85 85 5 1ターン目に空中へ飛び上がり、2ターン目に攻撃する。 空中にいる間は『うちおとす』『かぜおこし』『かみなり』『スカイアッパー』『たつまき』『ぼうふう』以外の技を受けない。 ORAS ノーマル 物理 60 100 25 相手が持っている道具を自分の物にする。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 ORAS みず 物理 90 90 10 通常攻撃。 進化前 ルリリ の時だけ覚える技.

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【超爆インパクト】マリルリの評価!「みずたまさがし」が強力

マリルリ 徹底攻略

マリルリの歴史 第二世代 当時はなど登場していない上に全体的に能力が低い。 ただでさえ水タイプは層が厚いこともあり、大会レベルで活躍させるのは極めて困難なポケモンである。 ただし、金・銀のプロローグで出番を貰っており、では出現率・出現範囲が大幅に改善されたことから、同じ組のとは異なり目立ってはいた。 第三世代 ちからもちの獲得により二線級程度だが強力なポケモンの仲間入りを果たす。 ただ、当時はのラインナップが貧相であった上に、タイプはすべてであったためウエポンは恩恵を受けなかった。 それでも、期で既にタマゴ技でみがわりを覚えたため、実戦レベルのマリルリを育成するのは当初から比較的楽であった。 が採用されることすら珍しくなかった。 いわゆるマリルリの「ベイビィポケモン」にあたるが登場するも、をルリリにタマゴ技で覚えさせることができない都合上ルリリを孵化させることには戦略上の価値はなかった。 素早さに関してはポケモンリーグ2005中学生以上の部で優勝者したカビゴンのすばやさがカビゴン同士の素早さいたちごっこの末に実数値61にまで調整されたため、いじっぱり無振りなら素早さがV近くでないと安心できなかった。 第四世代 ばかぢから、アクアジェットの獲得によって一貫性や速攻性能が増した。 期にはの仕様の都合上、ルリリのとして覚えるすらもそこそこ使用された。 WCS2009日本大会グループBののFINALステージでは8人中1人が使用しており、そのプレイヤーが優勝を果たしていた。 そのマリルリはばかぢから、アクアジェット搭載型であった。 ただ、環境にはあまりにもが多かったため、フィニッシュ手段をマリルリに依存すると簡単にギャラドスに受けられてしまった。 第五世代 のを獲得するが、やはりちからもちマリルリが主流であった。 第六世代 じゃれつくの獲得、フェアリータイプの獲得、更にアクアジェットとはらだいこの同時遺伝可能が大きな変化となった。 レーティングバトルXYリーグではアクアジェットでやの弱点を突く形で(前者は状況にもよるが)上から叩けるポケモンとして猛威を振るった。 共に耐久無振り攻撃全振りいじっぱり個体とした場合、こだわりハチマキを持たせたマリルリは超高乱数1発でアクアジェットによりメガバシャーモを仕留めることができる。 やが流行していた中、他の多くのはらだいこアタッカーと異なり元の攻撃が低いためそれらが痛手になりづらかった。 同リーグシングルバトルでの使用率はおおむね1桁台を推移しており、シーズン4ではシングルバトルでの使用率5位という採用実績を残している。 他方ORASリーグではメガシンカポケモンによる高種族値での制圧が主流であったため、シーズン17シングルバトルで使用率8位を記録したものの10位台前半から後半が定位置であった。 単体で大幅強化されたのも然ることながら、と組んで積みサイクルを行う、いわゆる「マリリザX」がマリルリ入りの構築としては主流化した。 第七世代 やなどフェアリータイプの普及によってドラゴンタイプを流す高火力ポケモンとしては若干下火になり、特に同複合タイプのやの登場によって自身の複合タイプが唯一の個性ではなくなった。 中でも、カプ・レヒレは合計耐久指数でマリルリを上回っているため、これまで以上に最大の差別化点である物理火力を活かす必要が生まれた。 それでも、シーズン5のシングルバトルでは使用率29位にランクインしている。 USUMリーグシングルバトルシーズン7では30位を記録したが、カプ・レヒレに対する役割破壊が蔓延してそれがそのままマリルリに刺さることからはらだいこを積む余裕がなくなったこと、、、、、という主流の技構成では耐久型のを突破し切れなくなったことなどから、次第に採用率を下げて行き使用率ベスト30入りには恵まれなくなった。 USUMリーグシングルバトルでリザードンが使用率5位以内の常連になりいわゆる「スタン」が主流になっている中、アクアジェットに攻めを依存したマリルリを運用するにはメガリザードンYを他のポケモンで処理したりを書き換えたりしないとキツイ。 SMリーグシーズン4からが持ち物の1番手として脱落、USUMリーグでは4番手程度に落ち込んでいる。 代わりに1番手が、2番手がとなっており、3番手はとシナジーがあるとなっている。 第八世代 ソード・シールドの追加コンテンツ『鎧の孤島』でデータに追加されることが決定。 の再習得がの解析により判明。 はらだいこを積んでからを放つのはオーバーキルなので、基本はとで自身を強化してから解除後の ダイマックス中はの効果は解除される で全抜きを狙うことになるだろう。 はなどの対策になる。 一方、以前の世代でこだわり系アイテムを持った相手のウエポンを起点にはらだいこを積むことができたのが、今作ではダイマックスによってを解除できてしまうため、はらだいこを積む機会は少なくなるか。 ので有用なのはあたりか。 のベースになり、へのバフによってはらだいこによってHPが削れたところをケアできる。 シーズン8でランクバトルにおいて解禁されるなり使用率ベスト30入りを果たした。 一般的な育成論 が高い以外は突出した能力がないが、よりが2倍になるが登場し、一気に物理アタッカーとして出世した。 ステータスこそ控えめだが余分な能力が高く設定されておらず、耐久力もそこそこあることから能力に無駄が殆ど無いのが魅力。 よりタイプが追加されたことで、タイプが新たに弱点となり、フェアリーが弱点としているタイプはみずタイプでの相殺により等倍になったかわりに、、、、タイプに耐性が付くようになり、相対的に耐性がかなり上がった。 が最も苦手としているポケモンであり、を持つやの主力技に対応しやすいポケモンである。 攻撃技は、や低い素早さを補う先制技、フェアリータイプの技を中心に、、などが候補。 アクアジェットととの両立を考えないなら、も選択肢になる。 補助技としては最も有名なのが攻撃を最大限まで上げるはらだいこ。 はらだいことアクアジェットは第五世代までは同時遺伝ができなかったので完全な候補外の技だったが、第六世代に入りタマゴの仕様が変更され同時遺伝が可能となった。 素早さに割く場合は、オボンのみの回復量の効率を高めるために4の倍数 最大値は204 にできるように調整することが多い。 尚、はらだいこを採用しなくても、高いHPとそこそこ硬い耐久というだけでオボンのみを持たせる価値は充分高い。 努力値は基本的に攻撃は全振り、HPは前述のような調整、余りを、、に振ると良い。 素早さ調整に関しては、無暗に抜ける相手を増やそうとすると耐久が薄くなってしまい、中耐久後手アタッカーとして見た場合の旨味が落ちてしまう。 調整のいたちごっこになることが現実味を帯びる高レート帯で使用することを想定するでもない限り、基本的に素早さによる行動順のハンデはアクアジェットでカバーすべきである。 ではのが登場。 これにより本来苦手なくさタイプの技を無効化できるようになるが、ちからもちを失う事になるので、大きな長所であった攻撃力を諦める事になる(一度しか発動できず、発動してもちからもちの時よりも攻撃が劣ってしまう)が、同じ特性を持つポケモンでは特性を持つ対策として最善であり、草もドラゴンも無効に出来る。 ただし特性を消してしまうに注意すること。

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【ポケモンGO】マリルリ対策!おすすめレイド攻略

マリルリ 徹底攻略

マリルリ みずうさぎポケモン ぜんこくNo. 184 ホウエンNo. 056 たかさ 0. 8m おもさ 28. 5kg タイプ みず ルビー ながい みみは マリルリの だいじな センサー。 みみを すませば ながれの はげしい かわでも そこに いる えものの しゅるいが わかるぞ。 サファイア くうきの ふうせんを つくる ことが できる。 ポケモンが おぼれていると くうきだまを だして こきゅうが できる ように してあげるのだ。 エメラルド 1にちの ほとんどを みずの なかで くらす。 からだの いろと もようは すいちゅうで てきに みつかり にくくする カムフラージュ。 ファイアレッド みずあそびを するときみずが はいってこないようにながい みみを まいている。 リーフグリーン じっと みみを すますと はげしい ながれの かわの なかに なにが いるのか ききわけられる。 1 たいあたり ノーマル 35 95 35 たくましさ あいてに むかって からだ ぜんたいで つっこんで いって こうげきする。 1 まるくなる ノーマル - - 40 かわいさ からだを まるめて ちぢこまり みを まもって じぶんの ぼうぎょを あげる。 1 しっぽをふる ノーマル - 100 30 かわいさ しっぽを さゆうに かわいく ふって ゆだんさせて てきの ぼうぎょを さげる。 1 みずでっぽう みず 40 100 25 かわいさ たくさんの みずを くちから いきおいよく あいてに はっしゃして こうげきする。 3 まるくなる ノーマル - - 40 かわいさ からだを まるめて ちぢこまり みを まもって じぶんの ぼうぎょを あげる。 6 しっぽをふる ノーマル - 100 30 かわいさ しっぽを さゆうに かわいく ふって ゆだんさせて てきの ぼうぎょを さげる。 10 みずでっぽう みず 40 100 25 かわいさ たくさんの みずを くちから いきおいよく あいてに はっしゃして こうげきする。 15 ころがる いわ 30 90 20 たくましさ 5ターンの あいだ あいてに ころがって こうげきする。 あてる たびに ダメージが ふえる。 24 バブルこうせん みず 65 100 20 うつくしさ あわを いきおいよく くちから はっしゃして こうげきする。 あいての すばやさを さげることが ある。 34 すてみタックル ノーマル 120 100 15 たくましさ いのちを かけて てきに つっこんで こうげきする。 じぶんも すこし ダメージを うける。 45 あまごい みず - - 5 たくましさ 5ターンの あいだ あめを ふらせて みずタイプの わざの ダメージを おおきくする。 57 ハイドロポンプ みず 120 80 5 うつくしさ たいりょうの みずを ものすごい いきおいで あいてに はっしゃして こうげきする。 1 きあいパンチ かくとう 150 100 20 たくましさ あいてより あとに こうげきする。 わざを だす までに こうげきを うけると ひるんで しまう。 3 みずのはどう みず 60 100 20 うつくしさ みずの しんどうを あいてに あたえて こうげきする。 こんらん じょうたいに することが ある。 6 どくどく どく - 85 10 かしこさ あいてを もうどくの じょうたいに する。 まいターン へる どくの ダメージが ふえていく。 7 あられ こおり - - 10 うつくしさ 5ターンの あいだ あられを ふらせて こおりタイプ いがいの ポケモンに まいターン ダメージを あたえる。 10 めざめるパワー ノーマル - 100 15 かしこさ わざを つかった ポケモンに よって あいてに あたえる ダメージと わざの タイプが へんかする。 13 れいとうビーム こおり 95 100 10 うつくしさ つめたい ビームを あいてに はっしゃして こうげきする。 こおり じょうたいに することが ある。 14 ふぶき こおり 120 70 5 うつくしさ はげしい ふぶきを てきに ふきつけて こうげきする。 こおり じょうたいに することが ある。 15 はかいこうせん ノーマル 150 90 5 かっこよさ すさまじい こうせんを あいてに はっしゃして こうげきする。 つぎの ターンは うごけなく なる。 17 まもる ノーマル - - 10 かわいさ さきに わざを つかい あいての こうげきを まったく うけない。 れんぞくで だすと しっぱい しやすい。 18 あまごい みず - - 5 たくましさ 5ターンの あいだ あめを ふらせて みずタイプの わざの ダメージを おおきくする。 21 やつあたり ノーマル - 100 20 かわいさ ふまんを はらすために あいてを ぜんりょくで こうげきする。 なついて いないほど ダメージが おおきい。 23 アイアンテール はがね 100 75 15 かっこよさ かたい こうてつの しっぽを たたきつけて こうげきする。 あいての ぼうぎょを さげることが ある。 27 おんがえし ノーマル - 100 20 かわいさ トレーナーの ために あいてを ぜんりょくで こうげきする。 なついて いるほど ダメージが おおきい。 28 あなをほる じめん 60 100 10 かしこさ 1ターンめで じめんに もぐり 2ターンめに こうげきする。 ダンジョンの なかから でることも できる。 31 かわらわり かくとう 75 100 15 かっこよさ かたい こぶしなどで こうげきする。 てきの ひかりのかべや リフレクターも はかい してしまう。 32 かげぶんしん ノーマル - - 15 かっこよさ すばやい うごきの ぶんしんで てきを まどわせて じぶんの かいひりつを あげる。 42 からげんき ノーマル 70 100 20 かわいさ じぶんが どく まひ やけど じょうたいの ときは あいてに あたえる ダメージが おおきくなる。 43 ひみつのちから ノーマル 70 100 20 かしこさ ひみつの ちからで こうげきする。 つかう ばしょで ついかの こうかが へんかする。 44 ねむる エスパー - - 10 かわいさ 2ターンの あいだ ねむって やすみ じぶんの HPと じょうたい いじょうを すべて かいふくする。 45 メロメロ ノーマル - 100 15 かわいさ せいべつの ちがう あいてを ゆうわくして メロメロに する。 その あいては わざが だしにくく なる。 3 なみのり みず 95 100 15 うつくしさ おこした なみを てきに たたきつけて こうげきする。 みずの うえを すすむことも できる。 4 かいりき ノーマル 80 100 15 たくましさ こんしんの ちからで あいてを なぐりつけて こうげきする。 おもい いわを おすことも できる。 6 いわくだき かくとう 20 100 15 たくましさ こうげきと どうじに あいての ぼうぎょを さげることが ある。 ひびわれた いわを こわすことも できる。 7 たきのぼり みず 80 100 15 たくましさ すごい いきおいで あいてに つっこんで こうげきする。 ながれおちる たきを のぼることも できる。 8 ダイビング みず 60 100 10 うつくしさ 1ターンめで みずに ふかく もぐって 2ターンめで あいてに むかって つきあげて こうげきする。 FLE メガトンキック ノーマル 120 75 5 かっこよさ ものすごい ちからを こめた キックで あいてを けとばして こうげきする。 FLE のしかかり ノーマル 85 100 15 たくましさ からだ ぜんたいで あいてに のしかかって こうげきする。 まひ じょうたいに することが ある。 FLE すてみタックル ノーマル 120 100 15 たくましさ いのちを かけて てきに つっこんで こうげきする。 じぶんも すこし ダメージを うける。 FLE ちきゅうなげ かくとう - 100 20 たくましさ いんりょくを つかって あいてを なげとばして じぶんの レベルと おなじ だけの ダメージを あたえる。 FLE ものまね ノーマル - 100 10 かわいさ あいてが さいごに つかった わざを せんとうの あいだ じぶんの わざに することが できる。 FLE みがわり ノーマル - - 10 かしこさ じぶんの HPを いくらか けずって ぶんしんを だす。 ぶんしんは じぶんの みがわりに なる。 E ばくれつパンチ かくとう 100 50 5 かっこよさ こんしんの ちからで パンチを くりだして こうげきする。 あいてを こんらんの じょうたいに する。 E ころがる いわ 30 90 20 たくましさ 5ターンの あいだ あいてに ころがって こうげきする。 あてる たびに ダメージが ふえる。 E いびき ノーマル 40 100 15 かわいさ いびきで こうげきし あいてを ひるませる ことが ある。 じぶんが ねている ときしか つかえない。 E こごえるかぜ こおり 55 95 15 うつくしさ つめたい れいきを あいてに ふきつけて こうげきする。 どうじに あいての すばやさを さげる。 E こらえる ノーマル - - 10 たくましさ こうげきを うけても HPが かならず 1だけ のこる。 れんぞくで だすと しっぱい しやすい。 E どろかけ じめん 20 100 10 かわいさ かおや めなどに ドロを なげつけて こうげきする。 どうじに あいての めいちゅうを さげる。 E れいとうパンチ こおり 75 100 15 うつくしさ れいきを こめた パンチで あいてを こうげきする。 こおり じょうたいに することが ある。 E いばる ノーマル - 90 15 かわいさ あいてを おこらせて こんらん じょうたいに するが そのかわり こうげきも グーンと あげて しまう。 E ねごと ノーマル - - 10 かわいさ じぶんが おぼえている わざの うち どれか 1つを くりだす。 じぶんが ねている ときしか つかえない。 E スピードスター ノーマル 60 - 20 かっこよさ ほしがたの ひかりを あいてに はっしゃして こうげきする。 こうげきは かならず めいちゅう する。 E まるくなる ノーマル - - 40 かわいさ からだを まるめて ちぢこまり みを まもって じぶんの ぼうぎょを あげる。

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