僕ら が いた 漫画。 「僕等がいた」を紹介!!恋愛少女漫画で青春であり切ない物語です。恋愛系が好きな方には是非!【おすすめアニメ】

【漫画】僕等がいた16巻(最終回)ネタバレと感想!

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僕等がいた、今回は最終回が含まれる16巻のネタバレあらすじです。 山本から姉の本当の想いを聞いた矢野はどんな行動にでるのでしょうか? この漫画は無料で読むことが出来るので、そっちを読みたい人はこの方法を使ってくださいね。 16巻結末までのネタバレ 先日、矢野に 「お前の言うことはいつも信じてる。 それは5年間変わらない」と言われうれし涙を流す七海。 改めて、同僚のアキちゃんに矢野の連絡先を教えてもらいます。 教えてもらったまでは良かったものの、なんと連絡すればいいか悩む七海。 そうこうしていると、急な担当替えで仕事が多忙になりそれどころじゃなくなってしまいます。 その週末、矢野はマンションを引っ越します。 荷ほどきをタケに手伝ってもらいます。 そのまま飲みに言った二人、七海の事を後押しされますが、やっぱり親友も大事にしたいのか、波風はたてません。 しかし気になるのも事実、七海の勤める編集部の電話番号を調べて、お礼の電話だけ入れることにします。 ですがあいにく外出中とのことで、夜遅くまで帰らないようです。 それからも時間を変えて電話を入れますが、かなり多忙なようでまったく伝わらず、電話があったことだけ伝えてもらう事にします。 まさか?と思いましたが今は苗字が変わっているし、取引先の矢野さんだろう。 とかってに解釈します。 時間があるときに掛けなおせばいいや。 と急ぎの仕事に追われる七海。 そんなある日、矢野は家でタケが捨てたはずの婚約指輪を見つけます。 メモ書きには 「お前がこの指輪の意味をちゃんと理解したらその時、捨てろ」と書かれていました。 それから数日後、神戸出張となった矢野。 七海は担当していた仕事がひと段落し、久しぶりに会社に戻ってきました。 机の上に置いていた電話のメモ書きで思い出し、取引先の矢野さんに慌てて連絡を入れます。 「えっ!!電話していない??」 そこで初めて、矢野から電話があったと気づいた七海はすぐに彼の携帯に連絡をします。 ですが今度は矢野が不在に。 それに気づいた矢野がすぐに掛けなおすも七海が不在。 2人のすれ違いが続きます。 矢野は出張先の仕事が早めに終わり、上司に飲みの場で話を聞いてもらいます。 タケがどんなにかっこいいやつだとか、こいつが幸せにならないなんておかしいとか・・・ でも上司は別れ際に的確なアドバイスをくれます。 「男なら貰ったバトン(指輪)しっかり受け取れよ」 すっきりした矢野はすぐに七海に電話を掛けます。 丁度、電車を降りて地上への階段を上っていた七海。 最近多忙だからから、息切れしながらも矢野の電話に出ます。 「俺これから京都行って明後日帰るから、そしたらまっすぐ会いに行く」 そんな夢のようなことを言われて一瞬気が抜けてしまった七海。 足を滑らせ、そのまま階段から落ちてしまいます。 その連絡はタケの元にもすぐに行きます。 救急車で運ばれてから意識が無いとのことで、すぐに病院に向かいます。 矢野も新幹線に飛び乗り、東京へと向かいますが丁度台風が接近しており、愛媛で緊急停止することが決まってしまいます。 タケから途中報告を受けますが、かなり同様しているようで、今だ処置室から出てきておらず、CTを撮るらしいことしかわかりません。 「早く帰ってこい!お前と高橋は俺の犠牲の上に成り立っている。 友情を無駄にすんな」 一刻も早く東京へ向かうため、長蛇の列が出来ているタクシーに並ぶのでした。 待ってる間に七海の携帯の留守電にメッセージを入れます。 「これから迎えに行くから頑張れ。 今度はオレ、お前の為に全部捨てられる。 やっとの思いで病院にたどり着き、病室へ飛び込みます。 するとそこにはオデコに絆創膏を貼って食事している七海の姿が・・・??? 「あっえっとねぇ、下で男の人が受け止めてくれて。 そのあと、貧血で倒れちゃって・・・」 あたふたと事情を説明する七海。 彼女が無事だったことに心から安堵し矢野は泣き崩れるのでした。 「あたし約束守ったでしょ?」 2人の時間は6年という長い時を経て、また動き出したのでした・・・ 感想 この後、最終話があるのですが、地元の友人の結婚式に参加したり、タケがニューヨークに行くことになったりというストーリーが描かれていました。 後は婚約した二人が奈々のお墓参りに行く話なんかも。 正直、タケがいい奴過ぎて、もっと幸せになって欲し方ですねぇ。 奈々は悪女じゃないと分かって個人的には良かったです。 お墓には矢野の15歳に送る筈だった誕生日プレゼント(山本が置いた)があったりもしました。

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「僕等がいた」にはまったのですが、おすすめの漫画があれば教えて下さ...

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『僕のヒーローアカデミア』コミックス一覧• 僕のヒーローアカデミア【27】 堀越耕平 2020年7月3日 金 発売予定• 冒頭を試し読み• 電子版を購入• 僕のヒーローアカデミア【26】 堀越耕平 ホークスと公安が秘密裏に得た情報。 来たる日の敵の決起に備え、戦力の保険として学生の底上げを図る。 そのためのインターン…か。 いいだろう! この現No. 僕のヒーローアカデミア【25】 堀越耕平 さっきまでの割れるような頭の痛さは消えた...。 思い出した...。 ガキの頃に初めて感じた快感。 俺にとって家族との記憶は悲劇なんかじゃない。 こんなヒーロー溢れる社会も、未来も要らない... 全部ぶっ壊れろよ!! 僕のヒーローアカデミア【24】 堀越耕平 待ってろよ義爛、今助ける! (もう死んでるよ) うるせぇ! ここだけが... 連合の皆だけが、俺の居場所なんだ! (俺が本物の俺だよ) 違う... 俺は絶対に仲間を殺さねぇ! 覚悟しろよ異能解放軍! "Plus Ultra"!! 僕のヒーローアカデミア【23】 堀越耕平 ヤバイヤバイ、なんかヤバイぜ緑谷の新技! 黒いの出してから、様子おかしいって! うおっ!? 他の奴らも集まって来てんじゃん。 全員の"個性"入り乱れての大乱戦! 合同訓練最終戦、どっちが勝つんだよ!? "Plus Ultra"!! 僕のヒーローアカデミア【22】 堀越耕平 A組VSB組の激アツ合同戦闘訓練!やっぱB組も"個性"伸ばしてたり、新しい必殺技とかスゲぇな。 よっしゃ!俺らも慎重に... って、おい爆豪!待てって!あーもう!しょうがねぇな!"Plus Ultra"!! 僕のヒーローアカデミア【21】 堀越耕平 大変! また"脳無"が街で暴れてるよ! 轟くんのお父さんが頑張ってくれてるけど、轟くんも心配だよね。 でも、きっと大丈夫! だってエンデヴァーはNo. 1ヒーローだもん! 私たちも信じて応援しよ! "Plus Ultra"!! 僕のヒーローアカデミア【20】 堀越耕平 一年に一度催される夢の宴(文化祭)。 学徒たちによる趣向を凝らした催し物で悦楽に浸る者たちがいる一方、心に闇を抱く者がいるのも事実。 ならば皆を笑顔にしてこそヒーロー! "Plus Ultra"!!• 僕のヒーローアカデミア【19】 堀越耕平 学校っぽいと言えば文化祭!! 最近、敵事件が続いてたからさ、ウチらの出し物で盛り上げてこうよ! 正直、ウチが役に立てるか不安だけど、ロックにキメてくよ! "Plus Ultra"!!• 僕のヒーローアカデミア【18】 堀越耕平 エリさんの「巻き戻す」"個性"の力を借りて、100%の力を解放して戦う緑谷くん。 きっと何かの為... 誰かを守る為に戦うのがヒーローなんだ! 僕も必ずいつか! 心はいつでも"Plus Ultra"!!• 11月13日、集英社が発行する『週刊少年ジャンプ』に連載中のマンガを、共謀の上、発売日前にスキャンしてデジタル化し、無断でインターネット上に公開したとして、被疑者4人が京都府警サイバー犯罪対策課と東山署に逮捕されました。 報道などで被疑者が無断で公開を企てたとされている、英語海賊版サイト「mangapanda」は複数のマンガ誌を発売日前に入手し、それをスキャン、翻訳、加工して自らのサイトに掲載し広告収益を得ていた非常に悪質なサイトであり、また、他の海賊版サイトにスキャンしたファイルを供給するなど、国境を越えた海賊版グループの中核と推測されます。 ネットの海賊行為に関しては、その収益や制作過程、流通経路など不明な点が非常に多く、今回の摘発を機に、その全容が解明されることを期待しております。 また、今回の事案は今年施行されたばかりの改正著作権法に基づき、集英社が有する出版権の侵害としても摘発されました。 集英社ならびに週刊少年ジャンプ編集部は著作者が心血を注いで作り上げた大切な作品を正しい形で日本をはじめとする全世界の読者のみなさまにお届けするという自らの役割を果たすため、引き続き著作物の海賊行為に関しては刑事告訴も含め厳正に対応していきます。 2015年11月17日 週刊少年ジャンプ編集部 今、ネット上には漫画を不正にコピーしたものがあふれています。 これらの「不正コピー」とアップはすべて、漫画家たちの気持ちに反しておこなわれたものです。 そして、「この作品はこう読んでほしい」という作者の意図をも大きくねじ曲げています。 「不正コピー」を作りネットにアップする行為は、たとえそれが気軽な気持ちでおこなわれたとしても、漫画家が心血を注いだ表現活動を傷つけることであり、また法に触れる行為でもあります。 私たちは、こうした「不正コピー」を発見するつど、漫画家と話し合いながら、考えられるあらゆる策を講じてきました。 しかし、心ない人たちはあまりに多く、残念ながらそのすべてには対応し切れてはいないのが現状です。 読者の皆様にお願いです。 ネット上にある「不正コピー」は、漫画文化、漫画家の権利、そして何より、漫画家の魂を深く傷つけるものです。 それらはすべて法に触れる行為でもあるということを、今一度、ご理解ください。 また漫画家の方々と集英社は今後も、ネット上のあらゆる「不正コピー」に対しては厳正に対処していきます。 読者の皆様の変わらぬご支援をお願いいたします。

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『僕のヒーローアカデミア』コミックス一覧|少年ジャンプ公式サイト

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第一回目は『』 という中高生女子に人気であろう王道青春ラブストーリーっぽい漫画。 自分では買わないなーという感じではあったのですが、うっかりインターネットで1、2巻試し読み無料の罠にはまり、最後の16巻までしてしまった作品。 そういや、本屋で積んであるのを見た気はする。 映画にもなった人気漫画らしいです。 ここからネタバレ有りです。 主人公の高橋七美は明るくて天然ぽく一見フワフワした感じだけど、好きだからこそ意地悪してくる矢野に対して意見も出来る純粋で真っ直ぐな女の子。 やや童顔で美人というより可愛いと言われる、中高男子ってこういう女の子好きだよね!が詰め込まれたザ・主人公て感じの女の子です。 七美が好きになる矢野くんは、クラスの女子3分の2が好きになってしまうくらい人を惹きつける笑顔が可愛いイケメンでスポーツ出来て友達も多くて、頭もそこそこ良くてやんちゃな男の子。 たまに言ってる人を見かけるのですが、私も最初、人物の絵が余り好きになれず、矢野くんカッコいい!とは思えなかったのですが、巻が進むに連れ、絵柄もどんどん変わりいつの間にかかっこ良くなっていくし。 この普段明るい男の子に影がある設定、ギャップ萌えはポイント高いです。 哀愁漂う後ろ姿、、屋上でぽつんと一人。 気になる気になる。 何こいつ意地悪?ムカつくと思っていた七美もわしづかみにされます。 まあ、意地悪されていたのは完全に七美が気になっていたからみたいですが。 序盤の見所はやはりあの台詞。 七美の 「指を折ってください。 」 矢野もこれに対し 「イカれてるよ。 」 と。 そりゃそうでしょ。 何かよく分からんし、こわいわ。 トある台詞って一番印象に残るかもと思ったら、その直後に矢野が七美に、 「好きだよ。 」 と言ってしまうのも筋が通る?気がしてきました。 矢野だったからこそヒットしたのでしょう。 普通に言われたらドン引きです。 メンヘラぽさも今時の漫画によくある要素なのかな。 七美が矢野に告白し、矢野は七美のことを好きか分からないと言っているけど、その後矢野が七美に告白するまで早くないかな?と。 まあその理由は全部読めば辻褄は合うような気も。 矢野は元彼女や母親をみて、女性不信に陥っていたからこそ安心感がほしいし愛されたいタイプぽいし。 七美から矢野に告白や素直な言葉を聞き、嬉しかったんだろうなぁ。 王道の三角関係ストーリー。 矢野親友の竹内くんも七美を好きになるという、、主人公の愛され具合といったら。 竹内くん優しすぎだし健気すぎて辛い。 普通にもてそうなのに。 人気者矢野と付き合ってるからといっても、七美がいじめられたりする所が余り無いのが今時っぽくて良かったかも。 しかし、ありますか?こんな高校生活を私は知らない。 超じゃん。 (女子高に言ったからはちょっとは言い訳にもなるけど)中高生の時に読んだら変に憧れて、もやもやしちゃうので耐性がある今でよかった。 今でもこんなドラマになる高校生活憧れるわー。 あーでも7巻辺りから雲行きが怪しくなり皆が辛い人生を送ることになりますが、、。 こんなことよくある?無いでしょ。 てレベルの。 家庭の事情で遠距離になってしまう七美と矢野。 矢野が、、矢野が、、。 奈々さんを亡くしてからも、七美と出会いあの純粋で真っ直ぐだった矢野の目がまた死にます。 ある意味、純粋過ぎたのかなと思います。 ガンになって精神を病んだ母親の世話をし、依存されて苦しむ矢野。 矢野もまた唯一の肉親である母親をほっとくことは出来ず。 矢野は悩んでいるけどまではいかないと思うなぁ、この場合。 一人しかいない肉親が病気になったらほっとけないでしょ、普通に。 自分の誕生日に七美から電話とプレゼントを送ってもらい、どうしても会いに行きたくなり飛行機を予約するも、行かないでと言う母親に対し思ってることをそのまま言っってしまう。 そして母親自殺。 って、、。 辛すぎるだろ。 後悔、、するだろうよ、そりゃ。 山本ユリさんの猛進ぶりもすごいよね。 なかなか、こわい。 けれど山本さんを傷付けた矢野も悪いっちゃ悪いし。 主人公を応援している純粋な女子達を敵にまわすことになるけど、家族や周りに痛めつけられてきたユリの行動力は計り知れない。 山本さん話しで唯一嬉しかったのが、北海道にてお友達が出来たこと。 良かったね 涙。 しかし、なんだかなぁ。 少女漫画ですかこれ?という鬱展開。 なかよしよりりぼん、フラワーより別マ派の私にはこの重さはなかなかずっしりきた。 全巻を何回か読んで、じわじわ思ったのは、何で七美は自分から矢野に会いに行かないのかな?ということ。 矢野が連絡取れなくなったら普通、心配しないかなぁ。 矢野のこと信頼してるからこそ、待つつもりだったのか、矢野が連絡くれないから諦めるだったのか。 矢野が来なかったから。 とか連絡くれなくなったからとか言うけどさ。 親友の竹内くんも、山本さんも会いに行ってるのに、恋人である七美は何で一度も行かなかったのか? 試験があるのは分かるけど1日2日位あけれるだろうし、そんな貧乏でもないだろうに。 矢野に何かあったのかな?とか思わない七美の鈍感さにも少し腹がたってきました。 しかも振り続けた竹内くんと付き合ってまた最終的に振るという鬼畜っぷり。 竹内くんに頼む矢野もお門違いだわ。 七美に変な虫を付けずに済んだけど。 そういう作戦なのか。 矢野はいいけど、竹内くんって見る目ないのかな。 自分に会う女の子ってのを探したほうがいい様な。 まあでも絶対竹内くんはいつか幸せになると思います。 そう願いたい。 ポエムが漫画の折々にはいってくるのだけれど、ベタな感じと、少女漫画を盛り上げているのでちょっと恥ずかしいけど有りだと思いました。 矢野と七美の台詞もなかなか、竹内くんとかアキちゃんも大人なこと言いますね。 私、ハッピーエンドが大好きなので、 大人になった矢野と七美が抱き合うシーン位からもう最終話まで泣きっぱなしでした。 2回読んで涙なみだ。 小畑先生がハッピーエンドという少女漫画てこうでしょう?ここだけは死守してくださり本当に良かった。 もう読んでるこちらもハートがズタボロなんですから。 3回目は落ち着いて分析できたけど辛かったので感想文を書くことにしたの、実は。 遠距離してるから参考になるかな?と思ったけど学生の遠距離と大人の遠距離ってだいぶ違うのかなという感想。 働いたお金で、すぐ会いに行っちゃうし電話もmailもすぐしちゃう。 連絡一週間に一回でも不安にはならないし、どうしてもと言うなら半年〜一年会わなくても付き合い続ける自信はあるかも。 竹内くんも妬くはずたわ。 現実なら、お互い縛るし、連絡こなかったらより不安になりそうだしそういう約束しない方がいい気はするがなぁ。 今みたいにLINEやスカイプみたいな無料通話が使えれば高橋と矢野も良かったのに。 そしてさ、連絡来なくなったら無理してでも会いに行くのが一番だよー。 あと別れ話は口頭できちんとしないとどちらかまたはどちらもすっきり、終われないからねっ。 ワンコにララ美とつけちゃう矢野がさ、過去を捨てるとか出来ないよ! もう少し周りが早く気付いてほしかった。 バーのマスターも優しかったし、デザイン事務所?も楽しげだし矢野はどこででもやっていけるタイプなんだろうな。 竹内くんは七美と矢野の背中を何度も何度も押して、アキちゃんにも押してもらって、もーこいつら自分らでどうにかせぇよ。 と関西弁も出ちゃう位。 羨ましいほどのバカップルでした。 しかし16巻あるの知らなかったから、一気読みは長かった。 それだけ読ませる力のある作品なんだな、と。 しかし後味は心配した通り良くないので、精神が割と元気な時に読みたいものです。

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