お小遣い 夫。 共働き夫婦はいくらが適切?お小遣いの平均と金額の決め方

これって少なすぎ⁈ 旦那の小遣いの平均金額まとめ

お小遣い 夫

私31歳、夫30歳です。 新婚です。 夫は元々自分の稼ぎは自分のものという意識の強い人です。 結婚後も私に正社員で働き続けて欲しいと思っていたそうですが、お互いに激務だったため、家事分担や私の持病の悪化を考えて退職して結婚することになりました。 生活が落ち着いたらパートを探す約束をしたのですが、扶養に入る入らないでも夫が嫌がり揉めました。 結局、税金の問題などから扶養に入れてもらえる事になったので感謝しています。 上記の通り、お互いの結婚観が違う中、夫はかなり私に譲歩してくれていると思います。 結婚後はとても優しくなり、パート求職中の私を急かすような事も言いません。 私は家事もしっかりやって、毎日遅くに帰ってくる夫に感謝の気持ちを伝えています。 でも問題があります。 家計の事です。 夫は手取り22万で、その内お小遣いが5万円です。 家賃も含めた生活費が17万あるので、生活はできますが、2人で外食したり遊びに行ったり一切できずにカツカツです。 夫は休みの日は1日ゴロゴロしているか仕事に行くかです。 お小遣い5万円の内訳は、散髪、飲み会、趣味、昼食代、タバコなど嗜好品です。 結婚当初、お小遣い5万円のままで、お昼のお弁当も作って欲しいと言われたのですが、食費がかさむので出来ないと断りました。 夫はお小遣いを減らす気は一切無いみたいです。 私のパートが決まれば余裕もできて貯蓄も増えると思うのですが、コロナの影響であまり動けません。 ちなみに私のお小遣いは現在ありません。 今のままでも節約すれば生活はできますし、貯金も月に1. 2万程度ならできています。 でも、年齢から考えて子供も早めに欲しいし、子供ができたらしばらくは私も働けなくなるので、少しでも貯金を増やしたいです。 ユーザーID: 2082373313 続きです。 一般的にお小遣いは手取りの1割と言いますが、夫の5万円はかなり高額だと思います。 せめて4万円にしてほしいです。 子供ができたらさらに減らして欲しいですが…。 お金の話になると夫は怒るし、色んなことを譲歩してもらっているので言いにくいです。 今のところ赤字ではないので、家計簿を見せて相談というのも説得力がないかなとも思います。 月に1. 2万貯蓄できていたら充分なんじゃない?それ以上増やしたいなら自分が働けば?と言われるのが目に見えています…。 ライフプランの相談もできないです。 もう5万円で毎日家庭では機嫌良くいてくれるなら今はそれでもいいのかなと悩みます。 どのように減額をお願いすれば上手くいくでしょうか?また、お願いするタイミングですが、私のパートが決まってから、若しくは子供を作ろうとなった時、またはできるだけ早くすぐに。 眠れないほど悩んでいます。 どうかアドバイスをよろしくお願いいたします。 ユーザーID: 2082373313• コロナと言うけど…… 浪費家の夫を持つなら、世帯収入を下げるのは危険です。 稼ぎが悪いのに浪費家で、家事もやらない男性の何が良かったのかは謎ですが、子供を持つとしても1人ですよね。 それ以上は家計が破綻するか、子供に恨まれます。 自分たちの老後資金だって必要なのに。 トピ主が扶養内パートになるのは無茶ですよ。 激務でなくとも、部署を変わって残れれば良かったですね。 やっぱり、正社員は強いですよ。 子供を作る前に、正社員の職を見つけましょう。 夫の小遣いが5万円なら、世帯収入は50万円は欲しいところ。 でも、無理っぽいので世帯収入40万円を目指しましょう。 低スペックな人と結婚したなら苦労はつきもの。 家事も楽しめば持病も悪化しませんよ。 月18万円なら残業無しでも稼げますし、夫婦2人の家事なんてたかが知れてますよね。 週末もしっかり休めるようだし、トピ主の小遣いも1万円くらいなら確保できそうです。 子作りは3年くらい我慢しましょう。 将来の計画をしっかり立ててからにしましょうね。 ユーザーID: 9612050978• バランスは悪いが 一般論としては「小遣い5万」は多いとは思いませんが、夫の手取りが22万しかないのでは多いと思います。 トピ主が言っても納得しないと思うのでネットなどでサラリーマンの小遣いの実情を検索して夫に見せればいいと思います。 私はいいオッサンですが、こんなトピを見ると嘆かわしいですね。 私は再婚していていますが世間並み以上には稼いでいるので妻が働くことは求めてはいないのですが、結果的に前妻も現妻も資格職で婚姻後も仕事をしています。 結果的に私は定額小遣い制ではなく、毎月、好きなだけ使っています。 悪いけど甲斐性のない夫に「小遣い5万」に見合う収入を得るか、それとも収入に見合う小遣いに減額するか選択を迫るべきでしょうね。 ユーザーID: 1600173894• 生活・身近な話題ランキング• パートじゃなくて正社員 トピ主さんのんきにパートなんか探してる場合ではないのでは? 子供を望むなら正社員一択です 夫の手取り22万でパートって子供にかかる養育費どれくらいで計算されてるんでしょう しかもご主人はかなりの浪費家で節約する気0ですよね そんな人と子供を望むならパートじゃ厳しいと思います 切迫早産などで入院になんかなったら辞めざるをえない立場で雇用も安定せず、職場に恵まれなんとか継続して働けても扶養パートでは保育園も場所によっては入れません 育休がない立場では復帰するまで収入なしですよ また一度辞めてしまえば乳幼児を抱えての就活はパートですら厳しいです 夫婦2人ですら月1万や2万しか貯められていないなら子供がいたらマイナスですし金銭的にかなり無謀 正直どうしてそんな人と結婚したのか謎ですがトピ主さんが選んだお相手ですからその人との結婚生活を望むなら自分が頑張るしかありません ユーザーID: 1066994157• 小遣い高いかな? やりくり上手で、家計管理がしっかりされているんだなと思いましたが、 散髪、タバコ代、飲み会代、お昼など全部入れて5万円は妥当かと… タバコ代が1万円で美容室代が4000円なら 実質使えるお金は36000円です。 タバコをやめてもらうという以外は、お小遣いを減らすのは無理だと感じます。 働きたくないフィルターを破って、現実を見るべきかと。 出産までの費用、出産費用、養育費などなど、算出してみては? 月1. 2万円の貯蓄ペースだと100万円貯金できるまで5〜8年かかります。 お子さんを望むのであれば コロナで働けないと言っていられないのが現状かと。。 ユーザーID: 0588038831• 主様が心配です 新婚の奥様を眠れないほど悩ませるなんて、ご主人にガツンと喝を入れたい気持ちです。 主人のお小遣いですが、主様の仰るとおりで我が家も毎月手取りの1割です。 ボーナスも1割をお小遣いと決めています。 お小遣いの用途は娯楽、趣味、嗜好品で、美容費や昼食代は含みません。 主人のお昼ご飯は毎朝お弁当と水筒、缶コーヒーを持たせています。 我が家は収入は夫婦の共有財産と考えています。 共働き時のお小遣いについても同様に、主人のお小遣いは主人の収入の1割、妻のお小遣いは妻の収入の1割で残りは全て家計費です。 主様はパート勤務とのことですから、このような形に落ち着きそうです。 正社員共働きであれば、家事折半、夫婦別財布もアリだと思いますよ。 >どのように減額をお願いすれば上手くいくでしょうか? 原文のままご主人に見せて欲しいくらいです。 言っても聞かないけど、喧嘩はしたくない、主様の気持ちが分かる気がします。 手作りのお弁当、1割のお小遣いが落とし所です。 いつまでも独身気分では子供もこの先望めません。 お子様を授かって、主様が働けない状態になった際は経済的DVになります。 しっかりした金銭感覚をお持ちの主様ですので、ハッキリとご主人に申し上げて下さい。 働いてくれるご主人に感謝をするのは当然ですが、それとコレは話が別です… >月に1. 出産費用はまさかボーナス頼りですか? ご主人に負けずに強くなって下さい。 上手くアドバイスは出来ませんでしたが、少しでも主様の元気が出れば幸いです。 ユーザーID: 2146355046• 皆さまありがとうございます。 皆さま貴重なご意見をありがとうございます。 まずは私が働く事が一番だと思いました。 ただ、お小遣い減額については今まで一度も夫に相談した事が無いので、なんとかベストなタイミングと方法で一度相談できればなと思い、皆様に伺いました。 よろしければ私の続きのレスを読んで頂ければ幸いです。 また、仮に私が扶養を外れてそれなりの収入を得たとしても、夫のお小遣いが5万円というのは納得できないと思います。 私自身はそんなにお金を使わず家族の貯蓄に回し、家事も仕事も育児も頑張って…となるとブチ切れます。 ブチ切れて険悪になる前に、早めに何か夫に対して上手に意思が伝えられればと考えています。 夫はケチですが、思いやりがない人ではありません。 上手くコミュニケーションが取りたいです。 ユーザーID: 2082373313• 多いとは言えない金額ですよね、お弁当を作ってあげていないならお小遣いに昼食費も含まれているわけですし。 たしかに、旦那さんの手取り金額からすると少し多いのかな?と思いますが、下げるにしても4万円が限度ではないでしょうか。 旦那さんの立場になって考えてみると、子供もいないのに専業主婦をされているトピ主さんに口出しされたくないのは当然だと思います。 早めに子供が欲しい、少しでも貯金を増やしたいというトピ主さんの主張は分かるんですけど、現状その気持ちをぶつけた所で、「そう思ってるなら自分はなぜ働かないんだ」という怒りになってしまうのは仕方ないことです。 私でもきっとそういう気持ちになります。 トピ主さんの持病がどのようなものなのか分からないので、お仕事を辞めたことが正しい選択だったのかは私には分かりません。 ただ私なら、手取り22万円の人と結婚して自分が専業主婦になるなら子供は諦めます。 子供が諦められず専業主婦も譲れないのであれば、もっと高収入な相手を探すかな。 お仕事を退職される際に子供のことなどはきちんと話し合われましたか? 月1. 2万の貯金というと、子供の養育費どころか自分たちの老後もギリギリではありませんか? もしかしたら旦那さんは、今以上に経済的に我慢を強いられるくらいなら子供はいらないと考えているかもしれません。 とりあえずトピ主さんがパートを始めたタイミングで、子供にかかる具体的な養育費の話し合いと共に貯金のことも話し合われるのが良いかと思います。 旦那さんも子供を望んでいるのなら、お小遣いを減らして貯金に協力してくれるのでは。 それからパート探しはコロナが落ち着いたらと書かれているのが、私には少し甘えに感じます。 倉庫整理など人との接触が少ない業種のパートもありますし、それも不安なら内職という手段もあるのになぜ何も動かないのでしょう。 ユーザーID: 6257053580• 正社員 辞めちゃったのが痛いですね。 お子さんを望んでるなら尚更! 残業のない部署や時短勤務、フルタイムパートにしてもらうとかできなかったんですか?? あと旦那さんの手取りも結婚前は知らなかったんですか?? 年齢と激務の割に手取りが少ないですね・・ 知ってたらせめて子供ができるまでは正社員で働いていた方が良かったですね。 夫婦二人の家事ってしれてるし、休日に常備菜作り置きとかできたと思いますが・・ コロナの影響で動けないとおっしゃいますが、それならまだ何年かは働けませんよ。 こちらは田舎ですが、スーパー、コンビニ、ドラッグストア、ファミレス等パート募集してますし、選ばなければパートはいくらでもあります。 確かに旦那さんのお小遣いは多すぎますが昼食も込のようですし、減らす気がないのであればトピ主さんが働くしかないですね。 旦那さんの手取りからすると正社員が理想ですが、無理ならパートで扶養内ギリギリまで稼ぐ、あとは派遣社員とか。 ユーザーID: 2481493854• そのライフプランは あなたに都合が良すぎませんか? ご主人が元々扶養内パートもしくは 専業主婦を望んでいるのなら問題はありません。 でもご主人は共働きを望んでいたのでしょう? 激務だったため退職、ここまではいいと思います。 でも扶養内パートをする「予定」、 子供が出来たら「働けなくなる」は無しでしょう。 激務では無い正社員の仕事を探す、 これがベストでは無いでしょうか? もちろん子供が出来ても働く前提で。 カツカツな生活で子供が出来たら破綻しますよね。 子供が早く欲しいなら、 なおさら正社員の仕事を探すべきではないかと。 入社してすぐ妊娠しました!はあり得ないですよね。 ご主人はお小遣い5万とはいえ、 休日も家にいてお金を使っている感じでは無い。 高いとは思いますが、現状で小遣い値下げの要求は無謀です。 正社員で働いて様子を見る。 仕事と家事の両立がキツイようならご主人に転職してもらう。 お小遣いの減額や 子供の事を考えるのはそれからでは無いでしょうか? ユーザーID: 2047251964• 子供ができたら…? 子供は約2,500万かかるのはご存知ですか? しかも自分たちの老後資金も貯めなければなりません。 例えば親の援助があるなどなら話は別ですがそうではないのでしょう? 子供が可哀想とは思わないのですか? トピ主と同じような環境で子供産んで、結局離婚して可哀想な子供が増えています。 子供はトピ主を癒やす道具ではありません。 夫の手取が22万ってだけでもおかしいのに、妻が働けないなら、もう諦めるしかないですよ。 私は子供に不自由させないために働いてますし、20代で手取で26万はありますよ。 特別な資格もなければ高卒なんですけどね。 それに、子供が産まれて持病が悪化したらどうするつもりなんですか? フルで働けないのに子供がほしいは筋が通らないですよ。 だって仕事より大変ですから。 ユーザーID: 3461418656• お小遣いは安くできない、働くべき 旦那様の手取り22万で簡単に正社員を辞めたあなたが悪いです。 しかも、扶養内におさまろうとしてます。 そして、今現在働いてない。 子供がほしいと言うけど、そうしたら益々、あなた働かないでしょ? 手取り22万では生活できないですよ。 旦那様の小遣いは、残念ながらあなたに言う資格ないです。 旦那様はあなたの言う通り、今までは譲歩してくれてます。 それに甘えてますね。 あとは、コロナを理由に就活も精一杯してないでしょ。 でも、このまま妊娠して働かないほうに向かう事は許さないと思うし、自分のスタンスは変えないと思います。 万が一、妊娠しても、お金が足りなくなり困るのはあなたです。 一刻も早く正社員を見つけ、産休育休をとれるところで働くべきです。 そのためには、パートでは無理です。 それに、あなたパート、パートといいますが、都合のいい働きやすい事務パートなどは、すごい競争率だとご存知ですか? パートだと楽できると思っているなら大きな間違いです。 同じ仕事内容でも、福利厚生もないし、賃金も安いです。 ユーザーID: 3233980685• パートはおすすめしない 妊婦です。 持病があって、と言われるとレスする人たちは あなたに、働き方についてアドバイスできません。 でも、パートで働いた場合、妊娠したら遠からず辞めなければなりません。 また、その日から無収入です。 妊娠はのぞめる程度に健康という前提で話します 妊娠したら、病院代は毎月かかります。 保健所からクーポンはもらえるけど、地味に数千円はかかるし、自費の診療もいろいろあるから数万軽く飛びます。 妊娠中にマイナートラブルでほかの診療科にかかる可能性もある。 出産も、出産育児一時金42万円以内で収まる人は少ない。 50〜60万は下らない。 もちろん赤ちゃん関連のものもいろいろ。 例えば私は派遣社員ですが、フルタイムで一年以上働いているので、産休中でも出産手当金で給料の3ぶんの2は健康保険からもらえます。 産んだあとも、育児休業給付金で半年間は給料の67%がもらえます。 ちなみに4月からの法律改正で、交通費も出ますし、派遣だから残業なしで働けてます。 産後はまた別の企業で働くつもりで調整中です。 それもこれも、働いているからこそです。 働いている間は私が食費光熱費を負担し、夫にたまにプレゼントも買ってあげられます。 うちも結婚一年ですが、二人で100万円貯めました。 出産費用は別で。 月に1〜2万円で、年にいくら貯まりますか? 「節約すれば生活はできる」といいますが、 逆に言えば、節約しなければ生活できないんですよ。 またコロナのようなことがあり、ご主人の収入が減ったら、即刻「積む」家計なんです。 いま子供できたら、さらに状況は逼迫して、児童手当を生活費の足しに頼らざるを得ない。 まあご主人のお小遣い、家計収入の22%だから多いと思いますね。 せいぜい10%に収めないと破綻です。 見易い家計簿つけて、論理的に説明。 タバコは論外。 ユーザーID: 5790802860• 逆に、今は昼の食費はご主人が自分で出しているということですよね。 純粋なお小遣いは3万円程度で、それこそ収入の1割でしょう。 まずは扶養内で働いて、自分の収入の1割で自分の昼食代まで賄ってから、ご主人の小遣いが多いかお考えになっては。 ユーザーID: 0866760663• 働きに出るべき 男性意見です。 手取り22万で小遣い5万は多いように感じますが、昼食・タバコ代で2〜3万円使うでしょうから、夫の実質的な小遣いは2、3万です。 これを切り詰めろと言われたら、夫からすればトピ主様の存在が重荷に感じてくるでしょう。 子供がいない夫婦2人分の家事負担は、養ってもうだけの労務を果たしているとは言えません。 夫に「ポン酢がいない方が良い生活ができるんじゃね」って思われてしまったら、夫婦関係は一気に冷めていくでしょう。 夫婦関係を良好に保ちたいなら、余計なことは言わずに、まずはトピ主様が働きに出ることが最善です。 ちなみに、日本は夫婦別財産制です(民法762条)。 離婚する際の財産分与で、婚姻期間に築いた財産は折半することが一般的ですが、離婚しない限り、夫の財産は夫のものです。 夫の稼ぎは共有財産(半分は妻のもの)なんて誤解をしないようにして下さいね。 ユーザーID: 3449776175• ただし、夫婦に相互扶助義務があるので、配偶者だけを不遇な状態にするのはNGです。 トピ主さんにも相互扶助義務はありますので、持病があるなりにご主人を支える必要があります。 税金がなんだと大事を取って扶養内でしか働かない、コロナだから無理に仕事を探さないというなら、ご主人が小遣いに余裕を持たせるのに文句を言える状態ではないと思います。 うちは夫婦とも持病があり、2人とも持病が悪化するギリギリ一歩手前くらいまで働いて、やっと外食とか遊びに行くとかですが、トピ主さんの現状でそこに不満を持ちますか。 ユーザーID: 0866760663• 飲み代は小遣い? このままあなたが自分の思い通りにしようとするなら、ご主人はしっかり共働きをしてくれる相手と結婚すればよかったと思うでしょう。 って言うか、もう思ってると思います。 持病があるとおっしゃってるので、あまりきつくは言いたくないですが、自分は働かず、子供もいないのに、扶養内で働くと言い張り、すぐに仕事を見つけて働けばまだよかったのに、コロナのせいでと働かず、2人の生活のために あなたを養うために ご主人のお小遣いを減らそうと言う考えは、あまりに身勝手だと思います。 ちなみに私は女性です。 私自身が自立したいと思うタイプなので、結婚後ですぐに旦那さんに寄り掛かろうとする人はちょっと、、、と思います。 口ではご主人が譲歩してくれてありがたいみたいなことを言ってますが、本心では思ってないですよね。 だってまだお小遣いを減らそうとしてますよね。 1〜2万がどうのこうのって言うなら、自分が働けば?って思います。 どうして頑張って働いてるご主人から搾取しようとするのかわかりません。 散髪代も昼食代もお小遣いではありません。 私がご主人なら、あなたと今後暮らしていけるかどうかを真剣に考えます。 ユーザーID: 9126852863• 少なくとも子供がいないうちはパートではダメ 仮にトピ主さんが収入を得て余裕ができたとしても、お小遣い5万円は許せないのですね。 うーん…やはりトピ主さんが退職されたことは良くなかったかもしれませんね。 とりあえず子供ができるまでは派遣社員でもいいので、週5で1日8時間程度働いてみたらいかがでしょう。 育児と家事とパートを両立できるなら、子供がいない今ならパートではなく派遣社員でも大丈夫でしょう。 しっかりと働いて、まずは旦那さんと対等な関係になる。 今の状態でトピ主さんがブチ切れたりしたら、「働きもしないくせに偉そうに」と旦那さんは思うかも。 だから子供がいない今のうちにしっかり働くのです。 派遣社員でも、正社員とそこまで勤務時間は変わらないはず。 対等です。 そこまでの努力を見せられれば、思いやりのある旦那さんなら話を聞き入れてくれると思います。 ユーザーID: 6257053580• 子供を諦めるという選択肢 正直、トピ主さんがパートを始めたところで子供を養っていくのは相当大変かと思います。 正社員や派遣社員を頑張るのであれば話は別ですが。 旦那さんの手取りが22万、扶養内のパートならトピ主さんの手取りは8万くらい?合わせて月30万ですね。 30万では、夫婦2人の生活と老後に向けた貯金で精一杯ではないでしょうか。 貧しい家庭の子供が不幸とまでは言いませんが、子供って家庭の貧しさや、自分のために両親が苦労していることを敏感に感じ取ります。 旦那さんのお小遣い昼食費込み5万円は決して多い金額ではないです。 妥当な金額です。 それ以上にお小遣いを下げたり2人の生活を苦しめるくらいなら、私なら子供を産むべきではないと考えます。 それにトピ主さんは正社員を続けることを諦めてしまったほどの持病をお持ちとのこと。 将来的に悪化して、パートすら続けられなくなる可能性があるのではないですか? そうなると、もう子供は無理ですよ。 子供を望んでいること自体、なんだか現実が見えていないような気がします。 正社員を続けられない持病持ちのトピ主さんがどうしても子供を望むのなら、もっと稼ぐ人と結婚するべきでした。 貧しい家庭で子供を望むなとか言いたいわけではないのですが、世の中無理なことは無理ですから。 無理なことを望むのはワガママだと思います。 持病は不運でしたが、今の旦那さんを選んだのはトピ主さんです。 今の状況はトピ主さんの選択によって作られたということ。 子供とか貯金とか言う前に、まずは旦那さんと2人で幸せになる道を探してみては。 ユーザーID: 7919642157• 私なら…は止めた方がいい。 そもそもの手取りが少ないので、トピ主さんは遅かれ早かれ働かなければならないと思いますよ。 それに、仮に夫のお小遣いを2万に減らした所で、昼食代や飲み会の時は別にお金を渡すことになるでしょうし、散髪代も同様だと思います。 世態収入から考えると5万という額は多いように思えますが、結局、夫のお小遣いに含むか家計からの支出にするかという、出所が変わるだけで、全体の支出が変わるとは思えません。 それに何より、私ならそんなに自分自身のためにお金を遣わずに貯蓄や家族に遣うのに…という「私なら」というのは止めた方がいいですよ。 生活に余裕はないかも知れませんが、ご主人は今だってトピ主さんを養っているのですし、共働きを希望していたのにパート探しを急かすようなことも言わないのですよね。 夫は譲ってくれているのにまだまだもっとと求め、その上、私なら…という価値観を押し付けるのなら、元々自分の稼ぎは自分のものという意識の強い夫でなくても面白くはないでしょうし、話し合いが上手く行くとは思えませんよ。 仮に自分が働いてそれなりの収入を得ても、5万という夫のお小遣いの額に納得出来ないとも言われていますが、トピ主さんが自分のお小遣いを遣おうが貯めようがそれは自由ですよね。 夫にもお小遣いとして渡されている分には同じ自由があるはずなのに、なぜ、そこにトピ主さんの価値観を押し付けるのでしょうか。 夫が自分が働いた分は自分のものという意識が強いというのであれば、トピ主さんは夫が働いて得た収入は私のものという意識が強いように思えますよ。 ともあれ、とにかくまずはトピ主さんが働くことが先決だと思います。 ユーザーID: 4296507717• トピ主です 正社員続けられないほどの持病なのに、子供は産めるんだ?って私も思いました。 そもそも退社する際に子供のこときちんと旦那さんと話し合われました? 私が旦那だったら、正社員を続けられないほどの持病という時点で、そもそも子供を授かることは諦めますけど。 経済的にもトピ主さんの体のことを考えても、出産は現実的じゃないかなって思っちゃいますね。 逆に言えば出産に耐えられるほどの体力をお持ちなら、激務ではない環境へ転職すれば正社員を続けられたのでは?今からでも、正社員や派遣社員を目指そうとは思わないんですか? 子供を産む体力はあって出産する気満々なのに、仕事はパートしかしたくないわ〜って態度なら、そんなトピ主さんにお小遣いの額なんて口出しされたくないの当たり前じゃない? 本当の本当にパート程度しかできない体力しかないのでしたら出産は無理です。 トピ主さんの命に関わりますから、やめたほうがいいです。 ユーザーID: 3885808506• なんだ、肯定して欲しかっただけか 私も違和感を感じました。 正直、出産育児って正社員の仕事よりずーーっときついですよ。 正直、赤ちゃんが何か病気を持って生まれる可能性だって0ではないですし。 そしたら、トピ主さんは育児できるのでしょうか? 私も自分のお金は自分のもの、と考えています。 結婚前からその性格がわかってて、収入もわかってて、それを覚悟したうえでご結婚されたんですよね?「私だったら」とか知りませんよ。 夫婦は他人です。 それを言い出すなら同じ価値観のもっと高収入の人と結婚すればよかったんですよ。 ご主人は我慢ばっかりですね。 そのうえでさらにお小遣い減らされる?昼食代、散髪代込みの5万はまずまずの額だと思いますけと。 ユーザーID: 9090958146• この状況なら小遣いは多いとは思えないよ。 まだ子供のいない成人男女の夫婦、この状態ならご主人の小遣いは特に多いとは思えないよ。 家事分担はあるとはいえご主人とトピ主さんはほぼ同等の立場だよね。 ご主人が家計に17万、トピ主さんはいくら入れているの? 生活費はほぼ100%ご主人の負担だよね。 ご主人はトピ主さんを養っていてトピ主さんはその対価に家事をしているということだよね。 男性だって独身なら家事くらいは自分で無償でやるよ、トピ主さんが家事をしてくれたからと言ってとても10万以上の対価ではないよ。 せいぜい2〜3万円くらいだよ。 必要経費はご主人の収入から出しているんだからね。 もしお互いが独身であったら夫は22万の手取りで5万を昼食や小遣いに遣っても十分生活できるけどトピ主さんは生活できないよね。 もちろん将来子供を作ることなどを考えれば今のうちに貯金は必要だけどそれならばトピ主さんも働かなきゃね。 ユーザーID: 1225956571• とぴ主さんの小遣いは? けど、旦那さんは毎日遅くまで働きに行っていいんですね… トピ主さんの身の安全と生活のために、夫はコロナ禍の中、働きに行ってね。 私は家でなるべく安全に過ごすわ。 もちろん、2人で外食したり遊びに行ったり、貯金できるように貴方のお小遣いも減らして、私にもっとお金頂戴ねって事でしょうか。 私自身はそんなにお金を使わず家族の貯蓄に回し、家事も仕事も育児も頑張って…となるとブチ切れます。 トピ主さんが旦那さんと同じくらい稼ぐなら、家事も育児のそりゃ分担しないとでしょー旦那さんは共働きだけど分担はしたくないって言ってるのですか? でも、逆に夫さん納得できると思う? 現状は子供いるでもなく、夫婦二人分の家事しかする事ないのに、コロナが怖いで、夫は働いてるのに自分はコロナを理由にパートもしないで。 でも遊びに行ったりするお金は欲しいから、小遣い減らしてね。 って言われて。 ユーザーID: 9877080048• 質問 散髪とお昼代はこづかいでないです。 お昼は安くても1日500円〜600円はかかります。 散髪も安いところで1500円くらいかな。 飲み代も付き合いもあるから5000円くらい入ります。 50000円をさらに減らして欲しいとなると、ご主人はなんのために働いているのか となります。 ご主人は給料を運ぶだけの人でないですですよ。 子供ができたらのことを心配してあるけど、今のご主人の収入は無理です。 感謝しているのなら、これ以上締め上げるのはやめましょう。 今のうちににパートをさがしておかれたらいいのでは。 コロナの影響を心配しているけど、本気になればありますよ。 また、あなたの小遣いはないというけれど、化粧品は、洋服は、美容代は 嗜好品のおやつ代は、たまにとしても、どこから出ているんですか… 自分の貯金ですか? 専業主婦にありがちなのは、全部、家計にうめこんでいて、小遣いはないという人 が多いことです。 生活できないことを、ご主人のせいにしないことです。 また、節約して生活し、貯めたいなら、残ったお金を貯金でなく、 先に決めて貯金し、残りで生活するスタイルにしないと、貯まりませんよ。 とりあえず、お子さんのできないうちに、あなたが仕事をすることです。 頑張って!!! ユーザーID: 8272557321• 意味が分からない 皆様たくさんのご意見ありがとうございます。 学校を卒業して以来ずっと激務の正社員を続けていたため、体調を崩しながらも踏ん張ってきました。 そんな中、専業主婦への憧れもありました。 皆様のアドバイスを読んで、結婚してからの2ヶ月間憧れの専業主婦生活をさせてくれた夫に感謝しないといけないと改めて感じました。 5万円というお小遣いも、私が思っているより高くないとわかりました。 そして、私自身もまた働きたいし、働かないといけないという気持ちが強くなりました。 家計の事で悩むのはそれからですね。 幸いコロナで遅れていた手続きも先日整い、働く準備はできました。 頑張ります。 ユーザーID: 2082373313• 追加レスも読んだけど トピ主さんの理想を叶えるなら、もっと収入の良い男じゃないと無理。 持病だとか、何だとか、働かないのに子供を持ちたいなら、十分な収入の有る男性を見つけるしかなかったと思います。 なんかご主人が悪いみたいな話にしたいみたいだけど、ご主人は、たばこくらいしか趣味がないみたいだし。 週末遊べなくても、文句言わないなら、家庭向きの男性だと思うけどな。 (激務なんでしょう?) 遊びに行ったり外食したいのは、トピ主さんだけだよね? そりゃ、分るよ? 結婚前みたいにデートしたいだろうし、毎日ご飯作ってたらたまには外食もしたい。 でもそれは、ご主人にぶら下る生活なら無理というだけ。 トピ主さんも、激務なら持病が悪化するというだけの話で、派遣とかでフルタイム事務系とかなら、大丈夫なんですよね? 何故、パート?と思います。 子供が欲しくない人なら、パートでも良いと思うのですけれど。 トピ主さんも、少しフワフワしてますよ。 お友達とかが、パートで楽してても、ご主人の年収が違うだろうし、実家からの援助(お金じゃなくても、米とか肉の現物支給とか)が有るんですよ。 そういう裏側の事は、皆、言わないから。 ユーザーID: 0005486831• うーん 夫の美容室代と昼食代が小遣いから支出なら、トピ主さんの美容室代、昼食代も小遣い扱いにするべきだと思うのですが。 普通は、上記は小遣いにカウントしませんよ。 飲み会だって付き合いで必要な分もあるでしょ。 そう考えると夫の実質的な小遣いは2〜3万程度で、子供のいない夫婦なら適正だと思います。 まずは現状のなんでもコミコミの小遣いを、家計で支出すべきものと純粋な小遣いとに分類した方がいいです。 夫も収入良くはないけど、トピ主さんがワガママ通して専業主婦しているのだから、夫にその分のツケを押し付けて節約を強いるのはかわいそうです。 せめてお弁当を作ってあげるかわりに、1万か1. 5万くらいの減額交渉じゃないですかね。 ユーザーID: 6389623565• う〜ん・・・ > お小遣い5万円の内訳は、散髪、飲み会、趣味、昼食代、タバコなど嗜好品です。 全部のレスを読んでいないので既出かも知れませんが、散髪、昼食代を小遣いに算入するのはおかしいです。 飲み会も、職場の人間関係を円滑にするという目的が一切ない純然たる趣味の飲み会ならまだしも、そうでないものは通常は家計から出すものですよ。 また、手取りの1割がお小遣いというのも、実は何も根拠はありません。 強いて言えば、なるべく夫の小遣いを抑えたい一部の勢力が勝手に言い出したものが広まっただけだと言われています。 このように、お小遣いの議論をするときには、額そのものの議論よりも前に「お小遣いで賄うべき費目は何か」をきちんと議論しないと意味がありません。 あと、「お小遣いはいくら必要か?」という観点から議論を始めるのがそもそもおかしいような気がします。 夫婦といえど、法的にはお金は稼いだ人に帰属するものなので、稼いだ人が自由に使っても良いのです。 ただ一方で家族を養う義務もありますので、給料全額を好きなことに使うことはできません。 となると、まずは家族の生活費としていくらかかるのかを明らかにして、それ以外は稼いだ人が自由に使って良いとするのが妥当な議論の方向でしょう。 このとき、予備費や貯金に回すお金はあればあるだけ良いとすると多分お小遣いなんか無くなりますから、予備費や貯金は「必要最低限の額はいくら」かを根拠付きで示せたもののみに限る必要がありますね。 が、その根拠を準備するのは恐らく無理でしょう。 だったら、逆に考えるとお小遣いがいくら必要かを根拠付きで示すのも無理だと言うことですから、お金は稼いだ人のものという原則に立ち返り、稼いでくる人の裁量を大きくするのが当然だと思いますよ。 ユーザーID: 9586716677• 出費項目を減らしてお小遣いを減らしてもらう お小遣いが5万円ということにこだわっているのなら、3万円くらいにへらしてもらって「昼食代」「散髪代」「仕事関係の飲み会」は家計から出せばよいと思います。 昼食代は手作りお弁当かトピ主さんがフルタイムで働くようになったら外食でもどちらでも。 散髪代など身なりを整える費用も普通は家計から出す家が多いですよ。 また仕事関係の飲み会もお小遣いからは出させない。 お小遣いは減額して、その代わりに煙草や趣味など純粋に自分だけの嗜好のために使うことができるようにしてはどうですか。 またトピ主さんも「お小遣いゼロ」と言いますが、ご主人のお小遣いには散髪代や昼食代を出しているということなのでトピ主さんはお小遣いゼロなのに昼食や散髪代をどうねん出しているのかと思いました。 毎日昼抜きですか? ユーザーID: 9810609593• 減らす努力より、増やす努力を 問題は22万という手取りの少なさで 一馬力なことです 貯金や外食ができずカツカツですって 私の初任給以下の給料で 2人食べているわけですから そりゃそーだろってなります そんな給料で酒?タバコ? 自分の収入に見合ってないと思いますよ そもそも彼の小遣いどうこう以前に 22万で子供を持つってことが無理なんですよ 彼の小遣いが五万から3万になろうと 月2万で子供は育てられないんですから 仮に彼のお小遣いゼロにしても 月22万で家賃も入れて 親子三人暮らせばカツカツなんてもんじゃないですよ つまりあなたが子供が欲しいなら 子供の分と貯金の文を稼ぐしかないってことです ユーザーID: 7785436243• 働くしかないでしょうね。 50歳夫婦です。 私自身、高校時代に2度の入院をし先天性の持病があります。 夫婦共に高卒で働き20代で結婚し戸建てを購入し二人の息子を自宅外の大学に進学させました。 生活するため・子供達を育てるために仕事を辞めるという選択は全くなかったですよ。 地元では優良企業 一部上場企業 の経理部や海外の管理部門に在籍し本当に激務でした。 帰宅時間が午前様なんてことも多々あり夫は不規則な勤務でしたので2週間顔を合わせないこともありました。 正社員の仕事を辞めたのは長男が小学校入学の時にです。 子供からの一言で辞める決断をしましたが生活のためにはパートを掛け持ちで子育てに影響のないよう夜中にパソコンの請け負った仕事をこなしました。 趣味だった投資も趣味から生活のために変わり夫以上の収入を得られるように。 数年前に住宅借入も完済し今春 長男が就職しやっと仕事を減らして穏やかに過ごせるようになりました。 次男の学費は貯蓄済みなので。 何の持病かわかりませんが仕事で持病が悪化するような病なら出産は大丈夫なのでしょうか。 私自身、出産の時が問題だと先生に言われていたので仕事の激務で悪化するような体なら結婚は諦めようと考えていました。 仕事を続けながら出産し乗り越えたので仕事を続け・・・と1つ1つクリアして今に至ります。 正直、今は体がボロボロですが全てを終え老後に向かっていますので過去を振り返れば頑張ったと思います。 持病があるなら尚更 正社員を続け 1つ1つクリアしていかなければならなかったのではと思ってしまいました。 私自身、持病を理由に相手を苦しめるくらいなら・・・と頑張ってきましたので。 ユーザーID: 3187479885• お弁当を持たせる! お小遣いは手取りの1割から1割5分と言われてはいますが、それは純粋に個人的な支出に使うお金です。 食費、散髪代、衣服代、ガソリン代等の交通費、職場の飲み会、冠婚葬祭などは含みません。 昼食代と散髪代に月1万5000円くらいかかりますよね。 職場の飲み会があるか分かりませんが、月に1度あれば5000円かかるでしょう。 そうしたら3万円ですね。 苦しいなら5000円くらい減らしてもらってもいいと思いますが、 旦那さんが大黒柱なら仕事をするモチベーションの問題もあります。 専業主婦やパートとはやっぱり違いますよ。 だって仕事辞められたら困るでしょ? 私なら今のままでいいかな。 家計管理のコツとして、旦那さんのお小遣いに手を付けるのは最後にした方が良いと聞きました。 あまり節約しても良いことないですよ。 ユーザーID: 0277244629• 手取りの1割.

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夫の小遣い問題。月3万円は多すぎる?少なすぎる?|2年間で350万円貯めた!ズボラ主婦の節約家計簿管理ブログ

お小遣い 夫

夫婦のお財布は別々、共通どっちがいい? 頼藤太希氏(以下、頼藤):それで、夫婦の家計管理は別の財布がいいのか、共通がいいのか、という話なんですけれども。 あと、お小遣い派とかね。 片方が管理して、というパターン。 高山一恵氏(以下、高山):これはね、お金を貯めている夫婦をいろいろ見てきていますが、やっぱり、ほとんどは小遣い制。 頼藤:それは専業主婦の場合じゃないんですか? 高山:いや、共働きとかでも旦那の給料だけでやる、みたいな。 自分の収入は使わずに、旦那の給料だけでやり、かつ、旦那だけ小遣い制。 頼藤:それで、女性は自分の収入で好きなものをやったり? 高山:はい。 頼藤:えーっ! 高山:あとは、子ども費用ね。 子どもがいる方は、子ども費用も自分で出すと。 頼藤:ああ、支出の担当を分けるというのはわかるんですけども、小遣い制なんですか?(笑)。 高山:某ハイブランド雑誌の読者の家計を見たら、けっこうみんなそんな感じで、コツコツ自分だけお金貯めているというような(笑)。 お小遣い制のメリットどデメリット 頼藤:専業主婦がいる家庭に小遣い制が多いというのはわかるんですけれども。 高山:それは一方のお金しか収入がないのでね。 頼藤:お小遣い制にすると、どういうメリットがあったり、デメリットがあったりするんですか? 高山:お小遣い制にすると、一方が家計管理をするじゃないですか。 だから、何を何にどう使っている、というのを一気通貫で把握しやすいですよね。 1人が家計管理をしているから、お金の流れも見えやすいし、相手も無駄遣いしないでしょ? だって、3万円しかあげないんだから、というのがありますよね。 デメリットは当然、小遣い制の方がストレスが溜まりますよね。 夫側にすごく不満が溜まるという。 頼藤:なるほど。 あとは、家計管理をしていないから、状況がわからないんじゃないですか? 高山:まかせっきりにしているとね。 頼藤:生きていけないですよね。 離婚とかして、急にまた自分の家計になったら。 「どういう支出だったっけ」って。 高山:そういうのはあるかもしれないですね。 頼藤:生きていけなさそうですね。 高山:そうですね。 頼藤:ストレスが一番不満ですよね。 稼いでいるのに。 高山:そうね。 でもね、家計管理のうえでも小遣い制にしているところが、一番貯まっている気もします。 頼藤:なるほど。 じゃあ、夫に不満が溜まらないように、ちゃんと転がすというのがポイントだということですね。 高山:そうそう、たまになにかプレゼントをあげたり、飲み会で……。 頼藤:それくらいじゃ解消しないと思うんですけど(笑)。 家計管理の「共通財布型」 頼藤:たぶん、小遣い制というのは正直、古いと思います。 時代遅れの家計管理だと、僕は断言したい。 高山:なるほど。 頼藤:というわけで、このカップルは共働きなので。 高山:共働きは、やっぱり支出の担当をお互いに決めて、あとは自由裁量でやっている家庭も多いですよね。 頼藤:なるほど。 高山:それは一番ストレスがないやり方ではあるとは思うんですけど。 頼藤:共通の口座を作って。 高山:そう、共通の口座を作って、そこに自分の担当分のお金をそれぞれ入れ合うという。 頼藤:例えば? 高山:例えば、住宅費用だったり、公共料金だったり、あと保険料とか、ありますよね。 そういうのを、どっちがどれだけ出す、というのを決めて、理想なのは、そこで貯蓄もお互いにどうするというのを決めて、貯蓄口座は別に作る、というのがいいと思います。 あとは「余ったらお互い自由に使おうね」というパターンはあると思います。 ただ、共働きはお互いに財布を持ち合うので、相手が何にどう使っているかというのが見えにくいですね。 頼藤:それは、そうですよね。 高山:けっこうご相談に来ると、お互いに「もっと貯めていると思った」と。 だから、お互いの貯蓄額を聞いて、「えー!」っとなって、ケンカになるパターンもけっこうあります。 頼藤:なるほど。 ありますよね。 支出はいいですよね。 だいたい家賃や、家のローンは男性が負担することが多いかもしれないですね。 高山:傾向としては。 頼藤:これはイメージとしてね。 食費とかは女性だと思うので。 貯蓄は夫婦共通の口座に、お互いが5万円ずつとか入れる、ということですよね。 なるほど。 その貯蓄用の口座は1つだけじゃなくて、教育費用とかあるんですよね。 余暇用とか。 高山:そうそう。 老後費用とか。 貯蓄はしっかり、あとは自由裁量 頼藤:そんな感じで口座を分けてやっていると。 問題点としては、お互いの貯蓄額とかも申告した方がいいかもしれない、ということですよね? 高山:本当はね、言った方がいいとは思うんですけど、それもさっき言ったように、女性は少しごまかしながらね。 頼藤:ごまかしながらやっていった方がいいのではないかと。 お小遣いじゃないから、そこの不満は溜まりにくいと。 デメリットは、一緒に家計を管理するという意識が希薄になってしまう。 高山:そうですね。 とりあえず担当分は出すけど、というのはあると思うんですけど、あとは自由裁量だから、相手が何にどれくらい使っているのかわからない。 もしかしたら無駄が多いかもしれないけど、そこを言えないというか。 ただ、私としては、貯蓄をしっかりしていれば、「あとは使ってしまっていいんじゃない派」なんですね。 だから、貯蓄の計画はどれくらいお金が必要なのか、2人でしっかり話し合って。 そこに関してはお互いコミットしようね、というのをしっかり。 頼藤:それ以外は、自分のお金だから使っていいよと。 高山:お互いにNO干渉。 頼藤:そっちの方が僕もいいと思いますね。 高山:それが平和だな、というのは思います。 頼藤:個人の裁量の中で、投資もやっていいし、貯蓄もやってもいいし。 そっちの方がトラブルがなくなりますよね。 高山:かな、という気はしますね。 頼藤:なるほどね。 家計管理の「全額負担型」 頼藤:じゃあ、このラジオネーム・レイコさんが結婚して子どもを産んで、そのあとパートとかになった場合ってどうすればいいですか? 高山:パートとかになった場合は、専業主婦の考え方というか。 パートってどれくらい稼ぐかにもよるとは思うんですけど、結局は収入がすごく多い方の生活費で賄うことになっていくと思うので、小遣い制になるパターンもけっこう多いですね、旦那さんの。 頼藤:あとは、全額負担型っていうのがありますね。 高山:全額負担型。 旦那さんのお給料だけでやるっていうことでしょ? 頼藤:そうですね。 高山:妻のパートは自分の小遣いという。 頼藤:お金が貯まるのは、共通財布にして、各自の裁量で使っていいよ、という感じですか? 高山:だと、私は(思います)。 頼藤:共通財布を設けて、それぞれの財布を設けて、3つの財布があるということですよね。 高山:さっき言ったように、とにかく貯蓄計画だけはしっかり。 頼藤:貯蓄計画を作ろうと。 高山:作って、それも教育費用、老後費用とかいろいろ分けて、お互いにいくら必要なのかね、というのを割り出し、そこはコミットする。 お互いの貯蓄を見える化する 頼藤:なるほど。 共通の財布の中に、支出とか貯蓄も入れるんですか? 高山:貯蓄はまた別でいいんですけど、貯蓄も2人で見える化する方がいいと思います。 頼藤:なるほど、見える化ね。 高山:そうそう。 貯蓄さえ、貯まっているというのをお互い確認できれば、「オッケー」ってなるじゃないですか。 頼藤:なるほど。 全体の支出がどれくらいかかっているかは見なくていいんですか? 高山:それは見た方がいいですよ、もちろん。 それも共通で、お互いに。 頼藤:それはどれくらいですか、1年に1回くらいですか? 高山:どうだろうね……家計の決算書作ろうとかっていう手はありますね。 お互いに、半年に1回とか、1年に1回くらいは。 頼藤:それで見直して「もっと支出減らせるよね」とか「もっと貯蓄増やせるよね」とか。 高山:会議みたいなのはした方がいいと思いますね。 頼藤:じゃあ、給料が上がったタイミングとかはいいんですかね。 高山:ああ、給料上がったとかは、ちゃんと申告してくれれば。 たまにいますよね、給料上がったけど言わないでいる。 「奥さんに言わないでおきます」とか。 あとは、「残業代が入ったんですけど、これは隠します」みたいな。 いるじゃないですか。 頼藤:それは確かに(そう)なりますね(笑)。 高山:多いですよね! 頼藤:残業代の振込を。 別の口座で貯めている、みたいな人いますよね(笑)。 高山:いるじゃないですか。 頼藤:前の会社にもけっこういました。 高山:いますよね。 (両者笑) それも、確かに、このご時世だと家計の中で小遣いが、そうそう上がらないと思うんですよね。 だから、それは男性の賢い1つのやり方なのかなと思います。 頼藤:理想は、お互いの収入、貯蓄を明かして、2人でやればいいんですけれども、それだと角が立つこともけっこうあるので、お互いの共通財布を作って、その中で支出管理、貯蓄管理をして、それぞれの残ったお金は自由に使っていいよ、というのがいいのではないかと。 それが、今風な家計管理ではないかと。 高山:なるほど。 頼藤:もちろん、今言ったことにもデメリットはあるんですけれども、臨機応変にやっていく感じですかね。 今ご紹介した内容で、レイコさんが「これがいいな」と思ったものをやっていただければと思います。 高山:そうですね。 頼藤:どうですか、大丈夫ですか? 相手にまかせっきりにせず自分ごと化する 高山:でも、長きにわたってご一緒する場合は、本当にお金のことってけっこう大事なので、そのところは一緒にいろいろお話しした方がいいと思いますよ。 頼藤:高山さんはちなみにどんな家計管理なんですか? 高山:うちは共通財布型ですよ。 頼藤:共通財布型。 高山:やっぱり、私も自由に使いたいタイプなので。 あんまりいろいろ言われたくない(笑)。 頼藤:(笑)。 僕も絶対、そういう感じのタイプがいいですね。 高山:ね! あとはやっぱり、貯蓄はちゃんとしていないといけないので、そこだけしっかり見える化すればいいのかなと。 頼藤:そうですね。 納得して、相手の方がお金の管理がうまいから、まかせてしまっている、ということだったらいいです。 でも、もっとお金と向き合う機会って増やした方がいいと思うので、まかせっきりにしないで、たまには自分でもやってみるとか、ちょっと違うことをやった方がいいのではないかなと。 高山:そうですね、これからいろいろ、時代が厳しいじゃない。 いろいろ、社会保障制度とかも、身近なことでもいろんな制度が変わってくると思うんですね。 これから、あとは年金が減るかも、とかいろいろと言われている中で。 だから、やっぱり自分ごと化して取り組むという意識は、これからは本当に持った方がいいかなとは思いますね。 まかせっきりにしないでね。 実際にお金の管理をやってみることが大事 頼藤:そうですね。 例えば「株の銘柄を選ぶのうまいから、旦那にまかせているんです」、それだったらいいと思うんですけど、普通のお金の管理って、みんなできないといけないのではないかなと思うんですよね。 高山:本当はね。 頼藤:「お金の知識がないからできないです」ではなくて。 これって最近、「マネーリテラシー」「ファイナンシャルリテラシー」「金融リテラシー」という言葉が、リテラシーというのは読み書きができるということなんですけど、それを上げるにはどうすればいいかという話があるんですが、僕は勉強するということではないと思うんですよ。 まずやるっていうことなんですよね。 やることで、リテラシーというのは追いつくんですよね。 これは、証券アナリストジャーナルで確か論文にも出ていたんですけど、アメリカ人にテストしたんですよ。 マネーリテラシーテスト。 日本人にもしたんですよ。 これは、結果として日本人のマネーリテラシーは低かったんですけれども、勉強するかしないかではなくて、「投資をしているか、していないかという差が大きい」という結果だったんですよ。 高山:実際にね。 頼藤:そう。 これは、例えば、ゲームとかスポーツと一緒なんですよ。 ずっとルールブックを見ていてもうまくならないじゃないですか。 絶対にならないんですよ。 僕はサッカーをやっていたんですけれども、サッカーにはワンツーとかあるんですよね。 ワンツーって、理論上はわかるじゃないですか。 ダイレクトで相手に返す、みたいな。 でも、やってみるとすごく難しいということがわかるんですよ。 相手もいるし。 その中で、「じゃあ、相手がこの位置だったら成功するな」とかって絶対にあると思うんですよね。 そんな感じで、やりながら覚えることというのがすごく大きいと。 やると、例えば、「株ってこういう仕組みだ」というのがわかると思うので、そういうテストを受けてもわかる、ということなんですよね。 やらないことって忘れちゃうじゃないですか。 だから、ぜひ、まず自分でやってみる。 センスがなくてもいいんですよ。 最初はみんなセンスがないんですから。 最初はやってみていただいて。 あとは、お互いの能力が、マネーレベルが一緒だったら、成長しあえるじゃないですか。 高山:まあね、それはね。 頼藤:まかせっきりで、相手のせいにするくらいだったら自分でしましょうよという感じなので、今日お話しした家計管理もいろいろありますけれども、欲を言えば、一番良いのは共通財布型で、自分でも管理できるのが良いのではないかなと。 思わず僕、ちょっと最後に語っちゃいましたけど。 高山:でも、やっぱり体験が一番重要ですよね。 経験、体験っていうところで。 頼藤:経験こそ、貴重な財産だと、いつもそう言っていますもんね。 高山:そうですね。 頼藤:失敗したっていいんですよ。 高山:やってみると。 頼藤:やってみるということです。 というわけで、お時間もきましたので、新年1発目はこんなところで終了したいと思います。 頼藤太希と。 高山:高山一恵が。 瀬藤:お送りしました〜! またねー、See you!.

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夫のお小遣い制は離婚につながる可能性が大きいからやめたほうがいい理由とは

お小遣い 夫

設問:配偶者の一カ月のおこづかいはいくらですか?(昼食代含む) 男性会社員 ・全体・・・26,507円 ・20代・・・25,439円 ・30代・・・22,068円 ・40代・・・23,631円 ・50代・・・32,909円 という結果が出ており、夫の小遣いの平均は26,507円でした。 自分がこの額しか自由に使えないとしたら、少々厳しいように感じます。 みなさんはこの額を見て、どう感じますか? 2:給料の何割くらいが平均? 旦那のお小遣いいくらですか?3つの実例 筆者の周囲の既婚女性に、旦那さんにお小遣いとして毎月いくら渡しているのか、リサーチしてみました。 手取り額とともに、ご紹介します! (1)手取り20万円弱の夫に、2万円! 共働き夫婦である彼女、「基本的に残業も休日出勤もない」というご主人の手取りは20万円弱。 「お互いに手取りが20万円いかないくらいですが、1か月2万円はお互いのお小遣いとして確保しています。 娘が一人いるので、その保育料と教育資金作りの貯金で贅沢していられない。 でも、最低限好きなものは欲しいし、美容室も行きたいし……で、月2万円でやりくりしてます」(20代女性・事務職) それぞれの手取りの1割強の額を小遣いとして設定しているのですね。 お給料日に手渡しで渡しているそうで、お互い、不平等を感じないよう、旦那さんと奥さんのお小遣いを同額にしているのだそうです。 (2)手取り26万円の夫に、3万円! 手取り26万円だという営業職のご主人。 奥様はパートで収入は月5万円ほど。 毎月30万円くらいで家計をまわしているとのこと。 その1割にあたる3万円を、ご主人にお小遣いとして渡しているそうです。 「1か月の生活費の中で、1割が旦那のお小遣いですね。 30代の平均が22,068円なら、うちは多いということになりますが、その小遣いの中から、毎日の昼食代や飲み代を出してもらっているので不満はありません。 毎月給料日後に手渡しています」(30代女性・パート) そのご主人、実はもう少し増やして欲しいらしいです……。 「月3万円の小遣いでは無理だったので、タバコを安い銘柄にしましたが、それでも無理だったおかげで禁煙できたくらいカッツカツです。 本音はもうすこし増やして欲しい」(30代男性・営業職) お財布にも健康にも良い変化が得られた……と喜ぶ奥さんとは対照的に、ご主人はちょっと不満げ。 とはいえ、(1)と鑑みても、「夫の小遣いは家計の1割程度」というのが、ひとつの目安になりそうですね。 (3)手取り40万円の夫に、8万円! 公務員のご主人は、手取り40万円ほど。 奥様は専業主婦で、旦那様に毎月8万円のお小遣いを渡していると言います。 「中間管理職になってから、飲み会の席で部下の方々に車代など少し渡しているようで……お小遣いを増やしました。 昼食代など、3万円分はこちらでチャージしておき、残りの5万円を手渡ししています。 趣味のお金も自分のお小遣いの中から出してくれているので、特に不満はありません」(40代女性・専業主婦) 手取りの2割を旦那さんのお小遣いにしているというご家庭です。 趣味のお金、交際費……と、何にどのくらい必要なのかがわかれば、お小遣いを渡しやすくなるかもしれません。 3:旦那の小遣いは何に使われている? 夫に調査! では実際に、世のご主人はどんなものにお小遣いを使っているのでしょうか? (1)コーヒーなど、通勤や職場での「飲みもの」 1本130円の缶コーヒーも、朝と夕方に1本ずつ、平日毎日(20日)買えば5,200円に! 「本当は、スタバなどで買いたいけど、高いので……」という意見も。 「今日1日頑張るぞ!という感じで毎朝コーヒーを買っちゃいます。 あとは、夕方くらいにエナジードリンクもよく買っちゃいますね。 よくよく考えると、それだけでも結構な額になってます」(20代男性・会社員) (2)やめたいけどやめられない…「タバコ」 「自分でも減らしたいと思っている出費」だと教えてくれたのが、タバコ代。 「喫煙所が上司とのコミュニケーションの場にもなっているから止められない」なんていうコメントも。 「タバコ休憩といって、上司と2人で喫煙所に行くと、何かと話すことも出てくる。 良い機会になっているし、禁煙しようかなと思っても、上司から誘われるし辞めにくい」(30代男性・事務職) JT(日本たばこ産業株式会社)の公式ホームページによると、現在タバコは20本入りで230~480円の価格帯となっています。 440円の銘柄のタバコを1か月に20箱(2日で1箱)吸っているとしたら、それだけで8,800円に! (3)断れない付き合いもある…「飲み会代」 タバコと同じく断れない、断りにくい誘いとして挙げられたのがノミュニケーション、そう、飲み会です。 「会費を払うのは痛いけど、誘いを断る勇気もない」(30代男性・製造業) 「半強制参加の飲み会を断る猛者もいるけれど、そんな勇気は自分にはない」とのこと……。 1度の宴会で確実に数千円がオサラバ! (4)自分で出したい金もあるッ!「プレゼント代」 どんなにお小遣い事情が厳しくても、自分で用意したいもの……それがプレゼントだというのです。 「小遣いが少なくても、妻との記念日や子供の誕生日にはケーキを買って帰りたい。 そのくらいはできる親父でいたい」(40代男性・公務員) 男のプライドなんでしょうか……。 ムリして買わなくてもいいよと思う反面、やっぱりプレゼントされたら家族は嬉しいものです。 (5)ささやかな楽しみでもある「ゲーム・アプリでの課金」 これぞまさにムダ使いなのでは!? と妻に叱られてしまいそうですが、「ゲーム・アプリへの課金」という人も少なくありませんでした。 「小遣いは毎日の中でしれっとなくなってしまいます。 ゲームの中で、高級外車をカスタムして非日常を味わっています」(20代男性・会社員) 4:家計のやりくりは大事! でも、最低限のお小遣いもしっかり確保を…… 我慢は続かないものです。 いくら節約といっても、チリツモで不満が溜まるような小遣いの額は、不仲になるキッカケにも……。 夫婦ともに納得のいくお小遣い額の設定をしたいものです。 貯め込むのは、不満ではなく貯金だけで十分ッ! 【参考】 この記事を書いたライター 三浦 希枝 K. Miura 離婚・子連れ再婚を経験し、地獄も天国も見た恋愛マスター。 起業しフリーのライターとして、時にWEBライター養成講座の講師として活動する北国生まれのママライター。

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