あやとり ff14。 【FF14】エデン零式共鳴編4層の攻略丨マクロ|ゲームエイト

FINAL FANTASY XIV

あやとり ff14

ダイヤモンドダスト 2. アイスストーン 3. アイシクルインパクト 4. ヘヴンリーストライク 5. アイスニードル 6. アイスフロスト 7. アイスエラプション 1. 全体攻撃 2. タンク1ヒラ1DSP2に必中の予兆表示(着弾後ヘヴィ付与) 3. フィールド北東or北西に上から落下する表示 4. ノックバック 5. アイスストーンを捨てた4箇所に8方向直線予兆表示 6. がなかったタンクヒラに距離減衰マーカー付与 7. 波動が出たときにシヴァの方を向いているとスタン。 鎖、玉、過敏光デバフ、塔、光の波動の複合ギミックを処理していくギミック。 鏡の出現パターンは西から、無緑赤か赤緑無の2パターン。 北から時計回りか半時計回りをする竜の首が出現。 デバフ時間の少ない順にデバフを処理していく。 途中ホーリーウィングを挟むので、避けながらデバフ処理。 3回目のホーリーウィングは1〜2回目と逆側になる。 緑鏡から「先頭のメンバーに強攻撃、4番目までのメンバーに被魔法ダメージ増加デバフ付与、5番目のメンバーに強攻撃、全員にノックバック」。 次に赤鏡から同じように技が来る。 波動が出たときにシヴァの方を向いているとスタン。 シヴァ頭上の玉の数で判断可能。 塔、過敏光デバフ、光の津波の複合ギミックを処理していくギミック。 「聖龍の爪(赤)」「聖龍の牙(青)」デバフ、アク・モーン、アク・ラーイを同時に処理する複合ギミック。 アク・モーン ヘイト1位と2位のメンバーに頭割り モーン・アファー ヘイト1位のメンバーに頭割り アク・モーン ヘイト1位と2位のメンバーに頭割り モーン・アファー ヘイト1位のメンバーに頭割り アク・モーン ヘイト1位と2位のメンバーに頭割り モーン・アファー ヘイト1位のメンバーに頭割り ㉕ 鏡の国 フィールド外周に赤色の鏡出現 ㉖ ホーリーウィング ボス正面フィールド半分範囲攻撃 ㉗ 鏡からホーリーウィング 時間切れ 前半フェーズで注意すべき攻撃 絶対零度 よくある開幕の挨拶の様な全体範囲が飛んできます。 やたらダメージが高いです。 その後は40秒ほど回避可能なギミックしか来ませんのでそこまで急いでHPを戻す必要はないですが、最初だからと油断せずに厚めの軽減を用意しておきましょう。 鏡の国 北、東、西にボスの行動を模倣する鏡が出現します。 模倣する技はフロストスラッシュorフロストスラストの2種類です。 下記に対処方法を記述します。 次に緑の鏡2つから270度の範囲が発動。 とにかく2つの緑の鏡から遠くなるように逃げ、その後赤の鏡から遠くなるように回避します。 次に2つの緑の鏡の間の外周へ行く様に回避します。 その後に赤の鏡からも90度の扇範囲がきますので、外周から赤の鏡に近づく様に回避しましょう。 着弾後8方向へ直線をばらまく設置型となる。 以下、野良で主流となっている 「DD外周捨て」と「DD内周捨て」をアイシクル南北出現パターンを例に解説します。 必中マーカーがついたら 北西:タンク、北東:ヒラ、南西南東:DPSで外周フィールドマーカー上で待機。 最初に外周円範囲が出た場所にマクロで指定された二手に分かれて飛ぶ。 必中マーカーがついたら 北西:タンク、北東:ヒラ、南西南東:DPSで内周フィールドマーカー上で待機。 最初に外周円範囲が出た場所にマクロで指定された二手に分かれて飛ぶ。 その後8方向が 発動した瞬間に外周円範囲3回目の範囲外へ行き、自身に出る3連続を味方に当てないように捨てる。 8方向AoEの発動時に外周円範囲の中心にいると、高確率で範囲外に行くのが間に合わないので発動前に若干左右に寄っておくと良い、スプリントを炊いておくと尚良い モードチェンジ(視線ギミック) 予兆無しの視線ギミックです。 背中に2本目の羽が生える頃に後ろを向くと良いです。 当たるとスタンを貰うのでしっかり避けましょう。 なるべくを無駄にしないようにします。 迅速に判断しましょう。 調整役のDPSはD2ならD1を、D3ならD4をPT欄の一番上に置いておくと確認しやすくていいです。 位置確定後に鎖担当が特に注意すべき事は、2人の塔乗りの際は玉担当の玉をしっかり避けてから乗る事と、2回目の扇状範囲を隣の人間と被せないようにする事です。 鏡の国2回目〜頭割りor散開まで 十字パターン X字パターン 鏡の国詠唱後、外周に X字か十字に緑の鏡が4つ出現します。 この鏡はその後すぐにくるボスのサイスキックかアクスキックを模倣します。 その後ボス頭上に玉が1個か4個表示され、2人頭割りか全員に必中のどちらかがきます。 最初についたAoEの形は偽物の可能性があるのでしっかりボス頭上の玉の数を確認しておきましょう。 散開の場合マクロで決まっていないことが多いですが、基本的に散開位置の通りに近接がボス寄り、遠隔が離れていればかぶることはありません。 シャッタード・ワールド 攻撃的要素はありませんがここで 指定された4:4に分かれましょう。 分かれたプレイヤーで次の雑魚フェーズを処理する事になります。 外周から出現した雑魚が中央に到達するか、線のギミックを失敗すると1回の失敗でゲージが25づつ上昇します。 ゲージが100に到達すると全体に即死ダメージです。 有志の海外プレイヤーの情報では上昇量は2%という検証結果が出ています。 これが無いとクリア出来ないというものでもないです。 前半でしっかりボスのHPを減らせている場合は諦めないようにしましょう。 出現するエーテルと特徴まとめ アース 足が速い。 ストンスキンを使用するので沈黙で止める(指定された順番で沈黙) 基本優先的に撃破 ウォーター 足が遅い。 タンクと近接でスタン。 反射ダメージがあるので攻撃時に自分の残りHPに注意。 同タイミングで2体出現、 基本優先的に撃破。 ライトニングエーテルはの他、でも反射ダメージが発生します。 なるべく威力の高い攻撃を撃ち込みましょう。 線取り 雑魚処理中に累計4回ほど線を取るギミックがきます。 線対象者にダメージ+デバフが付き二度は取れないので、指定された順番で4人全員で1回ずつ受けましょう。 DPS素受けで約4万5千程度のダメージです。 オーバキルにならないようにスキルを放出する• 「ライトニングエーテル」は威力の高い攻撃で早く倒す 細かい攻撃を沢山当てるのは反射が痛い• 攻略初期はライトニングを遠隔に任せすぎると死にやすい 近接やタンク、ヒラも少し手伝ってあげると良い• 近接DPSは移動の時間が無駄なので硬いウォーターを狙うと良い• しっかり倒すべきではあるが最悪ウォーターは一匹無視して入れても良い• 白魔道士以外のヒールがきつい傾向にあるので要イメトレ• 線やライトニングの反射ダメージにブラパスや内丹を使いケアをするとヒーラーが楽になる。 後半フェーズで注意すべき攻撃 後半フェーズの小ネタ 雑魚フェーズが終わり後半のムービーが始まる前に視点を少し上に上げておくと、 ムービー後に最速でボスをターゲット出来るようになります。 近接で即張り付きたい方などは覚えておくと良いです。 アク・モーン ヘイト1位、2位に頭割り攻撃、指定された4:4に分かれて受けます。 全体を通して撃つたびに攻撃回数が増加します。 一度被弾するともう片方の頭割りが受けれなくなるデバフが付与されます。 この攻撃は必ず後述の「モーンアファー」という技とセットで来る事も覚えておきましょう。 モーンアファー ヘイト1位に高ダメージの頭割り、8人で頭割りをするか無敵受けで処理しましょう。 やたら威力が高いので毎回何かしらの軽減は必要です。 鏡の国+ホーリーウィング 外周に無色、緑、赤の鏡が出現。 前半と違い無色の鏡 ボスの攻撃発動と同時に技を模倣 が追加されます。 鏡の出現位置は2パターンで、 西に無色があるか東に無色があるかが重要なので出現時に見ておきます。 ボスが北向きか南向きに「ホーリーウィング」という光った羽の方向にを出す技を使用してくるので、無色の即時発動する模倣とボス自体が仕掛けてくる2つの技から安置を考えます。 無色鏡が出現した位置が西なら時計、東なら反時計を強く意識します。 その後「ホーリーウィング」を詠唱するので羽が光ってない方へ行き、右羽が光っているか左羽が光っているか確認します。 無色鏡からこちらを向いているボスを想像し、その際右羽か左羽どちらが光っているかで安置場所を割り出します。 まず ヒラタンクに赤デバフ、DPSに青デバフが付与されます。 最初の北湧き以外は「ホーリーウィング」詠唱後に取りにいきましょう。 頭の後ろには判定がありませんので、頭の進行方向から当たりにいきましょう。。 1回目の技を覚えるのがおすすめです。 1回目がきたら2回目が来るので移動を止めず安置を行き来する癖をつけましょう。 避ける際は詠唱が完了した時点で動けます。 側面と背面を利用し小さく無駄なく動きましょう。 発動前に床が凍って滑るので、床の状況にも注意しましょう。 アク・ラーイ ボスの 「聖竜よ来たれ」が始動の合図、予兆、詠唱等が無い円形範囲攻撃。 ボスの背面で待機し ボスの羽が生えた時に前方に滑り込みましょう。 鏡の国+ノックバックギミック(色固定式) 「鏡の国」で東西に緑鏡、赤鏡が出現します。 その後ボスが南か北へ行き前方全域へ「ホーリーウィング」を詠唱します。 そうするかMTとSTにマークを付けておくと分かりやすいです。 緑鏡の視線ギミックあたりでボスが距離減衰の「ホーリー」を詠唱します。 頭の上の玉が1個なら中央から、4個なら外周から距離減衰がきます。 AoE表示がフェイクの場合があるのでしっかりボスの頭の上を見ましょう。 先を見たい練習時に無理に殴る必要性はありませんが、鏡からの視線はそこまで広くないので、殴れるようにイメトレをして実践をしておくべきです。 火力が足らない要因になります。 コツとしては「冷厳の舞踏技」の方が回避猶予が無いので、 「冷厳の舞踏技」がアクスキック ボス中心円範囲 である事を覚えておきましょう。 「冷厳の舞踏技」がきたら離れてからボス下へ、よくわからないのがきたらとりあえずそのままボス下に滑り込んで離れれば大丈夫です。 この技が発動する際にボスが外周にいる場合、 遠隔ジョブは2回とも距離をおいておけば簡単に避けれます。 その際はサイスの範囲が広いので大きく距離を話しましょう。 背中に羽が生えたら「アク・ラーイ」を避けるため前へ移動します。 その後に敵視リストから詠唱バーを見るか 赤の鏡から羽が舞い散り、光ったタイミングで「アク・モーン」の4:4に分かれる様に背後に回りアク・モーンを消化します。 その後にモーン・アファーを全員で受けます。 氷と光の竜詩 「ダイヤモンドダスト」と「光の暴走」の複合ギミックです。 ランダム要素はほとんどなくロール別にやり方は決まっているので、暗記してしまいましょう。 配置は一例となっています。 正式な立ち位置はマクロを参考にして下さい。 鏡の国は床の氷結を模倣します、1回目の氷の床で滑らないように注意し、2回目の氷の床が発動した瞬間に南側へ真っ直ぐ滑りアク・ラーイを回避します。 DPSはマクロの優先度に従い処理しましょう。 モーンアファーを他者に巻き込まないように北寄りに膨らんで戻るのも良い。 パッチ5. イシュガルド復興• レイド 零式 共鳴編• 覚醒編• ノーマル 共鳴編• 覚醒編• 宝の地図• ジョブ• タンク• ヒーラー• DPS メレー• レンジ• キャスター• リミテッドジョブ• ギャザクラ• 漆黒のヴィランズ• 討滅戦• ノーマル• アライアンスレイド ヨルハダークアポカリプス• リターントゥイヴァリース• シャドウオブマハ• クリスタルタワー• 風脈 新フィールドの風脈の場所• エウレカ• NM情報• ハウジング•

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希望の園エデン零式:共鳴編4 マクロ&タイムライン

あやとり ff14

ダイヤモンドダスト 2. アイスストーン 3. アイシクルインパクト 4. ヘヴンリーストライク 5. アイスニードル 6. アイスフロスト 7. アイスエラプション 1. 全体攻撃 2. タンク1ヒラ1DSP2に必中の予兆表示(着弾後ヘヴィ付与) 3. フィールド北東or北西に上から落下する表示 4. ノックバック 5. アイスストーンを捨てた4箇所に8方向直線予兆表示 6. がなかったタンクヒラに距離減衰マーカー付与 7. 波動が出たときにシヴァの方を向いているとスタン。 鎖、玉、過敏光デバフ、塔、光の波動の複合ギミックを処理していくギミック。 鏡の出現パターンは西から、無緑赤か赤緑無の2パターン。 北から時計回りか半時計回りをする竜の首が出現。 デバフ時間の少ない順にデバフを処理していく。 途中ホーリーウィングを挟むので、避けながらデバフ処理。 3回目のホーリーウィングは1〜2回目と逆側になる。 緑鏡から「先頭のメンバーに強攻撃、4番目までのメンバーに被魔法ダメージ増加デバフ付与、5番目のメンバーに強攻撃、全員にノックバック」。 次に赤鏡から同じように技が来る。 波動が出たときにシヴァの方を向いているとスタン。 シヴァ頭上の玉の数で判断可能。 塔、過敏光デバフ、光の津波の複合ギミックを処理していくギミック。 「聖龍の爪(赤)」「聖龍の牙(青)」デバフ、アク・モーン、アク・ラーイを同時に処理する複合ギミック。 アク・モーン ヘイト1位と2位のメンバーに頭割り モーン・アファー ヘイト1位のメンバーに頭割り アク・モーン ヘイト1位と2位のメンバーに頭割り モーン・アファー ヘイト1位のメンバーに頭割り アク・モーン ヘイト1位と2位のメンバーに頭割り モーン・アファー ヘイト1位のメンバーに頭割り ㉕ 鏡の国 フィールド外周に赤色の鏡出現 ㉖ ホーリーウィング ボス正面フィールド半分範囲攻撃 ㉗ 鏡からホーリーウィング 時間切れ 前半フェーズで注意すべき攻撃 絶対零度 よくある開幕の挨拶の様な全体範囲が飛んできます。 やたらダメージが高いです。 その後は40秒ほど回避可能なギミックしか来ませんのでそこまで急いでHPを戻す必要はないですが、最初だからと油断せずに厚めの軽減を用意しておきましょう。 鏡の国 北、東、西にボスの行動を模倣する鏡が出現します。 模倣する技はフロストスラッシュorフロストスラストの2種類です。 下記に対処方法を記述します。 次に緑の鏡2つから270度の範囲が発動。 とにかく2つの緑の鏡から遠くなるように逃げ、その後赤の鏡から遠くなるように回避します。 次に2つの緑の鏡の間の外周へ行く様に回避します。 その後に赤の鏡からも90度の扇範囲がきますので、外周から赤の鏡に近づく様に回避しましょう。 着弾後8方向へ直線をばらまく設置型となる。 以下、野良で主流となっている 「DD外周捨て」と「DD内周捨て」をアイシクル南北出現パターンを例に解説します。 必中マーカーがついたら 北西:タンク、北東:ヒラ、南西南東:DPSで外周フィールドマーカー上で待機。 最初に外周円範囲が出た場所にマクロで指定された二手に分かれて飛ぶ。 必中マーカーがついたら 北西:タンク、北東:ヒラ、南西南東:DPSで内周フィールドマーカー上で待機。 最初に外周円範囲が出た場所にマクロで指定された二手に分かれて飛ぶ。 その後8方向が 発動した瞬間に外周円範囲3回目の範囲外へ行き、自身に出る3連続を味方に当てないように捨てる。 8方向AoEの発動時に外周円範囲の中心にいると、高確率で範囲外に行くのが間に合わないので発動前に若干左右に寄っておくと良い、スプリントを炊いておくと尚良い モードチェンジ(視線ギミック) 予兆無しの視線ギミックです。 背中に2本目の羽が生える頃に後ろを向くと良いです。 当たるとスタンを貰うのでしっかり避けましょう。 なるべくを無駄にしないようにします。 迅速に判断しましょう。 調整役のDPSはD2ならD1を、D3ならD4をPT欄の一番上に置いておくと確認しやすくていいです。 位置確定後に鎖担当が特に注意すべき事は、2人の塔乗りの際は玉担当の玉をしっかり避けてから乗る事と、2回目の扇状範囲を隣の人間と被せないようにする事です。 鏡の国2回目〜頭割りor散開まで 十字パターン X字パターン 鏡の国詠唱後、外周に X字か十字に緑の鏡が4つ出現します。 この鏡はその後すぐにくるボスのサイスキックかアクスキックを模倣します。 その後ボス頭上に玉が1個か4個表示され、2人頭割りか全員に必中のどちらかがきます。 最初についたAoEの形は偽物の可能性があるのでしっかりボス頭上の玉の数を確認しておきましょう。 散開の場合マクロで決まっていないことが多いですが、基本的に散開位置の通りに近接がボス寄り、遠隔が離れていればかぶることはありません。 シャッタード・ワールド 攻撃的要素はありませんがここで 指定された4:4に分かれましょう。 分かれたプレイヤーで次の雑魚フェーズを処理する事になります。 外周から出現した雑魚が中央に到達するか、線のギミックを失敗すると1回の失敗でゲージが25づつ上昇します。 ゲージが100に到達すると全体に即死ダメージです。 有志の海外プレイヤーの情報では上昇量は2%という検証結果が出ています。 これが無いとクリア出来ないというものでもないです。 前半でしっかりボスのHPを減らせている場合は諦めないようにしましょう。 出現するエーテルと特徴まとめ アース 足が速い。 ストンスキンを使用するので沈黙で止める(指定された順番で沈黙) 基本優先的に撃破 ウォーター 足が遅い。 タンクと近接でスタン。 反射ダメージがあるので攻撃時に自分の残りHPに注意。 同タイミングで2体出現、 基本優先的に撃破。 ライトニングエーテルはの他、でも反射ダメージが発生します。 なるべく威力の高い攻撃を撃ち込みましょう。 線取り 雑魚処理中に累計4回ほど線を取るギミックがきます。 線対象者にダメージ+デバフが付き二度は取れないので、指定された順番で4人全員で1回ずつ受けましょう。 DPS素受けで約4万5千程度のダメージです。 オーバキルにならないようにスキルを放出する• 「ライトニングエーテル」は威力の高い攻撃で早く倒す 細かい攻撃を沢山当てるのは反射が痛い• 攻略初期はライトニングを遠隔に任せすぎると死にやすい 近接やタンク、ヒラも少し手伝ってあげると良い• 近接DPSは移動の時間が無駄なので硬いウォーターを狙うと良い• しっかり倒すべきではあるが最悪ウォーターは一匹無視して入れても良い• 白魔道士以外のヒールがきつい傾向にあるので要イメトレ• 線やライトニングの反射ダメージにブラパスや内丹を使いケアをするとヒーラーが楽になる。 後半フェーズで注意すべき攻撃 後半フェーズの小ネタ 雑魚フェーズが終わり後半のムービーが始まる前に視点を少し上に上げておくと、 ムービー後に最速でボスをターゲット出来るようになります。 近接で即張り付きたい方などは覚えておくと良いです。 アク・モーン ヘイト1位、2位に頭割り攻撃、指定された4:4に分かれて受けます。 全体を通して撃つたびに攻撃回数が増加します。 一度被弾するともう片方の頭割りが受けれなくなるデバフが付与されます。 この攻撃は必ず後述の「モーンアファー」という技とセットで来る事も覚えておきましょう。 モーンアファー ヘイト1位に高ダメージの頭割り、8人で頭割りをするか無敵受けで処理しましょう。 やたら威力が高いので毎回何かしらの軽減は必要です。 鏡の国+ホーリーウィング 外周に無色、緑、赤の鏡が出現。 前半と違い無色の鏡 ボスの攻撃発動と同時に技を模倣 が追加されます。 鏡の出現位置は2パターンで、 西に無色があるか東に無色があるかが重要なので出現時に見ておきます。 ボスが北向きか南向きに「ホーリーウィング」という光った羽の方向にを出す技を使用してくるので、無色の即時発動する模倣とボス自体が仕掛けてくる2つの技から安置を考えます。 無色鏡が出現した位置が西なら時計、東なら反時計を強く意識します。 その後「ホーリーウィング」を詠唱するので羽が光ってない方へ行き、右羽が光っているか左羽が光っているか確認します。 無色鏡からこちらを向いているボスを想像し、その際右羽か左羽どちらが光っているかで安置場所を割り出します。 まず ヒラタンクに赤デバフ、DPSに青デバフが付与されます。 最初の北湧き以外は「ホーリーウィング」詠唱後に取りにいきましょう。 頭の後ろには判定がありませんので、頭の進行方向から当たりにいきましょう。。 1回目の技を覚えるのがおすすめです。 1回目がきたら2回目が来るので移動を止めず安置を行き来する癖をつけましょう。 避ける際は詠唱が完了した時点で動けます。 側面と背面を利用し小さく無駄なく動きましょう。 発動前に床が凍って滑るので、床の状況にも注意しましょう。 アク・ラーイ ボスの 「聖竜よ来たれ」が始動の合図、予兆、詠唱等が無い円形範囲攻撃。 ボスの背面で待機し ボスの羽が生えた時に前方に滑り込みましょう。 鏡の国+ノックバックギミック(色固定式) 「鏡の国」で東西に緑鏡、赤鏡が出現します。 その後ボスが南か北へ行き前方全域へ「ホーリーウィング」を詠唱します。 そうするかMTとSTにマークを付けておくと分かりやすいです。 緑鏡の視線ギミックあたりでボスが距離減衰の「ホーリー」を詠唱します。 頭の上の玉が1個なら中央から、4個なら外周から距離減衰がきます。 AoE表示がフェイクの場合があるのでしっかりボスの頭の上を見ましょう。 先を見たい練習時に無理に殴る必要性はありませんが、鏡からの視線はそこまで広くないので、殴れるようにイメトレをして実践をしておくべきです。 火力が足らない要因になります。 コツとしては「冷厳の舞踏技」の方が回避猶予が無いので、 「冷厳の舞踏技」がアクスキック ボス中心円範囲 である事を覚えておきましょう。 「冷厳の舞踏技」がきたら離れてからボス下へ、よくわからないのがきたらとりあえずそのままボス下に滑り込んで離れれば大丈夫です。 この技が発動する際にボスが外周にいる場合、 遠隔ジョブは2回とも距離をおいておけば簡単に避けれます。 その際はサイスの範囲が広いので大きく距離を話しましょう。 背中に羽が生えたら「アク・ラーイ」を避けるため前へ移動します。 その後に敵視リストから詠唱バーを見るか 赤の鏡から羽が舞い散り、光ったタイミングで「アク・モーン」の4:4に分かれる様に背後に回りアク・モーンを消化します。 その後にモーン・アファーを全員で受けます。 氷と光の竜詩 「ダイヤモンドダスト」と「光の暴走」の複合ギミックです。 ランダム要素はほとんどなくロール別にやり方は決まっているので、暗記してしまいましょう。 配置は一例となっています。 正式な立ち位置はマクロを参考にして下さい。 鏡の国は床の氷結を模倣します、1回目の氷の床で滑らないように注意し、2回目の氷の床が発動した瞬間に南側へ真っ直ぐ滑りアク・ラーイを回避します。 DPSはマクロの優先度に従い処理しましょう。 モーンアファーを他者に巻き込まないように北寄りに膨らんで戻るのも良い。 パッチ5. イシュガルド復興• レイド 零式 共鳴編• 覚醒編• ノーマル 共鳴編• 覚醒編• 宝の地図• ジョブ• タンク• ヒーラー• DPS メレー• レンジ• キャスター• リミテッドジョブ• ギャザクラ• 漆黒のヴィランズ• 討滅戦• ノーマル• アライアンスレイド ヨルハダークアポカリプス• リターントゥイヴァリース• シャドウオブマハ• クリスタルタワー• 風脈 新フィールドの風脈の場所• エウレカ• NM情報• ハウジング•

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【共鳴編零式4層】あやとり式って何ぞやという方のための解説

あやとり ff14

ぷろとです。 ブログの毎日投稿チャレンジ中です。 FF14の事以外にも、文章を書くための考え方や、感銘を受けた事などを執筆しています。 FCメンバーを骨組みに作った固定パーティで零式挑戦中です。 3週目にして4層へたどり着いて練習をこなす日々を送っています。 最初はミルン式で光の暴走をやっていたのですが、あやとり式がいいよという助言を頂いたので昨日さっそく変更して挑みました。 最初の手法では光の暴走での事故率が高くて、雑魚フェーズを中々拝めなかったのです。 そこで変更したあやとり式を取り入れてみたところ、雑魚フェーズへの到達頻度が上がりました。 なので今回は、あやとり式について詳しくまとめておこうと思います。 Contents• 光の暴走:あやとり式とは? 光の暴走時に鎖で繋がれた4人が、まるであやとりをするように処理する攻略方法です。 あやとり式の良い所は、近接とタンクが殴る時間を増やせる。 玉の処理方法が全員同じ動きなので事故率を減らせるといったメリットがあるのかなぁと思いました。 デメリットとしては、ミルン式では鎖役は考える必要が無かったのですが、あやとり式では鎖役の動きが必要になるという事です。 光の暴走:あやとり式の鎖役の動き 光の暴走あやとり式での鎖役の動きは、 塔処理2回と 扇処理1回を行う事です。 鎖役はマーカー1~4で処理をするのはミルン式と同じだが、鎖の繋がれた形を蝶々型(リボン型)にするというのが決まり事です。 最初に繋がれた状態が上画像のリボン型であれば動く必要はないのですが、四角と砂時計の形になると場所をチェンジしなければいけません。 なぜリボン型にするのかと言うと、塔2回目の処理を鎖役が行うためです。 鎖は一定距離を保たないと爆発してワイプしてしまいます。 塔を処理するときに東西が鎖で繋がれていると近すぎて爆発してしまうので、近づいても大丈夫なように 東西が鎖で繋がらない形を形成する必要があるのです。 それが リボン型というわけです。 蝶々型とも言います。 2回目の塔を処理した後は、扇を1回くらうために近づいて誘導します。 最後に真ん中の塔を処理するのは過剰光デバフが3の人で入ります。 最初に鎖のデバフが付いた時に、 過剰光デバフが付かなかった人が対象です。 鎖役の移動 鎖役が難しい所は、最初に鎖が付いてからリボン型にするための移動判断です。 光の鎖デバフは 10秒後に光の呪縛へと変化します。 光の呪縛に変化すると近づいたらドカン!と爆発してしまいます。 なので、光の呪縛に変化するまでの10秒間に形を判断して適切な位置へ移動するひつようがあります。 全部で3パターンあります。 リボン(蝶々)型• 四角型• 砂時計型 リボン型はそのままなので割愛します。 四角型の場合 1番と4番が入れ替わります。 位置で言うと、北西と南西が入れ替わるだけです。 砂時計 砂時計型は、2番と4番の対角が移動してチェンジします。 北東と南西の入れ替わりですね。 ただし、砂時計型の移動はパーティによって変わるかもしれません。 1と3がチェンジの場合や、時計回りや反時計回りに全員でズレるというやり方もあるようです。 マクロの指示に従ってチェンジしてくださいね。 塔2回目への移動 1回目の 扇状範囲が終わったら、塔へ移動します。 1回目の扇状範囲は玉役が誘導してくれるので、 AoEが消えたら移動開始です。 移動後も殴り続ける事ができます。 扇状範囲の誘導 塔の処理が終わったら ターゲットサークルに近づいて扇状範囲を誘導します。 この時、しっかりターゲットサークルに引っ付いておかないと、 玉役がすぐに殴る事ができなくなってしまうので、サークル内にめり込むくらいの気持ちで近づいておきます。 あまり外に開きすぎると、玉役に扇状範囲が当たってしまうので中へ若干絞りましょう。 その際にもう一人の鎖役と近づきすぎるのも禁物です。 扇状範囲を2人でくらうとワイプします。 適度な位置取りは 最後の塔ランプの端と端くらいが理想です。 扇状範囲をくらって過剰光デバフ4の場合は塔に入らないように注意。 3だった場合は、そのまま塔に入って光の暴走は終了です。 光の暴走:あやとり式の玉役の動き 玉役の動きは、扇状範囲1回と玉の誘導と爆発です。 扇状範囲を誘導し、扇状範囲のAoEが出現したら、右斜め前へ移動しつつ東西へ駆け抜けて玉が小さくなったら爆発を受けて、最後に過剰光デバフ3持ちは真ん中の塔へ入って終了です。 最初に過剰光デバフが1の人は最終的に塔へ入ります。 過剰光デバフ2の人は最後に塔には入らないでください。 玉役の移動は4人ともほぼ同じ動きになります。 なので練習量に差が生まれにくいのがありがたいです。 一度玉役をやればどの方向の練習にもなるからです。 扇状範囲の誘導 まず、最初に線が繋がった方向から ターゲットサークルにめり込むように待機して扇状範囲を誘導します。 4つの塔に着弾後、扇状範囲が発動します。 扇状範囲の AoEが見えた瞬間に移動を開始してください。 ここで焦って早く飛び出すと変な方向に扇状範囲が飛び出しますので、必ずAoEが出現するまで東西南北からは動かないでくださいね。 野良で何回も見たから注意だよ!必ずAoEが出現してから移動だ。 玉の誘導と爆発処理 移動する先は 右斜め前方です。 右斜め前方に見えるマーカーを目印にすると良いかもしれません。 マーカーへ移動したあと、東西へ絞ります。 赤がオレです。 東からスタートしました。 緑は北から、オレンジが西からで黄色が南からスタートの動きです。 お互いの玉に当たらないようにするための右斜め前方なので、慣れればきわどい所を狙って移動も可能ですが、マーカーを基準と覚えておけば事故率が減らせるかと思います。 東西へ駆け抜けた後は、玉が小さくなるのを待って突撃します。 玉処理後 玉を受けたら、敵に近づいて殴るのだけど、扇状範囲がまだ残っているので近づきすぎないように注意です。 鎖役が扇状範囲を誘導するので、それより前に出ない。 鎖役がしっかり敵に近づいてくれると殴りだしが早く可能になります。 最後に過剰光デバフ3の人が真ん中の塔に入って終了になります。 最後に というわけで今回はエデン零式共鳴編4層の光の暴走をあやとり式でやってみたら事故率が減って雑魚フェーズをまともに練習できるようになったので、あやとり式を詳細解説してみました。 最後にナイト視点での光の暴走あやとり式の全パターンの動画を載せておきます。 ぷろと こんにちは、ぷろとです。 YouTubeやってて登録者が現在4800人くらいいます。 趣味はゲームで主にFF14をやっています。 非常に論理的に作られたゲームなので楽しんで遊んでて、その情報を動画にしたりしてます。 漫画も好きで子供の頃は自分の部屋がマンガの本で埋め尽くされるほどでした。 ワンピースが好きで誰がファンか?と言われたらゾロです。 ここ最近はアニメや映画を観る機会が増えてて色んな作品に触れる事でコンテンツ作成などを勉強しています。 他にはサッカーが好きで社会人サッカーを頑張っていた時期がありました。 このブログでは主にブログの書き方や、FF14というゲームの事を書いています。 他にも自分が経験した事や、そこから学んだ事などを書いていくつもりです。 例えば、コピーライティングだったりマーケティングだったり、マインドに関する事などのビジネスに役立つ知識なども含まれています。 とにかく自分が学んだことをアウトプットするつもりで書いていくというスタンスです。 よろしくお願いいたします。 さらに詳しくは をお読みください。 画像とかFF14のを使うと思うので権利表記を置いときます。 記載されている会社名・製品名・システム名などは、各社の商標、または登録商標です。 Copyright C 2010 - 2020 SQUARE ENIX CO. , LTD. All Rights Reserved. 最近の投稿• カテゴリー• Twitter ぷろと こんにちは、ぷろとです。 YouTubeやってて登録者が現在4800人くらいいます。 趣味はゲームで主にFF14をやっています。 非常に論理的に作られたゲームなので楽しんで遊んでて、その情報を動画にしたりしてます。 漫画も好きで子供の頃は自分の部屋がマンガの本で埋め尽くされるほどでした。 ワンピースが好きで誰がファンか?と言われたらゾロです。 ここ最近はアニメや映画を観る機会が増えてて色んな作品に触れる事でコンテンツ作成などを勉強しています。 他にはサッカーが好きで社会人サッカーを頑張っていた時期がありました。 このブログでは主にブログの書き方や、FF14というゲームの事を書いています。 他にも自分が経験した事や、そこから学んだ事などを書いていくつもりです。 例えば、コピーライティングだったりマーケティングだったり、マインドに関する事などのビジネスに役立つ知識なども含まれています。 とにかく自分が学んだことをアウトプットするつもりで書いていくというスタンスです。 よろしくお願いいたします。 さらに詳しくは をお読みください。 画像とかFF14のを使うと思うので権利表記を置いときます。 記載されている会社名・製品名・システム名などは、各社の商標、または登録商標です。 Copyright C 2010 - 2020 SQUARE ENIX CO. , LTD. All Rights Reserved.

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