あられ 氷技 威力。 技

【ポケモン剣盾】道具(アイテム)一覧と効果【ソードシールド】|ゲームエイト

あられ 氷技 威力

素早さを抑えたバランス型配分で、安定した耐久力とまずまずの攻撃力を併せ持つ。 と同じように先手で当てると超威力が出る「エラがみ」を習得できる。 ただ、ウオチルドンは特性を持たず、先手を取るにはひと工夫必要なこともあり戦略の主軸には据えにくい。 最大のライバルとなるのは、同複合タイプで同じくちょすいやフリーズドライを持ち、運用方法がかなり似通っている。 ウオチルドンにそのまま特殊耐久を盛ったような高水準の能力を持ち、あちらは先制技や一撃必殺技まで備えている。 こちらにはいかりのまえばによる安定した削り能力があり、カセキのサカナの専売特許としてそこにしおみずも併せられる。 ラプラスより僅かに高い攻撃力・エラがみによる鈍足相手への特効・つららおとしの習得・サブに岩技を選べることなど、 物理アタッカーとして運用する場合にはそれほど差別化に困らないが、そうすると今度はを意識する必要が出てくる。 特殊耐久で大きく勝るとはいえ水以外への受け出しには不安が残る耐性であり、 一度積めば全抜きもあり得るあちらのほうが氷タイプのアタッカーとしてはより好ましい性能をしている。 DLコンテンツvol. 1より新技メテオビームを獲得。 パワフルハーブ前提だが狭い技範囲や、平凡な特攻を補えるか。 隠れ特性であるは現在未解禁。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 先制できれば超威力だが活かすにはひと工夫必要。 性能安定で追加効果もまずまず優秀。 先制攻撃に期待しないなら。 ダイビング 水 80 120 100 溜め攻撃 一致技。 対ダイマックスやたべのこしの時間稼ぎに。 隠れているターンはアイスボディが発動しないことに注意。 やや命中不安。 みず技が通らない草やドラゴンへ通る。 先に攻撃を受けると威力2倍、鈍足と好相性。 多段攻撃、みがわりに強くなる。 高火力命中不安。 同タイプや、などに。 命中やや安定。 サイコファング 超 85 100 壁破壊 対闘、毒。 などに。 キョダイラプラスを受けて壁を割るのにも使える。 一致技で十分な場合も多い。 などに。 いかりのまえば 無 - 90 - 便利な削り手段。 エラがみの通らない相手へ。 耐久を積んでくる相手の強引な突破にも。 特殊技 タイプ 威力 命中 効果 解説 ハイドロポンプ 水 110 165 80 - 一致技。 高火力命中不安。 なみのり 水 90 135 100 - 一致技。 中火力命中安定。 いかりのまえばと相性が良い。 うずしお 水 35 52 85 拘束 一致技。 耐久戦術のダメージソースに。 釣り出し防止にもなる。 高火力命中不安。 中火力命中安定。 一致技を両方半減するに抜群で通る。 ちょすいで役割を持つなら必須。 エラがみと好相性。 特殊型でも基本的にストーンエッジで良い。 ピンポイント。 パワフルハーブ前提。 ならびにエラがみ読みで呼んでくる持ちの相手への奇襲に。 アイスボディを活かした耐久型で。 ねむる 超 - 数少ない回復手段。 カゴのみと併せて。 まもる 無 - 様子見や時間稼ぎに。 こらえる 無 - ダイマックス技も耐える。 オーロラベール 氷 - 強力なサポート技だが先にあられを降らせる必要がある。 あられ 氷 - アイスボディの発動、オーロラベールの展開準備に。 ダイマックス技考察 ダイマックス技 元にする技 威力 効果 解説 ダイストリーム エラがみ なみのり 130 195 天候:雨 一致技。 エラがみをベースにする場合でも、 ウオノラゴンと異なりがんじょうあごを持たず、 先制もしにくいのでほぼ単純強化と見てよい。 雨で2発目から威力1. 5倍に。 ダイアイスとはお互いの天候を消しあってしまう。 ハイドロポンプ 140 210 ダイアイス つららおとし つららばり れいとうビーム 130 195 天候:霰 一致技。 ダイストリームとはお互いの天候を消しあってしまう。 ゆきなだれ 110 165 ふぶき 140 210 フリーズドライ 120 180 水に抜群を取れなくなり範囲が狭まってしまう。 こごえるかぜ 110 165 S低下を利用できなくなってしまう。 ダイサイコ サイコファング 130 サイコフィールド 対闘。 先制技封じもできる。 ダイロック メテオビーム 140 天候:砂嵐 4倍狙いで。 ただし一致技の天候をかき消してしまう。 追加効果が優秀。 要S調整。 ダイウォール 変化技 - まもる状態 フェイントで解除されないが、ダメージは受ける 相手のダイマックスターン枯らしに。 凍える風を活かして先制エラがみを狙う場合、陽気推奨。 狙わず雪雪崩を主軸に戦う場合は意地っ張りでよい。 フリーズドライの採用やトリルでの活躍を狙う場合は勇敢にしておく。 サブ技はパーティと相談。 最速の場合、相手Sランク-1で最速106族 抜き。 Sランク-2で抜き。 耐久力があるほうとはいえ耐性の少ない複合であり、わざわざSに振ってまで悠長にやることかといえば微妙。 あくまで鈍足相手の特効として割り切るくらいが良い。 ちなみに性格ゆうかんで素早さ無振りの場合、無振り47族と同速(と同じ)になる。 気になるなら性格ゆうかんでも、無振り50族抜き程度に素早さに振るのも手。 相手のHPが奇数の場合はキッチリ半減されないので ステルスロックや霰等の追加ダメージがないとしおみずのダメージが二倍にならない。 また、塩水は搭載せず霰や渦潮のスリップダメージとダイビングを利用して削っていくことも考えられる。 HP削りをいかりのまえばに頼っているため、耐久ベースの調整にするとよい。 とつげきチョッキを使用しない場合は霰を展開してアイスボディを発動させるorスリップダメージを稼ぐのも有効。 いかりのまえばを無効化する相手としてが難敵。 こごえるかぜで皮を剥がした後有利な相手に交換するしかない。 タイプを中心としたサブウェポンも豊富。 エラがみは先制で威力が倍増するため、こごえるかぜなどですばやさを下げられたあとに技を受けると危険。 対策方法 鈍足で耐久も中の上程度のため、弱点の・・・で上から殴る。 攻撃・特攻は中程度のため、水と氷の両タイプを等倍以下に抑えられるポケモンで受けるのも有効。 エラがみを主力技とする物理型にはやけど、まひも有効。 覚える技 レベルアップ 8th 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 1 こなゆき 40 100 こおり 特殊 25 1 みずでっぽう 40 100 みず 特殊 25 7 まもる - - ノーマル 変化 10 14 こごえるかぜ 55 95 こおり 特殊 15 21 げんしのちから 60 100 いわ 特殊 5 28 かみつく 60 100 あく 物理 25 35 オーロラベール - - こおり 変化 20 42 フリーズドライ 70 100 こおり 特殊 20 49 いかりのまえば - 90 ノーマル 物理 10 56 かみくだく 80 100 あく 物理 15 63 エラがみ 85 100 みず 物理 10 70 つららおとし 85 90 こおり 物理 10 77 ふぶき 110 70 こおり 特殊 5 技マシン No. 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技08 はかいこうせん 150 90 ノーマル 特殊 5 技09 ギガインパクト 150 90 ノーマル 物理 5 技21 ねむる - - エスパー 変化 10 技22 いわなだれ 75 90 いわ 物理 10 技24 いびき 50 100 ノーマル 特殊 15 技25 まもる - - ノーマル 変化 10 技27 こごえるかぜ 55 95 こおり 特殊 15 技33 あまごい - - みず 変化 5 技35 あられ - - こおり 変化 10 技36 うずしお 35 85 みず 特殊 15 技39 からげんき 70 100 ノーマル 物理 20 技45 ダイビング 80 100 みず 物理 10 技48 がんせきふうじ 60 95 いわ 物理 15 技51 つららばり 25 100 こおり 物理 30 技54 ロックブラスト 25 90 いわ 物理 10 技55 しおみず 65 100 みず 特殊 10 技64 ゆきなだれ 60 100 こおり 物理 10 技67 こおりのキバ 65 95 こおり 物理 15 技76 りんしょう 60 100 ノーマル 特殊 15 技レコード No. 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技01 のしかかり 85 100 ノーマル 物理 15 技03 ハイドロポンプ 110 80 みず 特殊 5 技04 なみのり 90 100 みず 特殊 15 技05 れいとうビーム 90 100 こおり 特殊 10 技06 ふぶき 110 70 こおり 特殊 5 技16 たきのぼり 80 100 みず 物理 15 技20 みがわり - - ノーマル 変化 10 技26 こらえる - - ノーマル 変化 10 技27 ねごと - - ノーマル 変化 10 技32 かみくだく 80 100 あく 物理 15 技46 てっぺき - - はがね 変化 15 技69 しねんのずつき 80 90 エスパー 物理 5 技74 アイアンヘッド 80 100 はがね 物理 15 技75 ストーンエッジ 100 80 いわ 物理 5 技97 サイコファング 85 100 エスパー 物理 10 技98 アクアブレイク 85 100 みず 物理 10 遺伝.

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あられ 氷技 威力

フィールドを大雨状態にする。 ・フィールドを霰状態にする。 ・特性「ノーてんき」「エアロック」で効果が発揮しなくなる場合がある ・ポワルンが天候によって姿を変える 全て5ターン天気が変化。 「あまごい」 雨を降らせ、水タイプの技の威力が上がる(炎技は下がる)。 特性「すいすい」や「あめうけざら」の効果を発動させ、技「かみなり」の命中率が100%になる。 「にほんばれ」 日照にし、炎タイプの技の威力が上がる(水技は下がる)。 特性「かんそうはだ」などの効果を発動させ、技「ソーラービーム」の溜め時間を短縮し1ターンで繰り出せる。 「すなあらし」 砂嵐状態にし、じめん・いわ・はがねタイプ以外のポケモンはダメージを受ける。 いわタイプの「とくぼう」をあげ、特性「すながくれ」などの効果を発動させる。 「あられ」 霰が降る状態にし、こおりタイプ以外のポケモンはダメージを受ける。 特性「ゆきがくれ」などの効果を発動させる。

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あられ 氷技 威力

天候をあられにして戦うパーティが霰パです。 霰パのよいところ• 「ふぶき」の命中率は70と低いので、氷タイプのポケモンのメインウェポンは通常は「れいとうビーム」が採用されることが多いですが、霞パでは「ふぶき」が必中技となるためメインウェポンとして扱うことができ、高火力が期待できます。 とくにグレイシアの「ふぶき」の威力は半端ないので、霞パを作るならグレイシアを使ってみましょう。 相手が凍ってくれて積み技を使う暇ができたり、運よく逆転なんてこともしばしば。 氷タイプのポケモンは、ガブリアスやボーマンダなどのメジャーなドラゴンに強いです。 タイプ一致の氷技なら、相手が「ヤチェのみ」で半減してきても倒せることも。 こちらのパーティを氷タイプ中心に構成しておけば、こちらのポケモンはダメージを受けずに、相手のポケモンの体力をじわじわ削ることができます。 また、相手の「きあいのタスキ」を潰す効果もあります。 霞パのポケモン とくに水・氷複合タイプやヤドランなど が弱点を突かれにくくなります。 相手にこれらの技を持った耐久型がいるとき、耐久力を大きく落とすことができます。 晴れパや雨パと違い、伝説ポケモン以外で特性により天気を永続的に変えることのできるポケモン、ユキノオー 特性「ゆきふらし」持ち がいるので、伝説禁止戦でも技を使って天気を変える必要がありません。 あられによって発動する特性をもったポケモン達が活躍できます。 =相手の命中率0. あられによるダメージを受けない氷タイプのポケモンにタイプが偏りやすいので、炎、格闘、岩、鋼タイプのポケモンや技に弱いです。 しっかりと対策しておきましょう。 霰パの天敵が相手に1匹なら、被害が拡大する前にユキメノコでサクッと「みちづれ」をするのもアリです。 ユキメノコより速い炎、格闘、岩、鋼はプテラくらいしかいないので、大抵の場合先制で「みちづれ」ができます。 ただ、スカーフ持ちだとムズカシイです。 氷タイプは弱点が多く 炎、格闘、岩、鋼の4タイプ 耐性は氷タイプ1つしかありません。 タイプとしてはあまり優秀とは言えません。 相手も天気パだった場合、相手との天候変えバトルを制すことができないと不利になります。 とくに、砂パのバンギラスとの天候バトルになった場合、相手のバンギラスの「ストーンエッジ」がこちらの氷ポケモンに効果抜群のため、辛い戦いになります。 霰パ要員たち• 特殊アタッカー• マンムー 物理アタッカー• ヤドラン 天敵対策• 霰起動要員、物理or特殊or二刀アタッカー• 特殊アタッカー、格闘対策、「みちづれ」天敵対策.

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