進研ゼミ 口コミ。 進研ゼミ高校講座の口コミや評判のまとめ

進研ゼミEVERESエベレスの口コミ評判は?SNSや体験談も調査!

進研ゼミ 口コミ

進研ゼミ 小学講座 小学生全学年 株式会社ベネッセコーポレーション 国語/算数/理科/社会/英語 ¥3,680~ ¥35,760~ 「学ぶことの楽しさ・おもしろさ」「自ら学ぶ力」をサポート! 教科書対応の教材で基礎定着から応用レベルまで学習できます。 [進研ゼミ 小学講座]はテキスト教材の 「オリジナルスタイル」、専用タブレットで学ぶ 「チャレンジタッチ」を選んで受講できる小学生向け通信教育の大手です。 学校の教科書に合わせたカリキュラムで 学ぶことの楽しさ・できる喜びを大切にする教材で、 「わかりやすさ」や「自分で考えること」にこだわりを持って製作されていますので、教科書の内容・基礎学力の確かな定着を基本に習ったことを活用し考える力を伸ばしていく通信教育。 受講者も非常に多い通信教育で メイン教材以外にも副教材やレベルに合わせたオプション教材なども用意されていますので、広く多くの小学生に対応したカリキュラムの通信教育です。 【進研ゼミ 小学講座の詳細・資料請求・申し込みなどはこちら】 進研ゼミ 小学講座の特徴・詳細• 「タブレットorテキスト」から教材スタイルを選んで受講することができる• 子供のやる気を引き出す工夫が多く、継続的な学習へとつながる教材• 苦手の克服や赤ペン先生の添削課題、体験教材など、確実に学力アップできる• 知的好奇心を引き出し学びの幅を広げる教材。 『進研ゼミ』は メイン教材のほかにも体験教材や苦手克服教材、知的好奇心を伸ばす教材、赤ペン先生の添削テスト、実力診断テスト、各種オプション教材など幅広い教材群が魅力の通信教育です。 基礎的な教科書の範囲から応用力を身につけたい子供に対応した教材、テキスト型orタブレット型の教材選択など、個々の学習スタイル・レベルに合わせた勉強ができるほか、子供のやる気を引き出すことにも力を入れている教材なので楽しく学習に取り組むことを求めているならおすすめの通信教育。 【進研ゼミ 小学講座の詳細・資料請求・申し込みなどはこちら】 進研ゼミ小学講座の口コミ・評判 わが子が、進研ゼミの小学講座を受講しています。 以前はテキスト形式のものを利用していました。 今は、チャレンジタッチというタブレット形式のものを使用して勉強をしています。 最初はこんなので勉強が身に付くのか心配でしたが、以前よりも自分から進んで勉強をするようになりました。 さらに、楽しんでいるところもあります。 どんなことでも楽しみながらやると身に付くといいます。 勉強もテキスト形式のときよりも身に付いているのではないかと感じています。 月に1回の教材ダウンロード日も心待ちにしています。 親としてはタブレット形式に抵抗がありましが、実際に勉強をするのは子供なので、子供が興味を持って楽しんで勉強ができる方にして良かったと思っています。 子供が1歳の誕生日の時にしまじろうのチャレンジを始めました。 幼稚園に入ってもしまじろうが好きで続けました。 小学校入学に当たり、進研ゼミを続けるのかどうか悩んだのですが、子供もやる気だったので進研ゼミ小学講座を受講することにしました。 毎月、教材が届くのですが、子供は教材が届くのを楽しみにしていて、宿題が終わったら、毎日コツコツと勉強するようになったのです。 勉強する環境を進研ゼミが作ってくれたのでよかったです。 また、一年生なので塾は早いかなと思ってたのですが、勉強する楽しさ、環境は作らないとダメだなと思ってたので勉強することの面白さが子供に進研ゼミが伝わり良かったです。 これからも毎月、頑張って勉強して欲しいです。

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【進研ゼミ】の評判-高校生の大学受験は進研ゼミでも大丈夫?-

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我が家はお兄ちゃんが3年間、現在小学2年生の弟が年少から始めたのでもう6年以上チャレンジを続けています。 弟の教材を画像付きでお伝えしていきます。 チャレンジのテキストは、事前に 自分の学校の教科書に合ったものを頼めることで、学校の予習・復習にぴったり。 2年生のテキストは国語と算数の2教科で1冊になっていて、1日に、国語・算数それぞれ2ページずつ(1回分)を目安に進めていきます。 1回分はだいたい15分程度でできる内容。 国語・算数ともに15回分あり、14回目に「ばっちりまとめテスト」、15回目では発展問題に挑戦できるようになっています。 こちらの12月号は実力診断テストがあるので14回という様に、年に3回程度回数が変わる月も。 テキストを進めていくペースとして、1ヶ月の目安の予定表もあり、 週に3日程度しない日があっても1ヶ月で完了でき、無理のないペースで進められる様になっています。 ちなみに我が家の場合、習い事のある水・土・日はチャレンジをお休みでもOKとして進めていて、遅れてたまってしまったことは今のところ無しです。 チャレンジテキスト 算数の内容 では算数のテキストの中身からご紹介。 とっても見やすく色分けされ、イラストや図、表などもしっかり乗せてくれていて、問題自体も無理なくできる量になっています。 まず、キャラクター達の吹き出しでどのようにしたらいいのか呼びかけからスタート。 穴埋め問題で理解していき、最後にちゃんと理解したかばっちり問題で確認。 答えに単位を書くようにカラーで書いてくれたり、ついつい忘れがちなポイントをしっかり定着させてくれます。 三角形と四角形の問題では、実際に切り取るシートで確かめるれることで、より理解を深めやすい工夫も。 すごい、実際に自分で折っていくとわかりやすいねー。 タッチは折っていく過程を目で確認する感じ。 その他にもシールを使って確かめたりする場合もあり、時々お楽しみ的なページがあるといつもより喜んでやっています。 チャレンジテキスト 国語の内容 続いて国語。 国語と言えば文章題と漢字。 文章題では、キャラクター達が吹き出しでヒントや考えるポイントを呼びかけてくれます。 テキストならではの自分で考えて文を作る問題も。 文はあっていても句読点をつけ忘れていたり、実際に書いてみることで気をつける練習にもなります。 続いて漢字。 初めて習う漢字は、まず「今月の漢字」というページで書く練習+問題で取り組めるようになっています。 間違えやすい同じ音読みの漢字の問題も一緒に出してくれたり、漢字を使う力がつく工夫も。 さらに今月習った漢字を全部確認できる問題のみのページもあり、間違えやすい送り仮名の問題や習った漢字を使った文を自分で作る問題なども。 問題が文になっているものも多く出ていて、実際にどんなふうにこの漢字を使うのか理解しやすいですね。 そうそう、年に3回。 でもタブレットに慣れすぎててうちは全然送ってなくて。 テキストの場合は習慣化できるよね。 表裏の算数と国語で1枚になっていて、1ヶ月分のテキストを全部終えた後のまとめテストの感覚でできます。 問題以外にも「今一番頑張っていることは何?」と言うような質問に答えて赤ペン先生がお返事をくれたりお手紙交換の様な欄も。 毎月出すのは大変ですが、 オリジナルのみ1年間を通して同じ先生が担当してくれたり、丸付け以外にもコメントや手書きの問題を加えてくれるなど、やる気になるサポートがたっぷり。 提出目標日はありますが過ぎたとしても、ちゃんと期日内なら採点をしてくれ努力賞ポイントも付けてくれます。 うん、はじめて見た(笑) 基礎コース・応用コースから選ぶことができ、冬休み号では4月から12月のおさらいができる内容に。 我が家では記述問題の割合の多い応用コースを選んでみました。 国語では、学校の教科書では出てこない様な文章問題にも取り組め、メインのテキストよりレベルUPしたしっかり考えて解く内容に。 算数もテキストより文章問題が多く出ていますね。 ただ普段はメインのテキストのみでなかなかこちらまで手が回らず・・・ 長期休みの宿題が早く終わった時に取り組む感じです。 チャレンジオリジナルの場合は上の様な紙のドリルで届き、チャレンジタッチの場合はメインレッスンと同じ様に画面上で演習・発展問題もできる様になっている点が違ってきます。 進研ゼミチャレンジは年3回実力診断テストでレベルが分かる! 年に3回の学期末に届くのが無料の「 実力診断テスト」。 その月は赤ペン先生はお休みに。 この実力テストは、1学年あたり6万人以上の小学生が受験する民間において日本最大級のテスト。 全国規模の実力診断テストで得意・苦手を把握できちゃいます。 チャレンジのオリジナルの場合、提出の仕方は郵送でもネットでもOKで、返送は郵送。 (学年によってはネット返却もあり) ちなみに我が家はネットで会員用サイトのチャレンジWEBから提出し、ネットでもいち早く結果を確認することもできました。 全国・都道府県での順位も分かったり、教科別のアドバイスまで出してくれます。 テスト後は2週間程で「成績表&学習アドバイス」と診断結果に応じた「個別復習ドリル」を届けてくれました。 なかなか小学校では順位が出たり詳しい結果の分かるテストがなかったりしますし、しっかり苦手対策までできるのはうれしいですね。 チャレンジテキストを実際に使って良かった点 実際に使ってみて良かった点をご紹介します。 問題自体も、単に記号で選ぶだけではない言葉や文を書くことが必要な問題が多く、以下の様なたっぷり自分で文章を考えて書くようなものも出題してくれます。 自分で書くということが中心の問題だから、適当に解答できず、必然的に考える必要が増え、よりちゃんと理解することに もつながってのではと思います。 また、中学生の兄のテスト問題を見ていて思うのが、必ず記述問題が出ているということ。 そして苦戦中・・・ 今後必要になってくる記述問題に対応できる力を付けるのにも、自分で文を書く練習ができるのは大きな魅力に感じています。 テキストに鉛筆で書く以上、ソファに座ったままとか机を使わずにはきちんと書けないからです。 なかなか小学校に上がるまではじっと座ってお勉強することがないので、初めてだと慣れるのに時間が掛かったりしないか心配だったりしませんか? 入学前からチャレンジの入学準備ボックスに取り組んでいたおかげもあり、お勉強中は机の前に座るということに慣れる練習にもなったように思います。 また鉛筆に慣れるまでは、どうしても字が薄くてフニャフニャだったり、消しゴムを使ってもきちんと消せていなかったり・・・。 その点でも、鉛筆を使って問題を解いていくうちに自然と書く練習にもなり、筆圧バッチリの字が書けるようになっていました。 まだ低学年ということもあり問題数も少ないからかもしれませんが、丸付けにかかる時間はあっという間ですし、意外と手間に感じることもなし。 むしろ 丸付けする作業があるおかげで、学校でどんな内容を学習しているのか、きちんと今習っているところが理解できているのか、などを知るきっかけにも役立っています。 例えば5月号では、「水の畑で育てる四角いトマト」という実際にトマトを育てて観察できる教材が付いてきました。 実際に観察しながらトマトについて発見できるのはもちろん、水やりやお世話をする中でも学べることがたくさん。 その他にも毎月届く「はてな発見ブック」にも実験やちょっとした工作ができるものがあり、 1月号では風について紙ひこうきを組み立てて実験する内容に。 楽しんで体験しながら、より理解が深められる教材がついてくるのはテキストならではの良いところですね。 チャレンジオリジナル(テキスト)の悪かった点 次は、実際に使ってみてここはちょっと・・・という点を。 その際インターネットに接続した対応機種のパソコンかタブレットが必要に。 使い方としては、チャレンジイングリッシュライトは、アプリをインストールすることで利用可能。 まなびライブラリーは、チャレンジの会員向けサイト「チャレンジウェブ」にアクセスし、会員番号・パスワードを入力してログイン。 そうだね!メインのレッスンと同様にタッチホーム画面からできるから、わざわざって感じもなく取り組みやすい。 外国人講師とのマンツーマン会話レッスンは別売り有料。 いったん済んだワークは見返さないんですよね・・・。 そして前の学年の時に届いた電池で動く教材は使わなくなり、ただの置物と化してしまっています。 なので定期的に整理整頓を促す必要はありますね。 その点チャレンジタッチはタッチにデータで届くものがほとんどなので、ものが増えずにスッキリかもしれません。 チャレンジテキストレビューまとめ 学校と同じ様に鉛筆で教科書にそった内容を解いていくチャレンジのテキスト。 自信が付くのが分かるのか、お家で自分から学習することもいつの間にか習慣にできました。 ある時学校を連続してお休みすることがあったのですが、 「お母さん、チャレンジでやってたからお休みしてたところもちゃんと分かったよ。 」 と子供が教えてくれました。 さすが長い歴史のあるチャレンジ。 しっかり理解できる内容のテキストになっているんだな、と改めて実感した体験でした。 進研ゼミ小学講座チャレンジオリジナル(テキスト)は毎月どれくらいの量が届く? 毎月25日までに届く教材は、 次の月号のテキスト(赤ペン先生)・親向けのコラム&テキストの解答ののった「保護者通信」。 さらに、理科・社会につながる楽しみながら読める本「はてな?はっけん!ブック」も毎月届き、 英語を学べるページも毎月入っていて、 3年生から始まる英語の準備として、先取り学習もできるのはうれしいですよね。 進研ゼミ小学講座チャレンジオリジナル(テキスト)の口コミ評判 次はチャレンジオリジナルの口コミ評判をご紹介します。 チャレンジテキストの良い口コミ 子供は付録やポイントを集めてもらえる景品を楽しみに頑張っています。 でも実際に付録が届くと、楽しみながら学ぶのに良いものだとは思うんですが、あきやすい性格なのかすぐ使わなくなってしまいます。 口コミ評判まとめ チャレンジのテキストの良い口コミは、 教科書にそった内容で学校で勉強する内容をしっかり定着させるのに役立っている、また、コツコツと紙と鉛筆を使ってお勉強する習慣が付く、と言った声が多かったです。 また、テキストの内容の分かりやすさや付録の良さ、毎月郵便で届く楽しみも魅力に感じている方が多いようです。 悪い口コミでは、 いつのまにか続けれずたまってきてしまう、特に低学年では丸付けなど親のサポート面で負担が掛かる、と言う声も。 段々と宿題が多くなってくると、チャレンジでもさらに書く学習を毎日続けるのが負担になってきたり、声掛けや丸付けなどのサポートが大変に感じる方もいるようです。 進研ゼミ小学講座チャレンジテキストの特徴 チャレンジのオリジナルスタイル(テキスト)の特徴をご紹介します。 テキストメインの書いて解く学習 チャレンジのテキストでは、 動く動画や音声、ゲーム形式で楽しみながら取り組めるのは、チャレンジタッチだけじゃないんです! オリジナルの特別教材だって負けていませんよ~ 例えば、2年生では4月号「きらきら2年生パワーアップタイマー」、10月号「となえてばっちり!九九・漢字バトルマシーン」と言う教材。 学年が変わって宿題や授業時間が増え、チャレンジをするのが大変に感じがちな時期に、コラショの声でテキストをやると決めた曜日・時間に声掛けしてくれる「パワーアップタイマー」が後押ししてくれました。 テキストをやったら褒めてくれたり、イベントやゲームで盛り上げてくれたりやる気UPも! また英語に関してもテキストと連動し、画面が動き音声を聞きながら楽しく学べたりする機能が付いています。 「九九バトルマシーン」では、毎月テキストにのっている暗号を入れると、新しいゲーム形式の問題やその月の漢字が追加されます。 英語学習については、 ・2020年から3・4年生で外国語活動が始まる ・5・6年生では「教科」になり今までの「聞く」「話す」に加え「読む」「書く」の学習が始まる 参考 そこでチャレンジオリジナルでも「聞く」から入る読み書き指導で、「聞く」「話す」「読む」「書く」の4技能を伸ばしてくれます。 基本のテキストや特別教材でも対応してくれますが、もっと学習したい場合、現在だとチャレンジイングリッシュの体験版「チャレンジイングリッシュライト」のみ無料で利用できていました。 でも、 2019年4月からは今まで会員でも追加料金2,040円~の有料オプション英語教材だった「チャレンジイングリッシュ」のデジタルレッスンも無料でできるように。 チャレンジオリジナルの場合は、インターネットにつながった対応機種のパソコンかタブレットで利用可能。 努力賞ポイント・提出キャンペーンでやる気UP! チャレンジのテキストには、続けて学習する習慣を身に付けれる工夫がたくさん。 その一つが「 努力賞ポイント」。 赤ペン先生の問題・実力テストを出すとポイントが貯まり、集めるとプレゼントがもらえるんです。 ポイントに応じて欲しいものを目指して取り組む意欲作りに。 我が家は「立体迷路」を頑張ってためてもらえたときは、大喜び。 すごく集中して遊んでいて、頭の運動にもなりそうです。 また、赤ペン先生を締切日までに出すとプレゼントをもらえるような「提出キャンペーン」ややる気が落ち込みがちな時期にやる気を高める「応援イベント」も。 2年生で大きな課題九九学習を盛り上げてくれるイベントとして、12月の学力テストを期限までに出すと金メダルをもらえました。

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進研ゼミタブレット学習の口コミ・評判・料金や退会後までを解説

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進研ゼミの中学受験講座とは 進研ゼミは、1955年創業の「ベネッセホールディングス」が提供する通信教育です。 「考える力・プラス 中学受験講座」は、「進研ゼミ 小学講座」のオプションになりますが、 中学受験講座単体で受講が可能。 公立中高一貫校の受験を目指すお子さんには、「考える力・プラス講座(公立中高一貫校受検対応)」もあります。 進研ゼミ中学受験講座の特徴 進研ゼミ中学受験講座の特徴• 初めての単元も自力でわかる学習テキスト• 暗記対策などのスキマ時間活用教材を配布• 赤ペン先生が丁寧に課題を添削指導してくれる• 入試問題さながらの演習問題とわかりやすい解説• 1教科月5分〜10分の映像授業もあり(算数はさらに解き方指導の授業も) 初期費用 0円 料金• 月6,946円(税込・1年分一括払いの場合) 合格実績• 開成中学校 2名• 桜蔭中学校 3名• 慶應義塾中等部 9名• 青山学院中等部 14名• 実践女子学園中学校 11名• 東京学芸大学附属国際中等教育学校 11名• 他、全国で多数の合格実績。 ですので、 「中堅国私立中学校」を目指すお子さん向けと言えます。 1日約60分で楽しくわかりやすく勉強ができるのは、さすがベネッセの通信教育と言ったところでしょうか。 小学1年生からコツコツ勉強を続け、自分の家で勉強する姿勢が身についたそう。 塾であまり時間をかけて学ばなかった部分も、 進研ゼミで復習して基礎固めができたため、受験直前期まで続けて良かったと話していました。 進研ゼミ中学受験講座だけで中学受験に対応できる? 進研ゼミの中学講座だけで志望校に合格できるかどうかについては、 偏差値55くらいまでの中堅校なら可能。 しかし、通信教育だけで受験を乗り切ろうとする場合、子供のやる気に加えて家でコツコツマイペースに勉強ができること、さらに親も学習スケジュールや学習内容をしっかり管理する必要があります。 偏差値53の第一志望校に合格。 地元の塾と進研ゼミを併用しました。 塾は小5から、進研ゼミは小4の夏から始めましたが、塾に通う前に進研ゼミである程度の基礎固めができたのがよかったようです。 Z会と悩みましたが、うちの子にはZ会はレベルが高かったので、進研ゼミに決めました。 今まであまり勉強を真剣にやっていなかったので、最初は親が張り付いて進研ゼミのテキストを進めましたが、半年ほどで自分のペースで机に向かうようになりました。 塾のおかげももちろんありますが、勉強への苦手意識がなくなったのは進研ゼミの中学受験講座のおかげかなと思います。 進研ゼミと聞くと、レベルが低いのでは?と思ってしまう人もいると思いますが、 中学受験講座は 中学受験のためにしっかり作り込まれた教材やカリキュラムですので、その心配は無用です。 塾に通う前に勉強するクセをつけておきたい、ある程度の基礎を身につけたい、というお子さんにぴったり。 資料請求すると、4教科のおためし見本や情報誌がもらえるよ。 進研ゼミ中学受験講座の料金 進研ゼミ中学講座の料金はこちら。 進研ゼミ中学受験講座の学習の流れ• 毎月25日までに、次の月の教材が届く• 授業テキストでインプットの学習• 映像で苦手単元を中心に授業を受ける(1回5〜10分程度)• 演習ワークを使って入試で使いこなせる力をしっかり定着• 赤ペン先生の課題で個別添削指導(3日以内にwebで返送) テスト• 小学4年生:なし• 小学5年生:診断テスト(4、8、1月)、合格可能性判定プレテスト(11月)• 小学6年生:実践力診断テスト(4、8月)、合格可能性判定テスト(9月) 料金• 他の通信教育に比べると少し高めですが、 教材の質や付録、サポート内容を考えると充分もとは取れる料金です。 全国で進研ゼミの受講者が多いので、 コスパよく教材を提供できるというわけですね。

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